荒木飛呂彦のレビュー一覧
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ネタバレ
やっぱりJOJO
「幽波紋」スタンド初期のJOJO。
ここからJOJOの物語が更に拡大して、週刊少年ジャンプで毎週見るのをワクワクしていたのを思い出しました。 -
ネタバレ 購入済み
リサリサの正体が判明したりカーズが究極の生命体になったりと、ストーリーから目が離せないです。スピードワゴンやシュトロハイム達の再登場も熱いです!
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ネタバレ 購入済み
あれだけ反発しあっていたジョセフとシーザーが、共通の敵と戦っていく内に仲間意識が芽生えていく過程が良いです。ちょっととぼけてるけど、ジョセフのキャラも嫌味がなくて好きです。
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- カート
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試し読み
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ジョセフはもちろんのこと、シュトロハイムやシーザー等のキャラクターが個性豊かで楽しいです。カラーで描かれたシーザーのシャボンランチャーもカッコ良かったです。
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ブラフォードやタルカスの戦いは正直退屈だったけど、いじられっ子だったぽこが勇気を出したりツェペリとジョナサンの絆の深さが見れたのは良かったです。
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ネタバレ 購入済み
カラーのおかげで、ジョジョの不気味な世界観が際立ちます。ディオとの戦いも、緊迫感があって惹き込まれました。ディオにやられた警察官達が気の毒でした。
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Posted by ブクログ
ネタバレ作家さんがそれぞれ違うのに、全ての短編で岸辺露伴のイカレっぷりがいい塩梅で表現されてて凄いなと思ったし、どんな場面でもヘブンズドアーを駆使して乗り切れる精神力の強さもそれぞれの表現がされてて色んな露伴を知れた。
「くしゃがら」と「オカミサマ」の北國ばらっどさんは、言い回しがとってもジョジョで、臨場感があってよかった。生き生きした岸辺露伴。
短い中に露伴の「好奇心がわくと探求するのを止められない衝動」が詰まってて、「そうだよね〜〜!露伴ならそうだよね〜〜!!」ってなっちゃう。
スタンド能力じゃなくて都市伝説とか超常現象に首を突っ込む話なので、全体的にホラーチック。苦手な人は苦手かもしれない