久米田康治のレビュー一覧

  • さよなら絶望先生(29)

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    ついに終わってしまうのか… 30巻とかきりがいいけど、さみしいなー。きっと可符香なんていなかったんだエンド。たたみ職人がいなくてたためるのか?

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    2012年07月05日
  • じょしらく(4)

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    いぬ、いいなー。狩るなら今、よかった。怯えるいぬ、協力するいぬ。白い逆切れはわかるなー。神超え対応もあるなー。ほんとに今月からアニメ始まっちゃうのかー。あ、1・2巻のCD聞いてないや。

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    2012年07月04日
  • さよなら絶望先生(22)

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    ネタバレ

    「凄すぎて平気」や「ダメ下剋上」は今までの(改造とか)作風の延長線上だけど、「ダモクレスの剣」とかどこから元ネタ拾ってくるのかなー。

    智恵先生と望ってお似合い。

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    2012年06月19日
  • さよなら絶望先生(21)

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    ネタバレ

    「対局の環飾」と「シフトは乱れて」は何回読んでも巧いなぁと。

    共謀関係だけど倫はカフカの秘密を知ってるのかな。
    糸色家は全員共犯か。

    ☆「奈美ちゃんはそうでしょう」

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    2012年06月12日
  • じょしらく(4)

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    ネタバレ

    久米田臭が強くなってる。
    コマぶち抜きでメンバーが描かれれ、どんどん近づいていってその内同化していても不思議ではない。
    無職になってもがんばれ久米田先生。

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    2012年06月11日
  • さよなら絶望先生(29)

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    時事ネタ漫画だから仕方ないんだけど、初夏に冬の話は少々厳しいなぁ、と思った単行本派。

    と、それは措いとくとして。

    ネタ的にはいつも通りなんだけど、あと1冊でどう回収するんだかな伏線が山盛りに。
    ホント、どうするんだろうな。

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    2012年05月26日
  • さよなら絶望先生(29)

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    “「どうしたの芽留ちゃん」
    『私が誰だかわかるの?』
    「当たり前でしょ」「どうしたの芽留ちゃん」「大丈夫?芽留ちゃん」
    わ……私は…ここにいるから 私とわかってもらえるんだ

    「あ…… あり…が…と う」

    「ん?
    今芽留ちゃんがしゃべった」
    「芽留ちゃんがしゃべるわけないじゃない」
    『死ね』
    その声は小さすぎて聴き取れなかったけど 確かに何か言っているようでした
    ここにいるから 私達は私達でいられるんだ”[P.115]

    エンドに向けて話が進む。
    後半が恐いちょっと恐い。
    全部が伏線に見えてくる。

    “「なるほどそんな風に見えたのですか
    全員ではないのですが みんなが可符香ちゃんに
    それが共

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    2012年05月23日
  • さよなら絶望先生(29)

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    そっかーおわっちゃうのかー。
    ストーリー性出てきたから「もしや?」と思ったら案の定。
    残念だなぁ。

    第2ボタンのめるちゃんがすっごい可愛くて連れて帰りたくなりました。
    ここ数冊読んでなかったから(持ってるけど)読まないとなぁ。

    がっと広げた風呂敷、どうやって畳むのかな。

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    2012年05月19日
  • さよなら絶望先生(19)

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    ネタバレ

    公務員ってこういう体の漫画だといつもディスられるんすね…。
    あと新キャラ登場です。
    キタ姉ちゃんかわいいです。

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    2012年03月21日
  • さよなら絶望先生(7)

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    二〇〇七年当時から韓流は多すぎたと思われてたんだなー。
    過去の巻が軽い忘備録になったりしてて変な感じ。

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    2012年03月01日
  • さよなら絶望先生(28)

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    いつのまにか進級してるよ。三年生だよ。卒業間近…?いやいや、仮終了期間だよね。/「絶望」だけど、希望かー。そのネタやりたかったんだろなぁ。/楽しみにしていたものに対してのネタバレほど悲しいものはない。

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    2012年02月22日
  • さよなら絶望先生(28)

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    もはや惰性で買っていてクスリともしないことも多いのだが、なんだかんだで『なんとなく』買い続けてしまう辺り何らかの魅力は持っている。
    へ組は、ついに3年生になったが特に何も変わってない。

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    2012年02月21日
  • さよなら絶望先生(28)

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    ネタバレ

    表紙の裏表で2人絶望少女を使ったり、「2のへ」が進級したり(作品内の時期は9月だが)と本格的に収束へと向かっている・・・。
    寂しいっすな。

    久米田先生はマミさん好きだなー。

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    2012年04月06日
  • さよなら絶望先生(28)

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    “「3年——っ へ組 絶望先生——!!」

    「って…何?この始まり方。」
    「せっかく3年になったんだし一度やってみたかったのです」
    「エキストラまで雇って…」
    「おつかれさまでーす」
    「そういえば、3年生になったんだっけ。」
    「思い出作り終了と…いうわけで
    皆さんの担任を辞する事をお許し下さい」
    「はぁ?」”

    3年進学とかまじですがおめでとそ。
    袴姿のかふかちゃん可愛い。
    というか、お団子くくりの子、同じクラスだったのか。

    “「大抵狙っていても食いつくのは別のものなんですよ」
    「釣れたぁ」
    「子供向けクッキング番組に大きいお友達が食いついたり」
    「外道。」
    「かわいい犬のトレーナーにヤンキ

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    2012年02月20日
  • さよなら絶望先生(27)

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    ちょっと話題になった例の話は欠番に。
    東日本大震災明けなので、そのネタ多目。代議士の先生方は面白すぎるので。割と自虐的な事が減ったような気がする。

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    2012年02月02日
  • さよなら絶望先生(10)

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    一定のリズムを保ちつつ10巻まで続いたブラックジョーク集

    本当にギリギリのラインの笑いは、知らない人は置いてけぼり、知っている人は大爆笑になる

    しかし、一番重要なのは、そこから時代の流れがわかることである

    あの時、あんなことがあったな、こんなことがあったな、などタイムスリップ出来るという楽しみ方もあって、良い

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    2012年01月29日
  • さよなら絶望先生(25)

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    カバー裏で都知事選の宣伝してるし。
    紙ブログに3月11日のこと書いてあった。自分も都内某所の高い階層にいたので、似たような状況だったんだなぁと思った。

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    2011年11月20日
  • さよなら絶望先生(27)

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    倫が表紙の27巻。
    バイオリンを持っているのが意外。確かにやってそうだけど。
    華道の人らしいし、花とか出て来るのかと。
    あらすじでは花がネタですが。

    糸色家は影名家だったのかw
    しかも先生しか知らなかったという…!
    千里ちゃんは昔は転勤族だったんだ。

    霧は眠ってる時なら外出してもいいんだ…w
    霧が眠ってる間にクラス皆で出掛けてたのが良かったなぁ。

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    2011年11月04日
  • さよなら絶望先生(26)

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    バーナム効果とシナリオとゾロ目と召還獣と輪番白頭の話が好きです。

    カベ新聞の話で、閉じこもってた絶望先生がカフカのカベ新聞に興味を持って出て来るなんてらしいな…と思った。

    ゾロ目回での「ウチの赤子が〜」のくだりに笑ってしまった。
    奈美はどんな気合い入れていたんだ。

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    2011年11月03日
  • さよなら絶望先生(25)

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    智恵先生って昔はアイドルになりたかったんですね…意外でした。
    千里ちゃんがパンチラしてたのには驚きました。

    ふと奈美は普通に見えて食い意地がはってるなぁ…と242話のおまけ漫画を見て思いました。
    241話で絶命先生にちゃんと治療してくれって頼む絶望先生が弟っぽい。

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    2011年11月03日