青木健生のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
問題解決の思考を、実践で使えるようになりたかったため読んだ。
マンガだからストーリーは読みやすいが、"問題解決の思考"の部分は一読しただけでは難しく、実践に活かせる気がしなかったため、2回読んだ。
1.解決策を見出すために、クラウドを描く
目標←理由←主張など、考えていることをクラウドとして書き、繋げることで、問題を考えやすくなり、解決しやすくなる。どこの主張が対立してるかも分かる。
2.ネガティブブランチを特定し、対策を前もって考える
行動によって引き起こされるネガティブな可能性を図にする=ネガティブブランチ
原因と結果の因果関係がわかるように図にする。
3.現状 -
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Posted by ブクログ
株主のため、従業員のため会社は利益を守らなければいけない。
1.思考プロセス
→抽象化(なんで?の問いかけ)して、対立している事象のニーズが対立しないようにする
ネガティブブランチ
→ある行動によって引き起こされるネガティブな可能性を図にした
「問題」だと考えられていることは「現象」に過ぎない
それらを「UDE」と呼び。
UDEの原因がコアとなる問題にあると
「何に変えるか」を考えるために使うのが、「未来現実ツリー」
→UFE(我が社のマーケットシェアは低い)をひっくり返してDE(我が社のマーケットシェアが拡大する)で考える
現在、目標、(想定される)障害、中間目標を考えるとよい
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