林健太郎のレビュー一覧

  • いまを抜け出す「すごい問いかけ」

    Posted by ブクログ

    1つ1つの問いかけがとても響いた。

    新年から悩む事があったけど、
    この中の問いかけに救われた!

    自分が踏み出さないのは勝手に制限を
    かけていて誰も悪くない。
    自分の気持ちと向き合えば自然と心から
    答えが出てくる。
    これからこの問いを自分にかけて見つめ直す
    機会を作っていく!

    0
    2025年01月06日
  • 人間関係の悩みがなくなる 期待しない習慣

    Posted by ブクログ

    私も相手に期待をし過ぎて、勝手にがっかりしたり、嫌な思いをしている。そして、更に残念な事に、相手にも嫌な思いをさせている事がある。
    これを打開したい、と感じている人は、是非読んで欲しい。相手との認識の擦り合わせは、日本人には、必須のアイテムだ

    0
    2025年01月01日
  • 人間関係の悩みがなくなる 期待しない習慣

    Posted by ブクログ

    イライラしているときは、期待しすぎなんだと振り返るよい機会になりました。

    人間関係の悩みは尽きないですが、対処していきたいです。

    0
    2024年12月22日
  • 子どもを否定しない習慣

    Posted by ブクログ

    子どもを否定せず、心理的安定性を築く考え方や習慣を示した本。著者がビジネスコーチングのプロだからか、会社員には受け入れやすい例えもあり読みやすい。

    0
    2024年09月03日
  • 優れたリーダーは、なぜ「傾聴力」を磨くのか?

    Posted by ブクログ

    傾聴の本質は相手に静かな時間を提供すること。上司は傾聴力を磨き部下と適切な会話・対話をおこなう必要があるとする一方で、『「聞く」は手段です。職場での人間関係においては何を目的に「聞く」のか、そしてその「投資対効果」や「優先度」を考える必要があることは覚えておいてください。』や『承認」であって、「称賛」ではないということ。 ほめる必要はありません。なぜなら、「ほめる」という行為は、こちら側の都合だからです。』といったビジネス視点や目的意識などとのバランスがよい内容でした。
    上司と部下の会話は上司がリードし手を引くようになりがちですが『「ゴールを決めて、部下に道すじを見せること」と、「ゴールへ向け

    0
    2023年12月10日
  • できるリーダーになれる人は、どっち?

    Posted by ブクログ

    リーダーとして動けない人が多い日本。
    それもそのはずで、能動的に学んで挑戦しないと
    リーダーとしての立ち居振る舞いを学べないから。
    受け身でなかなか学べないのに気づいたらリーダーに
    なってしまい、なってから学ぼうと思っても遅い。

    リーダーになりたい、なるかもしれないなら、
    なる前から準備をするのが大切…その通りだと思う。

    【勉強になったこと】
    ・リーダーとは、人に何らかの影響を与える人。

    ・リーダーとは、メンバーが力を発揮できる
     働きやすい場を提供する人。

    ・リーダーになれる人は、できる・できないに関係
     なく、仕事の進捗をこまめに報告出来る人。

    ・リーダーになるためにも、自分に今

    0
    2023年09月10日
  • 優れたリーダーは、なぜ「傾聴力」を磨くのか?

    Posted by ブクログ

    傾聴の意味と大切さを改めて認識しました。
    優れたリーダーになれるよう、最初の「何も言わずに聞くことに徹する」を一丁目として取り組んでいきます。

    0
    2023年08月02日
  • 否定しない習慣

    Posted by ブクログ

    否定の怖さ ついつい知らず知らずに、
    否定しているかもしれない。

    客観的にしっかり自分を見つめ、
    無意識に相手を不快にさせていないかは、
    心に留め置く必要がある。
     
    ただ、指摘をすべきことは伝えなければならない。
    ではどうするのか。
    承認(存在・行動・プロセス・見解)
    と様々な例はあったが、
    これだ! としっくりは来ない。
    これこそは、実践あるのみかもしれない


    0
    2026年01月10日
  • 優れたリーダーは、なぜ「傾聴力」を磨くのか?

    Posted by ブクログ

    優れたリーダーになりたいと言うわけではないが、傾聴の方法と意味理解したくて購入。やはり人の話を聞くことは、相手にとって様々なことへのモチベーションになり、自らの信頼を得ることにも繋がる。一度で聞くのを諦めないことやその場の空気の作り方について詳しく書かれていた。あとは実践するのみ!

    0
    2023年01月30日
  • できる上司は会話が9割

    Posted by ブクログ

    初めて部下を持った人、部下に対する悩みのある人には、とても参考になる書。
    シチュエーション、ケースに対する具体的なコミュニケーションの取り方などが書かれており、参考になった。

    0
    2022年05月31日
  • できる上司は会話が9割

    Posted by ブクログ

    尊敬している上司の退職記念として。

    頑張っていない上司なんて、この世の中にはいない!

    この人の為に働こうと相手に思ってもらうには、上司であるあなたが語る「なぜそれをするのか」の部分に相手が共感し、心を動かされるという「感情」の要因が大きく影響する。双方に「感情的な繋がり」があるからこそ、相手のために働きたいというモチベーションが発生する。
    『すべての人の中に、「学びたい」「成長したい」という欲求が眠っている。上司は部下の眠れる欲求に火をつける大切な役割を担っていることを忘れずに』との事。

    ここに書かれている事柄が、当てはまる所もあれば、当てはまらない所もあった上司。常に自分の考えがしっか

    0
    2022年03月06日
  • できる上司は会話が9割

    Posted by ブクログ

    「部下が育たない」「部下に伝わらない」「チームがまとまらない」「板挟みで動けない」と場面に分けて上司のコーチングについて具体的に示されている。

    0
    2021年11月02日
  • できる上司は会話が9割

    Posted by ブクログ

    メンバーに対するコーチングの際の具体的な方法、話法をケースごとに説明しており、分かりやすく実践的でした。

    0
    2021年10月17日
  • できる上司は会話が9割

    Posted by ブクログ

    ケース別になっており使い勝手よい。

    詰まるところ、自分の意見を挟まず、まずはただ聞く前提で、
    ①部下が言った通り「復唱」する
    ②部下の発言に「合いの手」を入れる(例:もうちょっと詳しく教えてもらえる?、それで?、というと?、それから?など)
    ということに尽きる。

    0
    2021年03月12日
  • 二ツ星駆動力学研究所 カラー版 2

    Posted by ブクログ

    ミニ四駆に熱中する大人たちを題材としたマンガの第2巻。

    今巻は1巻で謎キャラだったオシカさんの意外な心情や技能が見られます。
    是非ともオシカさんに自分のマシン用のペラタイヤ作って欲しいです。

    所長・工場長・博士の3名は前巻に引き続き全力で遊んでいます。仕事が終わった夜にこれだけ遊べるバイタリティは素直に羨ましい!
    1巻終盤でチーム入りしたエリちゃんもイイ味出してます。
    …相変わらずハヤシ先生(主人公)は振り回され役ですが(笑)

    愉快なキャラ達ので構成されたTMFL。巻末ではそこに若い新メンバーを加入させようというお話が浮上。
    今後がどうなっていくのか楽しみです!

    0
    2014年08月03日
  • 二ツ星駆動力学研究所 カラー版 1

    Posted by ブクログ

    1年ほど前からミニ四駆を始めました(正確に言えば小学生時代にもやっていたので再開?)

    第三次ブームということでメディアにも度々取り上げられており、現在ジャパンカップという全国大会が絶賛実施中です。
    大会参加者は親子連れの家族も多いのですが、大人たちがチームを組んで参加しているというケースもよく見られます。

    本コミックの登場人物もそんなチームを組んでミニ四駆に熱中している方々です。
    登場人物はクセのある人物ばかりで、言動などもハチャメチャではあるのですが、とにかく楽しそうにミニ四駆を遊んでいます。
    子供心を失わず、またそれをぶつけ合える仲間がいるって羨ましいなと思います。…色んな事に巻き込ま

    0
    2014年07月14日
  • 二ツ星駆動力学研究所 カラー版 1

    Posted by ブクログ

    「遊びは全力でやれ、がモットーだ」

    しびれる。

    ミニ四駆に全力投球するだけの大人たちの話。

    憧れる。

    なにより、こんな馬鹿げたことをやる仲間がいることに、憧れるよなあ。

    0
    2014年05月24日
  • リーダーの否定しない習慣

    Posted by ブクログ

    相手を否定しない習慣は身につけたいが、リーダーも人なので実際は難しいところもあるなと感じる。言葉だけでなく立ち振る舞いにも注意しないといけない。

    0
    2026年02月17日
  • チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣

    Posted by ブクログ

    どの内容も納得です。
    組織ではなく人を見る。やはり部下ではなく、チームの仲間として接していく。そして、率先して引っ張る意識が大事そう。
    自分もチームリーダーだが、正直、気を遣っていることが多いです。役割として担うという意識があれば少しは気持ち的に楽になれるかも…と思いました。

    0
    2026年02月15日
  • リーダーの否定しない習慣

    Posted by ブクログ

    否定しないマネジメントは、成果につながる。

    前回手に取ったこの著者の本が良かったこともあり、別作を読んでみた。今回は否定しないマネジメントということで、姿勢や具体的な声かけ例も出てくる。

    個人的に、実際にアドバイスする中で出てきたであろう反論をそういう考えもあると受け取りつつ、きっちり反論し返していること、その内容も煽りにならず納得感が高いのが、否定しないという意味でもブレがなく良いなと感じた。また褒めるでなく認めるとはどういうことなのかも、この本を読んでよりクリアになった。

    0
    2026年01月25日