長月達平のレビュー一覧

  • Re:ゼロから始める異世界生活 4

    Posted by ブクログ

    ノベル型のアドベンチャーゲームを読んでいるかのように
    ちっとも話が進まないが
    堅実に先へ引きを保ち続けることができ続けている大した作品
    ちゃんと完結できるならばまことに素晴らしい

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    2018年10月20日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 第三章 Truth of Zero 8

    ken

    ネタバレ 購入済み

    地味ですが、必要なので

    白鯨の討伐に比べれば、今巻の内容は地味です。
    ですが、まぁ、物語には地味な展開でも必要なくだりってトコもあるので。
    ユリウスと和解するのは、この先の燃えるシーンの為に絶好に要るから!(笑)

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    2018年06月29日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 15

    Posted by ブクログ

    4章終了!
    途中の屋敷で戦っている辺、スバルがいないあたりに読むペースが落ちてしまった。。。でも最後にベア子がぁ~!

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    2018年05月25日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 11

    Posted by ブクログ

    10巻から続く聖域編。今までは死に戻りすることで、良い方向に向かって走れていたのに、今回は戻ると毎回・・・。
    そして11巻最終でも、12巻へと続くまた何かが。
    うぅぅ、、、はい、12巻に突入します。

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    2017年10月07日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 9

    Posted by ブクログ

    【あとがきより】
    再来の王都編、完結。
    強敵「怠惰」を倒した直後に現れる強敵!
    まだまだ解き明かされない数々の謎!

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    2017年09月15日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 1

    Posted by ブクログ

    コミック→アニメからの文庫でした。
    普通の高校生が突然、異世界トリップ~。なにも特徴のない主人公スバルくん。死に戻りの効果(?)のみあることがだんだんと分かる。ということで、スバルくんの頑張りだけがすべてのポイントだなと。。。
    2巻も続けて読もうと思います。

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    2017年06月16日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 11

    購入済み

    なんだか盛り込みすぎな感もありましたが、総じて楽しめました。

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    2017年02月15日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 1

    Posted by ブクログ

    2巻まで読んだ
    とある平凡な高校生が、何のきっかけもなく異世界(ファンタジー)に召喚されて、よくわからないままよくわからないことに巻き込まれるんだけど、死んでしまったらスタートに戻される話
    クリアするまでループなのかな?

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    2017年01月01日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 10

    Posted by ブクログ

    先月発売されたという割には本屋で見かけないなぁと思っていたら池袋にはあった。流石のサブカルシティだ。

    というわけで4章はアニメ化を待とうかと思ったのだけれども続きが気になってというより「お、あるじゃん」と購入。これは又気になるところでお姉さま登場。どうする、どうなるスバル!続きが楽しみ。
    ご両親の辺りで泣かされました。そうか、スバルのウザイしゃべり方は中年オジサンのそれだったのか…そりゃあ中高時代は浮くだろうな… 
    そしてスバルの2トップキラ星レムとエミリアたんはどうなってしまうのやら。次巻も出たら買いそうだなぁ…ウウムゥ。

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    2016年11月14日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 第三章 Truth of Zero 1

    Posted by ブクログ

    2章の4巻がない!
    あ。。。出てないのか。。。
    我慢が出来ずに、3章の1巻を読んでしまった。。。

    小説、近々買うな。。。私(笑)

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    2016年09月07日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 7

    Posted by ブクログ

    白鯨との戦いを描いた一冊。三度の死に戻りの後の反撃の前半という感じ。相変わらずの綱渡りで何とか他人の力で苦難を乗り越えていく主人公嫌いじゃないです

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    2015年12月27日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 2

    Posted by ブクログ

    前回の事件で負った負傷を癒やし休息するために、エミリアの後援者であるロズワール辺境伯の屋敷で目覚めたスバル。屋敷には双子のメイド姉妹とゴスロリチックな禁書庫を守る少女とロズワール、そしてエミリアの面々が。

    いきなり目覚めの場面から始まりますし、地の文に必要な説明がバッサリない部分もあるので、読者は状況を自分で整理しなくてはいけません。それこそ「死に戻り」するたびに混乱するスバルくんの如く。これは小説なので、紙幅を言い訳にせず状況整理の文がある方が読者には親切ですね。

    今回はこの屋敷の中で、陽だまりのような4日間の日常が営まれ、屋敷の関係者…特にメイド姉妹とも仲良くなっていきます。このままの

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    2020年01月26日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 3

    Posted by ブクログ

    ローズワール邸編解決編
    前回のラストで吹っ切れた所からすんなり行くかと思いきや、そうは問屋がおろさない。スバルのこういう弱い所、周囲の助けもありつつそれでもなんとか食らいついてがんばるところがいい。
    まあ、ラノベらしく少しずつハーレム方向に向かってる気もしなくもないが、スバルくんには一途にがんばってほしいものです。

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    2014年03月30日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 短編集12

    Posted by ブクログ

    ヤエがここに登場したことを40巻を先に読んでから知った。未読の方は短編集→40巻の順をお勧めします。

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    2025年08月26日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 41

    Posted by ブクログ

    レムが復活して、良かったーーー。ずっと記憶がなくなっていて、スバルに対しても冷たかったレムが、ようやく記憶が戻った。「暴食」の身に一体何が起きたんだろうな。そして、ラインハルト・ハインケル・ヴィルヘルムの3代の複雑な関係。ハインケルが、ヴィルヘルムを背後から刺してしまったか。でも、最低限の手当はしたと言っていたから、ヴィルヘルムの命に別状はないのかな。そして、最後に投下された爆弾。ラインハルトの母を眠らせたのは、ラインハルト。これも、「剣聖」の加護のせいなのだろうか。戦闘には万能だけど何かと欠点が多いな。

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    2025年07月03日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 第三章 Truth of Zero 1

    無料版購入済み

    絵が…

    たまたまこの3章(マツセダイチ画)と4章(花鶏ハルノ画)の無料版が並んでいたので比べて読んでみた。

    内容はどちらも原作に忠実で、ストーリー的な違和感はない。
    そして、原作の内容は少なくとも4章までは文句無し。

    で、絵の比較なんだけど、明らかにこちらのマツセダイチ版の方がアニメやイラスト版と比べて違和感が大きい。
    スバルは基本誰が書いても似ているが、エミリアやレムなどが大きく違う。

    あくまでもイメージなので、こちらの絵でも読み進めると違和感が無くなるのかもしれないが、4章の方がかなりオリジナルに近い絵なのと比べると、やはり気になってしまう。

    そこを許せるかどうか。
    もっとも、4章に辿り着

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    2025年06月23日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 第五章 水の都と英雄の詩【分冊版】 3

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    いいね!

    ガーフィールたちも新しい街にテンション上がってるのがかわいいね!でもこの都市の下にテュフォン沈められてるのか、ヤバいな

    #泣ける #癒やされる #笑える

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    2025年05月04日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 1

    Posted by ブクログ

    久しぶりのライトノベルです
    アニメ化もしてるし軽快なテンポで読めるかなーって思い購入しましたが自分が思ってるより細かい表現の数々に思わずこちらの想像力もくすぐられる作品でした
    1巻だけだと物足りない展開も素晴らしい
    少しの休憩後に2巻も読みます

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    2025年03月07日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 1

    Posted by ブクログ

    アニメ見て原作も読みたくなって読んだ。何年ぶりってレベルで久々にラノベ読んだけど、読みやすいね。アニメも見てたのも相まってさらーっと読めた。ちょっとずつ読んでく

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    2024年12月21日
  • Re:ゼロから始める異世界生活 1

    Posted by ブクログ

    死に戻り系異世界ファンタジーもの。
    スバルの言い回しひとつひとつが、オタクっぽくてこの手の小説でよく見られる性格という印象だった。それでも心優しくて感謝の気持ちを忘れず、恩義を受けた人たちに対する想いの真っ直ぐさがとても素敵に感じた。
    サブキャラたちも素敵で、リンガを売るおじさんのコワモテの雰囲気なのに気弱めで優しい性格のギャップだったり、可愛らしいパックの陽気な優男感だったり、そういった一癖二癖もある人物たちがたくさん出てきてとてもワクワクした。
    巻末の終わり方がとても続きが気になってしまう書き方で、ラインハルトって一体何者だ、となったりエミリアとの関係も気になったりして次巻も早く読みたいな

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    2024年10月19日