青木健生のレビュー一覧

  • 攻撃力極振りの最強魔術師~筋力値9999の大剣士、転生して二度目の人生を歩む~ 1

    購入済み

    今後期待

    元剣士が前世の記憶を持ったまま魔術師を目指す…
    のは良く聞くけど周りを取り囲むのが、けっこう個性的なメンバー
    原作を読んでないので次巻に期待します

    #カッコいい

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    2022年02月14日
  • ザ・ゴール コミック版

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    課題の捉え方、課題解決策を漫画で学べる良い書籍だった。
    本書は工場の事例であったが、どんな業務内容であっても汎用できる考え方である。
    自分の仕事を振り返ってみても、油断すると本来の目的からズレていることがある。本書同様に何を目指しているのか?(ゴール)の捉え方が最も重要であり、日々頭の中で自問自答を繰り返す必要がある。
    このゴールの理解度によって方策が定まる為、業務を進める上ではチーム内でのゴール共有化は勿論、一人一人がいかに腹落ちしているかが求められるのだと思う。
    漫画といえど中身は充実しており、ビジネス書1冊を読んだ満足感がある。

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    2022年02月04日
  • 肉食女子!第1話【単話版】

    購入済み

    しづるがどれだけ肉食なのかな? 会社の人に肉好きがばれたら大変なことになりそうです。次の話も読んでみようと思います。

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    2021年08月08日
  • マンガでやさしくわかる総務の仕事

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    総務がお客さんなので、お客さんの理解のために読んだが、面白かった。

    総務は経営と現場の中間という話にはじまり、経営の意思を社内政策への変えていく重要な役割を担っているということが分かった。「単なる雑用役のように思われている」という話を聞いていたのだが、全くそんなことないじゃん、とわかった。

    また、経営企画部門という名前で経営意思に基づいたリソース割り振りなどを担うこともあると知り、尚のこと重要な、会社の血を回す心臓的な役割なのではないかと感じた。言い過ぎか?少なくともそれくらいのポテンシャルはあって、それが発揮できると良さそうだ。

    また、オフィス環境整備など具体的な目に見える社内環境の変革を担うこともあると知り、かなり大きな価値を作り出すし、そのためのPM力が必要になるだろうし、社内の事情をよくわかり、コミュニケーションをとっていける力が必要な仕事なのではないかと感じた。今後も追求していきたい。

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    2021年03月17日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    問題解決の思考を、実践で使えるようになりたかったため読んだ。

    マンガだからストーリーは読みやすいが、"問題解決の思考"の部分は一読しただけでは難しく、実践に活かせる気がしなかったため、2回読んだ。

    1.解決策を見出すために、クラウドを描く
    目標←理由←主張など、考えていることをクラウドとして書き、繋げることで、問題を考えやすくなり、解決しやすくなる。どこの主張が対立してるかも分かる。

    2.ネガティブブランチを特定し、対策を前もって考える
    行動によって引き起こされるネガティブな可能性を図にする=ネガティブブランチ
    原因と結果の因果関係がわかるように図にする。

    3.現状ツリー構築で分析し、コアとなる問題にアプローチする
    UDE=好ましくない現象
    現状ツリー=UDEをリストアップして因果関係を図にしたもの
    現状ツリーを構築すると、すべてのUDEの原因がわずか1~2のコア(根本)となる問題にあると明らかになる。
    ※多くのUDEはコアの問題から派生している現象に過ぎない。
    →コアの問題に集中して取り組むことが効果的

    4.未来現実ツリー構築で、目標を現実にする
    DE=望ましい現象(UDEをひっくり返したもの)
    未来現実ツリー=DEをつなげて図式化し、明るい未来をどう創造するか、何に変えるかを考えるために使う
    目標(明るい未来)と出発点の大きなギャップを埋め、DEでどう繋がるか考える。繋がると、未来に起こり得る現実に変わる。

    5.人vs人から、問題vs人&人の対決にする 
    ロジックを詰め、デメリットを明確にすることで、解決策を一緒に考えられる環境を作る。

    6.目標達成までに何を達成しないといけないかをクリアにする
    前提条件ツリー=目標を達成するために必要な中間目標をはっきりさせるためのツリー
    目標を達成しようとするときの障害を書き出す(O)→その障害をかわせる中間目標を考える(IO)→現実から目標まで障害を並べ、それをかわせる中間目標を書き込んでいく→現実から中間目標を辿り目標まで論理的に繋げる→障害をかわして中間目標を達成する手順を考えていく

    会社の利害関係者の利益を守る
    ①株主の利益を守る
    ②従業員の利益を守る  
    →そのためには・・
    ①現在から未来にわたってお金を儲ける
    ②現在から未来にわたって従業員に安心で満足できる環境を与える
    ③現在から未来にわたって市場を満足させる
    の3つの目標を対立させずに実現すればら企業は繁栄し続ける

    メリットには2種類ある
    ①ポジティブなことを増やすメリット
    →市場価値が高まる
    ②ネガティブなことを減らすメリット
    →早く結果が出る(ネガティブなことは顧客が理解してるため、必要性を説くことが不要なため)

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    2021年03月06日
  • まんがで語りつぐ広島の復興

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    良書。小4くらいから読める。
    ヒロシマの街が、人々の献身と団結で信じられないほどのスピードで蘇り、その団結は今に至るまで続いていることが分かる。

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    2020年08月06日
  • マンガでやさしくわかる人事の仕事

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    ネタバレ

    初めて人事に携わる人にとって、全体のイメージを掴むにはお勧めの一冊です。この書籍を通して興味を持ったパートについては、別途専門書を購入して知識を深めていくのがよろしいのではないでしょうか。

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    2020年06月22日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    因果関係を示す図を使って現状を把握し、明るい未来(目標)を実現する解決策を発見する思考プロセスについて学べる。システム思考にも通ずるところがある。前作と同じく、あらゆる問題に応用できそうだ。何度も繰り返し読みたい。

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    2019年05月05日
  • コミック版 世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?

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    3年目までの方には、と表題にあったがたしかに社会人としての基礎を身につけるには3年目までが猶予期間だろう。今は5月だが残りの時間で週1時間は基礎を叩き込みたい。

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    2018年05月03日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    問題解決に使えそうな考え方のツールをいくつか紹介している。
    漫画なので読みやすいが、ツール自体は深く考えて使わないと効果が出なさそうなので、ざっくり読んだだけでは効果はなさそう。

    使えるようになる為には実践するしかない。
    自分自身も含め、子供たちの問題解決も役立ちそうなので一緒に使ってみたい。

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    2018年01月23日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    思考の手法や、その解決方法をある工場の改善ストーリーに乗せて説明している。基本的に漫画しかないので、とても頭に入りやすいが、少々説明が多いため、一発で理解できるような内容ではない。例題を理解した時に初めて使えるようになりそうな内容。

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    2016年07月05日
  • マンガでやさしくわかる総務の仕事

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    総務は、社内と社外、経営層と現場の中間に位置する仕事。
    総務のオペレーションは点、総務管理は線(業務フローの改善)、戦略総務は面(リスク管理)のイメージ。
    現場とケンカできる総務。

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    2016年05月22日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    《リード》「ゴール」シリーズ第2弾。問題解決に使える「思考プロセス」を学べる本
    《内容》「業績不振」の傘下の3社を売却せよ!との難題に問題解決手法「思考プロセス」を用いて危機を乗り越えていく。
    《コメント》たくさんの好ましくない現象(UDE)を1つずつ消そうとするより、「根本(コア)」の問題に集中して取り組む方が効果的。UDEを洗い出し、未来現実ツリーを作る。このツリーを作るのは難しいと思うが目標(ゴール)を達成するためには必要不可欠。一度では理解できないところがあるので何度か繰り返し読もう。充実した意義ある人生を送るために。

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    2016年05月12日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    「ザ・ゴール」シリーズ第2弾もコミック化。
    今度は問題解決に対する思考プロセスがテーマ。
    好ましくない現象を並べて現状ツリーを作り、明るい未来になるような望ましい現象に変える未来現実ツリーを考える。
    新城さんのようにすべてうまくいくわけはないだろうけど、発想の参考に。
    そういえば、ザ・ゴールの原書もまだ読んでないな。

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    2016年04月09日
  • マンガでやさしくわかる起業

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    マンガといっても半分以上は活字でわかりやすく解説れた本です。マンガはおまけといってもいいぐらいです。
    起業までに何をしたらいいのか、届出や保険、資金調達や物件探しなどの詳細などが一通り書かれていて起業を目指す人には参考になる本だと思います。

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    2015年04月18日
  • ザ・ゴール コミック版

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    漫画にすることでここまで分かりやすく出来るなんて。5年前に翻訳版を読んだときの1/10の時間で2倍理解が進んだ気がする。
    工場にかぎらず、「利益」をゴール(KGI)にすえて、無駄なロスを生みそうなKPIを徹底的に排除して、適切なロードマップをひくという考え方は、シンプルかつ強力だと再認識。
    ただ、肝心の工場勤務の経験がないため、ここに書いているような内容が実践的なレベルのものなのか否か、判断がつかないため☆4つ。

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    2026年06月25日
  • バッカス 1

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    定番の蘊蓄マンガフォーマットでも、井上元伸の過剰な作家性で尋常ならざるマンガに。蘊蓄マンガ特有のご都合主義が気にならない説得力。

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    2010年10月31日
  • ザ・ゴール コミック版

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    『The Goal』気づきまとめ

    * 重要な経営指標
    * 純利益
    * 投資収益率(ROI)
    * キャッシュフロー
    * 現場を見る新しい指標
    * スループット
    * 在庫
    * 業務費用
    * 稼働率=効率ではない
    * 工場が常に作業している状態が必ずしも効率的とは限らない。
    * 余分な能力を持つことも、全体最適には必要。
    * 部分最適ではなく、全体として成果が出ているかを見る。
    * ボトルネックを見つける
    * 全体の成果を制約している部分を発見する。
    * ボトルネックを最大限活用・解消し、次のボトルネックへ進む。
    * 人は「答えを教えられる」だけでは成長しない
    * 学ぶことの最大の障害は、答えを先に教えてしまうことかもしれない。
    * 自分で答えを見つけ出すことが、人が学ぶための重要な方法。
    * 命令より疑問
    * 「こうしろ」と命令するより、
    「どうしたらいいと思う?」と問いかける方が、人は考える。
    * 管理職の役割は、自分が答えを出すことだけではなく、相手が自分で答えを出せるようにすること。

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    2026年09月23日
  • コミックでわかる 孫正義の成果を出す仕事術

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    漫画パートも面白くとても読みやすかった
    私は鯉とりまぁしゃん?も知らなかったので勉強になった。
    事前準備とコミュニケーションは大事だと再認識した

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    2026年07月16日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    充実した意義のある人生を送るための、思考プロセスを学ぶことができる。連想ゲームのようでもあるが、因果関係を整理して問題解決を図る。第一弾の方がストーリーも内容も面白かった気がする。

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    2026年06月13日