ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
8pt
◎「自分が動く」から「メンバーが動く」へ!職場のリーダーになって、活躍する人とそうでない人がいます。その差は、どこにあるのでしょうか?「できるリーダー」として活躍するためには、その準備段階の「リーダーのたまご」時代にどんな働き方をしているかが、とても重要なのです。・「悪い報告」ほど早く上げる・仮説を立ててから決める・「皆さんはどう思いますか?」と聞く・苦手なことは人に任せる・自分の意見を堂々と言うリーダーになる手前の人たちが将来、「できるリーダー」へと成長するためのヒントが満載!
ブラウザ試し読み
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
リーダーとして動けない人が多い日本。 それもそのはずで、能動的に学んで挑戦しないと リーダーとしての立ち居振る舞いを学べないから。 受け身でなかなか学べないのに気づいたらリーダーに なってしまい、なってから学ぼうと思っても遅い。 リーダーになりたい、なるかもしれないなら、 なる前から準備をするのが...続きを読む大切…その通りだと思う。 【勉強になったこと】 ・リーダーとは、人に何らかの影響を与える人。 ・リーダーとは、メンバーが力を発揮できる 働きやすい場を提供する人。 ・リーダーになれる人は、できる・できないに関係 なく、仕事の進捗をこまめに報告出来る人。 ・リーダーになるためにも、自分に今何が求められて いるかを理解すること。 ・会話するときは、自分の意見やスタンスを先に 伝えるのが当たり前。
リーダーの定義やポイント、リーダーとそうでない人の違いを多角的な視点から書いてありました。分かりやすい表現で書いてあったのでとても読みやすかったです。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
できるリーダーになれる人は、どっち?
新刊情報をお知らせします。
林健太郎
フォロー機能について
「ビジネス・経済」無料一覧へ
「ビジネス・経済」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
否定しない言い換え事典
否定しない習慣
いまを抜け出す「すごい問いかけ」
エクセルを活用した税理士事務所の業務効率化UP術
奇妙で不思議な土の世界
小説・文芸
薫風のトゥーレ
試し読み
子どもを否定しない習慣
「ごめんなさい」の練習
「林健太郎」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲できるリーダーになれる人は、どっち? ページトップヘ