【感想・ネタバレ】ストライク・ザ・ブラッド2 戦王の使者のレビュー

あらすじ

監視者・姫柊雪菜(ひめらぎゆきな)につきまとわれる生活にもようやく慣れて、平和な日常を取り戻しつつあった 『第四真祖』 暁古城(あかつきこじょう)の前に、欧州の真祖 『忘却の戦王』 の使者ディミトリエ・ヴァトラーと、彼の監視役・煌坂紗矢華(きらさかさやか)が現れる。なぜか古城に異様な興味を示すヴァトラーと、そして親友の雪菜を守るためにと古城の命をつけ狙う紗矢華。しかし彼らの到来は、絃神島の存亡をかけた巨大な陰謀の前触れに過ぎなかった──。 世界最強の吸血鬼が、常夏の人工島で繰り広げる学園アクションファンタジー、待望の第二弾!

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煌坂紗矢華

第2巻です。
吸血鬼の貴族ディミトリエ・ヴァトラーと、新ヒロイン獅子王機関の舞威媛にして姫柊雪菜の元ルームメイト煌坂紗矢華の登場巻。

個人的にはデレる前の煌坂にはイラッと来る部分が多い…
姫柊への愛が深いせいで暴走しまくり、自分が以下に危険な事をしていたのか自覚して欲しい…

しかし、ラブコメ度が高い。
浅葱さんが頑張ります。

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2022年05月03日

シリーズ作品レビュー

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