小林有吾のレビュー一覧

  • アオアシ 2

    無料版購入済み

    少年の真っすぐさ

    田舎で 無邪気だけれど真剣にサッカーに打ち込んでいた少年が 少しずつ顔つきが変わっていき 常に考えながらサッカーをすることの大切さを学んでいくその姿から 目が離せなくなる感じ。 好きな作品です。

    #感動する

    0
    2024年12月31日
  • アオアシ 38

    Posted by ブクログ

    バルサとエスペリオン、マジで懸けてるものの重みが違う。それがバルサの圧倒的な強さに繋がっている。読んでいて凄くしんどかった。エスペリオンの選手も福田監督も諦めかけていたその時、アシトが。めっちゃいいところで終わった。あと2巻で終わる事が発表されているのが残念だけど、残りでアシトがどんな成長を見せてくれるのか、楽しみでならない。

    0
    2024年12月31日
  • アオアシ 6

    Posted by ブクログ

    5巻で覚醒した左のアシト(FW)、浅利(MF)、黒田(DF)の縦ライン。相手が守りを固めてきても戦術を共有した3人が連携すれば隙を生み出すことができる。後半残り15分で大量4得点の逆転勝利を収めた。
    視野の広さはあったが、戦術面の欠如により個人技で突っ切ってきたアシト。6巻でチームとしての最小単位であるトライアングルまで戦術を拡張することに成功した。

    そうか、この作品の成長物語は、主人公が持つ天性の才能である「全体像の把握能力(敵味方の動きの予測精度の高さ)」に、戦術面とメンバーの思考についての理解度(広さ)および解像度(深さ)を高めてこの才能に合致させていくストーリーなのか。

    毎度、アシ

    0
    2024年12月21日
  • アオアシ 37

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    安定のクオリティ
    ユーリの話とか、本当だと思うけどバルサユース過酷すぎる、、、弱肉強食 エグい世界
    タイルで表現されるのがリアルで面白い
    デミアン、思ったより理屈抜きのチート野郎でした もっと頭がクソ良いとかかと思ったけど、スピードあってフィジカルあってテクニックあって周りも活かせるとか純粋なチートだった
    大友天才説 実はバルサに一番通用する存在は大友なのか 次巻が楽しみ

    0
    2024年10月10日
  • アオアシ 37

    Posted by ブクログ

    ただ楽しくサッカーをする。それだけではプロになれない。小さい頃からいつ自分がクビになるか分からない環境の中でサッカーと向き合うのって、メンタル強くないとやっていけないだろうな。

    0
    2024年10月08日
  • アオアシ 36

    Posted by ブクログ

    感想
    オリンピックでみた日本代表のハイプレスの再現かな?

    あらすじ
    高杉がハイプレスにいくが一瞬遅れる。

    バルサはその隙を突いて、得点を決める。

    一方、アシトが完璧な守備を見せ、高杉のハイプレスからオールコートマンツーマンが発動し、凛胆、桐木、栗林で点を決める。

    後半にいよいよデミアンが出場する。

    0
    2024年09月01日
  • アオアシ 35

    Posted by ブクログ

    感想
    ポゼッションサッカーを完膚なきまで叩きのめす作戦とは!?

    あらすじ
    バルサユース戦でポゼッションサッカーを挑んだエスペリオン。

    栗林、桐木、アシトが躍動して攻める。

    エスペリオンはその先に狙っていることがあった。

    0
    2024年09月01日
  • アオアシ 34

    Posted by ブクログ

    感想
    爺やは108か国語話すって。。

    あらすじ
    スペインのカンテラの優遇ぶりと管理体制について紹介される。ほとんどお金がかからない。

    全ては選手を守るためだ。

    かつて福田と競った冴島がバルサユースのコーチとあいて帯同する。

    バルサの美しいポゼッションサッカーに対して、エスペリオンもポゼッションで対抗する

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 33

    Posted by ブクログ

    感想
    アシト性格変わったなぁ。8ヶ月前はガツガツしてたのに。


    あらすじ
    福田の栄光と挫折を回想。バルサ戦で2点を決めてから膝の怪我で不調に。

    花はアシトに告白する。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 32

    Posted by ブクログ

    感想
    やっぱり最初はパスもらえないんだ


    あらすじ
    アシトは花と会って、福田がサバテルにいた頃の話になる。

    全く認められなかった福田はパスをもらえなかったが、一つのパスで実力を示し、ガルージャとボールで語らったことで、チームを中位に押し上げる。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 31

    Posted by ブクログ

    感想
    やっぱり冨樫は、桑原にしか見えん!


    あらすじ
    オフになり、アシトは花が来年からスペインに行って語学と医学を学ぶことを聞く。

    杏里もそのことを聞いて複雑な想いに。

    栗林はバルセロナのデミアン・カントとの対戦を熱望する。

    福田のサバテル時代の回想シーン
    愛媛に帰省したアシトと花が出会う。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 30

    Posted by ブクログ

    感想
    Jユースに興味が出てきた

    あらすじ
    3日目の紅白戦でアシトは司馬により良い選択を見せることで、引退を翻意させる。

    早くトップチームに上がりたいアシトは、ガルージャ監督からバルセロナユースに勝つことを条件とされる

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 29

    Posted by ブクログ

    感想
    花だけじゃなくて、栗林までスペイン語話せるの!?


    あらすじ
    2日目の練習でアシトはなんとかトップチームにくらいつく。

    40歳の司馬は、引退を考えていた。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 28

    Posted by ブクログ

    感想
    この調子でいくとW杯とかどうなるの?

    あらすじ
    アシトはトップチームに参加して、初日の練習に全然ついていけない。

    ベテランの司馬の前に何もできなかった。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 27

    Posted by ブクログ

    感想
    アシトはあんなにパス上手かったっけ?

    あらすじ
    アシトが覚醒し、攻めてに一歩欠けるが、阿久津との連携で点をもぎ取る。

    阿久津も母親のことを乗り越えて覚醒。

    高円宮杯を制する。

    アシトはJ1の監督に呼ばれる。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 26

    Posted by ブクログ

    感想
    高校生なのに出来る戦術多すぎじゃない?

    あらすじ
    青森は巻き返すために、北野を中心としたN-BOXの戦術に切り替える。

    北野がフィールドを全て支配する中、槇村が点を決める。

    そんな中、アシトが覚醒する。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 25

    Posted by ブクログ

    感想
    志村老けすぎ!?


    あらすじ
    後半、エスペリオンは浅利と志村を投入し、鉄壁の守りとなる。

    冨樫のポストプレーと視野で攻撃の幅が広がり、アシトとみんながイメージを共有して、遂に遊馬がゴールを決める

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 24

    Posted by ブクログ

    感想
    阿久津がだんだんいい奴になってる?


    あらすじ
    ハイプレスで、フォーメーションが乱れて、カオスになる中、アシトの視野が最初は生きていたが、北野の視野に圧倒され始める。

    エスペリオンは前半をなんとかドローで終える。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 23

    Posted by ブクログ

    感想
    まだ、北野蓮が目立ってない分、なにかありそうな予感。


    あらすじ
    エスペリオンはこれまでやってきたポゼッションサッカーで青森を迎え撃つ。

    アシトの技術力のなさが狙われて、マンツーマンハイプレスに苦しむ。

    GKの秋山の攻撃参加で、光明が見える。

    0
    2024年08月31日
  • アオアシ 22

    Posted by ブクログ

    感想
    相変わらずはちゃめちゃだが、今回は駐在とママチャリたちが協力して、社会問題に立ち向かう、ちょっとテイストの違う回。


    あらすじ
    ママチャリたちは相変わらずの駐在所への日参。

    白バイを赤く染めたり、西条に彼女ができたり。

    そんな中、行方不明事件で出逢った小2ののぶくんが虐められていることを知る。

    問題はイジメだけではなく、お母さんにタカるヤクザの父親がおり、その父親から暴力を振るわれていた。

    父親たちヤクザは駐在とママチャリたちで捕える。母親もネグレクトのふりをしてのぶを守ろうとする。

    最後はのぶが施設に行くことになるが、ママチャリたちはのぶと一緒に飛行機を作る。

    0
    2024年08月31日