ピョートル・フェリクス・グジバチのレビュー一覧

  • CREATE WORK 自分だけのキャリアをつくれる人が入社1年目から大切にしていること

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    自分だけのキャリアを作れる人とは?
    といった視点で、どうやって働いていけば・・・
    そして経験を積んでいけばより良いキャリアを
    形成していけるのか?といったことを書いています。

    全てに対してその通りとは思えませんが、
    部分的には共感出来るところもあったので、
    そこは自分にも活かしていけたらと思います。

    ただ、少し精神論的な側面も多いので、
    元々悩んでいる人には難しいかもしれませんね。

    【勉強になったこと】
    ・優秀かどうかの判断ポイントは以下。
     挫折経験があること
     挫折を乗り越えた経験があること

    ・自分が望む働き方を自己分析する際のポイント
     成長速度
     個別業務のスピード
     業務負荷

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    2020年02月02日
  • 日本企業のケースからポイントを学ぶOKR導入・運用メソッド成長企業はなぜ、OKRを使うのか

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    従来のKPIやMBOといった人材マネジメント手法とは異なる新しい手法として認識されているOKR。ちょっと興味があったので手に取ってみました。
    人材マネジメント手法というよりは、組織のミッションと個人の目標をすり合わせるためのコミュニケーション・ツールという印象でした。
    O(Objective)で定性的な目標を掲げ、それを実現するためのKR(Key Resource)で定量的な指標を設定するというシンプルな構成。
    1 on 1 をはじめとした定期的な振り返りでKRを見直すことで柔軟な運用が可能なのも組織を活性化につながりそうです。

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    2019年10月13日
  • 日本企業のケースからポイントを学ぶOKR導入・運用メソッド成長企業はなぜ、OKRを使うのか

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    組織改革の助けになるかと思って読んでみた。

    自分の場合は何回も読んで腹に落とし込んでミニマムで始めるのがいいかな。

    2019.9.1
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    2019年09月01日
  • PLAY WORK(プレイ・ワーク) 仕事の生産性がグングン高まる「遊びながら働く」方法

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    ああーそうだなぁとはあまり思えず、ふーんそうなんだぁと思った本だった。印象に残ったのは最初の方に書かれていた2つ。やりたいことはできることから探さない。もう1つは、好奇心を持つ。どちらも自分で勝手にできない、興味ないと決めつけて自分の限界や範囲を決めつけないことにつながる。考え過ぎて何も行動できない。今までの自分はそうだった。だから、自分はこれだってものは何もない。ないから、卑屈になってできないと思う。でも好奇心持ってやってみればいいんだということに気づかされた。一度の人生、死んだ気になって好きっぽいことをやってみようかなと思う。

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    2019年08月23日
  • ゼロから“イチ”を生み出せる! がんばらない働き方

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    最高のアウトプットをだすには、やらないことを決めるのが大事。それは仕事だけでなく人間関係についても同じ。

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    2019年08月10日
  • PLAY WORK(プレイ・ワーク) 仕事の生産性がグングン高まる「遊びながら働く」方法

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    ネタバレ

    ニューエリートで著名なピョートル氏の書いた自己啓発本
    ニューエリートが良書だったので購入
    シンプルに読みやすいが、特にこれからの時代において重要な価値観になる自己実現に対して
    ステップを踏んで書かれてあり、読みやすい
    学びとしては
    ・自分の性格タイプがわかる
    ・自己実現はやれる事から考えず、やりたい事、なりたい自分から考える
    ・何事も興味があれば行動する
    など、一般的な物に終始するが、自分の考えを更に強固にするには良い本だと思う

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    2019年08月07日
  • ゼロから“イチ”を生み出せる! がんばらない働き方

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    本書はグーグルに勤めていることで学んだナレッジであったり、働き方などから得た知識、経験から、
    なぜこの取り組みをするのか、
    なぜこの動きが必要なのか、
    など、現在の働き方に対して、どう取り組むべきが書かれているものであった。

    普段、よく耳にするであろうTo doリストのことや、
    業務内容をリスト化して、自分ではなくでもできるインパクトの少ない業務が何なのか、
    どうすれば(いい意味で)捨てることができるのか、
    なぜそれが必要なのかなど、
    日常の業務で起こりうる例などを用いて、
    著者が経験から学んできたナレッジを紹介している。

    著者が思うニューエリートとは何なのか、
    ニューエリートになるために

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    2019年07月31日
  • 人生が変わるメンタルタフネス グーグル流「超集中」で常識を超えるパフォーマンスを生み出す方法

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    1on1や面談の一番の目的は、メンバーの心の内にある考え方や意識をアウトプットさせること。なので「聞き取り調査」のように真面目に行うものではく、フランクに笑いながら話すことを推奨している。著者はこのフランクに会話する時間こそが、メンバーが高いパフォーマンスを発揮できる環境にすると説明。

    その際、うまく活用したいのが「見つめ合う」こと。見つめ合うことで、互いに自分の弱さをさらけ出し、自己開示に繋がるからだ。見つめ合うことよって、お互いに安心感を享受し、そして親しくない相手には隠しておきたい、心の一番奥底にある感情、つまり弱さを互いの眼差しのなかに発見する。

    その結果、それらを自分のものとして

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    2019年07月16日
  • ゼロから“イチ”を生み出せる! がんばらない働き方

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    【苦行事】
    メールには「速攻回答」がいいという神話があります。
    確かにメールを見たなら速攻返信するべきかもしれません。いつまでも返信しないと精神的なモヤモヤが頭に残り続けます。
    しかし、メールそのものをしばらく見ないこともあります。
    四六時中メールが入ることを気にしているわけではないので、メールを送った側からすれば、常に速攻で返信されるわけではないことを理解して送信する必要があります。
    発信する側はメールで連絡をする時点で、速攻性を求めてはいけないのです。

    日本人特有かもしれませんが、「がんばる」という精神的なものを求めがちです。
    仕事に対するスタンスが「やらされ」的な感覚があるために、普段

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    2019年06月05日
  • 人生が変わるメンタルタフネス グーグル流「超集中」で常識を超えるパフォーマンスを生み出す方法

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    冒頭に著者の語るバッググラウンドが、この本の主張に説得力を与えている。自己開示については本文でも幾度も触れているが、日本人が書くのとはまた違うものと感じる。
    正直実践のところに入るまでの主張はややステレオタイプな印象で(間違ってはいないのだろうが)、読むペースを上げ辛かった。
    逆に実践の部分は非常にためになり、実行してみたいと感じる部分多い。

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    2019年04月01日
  • ゼロから“イチ”を生み出せる! がんばらない働き方

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    インパクトと学びのマトリクスで優先順位をつける点が面白い。
    会議の種類は、意思決定、アイデア出し、情報共有、チームビルディングの4つ。

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    2019年03月02日
  • ゼロから“イチ”を生み出せる! がんばらない働き方

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    ニューエリートを目指す人に向けた一冊ですが、僕のような凡人でも日々の業務を行う上で実践できるエッセンスはあるかなと。
    僕自身もここ半年ぐらい、何でもかんでも「がんばろう」という言葉を使う事に少し違和感を感じています。今まではやる気を引き出したり、自他を鼓舞したり、応援したり、必死さ、根性見せるという意味で前向きな表現として使っていたのですが、なんとなく盲目的に「がんばろう」「頑張って」「頑張る」みたい言葉を使ってしまっているのかなと。
    使い勝手が良い言葉なんですが、特に仕事においては、そこが頑張るべきところかどうか?という視点を常に持って、限られた時間を有意義に活用したいですよね。
    なので、最

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    2019年02月20日
  • グーグル、モルガン・スタンレーで学んだ 日本人の知らない会議の鉄則

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    為になった。
    何より一緒に購入したムダゼロ会議とほとんど内容が一緒だった。
    精度の高い会議を突き詰めると同様の結論に辿り着くとよく分かった。

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    2018年07月27日
  • グーグル、モルガン・スタンレーで学んだ 日本人の知らない会議の鉄則

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    項目のタイトルだけだが、気になったのは次のとおり。
    会議のゴールは、「決める」「生み出す」「伝える」「つながる」の4つしかない。
    締切を「次の会議まで」と設定してはいけない
    「会議の進め方」自体をアジェンダにしろ

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    2018年07月21日