「久米田康治」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:久米田康治(クメタコウジ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1967年09月05日
  • 出身地:日本 / 神奈川県
  • 職業:マンガ家

和光大学人文学部芸術学科卒。1990年『行け!!南国アイスホッケー部』でデビュー。『かってに改蔵』、『じょしらく 』、『せっかち伯爵と時間どろぼう』など多くの作品を手がける。代表作『さよなら絶望先生』は第31回講談社漫画賞少年部門を受賞し、アニメ化されている。同作は第12回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査委員会推薦作品となっている。

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作品一覧

2017/09/06更新

ユーザーレビュー

  • かくしごと 4巻
    相変わらず話や構図の作り方、言葉の使い方には匠の技を感じさせる
    あの絵の真実が明かされた時には思わず「そういう事だったのか…」と唸ってしまった程だし
    それだけでなく笑えるポイントも幾つもあるのだから侮れない。末永く読んでいきたいと充分に思える作品

    巻頭、巻末で未来の話をやっているから短く纏まる構成...続きを読む
  • さよなら絶望先生 1巻

    感想 Bさよなら絶望先生(1)

    登場するヘンテコキャラ。
    その全てが面白い。
    陰のあるギャグにムードのある画風が作品の世界観にぴったりだ。
  • かくしごと 3巻
    どうして久米田先生は面白くてくだらない話で中盤を盛り上げての終盤でほろりと来るような展開を書けるのだろう。不思議。

    マンガ業界に長く居るからこそ書ける内輪ネタや自虐ネタの数々はそれだけでクスっと来るようなエピソードばかりだし、小さなフリをしてからの納得のオチが連続する展開は素晴らしいの一言

    あと...続きを読む
  • かくしごと 1巻
    これまでの作品と違うすごくやさしい視線を感じた。作者の環境とか調子がよくなったのかなと思う。とてもやさしくてちょっと切ない。続きが読みたいな。
  • かくしごと 2巻
    完全に久米田康治で素晴らしい。最初と最後に後日談?みたいなのがちょっとずつ付け足す手法が使われだしてる。かってに改蔵でも絶望先生でも一応、本編のギャグとは独立に実はこんな大筋のストーリーがありましたーってのが久米田康治の作風になってるが、一見さんにも分かるように、それを小出しに見せていて、ちゃんとス...続きを読む

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