林健太郎のレビュー一覧

  • チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣

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    リーダー経験が一定ある人にオススメしたい一冊。改めてリーダーとはどうあるべきか?が頭の中で整理ができた。定期的に読み直して、リーダー的な行動について見直しをかけていきたくなった。

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    2026年02月26日
  • 「ごめんなさい」の練習

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    個人的まとめを先に書き、感想は最後に書きます

    まとめ
    〇どっちが悪い?は?
    相手と自分のどっちが悪いかは置いといて、小さな「ごめんなさい」を伝えることが最優先
    〇「ごめんなさい」の短期的効果、長期的効果
    短期的:トラブル回避の速効潤滑油
        相手を不快にさせたかも?、と思った時すかさず軽やかに「ごめんなさい」を
    その場のギクシャクした空気がフワッと和らぐ
    長期的:身近な人との関係を強化(もっと相手と仲良くなれる)
    〇自己主張のスキル
    SNSが私たちの日常の一部になって日本人の自己主張スキルは格段に上がったが、関係修復のスキルが追いついていない
    USには「簡単に謝ってはいけない」とい

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    2026年02月25日
  • 否定しない習慣

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    友達との会話では気をつけてるものの彼氏との会話では否定しまくってしまってる自覚が合ったので読んだ。
    こんなことを考えながら会話してたら何も面白くないんじゃない?自分の思ったことをぶつけ合うリズミカルな会話のキャッチボールが楽しいのに?と所々否定しながら読んでしまった末期な私!
    事実だから否定してもいいという思考はしない、自分が正しいという思考はしない、相手に期待しない、否定してしまった時のリカバリー、提案する時や意見を言う時の前置き、ここらへんは参考になったし大事だなあと思った。
    相手と自分の間で起こった事実だけでなく、そこから想定できることも込みで相手を否定しまうことはよくあるので、事実と自

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    2026年02月10日
  • チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣

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    理想のチームにするには生産性とポジティビティーの二つがいる。
    私は教員だが生産性ばかりを追いかけてポジティビティーつまり働きやすさも同時に高めていかないと行けない。
    そのためには
    心理的安全性×目標の明確化×個々に応じた役割が大切だ。
    日々の雑談を大切にしながら、このチームでは何を言っても大丈夫と思わせ、部下もワクワクするような目標を共有し部下に仕事を押し付けるのではなく、あなただから任せたいと期待を込めてふる。
    こんなリーダーになれれば日々楽しく仕事化できるだろうと思う。
    今は俺についてこいタイプのリーダーは通用しない。コーチングを意識しながら部下の願いを引き出して共創するタイプのリーダーが

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    2026年01月20日
  • 否定しない習慣

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    正解を伝えることが常に正しいわけでないことが理解できた。
    普段の生活の会話も意識して話すことで習慣化していきたい。

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    2026年01月15日
  • チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣

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    〜この本から学んで実践すること〜
    リーダーを演じきる。
    どんな組織にしたいか、メンバーの成長計画を常に考える。
    部下が一番求めてるのはアドバイスではない、話を聴いてわかってもらえたと感じさせること。
    復唱することで理解を示す、自分の中で消化してもらう、自分の中で答えを見つけてもらう。
    毎日部下に声をかける。
    ポジティブフィードバックは質より量!毎日みんなを褒める



    ●リーダーは向き不向きじゃない、部下の前では演じきる。どんな組織にしたいか、そこで働いてるのはどんなリーダーか、考えてそれを演じきる。部下の前では素は見せない。
    ●聞くことは、部下の自立性が高まる、上司が情報を得られるというメリ

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    2026年01月04日
  • 否定しない習慣

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    いろいろと学びがありました。自分は間違ってない!と思ってる時点で読んだほうがいいです。謙虚になれます。

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    2025年12月25日
  • 否定しない習慣

    購入済み

    むずかしい

    対人関係の本をいくつか読んだうちのひとつです。やはりわかりやすく書いてあり、ひとつ一つ読んでいると簡単にできそうなものばかり。
    なかなか忙しい毎日の中で実践するのは難しく後悔ばかりですが、たまに読み返しながら身につけていけたらと思います。

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    2025年12月17日
  • 「ごめんなさい」の練習

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    ネタバレ

    この本を読んで、一番印象に残ったのは
    **「謝る=負けではない」**というメッセージでした。

    つい私たちは、謝ると立場が下がる、認めたら損をする、と感じがちですが、
    本書ではむしろその逆で、
    謝れないことこそが人間関係を壊す原因になると繰り返し語られています。

    特に注意すべき言葉として挙げられていた
    「でも」「だって」「しょうがなかった」
    この3つは、無意識に使ってしまいがちですが、相手の気持ちを否定し、関係にひびを入れる危険なワードだと気づかされました。

    また、論破は正しさを証明する行為ではなく、
    人間関係を破壊する最悪の方法だという指摘も納得感がありました。
    勝ち負けを決めた瞬間に、

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    2025年12月13日
  • リーダーの否定しない習慣

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    ある程度想像していた通りの内容が展開された。
    否定しない習慣を運用サイドとしてどうしていくか、抽象的ではあるものの一定の具体性があったのでよかった。
    罰ゲーム的にもとられるリーダーのポジションにおいて、水辺に馬を連れていくだけでなく、水を飲んでもらうために何をすべきかという一つが否定しないこと。
    YES butも否定の一つで、YES+感謝+橋渡しまでしながらの会話、会議での緩衝材の役割を果たしながらの温度感を上げ心理的安全性を確保することが求められている。
    これは、人材を資源でなく資本として育て、活用していく観点から必要なこと。

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    2025年12月02日
  • 否定しない習慣

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    凄く売れているようなので気になって読みました。
    「否定しない」ということは、確かに職場などで人間関係を円滑にするには、必要なことかなーと思いますが、家庭では、そのまま実践というわけにはいかないかも…という気もしました。どちらかというと、職場、顧客、ママ友などライトな人間関係を対象としているようなイメージです。
    子どもの話を聞く時、目を見ないで家事の片手間に聞いてしまったり、言葉では賛同していても態度をないがしろにしていたり…そういうのは改善したいと思いました。
    子どもに対しては、「子どもを否定しない習慣」を読んだ方がいいんでしょうかね。
    「パートナーを否定しない習慣」も作ってほしいなー。

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    2025年11月10日
  • 否定しない習慣

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    そうなんですね。もう少し詳しく。他には。というと。たどしたら。合いの手で相手の会話を引き出す。最初と最後でアイコンタクトを取る。先に相手に許可をとる。今から厳しいこと言っちゃうけどいい?提案があるんだけどいい?

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    2025年11月09日
  • リーダーの否定しない習慣

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    上司の『だって、でも』に疲れていた時に読んだ。
    日々無意識のうちに他人を否定ししている。まず私が他者を否定しないように意識する必要がある。

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    2025年10月03日
  • 否定しない習慣

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    見に覚えがあることが多すぎてページをめくるたびにグサグサ刺さる。。それくらい日常的に無意識に否定をしていたんだなあと気づかされ、学びになった。会話はそもそもコミュニケーションのためにあって、自分の感情をぶつけるためにあるものじゃない。相手と円滑な関係を築くという目的を忘れず、発言したり、発言をやめたりするのが大事。こうやってまとめると当たり前のことなんだけど、意外とみんなできない。何度も読み返して自分を振り返っていきたいと思う。

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    2025年09月15日
  • 人間関係の悩みがなくなる 期待しない習慣

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    人に対して、「期待し過ぎない」ことが大切だと痛感した。
    職場でも、同僚との関係が上手くいっていない人の行動を見ていると、まさにこの本に書かれている良くないパターン(丁寧な指示をせずに仕事を任せる→こちらから進捗状況を確認しない→予定通りに仕事が進んでいないことが発覚→イライラして、相手をやっつける、論破する)に落ちいっていて、誰も幸せになれない。
    私も「期待」と上手く付き合って行きたいと思う。
     
    •「期待」と「対人関係」は切っても切り離せない関係
    •期待とうまくおつき合いできれば、人間関係がよくなる! 
    •相手にわかってもらえないとモヤモヤしたときは、自分が期待を伝えられていないかも?と疑う

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    2025年08月30日
  • 否定しない習慣

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    類書はたくさん見かけますが、この手の本を読んだことがなかったので。誰かを意識的に「褒める」のともまた違って、言い回しや気遣いの例が多数紹介されています。今の時代はこうですよね、昭和とは大違いだ。

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    2025年08月18日
  • 否定しない習慣

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    否定しているなあ、と気付かされました。意図せず否定しているのは怖い。また、否定に敏感な自分がわかりました。

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    2025年08月13日
  • 否定しない習慣

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    つい子どもに怒りをぶつけてしまい、子どもがなかなか学校での出来事や、特に自分に不利な話をしてくれなくなっているということを夫婦で反省していた時に本屋で見つけて買ってみた。否定しない習慣が心理的安全性をもたらす。まず反復して認める。カウンセリングとか傾聴の話でよく聞かれる内容に近かった。日常的には実践していることが多いが、こと対子供に関しては、できていないことが多い。まず笑顔を作る習慣から始めようと思う。

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    2025年08月08日
  • 子どもを否定しない習慣

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    ふりかえれば、無意識の否定(脅し・無視・ 無関心)をしているなぁと反省。「子どもには子どもの都合がある」ことを常に忘れずに我が子たちと向き合っていこうと思いました。

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    2025年06月21日
  • 人間関係の悩みがなくなる 期待しない習慣

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    一言で言うなら、「願いを叶えて欲しかったらちゃんとお願いしようね」。
    プログラムと同じで、ちゃんと指令を出さないと思った通りにはならないし、何なら指令を出しても思った通りにならないこともある。
    「なんでわかってもらえないんだ!」と思う事が多かった時期に読み始めたら、かなりスッキリして今後の目標を決めるのに役立った。

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    2025年04月30日