雨穴のレビュー一覧

  • 変な家: 1

    購入済み

    じんわり、怖い

    雨穴さんは、テレ東の「何かおかしい」というドラマで知りました。
    この話は途中までは知っていましたが…まさかこういう展開になるとは…。
    ゆっくりじわじわ怖くなる感じですかね。
    私的にはマンガも◎です。丁寧に描かれているし、好みの絵面ですvvv
    とにかく、早く続きが読みたいです!

    #ダーク #深い #怖い

    1
    2023年08月16日
  • 変な家: 1

    購入済み

    怖いけど読んでしまう

    ありえないような内容だけれど、どんどん話にmはまって読み進めてしまう。怖いけれども早く真相知りたい!

    #ダーク #ドロドロ #ドキドキハラハラ

    0
    2023年08月16日
  • 変な家 【連載版】: 1

    無料版購入済み

    怖い

    怖いけど続きがめちゃくちゃ気になる話ですね。
    絵の完成度も高く、主人公含めて登場人物の見た目も良い感じだったので続きも読みたいと思いました!

    0
    2023年07月31日
  • 変な家: 1

    購入済み

    "おすすめ" 致します

    表紙の間取り図が目に入り、どうにもこうにも気になって仕方ないので、ホラー要素の高い作品は避けていたけど、連載版の1話目を拝見し、更には続きを求めて単行本の1巻を購入しました。
    戸建て住宅の積算や住宅設備機器等を扱う仕事に就いていたこともあり、建築図面は見慣れているものの、ストーリー展開が非常に面白く、また小説を漫画として描いた際の説明文のようなコマが無く、間取り図より読み取れる動線が漫画の中で上手く表現されていて、この作品を更に面白くしていると感じました。
    大変おすすめです。早く続編(2巻)を読みたいです。

    #深い

    7
    2023年06月22日
  • 変な家: 1

    購入済み

    意外な

    馴染みはあるけどミステリーの題材としてはあまり見ない
    間取りがメインのお話。絵もきれいで読みやすく、先が気になる。

    0
    2023年06月19日
  • 変な家: 1

    購入済み

    わかりやすく面白い

    大ヒットした小説も読みましたが、漫画になると図面の感覚が掴みやすく、更に面白いです。
    2巻が楽しみ。

    #怖い #深い

    0
    2023年06月19日
  • 変な家: 1

    購入済み

    静かな怖さ

    家の間取りという一見主役にはならなさそうな『図』を使った、完璧なるミステリー、静かな怖さがバンバンです(笑)。思わぬ展開に続きが気になる!

    #怖い #ドキドキハラハラ #深い

    0
    2023年06月18日
  • 変な家 【連載版】: 4 後編

    購入済み

    え?もうおわり?

    え?もうおわり?雨穴さん!!どうなの??続きが気になるわ!!またマツコ会議に出てくれないかなー!!気になるわ!続きー

    0
    2023年06月17日
  • 変な家 文庫版

    Posted by ブクログ

    おすすめの本を交換する際にお借りした。ホラー系は見る機会があまりなかったので最初は緊張しながら読んでいたが、話に引き込まれるようにさらさらと読み進められた。ミステリー要素もあり、図面の間取りを一緒に見ている感覚に更に臨場感が高まった。最後の最後も謎ばかり。うわー………。怖い人は怖いと思う。自分も初め読んだ時に怖くなって悪夢を見るはめになったので。笑

    0
    2026年01月17日
  • 変な家2 ~11の間取り図~

    Posted by ブクログ

    一見無関係な出来事と変な間取りが、後半に向けてパズルのピースのように繋がっていった。
    冷静に考えてかなり無理のあるストーリーではあるけど、エンタメとして面白い作品だった。

    0
    2026年01月15日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    雨穴さんの「変な」シリーズ4作目。「集大成」とのことで、もしかしてこれが変なシリーズの最後なの?と思いながら読んだ。
    主人公は大学生時代の栗原さん。祖母の家で見つけた古地図を基に謎を解いていく。ホラーよりミステリー色が強く、ホラーが苦手な自分には読み易く面白かった。「変な家」や「変な絵」にみられた不気味な怖さはなく、それがよかった。栗原さんの探究心や注意力、観察眼は健在。
    ホラーすぎない雨穴さんのこのシリーズは、やっぱり気になって読みたくなるし、さらっと読めるのも結構好き。

    0
    2026年01月14日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    怖かった〜!!人間のグロさを感じる本だった。文章だけでなく、変な地図が、人の顔みたいに見えて怖い。直視できない怖さ。ほかの「変な〇〇」と違って三人称小説の書き方をしていて以外だった。絵や図でいっぱい説明してくれるところや、淡々とした描写の文章から、三人称小説っぽくない印象を受けた。怖い〜!と感じさせつつページをめくる手を止めさせない雨穴さんの構成力には舌を巻く。

    0
    2026年01月12日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    新刊で購入。
    挿絵もあり読みやすく面白かった。

    雨月さんの世界観がありながら、前作までと比べてミステリー要素もレベルアップしている印象。

    0
    2026年01月12日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    振り返りや図が多いので、とにかく読みやすいホラーサスペンスです。
    祖母が自殺した際に持っていた古地図を見つけた若き日の栗原が、その地図の秘密や祖母が自殺した理由などを探る。

    0
    2026年01月12日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    「あなたは地図の謎が分かるか?」という宣伝文句にしっかり釣られ、序盤からいきなりサスペンスものが始まり、ゾッとさせられながらも、夢中で読んでしまった。謎に立ち向かう若い男女のやり取りも沢山あり、アドベンチャー満載の青春小説でもある。一度興味を持ち始めたら止まらない情熱と知的好奇心が栗原青年の中で爆発している。
    雨穴さんの小説を初めて読んだが、状況が分かるように絵や模式図が沢山挿入されていて、読書が苦手な人や子供でも読みやすい。火山や集落の形成、鉄道工事についても触れられていて、楽しみながら教養も得られた。この小説を読んで、地理学や社会学について興味を持つ子供たちが居れば嬉しいことである。

    0
    2026年01月12日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    さすが雨穴さん、一気読みです。
    栗原さん、若かりし頃から『栗原さん』してたんですね(^.^)
    地図にある妖怪のようなもの絵の謎解きがメインかと思って読み始めましたが、そうではありませんでした。絵の謎は最後にやっと解けますが、雨穴さんのおせちの動画を思い起こさせます(笑)
    古くからの因習にとらわれながら生きることの悲しさを感じつつ、栗原さんの名推理を十分に楽しめました。

    0
    2026年01月11日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    シリーズお馴染みの協力者である設計士・栗原、その若き日の物語。亡き祖母と母にまつわる謎の古地図を手に、家族のルーツを辿る旅の中で彼が手に入れたものとは——。


    実に面白かった。雨穴氏の「変なシリーズ」はすべて読んできたが、文句なしの最高傑作である。
    本作の主人公は著者の雨穴氏ではなく、これまで幾度となく彼を助けてきた栗原氏だ。若き日の物語を通じて、彼の人格がいかにして形成されたのか、そのルーツが明かされる。シリーズ屈指の人気キャラクターである栗原氏のファンとして、迷うことなく手に取った。
    舞台は2015年。就職活動に励む大学生だった栗原氏は、父から亡き祖母の家を売却すると相談を受ける。父の言

    0
    2026年01月10日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    2026.1.9
    今回もおもしろかった。今まで『雨穴さんの本といえば読後感の悪さ』という感じだったけれど、今作は読後スッキリする。読みやすいミステリー小説に近づいたとも言えるかもしれない。
    「地図」以外にも、文章だけで読み取れそうな箇所にも丁寧な図解があり、読書が苦手な人でも読みやすいと思う。

    0
    2026年01月09日
  • 変な地図

    Posted by ブクログ

    思ってた方向と違った まさかアレがアレとは( ゚д゚) 地図を何度も見ながら進み 図説もいっぱいで楽しかった

    0
    2026年01月09日
  • 変な家2 ~11の間取り図~

    Posted by ブクログ

    間取りと記憶を辿って、疑惑を推測していく。あくまでも推測でしかなくて、事実は住んでいる人ですら分からない…。
    するすると読めた。

    0
    2026年01月08日