中村智子のレビュー一覧

  • トラはライオンに恋してる! 2

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    もう一度読み返したいと思った場面はリリがピアを助けようとしたところです。なぜかというといじめられていたのにピアを助けようとしていて感動したからです。また私だったら助けたくないな、こわいなと思うからです。

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    2026年09月22日
  • Not To Do List

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    ネタバレ

    幸せを追い求めるよりも、幸せの道を妨げる要因の取り除く方が幸せになれると言う。面白い発想の本。
    シンプルだが大事なことばかりを言ってくれている

    メモ
    •他人の伝記からしっかりと学ぼう
    •一つの業界に固執せず、さまざまな分野に挑戦しよう
    •人生で成功するための秘訣は競合が少ないこと
    •ガジェットは最低限に。 憧れていたものは重荷に。ものよりも体験を買おう
    •良い人生に導くために大切なのは内面的なもの
    •コンテンツは明確な目的を持ってみよう
     内容をまとめよう
    •変えられるのは自分のことだけ
    •ビッグファイブ理論 人間の基本的な性格は五つの要素から成り立つ
     新しい経験への開放性(開発的↔︎閉鎖的)
     誠実性(几帳面↔︎だらしなさ)
     外向性(外向的↔︎内向的)
     協調性(協力的↔︎単独行動)
     神経症的傾向(精神安定↔︎情緒不安定)
    •シャローワークを減らす。 集中力を高いモードに
    •不平不満の多い人がいる場所から離れよう
    •性格、価値観、人生の目標が似ている相手がいいかも
    •人生の質は二つのことに大きく左右される。思考の質と人間関係の質
    •悩みのスパイラルから書くことで脱出しよう。書き留めることであなたはその場面を忘れられる
    •人生の方向性を考えよう。常に変化するもの。年齢時代によっても変わる。

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    2026年05月31日
  • 私を消耗しない賢明な態度

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    控え目な態度である「アンダーステイトメント」の実践を推奨する本。少し前の自分の振る舞いがどうだったか思い出しながら読んでみた。
    自分が評価されていないと、目に見える成果を出すために、つい声が大きくなったり、偉い人の前で余計な発言をしてしまったりするものである。話している瞬間は耳を傾けてくれる人がいるかも知れないが、自分の発言によって誤った情報が出回ってしまい、結果として周囲を困惑させてしまうことがあった。このようなミスを繰り返しているうちに、自分の信用がどんどん低下していくのである。
    自己PRをせず、静かに打ち込み、必要最低限の発言だけをして、静かに結果を出す。知ったかぶりをしない。安易に「〇〇だと思う」と根拠の薄い発言をしない。分からなければ陰で調べてみる。衝動的に喋りたくなってしまう「小さな我慢」を日々積み重ねることによって、長期的には自分の信用の土台ができあがっていくのだろう。
    投げやりで諦めムードが漂う見かけの謙虚さは、自分を卑屈に見せているだけなのかも知れない。「強がりを手放す」「自分の間違いや限界を認め続ける」という態度を継続することが大事なのだろう。カッコつけたい、強がっていたい自分を堪え、「ごめんなさい、私は何も知りません。」というモードを続けることができるだろうか。

    そして、「アンダーステイトメント」を継続したところで、弱肉強食のサラリーマン社会では、残念ながら過小評価され続けるかも知れない。それに対して「勝ち負け」を意識せずに、自身の軸を持って凛と生き続けられるのだろうか。現時点ではモヤモヤが残っている。出世競争に負けて給料を減らされたり左遷されることへの「不安」が脳内を占領していて、自分のポリシーを持てていない現実に直面させられた。

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    2026年05月16日
  • 動物と話せる少女リリアーネ さすらいのオオカミ 森に帰る!

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    パパラッチに追いかけ回されるリリがかわいそう。大金持ちになりたいからといって子供のリリを誘拐するなんてひどい男だな〜。誘拐されてでも狼の心配するところがすごすぎる。私にはできなさそう。

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    2024年10月29日
  • 動物園は大さわぎ! 1

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    リリアーネ大好き。何度読み返したか。本当に世界観に浸れるし、毎回違う動物が出てくるのもわくわくした。表紙が少し海外の本に近くてカラフルなのも素敵。

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    2024年03月18日
  • 動物と話せる少女リリアーネ 赤ちゃんパンダのママを探して!

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    ネタバレ

    この作品で一番感動した所は、リリのお母さんは今までリリの能力を絶対に公開したくないと考えていたのに、リリが他の子と違う点を隠さずに自分らしく生きられるようにと、公開した所です。

    トリクシィがリリとイザヤと、仲直り(?)した所も感動しました。

    本当の親が海外から帰ってこなくて(誕生日にサプライズで帰ってきた)悲しいイザヤ、本当の親に虐待を受け(そのせいでリリをいじめていた)、おばあちゃんと暮らしているトリクシィ、本当の親に自分の力を魔女、バケモノ等と言われてしまったリリ(もう仲直りした)、みんなそれぞれ大変だなぁと思った。

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    2024年03月03日
  • 動物と話せる少女リリアーネ さすらいのオオカミ 森に帰る!

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    リリアーネの能力が明かされ、毎日家にパパラッチが来て大変だなぁ 迷惑だなぁ と思ったけど仕方ないことかぁ とも思った。

    リリアーネの能力を利用して大金持ちになろうとした男がリリアーネ(達)を誘拐して、ほんとにどうなるのか心配になった。けどそれとは裏腹にどうなるのか気になってワクワクもしていた。

    誘拐犯がリリアーネだけを誘拐するのではなく他にもイザヤやボンサイ、シュミット伯爵夫人も誘拐していて良かったと思った。

    動物たちの力を借り、一緒に協力して戦ったのがとても感動した。

    リリアーネ(達)が無事に家に帰れて安心した。

    狼を救おうとするリリアーネ(達)がとても勇気あると感じれた。

    大人たちも協力して狼を助けようとした結果、狼が幸せになれていて感動した。

    とても良い作品だった。

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    2024年02月11日
  • 動物園は大さわぎ! 1

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    リリとイザヤがツィヴィールクラージェ(ドイツ語で)勇気を出して行動する)ことを決心し、自分達の秘密を自ら明かすところが一番感動したし自分も勇気を出して行動したいと思えた。
    自分の秘密を明かすことは簡単なことじゃないのに助けたい人(動物)のために頑張る二人を見てすごいと思ったし、一人の大人は何してんだと思った。
    しかもリリは今までこの秘密のせいで何回も怖がられていて、辛い気持ちをしてきたのに秘密を明かしていてすごいなと思った。
    ずっと辛かっただけなのに分かってもらえない動物はかわいそうだと思った、日本にもこういう人(動物)がいるのかなと思ったので、これからはどんな人(動物)にも気を使っていこうと思えた。
    リリだけ、イザヤだけではこんな事はできない、二人それぞれあってこそできたことだと思った。
    自分の秘密を明かすことでより人気になれる(なれないこともある)など、今回の作品ではとても良いことをしれた。 
    リリを助けるために自分がいじめられるかもしれないのに、いじめっ子に立ち向かい言葉を放つ二人を見て三人の友情を感じて感動したし、スカッとした。
    とても良い作品だった。

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    2023年12月24日
  • くるみ割り人形【試し読み】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    有名なお話

    原作の世界観は神秘的だと思いました。話のタイトルは聞いたことがあっても、あらすじを何も見ずに説明しようとするとなかなか難しい感じがする「くるみわり人形」ですが、実はこの作品はバレエや舞台の題材にもなっており、とても身近な存在だと認識し直しました。芸術における派生作品などの根源とも呼べるこの原作小説作品を読んで、おさらいしておくのもアリだなと思いました。

    #タメになる

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    2023年03月01日
  • Think right 誤った先入観を捨て、よりよい選択をするための思考法

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    「思考の落とし穴」を自覚していれば、大きなダメージを受けるのを防げるようになり、手遅れにならない。
    がメッセージです。

    本書を読んだからといって、すべてがうまくいくようになるわけではない。だが少なくとも、自ら招く恐れのある大きな災いに対する保険ぐらいにはなるだろう。

    最後の3つの言葉

    ①「思考の落とし穴」はこのほかにもある。
    ②ここでは病理的な障害を問題しているのではない
    ③ほとんどの「思考の落とし穴」は相互に関連しあっている。

    「落とし穴にハマらないなんてありえない」

    本文は、その52の「思考の落とし穴」を、分類もせずに、ひたすら解説していく。

    目次は以下です。

    はじめに

    1 なぜ、言い方を変えただけで、結果が大きく変わるのか? ▼フレーミングのワナ
    2 なぜ、「特殊なケース」には気をつけるべきなのか? ▼確証のワナ その1
    3 なぜ、「あいまいな予想」に惑わされてしまうのか? ▼確証のワナ その2
    4 なぜ、エラい人には遠慮しないほうがいいのか? ▼権威のワナ
    5 なぜ、少ししかないクッキーはおいしく感じるのか? ▼希少性の錯覚のワナ

    6 なぜ、「選択肢」が多ければ多いほど、いいものを選べないのか? ▼選択のパラドックスのワナ
    7 なぜ、自分に似ていれば似ているほど相手を好きになるのか? ▼「あなたが好き」のワナ
    8 なぜ、お酒をおごってもらわないほうがいいのか? ▼お返しの法則のワナ
    9 なぜ、「自分だけはうまくいく」と思ってしまうのか? ▼生き残りのワナ
    10 なぜ、「もったいない」が命取りになるのか? ▼ サンクコストのワナ

    11 なぜ、モデルの友人をつれていかないほうがいいのか? ▼コントラストのワナ
    12 なぜ、「違う街の地図」でもないよりはまし、と考えてしまうのか? ▼イメージのワナ
    13 なぜ、「その人」を信じてしまったのか? ▼「いったん悪化してからよくなる」のワナ
    14 なぜ、水泳をすれば水泳選手のような体形になれると考えるのか? ▼スイマーボディ幻想のワナ
    15 なぜ、自分の知識や能力を過信してしまうのか? ▼自身過剰のワナ

    16 なぜ、他人と同じように行動していれば正しいと思ってしまうのか? ▼社会的証明のワナ
    17 なぜ、歴史的事件の意味は、あとからでっちあげられるのか? ▼ストーリーのワナ
    18 なぜ、起こった出来事に対して「あれは必然だった」と思い込むのか? ▼回想のワナ
    19 なぜ、「わからない」と正直に言えないのか? ▼お抱え運転手の知識のワナ
    20 なぜ、弁護士費用は、「日当」で計算してはいけないのか? ▼報酬という刺激のワナ

    21 なぜ、「医者に行ったら元気になった」は間違いなのか? ▼平均への回帰のワナ
    22 なぜ、みんなが利用する場所では問題が発生するのか? ▼共有地の悲劇のワナ
    23 なぜ、「結果」だけで評価を下してしまうのか? ▼結果による錯覚のワナ
    24 なぜ、「意見が一致したら要注意」なのか? ▼集団思考のワナ
    25 なぜ、宝くじの当選金額はどんどん高くなるのか? ▼確率の無視のワナ

    26 なぜ、直感だけで判断すると間違えるのか? ▼基準比率の無視のワナ
    27 なぜ、「プラスマイナスゼロに調整する力」を信じてしまうのか? ▼ギャンブラーの錯覚のワナ
    28 なぜ、商談のときにはなるべく高い金額から始めるべきなのか? ▼アンカーリングのワナ
    29 なぜ、ちょっと株価が上がっただけで大金をつぎこんでしまうのか? ▼機能的推理のワナ
    30 なぜ、「悪いこと」は「いいこと」より目につきやすいのか? ▼マイナスの過大評価のワナ

    31 なぜ、個人だと頑張るのに、チームになると怠けるのか? ▼社会的手抜きのワナ
    32 なぜ、50回折りたたんだ紙の厚さを瞬時に予想できないのか? ▼倍々ゲームのワナ
    33 なぜ、オークションで落札しても少しも儲からないのか? ▼勝者の呪いのワナ
    34 なぜ、コンサートのあとでは指揮者やソリストの話しかしないのか? ▼人物本位のワナ
    35 なぜ、コウノトリが増えると赤ちゃんも増えると考えるのか? ▼誤った因果関係のワナ

    36 なぜ、恋に落ちた相手は完璧にみえるのか? ▼ハロー効果のワナ
    37 なぜ、成功の裏にあるリスクに気が付かないのか? ▼別の選択肢のワナ
    38 なぜ、予測が外れてばかりのエセ専門家が増殖するのか? ▼予測の幻想のワナ
    39 なぜ、もっともらしい話に惑わされてしまうのか? ▼条件結合のワナ
    40 なぜ、ゴールキーパーはじっとしていないのか? ▼過剰行動のワナ

    41 なぜ、ダメージが同じなら何もしないほうがいいのか? ▼不作為のワナ
    42 なぜ、「成功は自分のおかげ」「失敗は他人のせい」と考えるのか? ▼自己奉仕のワナ
    43 なぜ、社内にはいつも自分と同性が多いのか? ▼選択のワナ
    44 なぜ、悪い知らせだけを伝えるべきなのか? ▼連想のワナ
    45 なぜ、「はじめから順調」のときが危ないのか? ▼ビギナーズラックのワナ

    46 なぜ、自分への嘘でつじつまを合わせようとするのか? ▼思惑と結果のワナ
    47 なぜ、「ありえないようなこと」でも、いつか起こるのか? ▼共時性の奇跡のワナ
    48 なぜ、「今この瞬間を楽しむ」は日曜日だけにすべきなのか? ▼目先の利益のワナ
    49 なぜ、「自分のもの」になったとたんに価値は上がるのか? ▼所有のワナ
    50 なぜ、幸福は3か月しか続かないのか? ▼満足の踏み車のワナ

    51 なぜ、自分の人生をすべて自分でコントロールしていると信じるのか? ▼コントロール幻想のワナ
    52 なぜ、危険を徹底的になくそうとすると痛い目にあうのか? ▼ゼロリスクのワナ

    おわりに

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    2022年05月13日
  • イルカ救出大作戦! 3

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    夏のバカンスには、ハプニングがつきもの。イルカが嫌いな人はいないと思うけれど、その生態を詳しく教えてくれる物語。イルカの鳴き声はかわいいんだろうな。水族館に見に行こうかしら

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    2021年06月06日
  • 動物と話せる少女リリアーネ 小さなフクロウと森を守れ!

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    森の中で動けなくなった小さいフクロウを守るために立ち上がるリリアーネ。勇気を出して、マスコミのインタビュウーを受けながら、町のみんなと人間の鎖を作って森を守ろうとする。土の中からモグラが顔を出すところは笑った。モグラも役に立つことがあるんだ。

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    2021年06月06日
  • トラはライオンに恋してる! 2

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    トラとライオンが交配して生まれたおチビちゃんはライガ―
    ということになるんだと初めて知った。
    日本はアジア圏だから昔からトラの絵とかあって、なじみ深い感じがある。

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    2021年06月02日
  • 動物と話せる少女リリアーネ さすらいのオオカミ 森に帰る!

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    ネタバレ

    このシリーズの中でも傑作なのかと思われる本。
    お気に入り登録しておきます。
    身勝手な犯罪者に誘拐されて、閉じ込められた時は、はらはらしたけど、動物たちに守られて牧場までたどり着いた時は、こんなに近くにいたのかと思ってほっとした。そりゃそうだよね。動物には場所がどこだか正確には把握できないし、教えることが出来ないからね。地図も読めないし(笑)

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    2021年05月29日
  • 動物と話せる少女リリアーネ アザラシの赤ちゃんが行方不明!

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    子供ではないけれど、知らなかった動物たち(アザラシの習性)が学べてすごく為になる感じがする。
    動物たちと一緒に成長していくリリの様子が微笑ましい。

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    2021年05月29日
  • 走れストーム 風のように! 5

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    リリアーネ お気に入りのストーム
    陽気な馬の性格に、ずいぶん助けられてる。
    障害飛越が好きな馬もいるんだね。

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    2021年05月29日
  • 笑うチンパンジーのひみつ! 4

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    いつもハラハラさせる物語だけれど
    チンパンジーが出てくる、今度の話はなんだかほのぼのとして良かった。

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    2021年05月22日
  • 動物園は大さわぎ! 1

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    小学生の時大好きだった本。

    リリアーネになりたくて、動物と喋りたくて、愛犬に念力送ってたことを思い出しました。

    また読み返そうと思います。

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    2021年03月09日
  • 動物と話せる少女リリアーネ 小さなホッキョクグマ ミルキー!

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    私は、若おかみは小学生という本を読んでいて、最終的にユーレイが見えなくなっちゃったから、今回もそうなるのかな(能力)と思いましたが、でも、今回は、ちゃんと能力がもとに戻って、よかったです。

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    2020年12月29日
  • Think right 誤った先入観を捨て、よりよい選択をするための思考法

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    ドドド、ドベリさん勉強になります!

    我々人間は思い込みに惑わされて生きているだけなんだ!
    普通に生きているだけだとワナワナワナ
    に掛かるのだ、だから勉強して罠に掛からないようにしていく必要があるのだ!

    人間の固定観念ってのは生きていく上でそれなりに定着してしまう。親、近所のおじさん、学校の先生、友達、TV・・・そのような情報だけですっかり頭の中はいっぱいになってしまう。最初に押し戴いた情報ってのはなかなか手放す事ができないものよ。
    だから我々人間は勉強してどのような罠に掛かっているかを洗い出すべし。洗い出したら何が正解かを考えるべし。常に変化すべし。無知の知を持たないと罠にかかるのね。罠を無くすのは不可能だから常に罠を意識すべし!

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    2020年11月15日