日向夏のレビュー一覧

  • 薬屋のひとりごと 1巻

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    ずっと小学館版を追ってますが
    こちらの版も貸していただけたので
    ありがたく見比べる。
    いや、あっちの1巻はもう忘れてるから
    新しく楽しむ感じですね。

    基本、こちらも原作通りの展開かな。
    後宮に連れてこられたばかりの猫猫が
    初々しく感じますわ〜。

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    2025年08月03日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    ネタバレ

    里樹妃と馬閃がうまくいって良かった。
    なんか他人事ながらもだもだしちゃった。

    そして梨花妃と里樹妃が混同してしまい、(名前の響きで)ちょっと混乱してしまった。

    白娘々について、次巻は何か進展があるのだろうか。

    0
    2025年08月03日
  • 薬屋のひとりごと 11

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    羅半兄の扱いに作者が顔を出すノリは好きじゃなかった(羅半兄は好き)。
    絵巻物が巻き取られていくような後半が良かった。

    0
    2025年07月26日
  • 薬屋のひとりごと 7

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    羅門の謎かけ(妃の鼻炎の原因は?)に答えた過ぎる猫猫がかわいかった。
    他の人には甘えたところを見せないから。

    感情に任せて捲し立てたとこも良かった。
    茸粥を食べちゃう勢いは猫猫らしいと思った。

    0
    2025年07月25日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    猫猫も壬氏も最初はあまり好きじゃなかったけれど、なんだかんだ言っても人のために動く猫猫や、真摯に仕事や責務に取り組む壬氏をだんだん受け入れられるようになってきた。

    0
    2025年07月25日
  • 薬屋のひとりごと

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    なろうと書籍は違っているというのを見て、書籍の方も読み始めたんだった。
    アニメが始まって、途中までしか読んでいないことを思い出した。
    ちょうど第2シーズンが終わったところ辺りまで読んでいたと思う。
    せっかくだから1巻から読み返して、続きもぼちぼち読んでいこうかな。

    0
    2025年07月24日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 20

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    こっちのコミカライズは
    ミステリ要素強めとはいえ
    たまにラブリーな場面が出てくると
    逆にトキメク(*´∀`*)
    猫猫のセリフからの壬氏…
    3コマのやりとりが絶妙に良い。

    内乱騒ぎが落ち着いて
    花街の薬屋に戻った猫猫ですが
    蝗害の前兆が。

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    2025年07月20日
  • 薬屋のひとりごと 16

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    連作短編、背後に1冊分の事件がありつつも別の事件を解決していく短編形式。
    初期に近い感じかな。後宮の中ではないけど周囲の関係者にそれほど変化を
    つけるわけにもいかず、わりといつもの面々、という感じで。
    そろそろ物語締まってもよいころかも。

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    2025年07月19日
  • 薬屋のひとりごと 4

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    「薬屋の独り言」4巻。
    アニメ2期後半まで。

    楼蘭妃周辺のあれこれが完了するのですが、こういう形になってほしくはなかったというのが正直な感想。
    楼蘭妃が何らかの企みと抱えているというのは薄々気づいてはいて、国家転覆というよりも、王朝交代かなと思っていたのです。テューダー朝からスチュワート朝みたいな感じです。
    蓋を開けてみれば、楼蘭が小物と評したようにただの画餅でしかなかった結末。この一連の事件を引き起こしたのが、一人の女性の顕示欲かと思うと、納得いかない。
    何より、楼蘭=子翠ということなので、猫猫・小蘭・子翠のトリオの姦しさがなくなってしまうのが寂しいです。非日常の後宮の中での日常だったので

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    2025年07月13日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    舞台は後宮から花街へ。ところが、またあの方からの指示があり、紙の村、さらには玉葉后の故郷、西都へと向かうことになる。

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    2025年07月13日
  • 薬屋のひとりごと 8

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    雷鳴と鐘で場所を特定する説明、すごいわかりやすかった。鉛毒は怖いですねって話、白粉だけじゃなくて飲み物にも派生するのすごい勉強になる。これは学生時代に読むと理系に興味持つきっかけになるのかも?ならないかも??

    ラストのジンシに囲い込まれる猫猫がほんまに猫やった。首根っこ抑えられとる。

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    2025年06月28日
  • 薬屋のひとりごと 4

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    アニメやマンガでお馴染みの「薬屋のひとりごと」を小説で読んでみようと思いました。子の一族が反乱を起こし、壬氏が正体を明らかにする巻です。

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    2025年06月28日
  • 薬屋のひとりごと 7

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    ネタバレ

    医官見習いとして働き始めた猫猫。新しい登場人物燕燕が楽しい。
    漢門と一緒にいられてすごい嬉しそうなのが伝わる。可愛い。
    ジンシが猫猫に挑発されて啖呵を切って寝たところがおもしろかった。

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    2025年06月18日
  • 薬屋のひとりごと 15巻

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    久しぶりに読んで内容覚えてないから話についていけなかったけど、面白かった。
    戦争となると話が後宮から外に出てもっとスケールが大きくなりそうで楽しみ

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    2025年06月16日
  • 薬屋のひとりごと 13

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    ネタバレ

    西国から帰国したら、首吊り死体がありましたからはじまるのが、らしいですね(笑)
    あちらもこちらも恋模様でたーいへん(*^^*)
    主人公カップルが本懐を遂げるのはいつになるのやら?

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    2025年06月15日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 4

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    壬氏、猫猫が自分付きになっていつでも会えるようになったとはいえ、このムーブはちょっと。仕事ヒマなのかな?

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    2025年06月11日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 3

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    壬氏、話が進むにつれて、残念イケメン感増してきてません?自分で暇を出して、ヘコんで、妓楼で一人落ち込むって…

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    2025年06月10日
  • 神さま学校の落ちこぼれ 11巻

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    江道大社の件は裏で片付けられた感じか…
    それでも影響が大きく響く事は避けられない。それだけの大事になってしまったのだから
    その意味では当事者であるトータや咲耶姫はこれからも大変であるのは変わりないのだろうね。それでも咲耶姫の隣を夜刀神が歩んでくれる未来へと無事に辿り着けたならそれは何にも勝る幸福に繋がるのだろうと思えたよ


    職場見学という言葉だけで表現するには大変な厄介事が多すぎた江道大社の一件、それが終われば学園に戻ってきて、学園の日常が再び始まるのは当然の流れ
    そんな折に近づく神在月の集会とはこの業界は神さま関連のイベントに事欠かないね
    ただ、ナギが表に出る類のイベントではないようだから

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    2025年06月09日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    ネタバレ

    新章スタート。今回は西方へ旅に出ます。土地が変わると風土も変わるので面白い。白髪の謎の旅芸人がまた科学の知識を出してくるので面白い。
    しかし阿片の影がちらつくのは恐ろしい。白蛇信仰とどう繋がるのかな。
    猫猫が村長の息子の恋に当てられ、リーシュ姫の一目惚れに当てられたかと思ったら最後自分の方も忙しい。なかなか刺激の多い一冊でした。進展、したねぇ。

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    2025年06月09日
  • 薬屋のひとりごと 16

    購入済み

    グダグダしてきたような…

    猫猫と壬氏のやりとりが気になる私としては、それ以外の内容がほとんどになる巻はちょっと物足りなく感じてしまいます。展開もなんだかちょっとグダグダ気味な感じがしてしまいました。

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    2025年06月07日