NUMBER8のレビュー一覧

  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    KPL

    購入済み

    青く、、、

    独特の大のステージは周囲を少しずつ動かしていっている、、、そんなエネルギーをわけてもらえます。一方でまさかの問題にも直面してしまって、それがどう解決されるのか見ものです。

    #エモい #アガる #アツい

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    2026年07月18日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    Posted by ブクログ

    今回も良かったです。
    ダイは、すごくパワフルになって、他のメンバーをアジっています。
    パワフルなライブアルバムが、ファーストアルバムになりました。
    そしてすぐツアーです。
    アントニオは、ダイを意識しすぎで、ライブでダイに負けてばかりです。
    そんな中、ダイのサックスがなくなりました。どうなるのか、すごく不安です。

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    2026年07月11日
  • BLUE GIANT EXPLORER 3

    無料版購入済み

    トランドからサンフランシスコへ。ヒッチハイカージェイソンとの再会。
    オファーを取るしたたかさは見事で、このエージェントと大の実力ならばと、期待しないではいられない。ジャズプレイヤーに人種の壁があること、それが人種の坩堝アメリカの実情で、アジア系は底辺ならば、尚のこと燃えるね、ダイ

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    2026年07月06日
  • BLUE GIANT EXPLORER 2

    無料版購入済み

    よかった
    古いシビックを手に入れたシアトルを出発し次の街へ。
    行った事は無いのだけどポートランドは小さく穏やかな街のイメージで大の音とは合わないかもしれないなぁ。

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    2026年07月06日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    購入済み

    音楽のちから

    いつものように爆発的には売れなくてもライブを聞いた人間には伝わる熱や感情を通してオーディエンスを動かすダイ達の演奏の描写や人間ドラマはさすが。ただ、楽器紛失のトラブルはこれまでの貧乏生活とが違った辛さがあり、ダイもへこんでいてしんどい。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ #エモい

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    2026年07月06日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

    無料版購入済み

    おもしろかった
    だい、遂にアメリカへ!
    焦るな…止まってはないって自分に鼓舞するところがとても印象的。頑張ろうという活力をくれる漫画。

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    2026年07月05日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    Posted by ブクログ

    みんなの力を最大限に発揮しながら、自分もさらなる高みを目指す大とメンバーたち

    アルバムの完成とツアーによってさらにどんなチームやメンバーの個性が発揮されるのかがとても楽しみ

    音がないのに紙面から音楽が伝わってくるのが毎回とても楽しいし、今回はさらにその音楽が何段階も上がっていると感じるのが面白い

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    2026年07月04日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    Posted by ブクログ

    久しぶりの星5。
    下手なドラマよりドラマチックで、
    下手な小説よりドラマチックで、
    下手な音楽より音が溢れている。
    漫画に感化されて文章まで
    刹那的になってしまった。

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    2026年07月04日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 2

    無料版購入済み

    NYで音楽で生活するって過酷なんだな。
    何よりジョーがアル中すぎて不安。突然死んだりしないよな?ダイの生徒アダム、いつかサックス演奏してくれんのかな。
    ようやくちゃんとした店で演奏したけど客の反応は両極端。初ライブの時に来てくれた明るい女の子がまた見に来てくれたの嬉しい

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    2026年07月03日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 1

    無料版購入済み

    このシーズンで俄然面白くなってきた感じがする。
    大はとにかくアウェイに挑戦したがるけど、ジャズで成功云々よりも、世界一物価の高いニューヨークでなんの後ろ盾もなく生活することが先ず困難でしょうよ。おんぼろ借家をやっと借りれたけど、大家は嫌な奴。初めてステージにたったライブハウスも最低な店。というかなんか出会った人みんな冷たいな今んとこ( ;∀;)

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    2026年07月03日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    Posted by ブクログ

    まってました!最新巻!!!

    ファーストアルバム作成!完了!

    実際に聴いてみたい!本当に聴いてみたい!!


    大がいっきに壁を突き抜けた〜
    さぁ、メンバーはどうする!?

    やっぱり人生は闘わないと楽しみは感じることができない!

    ラストは…どうなっちゃうの!
    こんな終わり残酷〜
    次巻まで待つの〜

    最新巻が待ち遠しい〜


    ぜひ〜

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    2026年07月01日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

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    ネタバレ

    この巻も熱い。カーメロとの衣装探しは笑った。少年が勇気出して厳しい父をライブに誘う話はほろっときた。ラストは大のサックスが盗難に遭うピンチに。どうなるのか

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    2026年06月30日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

    ネタバレ 購入済み

    過去1

    走り回るシーンで泣きそうになりました。

    #感動する #泣ける #アツい

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    2026年06月30日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    4作品中SUPREMEが一番好きな作品。
    舞台はヨーロッパ。
    ゼロからカルテットを結成し世界の壁に挑む。

    孤独な旅立ちから新たな仲間と出逢い、文字通り粗削りな技術と信念をぶつけ合いながら高まる音。

    互いの努力とプライドと才能がステージ上で火花を散らす演奏描写で、欧州最高峰のジャズフェスに挑む。

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    2026年06月21日
  • BLUE GIANT SUPREME 10

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    ハンナが有名なジャズマンからもらったキーホルダーをしまったシーンを見てハンナ自身ジャズで人種や性別の壁を超えて前に進むことができたんだなと思った。
    ロックフェスでジャズバンドとロックバンドで揉めてたけど互いの音楽を聴いてリスペクトし合う展開はいいなと思った。
    ダイとプレイすることで常に上を目指してきたラファエルだけど一度原点回帰してドラムを叩く楽しさを思い出してよかった。

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    2026年06月18日
  • BLUE GIANT EXPLORER 9

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    久しぶりのシェリルであの展開になるのは胸熱すぎる。
    ユキノリをステージに上げてピアノやらして右手を使わせるシーンがいろいろ思い出して泣ける。
    アントニオがユキノリにダイミヤモトモメンタムのピアノの座を明け渡そうとライブ中に帰ろうとするのをダイが止めるシーンがすごく良かった。
    ジェイソンは働いてる先でボロクソ言われてて面白かった。

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    2026年06月16日
  • BLUE GIANT EXPLORER 5

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    ジェイソンとの別れのシーンでダイに勇気づけるようにビッグトリックに挑み失敗しては笑ってトライするジェイソンがかっこよかった。ジェイソンは辛気臭い別れが嫌なのか、ハローで出会ったわけじゃないからグッバイもなしだというセリフが良かった。
    ダイの生徒のキャロルの全てを捧げていてる人は何かを与えられるという言葉が良かった。
    ダイのジャズへの真摯な姿勢に胸を打たれた生徒たちの描写がエモい

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    2026年06月14日
  • BLUE GIANT EXPLORER 3

    Posted by ブクログ

    人種の壁に悩まされてる中国人ドラマーのアレックス リュウとダイが交わり、ダイの持ち味のポジティブ思考でアレックスが前を向き始める展開が最高だった。
    ジェイソンはときどき土足で人のテリトリーに入ってくるがなんか憎めない。
    最後の方のプライベートジェットで行くよと言ってたジェイソンがなんかグッときた。

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    2026年06月10日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 7

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    ネタバレ

    インターナショナル・ジャズ・コンペティションで、ついにナンバー1の栄冠を手にした大の名前は、一躍ジャズ界に知れ渡り、大たちのバンドへのプロモーションが爆発的に加速する。

    様々なレーベルの会社からオファーがあるものの、各社はやり営業重視で、手堅いプロモーションを提案してくるし、そうでなければ契約にこぎつけることが難しい。はやり新人は、手堅く一歩一歩も地道に著名度を高めていくしかない。
    それは常道でもあるだろう。

    最後のインパルス・レコードは、大のあこがれのジョン・コルトレーンも在籍していたともあって、期待の交渉に臨んだが、この交渉担当のパトリック・コナーズが最初に口にしたのは、ファーストアル

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    2026年05月28日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 6

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    インターナショナル・ジャズ・コンペティションのファイナル。予選を通過した、ノア・デュベール、ジーン・ヘイデン、そしてわれらがダイ・ミヤモトの壮絶なバトルが繰り広げられる。

    あの猛者の集まりを勝ち抜いた、3人はもはや世界の若手プレイヤーのトップ3といっても過言ではないだろう。

    前予想では、予選満場一致で通過した、ジーン・ヘイデンが本命か。しかしながら、予選で12名の最高レベルの演奏に先行されながらも、最後の最後でどんでん返しの超テクニカルプレイを演じたノア・デュベールも同様に本命といっても差し支えないだろう。

    むしろ大は、ダークホース的存在だったかも。

    大は、最強のプレイヤーと対峙するこ

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    2026年05月28日