河合克敏のレビュー一覧

  • モンキーターン 1

    無料版購入済み

    アニメから見始めたので、実は波多野が競艇選手になるまでのみんなと勉強中のところっていうのはこれが初めてです

    #カッコいい #笑える

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    2022年06月04日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 3

    購入済み

    書道部にいた時に臨書した作品が懐かしい
    実際の作品や知識も盛り込まれ復習楽しいく読める

    話はよくある感じだけどまだまだ先がどうなっていくかわからないし続きに期待

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    2022年02月04日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 1

    無料版購入済み

    いい!!

    モンキーターンの作者の作品。

    まず、キャラがいい。
    登場人物がそれぞれ個性的で、かつ常識の範囲を逸脱していない。
    それらの人物たちのやりとりを見るのが非常に楽しい。

    もちろん、絵もキレイ。
    これはモンキーターンと同様だけど。

    モンキーターンのありさの役割を、本作では加茂と三輪が担っているわけだが、ちょっと個性の強すぎたありさよりも加茂&三輪コンビの方がしっくりくる感じ。

    テーマは書道。
    これまたマンガとしてはかなり珍しいジャンルだと思われ、前作の競艇(今はボートレース?)に続いてなかなか難しいところを取り上げていると思う。
    が、それがすんなり入ってくるくらい展

    #アガる #タメになる #笑える

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    2021年10月12日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 6

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    晦日蕎麦出前で、三浦清風先生の家を知る。

    席上揮毫の一条毅は、6年前のラブレターは宛名が消えていて読めなかったと知って、望月の涙に感動した。

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    2026年07月18日
  • モンキーターン 1

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    ボートレースの教科書みたいな作品。
    基礎的な事から、各レース場の特性などコアな部分まで作品のストーリーと絡めながら詳しく教えてくれます。

    しかも主人公とライバル達の勝負が熱い!
    シンプルにスポーツ漫画として楽しめます!
    ココロが止まらない。

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    2021年08月16日
  • モンキーターン 1

    購入済み

    モンキーターン

    以前から無料であったがやはり続きが気になり、恋愛模様や競艇選手がどのように考えてやっているのかなどを繊細に知ることができる作品
    面白いし、競艇についても知ることができるいい作品

    #アツい #笑える

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    2021年07月06日
  • うどんちゃん 1

    ネタバレ 無料版購入済み

    癒される

    絵の可愛さとタイトルが好きだなと思って読み始めました。話によって色々なうどんちゃんが出てきて癒されました。

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    2021年01月30日
  • 帯をギュッとね! 1

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    全30巻再読 代表1巻
    柔道部物語が1985~1991、YAWARAが1986~1993に連載されたのに続き
    1989~1995に掛けて描かれた高校柔道作品
    柔道部物語と比べてしまうとけちをつけたくなるが
    ていねいに描かれた良作

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    2018年10月18日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 14

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    >迷いながら
    >ぶつかりながら
    >揺れながら
    >過ごした日々を いとしく思う

    マンガワンで一挙配信やってたので再読。
    最高の書道マンガ。
    筆を使ったことのある人はすべからく読むべき。

    中学まで5~6年お習字をやっていたけど、書道がこんな世界だなんて全然知らなかった。
    そういう、マイナーで広く一般に知られていないことを教えてくれる物語って素晴らしいと思う。

    そもそもマンガとしても素晴らしい。
    登場人物がみんな好ましいし、それぞれの心の動きの追い方が丁寧。
    ヒロインの縁が成長する様は見ていて楽しいし、主人公望月ががんばる様は共感をもたらし勇気を与えられる。

    いい少年漫画です。
    これで知った

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    2018年10月07日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 14

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    報われたガチャピン
    ↑なかみはムックっぽかったけどね(笑

    高校生のみんなの成長と、逆にブレない(ブレてほしくない)部分 が
    親世代の読み手として、実に微笑ましかったわ。
    先生がたそれぞれの考え方・関わり方も味があってよかったな。

    「ものすごっく好き!」と鼻息荒くはならないけど
    じんわりと「好きかも~」 ってなるようなお話でした。

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    2015年10月02日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 14

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    書道マンガって、蘊蓄も含めて意外と面白かった。結希と縁の関係はどうなっていくのかわからまま。
    帯をギュッとねの登場人物が出ているのが懐かしい。袴田さんは高校生の子供がいて、麻理ちゃんは金メダル2個獲ったんですね。

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    2015年07月29日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 14

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    最終巻。
    縁の書の甲子園に出す作品の文言が、甘酸っぱくておじさんノスタルジーに響く響く。そして、その文言は、これからもずっと続いてゆく日々の事でもあるわけです。
    おじさんに響く響く。

    「帯ギュ」からの読者にとってのサービスもうれしい。
    リアルタイムでそれぐらいの年月なのか。

    というわけで、響いた縁の作品引用。
    「迷いながら ぶつかりながら 揺れながら 過ごした日々を いとしく思う」

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    2015年07月17日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 14

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    ユカリくんの選んだ詩がとても素敵だった
    おもわず涙でそうになった

    そして
    帯ギュの人達が登場していてうれしい!
    石塚監督のダンナさんはお元気ですかー?(笑)

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    2015年06月27日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 14

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    堂々完結!いやあ、面白かった。文系部活なのになぜかノリは運動部でしたね。それもまた面白い。
    完結記念に一巻から一気に読み直してみたらユカリちゃんは結構ウジウジ悩んでいて結構うっとおしい男の子でした。おかしいな、今までそれほど気にならなかったんだが…
    望月さんとはうまく行くんだか行かないんだかはわかりませんがそれもまた人生。まだまだ続くよ色々と、という感じで良いなあ。先輩女子三人組がそれぞれ個性的で面白く読んでいて一番のお気に入りでした。そして柔道解説にマリちゃんが!!懐かしいなあ、帯ギュ!
    という訳でとても面白かったです。終わってしまって寂しいですがここで終わるのが良いかな、というすっきりした

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    2015年06月02日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 13

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    いよいよ展開が終わりに向かっていくところに辛い作品出てきて苦しくなった。夏、群馬の森に行って実際の作品が見たい。

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    2015年01月19日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 10

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    1週間も修学旅行だなんて、いいよなぁ(感想)。自分の時は2泊3日京都奈良でしたわ。
    大槻さんの制服にポシェット斜め掛けがかわいいと思う。
    その英語訳の源氏物語が気になりましたが、英語は読めないんだよなぁ。

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    2014年12月16日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 9

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    やだーもう、なんなのこの可愛さ。亜紀子ばあちゃんと縁のおばあちゃんの女学生時代の話。111話の扉の絵、可愛すぎます。
    しかし蛙がきっかけの出会いにお姫様だっこに、天然と生真面目先生って、これは普通(?)結ばれてしかるべきレベルじゃないですかね。英子さんはさらっと無意識告白だし。
    全てを凌駕しちゃってる英子さんの天然が素晴らしいと思います。

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    2014年12月15日
  • 帯をギュッとね! 1

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    昔読んだことがあるような気がしつつ、今になって読み始め。
    いわゆる王道少年マンガの鉄則を外してるところがいいのかな。
    ・最初から強い仲間。
    ・彼女付き。
    ・部活ものなのに先輩なし、弱い初心者もなし。

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    2014年11月26日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 11

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    両立。指導。書の甲子園に向けて。作品中でも着実に時間が流れています。見ていて楽しい登場人物たちの関わり。全員がしっかりと存在しています。

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    2014年11月22日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 7

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    変体かな。バレンタイン。オープンキャンパス。遅いように見えて、しっかりと時間が流れていきます。「書とは何か」「師匠とは何か」という問いが投げかけられている気もする七巻。

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    2014年11月07日