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明快入門 SQL
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめて学ぶ人を対象として、SQL全体の機能を簡潔にわかりやすく解説す。利用機会の多い標準SQLを中心に、標準的な用法が確実に理解できる。PostgreSQL、MySQL、SQL Server、Oracleの各機能についても適切に取り上げる。SQL理解の最初の1冊に最適な解説書。 -
明快入門 コンパイラ・インタプリタ開発 C処理系を作りながら学ぶ
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラマーであれば一度は挑戦したくなる究極のプログラムがコンパイラの製作。本書は仕様を限定したC言語のプログラムの処理系(コンパイラ/インタープリタ)をC言語で作り上げていく。コンパイラ技術を楽しみながら学習していこう。 -
明快入門 C
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『新C言語入門 ビギナー編』を全面改稿したC言語入門の決定版。C言語の概念や仕様、活用方法を段階を追って学習できる。明快な説明と、ポイントを押さえた具体的なプログラム例で、プログラミングの基本をしっかり身につけよう。オールカラー。 -
明快入門 C スーパービギナー編
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『新C言語入門 スーパービギナー編』を全面改稿した超初心者向け入門書。C言語で何ができるか、最初に何を理解すればよいのかがコンピュータのしくみと併せて明快に理解できる。プログラミング経験のない人は、ここから始めよう! オールカラー。 -
明快入門 C++ シニア編
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中級レベル以上のユーザーを対象として、C++言語の中核機能を明快に解説する。複雑で奥行きの深いC++言語の規則や関連知識を体系立てて理解できる。機能を確認する簡潔なサンプルを豊富に提示しており、「プログラミング現場に置く1冊」としても最適。 -
明快入門 C++ ビギナー編
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての人のためにC++言語の基礎をわかりやすく解説します。初心者のための項目を厳選しており、簡単なプログラムを作りながら、C++プログラミングの基本を学べます。はじめの章から楽しみながら読み進めていくうちに、C++の全体像が理解できます。 -
明快入門 Java
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 重要度の高い機能を中心に、Java言語をPC1台で効率よく学習できる初心者に最適な入門書。switch文やcatchブロックなど、Java SE 7で強化された新機能も適切に取り上げている。明快なサンプルプログラムを活用してJava言語の定石をしっかり学んでいこう。 -
メタバースアバター作成バイブル VRoid Studioによるキャラクター作成のコツ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 VRoid Studioで 世界で1つのメタバースアバターを作ってみよう! 【本書の背景】 メタバース空間で自分好みのアバターを利用して趣味やイベントを楽しむ方が急増しています。初心者でもプロ並みのアバターを作れるVRoid Studioの登場によりアバター制作の環境も整ってきています。 【VRoid Studioとは】 ピクシブ社が提供するアバター作成ソフト。 【本書の概要】 Udemyの人気講座『VRoid Studioアバター制作 入門講座』のコンテンツ資料をベースにした書籍です。VRoid Studioを利用したアバター作成方法を基本と応用に分けて解説。応用ではケモノアバター「SaSa」の作成ノウハウを一挙公開。全体を通じてアバター作成ノウハウを一通り学ぶことができます。 【対象読者】 ・アバター作成の初心者の方 ・人とは違ったアバターを作りたい方 ・凝ったアバターを作りたい方 【本書の特徴】 ・アバターの基本的な作成方法を丁寧に解説 ・こだわりのアバター作成ノウハウを紹介 ・ケモノアバター「SaSa」の完成サンプルを用意 【目次】 CH1 VRoid Studioの紹介とインストール CH2 VRoid Studioの基本操作と全工程の把握 CH3 髪型のプリセット編集 CH4 プロシージャルヘアー CH5 マテリアル CH6 ヘアーパラメータ CH7 テクスチャパラメータ CH8 テクスチャ編集 CH9 カラー編集 CH10 ヘアーボーン CH11 応用&実践 CH12 ケモノアバター制作の準備 CH13 ケモノボディを作ってみよう CH14 妖狐要素を入れていこう CH15 髪の毛を使ってケモノっ毛を作ってみよう CH16 作ったモデルを動かしてみよう CH17 上達のコツとこだわりを出すポイント解説 AP 実践&応用編:ケモノアバター制作の準備リスト 【著者プロフィール】 梅原 政司(うめはら まさし) Udemyの3DCG部門で受講生2万人を超える人気講師。BlenderやUnity、Unreal Engine、ROBLOXなどを指導する。 御神 無月(みかみ むつき) Vtuberやバーチャル空間で使用するアバターの製作を得意とする3Dキャラクターモデラー。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
メタバースイベント作成入門 clusterイベント開催とワールド・アイテムの作り方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 clusterで素敵なイベントを開催しよう! イベント作成から開催まで ノウハウを一挙公開 【本書の概要】 本書はclusterを利用し、イベントを作成して開催するノウハウを解説した書籍です。 ●イベントの作成・操作・録画・配信の基本 ●勉強系・エンタメ系のイベント開催のアイデア ●音楽系イベント開催の基本や応用 ●劇イベントの開催方法 ●イベント向けワールドやアイテムの作り方 ●イベントの演出方法 などを丁寧に紹介します。 【対象読者】 ・メタバースに興味のある個人ユーザー ・学生の方(音楽活動、イベント活動など) ・個人でイベント活動を行う予定の方 【本書のポイント】 ・イベントの開催・運営方法がわかる ・勉強系・エンタメ系・音楽系のイベント開催方法や演出方法がわかる ・イベント向けのワールドやアイテムの作り方がわかる 【cluster について】 cluster はクラスター社が提供するメタバース環境です。 イベントや会議の開催機能、多様なワールドの作成機能が用意され、個人はもちろん企業のイベントでも近年利用されています。 【目次】 CHAPTER1 clusterとメタバースイベント CHAPTER2 イベントの基本 CHAPTER3 勉強会系・エンタメ系イベントの開き方 CHAPTER4 音楽系イベントの基本 CHAPTER5 発展的な音楽系イベント CHAPTER6 アバターで行う劇イベント CHAPTER7 イベント向けワールドやアイテムの基本 CHAPTER8 より進んだイベント向けワールド 【著者プロフィール】 vins(ビンス) 東京大学 文学部卒。Cluster Creators Guideへの寄稿やワールドの公開を行っている。 「クイズ・正解にタッチ!」ゲームワールド杯 2020 Unity Japan 賞、「カンヅメ RPG」GameJAM2020 冬 大賞等を受賞。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
メールマーケティング 嫌われないメルマガのすべて
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【脱・ゴミ箱行き! ファンを増やすメール配信のノウハウ、教えます。】 「メール」というチャネルを通じて、ファンや顧客との信頼関係を築くための本質的な考え方と具体的な手法を伝える本。 マーケティング手段として、古くから存在するメールの重要性を見直す企業やブランドが、少し前から増えています。 SNSやWeb広告などのコミュニケーションチャネルの中でも、より深い関係性構築に使える数少ない方法だからです。 しかし実施するにあたって、悩みや疑問は尽きません。 「そもそもうちはメールマーケを実施すべき?」 「メルマガの配信テーマはどう決める?」 「制作方法はこれで合っている?」 「購読者は増えたが販促につながらない」 「うまく実施している他社のノウハウを知りたい」 本書では、こうしたメールマーケティングの基本的な考え方、メールの配信設計やメルマガ作成のポイントなどを解説。 最終章では、メールマーケティングにおいて先行的な取り組みを行う個人・企業の事例も紹介しています。 本書の副題「嫌われないメルマガのすべて」には、メールマーケティングにおいては誠実なコミュニケーションが何より重要だという、著者のメッセージを込めました。 購読者との信頼関係をじっくりと築いていくメールマーケティングの本質を知りたい方は、必読の内容です! 〈本書に登場する事例〉 ○メディアコンサルタント 市川裕康 氏 ○ヒールアンドトゥ(株式会社おかだ) ○株式会社才流 ○株式会社中川政七商店 ○株式会社クマベイス 〈本書の特徴〉 ○メールマーケティングの「本質」を伝えることにフォーカス。 ○配信設計・メルマガ作成のノウハウなどを実践的に解説。 ○メールマーケティングの先行的な取り組みを行う企業事例を紹介。 〈こんな場合にオススメ〉 ○自社のブランドやプロダクトのマーケティングに悩んでいる。 ○限られた予算の中で効果的なマーケティングを模索している。 ○中長期的な視点でファンや顧客との関係を築きたい。 〈本書の章構成〉 ■Chapter1 メールという古くて新しいチャネル ■Chapter2 メールマーケティングを行う前に ■Chapter3 購読者の「解像度」を上げる ■Chapter4 メール配信の設計ノウハウ ■Chapter5 成果を上げるメールの作り方 ■Chapter6 メルマガの実践的な運用フロー ■Chapter7 スパム扱いを回避するために ■Chapter8 事例で見るメールマーケティング 〈プロフィール〉 田中 森士(たなか・しんじ) コンテンツマーケティングコンサルタント/株式会社クマベイス代表取締役CEO/ライター 1985年熊本市生まれ。熊本市生まれ、熊本市在住。熊本大学大学院修了後、熊本県立水俣高校講師、産経新聞記者を経て、2015年にコンテンツマーケティングのエージェンシー・クマベイスを創業。クライアントワークに取り組む一方で、海外のマーケティング系カンファレンスやマーケティング成功事例の現場に足を運び、マーケティングの最前線を追い続けている。長年メールマーケティングに取り組んでおり、毎週水曜発行のクマベイスメルマガは2023年8月に350号を突破した。Forbes JAPAN Web版、日経クロストレンド、Yahoo! ニュース個人などで執筆中。著書に『カルトブランディング』(祥伝社新書)、共著に『マーケティングZEN』(日本経済新聞出版)。 三友 直樹(みとも・なおき) BtoBマーケター 1984年生まれ。2007年サンフランシスコ州立大学国際関係学部卒業。IT系ネットメディアの編集・記者を経て、2011年より通信社の記者としてシンガポール、インドで勤務。現在は医療系のAI機器を開発するスタートアップにて、BtoBマーケティングに従事。オウンドメディアの開発や運営、リードナーチャリング、インサイドセールスの立ち上げなど、幅広い領域で活動する。 -
もっと思い通りに使うための Notion データベース・API活用入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Notionのデータを、さらに本格的に使いたい人に! 本書は、NotionのデータベースとAPIについて解説する書籍です。 便利に使えるNotionですが、データベースを詳しく知ることで、より効率的に使ったり、自分好みの表示にしたりすることができます。 また、APIを使うことで、Notionの外部から、Notionのデータを使ったり、更新したりすることができます。 「Notionは使っているけれど、もっとデータをうまく活用したい」 「データの集計をしたり、複数のデータベースを連携させてみたい」 「Notionの外部からも、Notionのデータを操作・活用してみたい」 そんな方のために、Notionの基本から、データベースの活用方法、APIの利用方法などをまとめました。 まったくNotionを使ったことがない方でもつまづかないように、1章、2章ではNotionの基本的な使い方を紹介しています。 3章からはデータベースの説明に入ります。データベースとビューの関係、基本的なデータベース作成方法とプロパティの説明、フィルターやグループの使い方などについて解説します。4章ではさまざまなビュー活用方法を紹介。5章では、すこし踏み込んで、データの集計や、データベース間のリレーションの仕方などを解説します。 6章では、関数を使った計算方法を紹介します。四則演算はもちろん、条件の使い方、「テキスト」「数字」「日付」といったプロパティの種類ごとのさまざまな関数を紹介します。 7章から9章までは、APIの基本からAPIを活用したGoogleスプレッドシートへの連携について紹介します。 10章では、Pythonを使ってNotionのデータを操作していきます。基本的なデータの取得・新規作成・更新・削除の方法を解説します。 11章では、Node.jsと、Notion公式の「Notion SDK for JavaScript」を使って、Notionのデータを操作する方法を紹介します。Webページにデータを表示させながら、基本的なデータの取得・新規作成・更新・削除の方法を解説します。 -
もっとこだわりたいVTuber配信環境構築
本書はVTuberに憧れて動画投稿および配信にチャレンジする⽅に向けて、⾃作の撮影環境やモデルの設定、およびコンテンツ制作を紹介する本です。著者がVTuber活動をするに当たって画質や撮影⽅法といったクオリティアップを図ったノウハウを分かりやすく解説しています。本書はゲームエンジンを使⽤しているため、周辺技術が気になる⽅にも楽しめる内容となっています。本書によって皆様が楽しくVTuber活動が出来るようお⼿伝いさせて頂ければ幸いです。 -
もっと実践!サーバーサイドKotlin
本書は「入門!実践!サーバーサイドKotlin」の内容を発展させた続編です。前書で作成した簡単な掲示板アプリにより発展的な機能を追加しながら、バックエンド開発についてさらに学びを深めることが出来ます。 -
もっとリアルなCGを作るためのBlenderステップアップ入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初級脱出を目指す人のための、Blender解説書。モデリングからライティング、シェーダーまで網羅的に学べる一冊。 -
物語が伝わるイラストが描ける! キャラポーズ超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポーズに悩む人のための決定版! アタリから仕上げまで丁寧に解説! 「キャラクターイラストがなんだか不自然…」 「バランスがおかしくなってしまう…」 「魅力的なポーズが描けない…」 そんな悩めるイラスト初心者のための決定版が発売! 本書は、100種類の実践的な作例を通して、自然で魅力的なキャラクターポーズの描き方を解説します。 ■本書の3つのポイント ・初心者でも安心! アタリから仕上げまで丁寧に解説 骨組みのアタリから立体のアタリ、肉付け、細部の描き込み、仕上げまで、 5つのSTEPで詳細に解説します。 ・トレースOKな100種類の作例を掲載! 感情やシチュエーションを意識した作例ポーズを多数掲載。 物語性あふれるキャラクターイラストが描けるようになります! ・特典データで更なるスキルアップ! 本書掲載の100種類のポーズの「5つのSTEPをレイヤーでまとめたPSDデータ」と 「5つのSTEPごとのJPEGデータ」をそれぞれダウンロードできます。 本特典をトレースして、ご自身のイラストの下絵としてご利用いただけます。 ※商用利用する場合は、STEP1~3までの素体ポーズのみ利用可能です(STEP4~5はキャラクターデザインの要素を含むため商用利用は禁止となります)。 イラストの練習などの個人利用の場合は、すべての特典をお使いいただけます。 ■こんな方におすすめ ・キャラクターイラスト初心者で、ポーズを基本から学びたい方 ・感情表現や物語性のあるイラストを描きたい方 ・豊富な作例を参考に、実践的にイラスト技術を向上させたい方 ・アタリの描き方から清書までの一連の流れを知りたい方 -
モバイルゲーム運用プランナーのためのマスターデータ入門
モバイルゲーム(いわゆるソーシャルゲーム)の運用プランナーを行う際に知っておくだけで役立つマスターデータのノウハウをまとめた入門書です。本書では以下三点について解説を行っています。 ・入力内容の定義(どんなルールでマスターデータを入力するべきか) ・スプレッドシートを介した入力方法の提案(どのようにマスターデータを入力するべきか) ・スプレッドシートの機能紹介・設計シートの実装方法(どんなスプレッドシートならマスターデータを入力しやすいのか) -
モバイル詰め合わせ MVVM、SwiftUI、Flutterで楽しむアプリ開発
本書はAndroid・iOSのアプリ開発において、MVVMやSwiftUI、Flutterなどの技術について、クロスプラットフォーム開発に関する情報も交えて幅広く基本的な内容を紹介した解説書です。すでにモバイル開発をしている人だけでなく、これから始めようかと思っている方にも読んでいただきたい一冊です。 -
やさしいデータベース設計 要件定義から運用までの勘どころ
●全工程を網羅したやさしいデータベース設計の入門書 本書は、データベース(DB)設計の経験が浅い方、DB設計経験はあるが悩みが多く自信の無い方、あるいは新たにデータ管理を任されることになった新任の方などに向けた、実務で使えるDB設計の入門書です。 企業の重要資産であるデータを守り、活用し続けるためには、確かな設計力が欠かせません。しかしDB設計においては専門用語の多さや断片的な知識にとまどい、設計に自信が持てなくなる場面も少なくありません。 そこで本書では、業務理解を起点としたモデル化の考え方を軸に、要件整理から設計、実装、運用まで、DB 設計に必要な全工程を体系的に整理しました。さらに、現場で頻出するテーブル設計・カラム設計の悩みにも丁寧に触れ、「良いDB 設計」を実現するための具体的な判断基準と手順をわかりやすく示します。 ▼本書の構成 第1章 DB設計とは 第2章 DB論理設計①モデル作成<準備> 第3章 DB論理設計②モデル作成<関係を描く> 第4章 DB論理設計③モデル作成<仕上げ> 第5章 DB論理設計④テーブル定義 第6章 DB論理設計⑤カラム定義 第7章 DB物理設計 第8章 DB運用設計 第9章 DB運用ツール 第10章 DB基盤アーキテクチャ設計 第11章 事業の環境変化に強いDB設計 Appendix1 練習問題 Appendix2 補足情報(モデル記法/作成ルールまとめ、SQLサンプルなど) 高品質/高パフォーマンス/高拡張性を備えたDBを設計し、ビジネスを力強く支える、そのための"DB設計の基本"を、本書で身につけましょう! -
やさしく教わる Excel [Office 2021/Microsoft 365対応]
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事に必要なExcelスキルがしっかり身につく! 「基本解説」&「実務レベルの練習問題」で無理なくスキルアップ! ■この本がおすすめな方 ・オフィスワーク/事務職をはじめたい方 ・パソコン仕事に自信がない方 ・読まずに楽に学びたい方 ■この本のこだわり ・「見るだけ方式」Before/Afterの図解をパッと見るだけでOK! ・「見やすい紙面」全操作をキャプチャ画像で解説! ・「ずっと役立つ」時短ワザ/ショートカットキーなど便利な情報が盛りだくさん! 忙しくても大丈夫。誰でもスイスイExcelが操作できるようになります。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
やさしく教わる Excel [Office 2024/Microsoft 365対応]
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事に必要なExcelスキルがしっかり身につく! 「基本解説」&「実務レベルの練習問題」で無理なくスキルアップ! ■この本がおすすめな方 ・オフィスワーク/事務職をはじめたい方 ・パソコン仕事に自信がない方 ・読まずに楽に学びたい方 ■この本のこだわり ・「見るだけ方式」Before/Afterの図解をパッと見るだけでOK! ・「見やすい紙面」全操作をキャプチャ画像で解説! ・「ずっと役立つ」時短ワザ/ショートカットキーなど便利な情報が盛りだくさん! 忙しくても大丈夫。誰でもスイスイExcelが操作できるようになります。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
やさしくはじめるラズベリー・パイ 改訂2版[Raspberry Pi OS 対応]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書で推奨しているRaspberry Piの機種は「Raspberry Pi 4 model B」です。ただし、大抵のプログラムは「Raspberry Pi 3 model B」や「Raspberry Pi Zero WH」でも動作させることができます。「Raspberry Pi Zero WH」で注意が必要な点については適宜説明を入れています。 ※本書で使用しているOSは「Raspberry Pi OS」(執筆時点で最新の2021年5月リリース版)です。 ※本書は2017年5月に発行した『やさしくはじめるラズベリー・パイ』の改訂版です。主な変更点は、以下の通りです。 ・主に取り上げる機種を「Raspberry Pi 4 model B」に変更 ・使用OSを「Raspberry Pi OS」に変更 ・ラズパイでVPNを構築する方法を追加 ・Raspberry Pi Picoの使い方を追加 ・電子部品のいくつかを、より便利で入手が容易なものに変更 ※本で使用するプログラミング言語はPythonです。 ※本書で使用しているサンプルコードや接続図はサポートサイトからダウンロードできます。 -
やさしく学ぶ データ分析に必要な統計の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■感覚や直感で、データを見ていませんか? いまの時代、売り上げやアンケート結果など、 日々の仕事でデータを扱うことが多くなっています。 しかし、こうしたデータを、 “なんとなく”で分析している人は多いのではないでしょうか? 「データから有効な販促施策を練る」 「来期の売り上げを、季節変動と合わせて予測する」 など、ビジネスでは感覚や直感の判断ではなく、 統計の知識を用いて、ロジカルに考え抜いた根拠を持つことが大切です。 ■やさしく学べるから、はじめてでも挫折しない! 統計と聞くと、「難しそう……」と感じてしまうかもしれません。 そこで本書は、豊富な図解をまじえたり、 3人の登場人物とストーリーを通したりして、 統計の基本をやさしく、ていねいに学んでいきます。 さらに本書では、意外と知らない「平均値」や「グラフ化」の落とし穴、 「相関関係」「重回帰分析」「検定」を使いこなすためのコツなど 実務でつまづきやすいポイントまでしっかりフォロー。 文系ビジネスパーソンでも挫折せず、仕事で使える統計の知識を身に付けられます。 ■本書ならこんなこともできる! (1)難しい計算式を覚えなくても、「Excel」で簡単に計算できる (2)Excelを使う場面では、「練習用ファイル」で実践しながら知識を身に付けられる (3)分からない単語は、用語集・索引ですぐに確認できる 統計をはじめて学ぶ人も、学びやすく、実践的なスキルを手に入れられる一冊です。 -
やさしく学べるWeb Components
近年、Webフロントエンドでは「コンポーネント指向」のフレームワークやライブラリが多く開発され、コンポーネント単位での開発が主流になってきました。Web Componentsは、特定のフレームワークやライブラリに依存せず、Webの標準技術を使用してコンポーネント単位での開発を可能にする考え方です。本書では、Web Componentsとは何か、どうやって使うのかを解説します。Web ComponentsをベースにWebアプリケーションを構築するJavaScriptライブラリであるPolymerを使ったWebサイト構築についても解説します。 -
ヤマハルーター&スイッチによるネットワーク構築 標準教科書 [YCNE Standard★★対応]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はネットワークの構築・運用に必要な技術や設定について学習される方を対象としています。また、ヤマハネットワーク技術者認定試験[YCNE(Yamaha Certified Network Engineer) Standard★★]に対応しています。 IPアドレス、サブネット、VLANなどの基礎を理解している前提として、ネットワークの構築と運用で必要となる技術や設定、およびセキュリティを中心に説明しています。 最初は、RIPやOSPF、VRRPなど構築に必須の技術、NTPやSNMPなど運用に必須の技術について説明します。そしてヤマハネットワーク機器でつくるネットワーク構成の例を示し、これらの技術を使った設計の検討内容や設定について、シミュレーション形式で説明します。LAN分割機能、マルチプルVLAN、QoS、L2MSなど構築と運用で利用する多くの機能と設定について、またネットワーク構築には"セキュリティ対策"も必須となるため、フィルタリングやVPN、認証といったセキュリティ関連の機能と設定についても説明していきます。 本書を読むことでヤマハネットワークの構築・運用に必要な技術や設定について理解が深まるとともに、YCNE Standard★★試験合格の近道となることを願っています。 [CONTENTS] 1章 ネットワークを構築・運用する上での必須技術 1.1 通信の基本 1.2 ルーティング関連技術 1.3 RIPv1 1.4 RIPv2 1.5 OSPF 1.6 冗長化技術 1.7 ICMP関連技術 1.8 運用管理関連技術 2章 中規模ネットワークの構築 2.1 ネットワーク構成 2.2 初期設定 2.3 インターネット接続設定 2.4 VLANの設定 2.5 スパニングツリープロトコルの設定 2.6 OSPFの設定 2.7 VRRPの設定 2.8 拠点間接続VPNの設定 2.9 無線LANアクセスポイントの設定 2.10 ルーターやLANスイッチへのアクセス設定 2.11 設定の保存 3章 要件に合わせたネットワークの構築 3.1 ポート関連技術 3.2 ルーティング関連技術 3.3 インターネット接続関連技術 3.4 QoS 3.5 無線LAN関連技術 4章 ネットワーク運用管理 4.1 SNMPの設定 4.2 NTPの設定 4.3 Syslogの設定 4.4 ループ検出機能の設定 4.5 L2MS 4.6 LANマップ 4.7 無線LANの可視化 4.8 クラスター管理機能 4.9 YNOによるネットワーク統合管理 5章 セキュリティ 5.1 セキュリティの基本 5.2 入口対策 5.3 TLSを使った暗号化 5.4 VPNのセキュリティ技術 5.5 VPNの種類 5.6 ポート認証機能 5.7 ヤマハルーターのセキュリティ機能設定 5.8 ヤマハLANスイッチのセキュリティ機能設定 5.9 ヤマハ無線LANアクセスポイントのセキュリティ機能設定 5.10 UTM -
ヤマハルーターでつくるインターネットVPN [第5版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヤマハルーターでのVPN構築方法を分かりやすく解説 本書は、ヤマハ株式会社が製造・販売しているVPNルーターのNetVolanteシリーズ、RTXシリーズを主たる対象にして、インターネットVPNを構築するためのノウハウについてまとめたものです。IP-VPNサービスや広域イーサネット・サービスの利用がコスト面の事情から難しいSOHOユーザー、あるいは中小規模のユーザーを主な想定ユーザーとしています。対象機種は、執筆時点で販売されている以下の機種です。 ・NetVolanteシリーズ: NVR500、NVR510、NVR700W ・RTXシリーズ: RTX810、RTX830、RTX1210、RTX3500、RTX5000 VPN、特にIPsecを利用する場合には「設定が難しそう」という先入観があります。これは、設定すべき項目が多岐にわたり、しかも設定ミスが動作不能に直結することと、ルーターのファイアウォール機能やNAT機能のようにVPNの動作に影響を及ぼす要素が多い事情によります。 そこで少しでも敷居を下げようというのが本書のねらいです。そのため、設定やトラブルシューティングに関わるVPNプロトコルの基礎知識から解説しているほか、設定例ごとに「チェックリスト」や「コマンドリスト」を用意して、間違いなく設定を行えるようにするための工夫を凝らしています。また、Web GUIによる設定とコマンドの両方について説明しています。 VPNの他、ヤマハルーターが備える付加機能として、通信品質を確保するためのQoS 機能、バックアップ機能や、そして近年の一押しである「ネットワークの見える化」にも言及しています。 -
やわらかYARA入門 今日からはじめるYARAのきほん
本書はオープンソースのマルウェア検知・解析ツール「YARA」に興味があり、これから勉強を始めようと思っている⽅を対象に、YARAルールの基本的な書き⽅をわかりやすく紹介することを⽬的としています。 本書では⾃分が初めてYARA を学んだ時に欲しかった1冊をテーマに、⽇本語で、かつ可能な限りサンプルルールを⽤いた構成としています。この本が、これから初めてYARA ルールを書く⽅の最初の⼀歩の助けになることを願っています。 -
Unity AR FoundationによるARアプリ開発入門 改訂版【Unity 6.3対応】
本書は、AR Foundationを使ってARアプリを開発するための解説書です。主要なAR機能を制御する各種コンポーネントの解説に加え、実装に欠かせない関連するC#のクラス・メソッドなどを詳しく解説します。また、主要な機能を実装したC#サンプルスクリプトを用いて、実機での具体的な挙動を確認する実践的な構成となっています。対象とするプラットフォームは、AndroidおよびiOSです。 なお、本書は2021年にUnity2020対応版として刊行されましたが、その後のUnityの大規模な更新により、AR Foundationの仕様も大きく変更されました。本改訂版では、こうした変更に対応するため、関連する解説および例題スクリプトを全面的に見直しています。 本書は「自分でARアプリを開発してみたい」と考えている方を対象としています。そして、次の知識・経験を有していることを想定しています。 ・C#言語: 基本的文法(型・制御構造・クラスの概念など)を理解し、入門書レベルのC#プログラムを作成した経験がある ・Unity: 基本的な操作を理解し、簡単なアプリケーションを作成した経験がある 本書の主な特色を次に示します。 (1)AR Foundationの主要コンポーネントを体系的に解説: ARアプリで使用する主要なコンポーネント(AR Plane Managerなど)について、設定方法だけでなく、その役割や相互関係まで含めて説明しています。あわせて、Unity Technologies社の公式ドキュメントの参照情報(URL)も脚注に記しており、より深い理解につなげることができます。 (2)C#スクリプトによる制御方法の理解を重視: AR機能をプログラムから扱うために、各種命令の汎用的な構文と具体的な使用例を対応づけて解説しています。公式ドキュメントの参照先も明示しているため、実務での調査にも役立ちます。 (3)自作アプリに転用しやすい例題スクリプト: 大規模な事例ではなく、機能ごとに要点を絞った短い例題スクリプトを用意しています。これらを基に改変することで、自作アプリへと発展させやすい構成となっています。また、Android端末・iOS端末での動作確認を通して、実際の挙動を観察しながら学習できます。 -
Unity AR FoundationによるARアプリ開発入門
AR(Augmented Reality、拡張現実感)とは、現実世界に仮想物体(仮想環境)を付加する技術です。近年、モバイル端末や民生用ゲーム機器が高性能になったことにより、身近に使用できるARアプリが実験的レベルから実用的レベルへ向上してきました。また、これまでハードウェアに依存していたAR のフレームワーク(Android 用ARCore、iOS用ARKit など)が、2018年からUnityが提供するAR Foundationにより統合的に扱えるようになり、AR アプリ開発環境が整ってきました。今後、さらに高度で多様なARアプリの開発が期待されます。 ●本書は、AR Foundationについて、その代表的なAR機能を操作する各種命令の詳細解説およびC#サンプルスクリプトからなる解説書です。AR Foundation がサポートするプラットフォームのうち、AndroidおよびiOS を扱います。 ●本書は次の3項目に該当する方を対象とし、その方々のAR アプリ開発支援を目的としています。 自分でAR アプリを開発したいと考えている方/Unityの入門書を読み終えた初学者の方/C#言語の基本的文法(データ型、ifなどの基本制御構造、基本的なクラスの使い方など)を理解している方 ●本書の主な特色を次に示します。 (1)メソッドなどの汎用的な書式と使用例の提示 (2)自作アプリに転用しやすいサンプルスクリプト なお、サンプルスクリプトは、次の環境の下で動作が確認されています。 ・Unity 2020.2.5f1 Personal、AR Foundation 4.1.5 ・パソコンWindows 10 Home 20H2、macOS Big Sur 11.2 & Xcode 12.4 ・モバイル端末Galaxy A41(Android 10)、iPhone SE(iOS 14.4) -
Unity C#プログラミング教本【Unity 6対応】 詳細な文法解説と豊富な例題で学ぶ
本書の特色 (1) C#の詳しい文法解説: 本書は、他のUnity関連書籍に比べ、C#の文法解説に力点を置いた書です。命令型の基本構文、オブジェクト指向構文、ジェネリック・LINQ・非同期処理などの高度な機能まで丁寧に解説してあります。また、文法解説の箇所には、その情報元となるMicrosoft社のC#ドキュメントのURLを脚注に示し、容易にオリジナルのドキュメントを確認することができ、さらに深く学習できるように配慮しています。 (2) 豊富な例題プログラムの提示: C#の命令文に関する汎用的な書式を示し、その具体的な適用方法を示した例題プログラムを数多く(約260例)用意してあります。また、誤った文例とその際に生じるエラー内容についても記述しています。 (3) Unity固有のプログラミング技法の解説: Unityには一般的なC#とは異なる点も一部あります。Unity固有の数学関数Mathf、Unityオブジェクト独自のnullチェック方法、デリゲートのUnityAction、イベントのUnityEventクラス、非同期処理のAwaitableクラスなどの扱いについても説明を加えています。 -
Unity 3Dゲーム開発ではじめるC#プログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シンプルなゲームを作りながら、C#とUnityの概念や基本を理解できる!―Unityは、最も人気の高いゲームエンジンの1つで、開発環境も備えています。本書では、Unityのインストール方法などを示した後、シンプルな3Dゲームを構築しながら、プログラムの構成部品としてC#スクリプトを作成/活用する方法を解説します。前半は変数、メソッド、制御フローなどプログラミングの初級テーマを取り上げます。後半はカメラ制御、衝突、ライティングなどゲーム機構を説明し、さらにコレクションやジェネリックなどプログラミングの中級テーマもカバーします。本書では「実践」「クイズ」といったセクションも設けており、Unityゲーム開発におけるC#の基礎を把握するのに格好の一冊です。―◎制御フローやジェネリック/イベントなど様々なキーポイントをカバー。◎ゲーム機構やUIの実装、C#の中級トピックも把握できる―『Learning C# by Developing Games with Unity 2020, 5th Edition』を翻訳【本書は原著の第5版を翻訳】 -
UnityではじめるC# 基礎編 改訂版
【プログラミング知識ゼロから楽しくゲーム開発をはじめよう! 待望の改訂版、登場】 人気のゲームエンジン「Unity」でゲーム開発をはじめたいプログラミング初心者に向け、プログラミング言語C#の基礎から丁寧に解説したプログラミング入門書、待望の改訂版です。「Unityで開発する準備をしよう」「C#の基本」「分岐とループ」「Unityを使ったプログラミング」「脱出ゲームをつくろう」「物理パズルをつくろう」「スマートフォンアプリの公開」の全7章。序盤4章まででC#の概念を習得し、5章でシンプルな脱出ゲーム、6章で物理演算を使ったゲームをつくり、7章でアプリ公開の方法を解説します。 〈本書のポイント〉 ・C#の基本を習得しながらUnityでゲームを作成し、ストア公開まで行える! ・カジュアルゲームの制作方法がわかる! 〈こんな方にオススメ〉 ・Unityでのゲーム開発に興味のあるプログラミング初心者 ・C#がわからず挫折した経験者 〈目次〉 Chapter 1 Unityで開発する準備をしよう Chapter 2 C#の基本中の基本を覚えよう Chapter 3 条件分岐と繰り返しをマスターしよう Chapter 4 Unityを使ったプログラミング Chapter 5 脱出ゲームをつくろう Chapter 6 物理パズルゲームをつくろう Chapter 7 実機テストとアプリの公開 〈監修者プロフィール〉 いたのくまんぼう 大阪生まれ金沢育ち。高校生の時に初めてつくったゲームがコンテストで賞をもらったところからゲーム制作のおもしろさにとりつかれる。コンシューマーゲームプログラマーとして『不思議のダンジョン』やサウンドノベルなどのシリーズに関わる。独立後はスマホアプリが主戦場。代表作は『お水のパズル a[Q]ua アキュア』『想い出ガチャガチャ』『江頭ジャマだカメラ』『MagicReader』など。制作したアプリ(MagicReader)が国連から賞をいただき表彰式にアブダビへ招待される。アプリ界の相談役として、周りからは「和尚」の愛称で親しまれている。神奈川工科大学非常勤講師。 http://ninebonz.net/ 〈著者プロフィール〉 リブロワークス(大槻有一郎) 株式会社リブロワークス取締役。山形生まれの千葉育ち。山形大学農学部中退後、とにかくパソコンを使う仕事を求めて、印刷所→パソコン書出版社に就職。その後フリーライターを経て編集プロダクションの起ち上げに参加。最近はライター経験を活かした編集業が中心だが、時々このペンネームやリブロワークス名義で執筆している。主な著書に『スラスラ読めるUnity C# ふりがなプログラミング』(リブロワークス名義、インプレス)などがある。 https://www.libroworks.co.jp/ -
Unityの寺子屋 定番スマホゲーム開発入門
【人気のゲームアプリをマスターしながらUnityを学ぶ!】 ゲーム作家いたのくまんぼう氏が贈る、通称“和尚本"第2弾! 姉妹書『UnityではじめるC# 基礎編』の題材「脱出ゲーム」や「物理パズル」よりもやや高度な、人気ジャンルのゲーム2本(+改造して2本)のつくりかたを習得できます。 1本目のゲームはスマホで大人気の「放置ゲーム」! そしてこれを改造して「クッキークリッカー」ゲームにするところまで解説します。2本目はスマホに限らず定番の「サイドビューアクション」ゲーム! これも少し手を加えて「横スクロールアクション」ゲームにするところまで解説。シンプルで無駄のないソースコードと懇切丁寧な手順解説で、楽しみながらゲーム制作ができます。また、巻末には、アプリの販売や宣伝、ゲーム内への広告配置のコツなどについてのノウハウも掲載しています。プロレベル、ストア公開レベルのアプリをつくりながらUnityの習得、プログラミング技術の向上ができる一冊です。 なお、本書の購入特典として、Unityプロジェクトデータ、ゲームで使用したイラストデータ、C#の基礎解説PDF(約70ページ)をダウンロードで提供しています。 ※本書はUnity 2017.1.0 b1~b9で制作、2017.1.0f3で動作検証を行っています。 【本書の内容】 Chapter 1 Unityの基本を身に付けよう Chapter 2 放置ゲームをつくろう Chapter 3 放置ゲームに演出を加えよう Chapter 4 クッキークリッカーに改造しよう Chapter 5 サイドビューアクションをつくろう Chapter 6 サイドビューアクションを仕上げる Chapter 7 アプリ販売の寺子屋 -
Unity+OpenXRによるVRプログラミング Meta Quest2/Windows Mixed Reality対応
これまでのVRのソフトウェア開発では、プラットフォームおよびデバイスに依存したソフトウェア開発キットを用いてきましたが、2019年にKhronos(クロノス)コンソーシアムによりロイヤリティフリーのXR用API「OpenXR」がリリースされました。これを使用することにより、ソフトウェアの移植性が向上し、さまざまなプラットフォームおよびデバイスに対応したコンテンツを提供できるようになります。多くの主要企業がOpenXRのサポートを表明しており、これを標準化する動きが進んでいます。 本書は、Unity+OpenXR+XR Interaction ToolkitによるVRプログラミングに必要な各種命令の詳細解説およびC#サンプルスクリプトからなる解説書です。次の3項目に該当する方を対象とし、その方々のVRプログラミングの学習支援を目的としています。 ・VRプログラミングを学び、自作のVRアプリケーションを開発したい方 ・Unityの入門書を読み終えた初学者の方 ・C#言語の基本的文法(データ型、ifなどの基本制御構造、クラスの定義と利用など)を理解している方 本書の主な特色を次に示します。 (1)命令文の汎用的な書式と使用例の提示: (2)自作アプリに転用しやすいサンプルスクリプト: (3)各機能の理解を深める工夫: 本書は次の環境下におけるVRプログラミングについて解説されています。また、本書のサンプルスクリプトは、この環境下で動作が確認されています。 ・Unity 2021.3.8f1 Personal ・OpenXR Plugin ver. 1.4.2 ・XR Interaction Toolkit ver. 2.0.2(その他のパッケージについては本書第1章参照) ・OS: Windows 10 Home 21H2 ・ヘッドセット: Meta Quest2、Windows Mixed Reality(Acer AH101) -
Unity+Airtest 自動テストの手引き
本書では、Airtestという自動化ツールについてUnityにフォーカスした使い方を解説しています。Airtestの概要やIDEなどツールの使用方法、フレームワークの機能について説明しています。シナリオベースでどういう実装をするかのサンプル集も巻末に収録しました。 Airtestというツールの名前をはじめて聞いた方、Unityでの開発で自動テストをやったことがないという方でも、最終的には自動テストの実装および実行手順がイメージできるまでが本書のゴールとなります。 本書ではたびたび「自動テスト」という言葉が登場しますが、これはUnity製アプリケーションにおけるUIテストの自動化を指します。いわゆるスクリプトに対する自動的なバリデーションであったり、Unity Test Frameworkなどを活用した単体テストについては本書では触れていませんのでご注意ください。 -
Unityで使うC#/DLLマーシャリング事典
本書はUnityに特化した、マーシャリング(C#とネイティブライブラリ間でのデータ交換処理)の解説書です。ゲームエンジンUnityを使いつつC#でネイティブDLL(.so)を使う際、マーシャリングで苦戦してはいないでしょうか? .NET Frameworkでのマーシャリングについての情報は多く見られますが、Unityを対象としたものは少ないのが現状です。本書では多くのケースを紹介しており、事典としてお使いいただけます。 -
ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう1 シンプルな集計表
Microsoft Excelは事務処理に欠かせないソフトウエアです。 そのExcelを最大限活用したい人向けに、ほどほどのスキルであっても集計表などの高度な実務ツールが作れるようになる、実践的なテキストを作りました。 掲載している実務ツールは、様々な業種、分野で実際に使われているものを厳選し、理解しやすいようアレンジを加えています。 汎用性があり、切り口を変えれば多くのジャンルで応用が利くものばかりです。“ゆるい”とうたってはいますが、決して初心者向けの内容ではありませんので、その点だけはご注意ください。 本書は、 ・Excelの操作方法は一通り知っているけれど、効率化のための具体的な扱い方がわからない ・集計などのルーティンワークを自動化したいが、具体的にどうすればよいか知りたい ・ワークシート関数の知識を基に、事務処理を便利にするツールを作ってみたい ・企業でのスタンダードなExcelの活用の仕方を知りたい といった疑問や要望に応える内容になっています。最終的な目標として本書が掲げるのは、仕事をラクに片付ける便利なツールを自作できるようになることです。 (本書は全3巻の予定です。2巻以降順次発売予定) 第1巻では費目別に金額を自動で集計する家計簿の作成をゴールとしています。 その家計簿を作る上で必要不可欠なものが、過不足なく盛り込まれています。参照形式などは、少しでも読み落としがあると進捗具合に支障をきたす恐れがありますので、出来るだけ読み飛ばさず、順番通りに学習することをおすすめします。 知っているようで意外と知らないExcelの挙動や操作の仕方を第1巻では取り扱っています。これからワークシート関数を学ぼうという人はもちろんですが、それ以上のスキルを持つと自負している人にもぜひ知っておいてほしいものがこの1巻にはあります。 一見、非常に高いスキルがないと作成するのが無理と思われるようなツールも、分解してみるとそれほど高いスキルが必要なわけではありません。 ほどほどのスキルを組み合わせることによって便利なツールが出来上がる、というのを実感していただける内容になっています。 また、補助教材として、無償のサンプルファイルをご用意しております。ダウンロードしていただき、実際に手を動かしながら本書を読み進めてください。 -
ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう3 データの見せ方編
本書では、Excelを表計算ソフトとして活用するために、INDEX関数とMATCH関数を組み合わせた使い方の解説に多くのページを割いています。 INDEX関数とMATCH関数が自在に使えるようになれば、VBAプログラミングを使わなければ不可能と思われるような、複雑な処理も可能になります。さまざまな分野で業務を自動化しようとすれば、INDEX関数やMATCH関数の活用が欠かせません。そのため本書では、INDEX関数やMATCH関数を理解するだけでなく応用も自在にできるように、図表を多用して分かりやすい解説を試みています。 なお、本書は、『ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう』1、2巻に掲載されているExcelの機能や関数を既に身に付けていることを前提として書かれています。 また、本書の内容に沿った補助教材の無償のサンプルファイルを用意しています。 -
ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう2 ビジネス集計表攻略
本書は2023年11月にインプレスより発売された『ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう1 シンプルな集計表』に続くシリーズ全3巻の第2巻目です。 第2巻『ビジネス集計表攻略』は、参照形式やSUMIFS関数などの知識やスキルを既に習得していることを前提としているため、これらのスキルに自信のない方は、先に第1巻『シンプルな集計表』をお読みいただき、Excelの基礎的な知識やスキルを身に付けてから本巻をお読みいただきますようお願いします。 第2巻『ビジネス集計表攻略』は全体を通じて、SUMIFS関数を使った集計がスムーズに行えるようになるための解説をしています。特に第13章の「ビジネス用集計表」では、数字を使ったマネジメントに必要不可欠な集計表の作成方法や、運用の仕方を解説しています。 第17章「集計表作成の難易度」では、「SUMIFS関数を使った集計には、向いているデータとそうでないデータがある」ことを理解することがテーマになっています。 第18章「グラフィックグラフ」では、お気に入りの画像を進捗率として表示させることのできる、グラフ付き集計表を作成します。このグラフの作成が第2巻のゴールとなります。グラフの画像を容易に差し替えることができるため、実務で運用するのに向いているだけでなく、視覚でも楽しめるツールになっています。 -
UIデザイン みんなで考え、カイゼンする。
【UIをデザイナーだけが作るのは、もう古い!】 WebサービスやアプリのUIを、チームで協業して作り上げ、改善していくための仕組みや手法を解説した本。 ユーザーのニーズが多様かつ複雑で、移り変わりも早い今のような時代は、ユーザーの声やデータに潜むニーズから潜在的に求めているものを分析し、さらにプロトタイプやミニマムな完成品を作って改善を繰り返すといった、スピーディーな開発プロセスが求められています。「UIをデザインするプロセス」がデザイナーにしか見えないような従来のやり方では、こうしたスピーディーな開発プロセスを実現することが難しくなってきました。 本書では、UIの「デザインプロセス」そのものをプロジェクトチーム全体で共有しながら開発を進めていく手法の具体的な中身と、どのようにして現場で取り入れていけばよいのかを、事例も交えながら、できるだけわかりやすく伝えています。 デザイナーやエンジニアだけではなく、マーケティング部門や営業部門、ときには経営層も加わる「チーム」の中で、UIデザイナーが主導すべき役割や、ビジネス視点でサービス開発を捉えたときに「デザインでは解決できないこと」なども解説しています。 〈こんな方にオススメ〉 ・UIデザインに携わっている方 ・Webサービスやアプリの開発にかかわっている方 ・UIデザインやUXデザインに興味をお持ちの方 〈本書の章構成〉 CHAPTER 1 Webサービスの“カイゼン”と運用 CHAPTER 2 UIデザイナーは何をどうデザインする? CHAPTER 3 「ビジネス視点」でサービスを成長させる CHAPTER 4 「ユーザーリサーチ」でサービスを改善する CHAPTER 5 「デザインシステム」を作り育てよう CHAPTER 6 デザインワークをチームで協業する -
ユーザーインタビューのやさしい教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●こういう人向けの本です ・インタビューは初めて、イチから知りたいという人 本書では最初に知っておきたい基礎的な知識から、順に解説しています! ・インタビューは経験あり、もっと上手になりたいという人 失敗を防ぐ方法、インタビューに際しての心構え、何かあったときの対処法など、役立つ実践的なノウハウをいろいろと盛り込んでいます。 ・プロジェクトを管轄する立場の人 インタビューの「計画」や「考察・分析」のフェーズについても詳しく解説しています。ユーザーを知るために、どのタイミングで、どういう内容のインタビューをしたらよいか、などを検討する際に役立つ内容です。 ●内容構成 「はじめに」はインタビュー入門として、特長や効果、どういう姿勢で臨むべきか、など基本的な内容を解説しています。 Chapter 1は「計画」。目標の設定の仕方、計画表のつくり方、質問と流れの設計などを説明しています。 Chapter 2は「準備」。参加者を集めるリクルーティングの手順と注意点、事前アンケートのつくり方を解説。 さらに、会場でインタビューを行うときのセッティングや感染予防策、オンラインインタビューの場合に重要とな る機材の選定方法やセッティングなど、ノウハウを詰め込んであります。 Chapter 3は「実施」。インタビューの成否を分ける“場”づくり、舵取り、語りの引き出し方、そして深掘りまで、インタビューを効果的なものにするためのノウハウとワザを紹介しています。 オンラインインタビューの際に気をつけなければならない対人コミュニケーションの注意点も取り上げているほか、さらなる上達を目指す中上級者向けに、メタ認知や共感力を上げることの重要性とふり返りの意義についての解説を。 Chapter 4は「考察」。インタビューで集めたデータを分析し、考察するときの考え方、手順、まとめ方を解説しています。 Appendixで、本書で紹介している3つのタイプのインタビューを、新規サービス開発の中で使い分ける様子を示す活用例を紹介。インタビュー調査を含むプロジェクトの様子をイメージする助けになれば幸いです。 他にも、インタビューの計画書のサンプル、インタビューガイドのサンプルを掲載し、さらに著者作成のインタビューテンプレート(インタビュー実施時に使える記入シート)を用意。読者の方も活用できますので、ぜひこれらテンプレートを使って、みなさんのインタビューをよりよいものにしてください。 ●備考 本書は『マーケティング/商品企画のための ユーザーインタビューの教科書』(2015/5、マイナビ出版)を基に、現在の状況に合わせて大幅に内容を加筆・修正した改訂新版です。 -
ユーザーリサーチのすべて
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウェブサイト、アプリ運営におけるユーザー調査マニュアルの決定版! 本書は、ウェブサービスやデジタルプロダクト(サイト・アプリ)運営におけるユーザー調査のマニュアルとなる書籍です。リサーチプロジェクトの担当者が業務で成果を上げるための知識と技能を、組織の立ち上げ、企画、募集、実査、分析、報告という一連のプロセスに沿って解説します。 第1章 立ち上げ 第2章 企画 第3章 募集 第4章 実査 第5章 分析 第6章 報告・共有 Appendix 有識者・実践者によるコラム集、リサーチドキュメントの図録集 リサーチャー。上智大学文学部新聞学科卒業。新卒で出版社の学研を経て、株式会社マクロミルで月次500問以上を運用する定量調査ディレクター業務に従事。現在は国内有数規模の総合ECサイト・アプリを運営する企業でプロダクト戦略・リサーチ全般を担当する。 デザインとマーケティングを横断するリサーチのトレンドウォッチャーとしてニュースレターの発行を行い、定量・定性の調査実務に精通したリサーチのメンターとして各種リサーチプロジェクトの監修も行う。著書に『ウェブ担当者のためのサイトユーザー図鑑』(マイナビ出版)、『売れるしくみをつくる マーケットリサーチ大全』(明日香出版社)がある。 X|x.com/diisuket note|note.com/diisuket ニュースレター|diisuket.theletter.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
YouTuberの教科書 視聴者がグングン増える! 撮影・編集・運営テクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■目指せ!! チャンネル登録1万人■□■ 今さら聞けないYouTubeの基礎知識から、再生数が伸びる動画作りのワザまで、この一冊でしっかり身に付く! ・機材選び ・YouTube Studioの使い方 ・動画・音声の編集 ・サムネイル作り ・チャンネル運営 ・ライブ配信 など ■■本書はこんな人におすすめ ・YouTuberになりたいと思っている人 ・YouTubeをはじめたが、視聴者、チャンネル登録者が思うように増えない人 ・YouTubeをビジネスに活用したい人(企業の広報、マーケター、店長) ■■本書の内容 PART1 今さら聞けない!? YouTubeの基本知識 PART2 配信の要!YouTube Studioを攻略 PART3 目指せ登録1万人! 響くテーマ・企画の考え方 PART4 初心者でも確実に撮れる! 収録と機材のキホン PART5 視聴者を飽きさせない動画編集のワザ PART6 サムネイルとオープニングで視聴者をキャッチ! PART7 再生数で差をつける! 公開時の必須テクニック PART8 ライブ配信でファンとの関係を深めよう! -
用語でわかる!情報モラルとセキュリティ
本書は、情報モラルや情報セキュリティに関する用語の解説書です。 用語の選定に当たっては、身近なネットトラブルから技術的なものまで、情報モラルやセキュリティに関するさまざまなスキルレベルの方々に活用できるよう、教育現場での筆者の経験を基に選定しています。 本書は、単なる用語の解説だけではなく、青少年がインターネット上でトラブルに巻き込まれないよう、そして、特にスマートフォンに関する教育現場における問題解決の一助となるよう、各種事例を盛り込み、分かりやすく解説しています。なんとなく理解しているトラブル事例でも、用語とともにしっかりと体系的に知ることができます。 さらに本書は、青少年の健全育成に携わる、学校の先生や地域の育成会の方々にも、ぜひ読んでほしい内容を盛り込んでいます。授業や講義での副読本としても活用できます。 -
よく分かるPower Automate ルーチン作業の自動化を成功させる方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇―――――――――――――――――――――――――――――◇ クラウドフローの基本から Excelデータの読み書き、メールの自動送信、SNSへの投稿等まで、 実務ですぐに活用できる自動化のノウハウが満載! ◇―――――――――――――――――――――――――――――◇ 「Power Automate」は、マイクロソフトが提供するiPaaSツールとして注目されています。一方で、新しいツールかつ多機能であるがゆえに、導入したはいいものの、どう活用すればわからない、ということになりがちです。本書では、Power Automateの基本的な使い方はもちろん、「どう活用すればいいのか」の部分をイメージしやすいように会話形式の解説を設けるなど、はじめてPower Automateを使うユーザーに最適な解説書です。 ■本書で解説する内容と自動処理の例 ・フローの基本 ・変数や条件分岐、繰り返し ・Excelデータの読み書き ・メールの自動送信 ・SNSへの投稿 ・タスクの自動追加 ・フローの共有 「無料」で作成できる具体的なフローの作成方法を解説しています。 ■本書の内容 chapter 1 Power Automateって何だろう? chapter 2 Power Automateの基礎を理解しよう chapter 3 ファイルを操作しよう chapter 4 メールを送受信しよう chapter 5 SNSに自動投稿しよう chapter 6 タスクとスケジュールを管理しよう chapter 7 フローの効率的な作成と運用 -
よくわかるPHPの教科書 【PHP7対応版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさしい解説に定評のあるベストセラーがPHP7に対応。 これからプログラミングを始めたい。 Webアプリケーションを作ってみたい。 PHPを学ぼうとしたけれど、挫折したことがある。 そんな人にぴったりの入門書です。 やさしい言葉で分かりやすく書かれているので、プログラミングの用語やコードに拒否感がある人でも、すいすい読み進めることができます。プログラミングの本を読むのが気が進まない人にとっても、「この本だけは最後まで読めた」と言っていただける1冊です。 具体的には、学習者が「少しずつ理解」して「挫折しない」ように、説明の内容や難易度を工夫しました。また、項目ごとにしっかり手ごたえが得られる実習にすることで、「学ぶ楽しさ」を積み重ねながら進められるように配慮しています。 また本書の特徴として、PHPを初めて学ぶ人でも読みやすい入門書であると同時に、仕事で使うような実用に近いプログラムまで学習することができる点があります。「この本を読んで、実際にWebアプリケーションを作ってみた」という嬉しい反響もいただいています。 Chapter1では、コンピュータすら使いません。身近な文具を使って、プログラムの考え方を学びます。 Chapter2ではPHPの勉強をするための準備をします。ご自分のコンピュータにXAMPP/MAMPをインストールして、PHPを動かす環境を作ります。 Chapter3からは実際にプログラムを作りながら、学んでいきます。Part3ではPHPの文法の基本、Chapter4ではデータベース(MySQL/MariaDB)の基本を学んでいきます。短いプログラムを作りながら、プログラムを作るための考え方を鍛えます。 Chapter5からは、それまでの内容を組み合わせて、仕事ですぐにでも使える実用的なアプリケーションを制作していきます。Chapter5では、メモの管理ができるWebアプリケーションを作ります。Webブラウザから、メモの作成、表示、変更、削除ができるように機能を作ります。 Chapter6では、Twitterのようなひとこと掲示板を作ります。Chapter5で学んだ、データの作成、表示、変更、削除の機能に加え、会員登録やログインの機能を備えたアプリケーションを作ります。 -
予算別&築年数別でわかるリノベーション大図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家の価値が劇的に上がる!「住む・買う・売る」の必見リノベ事例集。 戸建て・マンション共に、築年数別&予算別のわかりやすい構成で、 今の住まいに必要なリノベの種類やかかる予算、工務店探しや依頼のコツなどをゼロから学べます。 中古住宅の購入、自宅のメンテナンス、持ち家の売却・投資、実家の相続・売却・収益化などを検討している人に。 【本書の内容】 第1章 リノベーションで大切なこと 第2章 家の価値を上げるリノベーションの仕方 第3章 リノベ前のチェックポイント 予算・補助・業者選定 第4章 実践! 部位・予算別リノベーション 戸建て編 第5章 実践! 部位・予算別リノベーション マンション編 第6章 実践! 築年数別のメンテナンス&リノベ 第7章 リノベ・リフォーム番外編 アフターケアや売買など -
よしもとプログラミング部と学ぶPython「超」入門教室
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽しく! そして分かりやすい! 新感覚のPython解説書! よしもとに所属する5名のタレントがPythonの入門講義を受け、それを書籍化する対話形式の書籍。 講義の構成やタレントのセリフに芸人ならではのエンタメ性を含めるなどして、読者が楽しく学習を進められる。 「Pythonで人工知能による画像処理アプリケーション」を作ることが本書籍のゴール。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
読めばわかる!情シス入門 情報システムの基礎知識
IT部門の基礎知識をプロの講師陣が解説します! 日常生活や仕事において、情報システムを使用しない日はありません。 プライベートではオンラインショッピングやお店の検索、 業務では顧客情報や売上情報の管理などを行っており、 情報システムがあって当然の時代です。 情報システムは何でできていて、どのように作られ、管理されているのか。 IT関連の仕事をする人に必要な、情報システムの基礎知識をお伝えします。 IT動向が目まぐるしく変わっていく時代、改めて基礎を押さえておくための1冊です! ◎目次 第1章 コンピュータやネットワークの構成要素とは?開発・運用はどうするの? 第2章 IT戦略から開発・運用まで、情報システム部門に求められるスキルとは 第3章 クラウド導入でも使える、要件定義のポイントを解説――利用部門から要求を引き出すには 第4章 情報システム部門発のプロジェクト進行をスムーズに!IT企画を成功させる要点とは 第5章 情報システム部門の悩みどころ、外部委託先選定とベンダーマネジメントの要点解説 第6章 事例から学ぶ! システムトラブルの対処法、トラブル対策の考え方 第7章 開発はシステムを構築して終わりではない!運用の現状分析、設計力を養成する 第8章 経営層を納得させる!事前/事後評価のポイント、情報システム部門に求められるIT投資効果の考え方 第9章 情報セキュリティ品質を確保して企業と組織の信頼を守る!情報システム部門の重要な役割 第10章 情報システム戦略はなぜ重要なの?策定、モニタリング、評価のポイント 第11章 「企業情シス部門はどこへ向かうの?」人材育成を担う研修講師4名が予想 ※本電子書籍は同名のオンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
4000円とPCだけで始められるマイコン入門
ハードウェア、ソフトウェア技術の進歩によりパソコンのプログラミング学習に対するハードルは劇的に下がっています。それらの進歩はマイコンのプログラミングに対しても同様に起こっているにもかかわらず、その現実は思ったほど世間一般に認知されていなません。 本書ではGrove Beginner Kit For Arduino(以下、Beginner Kit)を使って、マイコンのプログラミングも安価で容易に取り組めることを紹介して、学習に対する最後のハードルを取り払うとともに、マイコンの存在を世間一般に普及させることを目的とします。 Beginner Kitは価格約3000円(2021年4月現在)と安価な上に、無料のソフトウェアをインストールしたパソコン(Windows or Mac)を用意することで簡単に本格的な学習を始めることができます。 マイコンを学習する場合、LEDライトの点滅(通称Lチカ)を最初に取り組む例がよく見られますが、その後何をしていいのかわからなくなってしまう事が多いようです。 その点Beginner Kitでは、キット内にセンサー、モニター、ブザーなど一般的な電子工作に使用するモジュールがあらかじめ接続されていて、ハンダ付けなどをせずともプログラムを工夫することで色々な作品を作ることができます。 -
Live2Dの教科書 改訂版 静止画イラストからつくる本格アニメーション
〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。 【Live2Dの基礎から実践まで網羅した決定版がアップデート!】 いまやVTuber用のモデル制作やゲーム・アニメ作品の映像制作には欠かせない「Live2D Cubism Editor」。その仕組みを理解しながら、モデリングやアニメーション制作の基本をステップバイステップで習得できます。 また、「立ち絵モーション」「ゲーム用モーション」「トラッキングソフト用モデル」といった案件タイプ別に、実践にも役立つノウハウを学ぶことが可能です。 2022年6月リリースのLive2D Cubism Editor ver4.2.00にいち早く対応! 開発元のLive2D社が監修した信頼度の高いユーザーガイドです! 〈こんな方にオススメ〉 ・Live2D Cubism Editorを初めて学ぶ方 ・基本的な操作を確認/見直したい方 〈本書の構成〉 Live2Dでできること/制作の大まかな流れ ■初歩編 CHAPTERI Live2D制作の流れ Section1 Live2D Cubism用イラストデータの制作 Section2 キャラクターの簡単なモデリング Section3 キャラクターの簡単なアニメーション ■基礎編 CHAPTERII 素材の制作 Section1 Live2D Cubism用イラストデータの制作 CHAPTERIII モデリング1 アートメッシュの作成 Section1 素材を読み込む前の準備 Section2 素材の読み込み Section3 アートメッシュの作成 Section4 デフォーマの作成 Section5 親子関係の設定 CHAPTERIV モデリング2 パラメータの設定 Section1 設定1 表情 Section2 設定2 角度Z Section3 設定3 髪の揺れ Section4 設定4 角度XY ほか CHAPTERV アニメーションの制作 Section1 アニメーション制作の準備 Section2 シーンの管理 Section3 タイムラインパレットの操作 Section4 まばたきの制作 ほか CHAPTERVI データの書き出し Section1 画像・動画の書き出し Section2 組込み用データの書き出し ■応用編 CHAPTERVII 立ち絵アニメーションの制作 Section1 イラストの用意と動きの想定 Section2 感情表現の制作1 素材分け Section3 感情表現の制作2 パラメータの設定 Section4 感情表現の制作3 モーション Section5 物理演算の設定 Section6 スキニングの設定 CHAPTERVIII ゲーム用アニメーションの制作 Section1 イラストの用意と動きの想定 Section2 厚塗りイラストの素材分け Section3 立体表現のつくり方 Section4 ループモーションの制作 Section5 ワンショットモーションの制作 CHAPTERIX トラッキングソフト用モデル Section1 イラストの用意と動きの想定 Section2 モデルの制作 CHAPTERX アニメーション制作で活用したい機能 Section1 素材の制作 Section2 アートパスを使用した横顔の作成 Section3 アニメーションの作成 索引/用語集 〈著者プロフィールなど〉 株式会社サイドランチ 東京の秋葉原を拠点に、マンガ・イラストを活かした書籍・動画・ゲーム・アプリ等を制作するプロダクション。Live2D、3D制作も行う。主な書籍に、『絵師で彩る世界の民族衣装図鑑』(出版)、『CLIPSTUDIO PAINT PRO 公式ガイドブック』(制作・執筆)他多数。 Crico株式会社 癸のずみ 広島県広島市出身。ケモミミが好きなアニメーター兼ディレクター。Live2D歴は2015年1月から現在まで。2017年よりCricoでソーシャルゲームやVチューバ―などのLive2Dアニメーションの監修を300体以上、制作を100体以上行う。また、趣味ではドールの写真を動かす活動も行っている。 BOON/もちはむ(バーチャルハムスター)/亀小屋サト/夢野ろて/卯月/月森フユカ -
ライブラリを作ろう
ライブラリとは、汎用的に使いやすい複数のプログラムを部品としてまとめたものです。本書は「ライブラリを作る」というテーマで、各プラットフォーム(Windows、macOS、Linux)を横断的にライブラリの作成方法、使用方法を解説します。本書を読み解く際にはC/C++の文法の知識はほぼ不要です。Makefileを使うのが初めての方でもわかるよう一から説明しています。 -
LINE完全マニュアル[第4版] 公式アカウント対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LINEアプリと公式アカウントの使い方について、基本から丁寧に解説した入門書です。 トーク、通話はもちろん、「VOOM」や安全快適に使う設定までLINEアプリの各機能、 「LINE Camera」「スタンプ作成」などの関連サービス、 ビジネスIDの取得からチャットやショップカード、自動返信など公式アカウントの機能まで、一通り網羅しています。 また、無料で使えるグラフィックツール「Adobe Express」を使って、 リッチメニューやクーポンなどで使える、見栄えの良い画像を作る方法なども紹介します。 【主な内容】 ・文字以外にも、画像や動画、PDFなどを送る ・相手のメッセージを引用して返信(リプライ)する ・送ったメッセージを削除して画面から消す ・友だち以外も参加できるLINEミーティングを使う ・24時間だけ表示されるストーリーを投稿する ・ショート動画や写真などを投稿できるVOOMを使う ・新しいスマホを購入した時にLINEを引き継ぐ ・通知や友だち関連の設定を見直して安全快適に使う ・「LINEスタンプメーカー」を使ってスタンプを作成する ・LINEビジネスIDを取得して公式アカウントを始める ・友だち追加されたときのあいさつメッセージを設定する ・クーポンを作成してメッセージで送ったりVOOMに投稿する ・友だちのトーク画面に固定表示されるリッチメニューを作成する ・ユーザーと直接やり取りするチャットを設定する ・応答時間外に自動返信するメッセージを設定する ・LINE上で使えるスタンプカードを作成する ・友だち追加から一定期間経過したユーザーに自動でメッセージ配信する ・お客様が無料で音声/ビデオ通話できるLINEコールを利用する ・一つの公式アカウントを複数の人で管理する -
LINE やりたいことが全部わかる本 改訂版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ○本書のポイント この一冊でLINEの使い方をしっかりマスター! トーク・通話・ビデオ通話といった基本操作から、知っておくと便利なテクニック、LINE VOOMやOpenChatなどの最新機能まで、Q&A形式でていねいに解説しています。 プライバシー保護やセキュリティ設定も充実。 気になる安心・安全面も本書でしっかり対策できます! これからLINEをはじめたい人も安心! はじめての人でもすぐに使える巻頭特集「かんたんガイド」付き。 iPhoneとAndroidの両方に対応しています。 ○こんな人におすすめです LINEを安心・安全に使いたい人 これからLINEをはじめる人 LINEをもっと便利に使いこなしたい人 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
楽して仕事を効率化する Excelマクロ入門教室
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務の自動化・効率化に便利なマクロのサンプルは、Webや書籍などでたくさん公開されています。 自分でマクロを作らなくても、それらを自分の業務にあわせてちょっと変えるだけで、日々の業務をかんたんに効率化できます! 本書では、そのために必要なVBAの基礎をゼロから解説します。 ■本書で学べること ・業務効率を高めるマクロの使い方 ・マクロを「自分の仕事に合わせて」カスタマイズする方法 ・マクロのカスタマイズのために必要なVBAの基礎知識 ■こんな人におすすめです ・できるだけ楽に日々の業務を自動化・効率化したい人 ・時間や手間をかけずにマクロを利用したい人 ・すでに利用しているマクロをアレンジして、他の作業にも使いたい人 ・マクロを業務に活用してみたい人 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
Rust+ECSでゲーム開発 -ゲームエンジンAmethystのススメ-
本書はRust初学者に向けて、ゲームエンジンAmethystを解説します。Amethystの紹介から始まり、Amethystで実装する上での基礎を解説し、最後にブロック崩しの実装を紹介します。なお、OS Xの環境下においては一部描画に不具合が発生する場合がありますので、可能であればWindowsやLinuxなどの環境での開発を推奨します。 -
RustではじめるOpenGL
本書はOSSのプログラミング言語Rustを使ってOpenGLプログラミングを行う入門書です。最も基本的な三角形の描画から実装をはじめ、少しずつソースコードを発展させていきます。照明を考慮しながら立体的なオブジェクトにテクスチャを貼り、GLSLを使って画面にエフェクトをかけるところまでを解説します。また、GUIを簡単に導入できるライブラリ「Dear ImGui」を使うことで、様々なパラメータをより直感的に操作できる親切設計になっています。 -
Rustで始める自作組込みOS入門
本書は、組込みシステムやOSのような低レイヤーシステムの開発経験がないプログラマーが、自作OSをはじめるため解説書です。C言語を用いることが多い低レイヤーシステム開発について、本書ではRustを使います。RustはC言語と比較して、様々なモダンな機能やツールがそろっているだけでなく、C言語の長所である直接のメモリ制御が可能なため、高パフォーマンスな組込みシステム開発での利用が注目されています。本書はRustそのもの解説も含みますが、低レイヤーシステム開発特有のテクニックを中心に解説します。 -
Rust + WASM 実践Webアプリ開発 GitHub Pagesで無料公開する手順と実装
本書は、RustとWASMを使ってWebアプリを開発し、GitHub Pagesで無料公開するまでの実践的な手順を丁寧に解説した技術書です。難解になりがちなRustやWASMを、動くサンプルを段階的に作りながら学べる構成とし、「まず公開する」という実務視点を重視しています。YewやTrunkによるフロントエンド実装、CSS適用、フォーム入力、外部API連携、ルーティング設定、ローカルストレージを用いた状態管理までを網羅し、静的ホスティング環境の制約を活かした設計思想も紹介します。作って終わりではなく、世界に公開して初めて意味を持つ──その体験を通して、Rust/WASMを実用技術として身につけたい方に最適な一冊です。 -
Rustプログラミング完全ガイド 他言語との比較で違いが分かる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustの各手法や考え方を幅広く解説! 500以上のサンプルとその実行結果も掲載 全24章の包括的なチュートリアル 「この素晴らしいプログラミング言語を本格的に始めるのに最適」 「重要なメモリ管理と強力な型推論機能を紹介するのは簡単ではない」 ─(原書への)読者の声 Rustは、C/C++の後継と位置づけられているプログラミング言語で、 性能やメモリ安全性を重視しています。 本書では、まず最小級のサンプルから説明を開始し、その後は、 さまざまな構文や特徴的な振る舞いについて多数のテーマを解説。 関数/メモリの割り当て/オブジェクト指向もカバーしており、 Rustの基礎から包括的に理解するのに役立ちます。 【言語の構文や機能に関するテーマ】 ◎整数/浮動小数点演算、◎if・forなどの制御構文、◎ミュータブルとイミュータブル、 ◎型推論の仕組み、◎配列/ベクター、◎タプル/構造体/タプル構造体、◎範囲とスライス、 ◎パターン照合、◎イテレータ/イテレータアダプタ、◎各コレクションの特長、etc. 【関数に関するテーマ】 ◎関数の定義と使い方、◎ジェネリックな関数や型、◎クロージャの定義と使用 【メモリに関するテーマ】 ◎メモリの割り当ての仕組み、◎オブジェクトとメモリ 【オブジェクト指向に関するテーマ】 ◎データのカプセル化、◎トレイトとジェネリックトレイト、◎デストラクタ、 ◎演算子の多重定義、◎静的・動的ディスパッチ、◎オブジェクトの破棄 ※本書は『Beginning Rust: Get Started with Rust 2021 Edition』の翻訳書です。 ※プログラミングの基礎知識を有していることを前提としています。 -
Rust×Raspberry Pi Picoで本気の組み込み開発 IMUで姿勢情報を取得しよう!
本書は、Rustプログラミング言語を使用してRaspberry Pi Picoを制御し、BNO055 IMUから高精度な姿勢情報を取得する総合的なガイドブックです。RustとRaspberry Pi Pico(通称ラスピコ)による開発のベストプラクティスとテクニックを包括的に解説しています。 具体的には、初歩的な「LEDチカチカ(Lチカ)」の実装から始め、シリアル通信を通じて文字列や数値データを効率的に送受信する方法を探ります。さらに、BNO055 IMUモジュールの詳細な取り扱い方についても説明し、Raspberry Pi Picoの外部フラッシュメモリへのデータ保存手法も提供します。 ハードウェアとソフトウェアのインテグレーションに関心のあるエンジニア、開発者、そしてホビーイストにとって、貴重なリソースとなるでしょう。 -
ラズパイでラジオを聞く!“radiberry pi!”構築マニュアル
【あなたのラズパイ、余らせてませんか?もっと活用できます!】 本書はRaspberry PiをつかってFMやインターネットラジオを聞くための環境構築マニュアルです。ラジオの聴取はもちろん、USBドライブからのメディア再生、ブラウザーやリモコンからのコマンド実行、スケジュール実行なども実現します。ラズパイを買ったものの活用方法が無い……という方に最適の一冊です。(対象Raspberry Pi:Raspberry Pi 3 ModelB) 〈本書の対象読者〉 Raspberry Piを買ってセットアップしただけで埃を被らせている人 viやemacsなどのエディタでテキストファイルの更新ができる人 Windows PCで環境設定が可能な人 -
ラズパイでラジオを聞く!“radiberry pi!”構築マニュアル 最新改訂版
本書はRaspberry Piを使い、FM波やradiko等を再生するための環境構築マニュアルの最新改訂版です。ラジオの聴取はもちろん、USBドライブからのメディア再生、ブラウザやリモコンからのコマンド実行、Googleスプレッドシートを活用したタイムテーブル再生なども実現します。ラズパイを買ったものの活用方法が無い……という方に最適の一冊です。 -
ラズパイとEdge TPUで学ぶAIの作り方
2019年GoogleよりEdge TPUが発売されました。本書はまだまだ情報の少ないEdge TPUを実際にラズパイ(Raspberry Pi)で使用して自分で作成したモデルを実行するまでを解説します。難しいAIの数式は無しに構築することが可能です。ラズパイをお持ちの方、Edge TPUが気になっている方にお勧めです。 -
Raspberry Pi ではじめるDIY スマートホーム
本書はRaspberry Piと市販のIoTデバイスを組み合わせてスマートホームをDIYするためのガイドブックです。著者が4年間試行錯誤しながら自宅をスマートホームにした経験を元に、Raspberry Piを中心にIoTデバイスを組み合わせる方法をスクリーンショット付きで解説しています。 -
LaravelとNuxtではじめるSNSシェアアプリ開発
本書はLaravelとNuxtを使って、OGP(Open Graph protocol)を活用したアプリ開発をテーマにした解説書です。Twitterの画像付きリンクツイート生成Webアプリ開発を通じて、フロントエンド・バックエンド双方の開発を学ぶことができます。 -
LangChain完全入門 生成AIアプリケーション開発がはかどる大規模言語モデルの操り方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ChatGPTなどの大規模言語モデルを組み込んだアプリケーション開発の効率化に欠かせないのが「LangChain」(ラングチェーン)です。本書では生成AIアプリケーション開発をしながらLangChainの各機能を学べる構成になっているため、基本機能と実践的な開発手法が同時に身につきます。 ●CONTENTS Chapter1 ChatGPTとLangChain Chapter2 Model I/O ~ 言語モデルを扱いやすくする Chapter3 Retrievers ~ 未知のデータを扱えるようにする Chapter4 Memory ~ 過去の対話を短期・長期で記憶する Chapter5 Chains ~ 複数の処理をまとめる Chapter6 Agents ~ 自律的に外部と干渉して言語モデルの限界を超える Chapter7 Callbacks ~ さまざまなイベント発生時に処理を行う Appendix LangChainをより深く学ぶヒント -
ランチにPicoはいかがでしょうか
本書は、2021年に発売されて話題となっている低価格のマイコンボード「Raspberry Pi Pico」を中心として、『マイコンや電子工作に興味があるけど、何からすれば良いか分からない方』に向けて、分かりやすく解説した入門書です。 ・Raspberry Pi Pico とは何か? ・Raspberry Pi Pico の開発環境はどうすれば良いのか? ・Raspberry Pi Pico のソースコードはどう書いて、どう実装すれば良いのか? ・Raspberry Pi Pico で何が作れるのか? このような疑問に対して、本書では、分かりやすい丁寧な解説を行っています。 -
React環境構築の教科書
本書はReactをテーマに、Webフロントエンド開発の環境構築を1つ1つ丁寧に解説します。特に設定が足りない状態で動かすとどうなるのか、なぜその設定が必要なのかについて踏み込んで説明しています。環境構築の難しさは、設定をどれか1つでも間違えると動かないことにあります。そのため、環境構築をする際は1つ1つの設定で自分が何をしているのかを正確に把握しなければいけません。この本では暗黙的に「そういうものだから」と思われがちな設定に注目し、解説します。どの設定を足さなければ動かないのか、サンプルコードを示しながら学ぶことができます。 -
React.js 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はReact.js 19に対応した初心者向け解説書です。基本から新機能、サーバーコンポーネントの利用方法などを分かりやすく説明します。React.jsの基礎からNext.jsの入口まで学びたい方に最適です。 -
ReactとPythonでAPI販売サービスを作ろう
本書はAPI販売サービスの開発を通して、Reactによるフロントエンド開発手順とPythonによるバックエンド開発手順を実践的に学べる解説書です。実際に公開されているWebサービスをテーマに学習をすすめます。AWS Cognitoを用いた認証やLambdaを用いた自動処理、Stripeを用いた決済システムなどを作り込み、Webサービス開発のノウハウをつかみましょう。 -
離職防止のプロが2000人に訊いてわかった! 若手が辞める「まさか」の理由
☆☆☆「どうすればいいんだ?」☆☆☆ 「安定した企業に入りたい」→ 大企業からスタートアップに転職 「自分を成長させたい」 → 熱心に指導したら1か月後に辞表 「やりたいことができる」 → 配属希望を叶えたのに不満たらたら 現在、50%以上の企業で人手不足が起きており、 1人の求職者に2つ以上の求人があるというデータがあります。 一方、昨今の管理職の約8割が、 「若手社員のマネジメントに悩んだ経験がある」と回答しており、 実際に若手の離職問題は顕著になっています。 人材不足と若者の離職、本書はこの2つを1冊で解決できる1冊です。 ☆☆☆若手が辞めて高齢化する企業へ、多くの経験から具体的な指導☆☆☆ ☆☆☆100社以上1万人に授けてきた「離職防止コンサルティング」☆☆☆ 著者は離職防止コンサルタントとして、 大企業から中小まで100社以上に離職防止の研修や講演をおこない、 受講者は1万人以上にのぼります。 また2000人以上の以上の経営者・管理職・人事・若手社員と接し、 新入社員のリアルな姿を企業の離職対策支援にも活用しており、 いわゆる「Z世代」のエピソードやデータを豊富にお持ちです。 著者が企業研修で出会う多くの企業は、 若手社員へのコミュニケーションについて改善の必要性を感じています。 そこで本書では、特に若手の離職防止をテーマに、 著者がこれまでおこなった若手社員へのインタビューや、 研修現場での体験に基づいたリアルな声をお届けします。 著者がこれまで改善してきた実例をご紹介しながら、 各種データによる若手世代の傾向を正しくお伝えし、 高齢化した組織に必要不可欠なアップデートする1冊です。 【もくじ】 第1章 若手社員の本音と実情 ~彼らが辞める「まさか」の理由 第2章 的外れな離職防止策を正す ~企業が陥る負のスパイラルを止める 第3章 時代に即したマインドとスキルを ~組織全体でアップデートする 第4章 社内コミュニケーションの活性化 ~若手が成長する環境を整える 第5章 信頼関係を築く若手への声掛け ~雑談と個別対応で結果が変わる -
リスクから学ぶ Kubernetesコンテナセキュリティ コンテナ開発者がおさえておくべき基礎知識
コンテナの安全を守るための基礎知識をこの1冊に! リスクと対策を具体例と共に丁寧に解説 本書は、コンテナ開発で知っておくべきセキュリティの基礎知識をハンズオン形式で解説する書籍です。 コンテナ技術はいまや当たり前の技術となっており、開発から運用まで様々な場面で利用されています。しかし、コンテナのセキュリティについては、どのような「リスクと対策」があるのか理解しきれていないのではないでしょうか。 本書では、コンテナセキュリティを理解するために、「コンテナへの侵入」や「コンテナイメージの流出」などの代表的なリスクとそれらの対策を、ハンズオンを交えた具体例を通して学ぶことができます。それぞれのリスクに関して、「リスクの具体例」「対策の基本」「対策の具体例」を順序立てて解説するので、「なぜ」「どのような」対策が必要か理解できます。 ■こんな方におすすめです ・コンテナ開発に関わるエンジニア ・コンテナのセキュリティ知識を身につけたい人 ■前提知識 以下の知識が事前に身についていると本書の理解がスムーズになります。 ・Linuxサーバーの構築ができる ・Linuxの基本的なCLI操作を理解し、コマンドが実行できる ・コンテナ、Kubernetesに関連する基本的な用語や概念を理解し、ビルドなどの基本操作を実施できる ■目次 第1部:コンテナセキュリティへの導入 CASE0:(1)コンテナセキュリティを学ぶ前に CASE0:(2)コンテナセキュリティの概要 第2部:コンテナイメージが要因のセキュリティリスク CASE1:コンテナの脆弱性を悪用されてしまった CASE2:コンテナイメージが流出してしまった CASE3:改竄されたコンテナイメージを使用してしまった CASE4:コンテナイメージから秘密情報を奪取されてしまった 第3部:コンテナが要因のセキュリティリスク CASE5:コンテナからコンテナホストを操作されてしまった CASE6:コンテナを改竄されてしまった CASE7:コンテナホストのリソースを過剰に使用されてしまった CASE8:PodからKubernetesクラスタを不正に操作されてしまった CASE9:コンテナの秘密情報が流出してしまった CASE10:Podに対して不正な通信が行われてしまった 第4部:発展的なセキュリティ対策 APPENDIX:(1)Kubernetesクラスタに対するポリシー制御 APPENDIX:(2)セキュリティが強化されたコンテナランタイムの使用 APPENDIX:(3)コンテナの振る舞い監視 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
RISC-Vから学ぶC言語 ポインタ理解のためのアセンブリ入門
本書は、C言語の核となる概念であるポインタを、RISC-Vアセンブリを通じて学ぶことに特化しています。C言語で書かれたポインタのコードをアセンブリ言語に変換し、その過程でポインタの動作と処理を詳細に解説します。さらに、コンピュータアーキテクチャの基礎知識やアセンブリコードの読み解き方も紹介し、読者が実際にコンパイルやシミュレーションを行うことで、ポインタの理解を促進するとともに低レベルの技術への入門を支援します。RISC-Vアーキテクチャに関心のある方にも役立つ内容です。本書は、C言語におけるポインタの理解を深めたい方や、低レベル技術への入門を目指す方に最適です。 -
リスティング広告のやさしい教科書。 改訂新版 ユーザーニーズと自社の強みを捉えて成果を最大化する運用メソッド
【Web広告の必読書、改訂新版が登場!】 本書は2018年に刊行され、ご好評をいただいた書籍『リスティング広告のやさしい教科書。』を現在の情報にあわせてリニューアルした改訂新版です。 本書の特徴は、リスティング広告を初めて出稿する人にもわかりやすく、広告の基礎知識や設定手順を解説している点、さらにただ出稿するだけでなく、実際に成果を上げるためのプロの考え方をしっかりと伝えている点です。 リスティング広告の成否の鍵を握るキーワードや広告文についても、実例をベースに思考のプロセスから解説しているため、「広告運用者としてなにを考えなくてはならないか」が具体的にわかります。検索連動型広告とディスプレイ広告の効果的な組み合わせ方も詳しく紹介していますので、広告の戦略全体を考える力が身につきます。 また、現在ではGoogle広告の機械学習の精度が高まり、人間の手で細かな設定を行うよりも目標だけを決めて自動化したほうが成果が上がるケースも増えています。本書ではこのような潮流を踏まえ、自動化を取り入れる際のアプローチについても紹介しています。 従来の常識が変わりつつある現在だからこそ、押さえておきたい本質的な基礎とノウハウが詰まった一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・これからリスティング広告をはじめる方 ・リスティング広告で成果が上がらず悩んでいる方 ・運用のポイントをしっかりと身に付けたい方 〈本書の内容〉 CHAPTER1 リスティング広告の基礎知識 CHAPTER2 広告出稿前の準備をしよう CHAPTER3 Google広告の設定をしよう CHAPTER4 Yahoo!広告の設定をしよう CHAPTER5 コンテンツ向け広告の設定をしよう CHAPTER6 広告を最適化しよう CHAPTER7 より高いパフォーマンスを出すために CHAPTER8 事例から学ぼう CHAPTER9 広告運用者に知ってもらいたいこと 〈本書の特長〉 ・初心者にもわかりやすく解説 ・プロの思考プロセスもしっかりと身につく ・成功事例とありがちな失敗事例も具体的にわかる -
Linux教科書 LPICレベル2 スピードマスター問題集 Version4.5対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 解くだけでみるみる合格力がつく! 大好評のスピードマスター問題集が、Ver4.5に対応して登場! Linux教育に定評のある著者が、最新試験(Version 4.5)を 徹底的に分析し、書き下ろした試験対策問題集です。 試験別、分野別に対策問題があり、それぞれの試験ごとの 模擬試験も掲載されています。各問ごとに詳しい解説があり、 問題を解いていくことで確実に実力が付きます。 LPIが行っている厳正な審査に合格した 「LPI認定トレーニングマテリアル」です。 〈対応試験〉 201試験 LPI Level2 Exam 201/202試験 LPI Level2 Exam 202 【本書の特徴】 ●Version4.5に完全対応 ●LPIの審査を通った「LPIC認定教材」(LATM) ●問題→解答・解説がテンポよく読み進められる ●(201)7章+模試(202試験)6章+模試で完全網羅 ●LPIアカデミック認定校の講師による信頼の解説 ●問題の重要度が一目で分かる 【目次】 第1部 201試験 第1章 キャパシティプランニング 第2章 Linuxカーネル 第3章 システムの起動 第4章 ファイルシステム 第5章 高度なストレージとデバイスの管理 第6章 ネットワークの構成 第7章 システムの保守 201試験 模擬試験 第2部 202試験 第1章 ドメインネームサーバ 第2章 Webサービス 第3章 ファイル共有 第4章 ネットワーククライアント管理 第5章 電子メールサービス 第6章 システムセキュリティ 202試験 模擬試験 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Linux教科書 LPICレベル2 Version4.5対応
売上No.1のLPIC学習書! レベル2 Version 4.5対応の最新版! 【概要】 LPIC(Linux技術者認定試験)は、世界共通基準でLinux技術力を認定する 試験で、非常に人気の高い資格です。本書は、その中級資格である 「レベル2」の最新バージョン4.5に対応した学習書です。 Version 4.5では、従来の出題範囲に新たな技術要素が多数追加されました。 本書は、LPI認定テキストとして出題範囲を完全網羅するとともに、 豊富な用例をまじえながらわかりやすく解説しています。LPIC試験の 対策書としてはもちろん、Linuxの学習書としても有用な1冊です。 【本書の特長】 ・レベル2の「201試験」「202試験」の2試験に対応 ・各章末に豊富な練習問題を掲載 ・模擬試験1回分を掲載 ・Linux実習環境を翔泳社Webサイトからダウンロード可 【目次】 序章 LPI認定試験の概要 第1部 201試験(LPI Level2 Exam 201) 第1章 キャパシティプランニング 第2章 Linuxカーネル 第3章 システムの起動 第4章 デバイスとファイルシステム 第5章 高度なストレージ管理 第6章 ネットワーク 第7章 システムメンテナンス 第8章 201模擬試験 第2部 201試験(LPI Level2 Exam 202) 第9章 DNS 第10章 Webサーバとプロキシサーバ 第11章 ファイル共有 第12章 ネットワーククライアント管理 第13章 メールサービス 第14章 システムセキュリティ 第15章 202模擬試験 付録 Linux実習環境の使い方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Linux教科書 LPIC レベル1 スピードマスター問題集 Version5.0対応
LPICレベル1、最新バージョンの対策問題集! 世界共通のIT資格として非常に人気のLPIC(Linux技術者認定)は、グローバルなITエンジニアへの登竜門と位置付けられます。本書は、その資格のエントリーレベルであるレベル1試験の最新バージョン5.0に対応した問題集です。LPI-incの認定テキストとして出題範囲を万遍なく学べる問題集です。 【特徴】 ・最新試験(Version 5.0)を徹底的に分析し、書き下ろした問題集 ・LPIの審査に合格した認定テキスト ・Linux教育に定評のある著者による書き下ろし ・各問題のすぐ下に問題がついており、短時間で学習できる ・101、102試験それぞれの模擬試験付き! 【目次】 第1部 101試験 1章 基本コマンドとファイルの操作 2章 正規表現とviエディタ 3章 プロセス管理 4章 ファイルシステムの管理 5章 マウントとクォータ機能 6章 ファイルの管理 7章 ソフトウェア管理 8章 システムアーキテクチャ 模擬試験 第2部 102試験 1章 シェル、スクリプト 2章 X Window System 3章 ユーザアカウントの管理 4章 システムサービスの管理 5章 ネットワークの基礎 6章 セキュリティ 模擬試験 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応
LPIC(Linux技術者認定)は、世界共通のIT資格として非常に人気の高い資格です。中でもレベル1は、グローバルなITエンジニアへの登竜門と位置付けられます。そのレベル1試験がVersion4.0から5.0にバージョンアップされました*。本書はこの新バージョン5.0に対応した学習書です。LPI-incの認定テキストとして出題範囲を万遍なくかつ分かりやすく解説するとともに、 ●「101試験」「102試験」の2試験に対応 ●章ごとに学習内容を確認するための練習問題を収録 ●本試験に向けての腕試しとして「101」「102」の模擬試験を各1回分収録 ●Linux実習環境を翔泳社Webサイトからダウンロード可 といった特長を持ち、LPIC試験の対策書として、またLinuxの学習書としても有用な1冊です。 *2019年6月30日まではVersion4.0試験も5.0と並行して実施されます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Linux教科書 図解でパッとわかる LPIC/LinuC
LPIC・LinuCの基礎知識をパッと身に付ける! ■本書の特徴 ・Linuxの基礎を、220項目で学習! ・1つ1つの用語に、イラスト・写真や図解がたくさん! ・問題が豊富に入っていて、学習の定着度がわかる! ・LPICやLinuCの勉強の入口としてピッタリ! ・Linux Essentialsにも対応! ・学習環境の解説も丁寧にしてあるから、手を動かしながら学習できる! ■こんな方へ ・Linuxをはじめて勉強する方 ・LPICやLinuCの受験を考えている方 ・IT用語などをこれから学習する方 ■目次 第1章 Linuxとは 第2章 コンピュータの基本 ハードウエア/ソフトウエア/ネットワーク/セキュリティ 第3章 Linuxの基本 基本動作/ファイル操作/テキストデータ処理 第4章 Linuxを管理する ユーザ管理/プロセス管理/時刻管理/ログ管理/パッケージ管理/デバイス管理/ディスク管理/起動管理/ネットワーク管理/セキュリティ管理/その他管理 総合問題 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Linux教科書 LinuCレベル2 Version 10.0対応
支持率No.1「Linux教科書」シリーズのノウハウを注いだ『LinuCレベル2』が登場! クラウド時代のLinuxエンジニアの技術力を証明する資格として LPI-Japanにより新たに開発された認定試験が「LinuC(リナック)」です。 この試験が、2020年4月よりVersion 10.0にバージョンアップ。 本書は「レベル2 Version 10.0」に対応したLPI-Japan認定テキストです。 「あずき本」で有名な、支持率No.1「Linux教科書」シリーズのノウハウを すべて注ぎ込み、LinuCレベル2最新バージョンの出題範囲を完全網羅した新しい定番書です。 ●「201試験」「202試験」の2試験に対応。出題範囲を完全網羅 ●学習したことを確認できる練習問題を、各章末に豊富に掲載しています ●巻末には1回分の模擬試験を収録。本試験に向けて実力を試せます ●Linux実習環境(CentOS)を翔泳社Webサイトからダウンロード可。 実際にコマンドを入力しながら学習できます 【LinuCレベル2】「仮想マシン・コンテナを含むLinuxシステム、ネットワークの設定・構築」 ができるエンジニアとして認定されます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Linux教科書 LinuCレベル1 スピードマスター問題集 Version10.0対応
LinuC レベル1 最新バージョンの対策問題集! 【本書の特徴】 ・LinuC(リナック)の最新試験(Version10.0)を徹底的に分析し、書き下ろした問題集 ・試験主催者であるLPI-Japanの厳正な審査に合格した信頼の認定テキスト ・たっぷり学べる472問収録! ・問題→解説、問題→解説とテンポよく学習を進められる ・Linux教育に定評のある著者による丁寧な解説 ・101、102試験それぞれの模擬試験付き! 【LinuCとは】 ・クラウド時代の即戦力であることを証明するLinux技術者認定資格 ・レベルは1~3までの3段階 ・レベル1は101試験と102試験があり、両方に合格するとレベル1と認定される 【目次】 第1部 101試験 1章 Linuxのインストールと仮想マシン・コンテナの利用(38問) 2章 ファイル・ディレクトリの操作と管理(41問) 3章 GNUとUnixのコマンド(50問) 4章 リポジトリとパッケージ管理(30問) 5章 ハードウェア 、ディスク、パーティション、ファイルシステム(34問) 6章 101試験 模擬試験(60問) 第2部 102試験 1章 シェルおよびスクリプト(25問) 2章 ネットワークの基礎(37問) 3章 システム管理(30問) 4章 重要なシステムサービス(34問) 5章 セキュリティ(30問) 6章 オープンソースの文化(3問) 7章 102試験 模擬試験(60問) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Linuxコマンドブック ビギナーズ 第5版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コマンドリファレンスのロングセラーがしっかり改訂。 ■Linux初級者が管理者レベルに近づくために徹底サポート! ・はじめてでもわかるように「読んで動かして学べる入門ページ」と「いつでも引けるリファレンスページ」の2面構成で解説。 ・Linuxの基礎知識が身につく ・コマンドの使い方がわかる ・シェルスクリプトの基本も学べる ・Ubuntu,Debian,CentOS,Fedora対応。 -
Linuxコマンドライン入門
本書は1日目~6日目の6分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。 2日目では、コマンドラインにおけるもっとも日常的な操作である、ファイルとディレクトリの基本操作を行えるようにすること目標にします。 まず1時間目では、ファイルを扱う上で不可欠なワイルドカード、標準入出力、リダイレクションについて解説します。2時間目、3時間目ではそれを踏まえて、ディレクトリの操作、ファイルのコピーや移動について説明します。4時間目では、シンボリックリンクとハードリンクという2種類のリンク機能に扱いについて解説します。 -
Linux Container Book
本書はLinuxカーネルに実装されているコンテナ関連の技術の中でも、Namespaceとネットワーク関連の機能についての解説書です。 Linuxにおける「コンテナ」は単一の機能として存在しているわけではありません。Linuxカーネルに実装されているさまざまな機能を組み合わせて「コンテナ」が作られます。コンテナで使われるさまざまな機能のうち、この本では「この機能があるからコンテナと呼べる」と言っても良い基本的な機能であるNamespaceと、コンテナのネットワークで使われる機能について解説します。 特定のコンテナランタイムを使うことなく、Linuxにインストールされている基本的なコマンドを使ってNamespaceとネットワーク機能をわかりやすく解説します。 -
Linux Container Book 5 cgroup v2コア編
本書は、Linuxコンテナにおけるcgroup v2のコア機能を網羅的に解説した、中級者から上級者向けの決定版ガイドです。cgroup v2のアーキテクチャ、操作方法、高度なテクニックを、豊富な図解と実践的なコード例を用いて丁寧に解説します。コンテナの高度なリソース管理を習得し、安定性と効率性を飛躍的に向上させたいエンジニア必携の一冊です。本書で解説する内容は、cgroup v2の概要、cgroup v1との比較、cgroup v2のコア機能、cgroup Namespace、権限委譲、スレッドモードなど多岐に渡り、Linuxコンテナの深い理解へと導きます。実践的な演習を通して、cgroup v2の活用方法を習得し、開発効率の向上を目指しましょう。 -
Linux Container Book 2
この本は、Linuxカーネルにおけるコンテナ技術の深い理解を目指す「Linux Container Book」の第二弾として、特にcgroup v1に焦点を当てています。Linuxのコンテナは、複数のカーネル機能が連携して構成されており、本書ではその中でも中心的な役割を果たすcgroup v1について、前作で扱ったNamespaceと共に詳細に解説しています。さらに、cgroup Namespaceの概念についても触れています。Linuxシステムにおける基本コマンドを用いてcgroup v1を理解するための実践的解説書です。 -
Linux Container Book 4
本書は、コンテナ技術の中でも特に注目されるファイルシステムについて、深く掘り下げて解説したシリーズ第四弾です。Dockerをはじめとしたコンテナ技術の進化に伴い、現代のITインフラストラクチャで必要とされるファイルシステムの理解が不可欠になっています。本書は、OverlayFS、Btrfs、LVMといった重要なファイルシステムの仕組みを、具体的な例を交えながらわかりやすく解説します。 コンテナのファイルシステムとして独立した機能や利便性を提供するpivot_rootやMount Namespaceなど、Linuxカーネルが持つ機能を最大限に活用するための知識も詳細に記されています。これにより、読者はファイルシステムの運用方法だけでなく、どのようにしてコンテナ上で効率的かつ安全にシステムを稼働させるかを学べます。 この書籍は、コンテナ技術を本格的に学びたいエンジニアや、ファイルシステムの深層を探りたい開発者にとって、まさに必携のガイドとなるでしょう。 -
Linuxサーバ入門 [CentOS 8対応]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ITプロを目指す初心者が、CentOS 8を通してLinuxのシステム管理とサーバ構築の基本操作を学習していくための入門書です。普段はWindowsやmacOSといったウィンドウ環境を利用している方を対象に、Linux(CentOS 8)におけるコマンドライン操作、ユーザー管理、パッケージ管理、ネットワークの基本設定、サーバーの管理・構築について、実際の操作を行いながら解説します。本書を読み終えた段階で、CentOSでの基本的なシステム管理やWebサーバやファイルサーバの構築が行えるようになることを目指しています。Chapter 1~Chapter 3までは、CentOSのインストールから始めて、コマンドラインの使い方を学習します。その後のChapter 4とChapter 5では、Linuxのシステム管理、ネットワークやセキュリティの基本的な設定を行います。Chapter 6以降は、より実践的なサーバ構築のテーマとして、ファイルサーバとしてSambaとNFS、WebサーバとしてApacheの構築を取り上げ、最後にSSHによるリモートアクセスの方法を解説します。 -
Linuxで作る簡単バックアップサーバー~入門Bacula
本書はLinuxのオープンソースであるバックアップソフトウェアBacula(バキュラ)の入門書です。Baculaの基本的な設定方法、便利なWebGUIの導入手順、その他活用法などを解説しています。またBaculaだけに限らず、バックアップの一般的な基礎知識、差分、増分、フルバックアップの違いなどにも紹介。Windows、Mac、Linuxなどのバックアップを取得が可能なオープンソースソフトBaculaで手軽にバックアップ環境を構築しましょう。 -
Linux Container Book 3
本書は、Linuxカーネルに実装されたセキュリティ機能の中でも、特にコンテナで活用される機能に焦点を当てたものです。これまでに「Namespace/Network 編」と「cgroup v1 編」を紹介したシリーズの第3弾として、コンテナのセキュリティ機能における特異な側面や、利便性と安全性を両立させるための独自の工夫を含む機能に注目します。 既刊ではコンテナの主要機能を広範囲にわたって紹介しましたが、本巻では従来の解説書では触れられていないような特殊な機能や、セキュリティ面における興味深い点を著者の視点から深掘りします。これにより、コンテナセキュリティに関するより深い理解が得られることを目指しています。 市場には多くのコンテナセキュリティに関する書籍が存在しますが、本書はそれらとは異なる角度からのアプローチを提供します。本書と他の資料を併用することで、読者はコンテナセキュリティに関する包括的な知識を獲得し、Linuxコンテナに関する理解を深めることができるでしょう。 -
リモートワークをゆるく清く潔く整える
本書は、長引くコロナ禍の中でそろそろリモートワークにも慣れ、心や生活の乱れを感じている読者に向けて、生活、コミュニケーション、継続についてそれぞれを見直すことを薦めるガイドブックです。「ゆるく時間活用」「継続」「清く潔く」がキーワードです。 リモートワークに慣れたとはいえ疲れが溜まっているので肩の荷を下ろしたい、またいろんなことを一度リセットしたいあなたのための羅針盤です。 -
Rubyで実践!暗号資産取引入門 Coincheck API活用ガイド
本書は、Bitcoinに代表される暗号資産を取引するプログラムを自作する手順を解説することを目的としています。 Bitcoinという単語はよく見たり聞いたりするけどよくわからない、なんだか難しそう、下手に手を出すと損をしそうで怖い。でもなんとなく気になる。そんな人に向けた本です。 本書では暗号資産を取引するプログラミングを、なるべくわかりやすく解説します。 本書で解説する内容を読んで、プログラムが自動で暗号資産を取引するとはどういうことか、感じてみてください。きっと新鮮な感覚がすると思います。 この本でわかるようになることは、「暗号資産を取引する初歩的なプログラムの作り方、使い方」です。 そのために必要なものは、暗号資産取引会社の口座、インターネットに接続しているコンピュータ(Mac、Linux、Windows)です。さらに、この本の内容を理解するために必要な知識は、基本的なrubyの文法、テキストエディタの操作、ターミナルでのコマンド実行です。 -
Ruby on Rails 6 実践ガイド[機能拡張編]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、2019年12月に出版された『Ruby on Rails 6実践ガイド』の続編です。本編で作成した企業向け顧客管理システムBaukis2の機能をさらに拡張し、実用性の高いシステムにしていきます。本書のテーマは多岐にわたります。クッキー、リクエスト元のIPアドレス、Ajax、データベーストランザクション、排他的ロック、ツリー構造のデータなど、さまざまなWebアプリケーションに必須の機能を実装しながら解説します。また、この機能拡張編では、HTMLフォームのさまざまなバリエーションを紹介しています。特にRailsで業務システムを開発する場合、要求仕様に応じて自由にHTMLフォームを設計・実装する力が求められます。本書では、さまざまなフォーム設計の事例を扱っていますので、一種のレシピ集として活用できます。 -
ルーティング&スイッチング標準ハンドブック 一番大切な知識と技術が身につく
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読みやすく、わかりやすい、図解でイメージできる最良のテキスト! ネットワーク技術の根幹であるルーティングとスイッチングの基本を一冊で、体系的にしっかり学べる入門書。 VLANやスパニングツリー、RIP、OSPF、EIGRP、BGPといったプロトコルなどについて、豊富な例示を用いて動作の「仕組み」を徹底的に丁寧に解説。図とあわせて一つひとつ流れを追うことで、すんなり頭に入ってきます。 実務で活躍される方はもちろん、CCNAやCCNP、ネットワークスペシャリストなどネットワーク系資格の基礎固めにも最適。 ネットワーク技術の最初の壁を突破したい初級~中級の方におすすめです! -
令和ネットスラング辞典 チー牛からクレメンスまで
本書は、Z世代の文章に頻出するネットスラング70を厳選し、その意味・語源・使用例・使用上の留意点をわかりやすく解説する「辞典」です。最新の日本語の言葉文化を読み解き、世代間コミュニケーションの架け橋となる一冊です。 読者対象には若い世代以外にも、教育関係者(教員、カウンセラー)、保護者、若者、言語文化に関心を持つ一般の大人層。若者言葉に戸惑う社会人やメディア関係者も含まれ、若者との意思疎通や文化理解のための参考書として、また、言語学や現代文化研究者、SNSマーケターなど専門的興味を持つ層が対象となります。 2025年はZ世代が社会に出始める“言語の転換期”です。ネットスラングは「今」を映す時代の鏡。特にZ世代を中心に、SNSや動画配信文化で言葉が高速に生まれ、消費されています。これらは単なる流行語ではなく、自己認識や社会との関係性を表現する“感情語彙”として機能しており、記録と分析の価値があります。「チー牛」や「~してクレメンス」などの語は 、笑い・共感・分類・ラベリングが交錯する現代的言語です。脱力と懇願、 自己肯定と自虐が共存し、読み解くことで現代日本の若者文化・感情構造が見えてきます。 また、世代間で「言葉の断絶」が広がっています。若者語が意味不明になり、 大人たちとの意思疎通に壁ができています。本書は、その断絶を埋める「言葉の翻訳装置」となることを目指します。なんJ語・VTuber語・SNS語など複数の文化圏が交差する今、スラングを横断的に俯瞰する資料が求められています。複雑化したネット語彙の全体像を、丁寧に整理して見せることが現代的な価値になるでしょう。