IT・コンピュータ - インプレスの検索結果
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かんたん合格 基本情報技術者教科書 平成27年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IT資格対策書は、そもそも解説に使われている用語がわからない、ということはありませんか?本書は、ITにあまりなじみの無い方でも「知っている言葉」で解説しているので、途中で挫折することなく必ず最後まで学習いただけます。合格に必要な内容だけに絞った解説と、「どこが」「どのように」出題されるのかがひと目でわかる紙面で、“IT初心者が最も短い時間で合格に近づける本”となっています。平成26年度春期試験からのセキュリティ分野の問題強化にも対応しているので安心!スマホで学べる単語帳アプリ「出る語句200」付き!(※ダウンロード期間は、本書発売より1年間です。) -
かんたん合格 基本情報技術者教科書 平成28年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最短の時間と努力で基本情報技術者試験に合格したい」という受験者の声を受け、平成28年度版に改訂して登場! 難しい専門用語をやさしい言葉に置き換え、出題頻度の高いテーマに絞って解説。そのうえ、内容もボリュームも従来のまま応援価格でご提供! 全文電子版(PDF)とスマホ単語帳アプリ「でる語句200」も無料ダウンロードできます! ※本データは、初版第2刷(2016年6月6日)までの正誤情報を修正済みです。 -
かんたん合格 基本情報技術者教科書 令和2年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「IT資格書は、そもそも解説に使われる用語がわからない」と思いませんか?本書は、そんな声にお応えし、ITにあまりなじみの無い方でも「知っている言葉」で解説しているので、途中でつまずくことなく学習を進められます。基本情報技術者試験の出題範囲はとても広く、全てを完璧に学習するのは非常に大変です。そこで、合格レベルの知識を身に付けるのには必要十分でありながら最低限の項目に絞って解説しているので、挫折することなく、最後まで学習いただけます。各項目の解説は、ズバリみんなが知りたいところ、“「どこが」「どのように」出題されるのか”がひと目でわかるようになっています。覚えるべき内容がわかることで、効率良く合格力を身に付けられます。令和元年秋試験から出題率が上がった数学に関する問題の対策として、応用数学分野の中でも出題率が高く、数学があまり得意でない方でも比較的学習しやすい項目に絞って巻頭特集でていねいに解説しています。通勤・通学時間の学習に便利なスマホで学べるデジタル単語帳「でる語句200」付き。 -
かんたん合格 基本情報技術者予想問題集 令和5年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本情報技術者は、令和5年4月より試験制度が変わります。本書はその新試験対応の予想問題集です。今回の試験改定では、特に科目B試験(旧午後試験)が、従来の個別プログラム言語による出題から擬似言語による出題に統一されるなど、大きく変更されています。過去問題が無いため、どのような問題が出題されるのかがわからず、困っている受験者の方も多いのではないでしょうか。公式サイトで公開されているわずか6問のサンプル問題での対策は困難なため、本書ではオリジナルの問題を大幅に追加し、3回分(全60問)の問題を収録しています。科目A試験(旧午前試験)は、問題数が変更されているものの、出題内容にほぼ変更はありません。過去に出題された問題から類似問題が多く出題される傾向も大きくは変わらないと予想されるため、過去問の学習が最も効果的です。本書では、試験を徹底分析し、出題が予想される過去問題のみで再構成した3回分の問題を収録しています。重要な問題を集めているので、通常の過去問3回分を解くよりも効率的に合格力を身に付けることができます。さらに、掲載している問題の中でも優先度がひと目でわかるよう、「出題予測率」を付けているので、ぜひ参考にしてください。科目A試験の過去問16回分(※旧 午前試験の過去問)、スマホ単語帳付き。 -
かんたん合格 ネットワークスペシャリスト過去問題集 平成27年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公式解答に準拠しながら一問ごとに丁寧な解説を行い、午前問題・午後問題それぞれの解き方のヒントとなる「合格のカギ」をふんだんに盛り込み、安心でわかりやすい構成が支持され、2年連続売上ナンバー1※の人気を博した過去問題集の27年度版が登場! ほかでは読めない午後問題攻略法を巻頭に掲載し、午前問題には出題頻度アイコンや解答回数チェックボックスを設け、さらに解答一覧には予想配点も付けるなど、効率的な学習ができるようにさまざまな仕組みを盛り込んだ過去問題集です。さらに購入者限定特典として、スマホで学べる単語帳と、本書全文の電子版(PDF)を無料ダウンロード提供中!(ダウンロード期間は発売から1年となっています)[※大手書店チェーンデータ、NW過去問題集26年度版調べ] -
Cursor完全入門 エンジニア&Webクリエイターの生産性がアップするAIコードエディターの操り方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Cursor(カーソル)は、Webクリエイターやエンジニアの定番エディター「Visual Studio Code」(VS Code)をベースにしたAIコードエディターです。エディター上でAIと対話しながらソースコードなどが生成でき、コーディングやプログラミングを効率よく行えます。いま高い注目を集めているAI駆動開発を行うための必須エディターといえるでしょう。本書では、Cursorの基本的なエディターとしての使い方や便利なカスタマイズ方法を、画面を示しながら丁寧に解説。基礎を学んだあとは、WebデザインやAIチャットボットづくりを題材に、より実践的なテクニックを身につけていきます。 -
【合本】イラストでよくわかる 写真家65人のレンズテクニック+イラストでよくわかる カメラとレンズの疑問108
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多数の人気写真家が登場して撮影ノウハウを解説する「イラストでよくわかる」シリーズ2冊を1つにまとめた大変お得な電子書籍が登場。 総勢87人の人気写真家が、いまさら聞けないカメラやレンズの使いこなし方から、レンズの効果や撮影テクニックを駆使した写真の撮り方まで丁寧に解説する大ボリュームの1冊です。撮影現場の様子はイラストで解説しており、撮り方が直感的にわかります。 こちらの電子書籍は下記のタイトルの内容を含んでおります。 ・イラストでよくわかる 写真家65人のレンズテクニック ・イラストでよくわかる カメラとレンズの疑問 108 -
(合本)徹底攻略LPIC Level2 問題集[Version 4.5]差分+[Version 4.0]対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は『徹底攻略LPI問題集Level2[Ver 4.0]対応』と『徹底攻略LPIC Level2問題集[Version 4.5]差分対応』の合本商品です。2017年2月に公開されたLPIC Level2 バージョン4.5試験範囲を徹底解説。バージョン4.0からの追加項目・削除項目についてわかりやすくまとめているので、本書1冊で効率的に試験対策ができます。学習にあたっては、本書収録順の通りバージョン4.0から学習することをおすすめします。ただし、効率を重視する方は、バージョン4.5での追加・削除項目(p.375, p.403)を確認したうえで、バージョン4.0の学習をするようにしてください。 -
【合本】48歳からのiPad入門+iPhone入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気の「48歳からのシリーズ」が一冊になりました!これから使い始めたい40~60代の方に最適なiPad・iPhone入門本です。シリーズを通して見開き単位で構成されているため、読みたいページからサクサク読むことできます。「電話」「メール」「インターネット」などの基本はもちろん、思い出作りに欠かせない「カメラ」、大人気アプリ「LINE」の使い方も紹介しています。その他、基本ができたら挑戦したいステップアップ方法や困ったときに便利なQ&Aなど、日常で使いこなすには十分な内容となっています。「仕事も趣味も、遊びも学びも、もっと快適に充実させたい」そう考えている方は、ぜひ本書を手に取って、魅力あふれるiPad・iPhoneを満喫してください。 この電子書籍は「48歳からのiPad入門 iPad/iPad Air/iPad mini対応」と「48歳からのiPhone入門 docomo/au/SoftBank対応」を一冊にまとめた電子書籍です -
企業ホームページ運営の心得
Web担当者が迷い悩んだとき、あるいは転ばぬ先の杖として知っておきたい「現場の心得」。本書は、企業ホームページとネットマーケティングの実践情報サイト『Web担当者Forum』の最古参連載「企業ホームページ運営の心得」の中で、主に営業やマーケティングについて解説する「人気」記事から、25本を厳選して収録。目次を見て、気になるところ、興味を持ったところをチェック! Web担当者が読んで役立つ「心得」を、一話5分もあれば理解できます。変化の速度が速いとされるWeb業界ですが、本質的な変化はそれほど多くないというのが本書の肝であり、著者の結論です。本書を読めば、約10年のWeb周辺ニュースや事象、サービスが、いかに変わっていないかが実感できるはずです!【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
企業リスクを避ける 押さえておくべきIoTセキュリティ ~脅威・規制・技術を読み解く!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年では、コンピュータにしか存在しなかったマルウェアが、車や家電に脅威を与えるばかりでなく、工場、電力、鉄道といった私たちの産業インフラにも脅威を与えています。また、企業が調達する多くのIT機器にもマルウェアが潜む可能性があります。つまり、通信やネットワークとは関係なかった企業においても、「つながる機器=IoT機器」への脅威への対処が必要となっています。 さらに、この影響はシステムダウンという物理的な障害だけでなく、個人情報流出というプライバシー問題にも波及しています。企業や自治体がIT製品やIoT製品を調達する際に指標となるセキュリティ要件の検討も進んでいますが、分野横断的にインターネットにつながる機器において最低限守るべき共通要件についても、業種や業態を越えた検討が始まっています。 今や企業は、ボーダレス化されたIoTセキュリティの脅威への対策は避けて通れません。これを怠ると企業生命の危機を招くことにもなってしまいます。 本書では、IoTセキュリティに関する最新の脅威トピックとして、第1章では社会インフラに関わる事例、第2章ではビジネスに影響する事例、そして、第3章ではAI技術を利用した技術トピックについて紹介しています。 続く第4章では、米国、EU、日本の政策動向を紹介し、第5章においては、拡がるIoT機器や多様なIoT機器を活用したサービスにおけるセキュリティの考え方やポイントが解説されています。特に、具体的な製品やサービス開発におけるSecurity by Design(セキュリティ・バイ・デザイン)の取り入れ方について紹介しています。 IoTシステムの開発に携わる方々はもちろん、ぜひ、経営層の方々や、IoT機器やサービスを導入する企業・組織のビジネスリーダーの方々にも読んでいただきたい一冊です。 -
気くばりメールはじめました!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の仕事で、10通、20通送っているメールですが、こんな疑問はないでしょうか? 「相手に失礼なメールを送ったか不安になる」 「メールを返しているだけで午前中が終わってしまう……」 「いつも同じフレーズを使いまわしている」 「学生時代はLINEばかりで、ビジネスメールの基本がわからない」 コミュニケーションツールとして欠かせないメールですが、きちんと学んだことがなく独学で身に付けた人がほとんとでしょう。ここで、「気くばりメール」を取り入れて、ワンランク上のメールを書けるようになりませんか?メールに気くばりをプラスすることで、仕事や人間関係がスムーズにいくこと間違いなしです。 本書は、カリスママナー講師の西出ひろ子先生が、メールマナーの基本から、文章の書き方、言葉の言い回しまで分かりやすくレクチャーしてくれます。 <<こんなメールがパパッと書けます>> ・相手への気くばりがあるメールが書ける ・きちんと伝わるメールが書ける ・ビジネスマナーの基本を押さえている ・語彙が増え、表現力がアップできる 57の仕事シーンに対応した、「気くばりメール」がわかる お願い、催促、謝罪、お礼、アポイント……57の仕事シーンに対応したメールの書き方を掲載しました。また働く女性ならではシーンに対応し、産休・復帰・生理休暇、プライベートの誘いを断るなどの気くばりメールも紹介しています。「こんなときなんて返せばいんだろう」とパソコンの前で返信に悩む時間は、本書が解消してくれることでしょう。 <<いろんな仕事シーンに対応♪>> ・仕事の無理を聞いてもらうとき(お願いメール) ・ミスをして迷惑をかけたとき(謝罪メール) ・打ち合わせ後のお礼をしたいとき(お礼メール)・間違っていることを伝えるとき(指摘メール) ・プライベートの誘いを断りたいとき(断りメール) ・角が立たないように仕事の催促をしたいとき(催促メール) ・子どもが理由で休みたいとき(社内メール) -
基礎C言語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●プログラミングの基礎から学べる入門書 本書は代表的なプログラミング言語であるC言語の入門書です。これからソフトウェアの開発を始める人が、その基礎から実践的な開発例までを学ぶことができます。 C言語は古くからあるプログラミング言語で、高い記述性と生産性があり、現在でも広く使われています。とくにハードウェアを直接制御するプログラミングでは定評があります。また、文法がシンプルで、プログラミング学習の第一歩としても、よく選択される言語です。 現代の技術環境やコンピュータの利用方法を踏まえ、本書はプログラミングを初めて学びたい方のために書き起こされました。 ●文法と実践的なプログラミングの初歩を紹介 本書ではプログラミング環境の作り方から、変数、制御構文などの文法の基礎、ポインタによるメモリの取り扱いや関数の利用などを学べます。その仕上げとしてArduinoを使ったC言語のマイコンプログラミングをエミュレータを使って学びます。 ●細かなステップと練習問題で学ぶ 本書は基礎知識から実践までを細かなステップに分けて執筆されています。各単元の先頭では学ぶことの概要を知ることができ、見通しよくすこしずつ学習を進めることができます。また、練習問題もステップごとに用意され、学んだことを確認できるようになっています。実践的なプログラミングに入門するための第一歩としてお読みいただける一冊です。 -
基礎Python
本書で解説するPythonは現在もっとも注目を集めているプログラミング言語のひとつです。プログラミング言語の人気度の目安となるPYPL(http://pypl.github.io/PYPL.html)では、2016年1月の時点でJavaに続いて2位に位置していることからも、その人気のほどが伺えるでしょう。その大きな理由として、Pythonがパワフルなオブジェクト指向のスクリプト言語でありながら、わかりやすく、すっきりしたプログラムを作成可能であることがあげられます。文法もシンプルで、これからプログラミングを始める方にとっても最適な言語です。現在、Pythonは、Python 2.x系からPython3.x系への移行時期にあります。Python 3.xでは、さまざま機能強化が行われ、さらに標準の文字コードがユニコードベースに変更され、日本語も容易に扱えるようになったことから、日本においてもさらなる普及が期待されるでしょう。 本書は、プログラミングの初心者を対象にしたPython 3の入門書です。変数の取り扱いから、リスト、タプルといったPython固有のデータの操作、制御構造や関数などについて具体的でかつ短いサンプルを多数提示しながら、初心者でも基礎から学んでいけるように拝領したつもりです。また、インデントでブロックを表現する点などなど、他のメジャーな言語と比べてユニークな部分も丁寧に説明しています。前半部分で基本を説明した後は、ファーストクラスオブジェクトとしての関数の活用方法、オリジナルのクラスの作成などといった多少高度な項目を丁寧に説明していきます。 -
基礎Python 改訂2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの初心者も学べるように キホンをひとつひとつ着実に解説。 改訂2版は、Pythonのバージョン3.9に対応。 json/reパッケージ、f文字列などを新たに解説。 短いサンプルだからわかりやすい 平易な解説でムリなく学べる! 本書は、世界的に普及が拡大しているPythonによるプログラミングを初歩から学ぶためのものです。 開発環境の準備からスタートし、基本的な文法・構文のしくみと使い方をひとつひとつムリなく 理解していくことで、プログラミングの基本を身につけることができます。 実践の初歩として、関数やクラスの作り方も解説します。単なる「入門」にとどまることなく、 「実践」を見据え、ひとまとまりのプログラムをどのように組み立てていくかを把握できます。 さらに、章末の練習問題やAppendixの内容を読み解くことで、 学習事項の理解が深められるようになっています。 Pythonは文法が理解しやすく、初心者が取り組みやすいプログラミング言語です。 データ分析やAIプログラミングでは第一に利用が検討される言語でもあり、 ぜひ本書を活用して次のステップへと進んでください。 【基礎シリーズの5つの特徴】 ・各章の最初で「これから学ぶこと」を明確にします。 ・シンプルな図で考え方をスムーズに理解できます。 ・短いサンプルで簡単な方法から学びます。 ・「まとめ」で学習項目を振り返ります。 ・章末の「練習問題」で理解を深めます。 -
基礎Visual Basic 2019
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Visual Basicというプログラミング言語を使ってプログラミングを学ぼうとするすべての人のために書かれたものです。Windowsのデスクトップアプリケーションを作成しながら少しずつステップアップしていきます。プログラミングがはじめての人にも無理なく理解でき、しっかりとした実力が付くように構成されています。また、Visual Basicの文法や処理のパターンにまで踏み込んで、そのしくみを詳しく解説しました。「入門」だけで終わるのではなく、その先に進むための「基礎」を身に付けることができます。<be>【目次】 Part 1 はじめての Visual Basic プログラミング Chapter 1 Visual Basic プログラミングの準備 Chapter 2 はじめてのプログラミング Part 2 Visual Basic の基礎を身に付ける Chapter 3 数値や文字列を取り扱う Chapter 4 条件によって処理を変える Chapter 5 処理を繰り返す Chapter 6 配列を利用する Chapter 7 プロシージャを使ってコードをまとめる Chapter 8 クラスを利用する Part 3 本格的なプログラミングにチャレンジする Chapter 9 ファイルを取り扱う ~Fortuneプログラム Chapter 10 データベースを取り扱う ~アイディアプロセッサ -
基礎Viaual Basic 2015
本書は、2013年3月発行の『基礎 Visual Basic 2013』をもとに、最新版の「Visual Studio Community 2015」に含まれるVisual Basicの機能に合わせ、加筆修正したものです。 本書で取り扱うアプリケーションはWindowsデスクトップアプリケーションです。Windows 8からは、タッチスクリーンなどでも快適に使える新しいスタイルのWindowsストアアプリが利用できるようになりました。Windowsストアアプリは情報の検索を中心にタブレットなどでも気軽に使えるようになっています。しかし、これまでのWindowsアプリケーションと同様の機能と操作感を持つデスクトップアプリがなくなるわけではありません。とりわけ、業務用のアプリケーションなど、多くの詳細な項目を表示したり、入力したりするプログラムはこれまでと同様、あるいはそれ以上に幅広く使われるはずです。 本書では、そういったデスクトップアプリケーションを作成するための基礎を詳しく説明しています。 -
基礎Visual Basic 2022
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Visual Basicによるプログラミングを学ぼうとするすべての人のために書かれたものです。Visual Studio 2022のインストールと基本操作からはじめて、その開発環境でさまざまなデスクトップアプリケーションを作成していきます。少しずつステップアップしていくことで、プログラミングがはじめての人にもムリなく理解でき、しっかりとした実力が付くように構成されています。Visual Basicの文法や処理のパターンにまで踏み込んで、そのしくみを詳しく解説しました。「入門」だけで終わるのではなく、その先に進むための「基礎」を身に付けることができます。また、最後の2つの章では、おみくじアプリやデータ分析アプリを作成しており、より実践的な例を確認することができます。 -
Kinect v2 プログラミング実践
Kinectがv2になって、手の認識ができるようになりました。「グー」、「チョキ」、「パー」の認識が可能になったのです。これだけでもプログラミングの幅が広がります。「ユーザー」と「コンピューター」の「じゃんけん」ゲームもできますし、またオブジェクトを「グー」で掴んで、「パー」で離すといった移動も可能になります。この書籍を読まれて、手の認識でどのようなことが可能になったかを知っていただき、自分の作品の中で使用していただければ嬉しいです。本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「速攻攻略 Kinect v2 プログラミング入門」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。 -
Kinect v2 プログラミング入門
2012年2月にMicrosoftよりKinect for Windowsが発売されました。その後2年間のうちにバージョンアップを繰り返し、現在では、Kinect v2センサーとして2014年7月に日本のMicrosoftストアでも購入が可能になりました。Kinectの技術自体は既に2011年ごろから医療現場の外科手術の手術現場で利用されています。今後は、教育、アパレル、リハビリテーション、プロジェクトマッピングと言った分野にも大いに利用され、Kinectの有用性と応用範囲はますます広がっていくことが予想されます。本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「速攻攻略 Kinect v2 プログラミング入門」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
Canva公式 Canvaで実践!学校現場のアイデアノート 34人の先生によるリアルな活用事例集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Canva公式の協力のもと、全国の教育現場で実際にCanva教育版を活用している先生方の実践事例を多数収録。本書は、Canva教育版の使い方そのものではなく、「どのような教育シーンで役立つのか」「現場でどのように活用されているのか」に焦点を当てた、事例集型のガイドブックです。各事例は、日々忙しい先生方にもすぐに取り入れていただけるよう、要点だけを簡潔に紹介しています。テンプレートもほぼすべての事例に付属しており、誌面のQRコードから自分のCanvaアカウントにすぐ取り込んで活用可能。デジタル板書のベースデザイン、生徒による協働制作のアイデア(例:文化の分布に関するプレゼン資料など)など、幅広い教科・活動に応用できます。Canvaの導入に迷っている方にとっても、「まずは何ができるのか?」を知り、気軽に使い始めるきっかけとなる一冊です。 -
キヤノン EOS 80D 完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年8月に発売が開始されたキヤノン EOS 70Dは、上位機と下位機のあいだを埋めるデジタル一眼レフとして人気を博した。2016年3月25日に登場したEOS 80Dは、その後継機種として、さらなる進化を遂げたモデルである。本ムックでは、「使う」「撮る」を意識しながら、1冊のムックとしてまとめている。巻頭ギャラリーは高橋良輔氏「スナップ」、萩原史郎氏「自然風景」、青山裕企氏「ポートレート」を実施。人気の被写体をテーマにして、EOS 80Dがもつ描写力をアピールする。前半はおもにEOS 80Dに搭載されている新機能やメニューを詳細に紹介。このカメラを利用するにあたって、知っておきたい機能を中心に、その機能を使えば、どんな写真が撮れるのかを解説。機能と写真が結びつくように誌面を展開する。中盤はファインダー撮影やライブビュー撮影を実施する際のワークフローなど、実際に撮影するためのノウハウを中心に誌面を制作。フィールド撮影の手順や方法、露出モードの選び方などについて披露する。後半はプロカメラマン5名による被写体別の撮影テクニックを披露。萩原史郎氏には「自然風景」、中原一雄氏には「スナップ」、コムロミホ氏には「子ども」、門井ゆりか氏には「夜景」、米屋こうじ氏には「鉄道」の撮り方を伝授してもらう。恒例のレンズインプレッションは全13本を掲載。EOS 80Dの潜在能力を100%引き出せるレンズを取り上げ、きれいな作例とともに、その描写力について高橋良輔氏が解説する。 -
教育現場のためのAI導入&活用ガイド2026
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文部科学省も推奨し、認知度や関心が高まっている教育現場でのAI活用ですが、日々更新される膨大な情報を網羅的に参照することは困難です。本書は、ICTやAI活用をこれから本格化させる教育関係者の皆さまに向けた、具体的な活用方法と最新事例を網羅した一冊です。 実際の教育現場でどのようにAIが使われているか、自治体や各校の取り組みや、導入によって得られた効果、今後の展望などを取材によって明らかにするほか、AIが校務をどのように最適化し、教職員の働き方をどう変えるのか、そのリアルな可能性を提示します。 このほか、教育AIサービスや対応ハードウェア、導入支援サービスの紹介、文部科学省の生成AIガイドラインを読み解く解説記事など、現場ですぐに役立つコンテンツを多数収録しています。付録として、教育AIサービス一覧や専門用語集に加え、初心者向けのプロンプト集や資料集へのリンクも完備しており、導入検討から実践まで幅広くカバーしています。 学校現場で指導にあたる教員の皆様にとって、AIを正しく理解し、安全かつ効果的に活用するための「最初の一冊」となる決定版ガイドです。 -
今日からすぐに使える! iPhone 7 スタートガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 防水機能、おサイフケータイにも対応したiPhone 7、さらにデュアルカメラも搭載したiPhone 7 Plusがついに発売! 本誌では、iPhone 7/7 Plusと最新iOS 10の新機能を徹底解説しています。iPhone/Androidからの機種変更もこの1冊で安心! 知っていると便利なTipsや、いざというときのトラブルシューティングも収録! 主な内容は 巻頭特集 日本仕様についに対応! 新世代iPhone 7/7 Plus登場! 最新iPhone 7の外観とスペックをチェック! Chapter 1 iOS 10 徹底解析 iPhone 7/7 Plusに搭載される iOS 10の新機能 感情表現がより豊富になったメッセージ/自動分類で写真の整理が賢くバージョンアップ!……など Chapter 2 初期設定をマスターする Apple IDを取得する iCloudを使いこなす……など Chapter 3 標準アプリをフル活用する 電話の発信と着信、連絡先の管理をする〈電話/連絡先〉 写真や動画を撮影する〈カメラ〉……など Chapter 4 テーマ別最新アプリコレクション iPhoneでPokemon GOをもっと楽しもう! 未来を先取り体験!! iPhoneでVRを楽しむ!……など Chapter 5 乗り換え/機種変更パーフェクトガイド iCloudを利用してiPhoneからiPhoneへ機種変更 Move to iOSを利用してAndroidからiPhoneへ機種変更方法……など -
今日からすぐに使える! Amazon Kindle Fire HDX/HD スタートガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kindleで新しい読書体験を始めよう! 本書は、アマゾン最新の万能タブレット「Kindle Fire HDX」を初めて使う方に向けたスタートガイドです。 Kindle Fireを使い始めると、これまでの「書店で紙の本を買う」「映画館で映画を観る」というのとはまるで違う、新しい体験が待っています。 電子書籍ならではの便利な本の読み方、買った本をきれいに整理する方法などを中心に、テレビドラマや映画、音楽といったアマゾンの幅広いコンテンツを楽しむ方法を網羅しています。 Kindle Fireで新しい読書体験を始めたい方、そしてKindle Fireをとことん使いこなしたい方にもおすすめです。 -
今日からすぐに使える! 格安スマホ スタートガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年前半のトピックでもある「格安スマホ」。本誌は、この格安スマホにまつわる素朴な疑問から、格安スマホや格安SIMの選び方や購入方法、設定方法や基本的な使い方、最適なアプリなどを分かりやすく解説。また、パケット上限の制限にひっかからないウェブの閲覧方法やメール、マップ、動画閲覧方法ほか、通話料が安くなる電話アプリの音質や機能も徹底比較! 月額料金が安くなっても、使い勝手が悪くなっては本末転倒。これまでのスマホと変わらず快適に使う方法やテクニックも紹介! 格安スマホが気になっている人、スマホの月額料金を下げたい人が知るとお得な情報が満載です! -
今日からすぐに使える! Surface Book&Pro 4 スタートガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 究極進化した最強2-in-1を120%活用! 「究極」とうたわれるSurface Bookが、いよいよ国内で発売! Surface BookとSurface Pro 4の魅力を最大限に引き出すスタートガイド。 普通のパソコンとして使うだけじゃもったいない! 使い方に合わせたカスタマイズ設定やビジネスシーンでのタッチ活用、 エンタメの満喫やクリエイティブな作品作りまで、Surfaceならではの活用法が満載です。 Surfaceで楽しめる流行りの音楽聴き放題サービスや映画の見放題サービスも徹底比較。 ビジネス&生活に役立つアプリガイドや困ったときのトラブルQ&Aも収録。 新しくSurface BookまたはPro 4に乗り換えたという方にぴったりの1冊です。 -
今日からすぐに使える! Surface Pro 3 スタートガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべてが新しいSurface Pro 3を徹底的に使いこなす! 最強のタブレットPC「Surface Pro 3」を使いはじめるためのスタートガイド。 Surface Pro 3は、最新OSのWindows 8.1 Proを搭載した仕事にもエンタメにも本気で使える1台です。本書では、Surfaceで押さえておきたい設定項目やバッテリー持ちをよくするカスタマイズ方法、Windows 8.1をタッチ&ペンで快適に操作するための方法を解説。 Surfaceペンで思いついたことをすばやくOneNoteにメモしたり、リモートデスクトップで仕事用のパソコンを操作したり、ワイヤレスで画面をテレビに映したりと、より薄く軽くなったSurface Pro 3ならではの活用法も満載!ビジネス&エンタメそれぞれのおすすめアプリや困ったときのトラブルQ&Aも収録。 これまでWindowsパソコンを使っていて、Surface Pro 3でタッチ&ペン生活を初める方にぴったりの1冊です。 -
GitLab実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、企業における迅速なソフトウェア開発において、DevOpsは必要不可欠な要素として認識されています。しかしその一方で、開発プロセス改善に関連する情報の飽和や、新しい開発支援ツールの乱立により、自社の開発チームにとってどれが最適な解なのかの見極めが難しくなっています。さらに、開発ツール導入後も、ツールやプラットフォームの運用に余計な時間を取られ、本来の目的であるコード開発に時間が割けないエンジニアが後を経ちません。このような開発現場の課題に取り組み、各企業にとって最適な開発スタイルを模索する中で、GitLabが注目を集め始めています。 GitLabは、開発プロセスを支援する機能として、単なるリポジトリ管理だけにとどまらず、リポジトリの更新を起点とした継続的インテグレーションや継続的デプロイメントのジョブ機能や開発プロセス全体の改善サイクルを支援するプラットフォームを提供しています。さらに、組織文化の改革という点においても、GitLabではConversational Developmentという開発スタイルを提唱しており、チーム開発に不可欠なコミュニケーションの効率化を支援しています。これらの機能により、GitLabは、開発者における無駄なオペレーション工数を削減し、開発作業の効率化を実現します。 本書はアプリケーション開発支援ツールであるGitLabの基礎から、実務の開発ワークフローの運用で使える機能までを網羅した実践ガイドです。まずGitLabが目指す開発スタイルを理解し、開発プロセスの改善を実践していただくことを目指しています。そのため、本書では単なるGitリポジトリ利用者に対する機能紹介ではなく、普段の開発プロセスの改善やデプロイオペレーションの効率化を図るために必要な情報を網羅しています。 -
GitLab実践ガイド第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、企業における迅速なソフトウェア開発において、DevOpsは必要不可欠な要素として認識されています。しかしその一方で、開発プロセス改善に関連する情報の飽和や、新しい開発支援ツールの乱立により、自社の開発チームにとってどれが最適な解なのかの見極めが難しくなっています。さらに、開発ツール導入後も、ツールやプラットフォームの運用に余計な時間を取られ、本来の目的であるコード開発に時間が割けないエンジニアが後を経ちません。このような開発現場の課題に取り組み、各企業にとって最適な開発スタイルを模索する中で、GitLabが注目を集め始めています。 GitLabは、開発プロセスを支援する機能として、単なるリポジトリ管理だけにとどまらず、リポジトリの更新を起点とした継続的インテグレーションや継続的デプロイメントのジョブ機能や開発プロセス全体の改善サイクルを支援するプラットフォームを提供しています。さらに、組織文化の改革という点においても、GitLabではConversational Developmentという開発スタイルを提唱しており、チーム開発に不可欠なコミュニケーションの効率化を支援しています。これらの機能により、GitLabは、開発者における無駄なオペレーション工数を削減し、開発作業の効率化を実現します。 本書はアプリケーション開発支援ツールであるGitLabの基礎から、実務の開発ワークフローの運用で使える機能までを網羅した実践ガイドです。まずGitLabが目指す開発スタイルを理解し、開発プロセスの改善を実践していただくことを目指しています。そのため、本書では単なるGitリポジトリ利用者に対する機能紹介ではなく、普段の開発プロセスの改善やデプロイオペレーションの効率化を図るために必要な情報を網羅しています。 -
逆引きPython標準ライブラリ 目的別の基本レシピ180+!
便利に使えるPython標準ライブラリの活用術。 初中級スキルアップの近道! 文字列/データ操作、テキスト処理、ファイル操作、 数値演算、ネットワークアクセス、GUIなど、使えるテクニックを満載。 本書では、Pythonの基本的な文法をすでに理解したユーザーが 次に学ぶべきテーマとして、Pythonの標準ライブラリを取り上げます。 本格的なプログラミングへの準備として、習得しておきたい標準ライブラリの 基礎的な活用法を解説します。 Pythonの標準ライブラリは、多数のデータ型やモジュールを提供しています。 それらの機能をうまく活用することがプログラミングの上達につながります。 目的別に180以上の基本レシピを収録。特定の目的を達成するのに、 どの機能をどのように使えばよいのか、すぐにわかるようになっています。 キーとなる関数やメソッドなどの書式に加え、対話的な実行例やスクリプトの例も示しています。 本書により、Pythonのスキルを高め、実践に向けて足場を固めていきましょう。 -
業界1年生が必ず身に付けたいウェブ制作・運用のリテラシー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企画・制作側も発注側も! ビジネスでWebにかかわる方必携の最新教科書! インターネットの登場から約30年。この間インターネット技術は、私たちの生活やビジネスのあり方を根底から覆すほどの大きな発展を遂げました。 いまやウェブサイトは、企業にとって単なる広告媒体ではなく、マーケティング、セールス、カスタマーサポート、採用など、ビジネスのあらゆる局面において欠くことのできない中核的存在となっています。 かつて、一人で制作から運用までこなすこともできたウェブサイトは、企画、開発、製造、営業、総務人事など社内の各部門と密接に結びつき、多くの人数で開発、維持する巨大なプロジェクトとなりました。 上流から下流まで複雑な工程で作業が進められる中、各工程で多くのプレイヤーが関わりますが、プロジェクトをトラブルなく成功に導くためには、全プレイヤーがウェブに関する共通の認識を持つ必要があります。 本書は、ウェブ業界を目指す方や1年目の方が、素早くリテラシーを身に付けられるように、ウェブの基礎知識から、デザイン、マーケティングやマネジメント手法など、押さえておきたい幅広い知識を、学習しやすい形で体系的にまとめました。ぜひ本書で、業界への第一歩を踏み出してみてください。 特典として、本章の理解度チェックができる「ウェブアプリ演習問題」付き! (特典はインプレスサイトの本書の案内ページの特典ボタンからご利用ください。特典の利用にはインプレスの無料会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は発売から3年間となっています) -
銀行とデザイン デザインを企業文化に浸透させるために
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年、長引くコロナ禍やデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展を通して、ビジネスシーンは大きく形を変えつつあります。メガバンクである三井住友銀行(以下、SMBC)も例外ではありません。SMBCは2016年からインハウスデザイナーを採用し、「UI/UXデザイン」という観点から銀行サービスを変革させ続けています。2019年にはリニューアルした三井住友銀行アプリが、2021年には三井住友銀行アプリ、コーポレートサイト、SMBCダイレクト、接客用タブレットをシームレスに一つに繋いだ顧客体験がグッドデザイン賞を受賞しました。本書は、銀行デジタルサービスのリニューアルを担当したインハウスデザイナー3名によるドキュメントです。デザインの必要性・重要性について社内から理解を得るまでの苦労から節目となるアプリのリニューアル、デザインによるDXを社内にどう浸透させているのか、といったデザイナーたちの体験をリアルに描いています。今さまざまなデジタルサービスは、作る人の技術ではなく、サービスを使う人の体験、すなわちユーザー体験が重視されるようになっています。本書では、三井住友銀行アプリ、コーポレートサイト、SMBCダイレクトのリニューアルといった大きなプロジェクトを通して、デザインによるユーザー体験を向上させる手法について丁寧に解説しています。すでにインハウスデザイナーとして働いている方、大企業の事例を知りたい方、DXに興味のある方におすすめです。 -
GIMP よくばり入門 3.x対応(できるよくばり入門)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 待望のメジャーアップデート! 無料で使える高機能な画像編集ソフト「GIMP(ギンプ)」の最新バージョン3.xに対応! 本書は3.xの変更点に対応し、GIMPの基本操作から応用的なクリエイティブ制作まで網羅した一冊です。ちょっとした画像の色補正・レタッチから、気の利いたグラフィックデザイン、本格的なデジタルペイントまで! GIMPでクリエイティブを思いのままに作ることができます。 -
クラウドアプリケーション 10の設計原則 「Azureアプリケーションアーキテクチャガイド」から学ぶ普遍的な原理原則
●陳腐化しにくい「原則」を理解しよう ベストプラクティスや標準化ガイドラインといった、クラウドを使いこなすための情報が増えています。しかしその一方で、背景を理解せずそれらの情報を表面的に利用してしまい、残念な結果に終わることも珍しくありません。 本書では、Azureアプリケーションアーキテクチャガイドの「Azureアプリケーションの10の設計原則」をもとに、クラウド上にアプリケーションやシステムを構築する際に心にとめておきたい原則を、現役クラウドアーキテクトの経験を大幅に加えて解説します。陳腐化しにくい普遍的なクラウド設計の原理原則を知りたい方に向けた一冊です。単なるテクニックにとどまらない、長く役立つ視点や審美眼を磨いてみませんか。 【クラウドアプリケーション10の設計原則】 (1)すべての要素を冗長化する (2)自己復旧できるようにする (3)調整を最小限に抑える (4)スケールアウトできるようにする (5)分割して上限を回避する (6)運用を考慮する (7)マネージドサービスを活用する (8)用途に適したデータストアを選ぶ (9)進化を見込んで設計する (10)ビジネスニーズを忘れない -
クラウド&データセンター完全ガイド 2019年秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】マルチクラウド時代の新たな接続の形――クラウド/データセンターをさらに活用するための最新ネットワークサービス|クラウドサービスの普及とともに、既存の社内システムやネットワークとクラウドを統合する「ハイブリッドクラウド」や、複数のクラウドサービスを併用する「マルチクラウド」といった使い方も当たり前になってきています。一方、こうしたハイブリッド/マルチクラウド環境をさらに活用するためには、新たなネットワークサービスの利用が欠かせません。そこで、クラウド/データセンターをさらに活用するための、新たなネットワークサービスのトレンドと特徴を紹介します。【新データセンター紀行:エクイニクス IBXデータセンター「TY11」】【イベントレポート:JADOG 5.0】垣根を超えた交流でデータセンター業界の活性化を目指す「JADOG」【イベントレポート:エクイニクス・ジャパン インターコネクション・フォーラム2019】【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19 in Tokyo基調講演レポート【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:データセンターネットワークガイドラインとネットワークインフラ更改への提言】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2019年夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】ITインフラを支えるサーバー仮想化技術の“今”と“これから”――仮想サーバーからコンテナまで、モダンインフラ構築の全体像新たなアプリケーションに新たなサービス、それに伴うトラフィックの増大など、要求されるものが刻々と変わる現在のITインフラには、仮想化技術が欠かせません。その中でも、仮想サーバーにはじまり、プライベートクラウドやコンテナ、それらの基盤を支える新たなハードウェアなど、サーバー仮想化関連の技術は次々に生まれ、それらの製品やサービスなども含め、関連キーワードも氾濫しています。本特集では、これらのキーワードを読み解きながら、オンプレミス側の対応を中心として、現在とこれからの仮想化技術について紹介します。【新データセンター紀行:IIJ白井データセンターキャンパス】【新製品レポート】インテルのデータセンター向け新製品はデータセンターをどう変えるか?【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19基調講演レポート【イベントレポート:Interop Tokyo 2019】【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:デジタルトランスフォーメーションの到来でデータセンターセキュリティはさらに重要に】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2019年春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2019――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが企業にとって急務となる中、そのシステムを支えるITインフラをどのように構築するのかも、企業にとっては大きな課題となっています。クラウドサービスの利用はもはや当たり前のものとなる一方、既存システムとの連携などにおいては、必ずしもクラウドだけですべてのニーズ、すべての要件を満たすことは難しく、クラウドとオンプレミス、そしてデータセンターをどのように使い分けていくかが重要になっています。本特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンターおよびITインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時に考慮すべき点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018-19】 【From クラウドWatch】Think 2019イベントレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:日本データセンター協会10年の歩みと今後のデータセンター業界の発展に向けて】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2019年冬号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】企業ITインフラの変化で対策急務――データセンター/クラウドを守る次世代セキュリティ――CASB、EDR、NGAV……複雑化するネットワークと攻撃に対応する最新技術 企業のクラウド利用はますます加速しており、これに伴って本社・支社間とデータセンターを閉域網で結んでいたような従来型の企業ネットワークの形も変化しています。セキュリティ対策もこうした変化の波に対応すべく“次世代”を標榜する製品やサービスが次々と登場しています。新たな企業ITインフラに対応するセキュリティ対策のトレンドと特徴を見ていきます。 【イベントレポート:北海道データセンターセミナー】データセンターを核にしたスマートシティ 【イベントレポート:Microsoft Tech Summit 2018】Microsoftが推進するインフラのモダナイゼーション戦略とは――Microsoft Ignite ハイライト 【From クラウド Watch】「VMware Cloud on AWS」が東京リージョンで提供開始 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:データセンター構築後の運用に関する包括的運用ガイドラインの作成に着手】 【クラウド&データセンター情報局:News & Information】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2017年秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一のITインフラ専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年秋号」 ■特集 【データこそ最大の経営資産の今、[攻め]で臨むITインフラセキュリティ】 エンドポイントからITインフラまでを網羅した対策に加え、一組織が投じられるセキュリティ予算や攻撃の最新動向捕捉の困難さを踏まえ、セキュリティ強化を目的に外部データセンター/クラウドサービスを活用する機運も高まっている。各種な攻撃を防御し、たとえ侵入を許しても被害を極小化する仕組み――それへの投資は、データこそが最大の経営資産となった今、攻めのマインドで臨む必要がある。本特集では、ITインフラ/データセンター領域での技術や手法を中心に、効果的な対策のアクションを探る。 ■インダストリインタビュー ビッグデータ、HPC、IoT、エッジ/フォグ、AI――先端ITの進化を支えるデータセンター 米グリーン・グリッド プレジデント&チェアマン ロジャー・ティプレイ氏 ■From クラウド Watch VMware Cloud on AWSが示すクラウドの新たな可能性 ――VMworld 2017レポート ■イベントレポート 『縁の下のIT基盤』から『競争優位獲得基盤』へ――デジタル経営時代のDC/クラウド、着眼点と注目技術 クラウド&データセンターコンファレンス2017 Summer 「日本を元気にするにはまず社員から」クラウド経営者が働き方改革に思うこと JAIPA Cloud Conference 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ -
クラウド&データセンター完全ガイド 2017年夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一の専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号」 ■特集 IT基盤から「ビジネス価値創出基盤」へ 「目的指向」クラウド/DCサービスの時代 デジタルトランスフォーメーションの機運やクラウド基盤技術の普及などにより、企業ITインフラに対する認識がここ数年で様変わりしています。今のニーズに応えるべく、事業者提供のデータセンター/クラウド基盤サービスが、IT機器やシステムの格納・管理がメインの「IT基盤」から、企業の市場競争優位の源泉となる「ビジネス価値創出基盤」へと変貌を遂げつつあります。本特集では、今日のデータセンター/クラウド基盤サービスにおいて、これまでになかった新しい価値を生むテクノロジーに着目し、ビジネス価値創出基盤の実像に迫ります。 ■ポイントオブビュー デジタル変革の潮流で鮮明になった、データセンター事業者のクラウドシフト ■インダストリインタビュー 「世界中のデータセンターとデジタルビジネスの架け橋を担う」 米エクイニクス 社長兼CEO スティーブ M.スミス氏 ■From クラウド Watch 走れ、ソラコム! フィールドを世界に拡げるIoTプラットフォーマーのグローバル戦略 ■イベントレポート 各業界のユーザー事例が示すAWSの活用分野の広がり AWS Summit Tokyo 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ -
クラウド&データセンター完全ガイド 2018年秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】ポストムーア時代のデータセンター 先進テクノロジーに着手する企業が増え、きわめて高い性能が要求されている。ムーアの法則による性能向上では太刀打ちできなくなりつつある一方、サーバーレス、メモリセントリック、ラックスケールなど新世代技術が実用化を迎えている。ITインフラの設計・構築・運用に携わる方なら必ず押さえておきたい進化ベクトルを詳らかにします。 【キーパーソンボイス】「AI/ディープラーニング専用機で、顧客のデータイノベーションを加速させたい」――米ピュア・ストレージ 製品部門バイスプレジデント マット・キックスモーラー氏 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018 Summer】 【イベントレポート:Cisco & NetApp DX Day 2018】 【新データセンター紀行】ブロードバンドタワー 新大手町サイト――次世代インフラ「5G時代のデータセンター」 【From クラウド Watch:VMworld 2018】VMwareが「Amazon RDS on VMware」「Project Dimension」などを発表 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:環境条例への対応とデータセンター活用による環境負荷軽減制度の結果】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2018年夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】AIコンピューティング時代のITインフラテクノロジー データセンターの運用管理性やセキュリティを高める先端技術 デジタルトランスフォーメーションやデータドリブン経営の機運から、データセンター/ITインフラの構築・設計・運用管理に関して、従前にはなかった考え方やアプローチが求められるようになってきている。データセンターの運用管理性やセキュリティを向上させながらITインフラの進化を導く先端技術として有望視されているのが、マシンラーニングやディープラーニングの急速な進化で脚光を浴びるAI(人工知能)だ。本特集では、ITインフラ分野のAI関連技術と、そして今やコンピューティングの主役級になったストレージの2つのトピックにスポットを当てて、それぞれの進化状況と得られるメリットを考察する。 【ポイントオブビュー】デジタル変革期に求められる国内クラウド/データセンター事業者の役割 【イベントレポート:Red Hat Summit 2018】 【From クラウド Watch:AWS Summit Tokyo 2018】 【クラウド&データセンターカタログ】データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2018年春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2018 用語解説・契約時の注意点・最新動向を押さえて“自社ベスト”な選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)の潮流の中、ITインフラの重要性が格段に高まっている。その選定では、低コストや省エネ、事業継続などの経営的視点に加えて、処理性能や拡張性、柔軟性など競争力向上の観点も重要だ。本特集では、新任のデータセンター担当者にとっても指針・ヒントとなるデータセンターおよびITインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説する。 【新データセンター紀行:NTTデータ 三鷹データセンターEAST】先進のファシリティとテクノロジーで顧客のデジタル変革ニーズに応える 【新データセンター紀行:データドック 新潟・長岡データセンター】ハイブリッド空調とハイスペック設備で長岡市発の価値創出を促す 【クラウド&データセンターカタログ】 データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:カタログスペックはこう読め!】 バックボーン回線容量Top 20/総床面積Top 20/ラック料金Top 20/専有回線料金Top 20 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2018年冬号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】デジタル変革期のITインフラ[戦略と選択] 新規事業の迅速な立ち上げ、市場や顧客の購買行動を的確にとらえた販売・マーケティング、最新ICTを駆使したワークスタイル変革……。デジタルトランスフォーメーションは今や業種規模を問わず必須の経営課題と言ってよい。デジタル変革期の今、組織のあらゆるデータを司るITインフラにはどんな要件が求められているのか。本特集では、技術・製品の重要なトレンドを確認しながら、利用側と提供側、双方にとっての[戦略と選択]について考察する。 【イベントレポート:Equinix Interconnection Forum Japan 2017】デジタルエコノミー社会の到来で「相互接続」はさらに重要に 【イベントレポート:Oracle OpenWorld 2017】「自律データベース」はサイバーセキュリティ脅威への本質的解決策となるか 【クラウド&データセンターカタログ】 データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:カタログスペックはこう読め!】 インターネット回線総量Top 20/総床面積Top 20/ラック料金Top 20/専有回線料金Top 20 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2021年秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】withコロナ時代を支える企業ITシステムの運用自動化/効率化――複雑化するIT運用を支える最新ソリューション リモートワークの日常化でシステムのオンライン化・クラウド化が進んでいます。これらを担う部門もリモート対応や属人性排除、手続き簡素化・オンライン化が求められています。一方で、オンプレミス上のシステム、クラウド上のシステム、導入したSaaSなど運用対象は増えるばかりです。端末も社内のほかにリモート接続のPCやスマートフォンなども保護が必要など状況は複雑化しています。本特集ではこれらの対応に必要なITシステムやセキュリティの運用を自動化/効率化するさまざまなソリューションを紹介します。 【新データセンター紀行】IDCフロンティア「東京府中データセンター」 【From クラウドWatch】Cloud Operator Days Tokyo 2021レポート 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】SRA OSS Premija Viewer for Zabbix/エクストリーム-D AXXE-L One/Dell EMC PowerScale F900 【JDCC通信】JDCC理事長就任に向けて 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックから選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤全分野網羅の総合データベース -
クラウド&データセンター完全ガイド 2021年春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2021――ITインフラの選択に必要となる基礎知識と重要な観点、最新動向を一挙解説! コロナ禍、働き方変革、デジタルトランスフォーメーション(DX)などへの対応に一層のスピードアップが求められる中で、ITインフラ選定は重要度が増しています。社内へのクラウド導入も相次ぎ、既存システムとの組み合わせといった、ハイブリッド/マルチクラウドの運用・管理がシステム部門の課題となっています。本特集では、ITインフラ選定・運用担当者に向け、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWSジャパン2021年国内事業戦略説明会 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】ポストコロナ社会におけるコミュニティ活動と人材育成 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2021年冬号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】“ニューノーマル”時代のセキュリティ新常識――ゼロトラスト/SASE/XDR、変化するビジネスインフラの防御策 新型コロナウイルスの感染が拡大し、企業もテレワーク導入やビジネス/ワークフローのデジタル化などニューノーマルへ移行しつつあります。一方、こうした変化で従来のセキュリティ対策で守りきれない部分が発生し、新たな対策が必要です。今回はこうした新たなセキュリティ対策について、そのコンセプトと製品を紹介します。 【特集2】いまだからこそ検討すべき電力会社系データセンター事業者の重要性とその活用方法 【新データセンター紀行】両備システムズ「Ryobi-IDC第3センター」 【インタビュー】エクイニクス・ジャパン 小川久仁子氏 【From クラウドWatch】大阪市が取り組む行政オンラインシステムとは 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】データセンター運用を包括解説するガイドブック発行 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2022年春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は国内唯一のITインフラ専門誌です。選定・利用に携わる読者に向けてディープかつタイムリーに情報発信しています。 【特集】クラウド/データセンタサービスの選び方2022――ITインフラの選択に必要な基礎知識と視点を一挙解説!新型コロナも2年以上が経過し、働き方が大きく変わるとともに、ビジネスのデジタル化も進んでいます。こうした状況を受け、リモートワーク用サービスの導入やVPNなどITインフラにも変化が求められています。本特集では、こうした時代に対応するクラウド/データセンターサービスの選び方について基礎知識から紹介しています。 【新データセンター紀行】沖縄セルラー OCT那覇データセンター/MCデジタル・リアルティ NRT10 【インタビュー】エクストリームネットワークスの日本戦略/レノボのサーバー水冷技術「Neptune」戦略 【イベントレポート】データセンター・イノベーション・フォーラム2021講演 【From クラウドWatch】AWS re:Invent 2021レポート 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】シュナイダーエレクトリック APC NetBotz 750シリーズ/Zabbix 6.0/DDN ES200NVX2/ES400NVX2 【JDCC通信】建物設備システムリファレンスガイド、インシデント対応編を追加して完結 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックから選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤全分野網羅の総合データベース 【クラウド&データセンター情報局:News & Information】 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2020年秋号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】今だからこそ考える企業のDR/BCP対策――自然災害からネットワーク/サービス障害まで 想定シナリオとその備え 2020年は新型コロナウイルス感染症の流行により、多くの企業がテレワークなどの対応を迫られることになりました。一方で、地震や水害といった自然災害への備え、利用しているネットワークサービスやSaaSのトラブルによる停止など、企業が考えるべき対策は他にも多くあります。こうした企業のDR(災害対策)/BCP(事業継続)対策について、想定される事態とその対応についての考え方を紹介します。 【新データセンター紀行】利便性の高い都市型地域データセンターを増床――TOHKnet「仙台中央データセンター」 【From クラウドWatch】クラウド運用のリアルに迫る――「Cloud Operator Days Tokyo 2020」基調講演レポート 【イベントレポート】データセンター事業者の価値と重要性のさらなる向上を目的としたコミュニティ――「DCC2P」キックオフミーティング 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】いくつかあるデータセンターファシリティ基準とその変遷 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2020年夏号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】働き方の大変革時代を乗り越える、企業インフラの新たな形――クラウドサービスとデータセンターの連携からセキュリティまで 新型コロナウイルスの流行を踏まえ、今後は「完全に元通りとは行かないまでも、新しい日常に回帰していく」という“New Normal”に向けた取り組みが始まるタイミングです。通勤の自粛要請を受け、緊急対応としてVPNなどを整備した企業も多いと思われるが、今後はリモートワークなどを前提とした働き方の変化に対応するため、企業システムやネットワーク、セキュリティについての“New Normal”対応が求められています。こうしたITインフラの変化に対応するための考え方やサービスについて、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWS Partner Summit基調講演レポート 【レポート】AWSサービス説明会――BCP対策として脚光を浴びるVDI DaaSならユーザー数拡張も容易 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】中国(チャイナ)事情とCDCCとの協力関係 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2020年春号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2020――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)や働き方改革が現実の取り組みとなる中で、ITシステムの基盤となるITインフラの選定はさらに重要度が増しています。まずはクラウドサービスを最優先に検討するという「クラウドファースト」の流れは続いているものの、オンプレミスサーバーの方が経済的だという用途もあります。また、IoTなどでエッジサーバーへの関心も高まっています。特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:データセンター・イノベーション・フォーラム2019】 【From クラウドWatch】AWS re:Invent 2019レポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】アイスランドのデータセンター視察報告 -
クラウド&データセンター完全ガイド 2020年冬号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター向けサーバー製品最新トレンド――CPUの進化がもたらす新たなサーバーの形とは サーバー向けCPUではこの数年、事実上Intel一択という状況が続いてきましたが、AMDがEPYCシリーズをリリースしたことで、IAサーバーの分野にも競合関係が成立し、ユーザーにとっても選択肢が増えるというメリットをもたらしました。今回の特集では、IntelとAMDのサーバー向け製品の最新事情と、ベンダー各社の最新CPU搭載サーバー製品、さらにはGPUサーバーやHCIなどの用途特化型サーバーについて紹介します。 【新データセンター紀行:NTT Com 大阪第7データセンター】 【From クラウドWatch】Dell Technologies Summitレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】IPv6の現状と今後の課題をコンテンツ事業者と共有して普及への課題を探る -
Claude Coworkではじめるシゴト自動化入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIの活用は「対話」から、仕事を自律的にこなす「エージェント」へ急速にシフトしています。本書は、PC操作を自動化するAI「Claude Cowork」の活用法をわかりやすく体系化した解説書です。ファイルを直接編集・整理する基本操作から、Webでの情報収集、Word・Excel・PowerPointによる資料作成、SlackやGmail、カレンダーとの連携まで網羅。プログラミング知識がない非エンジニアでも、ルーチン作業を自動化し、自分専属の「AI部下」を育てて業務効率を劇的に高められます。 -
Chromecastの使い方 何ができる? テレビ×Google×スマホで写真もYouTubeもdビデオもビデオパスも!
本書はChromecastの基本的な紹介はもちろん、「そもそも購入すべきなのかどうか」からサポートできるように意識した内容となっています。 Chromecastが日本でも発売され話題を集める一方、製品の詳細がしっかり認知されておらず、できることを誤解している人も少なくありません。 どんな製品でどんなことができるのか、さらに同じことができる既存製品などを徹底的に解説しました。もちろん、実際に購入した後の設定方法や使い方、対応アプリも幅広く紹介しています。 <目次> ●Chromecastとは Chromecastでできること Chromecastの使用する際の注意点 ●Chromecastと同じことができる製品 Apple TV Miracast MHL 家庭用ゲーム機 インターネット対応テレビ 各サービス専用のHDMI搭載スティック端末 Chromecastが向いている人、向いていない人 ●Chromecastの使い方 Chromecastをテレビに接続する スマートフォン・パソコンからChromecastを設定する Chromecast購入者向けのクーポンを入手する ●Chromecastを活用する YouTube動画をキャストする Google Playの動画をキャストする パソコンの画面をキャストする dビデオをキャストする ●Chromecast対応アプリを利用する Androidの写真や動画、音楽をテレビで再生する Androidの写真をキャストする カメラで撮影した直後の写真をキャストする iPhoneの写真や動画をキャストする Google+の写真や動画をキャストする パソコンの動画や音楽をキャストする <著者紹介> 甲斐 祐樹(かい ゆうき) 大手電機メーカーにてシステム営業に従事したのち、株式会社インプレスで、Webニュース記者としてブロードバンドやオンラインサービス、ソーシャルメディアを中心に取材する。2009年にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社に転職し、ソーシャルメディアマーケティング関連業務を担当。2012年に同社を退職後はフリーランスとして活動するかたわら、ネット接続型家電の企画・開発を行う株式会社Cerevoに参画。広報・マーケティング活動全般を担当する。 ★impress QuickBooks(R)は、気軽に電子書籍を楽しんでいただきたいという想いから生まれた電子専門レーベルです。 -
Chromebook仕事術 最速で業務に生かす基本+活用ワザ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Chromebookの使いこなしを 「ビジネス視点」から徹底解説! コスパの高いノートPC兼タブレットとして注目を集めている、Googleの新パソコン「Chromebook」(クロームブック)。 本書は、そのChromebookを「仕事用の端末としてどう使いこなすか?」にフォーカスして解説した書籍です。初めてChromebookを手にする方や、購入を検討しているみなさんに向け、実際に仕事で使う場面をイメージしながら、使い方やノウハウを身につけられるよう構成しています。 自宅でのテレワーク、オフィスへの出社時のどちらでも、Chromebookの活用法をいち早く身につけるためのガイドブックとして、本書をぜひお役立てください! ◆本書の構成 Chromebook 7つの疑問 第1章 Chromebookの特徴 第2章 設定と基本操作 第3章 ファイル管理と同期 第4章 Microsoft Officeの利用 第5章 メールとビデオ会議 第6章 Chromeとアプリの使いこなし ◆本書に収録しているワザの例 ・ビジネス視点でのChromebookの機種選び ・VPNで社内のネットワークに接続する ・定型文はGoogle日本語入力の単語登録で効率化 ・個人用と会社用のアカウントは2種類の方法で使い分ける ・Chromebookで使えるMicrosoft Officeの種類 ・ビデオ会議を手早く実施するならGoogle Meet ・Zoomのビデオ会議はChrome+拡張機能で参加 ・必ず覚えたいChromeの鉄板ショートカットキー ◆このような人におすすめです ・Chromebookが気になるけど、仕事にも使えるのかが気になる人 ・Microsoft Officeなどのビジネスアプリをメインで使いたい人 ・テレワークでもオフィスでも役立つ使い方が知りたい人 -
Kubernetes完全ガイド
コンテナオーケストレーションの業界標準 クラウドネイティブ開発の第一歩を踏み出そう! Kubernetes認定資格(Certified Kubernetes Administrator/Certified Kubernetes Application Developer)保有者直伝! プロダクション環境で培われた、Kubernetesを使い倒すための実践ノウハウが満載の一冊です。 Kubernetesはコンテナ化されたアプリケーションのデプロイ、スケーリング、および管理を自動化するためのプラットフォーム(コンテナオーケストレーションエンジン)です。 本書籍では、Kubernetesを触ったことがない方でもKubernetesのコンセプトを理解し、実際にアプリケーションをコンテナ化して実行することができるようになることを目標としています。 前半の章では図をふまえながらKubernetesの各リソースについて体系的かつ網羅的に説明します。さらに後半の章では、マニフェスト管理(Helm/Ksonnet)、モニタリング(Prometheus/Datadog)、ログ集約(Fluentd/Datadog)、CI/CD(Spinnaker/JenkinsX/Scaffold)、サービスメッシュ(Istio/Conduit/Linkerd)、Service Brokerなど、Kubernetesを用いてクラウドネイティブな開発を促進させる周辺エコシステムについても紹介します。 -
Kubernetesマイクロサービス開発の実践
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、コンテナ、Kubernetesおよびそれに関連する技術を活用して、アプリケーションの開発と運用を行う方法について解説しており、主にアプリケーション開発者の視点から必要とされる知識に焦点を当てています。最初の1章と2章では、本書の核となるテーマであるコンテナ、Kubernetes、およびそれに関連するクラウドネイティブ技術について概要を述べ、これらの技術が現在、なぜ重要視されているのか、その背景と提供される価値について解説します。また、これらの技術的概要についても説明します。 第3章以降では、マイクロサービスアーキテクチャを代表とする、分散型でモダンなアーキテクチャを採用したアプリケーションに対して、Kubernetesおよびクラウドネイティブ技術を効果的に活用して実装、運用する方法を解説します。これらの章では、サンプルアプリケーションを用いて、Kubernetes上でのアプリケーションの実行方法や運用プラクティスの適用手順を具体的に示しています。全章を通して、実践的なノウハウの習得を目指す構成となっています。 -
Kubernetes CI/CDパイプラインの実装
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kubernetesを活用したアプリケーションライフサイクルの自動化ノウハウを解説。 近年、アプリケーションの実行環境として“Kubernetes”を採用している企業が急速に増えています。Kubernetes上でのコンテナ開発は、これまでのアプリケーション開発とは大きく異なるため、どこから手を付けていけばよいのかと不安に感じている方も少なくありません。こうした状況を踏まえ、本書では、1つのアプリケーションライフサイクルの実装を通して「いかに少ない労力で開発プロセスを運用し続けるか」という改善案を提示します。 単にコンテナを導入し、Kubernetesを活用するだけでは運用負担の軽減や、迅速なサービス展開といったビジネスメリットを得るのは簡単ではありません。継続的インテグレーションや継続的デリバリの実装にとどまらず、開発プロセスに関わる開発者やレビューアの役割を見直す必要があります。本書ではこの点にも焦点を当て、ツールの使い方以上に、クラウドネイティブな開発プロセスの変化を理解し、実践しながらアプリケーションライフサイクルの改善ノウハウを解説します。 -
Goodnotesではじめる もっと便利で楽しい手書きノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手書き×デジタルで、毎日がもっと心地よくなる。 仕事・勉強・暮らしが整う、Goodnotesの新しい教科書! 「いつも同じ機能しか使っていないかも……。」 「iPadをもっと自分らしく、有効活用したい!」 「手書きの楽しさを、デジタルでもっと広げたい!」 そんなあなたの願いを叶える、とっておきの一冊ができました。 基本の操作から、日々の効率を上げるアイデア、 自分時間を彩るクリエイティブな使い方まで。 この本と一緒に、あなたのGoodnotesライフを 新しくアップデートしてみませんか? 【01】 基本から最新機能まで、一歩ずつマスター! 「これ、どうやるんだっけ?」がすぐ解決。 最新の画面キャプチャと丁寧な解説で、 迷わず使いこなせるようになります。 【02】 「効率アップ」も「ときめき」も、これ一冊で。 仕事や勉強のスピードを上げるスマートな活用術はもちろん、 デジタルプランナーやライフログなど、 毎日が楽しくなる応用技までたっぷりご紹介します。 【03】 すぐに使える!豪華なテンプレートPDF&ステッカーの特典付き スケジュール、To Doリスト、家計簿など、 実用的でシンプルなデザインのデータを多数収録しました。 -
グランドマスター三冠のKaggleノートブック開発術 単変量解析から地理情報分析/偽動画検出/LLMまで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Kaggleで基礎から新規テーマまで、さまざまなデータ分析技術を習得できる! 著者は、3つのKaggleのカテゴリーでグランドマスターを獲得。著者がこれまでに培った技術をもとに、さまざまなデータ分析の手法を解説していきます。 Kaggleの基本機能の紹介から始まり、データ分析・可視化、地理情報や画像データセットの分析、テキスト分析、時系列データ処理、ディープフェイク動画検出など、分析対象のデータ種類を網羅的に取り上げます。 さらに、LangChainとLLMを使ったRAGシステム(特定情報の追加学習可能な生成AIシステム)の構築といった新規性の高いテーマも取り上げます。 Kaggleはデータサイエンス/機械学習プラットフォーム&コミュニティです。本書を手がかりに、Kaggleでデータ分析技術を幅広く習得しつつ、さまざまなコンペティションに挑戦し、自身のランクアップも推進しよう。 ◎地理、画像、テキストなど、多様なデータセットの分析方法を学べる ◎グランドマスターが得た専門知識と上位ランキングへのヒントを紹介 ◎生成AIアプリのプロトタイピングに役立つモデルの活用も解説 ※本書は、『Developing Kaggle Notebooks: Pave your way to becoming a Kaggle Notebooks Grandmaster』の翻訳書です。 -
Google Chromecast戦略 なぜグーグルはリビングのテレビとつながろうとするのか
2013年に米国で、続いて2014年から国内でも発売されたGoogle Chromecastは、すでに米国ではApple TVを抜き、メディアプレーヤー分野のトップシェアを獲得している。Google TVでは失敗したグーグルだが、テレビに関わる製品ではじめての成功をおさめたといえる。 IT企業であるグーグルがなぜ、これほどまでテレビにこだわるのか? ライバル企業といえるマイクロソフト、アップル、アマゾンらも、こぞってテレビにつながる機器や関連サービスを打ち出すのはなぜなのか。 Chromecastとはなにか、大ヒットの理由はどこにあるのか。そして、グーグル陣営がテレビを制しようとする最大の目的とは? 長く第一線でIT界の最先端を追い続け、海外のIT企業の動向にくわしいライター、塩田紳二氏がその意味を読み解く。 -
Googleサービス上級活用ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本誌は、Googleサービスをはじめて使う入門書ではありません。 「検索やGmailは普段から使っているけれど……」という方に向けて、「知らなかった」「そんなこともできるんだ」を厳選した上級活用ガイドです。 ・Chromeブラウザを高速化 ・目的のメールを一発で探し出すコマンド ・自作のマイマップやルートをスマホと共有 ・Excelの表示を崩さずにドライブで共有……などなど、普段からPCやスマートフォンでGoogleを使っている人がすぐに使えて役立つテクニックが満載。 新生メーラーの「Inbox」や容量無制限で話題の「Googleフォト」など、最新のGoogleサービスもカバーしています。 「Googleの本って、知っていることばかりなんだよな……」そう感じている方は、ぜひこの上級活用ガイドを手に取ってみてください。 「知らなかった」は、いくつありますか? -
Googleスプレッドシート踏み込み活用術(できるビジネス)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分を助ける「仕組み」を作れる! 表計算ソフト「Googleスプレッドシート」は、Googleアカウントさえあれば無料で気軽に使えます。それゆえに、「なんとなく使っているが、効率が悪い気がする」「Excelと使い勝手が異なり分かりにくい」「ファイル共有で意図しないところに公開されないか心配」など、使い方に迷いが生じることもあるでしょう。 本書では、Googleスプレッドシートが使いやすくなる設定や考え方、共同作業ならではのつまずきやすさを解消するコツなど、活用のヒントになるワザを、目的別で紹介しています。すべての機能を取り上げてはいませんが、Google Workspaceの導入支援のプロであり、Googleサービスマニアでもある著者の視点で、本当に役立つテクニックをまとめています。 ◆本書の構成 第1章 ファイルの作成と共有 第2章 データの入力と整理 第3章 効率化のための関数の応用 第4章 分かりやすい資料の作成 第5章 共有時の設定と運用改善 ◆このような方におすすめです ・共有ファイルのデータが壊れるたびに、その修正作業に追われている方 ・Excelとスプレッドシートの使い勝手の差や機能の違いに悩んでいる方 ・スプレッドシートを手放しで運用できるルールを作りたい方 ・自分の業務を効率化し、スマートなデータ管理を行いたいビジネスパーソン -
Google Driveを使った業務データ移行入門
最近、クラウドファーストという言葉が使われるようになっています。クラウドファーストは、システムの導入・構築に際して、「まずクラウドでできないかを検討し、それが困難な場合にはオンプレミスでの構築を検討する」という考え方です。しかし、実際に中小の会社などの担当者からよく聞かれるのは、業務内容をクラウドに移行するのは、「まだ不安がある」、或いは「クラウドはやってみたいが技術面での敷居が高い」といったような言葉です。確かに、中小の一般的な企業担当者の多くは、業務システムもクラウド移行を目指すべきと言われても、不安を感じる会社も多いかもしれません。本書では、いきなり本格的なクラウドへの移行を行うのではなく、難易度の低いレベルから本格的なクラウドへと、2ステップでクラウド移行を実現するシナリオを紹介したいと思います。 第1章 クラウドをより身近に!Google Driveを使った業務データ移行入門 第2章 Google AppとApp Engineの準備・設定を完了する 第3章 AppsのスプレッドシートデータをApp Engineから読み取る 第4章 App Engineから読み取ったデータの書き込みと、スプレッドシートのUIで表示する処理 第5章 AppsスプレッドシートとApp Engineのデータ交換を完成させる 第6章 Google DriveとCloud DatastoreのデータをBigQueryで使用する 本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「Excel使用をそのままに、本格クラウド利用を実現する」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
Google Fonts・和文・多言語 フリーフォント最強Selections
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google Fontsでフォント無料時代の到来! デザインにフル活用できる、新時代フォント集! クリエイティブにおいて重要な要素「文字」に使うフォント。無料で配布されているフリーフォントは、多くの人がすでに使ったこともあることでしょう。そんなフリーフォントがさらに便利に利用できるようになっていることをご存知ですか? 本書では、和文200書体以上を含むおすすめフリーフォントの紹介、デザインサンプル掲載はもちろんのこと、商用OKで多言語フォントも充実のフリーフォントサービス「Google Fonts」特集、フリーフォント利用において気になるライセンス解説まで、フリーフォントをもっと便利に、安心して活用するための内容満載のフォント素材集です。 これからの時代に必要となるアジア圏を中心とした多言語フォントも掲載。専用ページからダウンロードできる、各フォントのダウンロードページリンク集付きで常に最新版のダウンロードが可能です。 フリーフォントを利用すれば、無数のフォントがあなたのクリエイティブをサポートしてくれます。厳選フォントを手に入れるとともに、正しい知識とセンスを身につけてクリエイティブをもっと楽しみましょう! -
Knative実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Knativeは「イベント駆動型アーキテクチャ」のフレームワークとして、サーバーレスなシステム構築に活用できます。とくに、マイクロサービスを利用したステートレスなアプリケーションを実装する上で、Knativeのイベント駆動型アーキテクチャのセットは非常に有用で、今後のクラウドネイティブな環境において、スケーラビリティの高いアプリケーションを簡単に実装するのに役立ちます。 本書では、クラウドネイティブに取り組むインフラ技術者が、最新トレンドであるKnativeの知見を体系的に学習できるように、技術解説に加えて、実務で参考になるユースケースを取り上げています。今後のKubernetes環境における必須の技術についての理解度を、本書でもう一歩前に進めることができます。IT現場でKnativeの採用を検討するうえでも、また、Knativeを使いこなすうえでも、必携のガイドブックの登場です。 -
軽量Alpine LinuxによるDockerコンテナ構築術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンテナ技術の発展と普及に合わせ、現在ではさまざまなコンテナが提供されるようになっています。 「コンテナ」とはLinuxのカーネルの機能を使ったインフラ技術であり、1つのLinuxサーバーを複数のサーバーのように振舞わせることで従来よりもオーバーヘッドの低い仮想化を実現します。 コンテナの代表的な仕組みであるDockerを使うことで、さまざまなサーバー環境がパッケージ化でき、システムへ簡単に導入/移動/削除できるようになります。そして、これらの普及に合わせて新しいソフトウェアや独自の環境をコンテナ化したいという要望も増えて来ました。 本書は、コンテナの作成に広く使われている「Alpine Linux」を解説するものです。Alpine LinuxはOSに付属のソフトウェア群を極力削った軽量ディストリビューションであり、とても小さなフットプリントを持ちます。このため、導入が簡単で運用しやすい小さなコンテナを作ることが可能です。 本書では、OSとしてのAlpine Linuxの特徴を解説し、その導入の方法や基本的な操作をLinuxの基本から解説します。また、各種のサーバーの導入方法など、目的のソフトウェアを導入したシステムを作成するための手順を解説するほか、それらをDockerコンテナとするための手順も詳しく解説します。 本書の内容を学ぶことで、自分の目的に応じたオリジナルのコンテナを開発でき、それらを公開して運用することも可能となります。現代のシステムインフラストラクチャーに欠かせないコンテナ技術の実践的な活用法を学べる一冊です。 -
月商100万円を達成する 最強のEC運営術
個人でも達成できる実践ノウハウ、教えます 本書は、ネットショップ運営において、個人や小規模事業者が高いハードルと感じている「売上の壁」を突破する実践ノウハウを解説する書籍です。 著者は「ひとりEC」を標榜し、たったひとりで年商1億円を稼ぎ出し、ECコンサルティングやサロンを運営する三浦卓也氏。彼がここ数年間で築き上げてきた、小規模事業者が売上を伸ばすための考え方や手法を、あますところなくお伝えします。 本書のゴールは3つ。「月商10万円の壁」「月商30万円の壁」「月商100万円の壁」をそれぞれ段階的に突破していくというものです。「月商10万円? そんなの簡単でしょ?」と思われるかもしれませんが、実際この壁にぶち当たり、売上を立てられない事業者は多いと言います。しかし、月商10万円の壁は、すべての壁を突破するための土台です。少しずつ、段階的に施策を講じていくことで、必ず最終目標である月商100万円を突破するための糸口が見いだせるでしょう。 本書では、そのための考え方やノウハウを3ステップで、詳しく解説しています。 ・個人でネットショップを始めたが、心が折れかけている ・売上が伸びず、次の一手をどう打つべきか悩んでいる ・クラウドファンディングの商品を長く売り続けたい そんな思いを抱くネットショップ運営者、すべてにオススメできる1冊です。 目次 第1章 2年間で起きたEC環境の変化 第2章 売るために押さえるべき根本的な考え方 第3章 月商10万円の壁を突破するための施策 第4章 月商30万円の壁を突破するための施策 第5章 月商100万円の壁を突破するための施策 第6章 突破の先へ。「売れ続ける」ための運営術 付録1 月商10万円の壁を突破するためのチェックシート 付録2 月商30万円の壁を突破するためのチェックシート 付録3 月商100万円の壁を突破するためのチェックシート 付録4 受注率改善チェックシート 付録5 自分の強み発見シート -
現場のGoプログラミング 実プロジェクトで役立つイディオムとテスト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 保守やテストを容易にするGoの手法を学ぶ! 複雑な抽象化を捨て去り、 単純で堅牢なGoプログラムを構築できる! なじみのある他言語のクセから脱却 本書では、過度な抽象化を避け、保守やテストが容易になる慣用的(イディオム的)なGoコードの書き方を実践的に学ぶことができます。CLIツールやHTTPクライアント・サーバーの構築など、現実的なプロジェクトをサンプルとして取り上げます。 主な対象読者は、他言語を習得済みのプログラマーやGo言語への深い理解を求めるプログラマーですが、巻末の付録ではGo言語の基礎から並行処理までを解説しており、基本事項の速習&復習コースとして利用できます。 本書ではまず、Goの基本原則とイディオムを押さえつつ、実践的なテスト技法や最適化、CLIツールの構築方法を解説。続いて、依存性注入によるテスト容易性の向上、並行パイプラインを用いた同期APIの設計、HTTP処理の効率化へとステップアップします。終盤にかけては、パッケージとサービスの構成、ミドルウェアなどのコンポジションパターン、多態的なストレージ実装を明らかにしていきます。 本書は、基礎の確認から、段階的に高度な実践へと進むことで、単なる構文の習得にとどまらず、現場で真に役立つ「Goらしい」思考法と確かな設計力が自然と身につく一冊となっています。 ※本書は、『Go by Example: Programmer's guide to idiomatic and testable code』(Manning Publications)の翻訳書です。 ■本書の構成 第1章 Goの特徴と本書の目標 第2章 イディオムとテスト 第3章 テストカバレッジと最適化 第4章 コマンドラインインタフェース 第5章 依存性注入 第6章 並行処理のための同期API 第7章 応答性と効率の高いプログラム 第8章 パッケージとサービスの構成 第9章 コンポジションパターン 第10章 ポリモーフィックなストレージ 付録A モジュールとパッケージ 付録B 変数とポインタ 付録C 配列、スライス、マップ 付録D オブジェクト指向プログラミング 付録E 並行処理プログラミング 付録F 自己参照オプション 付録G Goプログラムのクロスコンパイル -
ゲーム開発者になるためのUnity 4徹底ガイド プロが教える効果的なゲーム制作技法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではUnityの個々の機能を深く掘り下げることはしない。また、機能別に分離して説明する方法ではなく、開発過程の中で必要な機能を説明し、それを適用していく方法を採用している。 本書のサンプルスクリプトはC#で進行しており、キャラクター3Dモデルのインポート、移動ロジック、総発射ロジックと衝突判別などの基礎的な内容から敵キャラ(NPC)の人工知能を有限状態マシン(FSM)で実装する高度な開発手法まで紹介する。また、ゲーム開発に必要な追跡アルゴリズムは、ナビゲーションメッシュを使用して実装し、実際のゲーム開発に頻繁に使用される技法だが、材料を探すのが難しい銃口炎(Muzzle Flash)、血痕効果(Blood Effect)、ラグドール(Ragdoll)、レイキャスト(Raycast)、タッチ移動ロジックなどの手法も直接ゲームを作りながら実装してみる。最後に、ネットワークゲームを開発するために必要な技法も詳しく紹介する。Unityゲーム開発の基礎を固めたいと願う初心者の開発者だけでなく、今後のネットワークゲーム開発までを念頭に置いた中級以上の開発者まで、本書は大きく役立つだろう。 -
ゲーム制作者になるための3Dグラフィックス技術 改訂3版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム開発者を目指す人は必携の3DCG基礎解説技術書! 2013年に刊行の『増補改訂版(第2版)』をさらに改訂!! 2013年以降のゲームグラフィックス技術情報も網羅してアップデート。新規追加章「トゥーン・シェーディング」では、今注目のテレビアニメ調表現技術を解説! ゲーム開発において必須となる3Dグラフィックスの基礎知識から、新旧のゲーム開発向け3Dグラフィックス技術の概要までを広く浅く学べる1冊。本文中には実際のゲーム画面や開発画面・図版を多数掲載しており、開発初心者の人や学生でも分かりやすく解説しています。 ★2021年5月:第1版第2刷相当へデータ更新済★ ▼目次▼ Chapter 1 リアルタイム3Dグラフィックス技術の進化の系譜 Chapter 2 3Dグラフィックスの概念とレンダリングパイプライン Chapter 3 微細凹凸表現の基本形「法線マップ」とその進化形 Chapter 4 動的影生成の主流「デプスシャドウ技法」とその進化形 Chapter 5 ジオメトリシェーダとは何か Chapter 6 DirectX 11のテッセレーション Chapter 7 HDRレンダリング Chapter 8 水面表現の仕組み Chapter 9 人肌表現の仕組み Chapter 10 大局照明技術 Chapter 11 トゥーン・シェーディング -
ゲームで学ぶJavaScript入門 HTML5&CSSも身につく!
JavaScriptを使用したWebブラウザゲームの製作ノウハウを解説する入門書です。 Webページをまったく作ったことはないが、現在主流となっているブラウザゲームに興味があり、 「自分でもゲームプログラミングに挑戦してみたい!」と考えている初心者に最適です。 本書では「より面白く」「見栄え良く」をモットーに、11本のサンプルゲームを紹介しています。 ゲームを作りながら、JavaScriptだけでなくHTML5やCSSといったWeb技術の基本もしっかり学習できます。 また、あくまで「学習書」という位置付けであることから、最後まで読んでしっかり学習してもらうために、 「楽しさ」を感じられて「飽きさせない」ことを重視した構成になっています。 【本書のセールスポイント】 [1]JavaScriptで「面白く」「見栄えの良い」Webブラウザゲームを「短いコード」で「簡単に」開発できる [2]サンプルゲームはスマホにも対応 [3]アクション系ゲームにも応用できる物理エンジン(衝突判定等)付き [4]サンプルゲームのダウンロードサービス [5]サンプルゲームはダウンロードしてスグに試せる! -
ゲームで学ぶJavaScript入門 増補改訂版~ブラウザゲームづくりでHTML&CSSも身につく!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JavaScriptを使用したブラウザゲームのつくり方を解説する入門書です。HTML/CSS、JavaScript、図形描画(Canvas)の基本を学んだあと、パズル/アクション/シューティングから物理エンジンを使ったゲームまで計13本のサンプルゲームを通して、学んだWeb技術の実践的な使い方やブラウザゲームの制作ノウハウを習得できます。サンプルゲームは全ソースコード掲載&ダウンロード提供! ゲームをつくりながら、JavaScriptだけでなくHTML/CSSなどのWeb技術の基本もしっかり学習できます。「これからプログラミングを始めてみたい」「HTMLやJavaScriptを使ってゲームをつくってみたい」といった初心者に最適の一冊です。 【本書でつくるサンプルゲーム】 ○スライドパズル(15パズル) ○神経衰弱 ○荷物を運ぼう(思考型パズルゲーム) ○リバーシ ○タマゴを大事に(タマゴキャッチゲーム) ○ダンジョン(2Dダンジョンゲーム) ○宇宙船サターンボイジャー(疑似3D・宇宙船ゲーム) ○ファンキーブロック(マッチ3パズル) ○食べ尽くせ!(ドットイート風ゲーム) ○超難度・忍者ジャンパー(横スクロールジャンプゲーム) ○インベーダーを撃ち落とせ!(シューティング) ○ビリヤード ○ベジタブルマーチ(ブロック連結パズルゲーム) -
Game Programming Patterns ソフトウェア開発の問題解決メニュー
開発経験に基づくパターン実践の極意! パターン誕生の背景/エッセンス/適用条件/サンプルを解説。 ゲームプログラミングを含むソフトウェア開発の現場で、デザインパターンをより的確に利用するための解説書。著者は、米国大手ゲーム会社エレクトロニック・アーツでゲーム開発に従事。その経験に基づき、GoFや著者独自のパターンについて考察。より容易に変更できる洗練されたアーキテクチャ、ゲームに求められる実行速度といった視点を重視しつつ、幅広く応用できるパターンやゲーム必須のパターンを取り上げています。本書は、『Game Programming Patterns』の翻訳書です。米国アマゾンで60以上のレビューを集め、その9割が星5つと評価されています(2015年8月)。 【以下、本書イントロダクションより抜粋】 私がこの本で提供したいのは、解決策のメニューのようなものです。この本の各々の章では、単独でコードに適応可能なアイデアを解説しています。役立つものをメニューから選んで組み合わせることができます。 -
攻撃手法を学んで防御せよ! 押さえておくべきIoTハッキング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、経済産業省から2021年4月にリリースされた、IoTセキュリティを対象とした『機器のサイバーセキュリティ確保のためのセキュリティ検証の手引き』の『別冊2 機器メーカに向けた脅威分析及びセキュリティ検証の解説書』をもとに、IoT機器の開発者や品質保証の担当者が、攻撃者の視点に立ってセキュリティ検証を実践するための手法を、事例とともに詳細に解説しました。 特に事例では、実際のサンプル機器に対してハッキングする手法の解説だけでなく、使用したコマンドや実行結果も示しているので、ハッキングツールの使用方法も理解しやすくなっています。 実際の製品に対して漏れなく防御策を講じるのは、有限の時間と費用を考えると難しいですが、攻撃者の視点で防御策を考えることで、攻撃者がよく使う手法に対して事前に備えることができ、効率的かつ効果的な防御の実施が期待できます。 本書の実践例をもとにIoT機器のセキュリティ検証や対策を行うことで、安心安全な製品開発にぜひ役立ててください。 -
高校生がスッキリわかる 情報I プログラミング&アルゴリズム攻略テキスト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報Ⅰのプログラミングとアルゴリズムがスッキリわかる! 「情報Ⅰの模擬試験などで、プログラミング以外の分野はある程度目標点が取れるけど、プログラミングの分野がなかなか得点できない」と感じている人は少なくないはずです。 それは、プログラミングやアルゴリズムは、テキストの暗記や問題集の反復学習でなんとなくの理解するだけでは、正しい解答が導き出しにくい分野だからです。 本書は、Scratch(スクラッチ)とPython(パイソン)用いて、自分の手で入力し、実行を視覚的に確認しながら、プログラミングやアルゴリズムが理解できる独自の学習法を用いています。 これにより、単に知識や技能の定着を図るだけではなく、大学入学共通テストで問われるプログラミング問題を攻略するための、ちゃんとした理解が得られる仕掛けになっています。 また本書では、プログラミング初心者から、ある程度プログラミングを習得した経験者まで、習得度の異なる生徒を対象として、プログラミングの基本から大学入学共通テストのポイントまで幅広く押さえることができるように構成しています。 テスト対策だけでなく、プログラミングの面白さ、アルゴリズムの奥深さを知ることができ、本書で身につけたプログラミング思考は、他分野の学習や日常生活にもを役立てることができるでしょう。 読者特典として、大学入学共通テストを想定したプログラミングのオリジナル実践模擬問題や大学入学共通テストの演習にもつながるアルゴリズム解説、本書のサンプルプログラムなどをダウンロード提供します。 -
子どもから大人までスラスラ読める JavaScriptふりがなKidsプログラミング ゲームを作りながら楽しく学ぼう!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で 究極のやさしさを目指したふりがなプログラミングシリーズに ゲームを作りながら楽しくプログラミングが学べる一冊が登場! 「迷路ゲーム」や「チャット風クイズゲーム」「九九の表」といったゲームなどを作りながら、 JavaScriptやプログラミングの基本が身につきます。 もちろん、従来のふりがなプログラミングシリーズと同様に、 本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、 さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。 プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。 さらに本文にもすべてルビをふっているので、小学5年生くらいから読むことができます。 ■本書はこんな人におすすめ ・はじめてJavaScriptやプログラミングに触れる人 ・過去にJavaScriptの入門書で挫折してしまった人 ・小学校高学年~中学生、高校生、大人 ■本書の構成 チャプター1 JavaScript最初の一歩 チャプター2 迷路アドベンチャーを作ろう ~HTML編~ チャプター3 九九の表でJavaScriptを覚えよう チャプター4 チャット風クイズゲームを作ろう チャプター5 迷路アドベンチャーを作ろう ~JavaScript編~ -
子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由 「21世紀型スキル」で社会を生き抜く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、世界中で注目されているプログラミング教育。2013年12月にはオバマ大統領も「プログラミング教育が重要だ」とのメッセージ動画を公開しました。日本でも文科省が近い将来、小学校におけるプログラミング教育の必修化を検討していることから、それを先取りする形でプログラミング教育を始める小学校や保護者が現れてきました。 なぜプログラミング教育が重要だといわれているのでしょうか? それは、「将来の仕事においては、見えていないところの問題を探り出し、解決法が確立していないところで解決法を見つけ出さねばならない」という社会展望があり、このようなスキルを伸ばしていくには、プログラミング教育が最適だと判断されているのです。 本書ではその理由を解説し、実際にどのように学べばいいかも紹介します。 -
この1冊でマスターするMacBook -OS X El capitan対応-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年9月リリースのMacの最新OS「OS X El Capitan」は、機能、パフォーマンスともに、それまでのOS X Yosemiteから完成度が高くなりました。本書は、そのEl Capitanのインストール手順からはじまり、2分割画面表示の「Split View」や日本語入力での「ライブ変換」などの新機能、強化された「メモ」「メール」「写真」などの標準アプリ、iPhone、iPadや話題のApple TVとの連携などまで、わかりやすく解説しています。また、巻末の「すぐに役立つワンポイントテクニック」には厳選テクニックが満載です。 ※本書は、MacBook & Pro、Mac mini、iMacにも対応しています。 -
このレトロゲームを遊べ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【コンシューマゲーム機編】 コンシューマゲーム機躍進の18年を一気読み コンシューマゲームはこれを遊べ! ハードウェアギャラリー オレのイチオシマリオ オレのイチオシドラクエ 【アーケードゲーム編】 ワンコインに全力を注ぐアーケードゲーム、その変遷を見る アーケードゲームはこれを遊べ! 聖地・レトロゲーセン探訪 懐自販機+ゲーセン店がアツイ! レトロパチスロのゲーム性を一日中味わう The昭和 ゲームのある駄菓子屋で和む “10円ゲーム”の天国が板橋に存在した! ピンボールを今、遊ぶ ひそかに広まる“自宅ゲーセン”に潜入 ARCADE1UPで夢の自宅ゲーセンを手軽に実現! キバンカオウゼ ver.2.0 【パソコン編】 時代を作った20世紀のパソコンたち パソコンゲームはこれを遊べ! パソコンハードウェアギャラリー <NEC/エプソン、シャープ、富士通、MSX、Others、ハンドヘルド> すがやみつる先生に聞く! 名シリーズ総見 “ドラゴンスレイヤー”編 遊べるアダルトゲーム 【そのほか】 今だからマルチプレイ ~ 5人でダンジョンエクスプローラー~ レトロゲームサントラ「高音質化」の裏事情 古代祐三×細江慎治、夢の対談も!「#マイコンゲームサウンドミーティング」Report! レトロゲームどこで買う?お手軽編/リアル店舗編 -
Copilot Studioで作る業務効率化のAIチャットボット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務に応じた独自のCopilot(コパイロット)が作れる! 「Copilot Studio」(コパイロットスタジオ)は、自社のワークフローや業務に合わせた独自のCopilotを作成できるツールです。チャットボットの開発は専門性の高い分野でしたが、Copilot Studioはローコードで開発でき、社内の他システムやPowerPlatformなどと連携して、問い合わせ対応の業務を効率化することが可能です。 本書では「Copilot Studioの概要を知り、簡単な業務効率化のためのチャットボットが作れる」ことをゴールに、利用にあたっての基礎知識から、具体的な作り方、作成したチャットボットの展開方法までを解説しています。「Power Automate」や「AI Builder」などと連携したCopilotを手を動かしながら作ることで、Copilot Studioを使ったチャットボット開発の知識が身に付くようになっています。 ■本書の構成 <基本編> 第1章 Copilot Studioについて知ろう 第2章 簡単なCopilotを作ってみよう <活用編> 第3章 他システムと連携して注文状況を答えるCopilotを作成する 第4章 お客様の声を効率的に処理するCopilotを作成する <応用編> 第5章 機能を拡張してFAQに答える汎用的なCopilotを作る 第6章 カスタムCopilotの展開・運用を知ろう -
これからのSIerの話をしよう エンジニアの働き方改革
本書は、Think ITの連載記事「これからの『SIer』の話をしよう」の内容をまとめ、加筆して書籍化したものです。日本のIT産業では「SIer はもう消える」「SI ビジネスの終焉」など、かれこれ20年ほど前からそんな声がよく聞かれてきました。本書ではSIerに所属する多くのエンジニアに向けて、「これからのSIerのあるべき姿」を開発者出身の経営者である著者の視点から解説しています。 【本書の特徴】 ・エンジニア、経営者としての経験を基にした解説が参考になる ・現在のSIerが抱えている課題とその解決法がわかる -
これからはじめるTDD テスト駆動開発入門
エクストリーム・プログラミングのプラクティスのひとつであるテスト駆動開発(TDD)について、聞いたことはあるけれど内容は知らない方、概要は知っているけれど実際に使ったことがない方を対象に、全7章にわたってご説明していきます。アジャイルをかじった程度の開発経験の浅いプログラマと、TDD開発を実践しているプロジェクトリーダーによる会話形式で楽しくTDDを学びましょう。本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「初学者のためのTDD(テスト駆動開発)入門」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。 -
これから学ぶHTML/CSS
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、WebプログラマがWebプログラマの視点で、Webプログラミングに必要なHTML/CSSを学習するための初心者向け書籍です。 PCに電源を入れてログインした後、まず起動するソフトウェアは何でしょうか? PCの使い方にもよりますが、 恐らくEdgeやSafari、Chromeなどのブラウザと答える人が多いのではないでしょうか。 これらのブラウザを利用した際、そこに表示された画面にはほぼ間違いなくHTMLとCSSが使われています。ブラウザに表示される さまざまなものの裏にWebシステムがかかわっている現状を考えると、これらWebシステムを作成するプログラマも、 HTML/CSSを習得しておく必要があります。 【目次】 Chapter 1 Webの仕組みとHTML/CSSの役割 Chapter 2 HTML/CSSのプログラミング環境を作ろう Chapter 3 初めてのHTML Chapter 4 基本の文書タグ Chapter 5 文章を束ねるタグと一部となるタグ Chapter 6 リスト表示タグ Chapter 7 テーブル表示タグ Chapter 8 リンクとコンテンツ埋め込みタグ Chapter 9 フォーム関連タグ Chapter 10 CSSの基本 Chapter 11 CSSセレクタ Chapter 12 CSSレイアウト Chapter 13 レスポンシブレイアウト -
これから学ぶJavaScript
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、これからJavaScriptプログラミングをはじめたいと考えている初心者のための入門書です。 全くのプログラミング初心者が「プログラミングとは何か」「JavaScriptが活躍するWebの世界はどういった仕掛けで動いているのか」を理解できるよう、その説明から始め、JavaScriptプログラミングの土台となる力を養えるようにサポートすることを心掛けています。 また、本書はこれからプログラミングをはじめる初心者を前提としているため、やや上級の内容などは割愛しました。本書を読み終えた後には、さらに本格的な入門書での学習や、各種のライブラリやフレームワークの習得が容易になる基礎力を身につけることができます。 -
これから学ぶPython
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは、書式がシンプルで初心者にも親しみやすいことから、現在最も注目を集めているプログラミング言語です。 大学などでもプログラミング教育用の言語として採用される機会が増えています。 本書では、プログラミングの初心者を対象に、Pythonの学習において重要なポイントやわかりにくい部分を、 生徒の疑問に先生が答える対話形式で、できるだけ平易に説明しています。 また、グラフィック部分に使用したturtle(タートル:亀)は、プログラミングを視覚的・感覚的に学ぶために用意された標準モジュールです。楽しみながら、飽きることなく学習を進めることができます。 本書によって、読者の皆様がPythonプログラミングの楽しさに目覚め、さまざまなオリジナルプログラムが生み出されることを願っております。 -
これから学ぶmacOSターミナル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Macの基本的な使い方をマスターしているユーザのために、UNIXへの入り口であるコマンドライン操作をゼロから解説したものです。 ターミナルを使いこなせるようになると、コンピュータ操作の可能性が大幅に広がります。 たとえば、Webデザイナーの方はオリジナルのWeb サーバを構築してWebページのテストを行うことができますし、プログラマーの方はPythonやRubyといったスクリプト言語を自由に操ることができます。 また、サーバの管理者の方は、SSHによるサーバの安全なリモート管理が可能になります。それ以外のMac ユーザの方も日常のファイル操作がより便利に行えるようになります。 基礎編では、コマンドライン・インタプリタであるシェルの使い方、および基本的なUNIXコマンドの操作について説明しています。 また、UNIX の定番エディタであるvim の使い方について基礎から解説しています。 応用編では、まずUNIX 用オープンソースソフトウェアをmacOS用に移植する方法、続いてシステム管理の基礎としてユーザ管理とサービス管理を取り上げています。 また、SSHサーバとWebサーバ「Apache」の基本設定について説明します。 もちろん、本書だけでmacOS のUNIX 機能をすべて解説することは不可能ですが、本書で得た知識をもとにネットの情報や書籍などを参照すれば、さらに理解が深まるでしょう。 -
これだけ読めば一生使える 超効率Excel仕事術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業務に直結のテクニックを最小時間でマスター! 本誌では、仕事でよくあるシーンを例に、Excelのポイントとなる「シートとブック」「セル参照」「関数」「ピボットテーブル」という4つの機能を活用して、毎日の業務を効率化できるテクニックを解説しています。誌面で解説するサンプルはすべてダウンロードできますので、今日の仕事からすぐに使えます。主な内容は下記の通りです。 第1章 使い回しがきく書類を作成しよう 勝手に数式がずれない書類を作る 書類の宛名を別シートと連動させる など 第2章 複数シートで売上データを計算しよう 「3-D参照」で複数シートの串刺し集計をする 新しい月次データを集計結果に追加する など 第3章 一覧表から必要なデータを瞬時に取り出そう VLOOKUP関数で商品名を検索する 条件に応じて検索範囲を切り替える など 第4章 ピボットテーブルで簡単に集計表を作ろう ピボットテーブルを作成する フィールドを変更して分析の視点を切り替える など 第5章 複数の条件で売上を分析しよう 顧客別に売上合計と売上平均を計算する 複数の条件を指定して合計や平均値を求める など 第6章 見やすく使いやすい会員名簿を作ろう 別のセルに入力されている氏名を結合し、フリガナを振る 住所から都道府県名だけを取り出す など 第7章 ジャンル別よく使われる関数45 など -
コンテナセキュリティ コンテナ化されたアプリケーションを保護する要素技術
■スペシャリストが執筆したコンテナセキュリティ要素技術の解説書! 本書は、Liz Rice『Container Security:Fundamental Technology Concepts that Protect Containerized Applications』O'Reilly Media, Inc.の翻訳書です。 スケーラビリティと復元力を促進するために、現在多くの組織がコンテナとオーケストレーションを使用してクラウドネイティブ環境でアプリケーションを実行しています。しかし、そのデプロイの安全性については、どのように判断すれば良いのでしょうか。本書は、開発者、運用者、セキュリティ専門家がセキュリティリスクを評価し、適切なソリューションを決定するために、コンテナの主要な要素技術を検証する実践的な書籍です。 著者のLiz Rice(Isovalent社 Chief Open Source Officer)は、コンテナベースのシステムでよく使われるビルディングブロックが Linuxでどのように構築されているかに着目しています。コンテナをデプロイする際に何が起きているかを理解し、デプロイされたアプリケーションに影響を与える可能性のある潜在的なセキュリティリスクを評価する方法を学ぶことができます。コンテナアプリケーションをkubectlやdockerで実行し、psやgrepなどのLinuxコマンドラインツールを使用していれば、すぐにでも始めることができます。 ○コンテナへの攻撃経路について知る ○コンテナを支えるLinuxの構造について知る ○コンテナの堅牢化のための方法を検討 ○設定ミスによるコンテナへの侵害の危険性を理解する ○コンテナイメージビルドのベストプラクティスを学ぶ ○既知のソフトウェア脆弱性を持つコンテナイメージを特定する ○コンテナ間のセキュアな接続を活用する ○セキュリティツールを使用して、デプロイされたアプリケーションに対する攻撃を防止する ▼本書の特徴 ○コンテナセキュリティのスペシャリストが執筆した解説書 ○コンテナのセキュリティの要素技術を学ぶことができる ○コンテナの仕組みと脆弱性(開発・運用時に注意すべき箇所)、その対策方法がわかる ▼対象読者 ○コンテナのセキュリティの要素技術に興味がある人 ○コンテナ化を行う開発者・運用者 -
合格しようぜ!宅建士2016 音声付き過去10年問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽しくなくっちゃ過去問学習は続かない! 宅建の試験は4択50問と比較的単純な出題形式。そんなことから巷では「過去問を何周かすればうかる」と言われることがありますが、その過去問題集の解説が単調で硬い説明だったり、問題ページと解答ページを行き来する使いにくい構成だと、何周どころか1回分も解かずに挫折してしまうなんてこともよくあります。 そんな過去問の、特に過去10年分問題集、略して「過去10」(カコジュウ)に、従来の手法を刷新した新機軸の構成と、楽しく持続的な学習が可能になる、過去10の決定版が新登場! 本書は、問題を左、解説を右ページに置き、複数の問題を見開き内で解いて理解を深めていく、見開き完結型の構成を採用。めくる動作をせず、すぐに解答と解説が読めるので、効率的に知識の定着を図ることができます。 また、連続して問題を解くという飽きやすい学習に対し、この道27年のベテラン宅建講師による、豊富な経験をもとにしたわかりやすい解説と、教室の雰囲気そのままの、軽妙な語り口で知らず知らずに引き込まれる音声講義を利用して、楽しく持続的に学習を進められるようになっています。 巻頭には2本の特集「試験攻略」「法律学習の基礎」を用意し、初めて宅建士学習に取り組まれる方でもスムーズに学習に入れるようになっています。 購入者限定無料特典として「音声講義(mp3)」「本書全文のPDF」をダウンロード提供。さらにすき間時間の学習に効くスマホアプリ「宅建○×問題集」も付け、いろいろな角度から学習をサポートする宅建士受験者必携の書となっています(※特典提供には期限があります)。 -
Go言語で学ぶ並行プログラミング 他言語にも適用できる原則とベストプラクティス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Go言語の並行処理機能なら、直感的で把握しやすい! 複雑なテーマも多数の図と例でよりわかりやすく段階的に解説。 並行処理の原理とベストプラクティスを習得できる。 より高速なプログラムが書きたい開発者に最適の書。 並行処理を導入することで、多数のアプリケーションの パフォーマンスと応答性を向上させることができます。 【本書を読めば、次のことを理解・実践できるようになります】 ----- ◆反応性が高く高性能でスケーラブルなソフトウェアを作成できるようになる ◆並行処理の利点・制限・特性を理解できるようになる ◆メモリ共有とメッセージパッシングを区別できるようになる ◆ゴルーチン、ミューテックス、リーダー/ライターロック、ウェイトグループ、 チャネル、条件変数を利用できるようになる ◆並行処理で注意すべき典型的なエラーを特定できるようになる ◆より高度なマルチスレッディングでプログラミングのスキルアップが図れる ----- 本書では、Goの構文と機能を説明することに焦点を当てているわけではなく、 Go言語を使って並行処理の原則と技術を解説しています。 これらの技術のほとんどは他の言語にも適用することができます。 ※ 本書は『Learn Concurrent Programming with Go』(Manning Publications)の翻訳書です。 ※ 本書では何らかのプログラミング言語の使用経験があることを前提としています(Go言語かC言語系の使用経験があれば本書の理想的な読者です)。 -
Go言語 100Tips ありがちなミスを把握し、実装を最適化する
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Goプログラミングにありがちな間違いを網羅的に解説! 間違いに対処しておくことで、開発生産性とコード品質を高めよう。 本書では、Goアプリケーションによくある100の間違いを取り上げ、 その例を検証し、その背景にある事柄を掘り下げていきます。 さらに、間違いを回避するためのヒント、テクニックを紹介し、 実際の現場で間違いを回避できるようにします。 本書で取り上げる間違いは、バグ、不必要な複雑さ、可読性の低下、 最適ではない/慣用的ではないソフトウェア構成、APIの利便性の欠如、 最適化されていないコード、生産性の欠如です。 Go言語の文法のほか、エラー管理、並行処理、標準ライブラリ、テスト、最適化など さまざまなカテゴリーにおける間違いを見ていきます。 【推薦の言葉】 Go開発者が製品環境でコードに触れる前に必ず読むべき本。 『Effective Java』に相当するGoの本です―Neeraj Shah, Nutanix わかりやすく、効果的な例題。間違いがどのようになぜ起こるのかを理解することで、 手痛い間違いを避けられます―Giuseppe Maxia, VMware 【章構成】 第1章 Go言語―学ぶのは容易、習得は難しい 第2章 コードとプロジェクト構成 第3章 データ型 第4章 制御構造 第5章 文字列 第6章 関数とメソッド 第7章 エラー管理 第8章 並行処理:基本編 第9章 並行処理:実践編 第10章 標準ライブラリ 第11章 テスト 第12章 最適化 ◎本書を読むにはGo言語の構文について理解している必要があります。 ◎本書は『100 Go Mistakes and How to Avoid Them』の翻訳書です。 -
さあ、写真をはじめよう 写真の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書籍は、東京工芸大学の写真学科に属する1年生の生徒たちが、1年間に学ぶ内容をベースにしている。全体を2部構成として、前半の第1部で制作演習による課題、後半の第2部で撮影のためのさまざまな基礎知識を学ぶ。解説のための文字数を極力少なくして、各種の作例(ビジュアル)やイラストを見ることで内容を理解できるように工夫している。 ※紙書籍の付録の「簡易版カラーチャート」は電子版には収録されておりませんのでご了承ください。 -
最強のパソコン仕事 時短術 Windows・Excel・Word・PowerPoint
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デスクワークの1つ、パソコンを使った仕事がなかなか終わらなくて困っている人必見!少し憂鬱なパソコン作業も、ちょっとしたコツを知ることで、残業せずに帰宅できるほどサクサク進められるはず。本誌は、時短につながりそうなWindows、Excel、Word、PowerPointのコツとワザを全部で205個解説!アプリをすばやく起動するためのTipsから、数式やグラフ、書式のコピーやおせっかい機能のオフなどOfficeソフトの使いこなしまで、ちょっとした設定や操作を知れば、パソコン仕事は確実に時短できる! 主な内容は、 巻頭特集●使いこなしたい時短5大ワザ Windows 検索ボックスを使ってアプリを超速で起動! Excel 「=」を使いこなせば資料作りも時短できる! Word 書式コピーを使いまくって文書作成を効率化! PowerPoint 「アウトライン表示」でプレゼン資料作成を時短! 共通ワザ [Ctrl]キーを使って操作スピードを大幅アップ! ●Chapter1 ウィンドウズの時短術 ●Chapter2 エクセルの時短術 ●Chapter3 ワードの時短術 ●Chapter4 パワーポイントの時短術 -
最強のパソコン仕事 時短術 最新版 Windows・Excel・Word・PowerPoint
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 面倒なパソコン作業が、ぎゅっと時短テクで楽になる。『最強のパソコン仕事 時短術』が【最新版】として登場! OSがWindows11、Office(Excel、Word、PowerPoint)も2021と新しくなり、本誌の内容も214個に増えてアップデートしました。初級、中級、上級とレベルに合わせて使えるコツとテクニックを掲載。アプリを簡単に起動するTipsから、Teamを使うなど最新ネタ、複数のセルに同じ数字を入れる簡単な方法や、Officeソフトも使いこなしまで、これ1冊でパソコン仕事を確実に進められる。 -
最新iPhone & iPadアプリ特撰1000
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneとiPadの使いこなしに必須の定番アプリから最新注目アプリまで、厳選1000本を紹介するガイドブックの決定版! 掲載アプリのすべてに「QRコード」が付いているので、iPhone、iPadのiSightカメラ(iPad 3rd以降を推奨)で読みとれば目的アプリページにダイレクトにアクセス&かんたんインストールできます。ネットライフ充実系&ソーシャルメディア系から、動画・音楽、画像・フォト、生活、情報収集・読書、ビジネス、メンテナンス、ゲーム&面白系まで、あらゆるジャンルを網羅。新企画「アプリの達人クロスレビュー」で、定番アプリ、注目アプリをホンネで評価!