藤本タツキのレビュー一覧
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終わってしまった…
ついに終わってしまったけど第二部があるんですねとても楽しみ!!チェンソーマンは話のテンポ?というか明るい口調明るい表情で進んでいくけれどあくまでダークな内容なのがドツボです
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第一部完結
マキマは本当に死んだのだろうか
完結は寂しかったけど第一部ということでまたデンジのぶっ飛んだ活躍が見れるかもしれない!!
とりまポチタ可愛かったぁ -
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ジャンプらしくない
題字の通り、今までの王道のジャンプらしさは全くない作品です。ですか、悪い意味ではなくむしろいい意味でジャンプ誌の中で異彩を放つ作品だと思いました。
もちろん今までの王道から外れるような作品はここ最近多く見かけますが、ここまで正義のかけらもない、欲に忠実で人間らしい主人公はそういません。振り切り方が清々しく、読んでいて気持ちがいいくらいでした。
これから続巻を読みますが、続きが楽しみです。 -
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他の作品とはやっぱり違う
キャラクターの喋り方、セリフ、表情など、やはりこの漫画独自の雰囲気があってそれがとても好みです。どのキャラも等身大の人間らしいというか、欲が描かれているから現実味を帯びているようで、それでいてやはり異質であるから漫画と現実の狭間のような感覚を覚えます。
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チェンソーマン10巻
メチャクチャになってしまってよくわからないのですが、すごく面白いです。次巻で一部最終巻になると思いますが楽しみです。
ネタバレになりますが思考の整理のためにツラツラと書き出します。
世界を浄化しようとしているマキマ。
デンジをチェンソーマン化させることを目論んでいたようです。チェンソーマンは概念を破壊することができる特別な存在。マキマは自分をも含め恐怖される存在を消そうとしている。
デンジは父を殺した過去を思い出し、普通の人間として暮らしてはいけないと思ったことをきっかけにチェンソーマン化してしまう。デンジの欲望の残像があり、ハンバーガーを食べたり女とデートしたりしたがる。 -
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激動のチェンソーマン9巻
マキマの能力が判明し、ついに銃の悪魔と交戦します。アキはデンジとパワーが傷付くことを避けるために足掻きますが、未来からは逃れられないようで…。
アキが最悪な死を迎えます。唯一の救いは、アキがそれをそれとして認識していなさそうなところです。
家族のようになってきた早川家が崩壊してしまいました。初めからすべてマキマに仕組まれていたのでしょうね。恐ろしい女。 -
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チェンソーマン8巻
すべてがめちゃくちゃで一体何が起こっているのか全然わかりませんでした!なのに面白くて不思議です!
マキマの能力は小動物を操るだけではなさそうですが、何の悪魔と契約してるのでしょうか。マキマ自身が悪魔なのか…? -
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チェンソーマン7巻
各国からデンジを狙ってハンターがやってきます。
急に登場人物が増えてすごく賑やかです。
過去に命を救われたからか魔人からマキマへの信頼は厚いです。一方で人間はマキマに対して懐疑的です。マキマはどのような存在なのでしょうか。 -
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チェンソーマン6巻
レゼとの戦いに決着がつきます。
いつもマキマが良いところを掻っ攫っていきます。マキマの能力はどんなものなのでしょうか。
悪魔は心がないとはいうけれど、レゼもデンジもパワーも天使もみんな残酷なだけではないので、難しい存在だなと思います。 -
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チェンソーマン5巻
チェンソーマン5巻
デンジにモテ期がきたのかと思うような、マキマとの映画デート回、レゼとの夜の学校デート回がありました。当然ただのモテ期なわけはないんですよね。レゼの謎の強キャラ感気になります。
パワーが血抜きをするために、バディが一時的に?シャッフルされました。デンジはビームと、アキは天使の悪魔と組むことになりました。ビームはチェンソーの悪魔を崇拝しているようでポチタの過去を知っていそうです。
これもすべてマキマが仕組んだことなのかと思うと空恐ろしいです。