佐槻奏多のレビュー一覧
-
匿名
購入済み王子様には秘密がいっぱい
大きなハムスターに拐われた先には王子様
幻獣の住むガラスの森
不思議な世界で不思議な病気を治す薬屋さん
秘密がいっぱいの王子様と、ちょっと特殊な恋。 -
匿名
ネタバレ 購入済み4
田舎の子爵令嬢であるリヴィア・フォーセルは王女主催のお茶会に婚約者のフェリクスとともに出席したときに伯爵令嬢のシャーロットの策略により悪役令嬢に仕立て上げられてしまう。
王女の助け舟によりなんとかその場は収まるがシャーロットに思いを寄せていたフェリクスからは婚約破棄された上にシャーロットが流した偽りの悪評によりリヴィアは次の婚約相手探しに難航してしまう。
事情をなんとなく察したセリアンに結婚を申し込まれたもののそもそもリヴィア本人は恋というものがしたことがなく自分がちゃんとした彼の相手になれるのか不安もあった。
とにかく一般的な令嬢の社交の場より土いじりが好きなリヴィアはセリアンとの時間が楽し -
匿名
ネタバレ 購入済み3
田舎の子爵令嬢の三女であるリヴィア・フォーセルは婚約者のフェリクスとともにアレクシア王女主催のお茶会に参加していた。
その時にオーリック伯爵家令嬢のシャーロットの策略により彼女を池に落としたという冤罪をかけられてしまう。
王女の助け舟によりなんとか事なきを得たがシャーロットに想いを寄せていたフェリクスは婚約破棄を言い渡す。
家同士の婚約だったためリヴィアには響いていないがシャーロットが手をまわしたのかリヴィアは悪役令嬢となってしまい結婚相手探しも難航してしまう。
しかしディアオール侯爵家三男のセリアンが兄弟の事情により家を継がなければいけなくなり結婚相手探しに難航しているためにリヴィアに結婚相 -
匿名
ネタバレ 購入済み2
田舎の子爵家令嬢のリヴィア・フォーセルはアレクシア王女主催のお茶会に婚約者のフェリクスとともに参加していたがオーリック伯爵家令嬢のシャーロットの策略によりシャーロットを池に突き落としたといういわれのない悪事を行ったとフェリクスに勘違いされてしまった。
アレクシア王女の助けによりその場は収まったが後日リヴィアはフェリクスから婚約破断されてしまう。
家同士の縁談だったし嫁いでからいやな扱いを受けるよりましだと思ったがシャーロットの告げ口によりリヴィアは悪役令嬢にされてしまい嫁のもらい手がないという状況だった。
ディオアール侯爵家の三男であるセリアンから僕と結婚するかと聞かれる。
彼の家柄はものすご -
匿名
ネタバレ 購入済み1
主人公のリヴィア・フォーセルは田舎の子爵家であるフォーセル家の三女である。
その日彼女は婚約者であるフェリクスとともに王女主催のお茶会に参加していた。
美しいアレクシア王女の姿を堪能できたことはよかったもののお茶会よりも畑いじりの方が性に行っているリヴィアはようやくお開きになったことで心がほっとしていた。
フェリクスの姿を探していたリヴィアだがオーリック伯爵令嬢のシャーロットの策略により彼女を池に落とそうとしていたというふうに誘導されてしまいフェリクスに激怒されてしまう。
しかしそれだけではなかった。
実はリヴィアには人の心の中の声が聞こえるという祝福がありフェリクスの心の中ではシャーロットと -
-
ネタバレ 購入済み
やっと意味がわかってきた
ゆがみの謎は当てられそうなのに
婚約者や従兄弟の気持ちを全くわかってないとは
リーゼをからかうなって怒った陛下があざとく撫でてもらおうとしてるのは笑える -
ネタバレ 購入済み
子どもの姿だと優しくしてもらえるのはすごくよくわかります。髪の色、元の色になっているのかもって思うけれど、記述がないからよくわからないです。
-
ネタバレ 購入済み
ヒロインが逃げたことが正しい判断だったのか、思い込みの勘違いが生じていたのかはわからないけれど、どうやってタイトルのようになったのかはわかりました。
-
購入済み
うーん
最初の方は軽快で面白いと思ったんだけどなぁ…
だんだん核心の部分に近づくに連れて話のモダモダと言うか同じところをぐるぐると言うか、とにかくテンポダウンが酷い。
殿下が最低野郎なのはとっても理解出来た(笑) -
ネタバレ 購入済み
ディアーシュ公爵
リズを追いかけてきた兵士たちは新しく現れた兵士たちに殺されましたが、彼女はこの兵士たちを指揮していた騎士に助けられました。その騎士はアインヴェイル王国のディアーシュ公爵と名乗りました。彼女が公爵に保護されたきっかけはこうだったのですね。公爵邸に連れてこられた彼女はアガサという女性によってすっかりきれいにしてもらいました。それにしてもこれからのお話の展開が全く読めません。