「久米田康治」おすすめ作品一覧

「久米田康治」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:久米田康治(クメタコウジ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1967年09月05日
  • 出身地:日本 / 神奈川県
  • 職業:マンガ家

和光大学人文学部芸術学科卒。1990年『行け!!南国アイスホッケー部』でデビュー。『かってに改蔵』、『じょしらく 』、『せっかち伯爵と時間どろぼう』など多くの作品を手がける。代表作『さよなら絶望先生』は第31回講談社漫画賞少年部門を受賞し、アニメ化されている。同作は第12回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査委員会推薦作品となっている。

無料・値引き作品コーナー

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/09/06更新

ユーザーレビュー

  • せっかち伯爵と時間どろぼう 6巻
    ラストの締め方が好き。
    1巻だけ読むと、ミチルちゃんが卓のために堕センションまでするのは考えが浅いように思えたし、一緒にお風呂も早いなと思ったけど、6巻を読んで納得しました。
    何十年間にわたり、毎年5分ずつ卓とマゴに会うことで、ずっと未来まで2人がミチルちゃんのことを忘れず思い続けていることを知った...続きを読む
  • さよなら絶望先生 30巻
     ついに終わってしまったか……。
     漫画は殆ど読まないのだけれど、この「さよなら絶望先生」だけは毎回単行本を購入、全巻揃えている唯一の作品。
     毎回、ニヤリとさせられるブラックなネタや、ホホゥと感心してしまうようなマニアックなネタが満載。
     登場してくる人物もそれぞれに一癖も二癖もあって面白か...続きを読む
  • かくしごと 4巻
    相変わらず話や構図の作り方、言葉の使い方には匠の技を感じさせる
    あの絵の真実が明かされた時には思わず「そういう事だったのか…」と唸ってしまった程だし
    それだけでなく笑えるポイントも幾つもあるのだから侮れない。末永く読んでいきたいと充分に思える作品

    巻頭、巻末で未来の話をやっているから短く纏まる構成...続きを読む
  • さよなら絶望先生 1巻

    感想 Bさよなら絶望先生(1)

    登場するヘンテコキャラ。
    その全てが面白い。
    陰のあるギャグにムードのある画風が作品の世界観にぴったりだ。
  • かくしごと 3巻
    どうして久米田先生は面白くてくだらない話で中盤を盛り上げての終盤でほろりと来るような展開を書けるのだろう。不思議。

    マンガ業界に長く居るからこそ書ける内輪ネタや自虐ネタの数々はそれだけでクスっと来るようなエピソードばかりだし、小さなフリをしてからの納得のオチが連続する展開は素晴らしいの一言

    あと...続きを読む

特集