三雲岳斗のレビュー一覧

  • ストライク・ザ・ブラッド3 天使炎上

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    他の人のレビューを見ると某作とかぶってね?という意見がチラホラ。
    某作を知らない自分は勝ち組。

    いや、まあ。

    今はどんどんヒロイン増やしてハーレム強化しつつぶっちゃけその数だけ眷属ふえるんだろうな、と。

    ランブルとアスラの後半の再現が予感できる。

    この作者風呂敷広げるのうまいけど、たたむの苦手にしてね?

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    2012年03月18日
  • ダンタリアンの書架 2巻

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    本格的なストーリーになってきたので前巻よりキャラクターに深みが出てきた。ダリアンがかわいいかと言うとまだイマイチ。ただのヒューイのマゾっ気にしか見えないが。

    サスペンス系の話にするのかな?

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    2012年03月12日
  • ストライク・ザ・ブラッド2 戦王の使者

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    イマイチ、女の子に好みの子がいないんだが、今回の紗矢華はいいツンデレかもしれない。
    まあ、ヴァトラーに変に萌えすぎてにやにやしてしまったけども。

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    2012年02月29日
  • ストライク・ザ・ブラッド3 天使炎上

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    順調にハーレム拡大中。今後は夏音も混ざる展開ですね、分かります。王女のキャラはなかなか好きです。個人的には浅葱推しだけど、どんどん負けフラグが立ってくなぁ(苦笑)そしてあとがきで言われてた、省かれたというイチャイチャパートを短編集か何かでよろしくお願いします(笑)あ、眷属も無事増えてますよ。そっちの方もどんなのが増えるか楽しみです。

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    2012年02月23日
  • サイハテの聖衣

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    最初の2ページ読んだときはエリ8の展開か…と思ったけど全然違った(^^; 土地がらかガンパレのイメージもある
    羽々姫は全然ヒロインっぽくないねぇ 四人で…ってことかな

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    2012年02月14日
  • ダンタリアンの書架 ダリアンDays(2)

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    完結巻。主題から離れてお友達とキャッキャッウフフする話に終始。最後まで変わらず。
    で?とツッコミせざるを得ない。

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    2012年01月30日
  • ストライク・ザ・ブラッド2 戦王の使者

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    前回より規模拡大、登場人物増化。
    眷獣も増えたし。浅葱かなと思っていたら、新キャラだった。死亡フラグとか言われているし…

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    2012年01月03日
  • サイハテの聖衣

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    イラストメインということで、そっち関連の設定がいろいろ決まっていてうれしい限り。

    ただ、三雲岳斗さんらしさはかなり薄い。

    戦闘での縛りはユニーク。どこかに前例あったかな?

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    2011年12月21日
  • ダンタリアンの書架1

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    代表して一巻だけレビュー(笑)アニメでやったのが気になって手に取った久々のラノベ。短編形式で軽く読めます。…て言うかコレ8巻で完結なんですね、もっとダリアンとヒューイの活躍が読みたかった…。ヒューイの適度な擦れっぷりが好きです。
    …ラノベっていうのはスナック菓子の様なものだと思います。他の本は高級菓子。生きてく上で「必要ない」ので、本はお菓子。

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    2011年12月04日
  • ダンタリアンの書架1

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    短編連載形式で読みやすいといえば読みやすい。
    アニメから入ったので、アニメでは頭に入らなかったものが文字として頭に入るので世界観や設定の理解はしやすかった。

    特別面白いわけではないので、本を読む手はそんなに進まなかった。

    各キャラの格付けがまだ1巻だからかハッキリしていないので、原作から入っていたらキャラの像がぼんやりして終わる。

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    2011年12月02日
  • ダンタリアンの書架1

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    「キノの旅」の形式や物語の展開がお好きな方はおすすめの一冊。主人公のヒューイとダリアンの関係性や会話のテンポがあまり好みではなかったが、「読み姫」、「幻書」などのキーワードがダークファンタジー小説として、どのように物語を広げてゆくのか続刊が楽しである。

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    2011年11月25日
  • ダンタリアンの書架3

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    なんか面白さが逓減してる気がする。連作短編の宿命、ネタ切れとマンネリ化か。焚書官とのくだりは新要素となってくれることを願う。

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    2011年10月15日
  • ストライク・ザ・ブラッド2 戦王の使者

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    うむ。作者らしい厨二全開のお話であった。

    ハーレムものの宿命とはいえ、主人公の性格設定に色々と無理があるのがどうもダメではあるが、まあ目をつぶれる範疇というか。

    もげろ、といいたくなるときもあるがな。

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    2011年10月15日
  • ストライク・ザ・ブラッド2 戦王の使者

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    ハーレム展開ですか。まぁ最初から年上枠も妹枠もいるからなぁ。個人的には浅葱に頑張って欲しいけど…どうも不憫な立ち位置な気がしてならない(苦笑)一巻の感想見直して、そういえば“学園”ファンタジーでしたっけ(笑)まぁ学園内じゃバトれない規模だから仕方ないか。アスタルテがまさかそんなポジションで登場するとは思わなかった。ここもハーレム要素?

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    2011年09月26日
  • ダンタリアンの書架3

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     アニメで放映中のダンタリアンの書架。


     壺中の天に納められた幻書の管理人ダリアンと、ヒューイの織りなす奇譚。

     幻書の内容よりも、それに絡められる人間模様がおもしろい本です。
     人の夢や欲望などが幻書と絡み、人の暗い面も読みやすくなっています。


     本書に収録されているのは
     第1話:「換魂の書」
     小説に狂気的な愛情を注ぎ込む女性が、小説家を監禁して自分の気に入る作品が出来上がるまで殺し続ける話

     第2話:「忘却の書」
     自分の浮気を隠すため、奥さんの記憶を幻書に封じ込める話

     第3話:「黄昏の書」
     幻書の魔力から発生した物語を食べる虫を退治するために本の世界に入る話

     第

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    2011年09月12日
  • ダンタリアンの書架1

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    ダークファンタジーのカテゴリーは間違いぢゃない。
    アニメにもその欠片があるけれど、原作も そこそこエグかった…。

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    2011年09月06日
  • ダンタリアンの書架1

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     アニメで放送中のダンタリアンの書架。

     アニメを見ておもしろそうなので読んでみました。

     ダリアンのイメージはアニメよりこちらの方が良い感じですね。アニメだと声が軽いからか、絵が軽いからか、テンポが軽いからか…
     ただのガキにしか見えません…。


     こちらも見た目はガキですが、なにか長くそこにある重厚感が感じられます。


     他の人に「黒の読み手」と言われる機会があったからかかぁ?


     なかなかおもしろい小説だと思います。

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    2011年08月15日
  • ダンタリアンの書架 1巻

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    何万冊の幻書を知る世間知らずな幼女…その知識を生かし怪事件を解く…なんだろう、何か聞いたことがある気が…
    原作ありきにあんまり色々言いたくないのですが、何かアレとアレが思い浮かぶのがマイナス。
    マンガの方の作者は好きですよ。エロくないけど。

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    2011年08月09日
  • ダンタリアンの書架8

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    ネタバレ

    いつもの短編集というか、これが基本か。
    連載雑誌が休刊してどうなるかとおもったが、
    書き下ろし中心に続けると見た。

    絵本の話は身につまされるというか、コレクターって馬鹿だよなって思うというか・・・幻書関係ないし。

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    2011年08月06日
  • 少女ノイズ

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    主人公は、どこか冷めていて物静かな男子大学生。
    大学で世話になってる教授の頼みで家庭教師のアルバイトを引き受けることになるのだが
    その担当の少女は、
    有名塾に大きな力を持っている親の娘で、容姿端麗、頭脳明晰、品行方正と
    非の打ち所がない。

    そんな彼女に、なぜ家庭教師が必要なのか?

    アルバイト初日、塾のどこかにいるはずの少女を探して屋上までやってきた主人公はそこで
    大きなヘッドフォンで耳を塞ぎ
    手足を投げ出してまるで死体のように座り込む少女の姿を目にしたのだった・・・。

    主人公、なんかすましてるけどとりあえず変態です←

    内容はぶっちゃけ可もなく不可もなく。
    頭のいい少女が、巷で起こった難

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    2011年08月05日