小林有吾のレビュー一覧

  • アオアシ 1

    おもっしろい!文句なしにおもしろい!!
    部活動としてのサッカー漫画ではないので、青春学園ストーリーとまたちがいますが、チームメイトとの連携や友情も描かれていて爽やか。
    家族とのエピソードにも泣かされます。

    今一番おすすめのサッカー漫画です!

    0
    2016年08月30日
  • アオアシ 5

    購入済み

    ワクワクしてきた

    ギクシャクした関係の中……もがきながら
    我に返り相手の動きを感じ取れた時の連携……
    次号が楽しみになってきた( ̄▽ ̄)
    野球一筋の、ルールもわからないサッカーが楽しく思えてきました!

    0
    2016年05月27日
  • アオアシ 1

    購入済み

    久しぶり楽しいサッカー

    ホンマ面白いマンガやなー
    サッカーを通じて仲間と成長していく姿
    俺が一番な奴らが必死にPR、仲間を信じて共闘する
    ドキドキしてます!

    0
    2015年09月11日
  • アオアシ 2

    Posted by ブクログ

    「サッカーは、オフ・ザ・ボール(ボールを持っていない時)の動きがすべて」

    「心理的に追い詰められた時の、逆境での思考力。あと、どうしてもメンタルを見たかった。Jユースに、今、最も必要なものさ」

    0
    2015年07月31日
  • 水の森(3)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    完結巻。
    いやーよかった(´ ` )
    全3巻という少しだけ物足りなさを感じるくらいで、終わるのもまたいいところ。

    0
    2013年12月14日
  • てんまんアラカルト(4)

    Posted by ブクログ

    今更、これを言うのもアレだが、私の中のランキング、食漫画部門で殿堂入り
    最高、って陳腐な言葉じゃ、到底、この漫画の破壊力を賞賛できない
    この小林有吾先生の『てんまんアラカルト』の魅力は何か、そんな質問を受けたら、ありきたりな答えである事を自覚していても尚、私は「主人公・蒼司が笑顔で料理における『既存の概念』をブチ壊せている点」、そう堂々と答えられる自信がある。読み手の背中を押してくれるパワーを、この漫画は持っているのだ
    作中で、権藤十三が自身の理念、「料理とは力だ、腕力のそれと一緒だ」と自信満々の笑顔で語っているが、皮肉にも、それを照明したのは、誰でもない蒼司だろう
    彼が楽しそうに料理を作る様

    0
    2013年09月09日
  • てんまんアラカルト(3)

    Posted by ブクログ

    単純に、ホント、単純に料理が登場する一コマだけに絞ったら、この漫画は一、二を争うクオリティだ、と私は断言できる
    だって、その瞬間に口の中に溜まる唾液の量が凄いことになるんですって、マジに
    垂涎モノってのは、正にこれですよ?
    監修してくれているシェフが一流ってのも理由でしょうが、その料理が発する魅力を1mmも漏らさずに紙上に現せる小林先生の画力の高さが最大の要因、間違いなく
    迷うだろうなぁ、仮に私が食マンガのベスト10を決める雑誌の審査員に選ばれたら、これを一位にすべきか、他の作品を推すべきか
    また、至上の食材を表現する際に「エロい」を使う蒼司の手を、「私もそう思う」と握りたい
    料理をする際に食

    0
    2013年04月24日
  • 水の森(3)

    Posted by ブクログ

    どこかのブログでレビューを拝見して「すっげー面白そう!」と期待したものの、・タイトル忘れた ・著者忘れた ・出版社忘れた ・そのブログも忘れた ・・・では探しようがなくて困っていた漫画です(笑) 本当にたまたま、ジュンク堂で表紙を見たときに全て思い出して購入。 この、三巻の表紙は素晴らしいですね。

    内容のほうも期待以上の傑作でした。
    でも「泣け!」と言わんばかりの帯がついていて、あれは逆効果かも。

    0
    2012年12月31日
  • てんまんアラカルト(2)

    Posted by ブクログ

    驚いた。連載時の原稿が半分くらいしか残ってねえw ジャガイモとポロ葱のスープのエピソード完全に書き換わってんぞ?? もはや別モンだwww

    0
    2012年11月10日
  • てんまんアラカルト(2)

    Posted by ブクログ

    やっぱり、この漫画、文句なしに美味しいグルメ漫画
    胸を一杯にしてくれるけど、胃が空っぽの時に読んじゃいけないレベル
    失礼な言い方になってしまうかも知れないけど、リズムを把握できたのか、一巻よりもキャラの表情が一層、活き活きとしている
    絵と言うよりかは、線そのものに熱と力強さがある
    今巻で、一等に私の留まらない食欲をガツガツ刺激してくださったのは、唐揚げ
    確か、私、一巻ではオイル風呂調理法で作った、焼かない牛フィレステーキを好きだと言ってました
    改めて、肉を揚げる系の料理が好きなんだな、と再認識も出来ました

    0
    2012年11月07日
  • 水の森(3)

    Posted by ブクログ

     うぅ・・・いい話だったわぁ。ジャンヌが出したこの世界は水の森という答えはすごい良いセリフだなぁと思いました。この巻ではいつも以上にジャンヌが苦悩してますが、そこからのカタルシスも半端なかった。9話の自分の命を代わりにのシーンのやりとりもなんでもアリのようなジャンヌという存在にたいして否定的なのが印象的でした。結末もとても水の森らしい終わり方で良かったです。小林先生の次回作に超期待!

    0
    2011年04月24日
  • アオアシ 23

    Posted by ブクログ

    ついに青森星蘭戦キックオフ
    アシトはあまり目立ってないが各々の因縁が交錯し秋山のビルドアップ参加、そして最後の槇村のセーブは痺れた

    0
    2026年08月20日
  • アオアシ 20

    Posted by ブクログ

    平さんの思いすごく心にくる けど気丈に振る舞い続けて去ったのかっこいい 
    青森の不気味さも際立ってきた

    0
    2026年08月18日
  • アオアシ 18

    Posted by ブクログ

    ついに船橋学院戦キックオフ
    5レーンとかいうクソ難度高そうだけど実際できたらたまんないような戦術すごいアシトと噛み合ってるしでもアシトが意外とうまく行きすぎないのもこの漫画の真骨頂

    0
    2026年08月15日
  • アオアシ 10

    Posted by ブクログ

    記念すべき100話めにあの橘のスーパーボレーシュート持ってくるのセレクション組を大事にしててめっちゃ良き
    金田の勝ち越し点がいつのまにかあっさり入るのもリアル

    0
    2026年08月04日
  • アオアシ 9

    Posted by ブクログ

    富樫の過去編めっちゃ冨樫に共感した
    ユースの奴らは怪我しないことプロになること勝つことの優先順位
    竹島坊主もありイキリ金田倒して欲しいけどどうなるか

    0
    2026年08月01日
  • アオアシ 8

    Posted by ブクログ

    金田実力伴ってない阿久津でさすがにイライラする
    アシトと花の関係性アシトは無意識だろうけどいつのまにか大きな救いの存在なってる
    義経さんのプレーと冨樫へのパスは痺れたし今後の飛躍期待させてくれた

    0
    2026年08月01日
  • アオアシ ブラザーフット 2

    Posted by ブクログ

    やっぱ面白い
    お母さんにサッカーがやりたいっていう親子愛のシーンすごい良かったし
    ユースでの練習が非常に興味深いものになってるのでこれからも楽しみ

    0
    2026年07月14日
  • アオアシ 38

    Posted by ブクログ

    ホラーのような怖さを感じるほどの誇張も、エスパリオンの選手や葦人からしたらリアルなのかもしれない。それほどまでに、カントの過去は作り込まれていた。

    0
    2026年05月06日
  • アオアシ 37

    Posted by ブクログ

    デミアンカントの恐ろしさ…
    どう対抗するのか…

    白いタイルの話、おもしろいな。サッカーは社会で、その役割を広げていく。

    0
    2026年05月06日