山本ヤマトのレビュー一覧

  • 終わりのセラフ 1

    購入済み

    読み直し中…

    『終わりのセラフ』コミックも20冊以上出たし、一度読み直ししておこうと思い、現在読み直し中。

    しかし、連載が始まった当初はここまで続くとは、正直思わなかったです。
    この辺りは、まだ普通の作品という感じ…

    あそこまで壮大なストーリーになるとは…
    さすが鏡先生。

    0
    2020年09月08日
  • 終わりのセラフ 21

    Posted by ブクログ

    なんかちょっと絵の雰囲気が変わったな~
    そして相変わらず誰が味方で敵なのか。入れ替わりが激しくて大変そうだな~

    0
    2020年07月06日
  • 終わりのセラフ 1

    惜しい漫画っ!

    世界観は独創的で、ジャンプスクエア連載されてることもあり、主人公の成長を描く王道の漫画。面白い部類ですが、ストーリーが回りくどくて少し飽きてくるのが残念。

    0
    2020年06月15日
  • 終わりのセラフ 21

    Posted by ブクログ

    20巻はほとんど意味理解できないままだったけど、21巻はなんとなく流れだけは掴めたような気がする……?

    0
    2020年06月14日
  • 終わりのセラフ 21

    Posted by ブクログ

    グレンの真意がわからないまま、ほぼ惰性で読み続けている状態。

    鬼化、過去話も終わらせて、先へ進んでほしい。

    0
    2020年06月12日
  • 終わりのセラフ 3

    Posted by ブクログ

    イメージ的には、『東京グール』や『青の祓魔師』。両作とも、だんだん飽きてしまい、途中で読むのをやめたけど、本作はもうこの段階でいいや、って感じ。

    0
    2020年05月25日
  • 終わりのセラフ 20

    Posted by ブクログ

    1から読み返さないと内容が……。
    優ちゃんとミカエラ、アシェラの過去にどういう繋がりがあるのか気になる。

    0
    2020年03月06日
  • 終わりのセラフ 20

    Posted by ブクログ

    世界を救うというグレンの目的。
    漠然とし過ぎてて、全貌が掴めない。

    優一郎とミカエラ。
    二人の遠い過去に何があったのかが気になる。

    0
    2020年02月23日
  • 終わりのセラフ 19

    Posted by ブクログ

    真祖に入り込まれたシノア。
    優一郎とアシュラとの過去。

    何が真祖の目的なのかな…

    グレンの最後の一言が気になる。

    0
    2019年11月30日
  • 終わりのセラフ 18

    Posted by ブクログ

    暮人に憑りついていた真祖が優一郎へ迫る。

    優一郎とアシュラと真祖との因縁は、相当深いものでありそう。
    物語の核心を早く知りたい。

    0
    2019年11月30日
  • 終わりのセラフ 17

    Posted by ブクログ

    アシュラとクルルの過去話メイン。

    鬼と天使と人間…
    なにやらチンプンカンプンになってきた。

    そもそも、それらの関係性を理解していないまま読み進めているせいなのかもしれない。

    0
    2019年11月27日
  • 終わりのセラフ 16

    Posted by ブクログ

    第五位始祖キ・ルク攻略へ!
    そう簡単にはいかないかな。

    グレンの実家人体実験施設。
    こんな立派な施設が登場するたびに、人類の滅亡とは何なんだろうと思ってしまう。

    0
    2019年11月24日
  • 終わりのセラフ 15

    Posted by ブクログ

    柊の親父が、全然イメージと違う。
    もっと貫禄あると思っていた。

    「人類の全蘇生」…
    グレンの希望叶うと良いな。

    0
    2019年11月22日
  • 終わりのセラフ 6

    Posted by ブクログ

    内容としてはかなり大人しいものになっている巻。前半は鬼呪装備の中に潜む鬼を制御する話であり、後半はほぼ会話パート
    それでもつまらない内容にならないのは、前半において鬼との対話で行われるのがこれまでに蓄積された精神の強さを温めて感じさせるものであり、後半で描かれるクルルや暮人の発言が物語の核に通じるようなものばかりだからだろうね

    割とあっさり鬼を制御できた優一郎に比べて、君月はかなり苦戦したね。優一郎はミカエラの生存を知ったことで自分のするべきことがはっきりした。だから鬼の精神攻撃にも耐えられたけど、君月は自分のやるべきことはしっかり見えているけど先が見えない事まで見えてしまうからそれが負担に

    0
    2019年09月09日
  • 終わりのセラフ 19

    Posted by ブクログ

    個人的にシノアちゃんが一番お気に入りキャラなので大活躍(あまり良い方じゃなくても)でちょっと嬉しい。
    それにしてもしーちゃん強いんだな…
    そしてアシュラの方がなんか人間らしくて愉快。

    0
    2019年09月09日
  • 終わりのセラフ 3

    Posted by ブクログ

    この作品って登場する女の子が悉く可愛らしい辺りが非常に好みなんだよなぁ、なんてこの巻から登場する三葉を見ながら思った

    5人組チームとして行動することになった優一郎、シノア、与一、君月、三葉。チームは仲間であり、グレンに言わせれば家族以上の存在。なら、自分の独断専行で仲間を失ったことが有る三葉にとっては家族を失ったようなものであり、それであるなら、家族を失うことに対して強い忌避感を持っている優一郎を前にすればイチコロなのはある意味当たり前か。
    登場して早々にシノアからヒロインの座を奪いかねない三葉半端ない。特に「ありが…」を言えなくて「嫌いだ!!」になってしまう辺り既にちょろそうとしか言いよう

    0
    2019年09月08日
  • 終わりのセラフ 2

    Posted by ブクログ

    友達なんか要らねぇと言いつつ、情けなくビクつく与一の面倒を見てしまったり、君月に妹の命を諦めるなと発破をかけてしまう優一郎が面白可愛い
    優一郎がそうなってしまうのは一度全てを失った後に孤児たちを家族として守ると決断しておきながら守れなかった過去があるからなんだろうね。だから他人の家族に関する問題にも首を突っ込まずには居られない。その在り方は家族を目の前で失ってしまった与一や今にも家族を失いそうな君月からしたら、とんでもなく迷惑だけど離れがたいものなんじゃなかろうか?

    鬼と化し処分するしかなかったはずの与一をその言葉と態度で助けた優一郎は大きく成長したね

    0
    2019年09月07日
  • 終わりのセラフ 19

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    そろそろ意味がわからなくなってきた……。完結して、一気に読めばわかるのかしら。

    ミカは変わらず可愛いけど。

    0
    2019年09月05日
  • 終わりのセラフ 18

    Posted by ブクログ

    …表紙のかわい子ちゃん(死語)は誰だろう?

    シノアとクルルが好きな自分としてはようやく!シノアちゃん大活躍っぽい前振りが出てきて嬉しくて仕方ない。
    正直、軍も吸血鬼もどっちもどっち感があるので何をどうすればハピエンに至るのかも正直よくわからないし現状維持でいいんじゃない?とか思ったりもしていたり…。

    0
    2019年03月07日
  • 終わりのセラフ7 一瀬グレン、16歳の破滅

    Posted by ブクログ

    子どもに借りた本。
    やっと7冊目。最終巻。とうとう終わった。破滅する結末が分かっていながら読む本らしいけど、やっぱりハッピーエンドが見たかった。もしも・・・この時に違った結末で、平安が戻ってきていたとしたら・・・っていうもしもの話を書いてくれないかなぁ。

    0
    2018年12月22日