今井孝のレビュー一覧

  • 起業1年目の教科書

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    財務などのノウハウ本ではありません。
    最短で無駄なく無理なく起業する上で、知っておきたい心構えを過不足無く書き留めた本。
    起業を考えている人は、この本1冊読むと、戦略の練り方や方向性が見えてくる、そんなパワーワードがたくさん並んでいます。

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    2017年01月21日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    1日の良かったことを振り返る、かつ自分を幸せにする2時間を捻出する。
    また、人生を俯瞰する時間をある程度の頻度で作る。

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    2026年07月11日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    "幸せな人たちの1日の大部分は、普通の人と同じです。  しかし、ひとつだけ大きな違いがあったのです。  

    それは、1日のなかに「最高のひととき」をつくり出している、ということです。その「最高のひととき」を平均すると、2時間程度でした。"

    冒頭のこの文章でハッとさせられた。
    たしかに1日2時間心から楽しんだり癒されたりする時間を過ごせたら、十分満足できるなあ。
    仕事が辛かった時、2時間を捻出することも心から楽しむことも難しく、ずっと仕事モードが抜けないで悩んで、毎日をひたすら必死に過ごしていたなあと振り返った。

    "幸せとは些細な幸せをいかに幸せだと感じられるか

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    2026年07月07日
  • 小さな「GIVE」 シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

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    『与える』って
    ポジティブイメージ?

    それとも
    ネガティブイメージ?

    ーーーーーー

    ✾小さな「GIVE」
    ✾今井孝
    ✾すばる舎

    ーーーーーー

    『GIVE』=『与える』

    という言葉。

    この言葉にあなたは、
    どんなイメージを抱きますか?

    ーーーーーー

    私はネガティブとポジティブが混在していました。

    『GIVE』はいい。でも、
    『与える』ってなんか違和感がある。

    与えるも与えられるも
    “なんか”違うんですよね。

    ーーーーーー

    深掘りして考えていくと
    たぶん私は『与える』という言葉に
    『搾取』や『義務』、『恩着せがましい』イメージ
    があるような気がしました。

    反対に『GIV

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    2026年06月18日
  • 誰でも無理なく継続的にお客様が集まる 起業1年目の集客の教科書

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    全ページ集客。集客辞典だ。集客だけでこんなにアイデアがあったんですね。
    「仕事の報酬は仕事である」、名言いただきました!

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    2026年06月05日
  • うまくいく人は自分にやさしい

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    ネタバレ

    「嫌な気持ち」を否定しない
    ネガティブな感情が湧いたとき、「こんなことを思ってはダメだ」と否定したり、無理にポジティブに変えようとしたりする必要はありません。
    「今、自分はそう感じているんだな」と、その感情をただそのまま認めてあげる(=ジャッジしない)ことが大切です。

    感情に「名前」をつけて客観視する(ラベリング)
    モヤモヤしたときは、「あ、今自分は焦っているな」「傷ついているんだな」と言葉にしてみることで、感情に振り回されにくくなり、心が落ち着きやすくなります

    親友に接するように自分に接する
    失敗したとき、私たちは自分に対して「なんであんなことをしたんだ」と厳しく責めがちです。しかし、も

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    2026年05月24日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    今すぐ辞めるべき5つの無駄
    惰性で続けているが、辞めても実は問題ないこと
    よく思われたいためにやっていること
    不安だからやっていること
    自分がコントロール出来ないこと
    積み上がらないこと

    仕事
    先に成果物を確認する

    スケジュリングする

    幸せは3つ
    バランスよく取るのが大事
    ①達成感 筋トレ、資格勉強
    ②ふれあい 食事
    ③リラックス お風呂のんびり、音楽

    スキマ時間を有意義に使えてる自分、コツコツと継続している自分を褒めて良い感情を味わう
    自分ってイケてる!!!!

    意志の力に頼ると、うまくいかない
    新しいことを始める時や、大切なことを続ける時のために、お金を使う
    それをするための知識を

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    2026年04月15日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    ネタバレ

    たまに読みたくなる自己啓発本。多くのことを成し遂げた方が語る内容には説得力がありますね。
    小さなことからコツコツと、とよく言いますが、このコツコツがとても大事だし、コツコツを続けるための方法、自分へのご褒美や目標の定め方など参考になりました。いつも気にしながら出来ていない楽器を弾けるようになるに取り組みたいと思いました。
    日々生活している上で晴れていい景色が見れただけでも幸せをしっかり噛み締めたいと思います。
    あと、目標はあらゆる意味で大事ですね。特に終わったあとの満足感にも繋がることは覚えて実践し感じてみたいと思います。

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    2026年04月05日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    日常の思考習慣や留意すべき行動規範を扱った一冊。既知の概念も含まれるが、抽象度の高いレイヤーを平易かつ的確に言語化している点が素晴らしい。自身の暗黙知が形式知化されたことで、日々の判断における再現性の向上が期待できる。

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    2026年03月25日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    ・友だちと飲みに行った2時間がとても楽しかった
    ・今日観た2時間の映画が最高に刺激的だった
    ・子どもから嬉しい手紙をもらった
    ・ずっと考えていた問題の解決アイデアをひらめいた
    じつは充実した「いい1日」とはこのように、たった2時間あれば得られるもの。なかには10分や1分で得られることもあるでしょう。 このたった1つの「最高のひととき」があれば、1日すべてがいいものに変化してしまう。大きなことで満足を得るのではなく、小さなこと1つ1つに満足感を得て幸せを感じる。仕事は細かく分割し、ここまでできた、と達成感を何度も感じる。

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    2026年03月21日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    素晴らしかった
    他人と比べて焦燥感に駆られたり、完璧主義な人、自分を責めがちな人にこそ読んで欲しい

    毎日がキラキラしている必要はないと本当の意味で気付かされた。
    仕事の成功や、旅行、大きな評価は日々の積み重ねで得られるものでありそれだけを「幸せ」と決めてしまったら辛いだけだも思った

    1部抜粋⬇️

    そもそも人は、年にたった一度の収穫のために、1年間農作業をして暮らしてきました。そして、収穫を祝ってお祭りをしました。

    そのハレの日のためにコツコツと日常を過ごすというのは、人間にとって自然な生き方なのだと思います。

    80年ちょっとだとしたら、日数に換算すると約3万日です。
    ですので、幸せな

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    2026年03月17日
  • ゼロからいくらでも生み出せる! 起業1年目のお金の教科書

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    お金そのものについてや稼ぐことの目的や意味について考えることを手伝ってくれる本、という感じ。
    自分が企業をするとして、どの程度のレベルにものを求めていかなければいけないのかという基準についてもある程度わかった。

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    2026年03月16日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    こういう本って大概クソみたいなこと書いてあると偏見があったけど、シンプルによい本でした。
    知っている、聞いたことあるという内容でも改めてまとめてあることで実践してもよいと思えてしっくりきました。
    多くの職業、学生、主婦でも参考になる内容だと思います。

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    2026年03月15日
  • らくらく売る人のアタマの中 営業・集客の心のブレーキの外し方

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    読み終えて真っ先に感じたのは、内容の有益さと表現のギャップです。
    正直なところ、全編通して表現がかなり独特(個人的には「寒い」と感じてしまうノリ)で、共感性羞恥が発動してしまい、読み進めるのが精神的にハードな瞬間が多々ありました。特に導入と終盤はその傾向が強く、人によっては脱落してしまうかもしれません。
    ​しかし、その「読むのが辛い」というハードルを越えて中盤まで読み進めると、非常に密度の濃い、本質的なメソッドが詰まっています。
    ​「松竹梅の梅レベル」からスタートする勇気
    ​「体が楽をすると精神が苦しくなる」という大量行動の原則
    ​行き詰まった時に「人との約束」で強制力を作る仕組み
    ​など、泥

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    2026年03月10日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    毎日、起きた幸せな事を振り返ろうと思った。
    続ければいつかは終わる、という言葉が印象に残った。これからそのマインドで行こうと思う

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    2026年03月04日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    小説やエッセイ以外の、ビジネス書を読むのは数年ぶり。
    『今日も時間を無駄に過ごしてしまった』と思うことが多くて悩んでいたので、とてもためになる実用的な内容で良かった!!

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    2026年02月27日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    何かを達成するためにすでにその準備に時間をかけている人は成功している、というのは面白い目線だと思った。

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    2026年02月24日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    タイトルの意味は「24時間の内、たった2時間でも自分が最高に幸せになれる時間を作れれば、毎日が充実したものになる」というようなニュアンス。
    本書全体を通じてのメッセージは、「自分が何をすれば幸せになり、なにに対してストレスを感じるのかを把握し、それをもとに次の時間を設計していこう」というものに感じた。
    著者の実体験も添えて説明されていくので、理解しやすい。

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    2026年02月24日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    今回のテーマは「葛藤との付き合い方」。

    本書が伝えているのは、
    完璧な手段よりも、そこから得られる感情を大切にしようということ。

    手段が正しいかどうかよりも、
    挑戦しているという感覚があるかどうか。

    AIが発達しても、
    最後に決めるのは自分。
    計画とは正解探しではない。
    納得を作る作業。

    だからこそ、
    葛藤を消すのではなく、抱えたまま進む。

    その状態こそが、
    成長している証。

    効率と感情を対立させず、
    挑戦を楽しめる自分を軸にする。

    それが今のあなたにとっての最適解かもしれない。

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    2026年02月23日
  • いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才

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    幸せのためにやること。 ①自分が何をすれば充実して幸せになれるのかを知る。 安心を求めすぎたり、他人の目を気にしたりするなど、ハードルを上げすぎ。もっと気楽に。 ②やらなくてもいいことをやめる。 惰性でやってたり、よく思われたかったり、積み上がらないかったりすること。試しにやめてみて判断すればいい。仕事でも。 ③少しの幸せを設定し、そのために過ごすと全てが充実する。 例えば夜の映画のために仕事を時間内に終わらせるなど。1日に2時間の幸せでいい。達成感、ふれあい、リラックスが得られるもの。

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    2026年02月22日