小林有吾のレビュー一覧
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ボールが蹴りたくなりました!
主人公の成長して行く過程はもちろんのこと、主人公の周りの人々の心の変化を緩やかに描かれていて個人的に今までに読んだサッカー漫画の中で1、2を争う作品であると感じます。中でも主人公が試合の中で学び、成長するシーンをゾクゾクしながら読みました。ここまで僕も面白いサッカーがしたかったなぁ。
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ネタバレ 購入済み
アシトの能力が明らかになった時点で、ボランチあたりにポジション変更はあると思っていたけど…そこかぁ!栗林がいるからMFはいらないのかな。それとも一通り全部やらせてみて最後は…なんてことないよね笑
神がかり的な俯瞰からのゲームメイク成功の描写はいつみてもきもちいいなぁ。今のメンバーに愛着がでてきたので、もうしばらくこのチームをみていたい。 -
おもっしろい!文句なしにおもしろい!!
部活動としてのサッカー漫画ではないので、青春学園ストーリーとまたちがいますが、チームメイトとの連携や友情も描かれていて爽やか。
家族とのエピソードにも泣かされます。
今一番おすすめのサッカー漫画です! -
購入済み
ワクワクしてきた
ギクシャクした関係の中……もがきながら
我に返り相手の動きを感じ取れた時の連携……
次号が楽しみになってきた( ̄▽ ̄)
野球一筋の、ルールもわからないサッカーが楽しく思えてきました! -
購入済み
久しぶり楽しいサッカー
ホンマ面白いマンガやなー
サッカーを通じて仲間と成長していく姿
俺が一番な奴らが必死にPR、仲間を信じて共闘する
ドキドキしてます! -
Posted by ブクログ
今更、これを言うのもアレだが、私の中のランキング、食漫画部門で殿堂入り
最高、って陳腐な言葉じゃ、到底、この漫画の破壊力を賞賛できない
この小林有吾先生の『てんまんアラカルト』の魅力は何か、そんな質問を受けたら、ありきたりな答えである事を自覚していても尚、私は「主人公・蒼司が笑顔で料理における『既存の概念』をブチ壊せている点」、そう堂々と答えられる自信がある。読み手の背中を押してくれるパワーを、この漫画は持っているのだ
作中で、権藤十三が自身の理念、「料理とは力だ、腕力のそれと一緒だ」と自信満々の笑顔で語っているが、皮肉にも、それを照明したのは、誰でもない蒼司だろう
彼が楽しそうに料理を作る様 -
Posted by ブクログ
単純に、ホント、単純に料理が登場する一コマだけに絞ったら、この漫画は一、二を争うクオリティだ、と私は断言できる
だって、その瞬間に口の中に溜まる唾液の量が凄いことになるんですって、マジに
垂涎モノってのは、正にこれですよ?
監修してくれているシェフが一流ってのも理由でしょうが、その料理が発する魅力を1mmも漏らさずに紙上に現せる小林先生の画力の高さが最大の要因、間違いなく
迷うだろうなぁ、仮に私が食マンガのベスト10を決める雑誌の審査員に選ばれたら、これを一位にすべきか、他の作品を推すべきか
また、至上の食材を表現する際に「エロい」を使う蒼司の手を、「私もそう思う」と握りたい
料理をする際に食 -
Posted by ブクログ
ネタバレ☆完(全410話)
〜序章〜
・愛媛の中学3年サッカー部の青井葦人
・東京シティエスペリオンFCのユース監督福田にスカウトされる
・セレクションを受けに東京へ
・大友や橘とともに最終選考に残る
・最終選考はエスペリオンユースとの試合
・合格
〜Bチーム編〜
・母と俊兄に見送られ上京
・早速Bチーム紅白戦
・遊馬がAチームに昇格
・"止めて、蹴る"を猛特訓
・朝利黒田と反発
・リーグ戦が始まる
・朝利黒田とトライアングルの連携が噛み合う
・2戦連勝
・福田監督からDFコンバートを命じられる
・栗林の首振りを修行
・サイドバックで活躍し始める
・冨樫は竹島と黒田とジュニア時 -
Posted by ブクログ
ネタバレあんなに真っ直ぐにサッカーが大好きなアシトの、初めての挫折と失敗。辛い、辛すぎる…(T_T)
エスペリオンにとってうるさい太陽のような存在なだけに、今回いかに大きな衝撃をもたらしたか、みんなの表情で分かる…。
そうなんだよねえ。スポーツ漫画に何かしらの挫折は付きものだけど、それでもあの衝撃は読者にとっても辛い。ただ、確かに最近のアシトが前のめりすぎだったのも分かる。攻守コンプリートに拘りすぎてちょっと怖いくらいだったというか。そんな自分の変化を客観視させるっていう意味でも、今回の挫折はアシトにとって必要なものなのかも。辛いけど( ・-・̥ )(何回でも言う)
そして、チームがショックにうちひし -
匿名
無料版購入済み料理に興味を持ってしばらく経ちますが、元々理系なので料理に対する数学的思考は結構自分に合ってると思いました。
作中に出てくる理論を素人が実践するのは難しいでしょうけど。 -
無料版購入済み
面白くはあったけど、微妙な部分も
マリネは別にして、そもそも所謂『ナポリタン』はアルデンテで作らないし、お茶漬けが苦手な日本人もいるんだよね
思い込みが強いイメージで続刊は悩むなぁ
あと、私は編み物をするけど、数学的思考ががあったらな、と思うことが多いので、物を作る上で数学的思考があると有利・便利なことは多そうだから、その点はうらやましい