堀江貴文のレビュー一覧

  • ホリエモンの宇宙論

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    P114
    軍隊というものは、最後の破壊という部分を除けば、やっていることは輸送業と同じだ。人や荷物を目的の場所に素早く運ぶ。運ぶものが、兵隊だったり平気だったりすれば軍隊だし、家庭用に持つなら宅配便だ。

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    2011年12月06日
  • 嫌われ者の流儀

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    ネタバレ

    この本の内容は日本の若者はなかなか怒らないのはどうしてか??
    という内容から始まっていたような気がする。

    男という生き物自体が、異性にもてたいといいう願望がすべてで、これを規制すると大反発して大きな力になるという話が書かれている。
    まぁこれはあながちう間違いとは思わない。
    けどそれだけではないと思う。

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    2011年11月26日
  • ホリエモンの宇宙論

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    ホリエもんの知識がハンパじゃない!

    アウトプットしていきながらどんどんインプットしないとだめだ。もっと情報をあびるように入れないとだめだな。

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    2011年11月08日
  • 成金

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    ネタバレ

    ビジネス系カテゴリに入れつつも、実際は小説っぽい感じです。とりあえず起業したくなります。読みやすさとかスピード感マックスだけど、ちょっと話の内容がようわからん・・・といった印象

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    2011年11月02日
  • ホリエモンの恋愛講座 “本物のお金持ち”と結婚するルール(大和出版)

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    ネタバレ

    本音を書いてるのかな~って感じた
    裏表がないのか、自信があるのか、わからないけれど
    男のエゴというかそういうのをそのまま書いている感じ

    評価は分かれるだろうなぁ
    文章は読みやすい

    正直女性からしてみたらムカつくけど
    実際男性は多かれ少なかれそう思ってる人が大半なんだろうなぁ
    女性も本音ばっかりを本にしたらかなりムカつく内容になるだろうし

    都合のイイ女になれ
    男性の浮気は認めろ
    女性は浮気するな
    3年したらどんな女性も飽きる
    フットワークを軽くしろ
    三次会まで参加しろ
    ゴルフをうまくなれ
    Hのテクをみがけ
    エロくなれ
    料理のテクは必要ない
    肌を綺麗にしろ

    ホント一言で言えば都合のイイ女

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    2011年10月27日
  • 成金

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    拝金数年前が舞台

    前作とのリンクもあるが
    初見でも平気な内容

    専門用語が難しいけど
    面白かった

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    2012年02月06日
  • ホリエモンの宇宙論

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    ネタバレ

    同世代の共感。
    NASAですら公共事業化することで進歩が止まる。人は敵無しには進歩できないのか。
    理想論の素晴らしさと、現実にやっている細かなロケット技術のノウハウのギャップを見るに、国と喧嘩せずに、うまいこと味方につけないことにはやはり難しいのではと感じる。

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    2011年10月07日
  • ホリエモンの宇宙論

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    もうすぐ収監されてしまうホリエモン。
    私はライブドア事件のような経済・金融の犯罪や、法律に明るくありません。
    が、たしかにホリエモンのいうとおり、検察等の捜査には、不公平な面があるような気がしています。

    しかし、ここではそのことはむしろどちらでもよくて、ホリエモンのパワー、行動力、クリアな思考には素直に驚かせられます。

    刑務所に入ることすらも、プラスに生かしてしまえそうです。

    ホリエモンのことについて書く場合、以上のような前置きをしてしまうところが、面倒くさいところです。

    宇宙について語っています。

    要約すると、

    宇宙開発は公共事業化している。

    民間で素早く小さいものからビジネス

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    2011年09月30日
  • 成金

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    3時間ぐらいですらすら読めてしまった。いったん読み出すと、はまってしまうが、ためになったかどうかでいうと、わからない。来週ぐらいには、内容をすべて忘れていそうだ。けど、起業はドラマチックな内容に思えた。マネーゲーム。

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    2011年09月21日
  • 成金

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    拝金に至る前のストーリーに気付き 拝金のおっさんの人格形成がわかる。このような順番で発行したのが面白いなと。
    どちらも小説の中の世界でほりえっちなら書きやすいのかなと思うだけ。

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    2011年09月05日
  • 成金

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    ホリエモンの小説第2弾。文章表現は、前作より良くなったんだけど、ストーリーというか、ネタ元は前作の方がスリリングだったかな。とは言っても、今回のネタ元も面白く無い訳ではないので、ホリエモン好きな方は是非!

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    2011年08月06日
  • 成金

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    彼らは天才プログラマー・堀井健史が立ち上げたオン・ザ・エイジへのLIGHT通信のTOBに対する復讐劇とチーム堀井の過去を探るのが主の話。90年代後半のビットバレー(softbankと光通信が時価総額経営を謳っていた当時)を知るならば、フィクションとリアルの混在した内容になるほどと思う。前作と比較するとスピード感はないが、企業買収手法等は面白い。

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    2011年07月29日
  • ホリエモンの宇宙論

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    大切なのは、『今はこうだ』という現状ではなく、『これからどうしたいか』という希望、野望だ。
    私たちは、知っているものの延長戦上に未来を考えがちだ。でも実際には、今は存在しないもの、が未来を作っていく。

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    2011年05月22日
  • ホリエモンの恋愛講座 “本物のお金持ち”と結婚するルール(大和出版)

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    男性が読むような本では無かったのかな?と思った。 ここまで「金持ち」の言動についてハッキリ述べているのは気持ち良いし、面白い。

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    2011年04月11日
  • ホリエモンの恋愛講座 “本物のお金持ち”と結婚するルール(大和出版)

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    特にお金持ちと結婚したいわけではないけど、お金持ち男の理想の女性像を知れてよかった。私は私なりの幸せを追求する!!

    それでも美意識を高めること、色んな人と出会って世界観を広げることにはすごく共感。

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    2011年01月18日
  • 拝金

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    欲にまみれて浸りきった時にふとブレイクスルーする感覚、金の不自由から解放されて自由に発想できるようになる感覚。これを彼は「突き抜ける」と表現する。
    この本は彼が、一人でも多くの人にその感覚を味わってほしいと書いた本。この感覚を味わうためには、実際の体験を追体験するのがよい、だから堀江氏の実体験をフィクションという形に織り込みながら出版した。

    追体験、というだけあって、これを読むと堀江氏が体験したであろう様々なことを感じれるだろう。一人のフリーターがIT長者まで上り詰め、陰謀等々にもまれ落ちていく・・・そんなストーリーがこれでもかというくらいにスピィーディーに語られる。まさに爽快。書いてあるこ

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    2019年01月16日
  • 拝金

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    堀江さんの事実を基にした小説。
    アイデアはとても面白いし、それを実践してきた自信で
    うらやましいと思う内容、小説とすると事実をなめている感が強くて
    もっと濃厚な幹事が欲しかった。

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    2019年01月16日
  • 拝金

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    女性のランク・価値。そこが一番印象に残ったかも。
    あとあとがき。突き抜けて欲と一体化?多分一生理解できないけど。

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    2019年01月16日
  • ホリエモンの恋愛講座 “本物のお金持ち”と結婚するルール(大和出版)

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    読みやすく、お金持ちの男の心理を簡単に把握するのによい。お金持ちとの結婚を狙う女性以外でも、お金持ちとの付き合い方で学ぶところ多いかも?

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    2010年09月30日
  • ホリエモンの恋愛講座 “本物のお金持ち”と結婚するルール(大和出版)

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    ヒトの価値観はそれぞれ。
    お金持ってるヒトの感覚や考え方が、ホリエモンの経験や周りの金持ちをみて本音を書いてくれてる。

    こんなに色々我慢するなら、お金持ちと結婚しなくていいや

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    2012年02月19日