【感想・ネタバレ】ストライク・ザ・ブラッド1 聖者の右腕のレビュー

あらすじ

“第四真祖”── それは伝説の中にしか存在しないはずの世界最強の吸血鬼。十二体もの眷獣(けんじゅう)を従え、災厄を撒き散らすといわれる幻の吸血鬼が、日本に出現したという。その“第四真祖”監視と抹殺のため、政府・獅子王機関は“剣巫(けんなぎ)”と呼ばれる攻魔師(こうまし)の派遣を決定。しかしなぜか監視役として選ばれたのは、見習い“剣巫”の少女、姫柊雪菜(ひめらぎゆきな)だった。対真祖用の最強の霊槍(れいそう)を携え、魔族特区“絃神(いとがみ)市”を訪れる雪菜。そこで彼女が遭遇した“第四真祖”暁古城(あかつきこじょう)の正体とは!?

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読み直し

電子書籍に移行したので、久しぶりに読み直し。
やっぱり面白い。

最近はなろう係の作品ばかり読んでいたので、プロ作家さんの作品は久しぶり。
やっぱりプロの作品はプロの作品の味が有って良い。

古城くんの熱さは大好きです。
ヒロイン勢も魅力的。
散りばめられた謎も今後の展開に期待を抱かせて最高!
読んでる間、満ち足りてました。

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2022年05月01日

シリーズ作品レビュー

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