いとうのいぢのレビュー一覧

  • 涼宮ハルヒの憂鬱 9巻

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    3冊にわたる消失編もようやく完結。
    映画のラストのシーンは映画だけのシーンだったのね・・こちらではもうちょっと平凡な感じな描写でした。
    でもやっぱり消失編は面白かった!
    他のエピソードに比べてもぐいぐい読めた気がする。
    にしても、映画の時も気になったんだけど、これの解決シーンはいつごろ描かれるんでしょうか・・・気になってしょうがないんですけど><

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    2010年03月29日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱 8巻

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    番外編を除くと1冊丸々消失編です。まだ完結には行っていないという。
    ここで描かれているのは主に"鍵"のシーンで、これまた映画との間違い探しを楽しませてもらいましたw
    でも、大まかな所ではほとんど違いがないんだなぁ・・ということに気づいたかも。
    それだけ映画もコミックスも結構忠実にやっているんだなぁ、とちょっと安心できたりw

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    2010年03月29日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱 7巻

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    射手座の日、そして待ってましたの消失編を収録。
    消失編は導入部といった感じかな?
    映画との間違い探しをするのが楽しくてしょうがなかったです!!w

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    2010年03月29日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱 1巻

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    絵も大好きで みくるちゃんかわいすぎます(´・ω・`)
    中身もおもしろくて ついつい集めています^ω^
    もっとグッズほしいですな!

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    2010年03月14日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱 1巻

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    ちょっと絵が汚いかな…
    でも可愛いから許す。
    ハルヒ可愛いよ、ハルヒ
    長門もみくるもみんな俺の嫁!!!

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    2010年03月05日
  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 1巻

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    ハルヒシリーズ初の公式ギャグついに登場!!いつも以上に暴走気味なハルヒちゃん。ツッコミのキョン。少しオタクな長門。可愛ずぎて羊になるみくる。キョンとイイ感じの古泉。SOS団5人+αで贈る、4コマとショート満載の新しいハルヒワールド!!

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    2010年02月25日
  • 長門有希ちゃんの消失 1巻

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    朝倉さんのキャラに噴いた。こいつ誰だよw
    絵はもうちょっとがんばって欲しいレベル。

    ハルヒが出てきたって事は、やっぱり原作に沿った展開をするのだろうか。
    てことは、この世界はいずれ……。とか考えるとはにかんだような長門ちゃんの笑顔が切なくなってきます。

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    2010年02月14日
  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 4巻

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    相変わらず面白い。森さんがハルヒのコスプレをしたり,あちゃくらさんが甘酒で二日酔いになったりします。

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    2009年12月27日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱 9巻

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    ハルヒの消失です
    長門有希が、かあいい
    真希=有希でどうでしょう?
    図書部≒文芸部ですし
    普段の眼鏡っこも同じ
    絶対にオススメです

    (あ!本のレヴューしてない!)

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    2009年10月11日
  • いとうのいぢ画集 ハルヒ主義

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    ハルヒの原作も、アニメもほとんど見てませんがキャラだけは知っていて、
    いとうのいぢさんが大好きー><b!ということで買いました。
    予約してまで買いましたww

    絵はね、どれもすっごく素敵なんです!がしかし!見開き2ページにまたがるような
    大きなイラストが残念な感じで載せられています;;

    ハルヒがちょうどど真ん中で顔が見えないとか切なすぎるww
    そんな載せ方がちょいちょいしてあってすっごくもったいないなーって思うので☆4っつ!!

    でもでも全体的には分厚くてイラスト満載で大満足なんです!!(はがゆいっ

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    2009年10月17日
  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 1巻

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    本物のハルヒより可愛い上に,本物より本物らしいぶっ飛んだハルヒ。各キャラ共に原作の印象を残しながらウマいことアレンジされている。特に長門一家(?)は素晴らしく良い。

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    2009年10月04日
  • 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 2巻

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    やっぱりSOS団は仲がいいのがいい。
    五人でわちょわちょしてるのがとてもいい。
    しかしハルヒちゃんの団長様は結構常識人な気がするなあ。

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    2009年10月04日
  • 灼眼のシャナ I

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    自分的には中身の絵はこっちの方が好きかも。

    内容もそこまで変わりはないと思っている。

    マンガの方も楽しんで読める。

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    2009年10月04日
  • 灼眼のシャナXVIII

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    作者はとにかくこの話(戦争)が書きたかった一心だったんだろうなあと思う。
    十七巻かけてここまでの流れを作ってきたわけか……とんでもねえドMじゃなかった、辛抱強さだぜ!
    技術面から言えることはやはりこういう大規模戦闘の描き方ですね。
    ・戦闘全部をひとつひとつ描写するわけにはいかない(全部やったら広辞苑になる)から、全体を俯瞰できる人物(この場合デカラビア)を配置して、その視点で個々の戦場を描写する。
    ・もちろんそれら戦場を描写するときにも、特定の人物(この場合紅世の王とか大物フレイムヘイズ)にスポットを当てて、輪郭ではなく特定のシーンごとを描くことで全体像を浮かび上がらせる。
    この二点は特に見習

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    2009年10月04日
  • 灼眼のシャナXVIII

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    例によって登録。案外スランプ期短かったな、まぁ流石に何巻もローテンションが続くのは読者的にもキツイですが。

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    2009年10月04日
  • 灼眼のシャナ VI

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    異次元の世界のもの同志の争いに巻き込まれた
    人間から「根源的なエネルギー“存在の力”」を奪う“紅世の徒”(ぐぜのともがら)
    それを討滅するフレイムへイズ(主人公 シャナ)
    もう一人の主人公坂井悠二は“存在の力”が少量だけ残されたトーチという残滓の存在
    トーチの中には、宝具(=特殊能力を持つ道具)を宿すものがある=ミステス
    坂井悠二はミステスでもある

    高校生として、先生の教え方の欠点を次々とあげつらう膨大な知識量を誇る(痛快です)
    一方、シャナは人間でないので、幼子の様に世間知らずな面がある
    ソレが可愛い表情をするんですねぇ
    見ていて「ニマっ」となります(*^_^*)

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    2009年10月07日
  • 灼眼のシャナXVIII

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    いよいよ会戦開始.徒,フレイムヘイズ,共に新しいキャラが続々登場.
    そして今回の見所は,パワーアップしたシャナ.

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    2009年10月07日
  • bee-be-beat it!びーびーびーといっと!-天神学園浪漫あるばむ- 1巻

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    キャラクター原案がいとうのいぢ先生ということで購入しただけであり、ストーリー事態にはあまり期待していなかったのですが……ストーリーが面白いです。
    設定も特別学校で外部との接触が無い学校という暫しありがち設定なのですが、主人公とハチのラヴラヴっぷりに呆れそうな位明るい話でした。
    ヒロインのハチが無敵過ぎて負ける事は無いようです……。
    絵はあらゆる所まで細かいし、カラー絵も腕前があるので絵に関しても心配は無いと思います^^*

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    2009年10月04日
  • 涼宮ハルヒの憂鬱 6巻

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    コミックもあるんだね、ハルヒくん
    もちろん、長門の絵に注目!
    かすかな表情・・・動揺・・・一番は長門ゆきで決まり!
    もうすぐ、消失が出版されるみたいですね

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    2009年10月07日
  • 灼眼のシャナXVII

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    <内容>
    [仮装舞踏会]の盟主<祭礼の蛇>との戦いに敗れ、星黎殿に幽閉されたシャナ。
    ベルペオルの宝具「タルタロス」によって異能を封じられ、神器「コキュートス」すら奪われた……

    <感想>
    うほい。弥七郎先生神ぃぃぃ〜
    何がすごいって、構成力がすごいと思う。
    世界観だとかよりもまず初めに僕はこれが出る。
    なぜかっていうと………普通のラノベだとか小説だとかは伏線→回収→伏線→回収の繰り返しなのに対し、シャナは今までの巻全てが。全ての登場人物が。全ての事件が。といっても過言ではないほどに16巻以降の伏線となってると思う訳ですよ。
    今回の巻では螺旋の風琴まで持ち出して来ましたし。

    それと次に論理性

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    2009年10月07日