林健太郎のレビュー一覧

  • 人間関係の悩みがなくなる 期待しない習慣

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    私も相手に期待をし過ぎて、勝手にがっかりしたり、嫌な思いをしている。そして、更に残念な事に、相手にも嫌な思いをさせている事がある。
    これを打開したい、と感じている人は、是非読んで欲しい。相手との認識の擦り合わせは、日本人には、必須のアイテムだ

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    2025年01月01日
  • 人間関係の悩みがなくなる 期待しない習慣

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    イライラしているときは、期待しすぎなんだと振り返るよい機会になりました。

    人間関係の悩みは尽きないですが、対処していきたいです。

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    2024年12月22日
  • 子どもを否定しない習慣

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    子どもを否定せず、心理的安定性を築く考え方や習慣を示した本。著者がビジネスコーチングのプロだからか、会社員には受け入れやすい例えもあり読みやすい。

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    2024年09月03日
  • 優れたリーダーは、なぜ「傾聴力」を磨くのか?

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    傾聴の本質は相手に静かな時間を提供すること。上司は傾聴力を磨き部下と適切な会話・対話をおこなう必要があるとする一方で、『「聞く」は手段です。職場での人間関係においては何を目的に「聞く」のか、そしてその「投資対効果」や「優先度」を考える必要があることは覚えておいてください。』や『承認」であって、「称賛」ではないということ。 ほめる必要はありません。なぜなら、「ほめる」という行為は、こちら側の都合だからです。』といったビジネス視点や目的意識などとのバランスがよい内容でした。
    上司と部下の会話は上司がリードし手を引くようになりがちですが『「ゴールを決めて、部下に道すじを見せること」と、「ゴールへ向け

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    2023年12月10日
  • できるリーダーになれる人は、どっち?

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    リーダーとして動けない人が多い日本。
    それもそのはずで、能動的に学んで挑戦しないと
    リーダーとしての立ち居振る舞いを学べないから。
    受け身でなかなか学べないのに気づいたらリーダーに
    なってしまい、なってから学ぼうと思っても遅い。

    リーダーになりたい、なるかもしれないなら、
    なる前から準備をするのが大切…その通りだと思う。

    【勉強になったこと】
    ・リーダーとは、人に何らかの影響を与える人。

    ・リーダーとは、メンバーが力を発揮できる
     働きやすい場を提供する人。

    ・リーダーになれる人は、できる・できないに関係
     なく、仕事の進捗をこまめに報告出来る人。

    ・リーダーになるためにも、自分に今

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    2023年09月10日
  • 優れたリーダーは、なぜ「傾聴力」を磨くのか?

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    傾聴の意味と大切さを改めて認識しました。
    優れたリーダーになれるよう、最初の「何も言わずに聞くことに徹する」を一丁目として取り組んでいきます。

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    2023年08月02日
  • 否定しない習慣

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    否定の怖さ ついつい知らず知らずに、
    否定しているかもしれない。

    客観的にしっかり自分を見つめ、
    無意識に相手を不快にさせていないかは、
    心に留め置く必要がある。
     
    ただ、指摘をすべきことは伝えなければならない。
    ではどうするのか。
    承認(存在・行動・プロセス・見解)
    と様々な例はあったが、
    これだ! としっくりは来ない。
    これこそは、実践あるのみかもしれない


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    2026年01月10日
  • 優れたリーダーは、なぜ「傾聴力」を磨くのか?

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    優れたリーダーになりたいと言うわけではないが、傾聴の方法と意味理解したくて購入。やはり人の話を聞くことは、相手にとって様々なことへのモチベーションになり、自らの信頼を得ることにも繋がる。一度で聞くのを諦めないことやその場の空気の作り方について詳しく書かれていた。あとは実践するのみ!

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    2023年01月30日
  • できる上司は会話が9割

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    初めて部下を持った人、部下に対する悩みのある人には、とても参考になる書。
    シチュエーション、ケースに対する具体的なコミュニケーションの取り方などが書かれており、参考になった。

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    2022年05月31日
  • できる上司は会話が9割

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    尊敬している上司の退職記念として。

    頑張っていない上司なんて、この世の中にはいない!

    この人の為に働こうと相手に思ってもらうには、上司であるあなたが語る「なぜそれをするのか」の部分に相手が共感し、心を動かされるという「感情」の要因が大きく影響する。双方に「感情的な繋がり」があるからこそ、相手のために働きたいというモチベーションが発生する。
    『すべての人の中に、「学びたい」「成長したい」という欲求が眠っている。上司は部下の眠れる欲求に火をつける大切な役割を担っていることを忘れずに』との事。

    ここに書かれている事柄が、当てはまる所もあれば、当てはまらない所もあった上司。常に自分の考えがしっか

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    2022年03月06日
  • できる上司は会話が9割

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    「部下が育たない」「部下に伝わらない」「チームがまとまらない」「板挟みで動けない」と場面に分けて上司のコーチングについて具体的に示されている。

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    2021年11月02日
  • できる上司は会話が9割

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    メンバーに対するコーチングの際の具体的な方法、話法をケースごとに説明しており、分かりやすく実践的でした。

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    2021年10月17日
  • できる上司は会話が9割

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    ケース別になっており使い勝手よい。

    詰まるところ、自分の意見を挟まず、まずはただ聞く前提で、
    ①部下が言った通り「復唱」する
    ②部下の発言に「合いの手」を入れる(例:もうちょっと詳しく教えてもらえる?、それで?、というと?、それから?など)
    ということに尽きる。

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    2021年03月12日
  • 二ツ星駆動力学研究所 カラー版 2

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    ミニ四駆に熱中する大人たちを題材としたマンガの第2巻。

    今巻は1巻で謎キャラだったオシカさんの意外な心情や技能が見られます。
    是非ともオシカさんに自分のマシン用のペラタイヤ作って欲しいです。

    所長・工場長・博士の3名は前巻に引き続き全力で遊んでいます。仕事が終わった夜にこれだけ遊べるバイタリティは素直に羨ましい!
    1巻終盤でチーム入りしたエリちゃんもイイ味出してます。
    …相変わらずハヤシ先生(主人公)は振り回され役ですが(笑)

    愉快なキャラ達ので構成されたTMFL。巻末ではそこに若い新メンバーを加入させようというお話が浮上。
    今後がどうなっていくのか楽しみです!

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    2014年08月03日
  • 二ツ星駆動力学研究所 カラー版 1

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    1年ほど前からミニ四駆を始めました(正確に言えば小学生時代にもやっていたので再開?)

    第三次ブームということでメディアにも度々取り上げられており、現在ジャパンカップという全国大会が絶賛実施中です。
    大会参加者は親子連れの家族も多いのですが、大人たちがチームを組んで参加しているというケースもよく見られます。

    本コミックの登場人物もそんなチームを組んでミニ四駆に熱中している方々です。
    登場人物はクセのある人物ばかりで、言動などもハチャメチャではあるのですが、とにかく楽しそうにミニ四駆を遊んでいます。
    子供心を失わず、またそれをぶつけ合える仲間がいるって羨ましいなと思います。…色んな事に巻き込ま

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    2014年07月14日
  • 二ツ星駆動力学研究所 カラー版 1

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    「遊びは全力でやれ、がモットーだ」

    しびれる。

    ミニ四駆に全力投球するだけの大人たちの話。

    憧れる。

    なにより、こんな馬鹿げたことをやる仲間がいることに、憧れるよなあ。

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    2014年05月24日
  • リーダーの否定しない習慣

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    否定しないマネジメントは、成果につながる。

    前回手に取ったこの著者の本が良かったこともあり、別作を読んでみた。今回は否定しないマネジメントということで、姿勢や具体的な声かけ例も出てくる。

    個人的に、実際にアドバイスする中で出てきたであろう反論をそういう考えもあると受け取りつつ、きっちり反論し返していること、その内容も煽りにならず納得感が高いのが、否定しないという意味でもブレがなく良いなと感じた。また褒めるでなく認めるとはどういうことなのかも、この本を読んでよりクリアになった。

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    2026年01月25日
  • リーダーの否定しない習慣

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    全体的にリーダーマネジメントスキルの基本の内容が書いている。
    働きやすい職場は否定されないことから始まるチームに助け合いの精神が生まれる
    マネージャーだけでなく、部下やメンバーのアウトプットの合計であると否定しない。
    マネージメントにより、発言量や考える総量、チームとしての働きやすさを最大化すること
    否定しない。叱り方で人格でなく行動を指摘したり、主観で評価するのでなく事実を確認したり、相手に改善の余地残す。
    反射的に言葉返さない。まず、一呼吸を相手の話をそのまま受け止める意識を持つ。反射的に言葉返すと否定的な言葉が生まれやすいので。

    雑談は楽しいリアクションで人の立場傷つけない。笑いなら人

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    2026年01月19日
  • 人間関係の悩みがなくなる 期待しない習慣

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    人は期待してしまう生き物である。本書まずそこから始まる。
    これは避けられない。人間が生物進化の果てに今、みな何らかの期待を常に持つようになっている。

    しかし現状、私は期待してしまうことにって不利益を被る状況にある。
    というかおそらくほとんどの人がそうではないか。
    世の中、思い通りになどいかない。要望通りに物事が運ぶことなどない。
    なんでも思った通りうまくいくのであればギャンブルや受験や就職は破綻するし、
    ゲームも多分つまらなくなって意味をなさなくなるだろう。

    幸せに長生きしたいというAさんの希望と、Aさんに地獄の如き塗炭の苦しみを与えた末に亡き者にしたいと望むBさんの希望は同時には叶えられ

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    2026年01月18日
  • 子どもを否定しない習慣

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    子供には子供の都合があり、それを言語化して伝える力が不足してるということを親が理解してあげることが大切

    心理的安全性を高めるためには
    ・毎日よく笑う。(極端に言うと常に笑顔で)
    ・子供の話をしっかり聞き、承認する(目を見て耳を傾ける)
    ・ハグする、なでる(諭す時は特に)
    ・怒鳴らない、荒っぽい言葉を使わない

    自分で決めさせる
    あと何回飛行機飛んだらお片付け?など
    どうしたい?を本人に聞く。答えにはまず承認。

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    2026年01月15日