久米田康治のレビュー一覧

  • せっかち伯爵と時間どろぼう(1)

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    久米田康治新作。
    いつも通りのクメタテイスト。まだキャラも定まりきってないのもいつも通り。毒が出てくるのももう少し先かなあ。
    お姫様かわいい。
    どうでもいいけどせっかち貴族の声は神谷さんか子安さんで脳内変換される。。メディア展開されたらラジオが聴きたいな。

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    2014年03月02日
  • せっかち伯爵と時間どろぼう(1)

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    タイトルと、表紙のちょいオシャレな感じに騙されてはいけない。下ネタオンパレードだし。
    残された時間一年で死んじゃう設定で、上手く長期連載に持ち込まない戦略だなと感じたw

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    2014年02月28日
  • せっかち伯爵と時間どろぼう(1)

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    サンジェルマン伯爵と時間をテーマに切り込んだSF(少し不思議)なファンタジー……で、いつも通りの久米田マンガ。少年マンガの枠を超えて先鋭化する画面構成、ナンセンスと伏線が混在して描かれる物語……で、細かいギャグと下ネタの嵐。ああこの人はどこまで読者を煙に巻くのだろう。

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    2014年02月24日
  • せっかち伯爵と時間どろぼう(1)

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    改蔵初期+絶望/2と言った感じ。
    キャラが立ち始めて徐々にエンジンがかかってくると思うので2巻以降にも期待。

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    2014年02月23日
  • せっかち伯爵と時間どろぼう(1)

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    カッコイイ表紙だなあ~と買ってみました。そのうち絶望先生も読んでみたいがアレ、一気に読むと厳しそう。キャラが独特でお色気シーンなのに健全な感じがするのはこの方のシンプルな線の所為なのか。かっこいいですが。とりあえずニートまっしぐらのミチルちゃんが好みです。

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    2014年02月21日
  • せっかち伯爵と時間どろぼう(1)

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    “「我々4次元種は様々な時代の様々な時間に点在できるだけで不老不死などとんでもない
    むしろその点在した時間の合計は 人類より遥かに短い。」
    「え?」
    「全部足した時間は合計でおよそ3200万秒
    つまり 人類の時間で言うと
    約1年 それが我々の寿命だ ま 我々は時命と呼んでいるが」”

    面白かった。
    (やってることは同じと思ったり思わなかったりしつつ)設定が面白くって、1巻の中でも1話だけ読んだ後と7話まで読んだ後じゃ、伯爵に対する印象がいろんな意味で変わったりとか。
    今回の主人公はなんか淡々としてる。
    マゴって呼んでるのが可愛かった。あとクリスマス回の卓がのそっと立ち上がってる絵が好み。

    “「つまり伯爵は 妹君を連れ戻してほしいと申しております」
    「そういう言い方もある」
    「どーいった気の変わりようで?
    あんなに妹さんが この「不労腐死」の事好きになるの反対してたじゃん」
    「名前みたいに使うの やめてくれないか」

    「今よりは前のがマシだったと言ってるだけだ」
    「前よりマシって何よ
    結局その時評価しないで 後になって前のがマシとか言うのよね
    前の学校のがマシだったとか前の職場のがマシだったとか前の女のがマシだったとか
    前の連載のがマシだったとか」
    「何を言ってるのかわからないが 気に触ったのなら謝ろう」”

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    2014年02月20日
  • さよなら絶望先生(1)

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    覚え書き程度に見てください。
    必見は最終「巻」、それ以外は久米田先生の作品が好きなら行ける。言葉遊びというかいろんな台詞をそのまんま文章通り捉えたり

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    2014年01月11日
  • じょしらく(6)

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    終わってしまった。吹き出し係は漫画家先生に戻られました。立つ女子落語家、跡を濁しまくり!?の通り。コールドスリープの時、本当に眼鏡曇るのかなぁ。別マガは凶器。もゆ、覚えた。

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    2013年12月29日
  • じょしらく(3)

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    くくるちゃんとテトラさんがかわいい。
    単行本のサイズと紙を絶望先生くらいのものにしてくれたら個人的には買いやすいし読みやすいんですけどねぇと今更言ってみる。

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    2013年08月03日
  • さよなら絶望先生(29)

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    真夜のスティックとバットは宇宙人からもらった物だったのか…!(@前巻までのあらすじ)
    所々にまかれている時事ネタにニヤっとしたり。

    後半からの伏線はハッとしました。
    最終回を読んだ後なら尚更…。
    紙ブログや広告が泣けてきた。

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    2013年03月30日
  • さよなら絶望先生(28)

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    雪かき中の先生に迫る恐怖…!(@扉絵)

    なんだか普通がウザくなってるような…(・∀・)!
    所々に連載の終わりを匂わす巻だなぁ。

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    2013年03月24日
  • じょしらく(5)

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    ウザンヌの台詞の脳内再生が楽勝。

    ジャンプは早く久米田先生に原稿の依頼しろ。
    少年紙3すくみを完成させてくれ。
    『じょしらく』がどんどん『絶望』みたいになってきてる。

    高原感覚のハヤテいじりは笑ったなあ。

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    2013年03月11日
  • じょしらく(1)

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    気軽でいい。久米田節がマイルドになっているようななってないような。絵柄違えば雰囲気も変わり、というわけか。しかしてどこまでも久米田漫画でしかないような気もする。その辺のせめぎあい。

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    2012年12月04日
  • さよなら絶望先生(28)

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    理由・・・なんてありません

    来週からこの漫画は無期限の仮終了期間に入ります。が本当になるとは思わなかった。

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    2012年10月27日
  • じょしらく(1)

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    アニメに比べるとくくるちゃんが大人っぽい。
    かなり原作に忠実に作ってあるようだからどちらか片方見ておけば大丈夫のような気がする。
    アニメにあった街散策もあるのかな。
    大丈夫だとは書いたものの、動いてしゃべっている姿は原作では見れないし、OP・EDはお勧めです!

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    2012年10月14日
  • じょしらく(1)

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    あれ、なんかいまいち。
    女の子はカワイイしコンセプトから久米田ワールド全開で期待してたんだけど、漫画としてチグハグな感じが否めない。

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    2012年10月02日
  • さよなら絶望先生(27)

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    以逸待労って初めて聞いたけど、こういうことよくしている気がする。しているつもりになっているだけかもしれませんが。

    27巻は表紙がいいですね。

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    2012年09月28日
  • さよなら絶望先生(26)

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    空からメルメルが大量に降ってくるとか、ホラー以外の何物でもないな。

    私も4時44分よく見ます。これもきっとよく時計を見るからでしょうね。

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    2012年09月23日
  • じょしらく(1)

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    噺家さんは「お後がよろしいようで」なんて言わないから、リアリティーがないけど、こういうノリの女子トークが好き。

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    2012年09月21日
  • じょしらく(2)

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    二巻のネタもアニメで見ちゃってる。相変わらずアニメは上位互換。
    ヤスの絵でネタが久米田康治は確かに読者増えそう。良バランス。
    早くアニメ化されてないネタまで追いつきたいね。

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    2012年09月11日