青木健生のレビュー一覧

  • もんれす―異種格闘モンスター娘― 1

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    こいつぁ滾るッッ
    大袈裟でも何でもなく、私が読んでみたかった、プロレス漫画、と断言できる
    ボクシングや総合格闘技も、もちろん、大好きなのだけど、私的に、最強の格闘技、と信じているのは、プロレスだ
    他の格闘技をディスる気は微塵もないが、プロレスと他の格闘技では、私の中で結構な差がある
    プロレスの魅力は色々とあるけど、私としては、魅せる勝ち方こそ最高、と言いたい
    ボクシングなどは敵をKOしたり、判定勝ちに持ち込めればいいが、プロレスは観客を興奮させねばならない
    エースがピンチに陥るも、一瞬の隙を逃さず、逆転、そして、大勝利
    この一連の流れは、確固たる実力が、リングの中でぶつかる選手たちに備わってい

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    2018年07月13日
  • マンガでやさしくわかる起業

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    何となく将来会社を経営したいと考えている私にとって、20代前半に読めて良かったと思える一冊でした。

    本冊は、マンガと具体的な説明を繰り返しながら、起業までの道程を細かく説明しています。それも、事業計画や集客の表向きな部分だけでなく、資金調達方法や各種法制度などの細いけれど重要な部分についてしっかり書かれています。

    起業経験もなく、身近に起業家もいない私にとって、起業までの道程の多難さを感じられただけでも本冊を読んだ価値はありました。
    初めて触れる言葉も多々あったので、全てを理解出来たわけではないですが、将来起業する際には道標として役立てたいと思います。

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    2015年10月12日
  • ザ・ゴール コミック版

    購入済み

    おもしろかった

    わかりやすくておもしろい。
    活字が嫌いな方でもわかります。

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    2015年02月01日
  • マンガでやさしくわかる起業

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    起業するためには何をすべきか?
    それを分かりやすく漫画を使って説明している本。

    読んでみた感想としては、思っていた以上にやることがある。
    起業といっても個人と企業の2パターンあるが、どちらも大変。
    特に融資を受ける場合は、信用チェック等更に大変になる。

    これだけ大変なことをやっているのに、
    3年経ったら4割程度しか残らないという現実。
    事業としてのコンセプトは勿論、
    儲かる儲からないの売上計画が甘いのだろう。

    上記をきっちりやるためにも、
    「事業計画書」を作り上げることが最も重要と述べています。
    より具体的に絵に描いた餅にならないような事業計画を書くためにも、
    ユーザヒアリング、第三者か

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    2015年01月03日
  • ザ・ゴール コミック版

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    業務改善の本の引用で気になって読んでみたが、とても理解しやすい内容だった。制約理論によれば、ボトルネックに集中して改善することが全体最適につながる。企業のゴールはお金を稼ぐこと。スループットは販売して入ってくるお金、在庫は販売するため投資したお金でまだ売れていない、業務費用は在庫をスループットに変えるため費やすお金。

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    2026年06月01日
  • ザ・ゴール コミック版

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    工場経営をテーマにした本ですが、「一番詰まっているところを見つけて改善する」という考え方は、仕事だけじゃなく日常にも通じるなと思いました。
    漫画版で読みやすかったので、今度は自分の生活に置き換えながらもう一度読み返したいです。

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    2026年05月06日
  • ザ・ゴール コミック版

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    『ザ・ゴール コミック版』のレビューです。

    本家の方の存在は知っていたものの、分厚すぎて手が出せないまま。
    こういう「コミック版」とか「超訳」みたいなタイプの本は食わず嫌いでしたが、ちょっとした都合で内容を知っておく必要が生じて、このコミック版を読んでみました。

    内容をざっくりと知るのには役立ちました。

    企業にとってのゴールとは、お金を稼ぐこと。さも盲点だったかのように扱われていますが、当たり前ですよね?

    全体最適とは、ボトルネック(制約)の徹底活用の仕方に合わせて非ボトルネックの運用の仕方もすべて変える、というのがキモのようです。

    面白かったのは、依存的事象と統計的変動が合わさるこ

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    2026年04月26日
  • コミック版 ザ・ゴール3―――チェンジ・ザ・ルール!

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    1.2読んで読みやすいから
    DXの基本教えてくれる。
    システム導入の本質は価値を出すこと
    どうやって有効活用するのかはルールも変わらなあかん
    何を使うかよりどう使うかが大事

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    2026年04月22日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    1読んで勉強になったから
    考え方、問題解決の過程がわかる。
    いろんなことに応用できる。
    彼女の東京拒否問題もこれから考えてみる。

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    2026年04月22日
  • ザ・ゴール コミック版

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    『つながり』と『制約』がある業務においては、ボトルネック(制約)に合わせて業務フローを設計する必要があるということを製造業の話を通して理解できた。
    生産管理、サプライチェーンマネジメントには重要な考え方。勉強になりました。TOC(theory of constrains)

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    2026年02月07日
  • コミック版 ザ・ゴール3―――チェンジ・ザ・ルール!

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    本シリーズは3冊目。所謂、"システム入れて魂作らず"の典型例みたいな事例を元にTOC理論を解説する。

    3冊すべてに言えることは、"常識を疑い、本質の解決に向かう"ことなのかなと思ったり。

    仕事でも意識して実践して行こうと思う。

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    2026年01月16日
  • ザ・ゴール コミック版

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    結論、カイゼンとは組織、プロジェクトでのボトルネックを見つけ、改善すること。

    ボトルネックを改善したら、その次にボトルネックになるところを探す。
    その作業。
    だからまずは一度立ち止まり、何がボトルネックになっているか?を確認する作業がとても大事。

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    2026年01月11日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    いわゆる、ロジカルシンキング、ロジックツリーの系譜の漫画版なのだけど、今の自分にはとても合っていたので高評価。

    常に自分に問うてみようと思います。

    細かい内容はついて行けない部分もあったので暇な時に再読しようと思います。

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    2026年01月07日
  • ザ・ゴール コミック版

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    仕事での必要性に駆られて読みました。
    全体最適のマネジメント理論である、制約理論(TOC理論)について、漫画でストーリー仕立てで説明されていて、とっつきやすかったです。
    ボトルネックに合わせて、全体最適を図っていくということですが、自分の仕事に照らし合わせると、具体的にどうすればいいか?ということは容易には思いつきません。。。そりゃそうですよね。続編も読んで、引き続き考えます。

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    2025年12月13日
  • もんれす―異種格闘モンスター娘― 1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    人間と魔物の混血種「亜人」同士を戦わせる「モンスターレスリング」という興行が盛んな世界が舞台。
    主人公はチロルというケルベロスの少女。
    チロルは、野良犬だった自分を拾ってくれた団体に恩を返すために、にちや練習に励んでいた。
    そんな彼女と敵レスラーとのド派手な試合を描いていく異世界女子格闘技マンガ。

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    2025年12月08日
  • マンガでやさしくわかる起業

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    「いつか自分の店を持ちたい」「起業してみたい」
    そんな夢を持つ人にぜひ読んでほしいのが、このマンガ。
    実家の野菜を使った居酒屋を開業したい主人公の奮闘が、漫画でテンポよく描かれています。
    起業の準備から資金調達、手続きまで、マンガなのに驚くほどわかりやすい。
    「起業って難しそう」と諦めかけていた人も、
    この本を読めばきっと「やってみようかな!」って思えるはずです。

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    2025年09月20日
  • ザ・ゴール コミック版

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    ザゴールを漫画で描いている。とても読みやすく、内容理解が進んだ。工場などの生産管理などしてる人には良い本だと思う。私はどちらかというと営業系だが、何か仕事で見直しできないか考えようと思う。あと、本チャンのザゴールを読もうかどうか悩む。

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    2025年08月24日
  • コミック版 ザ・ゴール3―――チェンジ・ザ・ルール!

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    原著未読
    2作目よりも進〇ゼミ感はやや薄まった。

    内容に関して重要なところは後半にあるようにこれまで2作で語られたtocを実践するためにルールを適切に変えるべきという話。
    これに関しては日本人が弱いところでただ従うばかりなので全組織運営者やリーダー業務に関わる人が取り入れるべきだと思う。
    ただしルールをどう変えるべきか、なぜ変更が必要なのか、変更を押し通すということに関してそれなりの知識や胆力が必要になるのでむやみやたらにやればいいというわけではないことには注意は必要。無秩序を歓迎しているわけではない。

    前作までのキャラが出てくるのは王道ではあるがやはり胸熱

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    2024年08月17日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    原著未読。
    先に漫画版を読んだ。前作よりもより進〇ゼミ感が強くなっていた。
    正直ツリーはちょっと無理矢理感を感じてしまう。ただしそれは自分がプログラマーであって立場の解離があるからかもしれない。ああいうブレストみたいな手法を否定するわけでもなく、それらの事象の関連性を表すということの重要性も理解している。クラス図や依存関係グラフとかその最たるものなので。

    1作目の内容の方が正直センセーショナルだった気がする。

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    2024年08月17日
  • ザ・ゴール2 コミック版

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    思考プロセスが公式的に学べたら素晴らしい。ただし、ザゴール1のコミック版の方がすんなり理解できた(全部ではないが)。書籍の方を読まないといけないかもしれない。

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    2024年07月04日