藤本タツキのレビュー一覧
-
ネタバレ
残念
結局本編では一度もパワー探すことはなかったなぁ
改変後の世界見るとアキも、レゼも、マキマも、アサやヨルも、作者にとって使い捨てのどうでもいいキャラだったんだなぁ -
ネタバレ 購入済み
よくわからない…
話の展開についていけない。
なんかなんでもありになってるので
面白味もあんまり感じられない。
惰性で観ているので
よけいそう感じているのかもしれない…
なんで寿司屋の大将が回転レーンに
ナユタの生首を置いたのかもわからない。
寿司を食べるのもこの寿司屋に行くのも
たまたまだったのに
なんでバルエムが寿司屋の大将に
アレ回してって言うと
普通に生首を回したのか
意味がわからなすぎる。
理由はどうあれ
そんななんでもありが通用するのなら
今後もなんでもありで済むので
面白味もなくなってくると思う -
ネタバレ 購入済み
もはや何が何だか…
展開が超展開すぎないか…
というか過去編みたいのでも挟むべきじゃないかと思う。
マキマとチェンソーマンの間に何があったかとかを、きちんと解説して欲しい。
デンジと会う前に何があったかを見せて欲しい。
ついでにかつての敵が再登場してるのは良いけど、見た記憶がないのもいる上に、変身されてもなんの悪魔?(魔人?)か判別できない…
個人的には何故この作品の評価高いのか解らない…
自分には合わないは…
まとめ買いしたの失敗した…
結局どんなテーマを掲げているのか… -
購入済み
ジャンプ…?
ぇっ!?思ってたのと全然違った。
ジャンプっぽくはない。
楽し…い?かはよく分からなかった。
ちょっと独特過ぎて登場人物達の心情理解出来なくて酔いそうになる。
人気あるみたいだし、という評判に対して
これは面白いものだ。と思い込もうとしているような気がないでもない。
一巻目だからかなぁ。。
ただ2巻目もお金払って読むのはちょっと怖いなぁ。 -
ネタバレ
これまでの過程を破壊するラスト
『チェンソーマン』2部最終回を読んだ率直な感想は長く作品を追いかけてきた読者として素直に残念な気持ちになった。
結末に至るまでの過程があまりにも急で、多くの伏線や因縁、謎が説明されないまま終わってしまった。
ポチタの正体や能力の詳細、世界が改変された仕組み、チェンソーマンという存在が結局どうなったのかなど、最後までよく分からない部分が多かった。読んでいて「何巻か見逃したのでは?」と思うほど展開が飛躍しており、夢オチなのか世界再構築なのかも含めて困惑が残る。
特に気になったのは、これまでの物語の重みが希薄になってしまったこと。もし世界改変によって多くの悲劇がなかったことになるのなら、第一部で描かれた犠牲や苦しみは何だったのか。アキやマキマとの関係、デンジが失ってきたものの意味はどこへ向かったのか。読者が愛着を抱いてきた人物たちの人生が、別の世界線の幸福と引き換えに処理されたようにも見えた。
また、アキの存在がほとんど触れられなかったことには寂しさを感じた。デンジ、パワー、アキの三人の関係は第一部の大きな魅力だっただけに、もう少し何か見せてほしかった気持ちがある。
最後に、この結末は「デンジが何を選び取ったのか」が曖昧である点が読後感を悪くしている。物語の終盤まで、デンジは満たされない欲望や幸福のあり方を問い続けていた。しかし最終的な変化は彼自身の決断というより、ポチタによる世界改変の結果として与えられたように見える。主人公が苦しみ、悩み、選択した末に掴んだ幸福ではなく、外部からもたらされた幸福であるため、達成感よりも、唐突に与えられたという感覚が強く残った。 -
匿名
ネタバレ 購入済みもう何がなんだか分からないし登場人物の会話のテンポと内容が本当につまらなくてもうここまでで買うの辞める…。
女の子(子供のあの子。名前忘れた…)も首だけになってやっといなくなるのかなとちょっと清々した…この作品の女の子誰1人好きになれないしどこがいいのか分からないし作者さんが何を描きたいのかも分からない。勢いでぐわーっと描いてる感じで呪術もそうだけど最近のジャンプの戦闘漫画勢いだけで中身がなくてつまらない。
ルックバックもファイヤパンチも読んでたけどそちらはまだ筋があって面白かった。
でもチェンソーマンは最初面白そうに見せてどんどん何を描きたいのか分からないので
なんで人気なのかもさっぱり分からない…
いつか面白くなるかな、で買うのはもう辞めようと思った。 -
購入済み
好きな人は好きなんだろうけど…
画も話の展開も、なんでそんなにほめられてるのかよく分かんないなーと思いつつ読んだ
映画の評価が高かったから買ってみたけど、自分には合わなかった