久米田康治の作品一覧
「久米田康治」の「さよなら絶望先生」「シブヤニアファミリー」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「久米田康治」の「さよなら絶望先生」「シブヤニアファミリー」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
和光大学人文学部芸術学科卒。1990年『行け!!南国アイスホッケー部』でデビュー。『かってに改蔵』、『じょしらく 』、『せっかち伯爵と時間どろぼう』など多くの作品を手がける。代表作『さよなら絶望先生』は第31回講談社漫画賞少年部門を受賞し、アニメ化されている。同作は第12回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査委員会推薦作品となっている。
背景を書いてないとか、サイン会とか、小ネタがくすっと面白い。
書かせてもらってる、読ませてもらってる…たしかに社畜っぽい。
ちょいちょい挟まれる姫の純粋なセリフがぐっとくる
最初と最後に載ってるカラーページが現在という認識でいいのかな。
姫ちゃんのお母さんのことも気になるし、現在の後藤可久士は生きてないの…?
色々先が気になってしまう。業界裏話的なのがやっぱり、面白い。
アニメは見てたけど、原作読んでなかったので読み始めた。
漫画家の事情を読めて楽しい、久米田先生って苦労多いんですね
雰囲気はアニメの通りだけど、原作しかないエピソードとかあると思うので楽しみ
毎回すごい突飛な展開なんだけど、絶望先生の言ってることは的を射ているんだよなぁ。
2巻は特に印象深い話が多かったかも。非通知、闇の5コマ目、臨界、日陰者、非難訓練とか安定のための不安定とか、妙に納得してしまう自分がいる。うん、確かに絶望だ!(笑)
久しぶり見やすいギャグ話が読みたくなったので読んだ漫画。何回目かの再読だから、このテンションに逆に安心する。
古くなってしまったネタも、なんか懐かしくて、今読んでも、そんなに時代遅れって気がしない。
というか、切り絵の扉絵とか、有名な小説の題名のパロとか、ちょっとおしゃれに見える。