青木健生のレビュー一覧
-
購入済み
序盤のいいところ
異世界モノで序盤のワクワクするところと言えば、やはり対立を越えて仲間になっていくところ。
ただ、2話目でいろいろと進展するってことは深掘りする筆力が弱いとも言える。
今後の展開に期待。 -
無料版購入済み
ありがちな
転生、能力持ち越し、規格外、性別不明などなど、ありがちな要素が盛り沢山な今作。
1話無料で読んだ範囲だとそんな印象しか持てないけれど、このカテゴリーの作品はここからが勝負なところもある。
もう少し読み進めてみたい。 -
ネタバレ 購入済み
従業員が幸せになり会社も儲かる
前回のコミックスで自社の工場を改革した主人公が、今度は儲かっていない3つの工場を売却の危機から救うストーリー。そんなにうまくいくものかと思わずに、読んでいたみたら面白いかもしれないですよ。
-
ネタバレ 購入済み
あの、ザ・ゴールのコミックス版
全世界で大変多くの人に読まれた、ザ・ゴール。その本のコミックス版がこれだ。ビジネスで学ぶことがコミックスで学べるなんて、楽しいじゃあないかと思えれば良いね。
-
-
-
-
購入済み
ゴールとは何か
ゴールは何か。
全体最適を目指す上での制約は何か。
どこを見据えるかで結果はかわっていくのかもしれません。
シンプルだからこそ大切な視点だと思います。 -
Posted by ブクログ
こいつぁ滾るッッ
大袈裟でも何でもなく、私が読んでみたかった、プロレス漫画、と断言できる
ボクシングや総合格闘技も、もちろん、大好きなのだけど、私的に、最強の格闘技、と信じているのは、プロレスだ
他の格闘技をディスる気は微塵もないが、プロレスと他の格闘技では、私の中で結構な差がある
プロレスの魅力は色々とあるけど、私としては、魅せる勝ち方こそ最高、と言いたい
ボクシングなどは敵をKOしたり、判定勝ちに持ち込めればいいが、プロレスは観客を興奮させねばならない
エースがピンチに陥るも、一瞬の隙を逃さず、逆転、そして、大勝利
この一連の流れは、確固たる実力が、リングの中でぶつかる選手たちに備わってい -
Posted by ブクログ
何となく将来会社を経営したいと考えている私にとって、20代前半に読めて良かったと思える一冊でした。
本冊は、マンガと具体的な説明を繰り返しながら、起業までの道程を細かく説明しています。それも、事業計画や集客の表向きな部分だけでなく、資金調達方法や各種法制度などの細いけれど重要な部分についてしっかり書かれています。
起業経験もなく、身近に起業家もいない私にとって、起業までの道程の多難さを感じられただけでも本冊を読んだ価値はありました。
初めて触れる言葉も多々あったので、全てを理解出来たわけではないですが、将来起業する際には道標として役立てたいと思います。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。