曽田正人のレビュー一覧

  • 昴 5

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    ローザンヌ編は毎回クラシックで見惚れ、コンテンポラリーで息をのみ、フリーの昴の笑顔で泣く。
    毎回。反応が劇場の観客とまったく一緒。

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    2009年10月04日
  • め組の大吾 19

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    スマトラ火災の中でなんともすごい活躍と、運命の再会でしたねぇ。しかし、何気に大吾の告白に対してちょっとひどい返答の気もします(笑)

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    2009年10月07日
  • capeta(1)

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    カートからフォーミュラへとステップアップしても、熱い展開は変わらず。
    モータースポーツを「スポーツ」の視点でとらえたヒューマンドラマ。

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    2009年11月16日
  • め組の大吾 14

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    なんか物語が大きい方角へと向かっていくようです。大吾くんの忍足さんへのセリフはちょっとひどいですね。消防士って男性じゃないと大変な職業だとは思うけど・・・

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    2009年10月07日
  • め組の大吾 10

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    やめさせられると思っているとはいえ、ちょっと好き勝手やりすぎですよねぇ。しかしその結果がこんな事件とはどこまでも現場と縁が切れない運命なのかも・・・
    読み切りの高校時代のお話もよかったです。

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    2009年10月07日
  • め組の大吾 6

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    千石バイパスの事故。なんか大吾のレスキューへの反発って変わっていますよね。仕事の役割分担意識がないというか・・・。それにしてもクレーンの転落を防ぐシーンは迫力。

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    2009年10月07日
  • め組の大吾 4

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    ビルから救助者を投げ落とすという暴挙。でも爆発の瞬間がすごい迫力です。
    ライバルなのに励ましてあげる甘粕がまたいいやつですね。

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    2009年10月07日
  • MOON~昴ソリチュードスタンディング~ 1

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    やっと!やっと!!念願の連載再開だよーーー!!!(ノд`゜)・。
    これは絶対に読むべきです!すばるの天才(鬼才)ぶりをご堪能ください。

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    2009年10月04日
  • 昴 1

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    読んだのは結構前だけど鳥肌が立つ程の漫画で凄い作品だという印象が残ってる。
    一度完結しますが、現在スピリッツで「MOON〜昴〜」という続編を連載してて、そっちも凄い。

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    2009年10月04日
  • 昴 1

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    スバルはかっこいい!!
    憧れます。
    こういう生き方も素晴らしいと。
    まぁ体が人といろんな意味で凄過ぎる。

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    2009年10月04日
  • 昴 1

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    病気で寝たきりの双子の弟のために毎日死に物狂いで踊ってきた昴。

    彼女の神がかりのバレエは留まることを知らない。

    曽田正人先生の描く天才物語!

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    2009年10月07日
  • MOON~昴ソリチュードスタンディング~ 1

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    こんな我儘で自分に正直すぎる子は、中々いないが…。
    でも、表現者なら自己中なくらいの方がいいのかも、と思った。

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    2011年01月29日
  • capeta(1)

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    まさに天才。

    カーレースから始まって、目指すはF1レーサー!!

    神がかりのドライビングに惚れかけます。

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    2009年10月07日
  • MOON~昴ソリチュードスタンディング~ 1

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    『昴』奇跡の復活!
    5年。5年待たされました。すばるを愛するあまり、『capeta!』を愛せませんでした。
    もう再開は絶望的だと思ってた。でも、すばるは帰ってきた……。
    新章『昴』の舞台はドイツ。彼女はあくまでバッドガールで、その才能はさらに妖しさを増し、輝いている。
    もう、もう、語りつくせない。
    こんな熱いバレエ漫画は他にない!鳥肌が立つような美しさです。
    おかえり、『昴』。

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    2009年10月04日
  • 昴 11

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    紙に書かれた二次元の漫画なのに、ものすごい躍動感と迫力、そして予想できないストーリー展開。飽きさせることがない。
    バレエなんて自分の中で全然興味の対象の外だったけど、この作品で興味を持って、バレエ公演にまで足を運んでしまった。
    昴に初めて恋愛的な話が進むけど、最後は衝撃的だし…。
    この巻でアメリカ編が終わるのだが、先が読めないからこそ楽しみだ〜〜〜。

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    2009年10月04日
  • 昴 10

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    今までこれほど踊り、人間の動きの一瞬一瞬を描きこんだマンガがあっただろうか、と思うくらい、迫力。
    いよいよ「ボレロ」が開演され、それぞれの舞台で昴とプリシラは自己のボレロを踊りあげる。
    表紙が赤と黒でまたすごいインパクト!

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    2009年10月04日
  • 昴 9

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    昴の属するシステロン・カンパニーがいよいよ公演決定!?
    しかし同日に同演目「ボレロ」でプリシラも公演決定!!
    図らずも対決という形になってしまったそれぞれの「ボレロ」。
    昴とプリシラは同じ天才だけど、生き方はまったく両極端。
    そして芸術監督ザックの求めるシステロンのボレロとは?
    これを読んだら絶対映画も観たくなる!!

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    2009年10月04日
  • 昴 7

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    なんだかもうますます昴はバレエですごい現象を起こしていきます第7巻!
    1冊のほとんどが初めての刑務所慰問公演で埋まります、が、内容はすごい!
    ダンスの力って、本当にこんなこと起こしちゃうんじゃないだろうか!?って思わせる説得力が、ストーリーと絵にあるんです。
    脇役、というか、ちょっと出の人もすごいいい味出してます(特にスパーキーさんと看守)。
    ここから物語に絡んでくるプリシラもこの巻で登場。なんだか初めは面白おば…お姉さん。

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    2009年10月04日
  • 昴 6

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    コンクールで得た奨学金と留学を蹴って、昴は「すぐにプロになる」ために単身渡米。
    期待に胸を膨らませて踏んだニューヨークで、待っていたのは2年も公演をしていない、問題だらけのバレエ・カンパニーだった!?
    中学卒業してすぐに単身渡米…しかもいきなり強盗に遭ったり働かされたり、ろくに踊れなくて昴は不満一杯!
    それでも「自由」を感じるあたり、今までの昴の人生がちゃんと複線としてはられてるな〜、と言う感じ。
    昴の子供らしいところなども垣間見れて、最後には大人っぽいところも!
    アメリカ編、スタートしてさらに勢いを増してきたストーリーにのめりこみます!

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    2009年10月04日
  • 昴 8

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    名付けて「アップの女王プリシラさん!」。
    これでもかと言うくらい、見開きでアップの顔を見せてくれます、ニューヨーク・シティ・バレエのプリンシパル、プリシラさん。
    昴のライバル、というか先達というか、これからも確実に絡んでくる重要な人だけど、妙!
    彼女と出会って昴が再びどのような変化を遂げるのか、ますます先が読めない第8巻。
    7巻でいい味出してたスパーキーさん、再び出てきて美味しいところをさらってくれます。
    生でバレエの公演を見たくなる本作。「恋する悪魔」ってどんなだろう?

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    2009年10月04日