藤岡換太郎のレビュー一覧

  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    面白かった!最後の方はちょっとついてくの大変だった。地球も生き物みたいですね。かんらん岩の山見に行きたい。

    0
    2026年10月11日
  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    とても分かりやすかったです!
    授業で習うよりもイメージできて、内容がスっと入ってきました!もっと早く出会いたかった!

    0
    2026年04月08日
  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    地形や地質を学び始めた際、最初の壁は岩石の種類が多くわからないことだった。
    本書は岩石の基本となる始祖的な岩石をわかりやすく紹介しており、岩石の分類を学ぶ入門として非常に役立つと感じた。
    登山の際にフィールドで実際の岩石の区別が大まかにわかるようになりたいと思っているので、本書の内容をベースとしてより知識を深めていきたい。

    0
    2025年10月26日
  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    岩石や鉱物には興味があるけれど、石の名前がどうもややこしくて覚える気になれない……という人だったので読みました(笑)。めっちゃ面白かったです!今、めっちゃどこかのジオパーク行きたいです!

    石黒耀先生の小説『死都日本』の影響で火山が好きになり、あちこちのジオパークに行くものの、そこに燦然と輝く石の展示を観ては「なにを楽しんだらいいのかわからん!」と思っていました。この本を読んだからには次からは楽しめそうです♪

    著者の先生のお人柄も良く表れているところも素敵でした。イタリアの学会でキリスト教の三位一体をネタにしてスベった話、先生が推してる仮説、玄武岩をカレーに喩えた説明などなど、なんだか親近感が湧きました。

    0
    2025年08月17日
  • 山はどうしてできるのか ダイナミックな地球科学入門

    Posted by ブクログ

    1078

    江戸時代に富士山を描いた安藤広重や谷文晁 らは、富士山の両側の 稜線 がなす角度を 85 度くらいの、直角よりやや小さい鋭角で表現しています。しかし近代に入ってから太宰治は「富嶽百景」という小説で、実際は鈍角で、およそ117~124度であると書いています。数学者にとっても富士山の稜線は関心の的で、その曲線を一つの方程式で表すことに熱中した人は少なくなかったようです。

    日本列島は四方を海に囲まれていますが、どこにいても必ず山が見えます。だから私たちは「山がそこにある」ことを空気のように当たり前に考えています。しかし、山があることは決して当たり前のことではありません。この世界には山がまったくない広大な平地もあり、実物の山を見ないまま一生を終える人も少なくないのです。もしそんな場所に住む人が山と出会ったらどれだけ驚くか、想像に難くありません。それは熱帯に住む人が雪を見たとき、山の中に住む人が大海原を見たときに勝るとも劣らない感動でしょう。そして次には、必ずこう思うでしょう。 「なぜ大地がこんなに高く隆起したのだろう。

    1年間、四季折々の変化のみならず、山は100年、1000年……100万年というオーダーで見れば劇的に変化しています。その動きをとらえなくては、山を見ることになりません。  山について考えることは学問では地球科学という分野の仕事になりますが、このように対象を空間的・時間的に視点を変えて見ることは、地球科学に限らず、あらゆる自然科学に求められる基本的な姿勢です。

    しかし、その景観に「美しい」「心和む」「厳しい」「荒涼とした」といった印象の違いをもたらすのは、景観の中心をなす山ではないでしょうか。  日本の国土全体を地形別に見ると、山地 55%、火山地6%、丘陵 11%、山麓・火山麓4%、台地 11%、低地 13%です。火山地や山麓などを含めると「山」と称される土地は全体の 65%にもなります。このように山なくしては考えられない日本の景観は、明治 27 年に志賀重昂 が著した『日本風景論』によって、初めてまとまった形で世の中に紹介されました。志賀は日本の風景がこれほどまでに美しいのは、日本の山々が多様な種類の岩石からできていて、それぞれが美しい景観をなしているからであろうと述べています。

    実はダーウィン自身、その生涯に地質学に関する本を3冊書いています。ダーウィンは生物学者じゃないのか? と思われるでしょうが、彼は若い頃には博物学を修めていました。逆に『種の起源』や『人類の起源』が生まれたのは、彼に地質学あるいは博物学に関する深い 造詣 があったからで、それがなければこれらの著作、というより進化論という考え方そのものが生まれてこなかったと思われます。ダーウィンが書いた最初の地質学の本は『サンゴ礁の構造と分布』でした。2冊目は「火山島の地質学的な観察」の話で、「ビーグル号」で訪れたガラパゴス島を中心にケープ・ベルデ島やアセンション島の火山の形態や地形、火山岩の記載をしています。最後は「南米の地質」についての本です。これは現在でも十分に価値のある内容です。

    彼が1944年に世に出した有名な地球科学の教科書『一般地質学』(Principles of physical geology)には、マントルが対流する可能性が示され、さらにはウェーゲナーの大陸移動説が紹介されています。

    いま地球上にある大陸は、超大陸が分裂と集合を繰り返し、地球の表面を何周も巡って現在の位置にモザイクの1つのピースとしてはめ込まれた寄木細工です。日本列島も、より規模が小さな寄木細工です。

    日本の国歌である「君が代」には「さざれ石」という言葉が出てきます。さざれ石とは 礫岩、つまり岩や石のかけらが寄せ集まった岩のことです(図 10‐3)。日本列島は大きく見れば一つの礫岩なので(図 10‐4)、この歌は日本のことをよく表現しているといえます。そしてその考え方は大陸、ひいては地球のスケールにまで広げても同じなのではないかと思われます。大陸も、地球も、より大きな規模で見れば分裂と集合を繰り返す寄せ集めの「さざれ石」にすぎないのです。

    0
    2023年10月01日
  • フォッサマグナ 日本列島を分断する巨大地溝の正体

    Posted by ブクログ

    1100

    藤岡換太郎
    1946年京都市生まれ。東京大学理学系大学院修士課程修了。理学博士。専門は地球科学。東京大学海洋研究所助手、海洋科学技術センター深海研究部研究主幹、グローバル・オーシャン・ディベロップメント観測研究部部長、海洋研究開発機構特任上席研究員を歴任。現在は神奈川大学などで非常勤講師。潜水調査船「しんかい6500」に51回乗船し、太平洋、大西洋、インド洋の三大洋人類初潜航を達成。海底地形名小委員会における長年の功績から2012年に海上保安庁長官表彰

    この地形に関心を抱いたナウマンはその後も、この地域を二度、調査旅行で訪ねている。

    あらためていうと「フォッサマグナ」とは、本州の中央部の、火山が南北に並んで本州を横断している細長い地帯のことを言います。ナウマンはフォッサマグナの範囲として、日本海側の新潟県糸魚川市~高田平野付近から、太平洋側の静岡県旧清水市(現・静岡市清水区)~神奈川県足柄平野付近に至るまでの広い地域を示しています。北から見ていくと、新潟県、長野県、山梨県、神奈川県、静岡県、東京都です。さらに関連する府県を入れると、富山県、岐阜県、群馬県を含む関東から中部日本となります。

    このようにプレートの境界はほとんどが海の中の海溝です。そこでは海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込んでいて、プレートどうしのせめぎ合いが起こっています。これが「プレートテクトニクス」です。4枚のプレートがひしめく日本列島はたびたび巨大地震に見舞われるなど、数奇な変遷を繰り返してきました。そしてフォッサマグナについても、プレートテクトニクスを通して考えなければ理解できないのです。

    私たち地質学者が研究を行う手法は、いわば探偵が殺人事件の全貌を明らかにするのとよく似ています。私は推理小説やミステリー映画が好きで、アルセーヌ・ルパン、シャーロック・ホームズ、金田一耕助などの登場する本を読みあさったり、刑事コロンボ、アガサ・クリスティなどの映画を好んで鑑賞したりしてきました。名探偵はいつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのように、のいわゆる「5W1H」について、証拠捜しや聞き込みなどによってありとあらゆる材料を手に入れます。そして、それらの材料を用いて事件の動機や殺害の方法などを時系列にしたがって矛盾なく説明します。こうして事件の全貌がわかれば、一件落着です。

    伊豆・小笠原弧の衝突にともなう、南部フォッサマグナでのさまざまな現象を見るのに最適なのが伊豆半島ジオパークです。伊豆半島全体と、その北の箱根との境界までが含まれるという広大さで、行政の中心は伊東市(静岡県)、本拠は修善寺にあります。

    フォッサマグナについて知れば知るほど、日本列島のど真ん中にこのようなものを抱えていたら、いつ地震が起きるか、いつ火山が火を噴くかと、気が気でなくなってもおかしくありません。なにしろ、フォッサマグナ地域にはいまも活火山である富士山がすっぽり入っていて、糸静線などの活断層が何本も走っているのです。

    0
    2023年09月26日
  • フォッサマグナ 日本列島を分断する巨大地溝の正体

    Posted by ブクログ

    「フォッサマグナ」名前だけは覚えてるけど、何なんだっけなあ…と思ってたところに先日のブラタモリでの糸静線の回を受けて、再度興味を持ち、本書を購入したが、あたり。

    まあ、仮説というか試案とはいえ、なーんとなく、フォッサマグナの成り立ちについてイメージを持つことができた。それにしても、不思議な地形なんだなあと改めて。

    0
    2022年01月02日
  • 見えない絶景 深海底巨大地形

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    海底の地形はどうやってできるのか。
    なぜ巨大な地形ができるのか。
    プレートテクトニクスにより海溝や山脈ができる。それを基本として何が加わると実際の地形になるのかを海底を世界一周する態で解説する。
    マントルからマグマが地表に噴き出す、その形態の違いで海台のような大規模な地形からハワイ諸島まで、形成された様子がつきとめられる。
    興味深いのはプレートテクトニクスが「いつ始まり」「このあとどうなるのか」。いつ始まったのか、を解説するために古代地球(冥王代地球)の形成の歴史も活写する。
    太陽系の惑星が岩石惑星、氷惑星、ガス惑星に分かれた理由もわかった。
    プレートテクトニクスが存在する惑星は太陽系では地球だけ、と聞いたことがあるがその理由について仮説があれば知りたい。
    この本で得た知識をもとに「日本列島100万年史」を再読したい。

    0
    2021年01月24日
  • 海はどうしてできたのか 壮大なスケールの地球進化史

    購入済み

    わかりやすかったです

    地球の歴史をカレンダーにして示していて、地球の時間的スケールが非常にわかり易かったです。

    0
    2020年12月17日
  • 見えない絶景 深海底巨大地形

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    深海潜水艇にたくさん乗り込んだ研究者がガイドしてくれるバーチャル深海&海底旅行。
    海の底の壮大で不思議な地形を想像しながら、成り立ちや構造を説明してくれます。

    0
    2020年08月11日
  • 海はどうしてできたのか 壮大なスケールの地球進化史

    Posted by ブクログ

    ◯山、川と読んで、順不同ながら三冊目を読み終わった。海の生成についてのみ扱うのかと思いきや、そこは地学の本、やはり幅広く地球に関して扱われており、どちらかというと、地球の始まりから終わりまで、というタイトルの方がピッタリきそうな印象だった。
    ◯第二部の終わり、悠久の時の中でその姿を変えてきた地球を思って書かれている内容に、思わずグッときてしまう。
    ◯また、地球の遥かなる未来と近未来について、最終章の最後に記載されているが、自分という人間の小ささと、自然への影響の大きさを感じさせる。
    ◯なぜこの地球で生命が誕生したのか、現象として理解しても、その意味を見出すことは、生きるものにとっての最大の使命なのかもしれないと思うが、少なくとも、現象を通して得られるものがあるのかもしれないと思う。そういった感傷によって、自分は地学に引き寄せられているんだなと認識した。

    0
    2020年03月23日
  • 川はどうしてできるのか 地形のミステリーツアーへようこそ

    Posted by ブクログ

    ◯山はどうしてできるのか、海はどうしてできるのか、から最後の一冊とのことだが、すっ飛ばして山の次に川を読んでしまった。しかし、内容的には特に問題ない。それでいてわかりやすく面白い。読み物としての工夫がふんだんに凝らしてあり、読者を惹きつける。
    ◯四万十川の下は、ブラタモリで出た話でもあったため、興味深く読んだ。しかし番組の方が詳しいのは紙面の問題もあると思われる。
    ◯巻末の著者による試論も面白い。超大陸の川の話はロマンがあると思う。
    ◯しかし、川は流れていくものだけに、物的客観的資料も流されてしまうことで研究も難しくなるという面があるが、地学も近年でも大きな進歩を遂げていることから、いつか川の歴史も判明していけば、今後の治水にも役立つ上に、何よりも面白かろうと思う。

    0
    2020年02月27日
  • フォッサマグナ 日本列島を分断する巨大地溝の正体

    Posted by ブクログ

    ◯面白い。ただ、この本の性質上、前半部分でややもたつくというか、うまく頭に入らないことがある。また、今更だが地名が頭に入ってないと、どこの話をしているのかよく分からなくなる。
    ◯しかし、こういったことは抜きにしても、フォッサマグナの成立過程は実に興味深く、この本自体が一つの推理小説のようにできている。
    ◯解答編の試論はまさに解決編で、いままでモヤモヤしていたものが一気に歩に落ちるところは爽快。
    ◯この本のまとめがとても壮大な話で、地学の魅力に溢れている気がする。大変満足の一冊だった。

    0
    2020年02月10日
  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    分かりやすさの面だと非常によい。
    正確さの面だとイマイチなので、詳しく知りたい層には物足りないかも。

    0
    2019年07月15日
  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    いろいろな石があるが、全ての石の生い立ちを3つの石から紐解いたもの。よくわかる。

    序章 そもそも、石とは何だろうか
     石はケイ酸塩鉱物でできている。
    第1章 マントルを作る緑の石
     橄欖(かんらん)石はマントルを形成する石で地上で見ることはほぼない(ごくたまにあることもある)緑色をしており高温、高圧下で固体である。
    第2章 海洋をつくる黒い石
     二人目の主役、玄武岩。橄欖岩の直属の子孫。主に海底から噴出するマグマが急速に冷却されてできた石。
    第3章 大陸をつくる白い石
     花崗岩。玄武岩とは違いゆっくり冷却された石、プレートの沈み込みで形成された。
    第4章 石のサイエンス
     元素レベルから石のことを説明してある
    第5章 三つの石と家族たち
     橄欖石、玄武岩、花崗岩の違いを説明
    第6章 三つの石からみた地球の進化
     地球の進化に見え隠れしている三つの石の総まとめ
    終章 他人の石たち
     堆積岩など火成岩でない石の紹介




    大陸と海底では石の種類が違う(花崗岩と玄武岩)。富士山は玄武岩でできている、が一番のびっくりでした。

    0
    2019年05月26日
  • フォッサマグナ 日本列島を分断する巨大地溝の正体

    Posted by ブクログ

    小さい頃から耳にしているフォッサマグナだが、なんだか巨大な断層くらいにしか理解していなかった。
    本書は、フォッサマグナの特殊性、日本の成り立ちの足跡としての意味、未だに解明されていないその成立の謎について、専門的知識のない読者にも分かるように説明されている。
    日本の一地域の特殊な地質的特徴が、全地球的なメカニズムの発露につながるのかと思うと、非常にスケールが大きく、知的好奇心をかき立てる内容である。
    本書を読んで、興味を持つ読者が多く現れるといいなと思う。
    学問の地域性というか、その場所に特殊な事象があることで、該当領域の学問が促進される側面があるかと思うが、そういう意味では日本は地球物理学のフロンティアになる可能性があるのだということを改めて感じた。

    0
    2019年02月23日
  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    三つの石とは橄欖岩・玄武岩・花崗岩のこと。それぞれマントル・海洋地殻・大陸地殻を形作る主役である。
    岩石や鉱物の大半の主成分は酸化したケイ素の化合物(珪酸塩)なのだけど、何がどのようになってこれほど多様な石が作られているのか、いままで系統立てて学んだことがなかった。しかしこの本では、マントルから地殻が、そしてそれぞれの岩石などが、どのように生み出されてくるのかを順序立てて説明してくれているので、暗記ではない知識が得られるので覚えやすい。
    また、要所に若干の化学式が使われていることにより、珪酸塩鉱物のそれぞれの特徴が掴みやすくなっている。最低限度の科学情報というのは言葉を積み重ねるよりも理解しやすくしてくれることを改めて教えてくれた。
    鉱物図鑑があればより楽しめる本だと思う。とてもオススメ。

    0
    2019年02月10日
  • 三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち

    Posted by ブクログ

    タモリさんのせいで岩石も勉強しようと思ったものの、書店に行っても岩石の写真集ばかりで何処でどう出来るものなのかさっぱり、と思ってました。
    この本は、あえてマントルを作る橄欖岩、海洋地殻を作る玄武岩、大陸地殻を作る花崗岩、と、大雑把に説明することで頭に入りやすくなっています。石についての最初の勉強に、もってこいな本ですね。

    0
    2019年01月22日
  • フォッサマグナ 日本列島を分断する巨大地溝の正体

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    フォッサマグナという言葉は有名だけれども、実際にその範囲、定義、成り立ちを理解している人はすくないんじゃないかしら。

    実は、フォッサマグナの西側は糸魚川静岡構造線だけれども、東側についてはまだ論争中らしい。

    じゃあ、なんで論争かというと、「出来方」について定説が固まってないらしい。

    では、どんな出来方説があるのか、ということで、
    地球内部構造、プレートの動きから、日本海とフォッサマグナの成り立ちの各学説を、きちんと解説した一冊。

    0
    2018年12月21日
  • フォッサマグナ 日本列島を分断する巨大地溝の正体

    Posted by ブクログ

    フォッサマグナというと糸魚川静岡構造線のことというイメージでしたが、面的な広がりがあって、しかも出来上がるまでの経緯が複雑怪奇。1500万年の歳月がもたらした大きな動きに圧倒されました。

    0
    2018年11月14日