コナン・ドイルのレビュー一覧

  • 憂国のモリアーティ 14

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    ネタバレ

    ついにウィリアムとホームズが直接対決。最後の事件が終幕し感動のフィナーレ。エピローグで終わりかと思いきや続きがあるのにビックリ。これから話がどうなるのか気になるところ。
    ウィルとホームズの友情に献杯!

    1
    2021年04月05日
  • 憂国のモリアーティ 2

    n.

    購入済み

    絵が綺麗で、物語の世界観も
    すごく引き込まれます。
    普通のミステリーとは別の視点で
    描かれているので飽きずに
    読めて大好きな作品です。
    そしてようやくホームズの登場でこれから
    更に盛り上がってきそうで楽しみです!

    1
    2022年09月28日
  • 憂国のモリアーティ 14

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    ネタバレ

    購入。


    ヤバイ!BLにしか見えん!!(笑)⬅誉め言葉。
    記憶喪失とかで仲良くなって生きてて欲しいなぁ。
    まだ続くことに感謝(^∧^)

    0
    2021年04月04日
  • 憂国のモリアーティ 14

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    ネタバレ

    13巻を読み返してから読み始めた。

    5話全てが最後の事件で、読み応えがあるのに読み終わるのまであっという間だった。
    ウィリアムの願いとウィリアムを取り巻く人物の願いが相反していて全て叶うことはないけど、ハッピーエンドを迎えてほしいなと思ってしまう。
    犯罪教を正義だと思っていないウィリアムもシャーロックを友人と感じて、看取って欲しいとお願いしたのも切ない感じがした。

    最後の事件後のそれぞれ生活の変化もあって、その後もかなり気になるので次巻も楽しみ。

    0
    2021年04月04日
  • 憂国のモリアーティ 14

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    ネタバレ

    「最後の事件編」完結。
    ウィリアムとシャーロックがお互いの友情に気付いていくと言うストーリーがこの作品ならではの演出で良いです。ストーリー展開と絵の画力が神♡
    また色々な場面に友情と信頼が描かれていているのも好きです。
    「最後の事件」で終わるのかと思っていたのでよい意味で裏切られて嬉しい。
    「憂国のモリアーティ」独自の今後の展開にとても期待しています。

    0
    2021年04月03日
  • 憂国のモリアーティ 14

    ネタバレ 購入済み

    最後の事件編

    犯罪卿ウィリアムジェームスモリアーティーによる壮大な計画がついに完結。名探偵シャーロックホームズとウィリアムが互いに抱く想いに目頭が熱くなった。それぞれが、責任と覚悟を持って自分の罪と向き合いながら今後どうやって生きていくのか気になる。次巻もあると聞いて嬉しい。

    1
    2021年04月03日
  • 憂国のモリアーティ 14

    ネタバレ 購入済み

    泣けました。

    シャーロックとウィリアムの友情が良かったです。泣けました。
    新章始まるなら生きてるんだよね?とものすごく続きが読みたいです。

    1
    2021年04月03日
  • 憂国のモリアーティ 14

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    ネタバレ

    ホームズが友情に気づき大切にしていこうという姿に心打たれた。
    ウィリアムとホームズが最後どうなかったか気になるけど、友情の素晴らしさがありありと描かれていた。
    犯罪卿側の信頼の厚さも素晴らしかった。

    0
    2021年04月02日
  • 憂国のモリアーティ 1

    n.

    購入済み

    アニメを見てものすごく世界観に惹かれたため
    漫画も購入しました。
    まず絵がすごく好きです。
    そして物語の展開も面白かったです!
    何が正義かは人によって変わるし
    味方によっては正義であるべきものが
    悪に見えたりとても面白いです。

    0
    2022年09月28日
  • 名探偵ホームズ 緋色の研究

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    『緋色の研究』のいちばんの難関は、第二部に入っていきなり過去のアメリカに話が飛ぶところ。

    それをこの青い鳥文庫版では、第二部第六章の「ワトスン博士の回想録」の前半を第二部の冒頭にもってきて、スムーズに過去の話につなげるという思いきった手段で解決している。読んでみるとむしろそのほうが自然なくらい。さすが青い鳥文庫という感じで、わたしはとても感心しました。ほかにも同じ日暮さん訳の、光文社版(一般向け)に比べると、かみくだいた表現を使っている。
    【光文社 → 青い鳥】
    ほとんど時をおかず → 男がかえったすぐあとに
    惜しむらくは → ざんねんなことに
    いくばくか軽蔑も → ばかにしたような感じもい

    0
    2021年03月22日
  • 緋色の研究

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    ホームズとワトソンの出会いの場面がやっぱり好き。
    物語そのものは悲痛なんだけどね……。

    日暮さんの訳は、豆知識的な訳注が豊富でたのしいです。

    0
    2021年03月22日
  • 恐怖の谷

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    前後2部作になっている長編であり、1部がホームズの活躍する場面ですが、2部だけでもミステリーとして非常に魅力的な作品だと思います。
    殺人事件があり、怪しい人物が何人かいて…、という展開なので、自分でも誰が犯人なのか考えながら読みました。しかし、やっぱりホームズの推理はそれを遥かに超えており、他の作品と同様に驚かされました。

    0
    2021年03月06日
  • シャーロック・ホームズの冒険

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    ときめく名探偵を求めて、第二弾。
    世界一有名な名探偵といえばホームズだ。それは間違いない。
    同時平行でエラリー・クイーンの短編も読んでいるが、(引き合いにだして悪いけれど)比べ物にならない面白さだ。さすが人気作品は違う。どんどん読んじゃう。
    しかし「ときめき」の観点からいうと、またちょっと違う。ホームズは確かに天才的だが「ホームズかっこいい…!」とはならない。(ていうかこんな話してるのだいぶ恥ずかしい。)
    ホームズが人として魅力的だとしたら、それはかなりワトソンのおかげじゃなかろうか。ワトソンを信じて頼って甘えているホームズはすごく好きだ。
    作品(群)としての面白さも、ホームズなしでもワトソン

    0
    2021年02月27日
  • 憂国のモリアーティ 1

    mii

    購入済み

    おもしろかった!

    世界で一番有名な名探偵シリーズを原作にしてはいるものの、悪役側に焦点を当て、主人公達が世直しのために犯罪を犯していく、という設定が気になり読み始めました。

    今後どう展開していくのか楽しみです!

    0
    2021年02月24日
  • シャーロック・ホームズの帰還

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    『帰還』とある通り、ホームズが帰ってきます!そうわかっていても、実際に帰ってくるシーンを読んだ時は本当に驚きました。
    上記は「空き家の冒険」のことですが、他の短編では、主にワトソンがホームズの述べる事実に驚くシーンが度々あります。「犯人は背が高くて男で…」というように、ホームズには最初から事件の全容がありありと見えているようです。それを、ワトソンと一緒になって「どうしてわかるんだ!?」と驚くのが楽しかったです。

    0
    2021年02月22日
  • 憂国のモリアーティ 13

    an

    購入済み

    続きが気になる!

    最初はアニメでしたが、いつの間にか漫画も買ってしまう程面白いです!早く14巻がみたいです!

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    2021年02月06日
  • 憂国のモリアーティ 1

    購入済み

    アニメを観て買いました

    アニメを観て初めて知りましたが、完全犯罪を作り上げてしまう博識さに圧倒されました。
    ろくでもない貴族を罰していく所は、犯罪ではありながらも、楽しませてくれる展開ばかりで心踊りました。
    アニメと少し違う部分もあるので飽きないと思います。

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    2021年01月15日
  • 憂国のモリアーティ 4

    購入済み

    面白かった

    続きが気になる展開です

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    2021年01月01日
  • 憂国のモリアーティ 3

    購入済み

    おもしろかった

    オススメです

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    2021年01月01日
  • 憂国のモリアーティ 6

    購入済み

    とても引き込まれる

    シャーロック・ホームズ、コナン・ドイルはとても有名でどこかで少しでも触れたことがある人は多いと思う。ホームズの推理力や才能には魅力があり、名探偵に憧れを抱くものも多いと思う。

    しかし、真の正義を考えるものは事件が起こってから動くものではない。時には悪を滅ぼすために悪で制すことも必要となる。毒をもって毒を制すという言葉がふさわしい作品だと感じる。

    今までシャーロック・ホームズの世界観は好きだが、正義感に疑問を抱いていた自分にとっては最高の作品です。続きが楽しみな反面、楽しみたい思いも強く大事に大事に読もうと思います。

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    2020年12月31日