竹嶋えくのレビュー一覧

  • 寄宿学校のジュリエット 公式アンソロジーコミック

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    最高すぎた

    どの作家さんのシチュエーションもカップリングも最高でした!特にアビ・ソマリ!画面の前でニヤニヤが止まらなかったΣ(´Д`;)

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    2018年10月27日
  • コミック百合姫 2023年3月号[雑誌]

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    百合男子、まさかまさかの沙織が百合に目覚め、「タイがまがっていてよ」「おねえさま・・・!」という展開に卒倒(*´Д`*)

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    2013年01月19日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 2

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    真唯に焼かれた女である紗月さんと、なんやかんやで恋人関係に…!?って文字ほどのわくわく感のある関係ではなく、あくまで一巻で自分のクソデカ感情をないがしろにされた真唯への復讐という体の冷めた関係からスタートする。

    しかし、れな子の持つうざいくらいに面と向き合ってくるその態度にだんだんとその覆った仮面は融かされ、昔ながらの子供っぽい一面が顔を出してくるのが可愛いらしかった。れな子といるとだんだんそれがエスカレートして、最後には軽率な女扱いをされているのが、れな子へ心を開いた証拠なのだろう。

    それにしても、やはり合間合間にでてくる紫陽花さんが可愛すぎて、毎回悶えそうになる。はやく三巻を読まなけれ

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    2025年12月12日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 8

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    紗月さん

    なんか知らんうちに紗月さんが暗躍する悪の中ボスみたいなことしてた。さっさと素直になっちまえ。でも早すぎるとカタルシスがないので程々のタイミングで解けていただけたら。絆されていただけたらと。

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    2025年09月28日
  • ささやくように恋を唄う: 3【イラスト特典付】

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    表紙通り幸せが詰まっていて良かった。でも、不安な要素もあるし、それがどうなっていくのか今後が気になる。

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    2025年09月05日
  • ささやくように恋を唄う: 2【イラスト特典付】

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    ネタバレ

    関係性が見えてきて、より面白くなってきた。依先輩の大好きが詰まっててかわいいし、水口先輩も隠しそうだったけど、思い切ったなぁ。ひまりちゃんはこれからどういう答えを出すんだろう。

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    2025年09月05日
  • ささやくように恋を唄う: 1【イラスト特典付】

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    ネタバレ

    ボーカルに一目惚れしたひまりちゃんと、そのひまりちゃんに一目惚れした依先輩の話。ひまりちゃんの素直で可愛らしい感じもいいし、依先輩の凛とした感じもすごい。最後の最後で、依先輩からの思い切った言葉が出て、大変高まった。絵もかわいくて綺麗だし、ストーリーも楽しみ。何かで話題作と書いてあって、気になって読んだら大当たりだった。

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    2025年09月05日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 8

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    紫陽花の家出は終わりを迎えたが彼女の心の問題は終わっていないと思いながらこの巻を開いただけにいきなり『瀬名紫陽花のお話 第四章』から始まったのは驚き
    これこそ「思い切る」為に家出をしてれな子から想いを隠した彼女の恋心が一つの形へと集約されるお話となったね

    自分にとって苦ではなかった事をしていたら周囲から尊敬されて、いつの間にかそれが自分として塗り固められていた紫陽花という少女にとって、自分と似て非なる真唯は心情的には別世界の人間だった筈。特にれな子への想いを当然の如く口に出来る態度など
    それだけに彼女を称える人垣を割って真唯へと近づき、当然の言葉のように「私も……れなちゃんが好き」と言えた紫

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    2025年07月19日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 7

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    良い。良いが。

    前後編の後編。だいぶ待たされた感がありますが、それに見合う面白さではあったと思います。れな子のの掘り下げがしっかりとされていて、こういう道を辿ったから今の姉妹になったんだということがわかりました。遙奈ちゃんかわいいです。

    しかし、なんというか物足りなさを感じているのも事実です。せっかく付き合ったのにイチャイチャは全然ないれな子真唯紫陽花。もっと絡んでおくれよ。特に紫陽花さん。うかうかしてると盤面がサーちゃんにひっくり返されるぞ。大歓迎だ。

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    2025年01月01日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 7

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    真唯は話を広げる上で本当に便利というか、この人何でもありだなと云うか…
    ただ、れな子と紫陽花の二人旅という時には言葉に詰まる局面も有った空間が彼女の加入で言葉途切れない空間へと変化したのは確か
    一方であの二人と並ぶとれな子の場違い感も際立ってしまうのは生まれ持ったものの違いか……

    あと、二人旅から三人旅となった最大の違いはれな子が関わらない局面が生まれた事か
    これまでは紫陽花が何らかの悩みを表出させたとしても、れな子がそれを目撃する事が多かった。けれど53話で行われた真唯と紫陽花の会話はこれまでの会話と一線を画すものだね。真唯だけがれな子では追求できない紫陽花の恋心に手を伸ばせる

    真唯によ

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    2024年11月17日
  • コミック百合姫 2024年8月号[雑誌]

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    ささ恋

    最初のカラーのささやくように恋を唄うが面白かった。前回からミキにスポットがあたって気になっていたので、今回を読んで、なるほど、と思った。

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    2024年06月22日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 4

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    ネタバレ

    3巻からの引きでどんなまとめ方をするのかと思ったら、予想外にゴミ過ぎて笑った(褒め言葉)
    まぁ紫陽花さんが幸せなら良きだけど。
    しかし山場がひと段落したかと思いきや、紗月さんの爆弾投下で続きが楽しみ過ぎる♪

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    2024年05月15日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 6

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    紫陽花の逃避行に何処までも付いていく心積もりで居たのに紫陽花が示したのは旅費を負担するという壁
    れな子が自分勝手なそれに抗おうとするのはいつものノリでは有るんだけど、紫陽花が強情というか、れな子の提案をすぐに受け入れないのは以外だったかもしれない
    紫陽花がこれまでの人生で培ったイイ子ちゃんの仮面、自分の為に他者を幸せにしたいという独善
    その路線で考えればれな子の提案を受け付ける余地がないだけに、れな子がどれだけ叫んでも壁は崩れやしない

    これでれな子と紫陽花が完全に対等な友人だったら紫陽花が我を曲げる事なんて無かったかもね
    紫陽花の想定を越える程に自分を卑下するネガティブなれな子だから、紫陽花

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    2024年01月15日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 6

    購入済み

    サーちゃん

    妹とのあれこれはこれまでの巻でも描かれていましたが、そこがメインになるとは。しかもお姉ちゃんれな子、良い…。妹にマウントを取られるクソ雑魚お姉ちゃん、なんと素晴らしい概念でしょう。2人の姉妹ならではの距離感、堪能させていただきました。

    さて、次巻でも姉妹のあれこれやられな子の過去話やら色々あるんでしょうが、今巻はリュシーちゃんの登場、そして紗月さんとの絡みが印象的でした。

    また外で新しい女を引っ掛けるれな子、本当に悪い女です。そして何より紗月さんとの絡み。良いですね。れな子とサーちゃんの大親友コンビからしか得られない幸せがあります。嬉々としてれな子に口撃するサーちゃんの顔が目に浮かびます。

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    2023年11月29日
  • ささやくように恋を唄う: 8【イラスト特典付】

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    幾つもの秘密を隠し持つ志保がそれでも隠したかった最後の秘密、それは志保の純情に関わるものであると同時に今の冷たさを併せ持つ志保を形作るもの

    学生バンドに馴染めず集団から除け者になっていたがアキに惚れてバンド活動の楽しさを知った。それは志保にとって様々なドキドキを齎す時間だったんだろうなぁ…
    だからこそ、自分の恋心が報われる事がないと知った時に彼女の純情は崩壊してしまったわけだ

    そして、ひまりが開いてしまった秘密の扉が志保にあのような決断をさせるなんて…
    依はバンドによって恋を始めたのに、志保はバンドによって恋を終わらせるのか…


    ひまりが抱える懸念が増えゆく中で始まる学園祭は取り敢えず恋

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    2023年09月16日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 4

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    賛否両論あると思いますが  真唯のこれまでのストーリー上では取り上げられなかった気持ちが明かされたり、紗月さんの爆弾発言があったり、これまでとこれからが楽しくなる物語でした。
     第一部の結末として、賛否両論あると思いますが個人的にはとても楽しめました。

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    2025年12月13日
  • わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 5

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    れな子と真唯は変わらず親友以上恋人未満、れまフレという曖昧な関係の筈なんだけど、39話の様子を見る限り普通に恋人としか言えないような
    真唯の母親からも恋人として認識されているようだし、徐々に逃げ道が無くなってないかな……(笑)


    そんなこんなで真唯との色々は既に固まりつつも、今巻は紫陽花とイチャイチャする感じでしたな
    真唯とは早い段階で関係性がおかしな事になってしまったせいで彼女への単純な憧れは薄れているのだけど、れな子が変わらずにキラキラ成分を見出している相手が紫陽花だね
    と言うか、れな子は紫陽花を相手にした時だけ心の中がとても気持ち悪い事になっているね!妄想の黒紫陽花が現実と乖離し過ぎだ

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    2023年05月05日
  • ささやくように恋を唄う: 7【イラスト特典付】

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    初キスを交わしたばかりの彼女を家に上げてしまった依の動揺が凄い事に(笑)
    ちょっとした雨宿りのつもりがあれよあれよという間にお泊りへ
    トークしたりアルバム見たりといった程度なら普段の延長線。でも眠る時間となれば恋人達の特別感は出てしまうもので

    前々から気になっていた二人の呼称。ひまりが「依先輩」と呼ぶのはそれ程気にならないけど、依がいつまでも「木野さん」と呼び続けるのはこちらも気になっていた点
    特別な空気感の中でひまりが踏み込んだのは良い展開だったな

    …その雰囲気のまま熱情に身を任せる事になるかと思いきや、いい場面でお預けしたひまりはちょっと酷かったけども(笑)


    圧倒的な音楽性を持ちつ

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    2023年03月19日
  • コミック百合姫 2023年5月号[雑誌]

    ネタバレ 購入済み

    またか

    citrus+が巻頭でかなりの重要回でページ数も多めで、話の内容的にものすごく続きが気になるのだけど、無理しないでちゃんと休んでほしい

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    2023年03月19日
  • コミック百合姫 2023年3月号[雑誌]

    購入済み

    連載長いやつは安定

    わたゆり、きみつづ、彩純ちゃん、ささこい、が安定に面白かったし、怒涛の展開で続きが気になる
    今日はカノジョがいないから、も遂に、という感じ

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    2023年01月23日