園芸ランキング(月間)
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1位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で初めてのアロイド/サトイモ科熱帯植物の専門図鑑です。 いま観葉植物として世界的人気の“アロイド”。 人気のアンスリウム、アロカシア、モンステラ、フィロデンドロンはもちろん、アグラオネマ、ホマロメナ、クリプトコリネなど全部で30属。 最新人気種からクラシックな名品まで450個体を掲載しました。 栽培品だけなく南米ジャングルのワイルドなアロイドたちや、アジアの水辺のアロイドなど自生地の写真もたっぷご覧戴けます。 また図録に加えて栽培法も詳しく解説。 環境や用土作り、病虫害対策に殖やし方などをプロが指南します。 さらにインテリアとして室内に特化した楽しみ方や育て方など、役立つ情報が満載です。 いま“アロイド”を育てるすべての園芸ファン必携の一冊です。
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2位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんな庭木も、この一冊で。剪定の”定番書”がさらにパワーアップ! 2012年刊行『切るナビ! 庭木の剪定がわかる本』の増補版。 以下の2点を新たに加え、庭木の”知りたい”により幅広く応えます。 〇アオダモ、ヤマボウシ、シマトネリコ……人気の”株立ち樹形”の剪定 雑木の庭に欠かせない株立ち樹形の樹種。優しい木姿で人気な一方、繊細なものも多く、剪定方法を間違えると枯らしてしまうことも。新章「雑木類の剪定」を追加し、豊富な実例写真を用いて、剪定方法をわかりやすく解説。 〇酷暑に負けない!樹木の暑さ対策 樹木にも過酷な近年の猛暑。猛暑を乗り切るポイントから、傷んだ株のレスキュー方法まで、徹底解説。 「木を小さくキープする剪定」の追加や図鑑掲載樹種の見直しも。庭に木があるなら、必携の一冊です。
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3位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リモートやステイホームで家にいることが多くなり、今まで植木に関心のなかった人が木々に目を向けるようになり、自分で手入れをしてみようとか、手入れを植木屋に依頼してみようと思っているようです。 しかし一方で、一般の方が安易に樹木の手入れをすることで、「素人切り」の被害に遭う木々が増えています。加えて、素人よりもひどい「自称植木屋」の横行が木を傷めている要因にもなっています。 はさみとのこぎりがあれば誰にでも木は切れますが、木はそれを拒むことが出来ません。黙って耐えてはいますが、実は、間違った切り方により木が枯れたり、枯れないまでも大きなダメージを負うことがとても多いのです。 そこで、この本でまず知って欲しいのは剪定方法の1つが、CODIT論(Compartmentalization of Decay In Tree)です。未だに植木屋でも知らない人がいるのですが、最も大事な正しい切断方法です。 さらに、「切り戻し剪定」を理解し、個々の樹種の特性に応じることができれば、大きくなりたい木とうまく折り合いを付けて互いに生きやすい住環境を作ることが出来るでしょう。 本書では、図解と動画で剪定の基本を解説しています。 「安ければいい」「さっぱり切りさえすればいい」として、結果として木を傷めたり枯らしたりするのではなく、「正しい剪り方」を理解し、自分で切っても極力木を傷めずに翌年も健全に花を咲かせ、気が成長できるようにします。 また、業者に依頼するときも、「正しく剪れる植木屋」を見極められるようにします。 代表的な庭木の剪定も樹種別に解説します。 例)アジサイ アセビ イヌマキ ウメ オオデマリ カキ コニファー類 サクラ、サクランボ サツキ、ツツジ サルスベリ シマトネリコ ジューンベリー ツツジ ツバキ類 トサミズキ ナンテン ハクモクレン ビワ フジ ミカン類 ヤマボウシ ヤマモモ ユキヤナギ 竹類 など ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、読むための本ではなく、 “感じるための本”です。 ページをめくるたびに、 花の香り、光の温度、風のやわらかさが 心の奥の静けさを呼び覚まします。 デザイン、写真、イラスト、言葉―― すべてを自らの手で紡ぎ、 ひとつの命あるもののように育てました。 それは、 私たちが忘れてしまった「調和」と「やすらぎ」を、 もう一度この地上に呼び戻すための処方箋。 季節とともに移ろう“心の庭”を、 あなた自身のリズムで歩んでください。 This book is not meant to be read— it is meant to be felt. As you turn each page, the scent of flowers, the warmth of light, and the tenderness of the wind gently awaken the stillness within your heart. Design, photography, illustration, and words— all were woven by my own hands, nurtured as if they were a living being. It is a gentle prescription to bring back the harmony and serenity that we once shared with the Earth. Walk through your inner garden of seasons, and let your heart find its natural rhythm again.
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5位パート1「花色で見わける」では、花色を「桃・赤・紫・橙・黄・白・その他」の7つにわけて、花の咲く順に春からカタログにして並べます。パート2「花形&花のつき方で見わける」では、放射状にひらく花3弁・4弁・5弁・6弁・重弁、らっぱ形の花、筒&つぼ形の花などの形からアプローチして、形が見わけにくいものは球状につく、傘状につくなど花のつき方からだれにでも知りたい花にたどり着くようにします。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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6位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ――園芸と盆栽の違いは何であろうか。 そんな問いかけから、始まる本書は、初心者に向けて、盆栽という「芸術作品」を作るコツを惜しげもなく伝授。本格的な盆栽を実践できる作りになっています。 ほかの本ではなかなか学べなかった芸術としての盆栽を、巨匠・小林國雄がわかりやすく解説しています。 海外から大注目されている盆栽。 その魅力にどっぷりハマれる1冊です。 【目次】 1章 盆栽とは 2章 盆栽を始めよう 3章 松柏盆栽 4章 雑木盆栽 5章 花物盆栽 6章 実物盆栽 7章 草物盆栽 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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7位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暮らしのなかで楽しむ苔テラリウムの作り方・管理方法をご紹介します。 本来、苔テラリウムは、苔の組み合わせ、栽培方法次第で数年はもちますが、実際にはすぐに枯れてしまったり、暑さで状態が悪くなってしまうものが多いようです。 著者は、かんたんなメンテナンスで長持ちする苔テラリウムを提案しています。 苔の種類、用土、容器や置き場所といった環境を選べば、ごくわずかなお世話で、長い時間苔テラリウムを楽しむことができます。 本書では、苔テラリウムの作り方、メンテナンス、そして、暮らしのなかにとけこむインテリアとしての苔テラリウムの作例をたくさんご紹介します。 さらに、旅先で苔を観察できる苔スポットや苔の種類がわかる苔図鑑も。
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8位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家庭菜園は、春に種を植えるだけではなく、夏、秋、冬にも楽しむことが可能。本書では、各季節ごとの家庭菜園のポイントを解説し、年間を通じて家庭菜園を楽しむための方法を紹介。昨今の異常気象についても触れ、前とは違ってきている種まき時期などについても解説監修者のまつたかずきさんが制作配信しているYouTubeチャンネル「シェア畑ー農園らいふー」とコラボした内容。
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9位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定期雑誌「野菜だより」の人気連載企画をまとめ、新規内容を追加した1冊。一般的にプランター栽培は手軽なイメージがありますが、実際に栽 培してみるとむずかしいもの。古くなった土を処分する手間も大変。しかし、知識とテクニックがあれば畑以上の収穫が可能に。本書では、土を捨てずに何年も連続栽培が可能にな るプランターづくりを提唱。三層構造の土をつくり、相性のよい野菜 同士を絶え間なく混植、リレー栽培することで、無農薬無化学肥料 でビックリするほど大収穫が可能になる画期的なアイデアを提案。
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13位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【光と空間を生かした新しいテラリウムの世界】 ガラスの容器で育てる苔のテラリウムを、さらに美しく、長く楽しむために 「光」に着目したテラリウムの本です。 置き場所からライティングまで、失敗せずに育てるためにしたいこと、 美しいインテリアとして楽しむための光の道具など、 ガラスの中にある小さな世界を長く上手に楽しむためのヒントが満載です。 <著者について> 川本 毅(かわもと・つよし) 美しい器やガラス容器などを扱い、苔の最も美しく見える瞬間を提案し続けている苔マスター。苔のテラリウムを中心としたインテリアグリーンの作成・販売を行うFeel The Garden代表。苔のテラリウムを中心に普及に尽力している。新宿伊勢丹カルチャーサロン、苔のテラリウム講座も担当。テレビやその他メディア出演のほか、ボタニカルイベント「KABLO」にも携わっている。
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15位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シャボテン新図鑑:85属650種掲載!写真と読み物でサボテンの魅力を伝える新しい図鑑】 自生地のサボテンはどんな風に生きているのか?栽培名人の名品育成の秘訣は・・・? サボテン科85属650種を、美しい花の写真と数多くの自生地写真で紹介します。 最新の分類にもとづいて、ビジュアル+読み物でサボテンの魅力と栽培法を立体的に 解説。サボテンをもっと知りたい人や、まだ見ぬ植物との出会いを楽しみにしている 人に是非読んでもらいたい新しい切り口の図鑑です。 Shabomaniac!/著 園芸家・ブロガー。 幼少期から40年、サボテンと多肉植物を中心に世界の植物を蒐集栽培。育てるのが難しい植物の栽培法研究や、海外からの新種の導入にも早くから取り組む。 種子からの育成記録と自生地巡りをブログやInstagramで発信している。著書に「珍奇植物 ビザールプランツと生きる(日本文芸社)」「多肉植物サボテン語辞典(主婦の友社)」。
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16位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 道ばたの草、里山の花、など普段なら見逃している小さな植物を、拡大して見せる図鑑です。拡大すると花の形、葉の断面、タネの形状など、驚くほど美しい形や模様などがあることがわかり、驚きます。またなぜそういう形なのか解説を交えながら、わぴちゃんこと著者岩槻氏が独自の視点で説明していきます。 <著者について> 岩槻秀明(いわつきひであき) 自然に関する書籍、雑誌の著者であり、また編集者でもあるマルチネイチャークリエーター。テレビやユーチューブでも活躍し、千葉県の希少生物の調査なども行なっている。さらに気象予報士の資格も持ち、写真撮影までこなす。著書多数。
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17位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版に読者アンケートページは掲載されておりません。 ベランダに鉢を置いたら、あなたもベランダガーデナーの仲間入り。 庭がなくても植物と触れ合うことができると、 ベランダガーデニング用の物件ができるほどの人気です。 本書は、ベランダでここまでできる!という実例が満載。 さらに土がない場所で植物を育てるためのテクニックも解説しています。 美しい写真の数々は眺めているだけでも癒やされますよ。 【目次】 CHAPTER 1|達人5人のベランダガーデン ・毛塚さん(埼玉県)|植物にあまり手をかけないベランダガーデン ・秋本さん(兵庫県)|インテリアを意識したベランダガーデン ・山野井さん(大阪府)|雑貨も主役なベランダガーデン ・西元さん(神奈川県)|パノラマなベランダガーデン ・岡崎さん(兵庫県)|お花あふれるベランダガーデン CHAPTER 2|ベランダでフォトジェニックなシーンを ・青柳啓子さんのベランダ ・Tea Room Style ・The View From my Room CHAPTER 3|植物の魅力をアップするステージ集 CHAPTER 4|雑貨×植物のスタイリングアイデア CHAPTER 5|ベランダガーデンの基本テクニック ・苗の植えつけテクニック ・寄せ植えテクニックリーフ編 ・寄せ植えテクニック多肉植物編 ・種の蒔き方テクニック ・元気な苗を見つけるテクニック ・株分けテクニック ベランダガーデンおすすめ植物 〈Q&A〉 ・エアコンの室外機を隠したい! ・ガーデンゾーンと物干しゾーンを両立させたい ・ベランダの掃除、どうするべき? ・無機質な床が気になる! ・冬になっても楽しめるベランダにするには? 〈COLUMN〉 ・グリーンカーテンで植物を直射日光から守りましょう ・塗料とハケでベランダがミニガーデンに劇的変身 ・ベランダガーデンのルール ・ベランダガーデナーの愛用アイテム
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18位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私らしい『グリーンのある暮らし』 私たちの暮らしを形作る、様々なモノやコト。 自分で選んだものは、日々をより心地よくしてくれます。 「ほんとうに良いものだけを暮らしに取り入れたい」 「日々をより豊かなものにしたい」。 そんな思いを持つ大人の女性に向けた新シリーズ。 今回のテーマは「グリーン」。 暮らしにうるおいを与えてくれる観葉植物。 自分らしい植物を選び、飾り、育てていきたいですね。 PART01では、洗練された植物の選び方・飾り方について 著者であり人気植物ショップ「AYANAS」店主の 境野さんはじめ様々な方々にお聞きしました。 多肉植物の寄植えや苔のテラリウム、マクラメハンギングや 板付のコウモリランなど旬のコンテンツも満載。 PART02は植物図鑑。 ポトスなど「昔のTHE・定番」ではなく コウモリランやコーデックス、エアプランツをはじめとした 「今」インテリアに取り入れたいものを中心に64種を厳選。 適した置き場所の目安や植物のタイプ別水やりのコツなど 図鑑としての情報もしっかり掲載しています。 PART03は基礎知識。 植物を枯らさず、長く一緒に暮らすための 育て方のきほんをしっかりフォロー。 【こんな方に…】 ●植物でいっぱいの暮らしにあこがれる ●植物を買ってもすぐに枯らしてしまう ●グリーンはあるけど、インテリアがあか抜けない ●コーデックスやコウモリラン、多肉植物、エアプランツなど 今っぽい植物にもチャレンジしたい ●おしゃれな植木鉢や鉢カバーを探している ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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19位冬のバラを好み、わざわざエジプトから取り寄せていたという皇帝ネロ。晩餐会で天井から大量のバラの雨を降らせ、客を窒息させたほどの愛好家だった暴君ヘリオガバルス。古代ローマ人は悪酔い防止にバラの花冠が効くと信じ、中世の詩人や作家、画家はこぞってバラを描いた……。ただの「花」がなぜ憧れの象徴となり、かくも人々を虜にし続けるのか。野生から改良種まで、世界の多様な品種を眺めつつ、はてなき美の世界を旅する! まえがき 第1章 クノッソス宮殿の謎 クノッソス宮殿/青い鳥/それはバラか、バラなら/バラとする根拠/ロナ・ハースト/バラは単なる花 第2章 ギリシアとバラ テオフラストス/バラを詠む/バラ熱の兆し/何が魅力か 第3章 ローマとバラ 高貴な花へ/日常を飾る花に/休日はペストゥムで/ローマのバラとは/バラの花環/生活に欠かせぬ花に/バラの下で 第4章 バラの植物学 レーダーはいった/バラの容姿/バラの葉/托葉/バラの花 第5章 バラの園芸化の歴史を辿る 八つの野生種/一八六七年/グループとは/オールド対モダーン 第6章 オールド・ガーデン・ローズ ローザ・ガリカ/バラ水のバラ/ジョセフィーヌの幸運/2000を超す園芸品種/ダマスクバラ/バラ戦争/マルメゾン庭園のダマスクバラ/秋に返り咲くダマスクバラ/秋に咲くダマスクバラの再来/ローザ・アルバ/ボッティチェルリの『ヴィーナス誕生』のバラ/<ジャンヌ・ダルク>/キャベジ・ローズあるいはセンティフォリア 第7章 モダーン・ガーデン・ローズの黎明期 コウシンバラとは/ハーストの見解/コウシンバラの標本/英国のコウシンバラ/英国外でのコウシンバラ/二つのチャイナ・ローズと二つのティー・ローズ/スレーターズ・クリムソン・チャイナ/パリ自然史博物館の標本/カルカッタ植物園/パーソンズ・ピンク・チャイナ/ヒュームとパークスのティー・ローズ/ノワゼットバラの誕生/ブルボン 第8章 バラの花譜 バラの画家ルドゥーテ/マルメゾンの館/フランスのバラ図譜/英国のバラ花譜/ドイツ・オーストリアのバラ花譜 第9章 世界の野生バラ 〇中国のバラ 〇ヒマラヤのバラ 〇西アジアのバラ 〇ヨーロッパのバラ 〇アルプスのバラ 〇アメリカのバラ 第10章 日本のバラ ノイバラ/テリハノイバラ/ミヤコイバラ/ハマナス/サンショウバラ/カカヤンバラ 第11章 バラの現在・未来
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20位【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 家をやさしく包み込む、雑木の庭空間。自然と一体化したような、心地よい木漏れ日で私たちを癒し、慰めてくれます。 夏は涼しくて、冬は暖かい、ナチュラルな「雑木の庭」スタイルが、今とても注目を集めています。 これからの快適な住環境には欠かせない、雑木の庭作りをさまざまな実例を挙げながら紹介します。 狭い庭や日当たりが悪い庭などでも「雑木の庭」作りは可能で、 面積やそれぞれの環境にあわせた「雑木の庭」実例を設計図もふくめて十数例紹介します。 実際に「雑木の庭」を作り、その環境に暮らしている方々の感想も、 これから庭づくりを考えている読者には参考になるはずです。 毎年1度手入れするだけでOKな「雑木の庭」の維持管理方法も、初心者にもわかりやすく解説。 また、個人の庭で使いやすい、約30種の雑木を解説し、生育をおさえながら管理する方法なども紹介します。 〈内容〉 ●雑木の庭の愉しみ ●雑木の庭実例10 ●雑木の庭空間を作るメリット ●雑木の庭の作り方、設計のポイント ●雑木の庭の管理法(剪定、病害虫対策など) ●狭さを生かす雑木の庭作り 高田 宏臣(タカダヒロオミ):1969年千葉県生まれ。東京農工大学農学部林学科卒業。株式会社高田造園設計事務所代表取締役。NPO法人地球守代表理事。 その土地の風土環境を活かした庭づくりを通して、国内外を問わず、自然豊かな住環境や街づくりを提案。特に東日本大震災以降は庭だけでなく、里山や奥山の環境改善、自然災害被災地の環境再生など、伝統的な技法による自然環境の改善や再生の指導、啓蒙に取り組む。主な著書に『土中環境~忘れられた共生のまなざし、蘇る古の技』(建築資料研究社刊)がある。
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21位花色図鑑の新規編集版で、新しい植物に対応しています。花色で判別するので、直感的に知りたい花が探せます。名前のわからない花が、花色と開花時期から探せます。寄せ植えやハンギングなどの花の取り合わせに使え、実用性もあります。花だけでなく、カラーリーフも紹介しています。各項目には花の特徴や栽培情報などを記載し、花を探す、調べる、育てる、観賞するのに最適な図鑑です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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23位ハーバリウムとは、本来は「植物標本」のことで、ドライフラワーやプリザなどを瓶に入れ、瓶の口までオイルを注入して密閉したインテリアボトルです。本書では、ハーバリウムの仕組みとつくり方から、基本の配置仕方、資材が増えた時の配置方法、リボンなど植物以外の素材を入れる時の注意といった制作方法やデザインの仕方から、ハーバリウムの組み合わせて飾るヒント、そしてラッピングなど贈るための工夫も提案します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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25位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ローズマリーは、ハーブを育てたいと思った時の最初の1本として最適な、初心者にも育てやすいハーブです。丈夫で病害虫が少なく、半日陰に強く、庭でもベランダでも容易に育てられます。自分で育てれば、無農薬栽培の素材がかんたん手に入ります。 ローズマリーの特徴は、香りがよく、抗菌・抗酸化作用、若返りの効果が期待されていることです。ちょっと手を加えるだけで、ナチュラルな消臭芳香、抗菌作用のあるクラフトやお茶、料理がつくれます。 本書では、初心者でも失敗しないハーブの育て方から、ローズマリーの品種の紹介、簡単にできて、それでいておしゃれで香りのよいブーケやスワッグ、リースなどのクラフト、チンキ、クリーム、ハーブソープなどのコスメや生活用品、ハーブティーやローズマリーウォーター、ローズマリーを使ったラム肉のソテー、魚介のマリネ、スープなどの飲料や料理などを、事例写真とプロセス写真でたっぷり紹介します。 もちろん、品種紹介で樹形や葉の形、花色や形などの見どころを掲載、鉢植えや庭での楽しみ方、植え付け方やケア、増やし方を詳しく解説します ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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28位小さなベランダや庭先でも、鉢やプランターを使って野菜づくりが楽しめます。しかも、ハクサイ、ニガウリ、ダイコンなど大物の栽培も可能です。本書には、土を触ったこともない著者ふたりが野菜づくりに挑戦し、その成功&失敗から学んだ初心者向けアドバイスが満載。※本書は2008年2月、小社より刊行された『イラスト版 プランターで楽しむはじめての野菜づくり』を文庫収録にあたり改題し、再編集したものです。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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29位最近の「雑木の庭」ブームの影響から、山野草を庭に植える宿根草として扱う人がふえている。これらの庭を東京中心に郊外および地方まで取材して、四季折々の美しさと楽しみ方、山野草の姿をメインに紹介。さらに定番から最近導入された新しい山野草まで、著者おすすめの山野草を掲載し、各種の栽培のポイントから庭植えの基礎をわかりやすく丁寧に解説する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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31位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 都会暮らしで庭はないが部屋やベランダに鉢植えを置きたい人、「ガーデニング」ではなく「インテリア」として部屋に植物を取り入れたい人、好きなのに、買ったりもらったりした鉢植えをいつも枯らしてしまう人…こんな人のために「とにかく面倒くさくない」、「インテリアとして家の中やベランダレベルで鉢ものを置くスタイル」を主眼に、誰にでも役立つ知恵や専門家ならではの工夫をお役立ち実用BOOKにまとめました。
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33位春の芽出し、花と新緑、秋の色づく葉と実など、雑木と山野草の四季折々に変化する姿をくらしの中で体験することができる喜びを感じてください。新しい、日本ならではの素敵なガーデニングスタイルが始まっています。3人の達人がつくった素敵な庭/達人がすすめる雑木と山野草48種/季節のガーデンスタイル/雑木と山野草栽培の管理と基礎知識など。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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34位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、はじめての人でもできるように、まずコンテナやハンギングを使って手間なく安価でかんたんに庭やテラス、ベランダなどのちょっとした空間が見違える場所になる方法を提案します。ちょっと手間がかけられる人には、お金をかけずにおしゃれな花壇をつくる方法や、日陰などのデッドスペースを素敵に演出する方法など、小さなスペースを美しく飾る方法を解説します。
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35位本書は、雑木の人気樹種の特徴を豊富なカラー写真で、剪定を中心とした手入れ法はイラストを多用して、だれにもわかりやすく解説します。四季の変化が素晴らしいのが雑木の特徴のひとつですが、花や実、紅葉などの見どころと、基本の冬の剪定をしっかり網羅し、成長が早い樹種には初夏の枝抜き剪定のコツも加えて、どの本よりも詳しくわかりやすい手入れの実用書を目指します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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36位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の植物と自然をこよなく愛し、日本で活動するポール・スミザーは、自然と人が触れ合うことのできるガーデンスタイルを提唱して、新しい流れをつくる原動力となりました。とくにススキなど日本原産のグラス類や、ギボウシなどの野草類の用い方には定評があります。植物に興味を持って世界中を訪ね歩いた彼ならではの、植物と人の関り合い方と幅広い知識、および日本の植物と風土に対する限りない愛は一読に値します。
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37位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 花壇は庭がないとできないわけではありません。解体可能なブロックなどで囲めば、もう立派な花壇です。玄関脇の狭小スペースやコンクリートの駐車場、ベランダでも、かんたんな花壇がすぐにつくれます。囲いの素材によって雰囲気が変えられます。そして、不用になったらいつでも原状回復ができます。本書を実践すれば、どんな小さな庭や住宅でも、1年中素敵な花壇が実現できます。
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38位自然のままが一番いいね! 日本の植物が大好きで、日本の風土をこよなく愛し、日本で活動するイギリス人の造園家ポール・スミザーが、日本の植物や原種系の宿根草を主体につくる「手間のかからない庭」の実例と用途別「花図鑑」、「ポール流園芸テクニック」を一挙紹介。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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39位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 花を育てたいなら、どんな場所でも花と緑でいっぱいにしたいものです。とはいえ、環境がある程度整っていても、花をたくさん咲かせるには、どんな植物を選び、どう使うかを知る必要があります。そこで活躍するのが、宿根草です。宿根草でベースをつくると、四季を通じて植物を楽しむ環境がつくれます。 また、庭やベランダで植物を育てたいと思っても、都会や住宅地の多くは、植物栽培に最適な場所であるとはいえません。そんなときにも、数えきれないほどの種類がある宿根草が、活躍します。 住宅地では建物が密接していたり方角が悪かったりすることが多いため、多くの場合、日陰や半日陰で光量が足りず、普通の草花は育てられません。 逆に、近年の異常とも思える温暖化で、特にベランダやコンクリートに囲まれたところや日当たりがよすぎるところでは、高温多湿で一般の草花はよく育ちません。 また、庇のあるところでは、乾燥がひどく、通常の管理では水やりが追いつきません。雑草が生えやすい広いスペースには、カバープランツがおすすめですが、なにを植えてよいのかわかりません。 これらの場所では、むりに植物を育てても、すぐに枯らしてしまうことになってしまします。しかし、「困った」場所でも、植物選びや栽培の工夫をすれば、「花と緑のある場所」にすることが可能です。植物好きは、どんな場所でもなにかを育てたいのです。 そこで本書では、主に宿根草を利用して、花と緑いっぱいにする植物選びと咲かせ方、「困った庭」を解決する1冊にします。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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40位いま庭木として人気のある「雑木」を中心とした樹木の手入れのポイントをだれにでも分かりやすくイラストを多用して解説する。著者は雑木を庭木に取り入れた庭師の流れを受け継ぐ第一人者。前半では、雑木の庭の楽しみ方から庭木の手入れの基礎知識を解説し、後半の個別の樹種の手入れにつなげる。解説する上での要点は以下の4つです。1木を大きくしないコツ2自然な樹形を維持するコツ3なるべく楽に行うコツ4失敗しないコツ。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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41位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “安心・安全”で栄養&笑顔満点!! 室内菜園のバイブル登場です!! 畑がなくてもベランダがなくても、どんどん育つベビーリーフやスプラウト。タネのまき方、植え方、育て方、育つ様子をすべて写真で見せます。収穫した野菜を使った目からうろこのレシピも満載! 季節を問わずいつでも思い立ったその日から育てられる野菜が45種。身近にある容器やグラスなどを使って育てています。一年中いつでも栽培でき、料理に大活躍すること間違いなし!! 今まで「野菜づくりはハードルが高い」と敬遠していた人でも、この方法ならきっとうまくいくはずです。もちろん、自分で育てた野菜は「安心・安全」というおまけつきです!!
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42位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 農業施設に設置された温度計や湿度計の計測データを見える化するための環境制御システムをつくる方法を紹介。 温度管理や天そうの開閉など、すでに自動化している圃場は多い。 本書はそういった環境をモニタリングするためのシステムをつくるための手引書。 圃場の環境を「見える化」することで、より効率的に栽培することができる。 簡単な電子工作とパソコン作業で、自分の圃場を植物工場に!!
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43位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アガベ」「アロエ」そして「ソテツ」。そのビザールな“葉”の魅力に注目したこれまでにない図鑑です。人気絶頂「アガベ」の無骨な刺で武装した葉、多様な色彩と造形が美しい「アロエ」、数億年生き抜いた始原の植物「ソテツ」・・・自生地を生き抜くワイルドな姿から、コレクター秘蔵の名品まで、約450個体の写真を収録しました。植物たちの詳しい解説や栽培のポイントも満載で、珍奇植物ファン必携の1冊です。
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44位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。 ■その他一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 園芸の楽しみ方をテーマや種類別に伝える「栽培の教科書シリーズ」。その第9弾はアガベ・チタノタ!近年流行しているビザールプランツのなかでも代表的な存在で、その個性的な姿に魅せられるファンが増えています。中米の荒野に自生する多肉植物のアガベ・チタノタ(オテロイ)は肉厚の葉と、棘や鋸歯(葉の周りにある切れ込み)が特徴で、その荒々しい姿が魅力。鋸歯の面積や棘の形状、葉の色合いや形などに違いがあり、それぞれ特徴の際立つ選抜株に名前がつけられて流通しています。 本書ではこれらのネームド株を有名種から最新種まで取り上げ、カタログ形式で掲載し、それぞれの個性を解説。育成の方法や繁殖の方法などもわかりやすくガイドします。さらに、チタノタ以外のアガベも紹介するほか、アガベの生産者や育成を楽しむ愛好家のレポートも掲載。アガベ・チタノタに興味をもつすべての人にお届けする充実の一冊です。 【CONTENTS】 INTRODUCTION CHAPTER1 チタノタのプロフィール CHAPTER2 アガベ・チタノタ図鑑 CHAPTER3 その他のアガベ・セレクション CHAPTER4 育て方と殖やし方 Agave Lovers Report こだわりの鉢カタログ AGAVE SHOP
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45位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鳥海山の麓、秋田県にかほ市の小さな集落にあるイングリッシュガーデン。 強い意志を持たないとたどり着けない場所ながら、全国から訪れる人が絶えない名物庭園です。 荒れた竹藪をひとりで開墾し、美しく生まれ変わらせたのが佐々木利子さん。 夢を叶える不屈の精神と花を愛し育てるグリーンフィンガーを持ち、 訪れる人の心を解きほぐす飾り気のない人柄。 いつしか「秋田のターシャ」と呼ばれるようになりました。 けれど、その強さと明るさの裏には厳しい人生の試練がありました。 本書はそんな佐々木さんの暮らしの歳時記。美しい庭の四季を1年かけて撮り下ろしました。 【目次】 ここは意志を持たないと辿り着けない隠れた花園 ●思いが強ければ願いは叶う 秋田のターシャと呼ばれて/自分が生きるためにつくった庭/たったひとりで竹藪を開墾 畑にも花を植えた/転機となったフランス農家民泊研修 ◯早春から夏 庭の手入れ/山の畑/花案内 ◎4月…球根類が咲き乱れ春の訪れを喜ぶ ◎5月…新緑の頃。可憐な小花を見つける ◎6月…バラやシャクヤク。絢爛豪華な花たちの饗宴 ◎7月…緑が深まり、ハーブの香りに包まれる ●鳥海山の麓で生まれ大きくなった 実家を離れ、育ての親と過ごした幼い頃/オニヤンマと父の死、生きる気力を失くした夏 父の一周忌直後に倒れた母と妹の死/憧れは「大草原の小さな家」の暮らし 最初は妹のため、いまは自分のため/ターシャ・テューダーを知らなかったのに ●「ターシャの庭」がつなぐ縁 訪れた人の言葉がつまったノートが宝もの/「癒される」と言ってくれる人に力をもらって 花の声を聴いてつくる庭 ◯秋から冬 ◎11月…草木を刈り込み冬に備える いちじく三昧/花案内 ◎1月…薪ストーブの前で、手仕事に精を出す 冬の手仕事/みつろうキャンドルをつくる ●村おこし「千年の村大竹」 鳥海山大噴火によって生まれた奇景/自分で調べた「大竹千年の歴史」 そして、道端に花が増えた 〈秋田にかほ市ガイド〉
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46位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学生からできるアサガオの栽培方法を解説します。 植物の成長ステージごとの栽培管理から、観察のポイントまで、写真とマンガでわかりやすく伝えます。 さらに、観察した内容をどのように発表するかなど、学校の授業でも活用できる内容です。 ていねいに解説しているので、生徒自身が自発的に栽培するための手引書にもなり、また、先生にも栽培指導で使える一冊となっています。開花の動画が見られるQRコードつき。
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48位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まるで天然の折り紙。庭先、道端から生まれる。ちいさな奇跡。 今までにない草花あそびを集めました。 草花を知り、楽しんでほしい。子どもに、大人に、あたらしい提案です。 Twitterやブログで注目を集めている気鋭の草花あそび作家による、まったくあたらしい草花あそびの作品集。 庭先や道端でよく見かける四季折々の草花をつかった39作品のつくり方をイラストや写真で丁寧に解説しています。 家の周りでよく見かける草花から、アッとおどろくような作品がつくれます。 季節によって素材が変われば、つくれる作品も変わるので、一年を通して楽しめます。 ※表紙および冒頭プロローグの写真は、写真家・砺波周平氏の撮り下ろし。 ■春 ロウバイの小鳥 イモカタバミの吊るし雛 カラスノエンドウの極楽鳥 ナガミヒナゲシの鼻眼鏡・スタンプ・クモ・ヘビ・花の鳥かご ほか ■夏 シラカシのカブトムシ クスノキのノコギリクワガタ クズのオオミズアオ オオバコのカエル センダングサの蜂 ほか ■秋 フヨウのクモとクモの巣 イチョウのチョウ モミジのハッチョウトンボ サクラの落ち葉でろうそく ハナミズキハートのカード ほか ■冬 スズカケノキのハリネズミ スズカケノキのトナカイ リュウノヒゲのネックレス・ブレスレット ナンテンの鶴 ヤブツバキの女の子 ほか
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49位ちょっと前までは、なんとなく古めかしくて、難しいイメージのあった「盆栽」。 しかし最近では、おしゃれな鉢に植えた小さめの盆栽や、 丸くてふわふわした愛らしい姿の「苔玉」などが、 インドア・グリーンとして女性や若者の間でも人気です。 そのようなすてきで品のある盆栽をつくり、飾り、育て、手入れする方法が まるまるこの一冊にまとめられています。 これから盆栽を始めたいという方や、 もっと盆栽のことを知りたいという方が安心して学べるように、 他書に例を見ない豊富な写真とイラストで やさしく、ていねいに解説しているのが本書の特徴。 伝統的な盆栽のセオリーをきちんと解説しながら、 モダンなインテリアに調和する鉢やしつらいにいたるまで気を配った 現代的なセンスに溢れた盆栽を提案する内容となっています。 また、美しくてかわいらしい盆栽もたくさん掲載されているので、 それらを眺めているだけでも癒やされることでしょう。 ただおしゃれなだけではなく、きちんと基本、原則を学びながら 今の時代に合った盆栽を楽しめる、 まったくあたらしい盆栽の教科書の登場です。
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50位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 菜園のある庭に、森みたいな庭。テラスに屋上、おおらかな庭に、繊細な庭。あの人の意外な一面も発見できる、個性豊かな12の庭がずらり。それぞれの人生にぴったりと寄り添う庭の、素敵なストーリーも。
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51位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 長く一緒に暮らすコツやアレンジのポイント、 寄せ植えの組み合わせまで。 ★ 227種ごとの特徴がわかる本 ◆◇◆ はじめに ◆◇◆ 多肉植物は主に、アフリカ南部やメキシコなど 乾燥した砂漠地帯に自生する植物です。 過酷な環境に耐えるため、 葉や茎に水分を蓄えられるようぷっくりと、 多肉質になっているのが特徴です。 丸く肉厚な可愛らしいフォルムに 魅了される人がじわじわと増え続け、 ガーデニングはもちろん、 雑貨ショップのアイテムとしても 人気となっています。 毎日水やりをする必要がなかったり、 比較的手間をかけずに育てられる点も、 人気の理由といえるでしょう。 この本では、日本国内で手軽に入手しやすい 多肉植物をピックアップして紹介、 その品種ごとに組み合わせたアレンジを提案しています。 形や性質、特徴を見てお気に入りを探すも良し、 お店で見つけた植物の詳細を調べるも良し、 本書は多肉植物を「知る」「育てる」「アレンジする」うえで、 さまざまなシーンで役立てることができます。 多肉植物の特徴や育て方を理解し、 日々の生活に癒しと彩りを添えましょう。 ◆◇◆ 本書の使い方 ◆◇◆ 本書では、多肉植物を ベンケイソウ科ロゼット系、ユリ科、サボテン科、キク科、その他のベンケイソウ科の 5つのPARTに分けて紹介しています。 各PARTは、紹介している科の植物をメインに使ったアレンジの制作手順のページと、 代表的な植物を並べて掲載する図鑑のページの 二部構成になっています。 読み進めることで、寄せ植えアレンジの技術と多肉植物の知識を 同時に学ぶことができます。 またPARTの末尾では 育て方のポイントについてのページも設けています。 ポイントをおさえることで、多肉植物をイキイキと、 キレイな形で育てられるようになります。 最初から読み進めるのはもちろん、 気になるページだけをピックアップすることもできます。 皆さんの用途に合わせて活用していください。 ◆◇◆ 監修者からのメッセージ ◆◇◆ 「季節の色を楽しむ」。 それは力強く生きる多肉植物の最大の魅力です。 冬は紅葉し、春は花芽をつけ、 夏色を過ぎるころ秋には冬支度。 そんな季(とき)を感じられる アレンジを空間に表現していきます。 生きる、生かす、育てるをコンセプトで時の経過とともに 進化するコミュニティー(アレンジ)にストーリーをプラスして、 ミニチュアガーデンを作ります。 DIYの要素も取り入れ 「たった一つのお気に入り」が みなさんの生活に季の色を演出できたら幸甚です。 TOKIIRO ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ○ PART 1 多肉植物の魅力 ・多肉植物が喜ぶアレンジでイキイキと育てよう ・・・全3項目 ○ PART 2 ベンケイソウ科ロゼット系 ・花のような形の葉を美しく寄せ植える ・ブーケのようなイメージの華やかなアレンジをする ・・・全14項目 ○ PART 3 ユリ科 ・光にかざして見ると葉先が半透明で美しい ・高低差を出しながら自生地の雰囲気を作る ・・・全9項目 ○ PART 4 サボテン科 ・ユニークで可愛らしいトゲや花の形を合わせる ・アレンジのイメージに合った丈夫で扱いやすい植物を選ぶ ・・・全20項目 ○ PART 5 キク科 ・個性的な形を活かしてオリジナリティを出す ・垂れ下がる植物の変化を楽しめるようにする ・・・全11項目 ○ PART 6 ベンケイソウ科 ・自然でありながら彩り豊かにアレンジ ・小さな器の中にセダムの森を表現する ・・・全18項目 ※本書は、2016年3月に発行した『アレンジが広がる 多肉植物ずかん ~種類別にわかる育て方・飾り方~』の新版です。
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52位花が並ぶだけの花図鑑が一般的ななか、本書は、フラワーアレンジを見ながら、花について詳しくなれる、類を見ない1冊。 アレンジと図鑑に登場する花は503種! 古くから愛され続ける花から、おしゃれな最新品種の花まで網羅しました。 著者はSNSを中心に絶大な人気を誇るフラワーアーティスト、濱口貴弘さんです。やさしさにあふれ、人を癒やす濱口さんの花。本書では、その世界観を投影した作品62点を中心に、アレンジに使った花とその使い方、色合わせについて丁寧に解説しました。 アレンジは春夏秋冬で展開。季節ごとに代表的な花と、行事のための花の楽しみ方を多数紹介しています。季節をイメージさせる「季節の色」は小さなアレンジに限定しているので、気軽にアレンジしたいときに活用できます。 コラムでは花をきれいに、長く楽しむために知っておきたいプロの技や、ミニ花束レッスンも収録。なかでもミニ花束レッスンはわずか3本の花で作れるお役立ちアイデアです。 後半部には、春夏秋冬のアレンジページに登場した花と、知っておきたい花の図鑑を花と葉、実に分けて収録。それぞれの花材の出回り時期がひと目でわかるように、カレンダーをつけました。 四季折々に癒やされながら、花について詳しくなれる1冊です。
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53位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ プロの工夫で魅力的なグリーンライフを。 ★ 器選びやテーマで表情豊かに魅せる! ★ 状態の見極め方や季節の対応がわかる。 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 多肉植物は、過酷な環境下で育ち 進化した植物です。その姿形は、 生命力の強さを感じさせ、 思わず心が奪われてしまいます。 2003年頃、園芸家により 数多くの多肉植物が取り入れられ、 広くその存在が知られるようになりました。 当時は主にアウトドアの植物として紹介され、 園芸の一環として栽培される植物でした。 その後、インテリアのアイテムとして 雑貨店などでも販売されるようになります。 お手入れが比較的シンプルで 簡単に株を増やすこともでき、 鑑賞するとこころが和む、 そんな多肉植物の魅力は、 多くの人に受け入れられ、 ひとつのジャンルとして確立されたのです。 しかし、多肉植物は決して 「インドア」で育てるものではありません。 正しい知識もなく、室内に置いていれば、 枯れてしまうことにつながります。 また、屋外で育てるにしても、 品種や植物の特徴にあった環境下で 生育することが、多肉植物を 長く楽しめるコツです。 「雑貨から生き物へ―」。 植物を愛でる気持ちを大切にし、 魅力的な多肉植物を暮らしの中に取り入れて、 潤いのあるグリーンライフの実現を 提案いたします。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1 多肉植物のある生活 * どんな多肉植物をどこに置くかで おうちのイメージが変わる * ベランダを有効活用して多肉を育てる 「ベランダの活用」 ・・・など ☆PART2 多肉植物ってなに * 多肉植物を知って上手に育てる * 植物を元気に育てる光合成を理解する * 風通しの良いところに置いて光合成を活性化 * 適切な水やりで多肉植物を生育する * シーズンに合わせたケアをしよう ・・・など ☆PART3 上手に育てるテクニック * 元気な苗選びが生育のコツ * 株分けをして数を増やす * 生長を妨げる虫から多肉植物を守る * 葉挿しで一枚の葉から新しい株を増やす * 茎から切り分けた挿し木で株を増やす ・・・など ☆PART4 テーマごとのアレンジ * コンパクトな器へ色彩豊かに植える * 高さを出して立体感をみせる * どの角度から見ても美しく作る * メインの植物を選んで正面を決める * 高い位置から植物を垂れ下げる ・・・など ☆PART5 一歩進んだアレンジ * 壁にかけて飾るタブローの作り方 * タブローで印象的な表札をつくる * 小ぶりなサイズで基本的なリース作りに挑戦 * 色味をポイントにしたリースアレンジ * 多肉の個性を活かしたミニブーケを作る ・・・など ※本書は2014 年発行の 『アレンジをたのしむ 多肉植物BOOK ~育て方から寄せ植え、飾り方まで~』 を元に、判型、書名、装丁の変更、 一部内容の再編集を行い、 新たに発行したものです。
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54位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。 ■その他一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 園芸の楽しみ方をテーマや種類別に伝える「栽培の教科書シリーズ」。その第10弾ではアロイドを取り上げます。アロイドとはサトイモ科に属する多様な植物の総称で、その仲間には観葉植物として人気の高いモンステラやアンスリウム、フィロデンドロン、カラジウム、アロカシア、スキンダプサス、アグラオネマなどがあり、その種類は多岐に及びます。 アロイドの魅力は、なんといってもその多様な葉姿にあります。大きな切れ込みや穴が空く葉、キラキラとした光沢のある葉、多彩な柄や斑が入る葉など、その姿はまさに千差万別。コレクション性も高く、インドアグリーンとしての需要も年々高まっています。 本書は、多様で美しいアロイド系植物の魅力を、豊富な写真と詳細な解説で余すところなく伝える図鑑です。観葉植物として人気のある種を中心に、珍しい野生種や交配種なども掲載し、初心者から愛好家まで楽しめる内容をめざします。単なる図鑑に留まらず、アロイドの生態や育て方、仕立て方、殖やし方なども紹介し、より長く楽しめる一冊とします。 【CONTENTS】 NTRODUCTION CHAPTER1 アロイドの基礎 アロイドのプロフィール アロイド育成の基本 CHAPTER2 アロイド図鑑 アンスリウム属 フィロデンドロン属 モンステラ属 ラフィドフォラ属 エピプレムナム属 アロカシア属 コロカシア属 アグラオネマ属 シンゴニウム属 スパティフィラム属 キルトスペルマ属 スキンダプサス属 ホマロメナ属 アデロネマ属 アモルフォファルス属 アミドリウム属 ブセファランドラ属 カラジウム属 ラシア属 キサントソーマ属 フィロタエニウム属 ザミオクルカス属 CHAPTER3 育て方と殖やし方 購入株の選び方 鉢と道具 用土の種類 肥料の種類 日当たり 温度と湿度、水やり 植え替えと株分け いろいろな殖やし方 病害虫対策 季節の管理 INDEX 植物名・学名さくいん
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55位おうちの中で野菜を育てる、イエナカ菜園。畑や庭がなくても、簡単に育てられる方法を初心者の方でもわかりやすく紹介!全34種の野菜・ハーブの作り方を紹介しています。野菜・ハーブ を使ったとれたてレシピやハーブの活用法も多数紹介。ベビーリーフやスプラウトなど早く収穫できる野菜から、バジル、ミツバなど再生野菜のコツも紹介。小さなカップやタッパーなど身近な容器を活用するから、今日からすぐはじめられます。とれたての野菜をおいしく食べるレシピも掲載。すぐに調理できるメリットを活かした、新鮮でおいしい料理が楽しめます。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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57位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●1月1日から、1P1花の写真とその知識、関連する歳時記(伝統・文化・文芸など)を紹介 ●花は、花屋さんの花から、木の花、野草の花、野菜の花までバリエーション ●花や自然好き、文化文芸や歴史好きな、教養人にお勧めです。 【目次】 花・植物の伝統色 一月 二月 三月 四月 五月 六月 七月 八月 九月 十月 十一月 十二月 さくいん <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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59位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日お手入れしなくても大丈夫! 心も整う憧れの庭のつくりかた 一年を通して色とりどりの花や緑に囲まれた庭。 風景を眺めて四季を感じながら、ちょっとお茶する贅沢な時間。 たとえ小さくても、自然の恵みとともに暮らす日々。 「庭をつくりたい!」「一度挫折してしまった……」 本誌はそんな庭づくりビギナーさんに向けて、「毎日お手入れをしなくても美しい庭を保つ秘訣」をまとめました。 巻頭ではガーデナーの戸倉多未子さんに、庭づくりの一歩目の踏み出し方と、緑あふれる庭にするための工夫を教えてもらいました。 1章では素敵な庭づくりを楽しむ7名の方の庭づくりをご紹介しています。 また、2章ではいつまでも憧れの「バラ」をメインに庭づくりを楽しむ7名の方へ取材。バラのある庭づくりのコツをお伺いしました。 小さな場所でも、毎日お世話しなくても、ずっと美しい庭づくりを楽しみましょう! 【CONTENTS】 巻頭 グレイスオブガーデン代表の戸倉多未子さんに聞く 小さくても、あまり世話をしなくても 緑あふれる庭を手がけるためのちょっとした工夫 第1章 憧れのあの人のお庭 “ずぼら”な私でも叶えられた 花や緑に囲まれて充実した暮らし ガーデンコーディネーター・グリーンアドバイザー/みゆきさん 湘南・逗子の自然に抱かれて 食べられる植物が育つ庭 料理家/中川たまさん 土に触れ、草花の声に耳をすます 庭づくりがくれる穏やかな時間 摘季(つみき)フローリスト/脇田ひかるさん 10坪の庭を最上の癒やし空間に 目指すのはありのままの自然 ブロガー・インスタグラマー/40karaさん ルーフバルコニーに広がる秘密の花園で 大好きな世界観を極める インスタグラマー/Rikaさん そよぐ緑のささやきに誘われて 階段庭に下りるひとときが幸せ ガーデンライター/橋本景子さん 「好き」と「つくる」を追求したら 生まれた自分だけの心地よい庭 動画クリエイター/庭づくり大好きおじさんさん 第2章 バラの魅力にあふれるお庭 美しいバラと雑貨にこだわり目指したのは「かわいい庭」/のばら*nobara*さん ローメンテナンスでも一年を通して見どころが続く庭づくり/keikoroseさん 庭づくりのプロが仕立てるバラのある“風景スポット”/ウッドチップスさん つるとバラと草花で描く立体的で奥行きのある庭/tearoseさん 海外風住宅に合わせた庭で絵本の中のような風景に/りょうさん 雑木とグリーン中心の庭を小輪のバラで表情豊かに/mikaさん 家族でDIYするガーデンはバラでいっそう世界観を深める/yushiさん Column 小さなスペースでも庭づくりは楽しめる! ベランダガーデニングのコツ Column 花が枯れたり病気になったり……! 庭づくりの失敗談
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61位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者でも庭木の切り方がきちんとわかるよう、“ここを切る!”“ここは残す!”がひと目でわかるイラストで解説。落葉樹など、年2回(夏・冬)剪定を行ったほうがよい庭木については、それぞれの剪定方法もていねいに解説しているので、より健やかに育てることができます。また、花木については花芽の位置を詳しく説明しているので誤って切り落としてしまう、というリスクを軽減することができます。かんきつ類など、果樹も掲載しているので、幅広く活用できます。
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63位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たとえ一平米ほどの小さなスペースでも、花が咲いていると印象が変わり、心安らぐ空間となります。 宿根草をベースに一年草、球根類を上手に組み合わせて、一年中花が美しい庭を作りませんか。 全国各地で庭づくりの講演を行い、園芸誌でも講師を務める園芸研究家の小黒晃先生が、花が咲き継ぐ小さな庭づくりのノウハウと、草花の選び方・育て方を解説します。 育てやすい草花図鑑114種付き。 ■内容 花が咲き継ぐ 小さな庭づくり PART1 花いっぱいの小さな庭づくり 宿根草、一年草、球根類を使って小さな庭をつくってみよう 洋風ガーデン/和風ガーデン/シェードガーデン/コンテナガーデン etc PART2 小さな庭を輝かせるコツ 春夏秋冬 ゾーニングの見方 「春」のゾーニング/「夏」のゾーニング/「秋」のゾーニング/「冬」のゾーニング PART3 育てやすい草花図鑑 草丈「大型」 /草丈「中型」 /草丈「小型」 計114種 PART4 植え方と管理の仕方 【土づくり】 用土の種類/肥料の種類 【植え方】 庭植えにする/鉢植えにする 【管理の仕方】 花がらつみ/花後剪定/透かし剪定/支柱立て 【殖やし方】 1)株分け 2)根伏せ 3)挿し芽 4)種子まき 1.直まき 2.セルトレイ 3.ビニールポット 素敵な花々に出合えるガーデン INDEX
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64位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お気に入りのうつわに、一輪の花を飾るだけ。 それだけで部屋のなかは一気に華やかで、特別な空間になります。 花瓶がない? ガラスコップや空き瓶だって、立派ですてきなうつわです。 ちょっとしたアイデアやセンス、すてきに飾るテクニックを一冊に凝縮させました。 おうち時間がもっと豊かに、もっと楽しくなる。 一輪の花とすてきなうつわからスタートできる“花のある暮らし”をお届けします。
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65位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個人所有の日本庭園の数が限られ、そこを手入れする仕事も激減するなかで、職人本来の心意気や技術を伝えられる場も少なくなっています。 確かな技術を身に付けている先輩がおらず、若い人たちだけでこなす現場も増えているようです。 現場の機械化や効率化が進み、庭師の本来あるべき姿や仕事のやり方は忘れられがちです。 昔堅気の粋な職人のワザと堅実な技術を持ち、後輩に的確な指導ができる庭師(植木屋、造園屋さん)は確実に高齢化しており、 “今私たちが次世代へ、先代から教えてもらった貴重な庭づくりのワザを伝えなければ、ここで途絶えてしまう”という危機感を持っています。 ――そんな貴重な先達のひとりである著者は、日々の仕事のやり方を精緻な手描きの図でコツコツと描きためてきました。 本書はその図と職人ならではの技術を無駄のない文章で語った解説で、 職人の身だしなみから樹木の剪定、結び、石打ちまで、庭づくりに必要な技術のひとつひとつを一冊にまとめました。
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67位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 花が美しい、カラーリーフ、紅葉で色づく、実が美しいなど、庭に彩りを添える庭木を中心におよそ185種選び、特徴、植えつけ、剪定、病害虫、施肥などの手入れの基本情報と、中間地(南関東)を基準とした栽培カレンダーとともに紹介。新しい品種も豊富に、写真をたくさん掲載しています。 著者は、海外に積極的に出向き、常に新しい品種を日本に紹介している方。それぞれの庭木の新品種の写真も豊富に紹介します。メインの図鑑ページは開花順。花の拡大写真も多いので、目的の花も探しやすくなっています。
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71位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お気に入りの植物をソファサイドに置いたり、ツル性の植物を天井から吊るしたり、コレクションしている多肉植物を雑貨感覚で飾ったり……。高価なグリーンや、難しいアイデアはいっさい必要ありません。インテリアにグリーンを取り入れ、手軽に居心地のいい部屋を作る方法をご紹介します。 撮影:木村武司、三浦伸一 主婦と生活社刊 【目次】 [Part.1] Life with Green 01|グリーンやハーブに囲まれて暮らすうちにインテリアや雑貨アレンジへの意識も高まるうれしい相乗効果が。(大阪府/山野井さん) 02|元倉庫の家のリビングは約 30畳で天井も高く、開放的です。グリーンものびのびと成長中。(高下さん) 03|植物の垂れ下がった姿が愛おしくてディスプレイはハンギングが中心です。(福岡県/鬼塚さん) 04|古い平屋にしっくりくる落ち着いた雰囲気のグリーンを選んでいます。(是枝さん) 05|ベッドのスノコや愛犬用のトイレ――使わなくなったものを再利用しながらベランダガーデニングを楽しんでいます。(神奈川県/安川さん) 06|背の高いグリーン、ハンモック――開放感のある “土間リビング ”にはアウトドア気分を満喫できるアイテムを配置。(千葉県/河村さん) 07|窓まわりはグリーンとキラキラした雑貨を飾る格好の舞台です。(愛知県/政尾さん) 08|重量感のあるインダストリアル系インテリアにグリーンをほどよく取り入れ、あたたかみを加えて。(徳島県/小野さん) 09| LDKの窓際をブックカフェ風のコーナーに。大好きなグリーンたちに囲まれて、森林浴気分で読書を楽しんでいます。(兵庫県/山本さん) 10|ベランダだからできないなんて思いたくない。土を入れて、念願のナチュラルガーデンに。(東京都/豊田さん) 他 [Part.2] Styling & DIY Styling 01|食卓で “おいしそう ”に多肉植物を飾る Styling 02|たくさん並べるときは高低差をつけて Styling 03|鳥かごを舞台にして小さな世界をつくる Styling 04|空中に漂わせてユニークな葉の形を楽しむ Styling 05|コートハンガーに吊るして生活に溶けこませる Styling 06|ツル性植物を高い位置に配し、垂れた姿を愛でる 他 Idea 01|キャリープランター Idea 02 03|ドロップペイントポット/ツートーンペイントポット Idea 04 05|チョークボードペイントポット/クラッキングペイントポット Idea 06|ハンギングポット Idea 07|セメントポット [Part.3] Green Guide Q& A 他
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72位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暮らしを彩るインドアグリーン。 観葉植物、多肉植物、エアプランツなど、 室内で楽しむグリーンたち。 今や自分らしい、心地よい空間づくりには欠かせません。 そこで、インドアグリーンのある素敵な暮らしを 実現しているインスタグラマーに、 たっぷり実例を見せてもらいました。 人気の無印良品グリーン、 有名インスタグラマーによるグリーンDIYも登場します。 PART1)インスタグラムで見つけた、 インドアグリーンのある暮らし実例集 PART2)無印良品のグリーンに夢中! ムジラーたちのインドアグリーン PART3)人気のグリーン 育て方・選び方・厳選カタログ PART4)サボテンテラリウムを作りたい。 ワークショップレポート PART5)人気インスタグラマー共演、 100円ショップのアイテムでグリーンDIY コラム)インスタグラムで話題! モスライト、フェイクグリーン、多肉のカラフル寄せ植え
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73位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フラワーデザインの重要なテーマのひとつ、「ウェディングブーケ」の作り方を紹介する一冊。 ブーケスタイルの形別の製作技法、ワイヤリング処理や土台を使った制作の方法を基礎から応用まで掲載。 基本的なスタイルの分け方、その形別の作り方、ドレスの形を合わせた見せ方など基本的な知識から、フラワーデザイナーやアーティストが制作した、ブーケのアイデア、フラワーコンペティション用のブーケのインスピレーションまで、さまざまな作品とその制作ポイントを紹介する。
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75位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 史上最高に美しい雑草の花図鑑。雑草はこんなにも美しい! 雑草がこんなにもきれいだったなんて・・・ ページいっぱいに拡大された数ミリから数センチの小さな雑草の花々を、ルーペで観察しているかのように楽しめる! 雑草が芸術作品に思えるアートな雑草図鑑です。 身近な雑草約100種類を掲載、超拡大した花の写真をメインに、やさしく楽しい語り口で人気の植物学者多田多恵子先生が素敵な文章を添えています。 「ありふれたつまらないものだと思っていたものでも、子どもといっしょに虫めがねでのぞいてみましょう。(中略) いろいろな木の芽や花の蕾、咲きほこる花、それから小さな小さな生きものたちを虫めがねで拡大すると、思いがけない美しさや複雑なつくりを発見できます。それを見ていると、いつしかわたしたちは、人間サイズの尺度の枠から解き放たれていくのです。」~レイチェル・カーソンの『センス・オブ・ワンダー』(新潮社、上遠恵子訳)より まさにこのセンスオブワンダーを実感できるのが、本書です。 <収録している花> ●白い花 ヤブジラミ、ハルジオン、ヒメジョオン、ハキダメギク、ヒヨドリジョウゴ、ヨウシュヤマゴボウ、イタドリ、ハコベ、ナズナ、カラスウリ、シロツメクサ、ユキノシタ、ヒメウズ、コミカンソウ、ドクダミ ●青・紫色の花 アメリカオニアザミ、キキョウソウ、ヤナギハナガサ、トキワハゼ、ムラサキサギゴケ、ホトケノザ、ヒメオドリコソウ、ツタバウンラン、オオイヌノフグリ、ワルナスビ、キュウリグサ、スミレ、ムラサキケマン、ツユクサ ●赤色の花 ガガイモ、ヘクソカズラ、ムシトリナデシコ、ミズヒキ、イヌタデ、ヒメツルソバ、スイバ、ユウゲショウ、アメリカフウロ、ムラサキツメクサ、カラスノエンドウ、ヌスビトハギ、アレチヌスビトハギ、クズ、ツルボ、ニワゼキショウ、ネジバナ ●緑・茶色の花 チドメグサ、ヨモギ、オオブタクサ、オオバコ、ヘラオオバコ、ヤエムグラ、イノコヅチ、トウダイグサ、オオニシキソウ、カラムシ、ヤブガラシ、チヂミザサ、ウマノスズクサ ほか。
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76位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 洋書のような「八ヶ岳のナチュラルガーデン」を素材に、ナチュラルガーデンの作り方と美しい庭の実例が満載! ゆったりと手をかける「八ヶ岳スタイル」で夢見た庭が実現できます。 【内容】 [1章]八ヶ岳 憧れのナチュラルガーデン 美しい花が咲く庭、バラがいっぱいの庭、ハーブの庭、グリーンがメインの庭…ナチュラルガーデンにもいろいろなスタイルがあり、それぞれに魅力があります。ライフスタイルや好みに合わせて、草花を選び、丹精込めて作ったみなさんの庭が、いちばん美しく輝く姿を、たっぷりとご覧ください。 ・Cottage Garden 「シンプリーガーデン」佐藤春子さん ・Herb Garden Y・Oさん ・Leaf Garden 「サンディア・カフェ」小林規里さん ・Shade Garden 川村和江さん ・Rose Garden 米山君江さん ・Peaceful Garden 市川弘子さん [2章]ナチュラルガーデンの作り方 7か条 草花が咲き乱れるナチュラルガーデンの魅力は、自然の活力。でも自然のままでは、気持ちのいい庭はできません。花壇の作り方やアプローチの設け方などを工夫すると、もっと美しい庭ができます。草花や樹木をより引き立てるナチュラルガーデンの作り方をご紹介しましょう。 1条|美しい花壇の作り方~色、形、高さのバランスをとる 2条|シンボルツリーで、フォーカルポイントを作る 3条|アーチ、ウォールで立体的な庭を作る 4条|庭を引き立てる葉ものの上手な使い方 5条|歩きやすくて、見栄えのするアプローチ&小径の作り方 6条|ベンチやガゼボで、憩いの場所を用意する 7条|雑貨や寄せ植えで、庭にアクセントをつける [3章]八ヶ岳ガーデンの四季 八ヶ岳の春は遅く、5月になって花が咲き始めます。それから次々と花が咲き、6~7月に最も美しい時期を迎えます。庭とともに暮らすおふたりの方の、季節ごとの庭の変化を見せてもらいました。早春の喜び、夏の清々しさ、秋の紅葉、冬の厳しさ…刻々と変化する庭は、自然の素晴らしさを教えてくれます。 ・季節の花が次々と咲く小さな丘 若宮稔美さん ・林の中の美しい四季 南汰水子さん ナチュラルガーデンを作ろう 多年草 手入れカレンダー イギリスガーデン紀行 ほか
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77位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ありそうで無かった、銘花と言われるバラと、流行に流されない期待のバラに絞った一冊。豊富なカラー写真で花の色彩別にもわかりやすく解説。またグループごとの特徴も記載しています。育てやすいバラがほとんどなので初めての人にも、銘花を知りたい人にもオススメ。じっくりと作り込みたくなるバラの銘花たちをお楽しみ下さい。 <目次> 主役にしたい!存在感あふれるバラ 小さな構造物に向く美しいバラ ナチュラルガーデンに向くバラ 鉢でも楽しみやすいバラ バラのアロマが素晴らしい!香りが良いバラ 期待されるこれからのバラ バラ栽培カレンダー 著者ゆかりのバラ園 本書のバラが購入できるナーセリー <著者> 河合伸志(かわい たかし) バラ育種家、園芸研究家。横浜イングリッシュガーデンスーパーバイザーも務める。幼い頃より植物に興味を持ち、様々なジャンルの植物知識を持つ。特にバラに関しては多数の新品種を作出し、世界的権威のあるバラのコンクールなどで多数受賞。千葉大園芸学部研究科修了。主な著書に「バラ大図鑑」「バラ大百科」「超図解!よくわかるバラの剪定講座」「ナチュラルガーデンをつくる宿根草」「もっとしりたい!バラ栽培と剪定講座」などがある。
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79位※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野や山、いやもっと身近なところに、おいしい雑草や野草が生えています。そんな宝物を見つけて、おいしく調理して食べたときの喜びは格別です。ただ、似て非なる危険なものもなかにはあるのです。その見分け方の秘訣を、本書でバッチリ解説していきます。
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80位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お金をかけずにつくれる、たくさんとれる、畑がなくてもOK、だれでもラクラクできる――普通のやり方とはちょっと違うけど、工夫がつまった野菜づくりのアイデアが満載。トマトのわき芽挿し、ダイズの芽チョッキン栽培、激甘トウモロコシつくり、真冬にとれるイチゴの窓辺栽培など、人気の9品目について、栽培のしかたと野菜の育ち方の基本が学べる図解を紹介。小学生でも読める総ルビつき。
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81位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 周囲の喧騒とは別世界の花と緑があふれる世界。あるいは物語の挿絵の世界に迷い込んだような空間。 借景も効果的に取り入れた雑木林のような場所や洋風ながら侘び寂びを感じさせる秋の庭。 さらには、家族と友人だけが楽しめる秘密の園。あなたはどんな庭にひかれますか 本書では、『私のカントリー』で読者に大反響だった庭を集めています。 まるで日本から遠く離れた異国のように美しい庭を訪ねてください。 Chapter 1|豪華絢爛! 至高のオープンガーデンへの招待状 バラに寄り添う特等席で至福の時間を/美しく薔薇が咲き誇るモリのなかのローズガーデン/ 3000㎡の里山を切り開いた500品種以上のローズガーデン/冬は深い雪で覆われるレンガの造作が映える/ 花冠のように住まいをバラが囲む庭/阿蘇中岳を望む山の斜面のバラの庭/ 千歳川のほとりで2300坪の土地を開墾 など Chapter 2|童話の世界にまぎれ込むフェアリーガーデン 「ムーミン」の村を彷彿とさせるとんがり屋根の小屋を庭の主役に/ 幼いころに読んでもらった「若草物語」の時代を想像して/道行く人からは見えない文字どおりの「秘密の花園」/ 大好きな「赤毛のアン」にインスパイアされたバラの園/古い洋書の挿絵のようなロマンチックな庭 など Chapter 3|風を感じるグリーンガーデンに癒やされて 連なる山々を背景に緑の庭を独り占め/信州の森がお手本の雑木林のような緑の庭/ 古いものが似合うナチュラルガーデン/四季を問わず楽しめるハーブガーデン など Chanpter 4|シークレットガーデンで静寂な時間を独り占め バラの絆が結んだ「ピエール・ドゥ・ロンサール」の庭/無農薬栽培のおかげで豊かな香りのバラの庭/ 大好きな雑貨をちりばめたローズガーデン/強い青色がバラに映える思い出の庭/ ツルバラと一緒に宿根草を植え込んだローズガーデン/ごく普通の中古住宅にコッツウォルズの庭を など Chapter 5|シックな色の競演に酔いしれる大人のオータムガーデン 冬の訪れを前にやすらぎをもたらす秋の庭/山の景観に合うように植栽した庭が秋に映えて/ 秋の庭は大人色を意識したビターガーデン など Chapter 6|カントリーガーデンをもっと楽しむための3つのポイント カントリーガーデンのアイコンスポット5/オープンガーデンのマナー/ガーデンツアーに選ばれるには Column 1|直植えではなくても道行く人を魅了する美しい庭 Column 2|その人気から、多肉植物はインドアグリーンだけでなく庭の主役へ Column 3|階段や駐車場など庭以外の場所もカントリーガーデンに変身
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86位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガーデンで使用してよいものと悪いもののガイダンス。美しくて健康なガーデンを創り出すためには、ナチュラルガーデニングの技法を知らなければなりません。本書は、堆肥・緑肥から誘引植物や自然界の捕食動物にいたるまで、生態系に関わる全ての事象に関する情報の、紛れもない宝庫です。
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88位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フラワーデザインの上達に重要な技術のひとつ、「枝物」の使い方を紹介する一冊。 フラワーアレンジメントやブーケに花だけでなく「枝」や「実」など枝もの素材を上手に加えることで、花の見え方や表情が変わってくる。 枝をどのように扱うか、どのようなデザインで生きてくるかなどをアレンジメント作品とともに紹介する。 枝物テクニックで制作する作品の印象など、美しい写真とわかりやすい図説などを交えて解説する。
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90位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本は四季折々の枝物が実に豊富です。 フラワーアレンジメントに枝物を取り入れることで、季節感はもちろん、空間のひろがりや豊かな表情を作品に与えることができます。 一見難しそうに感じられる枝物の扱いですが、コツをつかみ、基本の形を理解することでぐんと身近なフラワーアレンジの素材に。 好評の「枝物フラワーアレンジ」第2弾となる本書では、枝・葉・葉・実の、枝ごとの持ち味を引き出した、さまざまな空間を彩る50種類以上の作品をその詳しい解説とともに紹介。 著者が追求してきた、枝物をもっと気軽に使いこなすためのより実践的なテクニックやコツを惜しみなく公開します。 知っておきたい枝物のため方や留め方などの扱い方の基本や、水揚げなどの基本知識も収録。 また、竹の扱い方テクニックも紹介しました。 すぐに使えるアイデアが満載の、充実の1冊です。
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92位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう、バラは難しくない! これからのバラの品種と、最高の花を咲かせるテクニック 世界的な育種家、木村卓功さんがノウハウのすべてを注ぎ込んで解説するバラ栽培ガイドブック。著者が太鼓判を押す世界中の最新品種とその特徴、それらの性質に最適化した栽培テクニックを詳しく解説。 併せて、自分だけの(オリジナルの)バラを生み出す交配テクニックも紹介。ビギナーから上級者まで、バラ栽培はこの1冊で! 【内容】 1 はじめに~新しいバラの時代の幕開け 2 大好きなバラと暮らす365日 3 次世代バラ品種図鑑(詳細解説38品種+その他20品種) 4 バラを知る 5 バラを育てる 6 ロザリアンの夢に挑戦~自分だけのバラをつくる
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93位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインしないがんばらない、適材適所の植物選びで叶える自然体の庭づくり 国内外で注目を集めるローメンテナンスな庭「ナチュラルガーデン」。宿根草のスペシャリスト・荻原範雄さん(「おぎはら植物園」店長)がナチュラルガーデン向きのいま育てたい宿根草ほか346種の植物と、日陰・酷暑・狭いなど植え場所の悩みに応じた植物選びをレクチャー。手間をかけなくても元気に育つ宿根草なら、むずかしい植栽デザインやめんどうな手入れから解放され、肩の力をぬいた庭づくりが楽しめる! 負担を減らしたシンプルな栽培法、豊富な庭の写真も必見。 はじめに…デザインしないがんばらない ナチュラルガーデンのすすめ 第1章…ナチュラルガーデンに似合う宿根草の花―春夏秋冬ー 第2章…もっと楽しむナチュラルガーデン バラや一年草とともに/球根植物と合わせて/野趣あふれる草姿を コラム…宿根草のニューフェイス 人気急上昇中! ガーデンシュラブ 第3章…こんな庭こそナチュラルガーデン 日陰あきらめない/狭くても大丈夫/乾燥した場所・やせ地を生かす/雑草をふえにくく 第4章…おぎはら流 宿根草の育て方
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94位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温暖化でバラの栽培が変わった! 生育期なのに葉が落ちる、花が小さい、花色が冴えない、株が年々衰える。本書は、いま多くのバラ愛好家が直面するそんな悩みに答え、解決します。それらの大きな原因は夏の暑さと病害虫。これに正しく対処し、あなたのバラを美しく咲かせるための栽培管理のすべてを詳しく紹介。 〈目次〉 [1]おすすめ四季咲き品種38選 [2]はじめてのバラ 苗からスタートする 大苗からスタートする/新苗からスタートする [3]上手に育てる 必須の管理・作業 バラの年間の管理・作業暦 必須の作業 1剪定 2芽かき 3開花調節 4花がら切り 5ベーサルシュートのソフトピンチ 6病害虫の防除 7夏越し 8夏の整枝 9大型化する台風への対策 10 肥を施す [4]つるバラを美しく仕立てる 誘引・剪定・整枝のコツ つるバラの年間の管理・作業暦 つるバラの誘引・剪定/つるバラの夏の整枝 [5]株をふやす、再生させる さし木/衰えた株を復活させる
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95位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 観葉植物ファンのための最強ガイドブック誕生! 観葉植物栽培のトップランナー、杉山拓巳さんのノウハウを集大成した1冊ができました。約200種類の人気種を美しい写真で紹介する図鑑パートと、日々の管理と育て方を詳しく解説した栽培パートで構成。 部屋に観葉植物が1鉢でもあれば、目が安らぎ気持ちも豊かになります。インドアグリーンをいつも美しく健全に保つためのノウハウを満載した本書をガイドに、大好きな植物と過ごす時間をもっと豊かなものにしませんか? 【内容】 第1章 観葉植物と暮らす 1 鉢植えは王道 2 水ざしで楽しむ 3 着生はかっこイイ 4 根っこを楽しむ 第2章 観葉植物を知る 1 観葉植物とは? 2 植物学的に見ると 3 観葉植物の歴史 4 観葉植物の生育タイプ 5 観葉植物の原生地を歩く 第3章 観葉植物図鑑 1 人気の観葉植物 2 フィカス 3 アロイドの仲間 4 ブロメリア 5 シダ、ソテツ、ヤシ 第4章 育て方の基本 株の選び方、鉢や用土の選び方、置き場、空気の流れと明るさ、水やり&葉水、肥料 冬越し&夏越し、さまざまな着生テクニック 鉢密閉&全密閉、ふやし方、リセットの方法 気根を育てる、水挿し栽培、病害虫と対策
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97位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多肉植物のなかで今もっとも注目度の高い『コーデックス』、『ハオルチア』に関する栽培本が2冊同時発売! 著者は業界をリードする長田研さん(コーデックス)と靍岡秀明さん(ハオルチア)。美しい写真で構成された品種図鑑(100種類ほど)と、毎月(1~12月)の詳しい栽培方法、自生地の情報、栽培Q&Aなど、ネットでは入手しにくい情報が満載。1年の植物の育て方・作業がひと目でわかる新シリーズ「12か月栽培ナビNEO」登場! ■コーデックス 1月~12月まで各月の基本の作業と管理のコツを、「夏型」「春秋型」「冬型」の3つの生育型別に解説。多様な属にまたがるコーデックス栽培のポイントがよくわかる。「図鑑」では、人気種から希少種まで約100種を紹介。コーデックス栽培書の決定版。多肉植物愛好家必携の1冊です。
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98位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多肉植物のなかで今もっとも注目度の高い『コーデックス』、『ハオルチア』に関する栽培本が2冊同時発売! 著者は業界をリードする長田研さん(コーデックス)と靍岡秀明さん(ハオルチア)。美しい写真で構成された品種図鑑(100種類ほど)と、毎月(1~12月)の詳しい栽培方法、自生地の情報、栽培Q&Aなど、ネットでは入手しにくい情報が満載。1年の植物の育て方・作業がひと目でわかる新シリーズ「12か月栽培ナビNEO」登場! ■ハオルチア 1月~12月まで各月の基本の管理と作業方法を解説。ただ育てるのではなく、美しく育てるコツがわかる。大充実の「図鑑」では、初心者向けの普及種から愛好家向けのレアな種まで約90種を紹介。ハオルチア栽培のすべてが詰まった多肉植物愛好家必携一冊。
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100位※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 完璧じゃなくても大丈夫! ほどほどのお手入れでしっかり咲くコツを、ていねいに解説 『NHK趣味の園芸』の人気連載 「教えて松尾さん!はじめてのバラ」が1冊になりました。初心者でもわかりやすいよう難しい言葉を極力排除し、お手入れのポイントが変化する季節ごとに、管理方法を解説。花の咲く春、株が育ち雨が多い梅雨、強光を浴びる夏……。その季節のバラと、どう付き合っていけばいいのか、「必要なこと」「やらなくていいこと」などを、その理由もあわせてわかりやすく紹介します。トラブルの多い病気や害虫、栽培のお悩みQ&Aも!