今井孝のレビュー一覧

  • 起業1年目の教科書

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    起業に関して前向きに考えられる本。
    起業を考えている人にとって、不安を一つ一つ取り除いて読み進めることができます。
    これなら自分でもできるかなぁと思えてくるため、不安になったときに読み返してみようと思います。

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    2020年06月10日
  • ゼロからいくらでも生み出せる! 起業1年目のお金の教科書

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    起業のお金についてメンタル面も含めて書かれている。

    起業の背中を押してもらえるような本。まずは0円でできることを試そう。

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    2019年11月22日
  • 起業1年目の教科書

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    起業したいかも…と思った時から参考になるシンプルな内容です。起業したいけどアイデアが浮かばない、アイデアが浮かんだけどありふれてる気がする…など、一般人が思い浮かびそうな疑問がそれぞれ見出しになっています。実体験を元に解説されてるのでとても分かりやすく納得感があります。文章一つ一つも簡単に書かれていて1.5時間くらいでサーっと読めちゃいました。

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    2019年08月30日
  • 誰でも無理なく継続的にお客様が集まる 起業1年目の集客の教科書

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    ネタバレ

    最近読んでいるビジネス書に共通しているキーワード。
    「信頼」「信頼関係」

    これが現代のビジネスで大事なんだと改めて感じました。
    当たり前のこと、小さなことをコツコツ続ける。

    集客の役割や、意味合いを理解できたと思います。
    第1章の「4ステップ」「お客様を探そうとしない」「毎日の行動」などを意識して、実践してみようと思います。

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    2019年05月12日
  • ゼロからいくらでも生み出せる! 起業1年目のお金の教科書

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    ネタバレ

    起業を目指す人、起業したばかりの人をターゲットにしていると思いますが、若手の会社員でも、響くポイントを見つけることができるでしょう。

    私自身はフリーランスになって15年ですが、共感できた部分がいくつかありました。
    以下にご紹介します。

    「ピカソの絵も、キャンバス代と絵の具代しかもらえなかったらかなり安くなってしまう。」

    自分の商品の値付けは非常に難しいものです。キャンバスと絵の具の代金に、自分の付加価値をどれだけ上乗せできるかを自己査定するのが値付けです。

    「必要以上の罪悪感を抱かず、きちんと感謝で受け取る」

    確かにそうです。相手は良かれと思ってしてくれたのに、こちら側の受け取り方が間違ってしまうのはよくあること。自らを省みるご指摘でした。

    「お金でなく、お金を生み出す資産を手に入れる」

    同感です。特に若い方は、お金を生み出すことにコストをかけるべきだと思います。

    「税金を感謝して支払う」

    私も常々、主張していることです。私たち一人ひとりの稼ぎで世の中は回っているのですから。

    特に、ファイナンシャル・プランナーとしては、「節税」を優先的に考えるのではなく、納税は「日々の生活や長い目で見た人生を快適に過ごすためのコスト」ととらえたいと思っています。

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    2018年03月11日
  • 起業1年目の教科書

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    これから起業をするという人に向けて、わかりやすい言葉で、怖くない、こっちへおいでと言っている本。たしかに何をするにも恐怖や不安はつきもの。その負担を軽くしてあげるという意味では良書でしょうか。

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    2016年10月18日
  • SEが28歳までに身につける28の力【第二版】

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    読みやすい。

    社会人としての基本的なマナーから、SEの仕事の流れや必要な力などがまとめられている。

    タイトルには「28歳までに」と入っているが、新人SEのうちに読んでおいた方が良さそうな内容。ふとした時にパラっと読み返して、自分を見つめなおすのもアリかと。

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    2013年08月15日
  • SEが28歳までに身につける28の力【第二版】

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    ネタバレ

    新人教育の教材として部長が購入した著書。
    興味を示したわたしに貸していただいた。

    わたしはもう28歳だけど・・・ま、それはおいておく。

    最後まで興味をもて読めた。
    今になっては当たり前のことを書いているように思う。だけど、社会人、システムエンジニアになって間もない新人にとってはよい一冊ではないかと素直に感じた。

    新書のように堅苦しく書き方でもない。
    「SEは経験を積んで、知識を得て賢くなっていく。ロールプレイングゲームのキャラクタのようなものだ」などを書くくらいには。
    それに、章を細かく区切っているのもよい。一説が1ページを跨ぐ事があまりなく、簡潔に書かれている。

    この書籍は新人の研修の最初に読んでもらうだけではなく、各業務の間でそれに関する章を読み返してから、その業務に取り組んでもらえれば、手引きにすれば、新人の成長をよく促せるのはないかと思う。

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    2013年02月03日
  • SEが28歳までに身につける28の力【第二版】

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    SEにとって必要な能力を28個の項目に分けて説明。
    各項目について、さらに理解を深めたい場合の参考書籍も紹介されているのが有難い。
    さらに、チャプターごとに執筆者も異なるので様々な視点から書かれているのも飽きが来ず、一気に読破でき勉強もはかどる。
    今の自分に足りないものを痛感でき、次の行動が明確になった一冊だった。

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    2010年02月22日
  • SEが28歳までに身につける28の力【第二版】

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    説得の力

    目標・ゴールを決め、どこを譲らないか、逆に、どこまでを切り捨てて譲歩出来るかという事を明確に決めておいて、交渉に臨む。
    自分の意見ばかり通しても交渉・説得はうまくいかない、
    いかに、お互いのゴールに近づくかを考えて、説得を目指せばうまくいく。
    相手の譲歩出来ないところと自分の譲歩出来ないところがかぶっていなければ、もう交渉・説得はほぼうまくいったと同じ事である。
    落としどころをうまく設定する事。

    以前読んだ本に似たような例があったので、引用。
    姉と妹がいて、2人は一つのオレンジを奪い合っていた。
    が、
    姉はオレンジの皮を使ってマーマレードを作りたい。
    妹はオレンジの中身を食べたい。
    実は2人の目的・ゴールは同時に達成出来るのである。

    交渉・説得だけで、一つの本になってしまう内容なのだが、
    この章に書かれていた事はとてもシンプルで、やけに腑に落ちた。
    また数年したら読み返したい本である。

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    2009年12月17日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    ⭐︎きっかけ
    時間ない中で幸せを見つけたくて。最近感情が動いてないなと思ってたので。

    ⭐︎感想や印象に残った言葉
    味わえる感情で行動を選ぶ
    一つの感情だけだと飽きることも
    達成感、ふれあい、リラックスを織り込む。

    それをしている自分が好きではない
    →飲みすぎて記憶がない(人に嫌な気持ちにさせているかもしれないと不安になる)、次の日グロッキーになる

    それをするのが好きで、それをしている自分も好きな行動に置き換える
    →最後まで記憶があるし、これは言ってもいいことダメなことの判断がつく、楽しかったな〜お酒飲んでふわふわリラックスして気持ちいいな〜の感情。帰りながら飲むのはお水。帰宅してお風呂に浸かってリラックスして、スイーツでも食べてストレッチして就寝

    1週間のテーマを決める
    これだけは終わらせる、または進める、(なにが完成したらその仕事が終わったことになるか、を決める)自分に達成感を与えるための仕事を一つ決めること。

    幸せは充電できない。今の幸せは今発電して味合うこと。
    全く充電できないわけではないと思うけど、結構燃費悪いなとは思ってたから、そうかもと思った…笑
    「はー、幸せだなぁ」と思う瞬間を増やしていく(こんな大したことじゃないのに、と人とは比べない。意味がないしねぇ)

    大事なのは「ちょっと工夫して物事を考えてみるということ」かなと感じた。
    テーマを決めることも、これだけはという仕事を決めることも、達成感を感じて意識的に喜ぶことも、大きな幸せではなく小さな幸せに気づくということも。
    何も考えなかったら流れるように過ぎるだけなので。

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    2026年10月10日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    本自体は読みやすいものでしたが、会社員をしていたり、子育てをしていたら難しいよな...と思うことがあったり、実際今目標などがなくても幸せを感じられるので時間の作り方などを書かれていてもうーん...と思うこともありました。
    もう少し2時間の過ごし方が具体的に書かれているのかと思っていたので、個人的にはイマイチでした。
    ただ、一日の良かったことのリストアップや、なにか、成し遂げる度に喜ぶなどはやってみようかなと思いました。

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    2026年10月06日
  • 小さな「GIVE」 シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

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    重要なところが太字になっているので、普段は一言一句読んでしまうタイプですが、9割あえて太字中心に読ませていただきました

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    2026年09月24日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    すごく新しいことが書いてあるというわけじゃないけれど、わかっていることと実行できることは別なので、ときどきこういった自己啓発系の本を読んで「ですよね(わかってるけど、できてない…けどやりたいな)」と思い出すことも価値あることと思う。

    今回であれば、次の3つが響きました。

    ・コントロールできないことはきっぱり手放し、「自分がいまできること」に集中しましょう。

    ・(一時的な快楽を別なことに置き換えるには)
    一番いいのは「それをするのが好き」で、かつ「それをしている自分も好き」な行動に置き換えること

    ・いったん休憩しているだけなのに、そこに「挫折」という意味づけをわざわざする必要はない


    自分に響いたところを読むと、いまの自分の状態がなんとなく見える気がするからそういう意味でもたまに自己啓発本を読むのはいいのかもしれない。

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    2026年09月22日
  • 小さな「GIVE」 シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

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    GIVEを行える人の考え方を知ることができるため、周りから適正な評価をされない、人間関係がうまくいかないと感じた際に読むと参考になる。
    中身は真新しい内容ではないが、人との関係性の真髄に立ち返る際に道標となる本だと感じた。

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    2026年09月21日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    どうしたら幸せな人生が送れるのか?を考えさせる一冊です。でも大それたことが書いてあるわけではないです。

    ポイントは、人は欲張りなので、多くの目標を立ててそれができないからストレスを感じるということでした。

    ①まずやるべきことを減らす(本当に必要?と問いかける)
    ②自分が楽しいこと・やりがいがあることに目を向ける
    ③一日の中でそれが実現できるならOK
    ④意識して幸せを感じる

    こんなところですね。
    特に私は①になりがち。できることをやろう。

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    2026年09月05日
  • 小さな「GIVE」 シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

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    ネタバレ

    何者かになろう=何かを得よう、を辞めて、誰かに与えよう、と考える。
    与えるものが与えられる、与える人が豊かになる。

    具体的に何をしたらいいかわからない、
    自分が損をしてしまう、
    見返りがないと苦しい、

    誰でもその素晴らしさは知っている。
    与えることを通じて自分の夢を叶えている。
    携帯電話の普及には、電話機を無料にしたことにある。
    検索エンジン、ブログ、ソーシャルメディア、QRコードも無料だから普及した。初月無料も多い。先に与えることで収益が上がる。

    コンサルタントも最初は無料で。先にGIVEする。
    普通の人も、与えることですごい人になれる。
    生きていることだけで、誰かに与えて、与えられている。
    地域でも職場でもビジネスでも、何かを得るためには先に与える必要がある。
    自分だけ損したくない、というゲームは全員損をする。
    自分だけ得をするより、全員が得をするほうが簡単=みんなで与え合って協力すると全員が得をする。

    すぐに人生が変わらなくても、確実に少しずついい宝庫jに変化する。
    モノやお金でなくてもいい。結果が伴わなくてもいい、余裕がなくても与えるものはある。自分のものは減らない。
    他人のためになら頑張れる。

    モノよりも体験のほうが幸せをもたらす、誰かの役に立った、ほうがもっと幸せになれる。
    与えていないから疲れる、与えていたら疲れない。
    災害の復興資金の寄付は一生の喜びを感じられる。
    がんばれ、の一言も与える一つ=与える、とは相手のエネルギーを高めること。あなたは大切な存在だと伝わること。

    日常に支障をきたすようであれば、自己犠牲になる。それはつらいので避ける。
    見返りがなくても楽しいか、取引になっていないか、結果を気にしなくていられるか、自分を誇りに思えるか、自己犠牲になっていないか。

    与えることは信頼口座の残高を増やすこと=利息がつく。取引にしてしまうと残高が増えない。
    余裕があるときに、信頼口座の残高を増やしておく。義理チョコを配っている感覚。10人に一人返ってきたら十分。
    100年後に帰ってくる恩返し=トルコのエルトゥール号を助けた恩をイランの日本人をトルコ航空が運んでくれた。
    気持ちよく与えるには、心が満たされていることが大事。

    与えてもらったことリスト、をつくる。もらったものは忘れやすい。生きているだけでたくさん与えられている。それを思い出せるように。
    あるものに着目すれば、お金も時間もかからずに自分を満たすことができる。豊かな気分になれば与えられる。
    好きなこと、満たされるもの、気持ちが上がるものを書き出す。それを意図的にスケジュールに組み入れる。
    小さな善行リストをつくる=気分がよくなってエネルギーが沸く。朝、ランニング中にゴミを拾う、など。
    相手を知るほど与えやすくなる。
    人に貸せるように、ペンは余計にもつ。お裾分けは簡単なgive。買ってよかったものベスト3を紹介する。頼まれごとはすぐやる、ことも与えること。
    尊敬されている会社は安売りしない。

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    2026年08月18日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    題名を見て、2時間の隙間時間をいかにうまく使うのかと言うことを書いているのかと思ったら違った。
    幸せな人たちの1日の大部分は、普通の人と同じだが、1日の中に平均すると、2時間程度の最高のひとときを作り出している。ということで、いつも幸せな成功者の人は、この2時間の使い方が天才だったと言うことだと書いている。

    幸せな1人でいるために大切な時間との付き合い方
    1、すべての時間が充実していなければ、幸せじゃないと言う考え方を捨てる
    2、日常の無駄を見つけ、それをやめていく
    3、自分を幸せにしてくれることを見つける
    4、最高のひたときを味わうためのスケジュールを立てる
    5、長期的な目標を見出し、未来のための時間を使う
    6、幸福感を意識的に味わう

    時間に追われている時間を無駄にしたと感じているのは、「最高のとき」を設定しないて、毎日を過ごしてしまっている
    幸せとは心の状態、結果そのものではなく、そこから得る感情が欲しくて頑張っている

    自分を幸せにしてくれる2つのポイント
    1、自分がどんな感情を得たいのかを知る
    2、その感情を得られることを日々を行う

    人生をつまらなくしてしまう5つの考え方
    1、安心を求めすぎる
    2、お金がないと何もできないと思っている
    3、やりたいことが大事すぎて温存している
    4、防災やった方が充実すると思っている
    5、他人の目を気にしすぎる

    今、一休立しないを抜け出す。5つのステップ。
    やらなくても良いことをやめる
    自分の感情に満たしてくれるものを知る
    充実感を得られる1日を過ごす
    未来のためにも時間を使う
    幸福感を意識して味わう

    自分を幸せにしてくれるもの、リスト作りのコツ
    簡単にできること
    ちょっと無理すればできること
    とんでもないこと

    幸せと一時的な改革の違いを見極めるために、(それをしている自分自身を好きだろうか?)と問いかける。

    幸福度爆上がりのコツは、達成感を得る、ふれあいを感じる、リラックスする
    コツコツは本当に楽しい

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    2026年08月14日
  • 小さな「GIVE」 シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

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    自分よがりではなく相手を思って、相手が喜んでくれるようなGIVEをしていきたい。

    すぐ貸せるように何かを余分にもっておく。
    自分の買い物ついでに相手に何か必要なものはあるか聞く。

    難しいことでなくても日常でしてることって結構あるなと気づき。

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    2026年07月29日
  • 小さな「GIVE」 シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

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    優しい気持ちになれる本。

    「嫌われる勇気」を読んで学んだことがあったからこそ、より素直な気持ちで読めたと思います。
    逆に、あれを読んでなかったら、、と思うとこもあります。
    思うに、こういう系の本て、たくさん読んでいろんな方向から複合的に意識を補強/補完することで、自分に装填できる、ような気がしてます。
    加えて、普段の生活の中での想像力だったり感受性だったり、そういうのも大切なんでしょう。

    「嫌われる勇気」はふたりの対話形式をとったのも大きかったですね。最初にこの「小さな『GIVE』」だったら、素直に受け取れなかったかもしれません。
    しかし、内容は良いんです。素直な気持ちを持ったうえで読む、それができる人にはお勧めできます。

    あとがき もとても良かったです。
    私も、この本に出会えたことで「GIVE」を受け取りましたよ。
    私にできる「GIVE」を意識して、明日からをまた過ごしていきます。

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    2026年07月22日