甲斐谷忍のレビュー一覧

  • ウイナーズサークルへようこそ 9

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    おわったー!!!!
    え、ホントなの? いや、ちゃんとウイナーズサークルとしてのけじめみたいなのはつけられたけど、なんというー。
    何と言うことだ。何と言うことだ。

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    2016年11月19日
  • ウイナーズサークルへようこそ 1

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    競馬マンガ。馬の体形の変化を見分けられる主人公が、競馬で身を立てるべく奮闘する「ウイナーズサークル」の一員となって競馬を楽しむ話。よくこれで話回すなぁ、という感じだけれど、競馬のことは何も知らないので単純に興味深い。しかし、多少絡んでくる知略部分が主人公の外部で発生するというのはどうなんだろう……。

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    2016年07月09日
  • LIAR GAME 19

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    ラスト以外の過程は凄く楽しい。
    カイジなんかより淡々としているのも個人的に好きである。
    慣れてくると何となく展開が読めちゃうのが惜しいと言えば惜しいけど、それってある意味こういうジャンルの醍醐味であり弱点だし。

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    2016年06月14日
  • 無敵の人(1)

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    ブレーメンあれ捨て牌気使わなさすぎじゃね?ダマテンなんだから、九ソウ待ち変えても親の倍満確定なんでしょ。ま、熱くなるっていう癖(ヘキ)をついたMの挑発もあってかもしれないけれど。

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    2016年05月05日
  • 無敵の人(1)

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    連載のコンペで編集部の絶賛を浴び満を持してマガジン初連載!

    とのことだけど、それはちょっと煽り過ぎでは?

    今んとこそれほど熱くなれそうな話には思えない。

    甲斐谷さんの描くキャラクターがややマンネリ化してきたのもちょっと心配。

    ま、今後に期待ってことで。

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    2016年04月06日
  • ONE OUTS 1

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    「ライアーゲーム」の甲斐谷忍さんということで期待したがさほどのことはない。
    ネットで調べると野球ファンの甲斐谷さんが「あらゆる野球漫画へのアンチテーゼ」という設定で、投手だけど、スピードがない、変化球もない、そんなに練習もしない。ただ彼は勝負師だったというのだが、プライドがあるかボールでも振ってくるなど少し読みが現実ばなれしている。そのあたりは「ライアーゲーム」の世界でしょうか。まだ本格的に面白くなるのはこの後ということで続けては読んでみることにする。

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    2015年09月19日
  • LIAR GAME 19

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    クソだくソだという前評判を聞いてしまっていたのでどんなもんかとおもったけど、「ナオちゃん達のおかげで世界が変わりました」じゃないのは良いんじゃないですかね。実際そうなんだし。
    まあ、4国志のオチがこれまでと比べてカタルシスのないものだったし、1話でのまさしくデウスエクスマキナな「監督」ぺらぺらも酷くはあるけど、まあそこを丁寧にってのも「ライアーゲーム」じゃあないしね。
    途中脱落者にはこの「裏側」を伝えられてたんだろうか。
    フクナガさんももっと前に聞いてたのかな。
    まあ、お疲れ様でした!

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    2015年04月17日
  • LIAR GAME 14

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    負債が無くなってすっきりしました。
    そして余計な首をつっこむナオに、抜けたにも関わらず無理無理参加する秋山素敵。

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    2015年03月24日
  • LIAR GAME 18

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    非現実的な組織であるライヤーゲーム事務局の謎を暴くってのが、面白く展開されるのかどうか注目したいとこ。四国志ゲームは孤立すると必敗だから、これから秋山どーするのかな。

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    2015年01月27日
  • LIAR GAME 17

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    あれ、この人間オークション、ルールに不備があるんじゃ? アキヤマはそれをするのかな? ヨコヤにいじめられるナオちゃん萌えな巻。

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    2014年12月14日
  • ウイナーズサークルへようこそ 6

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    馬神Tも始まりそうで盛り上がってきた。ナナオ争奪戦もあっけなく終わってそろそろ本番。最後はお涙頂戴な展開なのか。赤嶺で回収率が160%ってこれから出てくる馬神たちはちゃんと凄みを描写できるのだろうか。外人強すぎ

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    2014年11月23日
  • ウイナーズサークルへようこそ 5

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    今回はびっくりするような必勝法はなかったけど、ナナオちゃんが自分の才能に気づかされ、そう、だけど、そうはならないだろうなぁ。

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    2014年05月16日
  • LIAR GAME 1

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    ライアーゲームという謎のゲームに、強制的に参加させられたヒロイン。絶体絶命のピンチにおちいった彼女は、稀代の詐欺師に助けを求める…。

    読んだ時期がそもそも問題だったのかもしれない。カイジの後だったので、かなりぬるくて、ハラハラするところがなかった。
    詐欺師がすっかり良い人で、裏切らないなーこの人は…と安心して読めてしまったのも、実はちっとも良くなかったりするな。
    主人公が、素直を貫いているところは面白かった。このままこれで押し通してほしい。

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    2014年04月06日
  • ウイナーズサークルへようこそ 4

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    特別編の居酒屋・丸禅鍬。
    あーゆーのが、競馬好きにはたまらないんでしょうね。競馬じゃなくても、何かのジャンルが好きになりすぎると、あんな遊びは楽しくて仕方ないです。

    うまずきっ!とかで、企画上がらないかな。
    もしくはCSとかで既出とか?

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    2014年01月14日
  • ONE OUTS 1

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    異質な心理戦が持ち込まれた野球マンガといえばいいのかな?

    誰が言ったか忘れましたが『野球の「攻撃」「守り」というのは「攻撃=バッター、守り=ピッチャー・キャッチャー」ではなく、「攻撃=ピッチャー、守り=バッター」だ』という言葉を思い出しました。

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    2013年07月22日
  • LIAR GAME 16

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    一つのゲームだけで、一冊にまとめてくれないものか。

    刊行ペースは落ちるだろうけど、ゲームのルールや展開の把握は、そっちの方が確実にわかりやすいと思うのですが。
    入り込み方もちがうじゃんね。

    新刊出るたびに、前の巻を読み返すというのも、乙な作業なんだけどさ。

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    2013年06月18日
  • ウイナーズサークルへようこそ 3

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    順調に馬神T進行中。
    サークル内の人間関係もちらほら。あくまで、おまけ程度ですが。

    肝は、競馬予想なんでね。
    自分、競馬やらないですが。

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    2013年06月18日
  • ウイナーズサークルへようこそ 3

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    おもしろかったけど、レース見れないからちょっと迫力に欠ける。ダービーに向けて気分は盛り上がり、予想にも一層力が入る。回収率や配当率を考えるという現実を見てしまうと予想の難しさを感じる内容だった。そこが競馬の醍醐味なんだけど。当たるかどうかよりも楽しめることが大事。

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    2013年05月26日
  • LIAR GAME 16

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    ネタバレ

    登場人物の心理描写が雑。終着点としては妥当だけれど、過程が抜け落ちているので感動がなく、急な展開に驚くばかりだった。

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    2013年05月21日
  • ウイナーズサークルへようこそ 2

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    【ネカフェ】厩務員を見て予想とか意外過ぎ。そんな予想方法もあるのかー。あー、あの編集イラッとするわー。

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    2013年02月13日