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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング初体験のあなたでも、1週間でC++がちょっとだけ使えるようになれる! C++でプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラミングを入力してみることで、プログラミングの基礎&C++の基礎が分かるようになり、ちょっとだけC++でプログラムが書けるようになります。 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 C言語の基本 2日目 C++の基本 3日目 クラスとオブジェクト 4日目 コンストラクタとデストラクタ/静的メンバ 5日目 継承とポリモーフィズム 6日目 テンプレートとSTL 7日目 覚えておきたい知識
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JavaScriptってなんだろう?と思っているあなたでも、1週間でJavaScriptがちょっとだけ使えるようになる! JavaScriptを使ったホームページを作ってみようと思って、いろいろな本を読んで勉強してみたのだけれども、よく分からない…理解できない…。そんな⽅にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプルソースコードを入力してみることで、Webプログラミングの基礎が分かるようになり、ちょっとだけJavaScriptのプログラムが作れるようになります。 本書後半では、少し高度なJavaScriptプログラミングも解説しています! 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★2023年1月31日:2刷相当のデータに更新しました★ プログラミング初体験のあなたでも、1週間でPythonがちょっとだけ使えるようになれる! Python(ぱいそん)でプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラミングを入力してみることで、プログラミングの基礎&Pythonの基礎が分かるようになり、ちょっとだけPythonでプログラムが書けるようになります。 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 はじめの一歩 2日目 演算と関数 3日目 条件分岐 4日目 繰り返し処理 5日目 コンテナ 6日目 関数とモジュール 7日目 覚えておきたい知識と総まとめ
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PHPってなんだろう?と思っているあなたでも、1週間でPHPLがちょっとだけ使えるようになれる! PHPでWEBプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラムを入力してみることで、プログラミングの基礎とPHPの基礎が分かるようになり、ちょっとだけWEBプログラムが書けるようになります。 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベースってなんだろう?と思っているあなたでも、1週間でMySQLがちょっとだけ使えるようになれる! MySQLでデータベース管理を始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプルSQL文を入力してみることで、データベースの基礎とMySQLの基礎が分かるようになり、ちょっとだけSQL文が書けるようになります。 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 MySQLとは何か 2日目 MySQLの基本操作 3日目 SELECT文 4日目 並べ替えと集約/テーブルの結合① 5日目 テーブルの結合②/サブクエリ 6日目 オリジナルデータベースの構築 7日目 データの削除・更新/テーブルの構造変更
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■資格取得を視野に入れた基礎学習ができる! 今もっとも人気の高いIT関連資格の一つであるMicrosoft Azure資格。しかし、エントリーレベルの「Azure Fundamentals」でも、専門用語が多く、クラウド初心者には敷居の高い資格です。本書は、クラウド初心者の方が資格取得を視野に入れた、クラウドとAzureの基礎を学習するための入門書です。事前に本書で基礎固めを行うことで、その後の試験対策をスムーズに進めることができます。 ■1週間で学習できる! 「1日目」「2日目」のように1日ずつ学習を進め、1週間で1冊を終えられる構成になっているので、計画的に学習を進められます。 ■体系的な知識が身に付く! 本書は、クラウド初心者が、クラウドおよびAzureの知識を体系的に学べる構成になっています。また、初心者がイメージしにくい概念は現実世界に置き換えたり、従来のシステム構築や運用方法との比較を交えたりしながら解説しているので、1つずつ着実に理解して学習を進めることができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま話題の新しい言語「Julia」を7日間で速習! プログラミングが初めてでも読みやすい解説を通じて、具体的課題に適用しながら基礎から応用まで身につける。簡単、気軽に誰でも科学技術計算ができる! ◇おもな目次◇ 1日目 Julia言語に触れてみよう――「高級電卓」としてのJulia 1.1 インストールしてみよう 1.2 実行してみよう 1.3 電卓のように使ってみよう 1.4 変数を使ってみよう 2日目 数式をコードにしてみよう――Julia言語の基本機能 2.1 関数を作ってみる:function 2.2 条件分岐をしてみる:if文 2.3 繰り返し計算をしてみる:for文 2.4 行列とベクトルを扱う:配列 2.5 型について考える:型と多重ディスパッチ 2.6 パラメータや変数をまとめる:struct 2.7 一通りのセットとしてまとめる:module 2.8 微分方程式を解く:パッケージの使用 2.9 数式処理(代数演算)をする:他の言語のライブラリを呼ぶ 3日目 円周率を計算してみよう――簡単な計算と結果の可視化 3.1 計算を始める前に 3.2 正多角形による方法:漸化式で計算 3.3 無限級数による方法:結果のプロットと複数の方法の比較 3.4 数値積分による方法:区分求積法ほか 3.5 モンテカルロ法:乱数を使う 3.6 球衝突の方法:シミュレーションの可視化 4日目 具体例1:量子力学――微分方程式と線形代数 4.1 時間依存のない1次元シュレーディンガー方程式:固有値問題を解く 4.2 時間依存のない2次元シュレーディンガー方程式:特殊関数を使う 4.3 波動関数の時間発展:行列演算を行う 5日目 具体例2:統計力学――乱数を使いこなす 5.1 手作り統計力学:ヒストグラム表示 5.2 イジング模型のモンテカルロシミュレーション:可視化と動画作成 6日目 具体例3:固体物理学――自己無撞着計算と固有値問題 6.1 強束縛模型:対角化とフーリエ変換 6.2 超伝導平均場理論:自己無撞着計算 7日目 自分の問題を解いてみよう 7.1 用途別必要機能まとめ 7.2 妙に遅いとき:高速化の方針 7.3 さらに速く:並列計算をする ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レポートや論文で複雑な数式をたくさん書かなくてはいけない学生の皆さん! たった1週間でLaTeX(ラテック・ラテフ)がちょっとだけ使えるようになれます! 数式入りレポート作成が面倒なWordで苦しんだあげく、やはりLaTeXを始めなくては!と思ったのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊! 本書を読み進めながら、一緒にサンプル文書を入力してみることで、LaTeXの基礎の基礎が分かるようになり、複雑な数式入りの文書がゆっくりと書けるようになっていきます。 手軽にLaTeXが始められる「Cloud LaTeX」を利用する方法で解説してので、みんなが最初につまづく「LaTeXの環境構築」が一切不要!すぐに学習が始められます。 途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします! ▼目次 1日目 はじめの一歩 2日目 LaTeXの基本 3日目 文字装飾/さまざまな環境 4日目 数式 5日目 図の挿入 6日目 スライドの作成 7日目 覚えておきたい知識
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webでの発信力、文章力、表現力を鍛える! ずっと活かせるスキルを手に入れよう Webの文章って、どう書いたら良いのでしょう? ブログやSNSなど、私たちのWebでのコミュニケーションや情報発信はどんどん増えています。 しかし、どう企画を考えて、どう組み立てて、どう書いていけばよいのか。 Webで読みやすい、分かりやすい文章を書くのは、意外に難しいのです。 本書は、著者が3年間大学でWebライティングに関して講義したレジュメをもとに、10代から大人まで幅広く学べるようにまとめたものです。 様々なWebツールを用いてWeb上の情報を調査分析することで、世の中の時流を読み取り、有益な情報を発信できるようになることを目指します。 ・Webライティングの効果的な手順 ・Webライティングに適した文章構成の型 ・Web特有の文章の書き方 ・Web特有のキャッチコピーの作り方 ・Web上の情報を調査分析するためのWebマーケティングツールの使い方 ・Web記事を検索エンジンで上位表示させる方法 ・ライティング作業を効率化するツールの使い方 ・基本ルール これらについて、順を追って、演習を交えつつ、学んでいきます。 本書は大きく4部構成となっています。 【知る】 第1章 なぜWebライティングを学ぶのか? 第2章 検索エンジンの上位表示の方法を知ろう 【調べる・考える】 第3章 キーワードを調査しよう 第4章 調査分析を行おう 第5章 企画立案を行おう 【書く】 第6章 Webライティング、基本を知ろう 第7章 Webライティング、実践してみよう 第8章 Webライティング、見直しをしよう 第9章 Web記事のタイトルを作成しよう 【応用編】 第10章 応用的なあれこれ 「Webの世界は技術の進歩が目覚ましく、変化も激しいですが、本書は、Webライティングの根底に流れる重要な考え方や手順を学ぶことにより、時代が移り変わっても長く使えるように配慮し執筆しました。 Webの発展にともない、Web 上の「文章力」はより一層必要性を増しています。「調べる」「分析する」「企画立案する」「それに基づいて書く」という一連の技術は、身につければ一生役立つものになります。」(著者「はじめに」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIが体系的に学べる。数式なしで! 人工知能(AI)の第3次ブームが来ていると言われて久しいが,ディープラーニングを中心とした機械学習による本格的な社会実装が始まっているのが大きな特徴でもある.2021年度より文・理の区別なく大学初学年からAIに関する教育が実施されることが文科省で決まり,AI技術は本格的な過渡期に突入しようとしている.そこで本書では,文系学生を含めた様々な分野の読者に必須の教科書とするべく,AIの基礎から応用までを体系的に,ほぼ数式なしで解説した.AIと社会とのつながりやAIの限界などについても,これまでの研究の歴史を踏まえて紹介している。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代のビジネスシーンでは、ExcelなどのOfficeアプリケーションはもとより、仕事を効率化するIoTサービスなど、さまざまなプログラムが利用されています。そして、ビジネスでプログラムを利用する人においては、プログラミングを「学ぶ」とは、単にソースコードの書き方を学習するのではなく、そうしたプログラムなどの「仕組み」を理解し、それを有効に活用するための考え方を身につけていくことが重要です。 本書は、主にビジネス層(ノンプログラマー)の方々に向けて、「プログラミング力」を身につけるために必要な知識と体験を提供します。 ・ビジネスにおいてプログラミングを学ぶ意味 ・プログラミングを身につけるために学習すべきこと ・プログラム(ソースコード)を書くための基礎知識 ・Pythonによるプログラムの体験 IoTサービスやAI(人工知能)、データサイエンスなど、高度なデジタル技術の「仕組み」を理解し、効率的に利用していくための「プログラミング力」を身につけましょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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4.5仕事の速い人は、例外なくエクセルの便利ワザを使いこなしています!本書では、「1基本操作」「2入力」「3計算」「4範囲指定」「5データ加工」「6画面表示」「7文書管理」「8印刷」の8つのテーマで、「簡単・便利ワザ」を紹介。たとえば―― ◎「セル、行、列」を最速で挿入するワザ ◎「複数のセル」に一気に入力するワザ ◎「条件に合ったデータ」だけ合計するワザ ◎「数表」を一瞬で「グラフ」にするワザ ◎ワークシートを瞬時に追加するワザ ◎「表の項目欄」を全ページに印刷するワザ ……などなど、本書のワザを知れば、今まで「1時間」かかっていた作業も、たった「1分」で完了します。フレッシュマンから中堅、ベテランまで、ビジネスパーソン必読の1冊です!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暗号資産、DeFi、NFT、DAO、メタバース...... これからのビジネスを担う要素を体験して学ぶ! キーワードとしてよく聞くのに、意外とわかりにくい 「ブロックチェーン」と「Web3」の基本を納得感を持って理解できる ビジネスパーソンとエンジニア初心者のための入門書。 今話題のChatGPTなど生成AIとの関係も紹介! ●ダウンロード特典:ジェネラティブNFT作成練習用サンプルデータ 第1章 ブロックチェーンとは? 第2章 次世代のWebであるWeb3とは? 第3章 Web3のサービスを利用する際の注意点 第4章 暗号資産を買ったり送ったりしてみる 第5章 DeFiを利用して資産運用してみる 第6章 OpenSeaでNFTを発行・出品してみる 第7章 ジェネラティブNFTを発行してみる 第8章 STEPNで歩いて暗号資産を獲得してみる 第9章 DAOを立ち上げてみる 第10章 メタバースの一部を作ってみる 第11章 ChatGPTなどのAIとWeb3 Web3総合研究所 代表。早稲田大学 招聘研究員。株式会社メタニカ 顧問。 NFT、メタバース、生成AIなどについて学べるコミュニティを主催。 埼玉県立浦和高校、早稲田大学商学部卒。新卒で外資系IT企業に入社し、1年間のインド勤務を経験。 その後、外資系コンサルティングファームを経て、メディア系ベンチャー企業にて日本の大手企業向けに、国内外のスタートアップやテクノロジートレンドのリサーチ・レポート作成を担当。近年はWeb3、メタバース、生成AIに注目し、書籍の執筆や監修、講座の作成や監修、講演、寄稿などの活動に力を入れている。 著書に『図解ポケット デジタル資産投資 NFTがよくわかる本』、『図解ポケット メタバースがよくわかる本』、『図解ポケット 次世代分散型自律組織 DAOがよくわかる本』(以上、秀和システム刊)、監修書に『図解ポケット 画像生成AIがよくわかる本』、『図解ポケット 次世代インターネット Web3がよくわかる本』、『図解ポケット 次世代プラットフォーム イーサリアムがよくわかる本』(以上、秀和システム刊)など多数。 運営サイト: Web3総合研究所 ニュースレター: 1分で読めるブロックチェーン通信 公式LINE ID:@927wtjwr ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 論理的なバクを発生させない形式手法!!Event-Bは、パリ地下鉄、ニューヨーク地下鉄、バルセロナ地下鉄、ドゴール空港のシャトルの無人運転を成功に導いた、J.R.アブリエル氏が考案した新しい形式仕様言語である。Event-Bは、仕様記述の単位をイベントとし、基礎となる集合論などはBメソッドの考え方を継承する。本書は、Event-Bの入門書である。また実際に利用するための仕様構築統合環境として、RODINプラットホームの利用方法を解説する。具体的に学べるよう図書館の事例や、組込みとして自動車のドアロック・システムを紹介している。形式手法や、形式仕様言語を学ぶ技術者や研究者には最適の書である。
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-「いまさら自動化、いまからできる」。業務改善のためにRPAを導入したいがコスト面でハードルとなって導入できない企業も多いかと思います。そこで本書では、ローコストで汎用的に始められるRPAについて「環境構築」「簡単なロボット作成」「シナリオに沿ったロボット作成」「ロボット同士の『つなぎ』」について順番に進められるような構成となっています。まずは小規模にRPAを導入したい、なんとか安価に業務改善を達成したいという方に「いまから」始められる一冊です。
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4.0Linuxの基本的なコマンドを集めた「Coreutils」。真面目に読むと無味乾燥なマニュアルをゆるく楽しく解説しました。lsやcat、cd、touchなどの基本コマンドから、paste、seq、shuf、factor、stdbuf、yes、shredなど、すべての基本コマンドを収録。まずは一読して、必要なときに本書を開いてみて下さい。そう、すでにあなたのスキルがレベルアップしています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちのゴールは、Excelのプロフェッショナルになることでもなければ、細かい機能に詳しい先生になることでもありません。 「自分の業務を効率的に進めること」です。 半日仕事が5分で終わるような「実務直結型」の機能や使い方をたっぷりご紹介します。 Excelの業務効率化ポイントをまとめた好評書籍『わずか5分で成果を上げる 実務直結のExcel術』がパワーアップして新登場! 「実務で役立つExcelのテクニックが知りたい」「Excelをもっと効率的に使いこなしたい」「自己流の使い方を見直したい」 日々そう感じている社会人の必読書! 「業務効率化」ポイントをまとめた、実務に直結するExcel本です。 半日仕事が5分で終わるような目からウロコなテクニックを、テキスト+画面でわかりやすく紹介しています。 また、「効率化4原則」をExcelにあてはめてストーリー展開しているので、読み進めやすくなっています。 効率化に欠かせないVLOOKUP関数はもちろん、COLUMN、IF、INDIRECT、MATCHなど他の関数と組み合わせる方法も解説。 便利な新機能のXLOOKUP関数、スピル、パワークエリもたっぷりご紹介している他、 覚えておくと便利なマクロ、ピボットテーブル(ピボットグラフ、パワーピボット)などもしっかり解説しています。 Excelをもっと効率的に使いたい人はもちろん、部下へのプレゼントにもオススメです。 購入者特典として、文中の主要サンプル図が無料ダウンロードできるので、演習にも役立ちます!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「仕事効率化」「ミスを減らす」「定時退社」をこの1冊で完全解決! ==================================================== 誰も教えてくれないショートカットキーを使いこなして業務効率化! ==================================================== ワークライフバランスが叫ばれる昨今、 無駄な操作や非効率な作業はビジネスの大敵といってもよいでしょう。 そこで取り入れて欲しいのがショートカットキーによる業務スリム化です。 マウス操作からショートカットキーに変更したところで短縮できる時間なんてたかが知れてる? いえいえ、ちりも積もれば山となるということわざがあるように、 一回数秒の短縮でも年間を通してみると、実は何十時間もセーブできてしまうんです! 本書では、絶対に覚えておきたい常識のショートカットキー10個を皮切りに、 デスクトップまわり、文字入力、Officeアプリ共通、Excel、Word、PowerPoint、ネット活用にわけて、 絶対に使えるショートカットキーを百数十個、厳選して集めました。 テクニックや練習なしに業務効率がぐっとあがるショートカットキーは、 ビジネスの新しい武器としてしっかり備えておきたい知識です。 ==こんな人におすすめ== ●業務時間を短縮したい人 ●マウスフリーで快適に作業をしたい人 ●ショートカットキーを使いこなしてまわりと差をつけたい人 ●リモートワークや職場環境などにより、業務についてのサポートをまわりにお願いしにくい人 【Introduction】 「まずはこれだけ覚えればOK」 ショートカットキー 暗黙のキホン 【第1章】 「日々の業務が格段に楽になる!」 デスクトップまわり 暗黙のショートカットキー 【第2章】 「細かいストレスと永遠にさよなら」 文字入力 暗黙のショートカットキー 【第3章】 「1つ覚えれば一石二鳥♪」 Officeアプリ 暗黙のショートカットキー 【第4章】 「ビジネスアプリの真打ち登場!」 Excel 暗黙のショートカットキー 【第5章】 「面倒な書式設定もお任せ!」 Word 暗黙のショートカットキー 【第6章】 「プレゼン上手はパワポ上手!」 PowerPoint 暗黙のショートカットキー 【第7章】 「リモートワークもへっちゃら!」 ネット活用にまつわる暗黙のショートカットキー 東弘子(あずまひろこ) フリーライター&編集者。プロバイダー、パソコン雑誌編集部勤務を経てフリーに。ネットの楽しみ方、初心者向けPCハウツー関連の記事を中心に執筆。著書に「Pages・Numbers・Keynoteマスターブック2020」(マイナビ出版)、「Microsoft Teams 目指せ達人 基本&活用術」(マイナビ出版)など。
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-第1章ではHTMLやCSSの仕様そのものや、過去の制作アプローチなどについて、読み物的に触れます。 第2章以降ではHTML5とCSS3を中心に、技術や考え方について基本事項を扱います。 特に、近年ではモバイル対応の重要性が増しているので、モバイル対応の基本的な部分についても触れていきます。 全体としてはサンプルのWebサイトを制作するようなチュートリアルものではなく、文書のマークアップを理解するための情報を適宜提供しています。 (本書は2014年発売の『今、見直すHTML』と『今、見直すCSS』を合本し、改訂したものです)
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ロゴを作りたい!ぼんやりとしたイメージはあるけど、具体的なデザインが思い浮かばない」本書はそんな方に向けた、わかりやすく実践的なロゴデザインの解説書です。 「ポップ」「エレガント」「伝統的」「スタイリッシュ」といったイメージ別にロゴの見本を掲載。それぞれのデザインのテクニックやポイントもしっかりと解説します。 本書にはロゴデザイナーである遠島啓介氏がデザインする250以上のロゴを掲載。ページをめくるたびに素敵なロゴが目に入ります。ロゴの基礎知識や、「擬人化」や「反復」「誇張」などのよく使われる手法についても紹介。 1冊でロゴづくりの基本がすべてわかる!ノンデザイナーでも「イメージ」に合ったクオリティの高いロゴが作れるようになります。
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3.4※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラウドの基礎知識から、代表的なサービスの種類、クラウドを支えるさまざま技術、クラウド導入の考え方、各クラウド事業者の特徴、業種別・目的別のクラウド導入例まで、これからクラウドにかかわる人が知っておきたい知識をこの一冊で丸ごと解説! 第2版では時代の変化に合わせて内容を追加・修正し、特にクラウドサービス事業者の記述を大幅に更新し、エッジコンピューティングなどの注目すべきテクノロジーの解説も盛り込みました。 すべての項目の解説は、徹底的にイラスト図解化。 これから仕事に必要な知識を学ぶ方に、すばやく、たのしく知識を身につけていただけるよう、読みやすさ、わかりやすさにこだわって制作しています。 ・知識ゼロから全体像がつかめる! ・よく使われる用語の意味がわかる! ・技術の仕組みがスムーズに学べる! 実務に生かせる知識が、確実に身につく、これから学ぶ人のベストな一冊です! <主な対象読者> ・これからIT系の仕事に就かれる方 ・これから社内の情報システムを担当される方 ・クラウドのサービスと技術、活用事例を、幅広く、バランスよく学びたい方
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4.4※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初学者の定番ベストセラーが、最新状況に対応してオールカラーで登場! さまざまな社内サーバー、公開サーバーの種類や役割、セキュリティ、障害から守る仕組み、運用、クラウド、仮想化、コンテナなど、これからサーバーにかかわる人が知っておきたい知識をこの一冊で丸ごと解説! すべての項目の解説は、徹底的にイラスト図解化。 これから仕事に必要な知識を学ぶ方に、すばやく、たのしく知識を身につけていただけるよう、読みやすさ、わかりやすさにこだわって制作しています。 ・知識ゼロから全体像がつかめる! ・よく使われる用語の意味がわかる! ・技術の仕組みがスムーズに学べる! 実務に生かせる知識が、確実に身につく、これから学ぶ人のベストな一冊です! <主な対象読者> ・これからIT系の仕事に就かれる方 ・これから社内の情報システムを担当される方 ・サーバーの技術と実務を、幅広く、バランスよく学びたい方
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 初学者に大好評のベストセラーが、最新情報に対応してフルカラーで登場! ―――――――――――――――――――――――――――――――――― TCP/IP、LANの基礎から、企業ネットワークの全体像、代表的なネットワーク機器、プロトコル、構築、運用、セキュリティなど、これからネットワークにかかわる人が知っておきたい知識をこの一冊で丸ごと解説! すべての項目の解説は、徹底的にイラスト図解化。 これから仕事に必要な知識を学ぶ方に、すばやく、たのしく知識を身につけていただけるよう、読みやすさ、わかりやすさにこだわって制作しています。 ・知識ゼロから全体像がつかめる! ・よく使われる用語の意味がわかる! ・技術の仕組みがスムーズに学べる! 実務に生かせる知識が、確実に身につく、これから学ぶ人のベストな一冊です! <主な対象読者> ・これからIT系の仕事に就かれる方 ・これから社内の情報システムを担当される方 ・ネットワークの技術と実務を、幅広く、バランスよく学びたい方 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-★初学者向けの名著を100ページ増の大改訂! ホイールダック2号は深層学習を手に入れた!★ ・全面的に記述を見直すも、第1版との連続性を最大限保ち、ますますパワーアップ! ・「ニューラルネットワーク」の章を新設し、深層学習の歴史的位置づけ、CNN、RNNをわかりやすく解説した! ・「確率的生成モデル」の章を新設し、強化学習・状態推定・教師なし学習などに関わる解説に芯を通すことができた! まずは、この1冊から始めよう! 【主な内容】 第1章 人工知能をつくり出そう 第2章 探索(1):状態空間と基本的な探索 第3章 探索(2):最適経路の探索 第4章 探索(3):ゲームの理論 第5章 計画と決定(1):動的計画法 第6章 確率モデル(1):確率とベイズ理論の基礎 第7章 確率モデル(2):確率的生成モデルとナイーブベイズ 第8章 計画と決定(2):強化学習 第9章 状態推定(1):ベイズフィルタ 第10章 状態推定(2):粒子フィルタ 第11章 学習と認識(1):クラスタリングと教師なし学習 第12章 学習と認識(2):パターン認識と教師あり学習 第13章 学習と認識(3):ニューラルネットワーク 第14章 言語と論理(1):自然言語処理 第15章 言語と論理(2):記号論理 第16章 言語と論理(3):証明と質問応答 第17章 まとめ:知能を「つくる」ということ
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-Adobe JavaScriptを使ってIllustratorの作業を自動化するための解説書です。デザイナー、イラストレータなどを対象に、一般的によく使われるIllustratorの操作330のスクリプトを32のジャンルに分けて掲載し、それぞれ解説しています。Illustratorユーザーの作業の効率化、省力化に大きく役立ちます。なお本書はCS6?CC2014に対応しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はグラフィックデザインのソフトウェア「Adobe Illustrator」の初心者向け解説書です。初めてだけど、かっこいいSNSのアイコンを作ってみたい、目を引くWebバナーを作りたい、そんな気持ちに応える魅力的な内容になっています。基本操作はもちろん、実践で使える効率アップのテクニックやデザインデータを入稿する方法などを素敵な作例を使って幅広く解説しています。最新版のIllustrator 2022に対応しており、強化された3D効果や、環境にないフォントを自動で追加してくれる新機能についても解説しています。新しいことにチャレンジしたい人や、学び直したい人にもぴったりの解説書です。 嬉しい3大特典付き ・練習用ファイル付き 各レッスンで使用するデータはダウンロードできるので、自分で素材を用意しなくても始められます。 ・解説動画付き レッスン内容は動画でも解説しているので、実際にどのように操作しているのか手に取るように理解できます。 ・電子書籍(PDF)付き タブレットなどで閲覧可能な電子書籍(PDF版)がダウンロードできます。
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3.7AI活用がもたらす医療技術の変革! AI技術は病理学や医用工学、解剖学、神経科学、細胞生物学、 脳神経外科や内科学、眼科学、放射線医学、手術医学など、 基礎医学から臨床医学まで幅広い領域に浸透し始めています。 しかし、データの量や用途に応じて技術のラインナップの中から 適切な武器を選ぶ必要があるため、正しく活用するのは一苦労です。 さらにAIを医療機器としてリリースするためには、 資金調達、人材戦略、知財戦略などに抜かりがあってはいけません。 本書では、最新の事例、技術、法律と行政の取組みについて解説しており、 国内において医療AIをより活用できる1冊となっています。 【本書の概要】 ・AIと医療に関わる昨今の社会状況やAIの医療応用に関する法律を解説 ・AIが医療にどのように貢献しているかを、実際に事業化されている事例を中心に紹介 ・医療関連の画像を扱う技術や、電子カルテなど医療関連の自然言語や数値などの系列データを扱う技術など、 開発に必要な技術を紹介 ・医療AIの開発に使われる有名な公開データと提供元をリストアップし、データを扱う心構え、 標準的な開発の流れまで踏み込む ・医師かつ起業家の視点から、医療AIの事業化において役立つ情報が満載 ・韓国の医療AIベンチャーであるVUNO社とのインタビューと、日本が学ぶべき事柄を考察 【本書の読者層】 ・医療AIの開発に携わるエンジニア ・基礎知識として医療AIの基本事項を押さえておきたいエンジニア ・医療AIハード・ソフトウエアメーカやベンダーの企画、営業担当 ・医師 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料ソフトでWindowsをさらに便利に使いこなす! 本書は、本当に役立つWindows用のフリーソフトを紹介する1冊です。 【目次】 「Windowsユーザーのための フリーソフト最強ガイドブック」 Part1 基本のソフト Part2 快適インターネット Part3 動画&音楽ソフト Part4 画像&ペイントソフト Part5 ビジネスソフト Part6 コピー&保存ソフト Part7 ユーティリティソフト Part8 おすすめソフト 「全部無料! Windows10超便利フリーソフト&アプリ活用ガイド」 File00 はじめに File01 ディスクやサイトからファイルを入手できるソフト File02 動画や音楽をより楽しむためのソフト File03 画像の加工・編集ができるソフト File04 ビジネスや日常に使える便利なソフト File05 ネット環境をより快適にするソフト File06 PC作業を効率化できるソフト File07 取り扱い注意!便利な裏ソフト フリーソフトは数あれど、一体どれがいいのか分からないため 使わないままでいる人は多いのでは? でも、それじゃもったいない! 本書は、入れてよかった! と心から思えるフリーソフトを厳選して紹介。 仕事を効率化するソフトから画像の編集や加工に役立つソフト 動画や音楽を楽しむためのソフト、ネット環境をよりよくするソフト さらに、マル秘の裏ソフトまで集めました。 全ページカラーで、手順を追って丁寧に解説しているので パソコン初心者でも簡単に使いこなすことができます。 ※本書は 「Windowsユーザーのための フリーソフト最強ガイドブック」(2020年5月)と 「全部無料! Windows10超便利フリーソフト&アプリ活用ガイド」(2020年1月)を 合本化した作品です。
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-本書は「実践!サーバーサイドKotlin」シリーズの第三弾として、「ひとつのアプリケーションを完成させるまで」ではなく「これをサーバーサイドKotlinでやるにはどうしたらいいか?」について、すでにKotlinでの開発経験のある方に向けて解説しています。GitHubなどによるシングルサインオンやTwitterAPIの利用など、より実際のバックエンド開発に役立つ情報を深堀りしています。
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4.0
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●言語を書く 本書はインタープリタのプログラミングを材料に、プログラミング言語の開発を学ぶものです。プログラミング言語を構成する「字句解析」「式評価」「制御フロー」「関数」などの要素、さらに本書では「クロージャ」「スーパークラス」「ガベージコレクション」などモダンな言語における定番の要素も取り扱います。 現代における言語の開発はプログラミングのテクニックだけでなく、様々なツールを駆使して見通しよく進めることが可能です。本書は筆者の豊富な開発経験をもとに、その基本的な技法や知識を学ぶことができます。 ●2つの実装による解説 ここでは、Loxという本書用に考案されたモダンな仕様の言語を想定し、それをもとにインタプリタを実装します。インタプリタはJavaおよびC言語で作られた仮想マシン(VM)を使って動作するため、開発者は言語開発のコアとなる部分を集中的に実装することになります。まず、Javaを使ったLoxの実装(jlox)で基本的な部分を作り、その後はC言語を使ってパフォーマンスや高度な動作を考慮した実装(clox)に進みます。また、執筆者の豊富なプログラミング経験による解説は、ときに言語の歴史に触れ、ときにコンピュータサイエンスのエッセンスにも言い及ぶもので、読み応えがあります。 ●言語開発は怖くない 本書は、言語の開発に興味がある方、プログラミングの知識や技術をさらに磨きたい方、コンピュータの処理系を詳しく知りたい方に最適な書籍です。言語開発は難易度の高さから敬遠されがちな技術分野ですが、本書ではそれらがじつはさまざまな要素の集合体であることを紹介し、シンプルな技術の積み重ねとして、楽しんで学べるものとなっています。
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-シスコシステムズでは、IoTが進化した新たなインターネットのイノベーションを、Internet of Everything(IoE)と定義します。こうした次世代インターネットがもたらす世界について、その市場価値、技術動向、サービスなどについて、インターネットの創成期から深くその発展に寄与してきたエキスパートとして、シスコが持つIoEのビジョンとアプローチについて紹介します。
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-コンピュータ・情報通信技術は今日、社会生活においてなくてはならないものになっています。本書では、20世紀初頭に萌芽を見せ、インターネットの誕生など大きな発展を遂げたコンピュータ・情報通信技術の歴史において、多大な貢献を果たした科学技術計算の父 バネバー・ブッシュをはじめ、15名の科学者たちの伝記を掲載。やがて「標準技術」へと結実することになる、彼らの手探りの努力に触れることで、現代社会が広く享受している恩恵の源流を探ります。
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-日本、アジアのインターネットの普及に尽力し、日本人で初めてインターネットの殿堂(Internet Society's Hall of Fame)に選ばれた高橋徹氏が、インターネットとの出合いからこれまでの道のりを振り返る「私的」なインターネット史です。インターネット時代の礎を共に築いた多くの人々との交流の日々や、商用インターネット市場の初期段階での葛藤、アジア太平洋地域における整備など、赤裸々に語られるエピソードの中に、その発展に人生を掛けた人々の歩み、インターネット文化の本質が語られます。インターネットの恩恵を受けているすべての人たちに、読んでいただきたい一冊です。
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-インターネットの影響を技術、ビジネス、社会と多角的に報告するデジタル業界定番の年鑑『インターネット白書』。26年目を迎えた最新刊の2022年版は、リアル空間とサイバー空間を連動するデジタルツインの活用事例、仮想空間メタバースやネットビジネスのモデルを根本的に変えるNFT、Web3.0で目指す新たなWebの創成など、5G時代を迎えて発展する最新テクノロジーと、そのビジネス・制度面での課題を40人の有識者が解説します。社会の実験の場であり続けるインターネットのトレンドと、デジタルをベースにした持続可能な社会への展望が、この一冊でわかります。
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-ネットとリアルの境界が曖昧になった決済やコマースの世界、動画やSNSをはじめとするデジタルメディアの活況、GAFAによるグローバルエコノミーとサイバー主権主義の対立、AIも使うフェイクニュース、モビリティーやブロックチェーンによる分散アプリケーションなど、高度なデジタルテクノロジーが世界中で身近になった現在、インターネットの動向を見ずにビジネスや社会の動きを語ることはもはやできなくなりました。1996年から続くインターネット白書の最新刊は、41人の専門家がビジネス、技術、社会、そしてインターネットそのものの動きを解説。2019年以降のデジタル社会の行方を知るために最適な一冊です。
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-1996年から続く「インターネット白書」の最新刊。人々の生活からビジネスまで、あらゆる分野に大きな影響を与えてきたインターネット。その最新動向を30人以上の識者の寄稿と統計資料で読み解きます。2015年は、スマホの普及が進み、ゲームや動画などのデジタルコンテンツやEコマースが活況となるなど、ライフスタイルのデジタル化が一層進み、その次に来るウェアラブルコンピューティングやIoT(Internet of Things)の世界も近づいています。こうしたデジタル社会の進展とともに、信頼性を確保するための取り組みも活発になっており、サイバーセキュリティ対策や通信業界の構造変革が進行。ますます面白くなるインターネット。その最前線この一冊で展望します。
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-1996年から続くインターネット白書の最新刊。人々の生活からビジネスまで、あらゆる分野に大きな影響を与えてきたインターネット。その最新動向を36人の識者の寄稿と統計資料で読み解きます。2014年以降はウェアラブルデバイスをはじめ、モノのインターネットが発展するIoT(Internet of Things)、データを使いやすい形で広く流通させるオープンデータや、市民が行政に参加するオープンガバメントの潮流など、これまでにない新しいインターネットの姿を展望します。電子版も発売。
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-「The Internet for Everything」を掲げ、インターネットによる技術・ビジネス・社会の変革を伝える業界定番の年鑑。21年目を迎える2017年版は36人の専門家が寄稿。LPWAと5Gという、2つの通信のイノベーションや、AI、ブロックチェーン、VR、コネクテッドカーやドローンなど、最新のテクノロジーの現在を解説。また、ビジネス動向で、新技術が影響をもたらす分野や、広告・放送など既存のメディア業界の取り組み、シェアリングエコノミーの今後についてもレポート。さらに社会動向では「官民データ活用」や「プログラミング教育」「災害支援」など今後の社会におけるインターネットの役割をこの1年の取り組みから展望します。新しい産業と社会のイノベーションは、インターネットから始まります!
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-「The Internet for Everything」を掲げ、1996年からインターネット動向を伝え続けるIT/デジタル業界定番の年鑑。22年目となった2018年版は、「デジタルエコノミー新時代の幕開け」をテーマに39人の専門家の寄稿と統計データを掲載。動画や音楽、ゲームなどのコンテンツビジネスの動き、Eコマースやシェアリングエコノミー、ネット広告、SNS、スマホの利用といったデジタルマーケティングに役立つメディアトレンド、IoTで重要になるLPWAや5Gの国際動向、ブロックチェーン、VR、自動運転/コネクテッドカー、ドローンなど最新テクノロジーはもちろん、話題の仮想通貨(暗号通貨)の動きと課題も解説しています。インプレス25周年記念ムック「iNTERNET magazine Reboot」からの特選記事も掲載。2018年のインターネットはこの一冊から始まります。
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-インターネットによる技術・ビジネス・社会の変革を伝える業界定番の年鑑です。「The Internet for Everything」を掲げ、あらゆる分野にイノベーションを起こすインターネットの最新動向を42人の専門家の寄稿と統計資料によって報告します。1996年に第1回目を発行して以来、20回目を迎える今年は、「20年記念特別版」。「インターネットの10年後を語ろう!」という特別企画によって11人の専門家が未来のネット社会やテクノロジーを展望するほか、過去20年の年表を掲載。また、2016年の注目キーワードは「IoT」「人工知能」「シェアリングエコノミー」「フィンテック」「定額コンテンツ配信」「メディアテクノロジー」「減災インターネット」「ドローン」「コンテナー型仮想基盤技術」「サイバーセキュリティ」。インターネットの現在・過去・未来を概観できる貴重な一冊です。
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-インターネット、デジタルテクノロジーの影響力を25年にわたって報告するデジタル業界定番の年鑑『インターネット白書』。最新刊の2021年版は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大のなかでインターネットがどのように活用されたか。その激動の1年を振り返り、新しい様式に必要なデジタルトランスフォーメーション(DX)の動きを各分野の専門家の寄稿と統計データによりレポートする。ポストコロナにおいてデジタル基盤が社会の隅々にまで定着するための課題がこの一冊でわかる。 10大キーワードで読む2021年のインターネットはこちら。 01 減災コミュニティ 02 非接触テクノロジー 03 テレワーク 04 オンライン教育 05 オンラインエンターテインメント 06 改正著作権法 07 インフォデミック 08 マーケティングとプライバシー 09 デジタル庁構想 10 サスティナブルシティ
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-インターネットの影響をテクノロジー、ビジネス、社会制度など多角的な視点で報告するデジタル業界定番の年鑑。1996年の発刊以来、29号目を迎えたこの2025年版では、33人の専門家の寄稿と統計データにより、生成AIが浸透し、社会的影響力を増すデジタル空間の現在とそのガバナンスの課題を展望します。 選挙イヤーと言われた前年に深刻さを増した偽情報や誹謗中傷問題、インターネットと公職選挙法の課題、ビッグテックをターゲットとするプラットフォームの規制、Eコマースやコンテンツビジネス、通信インフラへのAIの影響、災害支援におけるインターネット支援の在り方まで、さまざまな論点を整理しています。 ビジネスや個人の表現、研究活動を安全に進めるために、今や避けては通れないデジタル空間の課題。向き合い方のヒントが、この一冊につまっています。
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-インターネットの影響を技術、ビジネス、社会と多角的に報告するデジタル業界定番の年鑑『インターネット白書』。1996年の発行以来、27年目を迎えた2023年版では、世界を席巻するジェネレーティブAIの進展、Web3の重要概念であるDAOの政策面からの考察、ステルスマーケティング規制や欧州のデータ流通に関する法制度の進行など、ビジネスに直結するインターネットの最前線を38人の専門家が解説しています。また、この一年はロシアによるウクライナ侵攻に関連したサイバー攻撃やフェイクニュースによる情報戦も展開されました。この分断の時代に私たちのインターネットはどうあるべきか。原点となる「インターネットガバナンス」の視点に着目しています。
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-インターネットの影響をビジネス・社会・技術など多角的な視点で伝え続ける年鑑『インターネット白書』。2020年はオリンピック・パラリンピックをはずみに日本でも5Gが本格的に開始する節目を迎え、デジタルサービスの進化が期待されています。本年度版は、その5Gやエッジコンピューティング、低軌道衛星などデータがかけめぐる次世代のためのインフラの動向や、ブロックチェーン上で拡大する分散型金融のトレンド、テレビ放送のネット同時配信認可、サブスクやOMOといったマーケティングの注目点、デジタルプラットフォーマー向け制度改革、災害対応やディープフェイク、環境対策といった社会課題の話題まで、盛りだくさんのテーマを各分野の専門家が詳細に掘り下げて解説しています。あらゆるビジネスを変えていくデジタルテクノロジーとインターネット。その実践のヒントがつまった一冊です。
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-1996年の発刊以来、27号目(28年目)を迎えたデジタル業界定番の年鑑「インターネット白書」。31人の専門家の寄稿と統計データにより、インターネットの影響をテクノロジー、ビジネス、社会制度の観点から報告します。この2024年版では、特に生成AIの浸透による各分野への影響を振り返り、関連する偽情報・フェイクニュースの問題、プラットフォームやコンテンツ業界の変化、教育現場の対応、世界各国のAI規制の動きなど多角的な視点から ”AI化する社会”を捉えています。また、SDV、Beyond 5G(6G)、アクセシビリティや福祉分野のデジタルサービス、さらには惑星間インターネット、量子インターネットといった次世代通信の研究まで、最新のテクノロジートレンドを掲載。デジタル社会の潮流をより早く、深く知りたいという人におすすめの一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インプレスグループ創設25周年記念特別企画。日本のインターネット時代の幕開けを告げたかつての人気雑誌『iNTERNET magazine』を1号限り復活! AI、ブロックチェーン、シェアリングエコノミー、IoT、x-Tech、ICOなど、これから拡大するインターネット新世紀と言える新しいトレンドを、技術・社会・ビジネスの観点から解説します。デジタルの力でビジネス・社会をREBOOT(再始動)しましょう。 この電子版では、付録のマップは本文の最後に画像として収録しています。 単行本版に付属している冊子「インターネットマガジン創刊号(1994年)復刻版」は付属しておりません。
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-本書はInDesignのDTP作業を自動化するためのスクリプトサンプル集です。 本書は本格的なプログラミングの解説書ではありません。まず、目の前にある手間のかかる作業を、スクリプトを使って多少なりとも改善しようというものです。 Chapter 1とChapter 2はスクリプトの入門編です。 Chapter 3とChapter 4はスクリプトサンプル集です。ここに掲載されているサンプルを使って、仕事を早く終わらせることができればベストです。Chapter 3では、デザイナー、オペレーター、編集者などからリクエストされたスクリプトを50本掲載しています。また、Chapter 4ですぐ仕事に使えるサンプルスクリプトを79本掲載しています。 なお、本書に掲載されているスクリプトは、自由に改編して再配布したり、商用でのプログラムに組み込んでもかまいません。 また、ちょっとした処理をどのように実現すればよいのかに関しては、『InDesign自動化サンプルプログラム逆引きリファレンス(上下巻)』(2019年インプレスR&D刊)として、別の書籍を用意してあります。 (本書はInDesign CS6~2020に対応しています)
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-本書はInDesignのスクリプトで、やりたいことから引ける逆引きリファレンスです。掲載されているサンプルは基本的に短くコンパクトなものになっています。カテゴリはInDesignのオブジェクト単位になっています。 InDesign CS6~CC 2018までに対応しています。 (本書は上巻です)
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4.0本書はWeb検索からOfficeソフト、シェルやWeb系、ネットワークなど各種技術のチートシートを1冊にまとめた手引き書です。手元に1冊置いておくことで、いつもの仕事を効率よくこなすことができます。
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5.0クラウド時代に適合した 新インフラ管理のベストプラクティス! 構成自動化ツールや仮想化/クラウドなどの技術が普及し、Infrastructure as Code(コードとしてのインフラ)が現実になりつつあります。インフラの定義をコード化できるようになると、今度はそれらを適切に管理し、最新状態を保持し、確実に本番システムに適用できる手法が求められるようになります。 本書では、こうしたインフラの管理のためにCI(Continuous Integration:継続的インテグレーション)の技術を適応させる方法を紹介します。これにより、システムの変更を継続的に維持できる管理サイクルの実現を目指します。 【本書の特長】 ・新しいタイプのシステムインフラと、旧来のインフラ管理の問題点 ・インフラ管理にCI手法を応用するメリットと適用のためのポイント ・実際のシステムを前提としたベストプラクティスをサンプルとして紹介 ・AnsibleとGitLabをはじめとしたさまざまなOSSを活用 ・インフラのための設定の管理と本番システムへの適用までをサイクルとして実現 ・システムテストを自動化 ・現場のシステムに組み込むためのさまざまなTIPSを紹介 本書では、全体を通じて一貫したサンプルを紹介し、実際にダウンロードして試せることを目指しました。現場のさまざま条件や背景を越え、ツールとして広く使えるような手法の提供を目指しています。 新しいシステムインフラに関わる知識とノウハウを手に入れられる解説書です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.2※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2万4000部突破のベストセラーが5年ぶりの改訂! VLAN設計、アドレス設計、冗長化、仮想化などなど、オンプレミスなサーバサイトのネットワーク構築に必要な基礎技術と設計のポイントを、実際の構成例をもとに400超の図を用いて徹底解説。 第2版では、第1版の内容に加え、昨今のネットワークトラフィックの加速度的な増加によって新たに必要になってきた高速化設計や最適化設計、そしてそれらの現実についても説明していきます。 クラウドとオンプレミスの共存環境が進む中にあっても、ネットワークにかかわるすべてのエンジニアの実務に耐えうる一冊です! <主な改訂内容> ・ネットワークを高速化する技術(2.5G/5GBASE-T、10GBASE、40GBASE、100GBASE) ・サーバ/ネットワーク仮想化を前提とした設計手法 ・解説全体をよりわかりやすくブラッシュアップ ・ネットワーク設計と構築についての新しいノウハウを随所に追加 ・代表的な製品名などの情報を追加
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長年の実務経験でしか得られないネットワークの物理設計・論理設計・運用管理のポイントがこの1冊で手に入る――。 本書では、現代のネットワークを社内LAN、インターネット接続、サーバLAN、拠点間接続の4つに分け、それぞれの構成の最適解を提示しています。 機器構成設計、物理構成設計、VLAN設計、IPアドレス設計、ルーティング設計、STP設計、FHRP設計、スタック構成設計、リンク冗長化設計、帯域拡張設計、経路冗長化設計など、詳細に解説。ネットワークにかかわるすべてのエンジニアの実務に耐えうる一冊です! <主な対象読者> ●知識をどう使えばよいかわからないネットワークエンジニア 資格試験やテキストなどで基礎知識をマスターしたネットワークエンジニアが最初にぶち当たる壁、それが現場のネットワークとのギャップです。本書は現場で目にすることが多いネットワーク構成を基礎知識レベルで解説。そのギャップを埋める助けになるでしょう。 ●ネットワークを知る必要が出てきたサーバエンジニア 仮想化技術やストレージネットワーキング技術など、今やシステムに欠かせないものとなった技術の多くはネットワークをベースとしたアーキテクチャを採用しています。本書は「サーバは得意なんだけど、ネットワークは苦手なの…」というサーバエンジニアにもネットワークを好きになれるように、図を多用して説明しています。 ●社内ネットワークを運用管理するエンジニア 長く社内ネットワークを運用管理していると、サーバのサービスが壊れたり、ネットワーク機器が壊れたりと、いろいろなトラブルに見舞われます。本書は、過去に起きたトラブル事例やその原因、運用管理に役立つTipsなどを詳しく説明しています。
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 障害や不具合からネットワークシステムを守る、 現場の知識・経験・ノウハウを凝縮した「実践の教科書」 本書は、ネットワーク構築における「動作試験」について、基礎から実践までを徹底的に解説する本です。 基礎となる考え方と、さまざまな環境に転用可能なスタンダードな構成・機器・機能についての動作試験を学ぶことで、 現場に通用する知識を効率的に、かつ手早く身につけることができます。 <本書の効能> ・ネットワーク試験(テスト)の内容と、それがなぜ必要なのかがわかる ・何を試験するか、具体的にどう試験するかが自分で決められるようになる ・いつなんどき起こるかわからない障害に備えることができ、障害対応の速度が向上する <本書の対象読者> ・ネットワーク試験(テスト)作業をお願いされた駆け出しエンジニア ・ネットワーク試験(テスト)仕様書を作らないといけなくなった中堅エンジニア ・ネットワーク障害が起きたときにドタバタしたくない運用エンジニア
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年6月に仕様が確定した5Gの最新技術(5Gフェーズ1)と標準動向についてまとめた解説書です。5Gは、人間が利用するモバイル・ブロードバンドに加えて、センサーなどの大量のIoTや機械の遠隔制御などの基幹業務用IoTもターゲットにしている点で、大きく注目されています。今後、5Gが搭載された端末や関連機器やサービスは、世界から提供されることになり、日本でも2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックにおいても、5Gによる商用サービスが実施される予定です。本書は、4G技術のコアの部分から5Gの新しい標準、技術を解説し、LTE/ IoTから5Gまでの全貌が見える一冊です。
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-ネットワークの仮想化技術として注目されるOpenFlowの機能や特徴とともに、JuniperとBrocadeのイーサネットファブリック技術の位置づけ、機能などと比較検討し、ネットワーク仮想化技術の最適解を探ります。
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-企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個人事業主や中小企業向け 無料のホームページ作成サービス「Wix」の解説書 Wixなら、用意されたテンプレートとたくさんの便利な機能を組み合わせるだけで誰でも簡単にデザイン性の高いホームページを作ることができます。プログラミングやWebの高度な知識やいっさい必要ありません。本書では、基本的なホームページの作成方法に加えてワンライク上のページを目指すためのサポートをしていきます。WixはSEO対策にも優れたサービスでもあり中小企業や個人事業主に向けて“集客”の仕方についても詳しく解説しています。 本書「はじめに」より抜粋 Wix.comは2006年の誕生から2012年のローカライズを経て日本国内でもずいぶん浸透してきました。米ナスダックへ上場、世界では7800万アカウントを突破して、その存在は確固たるものになっています。プログラミング不要で、誰もが簡単にウェブクリエイターになれるツールであり、ホームページ制作のクリエイティブではない作業を取っ払い、「本質」であるホームページのデザインやコンテンツを追求する時間を与えてくれます。今後、日本の中小企業はWixで「外」が当たり前だったホームページ制作をインハウス化し、フレキシブルな情報発信とウェブサイトの低コストな運営が可能になります。本書は、一般社団法人日本WIX振興プロジェクトにより“中小企業のため”という使命をもって書かれました。日本を下支えする300万の中小企業に役立つ書籍となることを望みます。 (一般社団法人日本WIX振興プロジェクト)
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-普段の業務を効率化しよう WinActorによる業務自動化手法が満載! 【本書の背景】 RPAとはロボティック・プロセス・オートメーションの略で、 定型的な日常の作業をRPAのソフトウェアに任せ、業務の自動化をする手法です。 現在、RPAは多くの企業で導入されています。 【WinActor(ウィンアクター)とは】 WinActorは国内の利用者が非常に多いRPAソフトウェアです。 【本書の概要】 WinActorを利用して、日々の日常業務を自動化する手法を解説した書籍です。 本書を利用すれば、WinActorを利用した自動化処理を効率よく実践できます。 【本書の自動化処理の一例】 ・ブラウザ(Google Chrome)操作を簡単に自動化する ・フィルタをかけてExcelシートを分割する ・Excelからデータを読みとってWebシステムに入力する 【本書のポイント】 ・WinActorを利用して業務を自動化する手法に注力 ・節末で項目同士を参照させているのでより理解が深まる ・開発手法を試すことができるサンプル付き 【本書のバージョン】 WinActor 7.2.0 【本書の対象読者】 ・「プログラミング未経験でWinActorに触れるのが初めて」という初心者の方から 「日常業務でExcelマクロ等を記述しているが、システム開発は未経験」といったITの中級レベルの方まで。 ・WinActorを導入する予定、または導入済で、WinActorを扱える環境にある方。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Copilotに対応したWindows 11の操作・活用方法を一冊に凝縮した「完全ガイド」です。 Windows 11の基本操作から、アプリやインターネット、セキュリティ、設定方法のよくあるトラブルや困ったときの解決方法、Copilotなどの新機能の活用まで、Q&A形式でわかりやすく解説しています。PCを仕事で効率的に便利に活用するだけでなく、写真や音楽、ビデオなどをもっと楽しむ方法まで、しっかり丁寧に網羅しています。 <本書のポイント> ◎圧倒的な情報量! 使いはじめからウィンドウやファイルの基本操作、アプリやインターネットの活用、周辺機器の利用、環境設定やセキュリティ対策まで、役立つ情報を満載。 ◎見やすい誌面で丁寧な解説! 操作手順はすべて実際の画面の操作で解説。見ながら進めるだけで確実に実行できるように徹底的に作り込みました。 ◎最新機能までしっかり! AIアシスタントのCopilot in Windowsの利用方法や、周辺機器の活用方法など、Windows 11で強化された最新機能を解説しました。 ◎周辺情報も充実! 豊富なTips、用語集、ショートカットキー一覧など、本編以外にも情報が満載です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 11を、今すぐ使いこなしたい方へ! 本書は、あたらしいWindowsである「Windows 11」を、「なるべく早く」「なんとか使えるではなく、使いこなせる」ようになるための解説書です。 Windowsそのものの基本的な操作から、「11」で新しくなった操作や追加された機能、アプリなどの使い方、さらに「便利に使いこなす」ための細かな設定まで、幅広く解説しています。 近年よく使われるようになっている、オンライン会議ツールの使い方も、標準ツールのほか、「Zoom」について取り上げています。 今すぐWindows 11を使いこなしたい方にとっても、細かい設定を自分なりにカスタマイズして便利に長く使いたい方にとっても、役立つ1冊です! 本書の読者対象: ・Windows 11を仕事で使うかた ・なるべく早く、使い方を身に付けたい方 ・作業時間の短縮や、利便性の向上に関心がある方 Chapter1 パソコンとWindows 11の基礎知識 Chapter2 デスクトップの基本操作 Chapter3 ウィンドウとフォルダーの操作を確認しよう Chapter4 便利なアプリを使ってみよう Chapter5 写真・音楽・映像を楽しもう Chapter6 インターネットを使いこなそう Chapter7 メールを使おう Chapter8 メンテナンスとセキュリティ Chapter9 オンラインツールを使いこなすには 川上 恭子(かわかみ きょうこ) 白鳥 睦(しらとり むつみ) 野々山 美紀(ののやま みき)
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 11の大型アップデート「Windows 11 2024 Update(24H2)」に完全対応! 搭載AI(Copilot)の最新活用方法など、新機能も丁寧に紹介しています。 パソコン初心者の人にも、Windows 11に乗り換えた人にも、「知っておきたい」「本当に役立つ」操作・活用方法をお教えします! Windows 11の基本操作から、インターネット、クラウドサービス、ビデオ会議、写真・動画の編集、周辺機器の利用法などなど、Windows 11を便利に使うための情報を満載しました。 操作画面を1つひとつ掲載し、とことん丁寧に解説しているので迷いません。また、キーワードや便利技、ショートカットキーなど役立つ情報も充実しています。 初心者の方の強い味方として、また、新しいWindows 11を使いこなすためのマニュアルとして、本書をぜひご活用ください! ※カバー画像が異なる場合があります。
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-この書籍は、IDS(侵入検知システム)およびIPS(侵入防止システム)という、コンピュータセキュリティにおける重要な要素に焦点を当てています。一般的なセキュリティ製品よりも専門的な領域であるIDS/IPSを、読者自身で作成し、その動作原理を理解することを目的としています。本書では、Windows環境を対象に、WinDivertというライブラリを使用して特定の通信を検出し、定められたルールに基づき通信をブロックするプログラムの作成手順を詳しく解説しています。理解しやすい図解を多用し、一般の読者にも分かりやすい内容になっています。IDS/IPSの基本概念や仕組みについて深く学びたい方に最適な一冊です。
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 小さな会社で安全に管理しやすい社内ネットワークづくり! 【こんな悩みを解決します】 ・ちょっと詳しいだけで管理を任されてしまった ・手軽に運用できて安全な社内LANを構築したい ・余ったWindows PCを有効に活用したい ・社内に散らばっているデータを管理できるように改修したい ・社内LANの構築・管理に時間も予算もかけられない 小さな会社では、専任の担当者がおらず、「少しパソコンに詳しい」というだけで、社内パソコン全般の管理やメンテナンスを任されることもあります。 しかし、いくつものOSが混在した環境を管理するのは、初心者の方にとってはとても厳しい状況です。 そこで本書では、専門知識のないネットワーク管理者でもできるように、ネットワークの基礎知識はもちろん、難しい設定を必要としない社内LAN構築・運用手法を丁寧に解説しました。 クラウド環境よりもセキュリティ的に安全なクローズドな環境を作ることを第一に考え、他業務と兼務している方でも管理しやすい方法を教えます。 Windows OSを用いるので、今ある資産を有効に活用し、簡単&低コストで便利な社内LANを構築できます。 本書を読めばあなたの会社のネットワークは万全です! ※『Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド 第3版』の改訂版です。 ※Windows11/Windows10対応。 [目次] Chapter1 Windowsでつくる会社内の「サーバー」「クライアント」ネットワーク Chapter2 ルーターの役割と設定 Chapter3 無線LANの導入と設定 Chapter4 サーバー/クライアントでの共通設定 Chapter5 Windows PCでのサーバー構築 Chapter6 サーバーにセキュアな共有フォルダー環境を設定する Chapter7 クライアントからサーバーにアクセスする Chapter8 セキュリティと応用設定 Appendix トラブルシューティング ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-STM32はARM/Cortex-M3コアを内蔵するマイコンです。本書はWindowsでSTM32をはじめるためのガイドブック最新版となっています。「WindowsでSTM32をはじめてみたい」という初心者から、「ペリフェラルの使い方を知りたい」「RTOSも使ってみたい」という中級者、「実務でSTM32を使用している」というプロユースの方まで幅広く対応しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windowsの良い点は、Macに比べて無料のソフトがたくさんあること。 わざわざ大枚をはたいて有料ソフトを購入しなくても、使い勝手のいいフリーソフトを入手すれば快適なPCライフを満喫できます。 とは言え、星の数ほどある膨大なフリーソフトから自分にぴったりのソフトを探すのもなかなか骨の折れる仕事。 また、うっかり得体の知れないソフトをインストールしてしまって後悔した…なんて経験のある人も多いのでは。 そこで本書では、カテゴリー別に選りすぐりのソフトを一挙紹介、ソフトの機能や注意点、使い方を画像付きで解説します! もちろん全て安心&安全なソフトであることは言うまでもありません。 さあ、本書を参考に“失敗しないフリーソフト選び”を実践しましょう! 【目次】 Part1 基本のソフト Part2 快適インターネット Part3 動画&音楽ソフト Part4 画像&ペイントソフト Part5 ビジネスソフト Part6 コピー&保存ソフト Part7 ユーティリティソフト Part8 おすすめソフト
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-本書は、近年注目を集めているWASI(WebAssembly System Interface)の仕様について解説しています。 WASIはGoなどのRust以外の言語でもコンパイルターゲットに追加されたことでその重要性が高まっているシステムインターフェース仕様です。 本書では、読者がGoでサポートされたWASI 0.1が実際にどのように動作するのかを知るための仕様の解説を行います。 また、最新の仕様であるWASI 0.2の基本的な仕様や仕組みについても解説し、WASI 0.2で採用されたコンポーネントモデルとそのエコシステムについても明らかにします。 読者は、WASIの最新の仕様とエコシステムについて理解し、今後普及するであろうWASIの最新の動向を知ることができます。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Webアプリケーションエンジニアや、フロントエンドエンジニアを対象に、知っておくと便利なインフラの知識をまとめた本です。担当しているWebサービスをもっと高速化させたい方や、バックエンドと最適化された無駄のないアプリケーションを作りたい方、Webサービスのボトルネックを知りたい方、クラウドサービスを使って自分でインフラ部分を構築してみたい方などに役立つ内容になっています。本書を読むことで、インフラエンジニアとの連携がよりスムーズになったり、インフラへの負担を配慮したアプリケーションを作れるようになったりと、新しい力を身につけることができるでしょう。 1章は、導入の章として、Webサービス構築に関係するインフラの役割や範囲、インフラ構築・運用ではどういったことが重要なのかについて紹介しています。2章ではインフラ技術の基本知識をまとめています。インターネットを通してのデータのやり取りに関係する技術や、インフラ要素(機器)のスペックの読み方、性能やデータに関する基本知識をまとめました。3章では、Webサービス構築のためのサーバ構成のベストプラクティスをまとめています。基本パターンをベースとして、目的に応じていくつかの構成を紹介しています。また、負荷分散の基礎知識も説明しています。4章は、インフラ手配時の基礎知識です。要件に応じて、回線やサーバなどの必要キャパシティの計算方法や、構築後の検収作業についても紹介しています。5章と6章は、システム監視の基本から、障害が起きたときの対応方法、またシステムモニタリングをする際の見方や対応のコツを紹介しています。Cactiと「Percona Monitoring Plugins」を例に、さまざまなグラフの見方を取り上げています。7章と8章は、ボトルネックの見つけ方やチューニングの方法を紹介しています。複数の切り口からのボトルネックの見つけ方の具体例や、目的別のチューニングレシピを多数紹介しています。
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-本書は好評を博したセミナーのテキストをもとに大幅に手を加えたものです。 Webアプリ関連技術の進化は驚くほど速く、カバーすべき範囲も増える一方です。キャッチアップするのは容易ではありません。ブラウザ上で実行されるフロントエンドだけでなく、通信プロトコル、サーバサイドでの処理、データベースと関連技術の範囲は多岐にわたります。最近はクラウド上のサービスを活用するケースも増えています。どこからどう着手すればよいのかわからず、茫然としてしまう人も多いでしょう。 本書を執筆する上で以下のような点に留意しました。 ・例や図を用いてわかりやすく説明すること。 ・技術の歴史的な背景や、その流れに言及すること。 ・手を動かしながら理解を深められること。 対象読者としては、プログラミングの勉強を始めた新社会人や学生の方を想定しています。サンプルはJavaScript とPython、HTML/CSSで記述しています。JavaScript やPython などの若干の知識・経験があると、より内容を深く理解できます。
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-本書は2019年7月インプレスR&Dより刊行した『Web技術速習テキスト』の続編で、実際にWebアプリを作成する「実践編」です。 Web関連技術の進歩は目覚ましいものがあります。クラウドファーストという言葉があるように、クラウド前提のシステム開発が一般的になってきました。 本書では前著『Web技術速習テキスト』を読み終えた方を対象に、Vue.js、Vuetifyなどのフレームワーク、Firebaseなどを使って、Webアプリを作って実際にクラウド上で動かしてみます。Webアプリの範囲は膨大なのですべての範囲を深くカバーすることはできませんが、慣れ親しむきっかけになればと思っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「高速化&最適化」「メタデータ対応」「SPAやPWAへの対応」など、これからのWebサイトに求められる要素に対応するための、静的サイトジェネレーターの活用書。本書は「GatsbyJS(Gatsby)」を使って、「ReactやJavaScript(ECMAScript)に自信が無くても、実用レベルのWebサイトを構築できるようになる」ことを目標にしています。サンプルサイトを制作しながら、ステップ・バイ・ステップで解説していきます。Gatsbyへのアプローチ方法は色々と考えられますが、本書ではHTML&CSSで作成したベースとなるページを元に、サンプルのサイトを作成していきます。書籍の構成として、大きく2部構成になっています。「イントロダクション」では、今どきのWebサイトに求められることや、静的サイトジェネレータの解説、Gatsbyについてまで解説しています。「第1部 基本的なWebサイトの構築」では、トップページとアバウトページを作成し、基本的なWebサイトを構築します。それぞれベースとなるページを元に形にしていき、画像の最適化、高速化、メタデータの設定、PWA化などの設定を行います。「第2部 ブログの構築」では、ブログを構築して、第1部で作成したサイトに記事ページと記事一覧ページを追加します。各ページはベースとなるページを元に、外部からコンテンツデータを読み込んで形にしていきます。第1部と同様に画像の最適化などの設定も行います。巻末の「APPENDIX」では、gatsby-imageを簡単に扱えるようにする方法、Googleアナリティクスの設定、gatsby-p
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-【古くなった「知識」や「情報」を短時間でアップデート!】 「いま・これから」のWeb制作の現場で必須となる情報を、キーワード別に解説した書籍。「Webデザイン・コーディング」「Webディレクション」「SEO・Webマーケティング」「システム・プログラミング」「制作ワークフロー」の5章構成で、制作領域以外にも幅広いジャンルの最新情報を解説しています。 また、キーワード解説のほか、各分野の第一線で活躍するクリエイターや識者が、WebやWebサイトにかかわる様々なテーマを選定し、独自の意見や見解を交えながら執筆した「オピニオンコラム」を豊富に掲載しました。 〈こんな方にオススメ〉 ・Webサイトのデザインやマークアップを担当する方 ・Webサイト制作のディレクションを担当する方 ・自社サイトを運営するWebマスター ・Webのトレンドや最新ツールに関する情報がほしい方 ■本書で解説しているキーワード例 モバイルファースト(コンテンツファースト、コンテキストファースト)/HTML/CSS4や新しいモジュール/SVGなどの画像形式/JavaScriptフレームワーク/ストーリーテリング/UIデザインツール/コンテンツマーケティング/SEOに配慮したサイト設計/AMPとInstant Articles/HTTPとHTTP/2/クラウドホスティングサーバー/スマートデバイスアプリ制作/Gitホスティングサービス/アクセス解析・検索ログ解析/セキュリティ対策 ほか
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4.0【既存サイトのリニューアル、成否のカギは準備8割、実施2割。】 「見た目も古くなってきたから、とりあえずリニューアルしてみる? 」 ──伸び悩むサイトやサービスにありがちな「とりあえず」「なんとなく」のリニューアルは、費用や時間をかけた結果、成否が曖昧なまま終わることが多いでしょう。 本書は、WebサイトやWebサービスのリニューアル・プロジェクトを手がける担当者に向けたものです。 リニューアルを成功させるための考え方・進め方を、発注側(クライアント)と受注側(制作会社やベンダー)、両方の視点から解説しています。 現状の分析に始まる検討段階から、課題の洗い出しや要件を固める準備段階、実際に構築して公開するまでをカバーしており、なかでも検討フェーズと準備フェーズに多くの紙幅を割きました。 実施前の「準備」にこそ、成否のカギがあるからです。 リニューアルは積み上がった課題を、なかったことにする「魔法の杖」ではありません。 本書で解説している一つ一つのプロセスを、基本に忠実に「積み重ねていくこと」が「本質的な課題」の解決につながるはずです。 サイトやサービスの運営に携わるみなさんは、ぜひ本書で解説している内容を実際に試してみてください! 〈こんな方にオススメ〉 ・リニューアル・プロジェクトにかかわっている方 ・サイトやサービスの数字が伸びずに悩んでいる方 ・社内外での合意形成やコミュニケーションが上手くいかない方 〈本書の特長〉 ・発注側と受注側、両方の視点を知ることができます。 ・多くのリニューアル・プロジェクトを手がけた著者が執筆しています。 ・プロジェクトのフローに沿った基本に忠実な構成になっています。 〈本書の内容〉 ■INTRODUCTION リニューアル、その前に ■CHAPTER 1 検討フェーズ ■CHAPTER 2 準備フェーズ ■CHAPTER 3 設計フェーズ ■CHAPTER 4 実施・公開フェーズ
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webの革命である「Web3.0」の諸技術を広範にわかりやすく解説した1冊! 本書は、ブロックチェーン技術から始まり、Web3.0、NFT、DeFiといった最近話題になっているバズワード群について、新たに勉強を始めようとするすべての方に向けた総合的な教材です。 ブロックチェーン=暗号資産=怪しいもの、自分に関係ないもの、と一蹴することは簡単ですが、これらの技術が我々の生活をどのように変革しようとしているのかを大まかにでも把握しておくことは重要です。重要なのですが、この領域は技術革新の速度が著しいゆえに、情報をキャッチアップし、全体像を把握することが非常に難しいと感じています。そのため本書では、Web3.0の基盤技術となっているブロックチェーン技術から発生したさまざまな領域の大枠を捉え、それぞれの領域ごとの最新トレンドについて、ざっくりと解説することを目指しました。 以下のような構成となっています。 ▼目次 序 章 Web3.0とは何か 第01章 ブロックチェーンとそれを取り巻く世界情勢 第02章 Web3.0業界の構造と基礎知識 第03章 ブロックチェーンの相互運用性とマルチチェーン開発競争 第04章 BaaS市場 第05章 DeFi市場 第06章 Stablecoin市場 第07章 NFT市場 第08章 dApps市場 第09章 Web3.0が目指す組織DAO 第10章 Web2.0とWeb3.0のギャップ(課題や規制)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ Dart Sassに対応して大幅刷新 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ CSSをより便利に効率的に書ける「Sass(サス)」の定番解説書を、最新のコーディング環境にあわせて7年ぶりに大幅刷新! Sassは導入が面倒そう。はじめたいけどあと一歩が踏み出せない。CSSを今よりも効率的に書きたい。こうした方がSassを導入するきっかけとなり、ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。 CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や、便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、筆者がプロの現場で実際に使っている実践的なテクニックまで、この一冊で網羅しています。 ●改訂3版のポイント ・[Dart Sass]に完全対応 ・[VS Codeの拡張機能やnpm-scripts]を使ったコンパイル方法 ・Sass独自のインポート方法[@use]と[@forword]の使い方 ・大きく変わった[関数の使い方]と[全関数解説] ・[AIを活用した効率化]のアイデア など
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体験のデザインって、こういうことか!8ステップではじめるWebのUXデザイン! 本書は、実際に大手デジタルマーケティング会社でUXデザインを実践してきた執筆陣が、 Web制作者が知っておくべき、UXデザインの「基本」から 「ユーザビリティ評価」「プロトタイピング」「構造化シナリオ」「ユーザー調査」 「カスタマージャーニーマップ」「ユーザーモデリング」「組織導入」までを、 8つの章に分けて解説していきます。 実際に導入するためのテクニックや大小2つのプロジェクトのモデルケースを収録し、 理想論でなくあくまで現実的、実践的な方法を一冊にまとめました。 また、本書は想定読者として「白石由香」というWebデザイナーのペルソナを作り、 彼女に向けて書かれているので、臨場感をもって読み進めることができるはずです。 さらに、テンプレートもダウンロードできるので、理解するだけでなく、 すぐに試すこともできます。まさに、UXデザインの「現場叩き上げ」の教科書です。 ◎読者対象: Webに関わる企画・開発者、ディレクター、プロデューサー、デザイナー、エンジニア ◎特典: テンプレートがダウンロードできる ◎収録内容: 1章 UXデザインとは? 2章 ユーザビリティ評価からはじめる 3章 プロトタイピングで設計を練りあげる 4章 ペルソナから画面までをシナリオで繋ぐ 5章 ユーザー調査を行う 6章 カスタマージャーニーマップで顧客体験を可視化する 7章 共感ペルソナによるユーザーモデリング 8章 UXデザインを組織に導入する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0【最小限のリソースで、最大限の効果を上げる! Webディレクションの新・標準ルール 改訂第2版が登場】 WebサイトやWebサービスの制作ディレクションに関する最新のトピックやノウハウを解説した書籍。制作現場で支持されてきたロングセラーの改訂版となります。昨今の「ワークフローとマネジメント手法の変化」を下敷きにしながら、「企画」「設計」「制作・進行管理」「運用・改善」のフェーズに沿って、ディレクションに携わる方に必ず知っていただきたい内容を掲載しています。 本書の特長は大きく2つ。1つ目は、現在・近い将来、現場で実務にかかわる方に向けて、「新しい情報」と「ディレクションの常道」をバランスよく交えて解説している点。必要と感じた知識から効率的に吸収してもらえるよう、トピックス形式で簡潔にまとめた記事構成としています。 そして2つ目は、上流工程に重きを置いている点。言うまでもなく、制作進行管理だけがディレクションではありません。プロジェクトが進むにつれて曖昧になりがちな点を上流工程でどのように固めるか、後工程で当初の目的からブレ出したときや遅れが発生したとき、どうやって軌道修正していくか、そこに多くのボリュームを割きました。 掲載しているノウハウは机上の空論ではなく、著者陣が実際のプロジェクトで培ってきた実践的・具体的なものです。いま・これからWebのプロジェクトにかかわるすべての方に読んでいただきたい内容になっています。 〈こんな方にオススメ〉 ・Webのトレンドや最新ツールに関する情報が知りたい ・ディレクションが機能せず、プロジェクトが思うように進まない ・チーム内でメンバー同士のコミュニケーションが上手くいかない ・制作フェーズで「手戻り」が頻繁に発生してしまう 〈本書の特長〉 ・Web業界の第一線で活躍する著者陣がそれぞれの得意分野を執筆しています ・実際のプロジェクトを通じて培った具体的なノウハウが載っています ・制作現場で活用できる実用的な手法や最新のツールを紹介しています 〈本書の内容〉 ■CHAPTER 1 ディレクションの「いま」 ■CHAPTER 2 企画 ■CHAPTER 3 設計 ■CHAPTER 4 制作・進行管理 ■CHAPTER 5 運用・改善
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4.0【リスクやトラブルを減らすための基本知識が身につく!】 Webサイト・Webサービスのディレクションや運営にかかわる方でも、「システム側のことはよくわからない」と身構えてしまう方は多いのではないでしょうか? 本書は、システム設計・システム開発の基本的な知識と、開発をディレクションするうえでのノウハウを、エンジニアやプログラマーではない方にも理解いただけるよう平易な文章で解説したものです。システム開発の基本的なフローを説明したあと、「与件整理」「要件定義」「設計・開発・テスト」「リリース・運用・改善」のフェーズごとにわかりやすく解説しています。 また本書では、発注側・受注側(開発ベンダー)、両方の視点からシステム開発のプロセスとマネジメントのノウハウを、ワークフローに沿ったトピックス別に解説しています。本書の解説内容を通じて、開発プロセスを分解・整理・再構築でき、エンジニアや開発ベンダーの方でなくとも「システムディレクション」を担えるようになるはずです。 エンジニア同士では当然のように使われている特有の専門用語や基本的な事項についても、巻末の「基本用語集」などを通じて、なるべくていねいに補足しているのも本書の特長のひとつです。 〈こんな方にオススメ〉 ○Webサイト・Webサービスの制作をディレクションする方 ○Webサイト・Webサービスの制作を発注する側のシステム担当者 ○エンジニアと上手にコミュニケーションがとれず、お悩みの方 〈本書の特長〉 ○システム開発の第一線で活躍するディレクター、エンジニアが執筆 ○実際の開発プロジェクトを通じて培った「いま」のノウハウを掲載 ○解説中に出てくるシステム開発の専門用語をなるべくかみ砕いて説明 〈本書の章構成〉 CHAPTER 1 システム開発の基本とフロー CHAPTER 2 「与件」を整理する CHAPTER 3 「要件」を定義する CHAPTER 4 設計・開発・テスト CHAPTER 5 リリース・運用・改善 巻末付録 システム開発の基本用語集、用語索引
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4.0【Webデザインの「最新」と「これから」がわかる】 私たちは日夜膨大な情報をWebサイトを介して得ています。コンテンツの多様化に伴い、すばやく情報を得られる実用的でユーザービリティの高いインターフェースが求められるときもあれば、ひと目でブランドのファンにさせるような魅力的で感情に訴えかける表現が求められるときもあるでしょう。Webデザインは技術の進歩だけでなくライフスタイルやカルチャーの変化とも相互に影響を及ぼしながら進化を続けているのです。環境の進歩・変化に最適化されたユーザー体験を生み出すためには最新のデザイントレンドや技術をキャッチアップすることは欠かせません。 本書は、「UI」「レイアウト」「グラフィック」「タイポグラフィ」「配色」の5つをテーマに、さまざまな手法で作られた実例とその意義・効果を知ることで、Webデザインの最前線とこれからのデザイントレンドを一望できる内容になっています。また、各分野の第一線で活躍するクリエイターや識者が、「いまのWebデザイン」に対する独自の意見や見解を交えた「オピニオンコラム」も掲載。 Webデザイナーだけでなく、Webの制作・発注に関わるすべての人々、そしてグラフィックなどの他のデザインに携わる方にも必ず読んでいただきたい一冊です。
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4.0【Webサイトをデザインするために必須の“知識”と“考え方”を身につける】 「Webデザイン」という言葉が指す仕事の領域は、かつてないほど広がっています。従来はパソコンで見るWebサイトのビジュアルを、画像ベースで制作すれば事足りました。しかし近年は、スマートフォンの小さい画面で、「外出先」や「通勤電車の中」といった様々な使用場面が存在することを想定しながらデザインを考える必要があります。そこでは、画像では表現しきれない細かなUIとインタラクションの設計も重要になりますし、ユーザー心理を把握するUXデザインの視点も理解しておかなくてはなりません。 本書ではこのような状況を踏まえ、初学者に捉えづらい“いまのWebデザインの全体像”を一冊の書籍としてまとめました。レイアウトや配色といったデザインの基本から、UXデザインへの取り組み方、Webサイトを構成するUIやグラフィックの役割とポイント、モーションデザインの実際まで、現場の第一線で活躍する著者の知見とノウハウを解説しています。トーン&マナーやサイトの目的に合わせたデザインのバリエーションも実例をベースに紹介しているので、実制作時のヒントにもなるはずです。これからWebデザインを学ぶ方、自分の領域を広げてステップアップしたい方にお勧めの一冊です。 〈こんな方におすすめ〉 ・Webデザインに求められる知識をひととおり身につけたい ・配色やレイアウトといったデザインの基本を知りたい ・UXデザインやUIデザインの考え方を理解してステップアップしたい ・モーションなどの動的なデザインも手がけたい 〈本書のおもな内容〉 Introduction Webサイトができるまで Chapter1 レイアウト Chapter2 配色 Chapter3 UXデザイン Chapter4 UI・グラフィックデザイン Chapter5 モーションデザイン
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4.0〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。 【Web制作入門書のロングセラーが、最新仕様にアップデート!】 Webデザイン・Webサイト制作の「正しい基礎」を伝える入門書。 WWWやインターネットの仕組みをはじめ、サイト制作のワークフロー、HTML・CSSの技術解説、Webサイトを公開・運用するまでの基礎知識を、系統立てて解説しています。 改訂3版では、Web制作現場でマルチデバイス対応の必須化が進み、レスポンシブWebデザインやモバイルファーストなどの制作技法が主流化していることを踏まえ、内容を全面的にアップデート。FlexboxやCSS Grid Layoutといった、新しい技術仕様の解説も加えました。 本書の一番の特長は、基本知識や制作技術の解説とともに、「なぜ、そうするのか」といった「背景」や「理由」にも踏み込んで説明している点です。Web・Webデザインの根本的な仕組みや、技術の裏側にある背景を深く理解することで、ツールやテクニックの変化に左右されない「自分で考える力」や「ずっと役立つ応用力」を養うことを目的にしています。 プロのWebデザイナーを志望する方はもちろん、Webにかかわるすべての方に読んでいただきたい内容です。 〈本書の章構成〉 ■Lesson1 Webデザインの世界を知る ■Lesson2 Webサイトを設計する ■Lesson3 HTMLの役割とできること ■Lesson4 CSSの役割とできること ■Lesson5 Webサイトを構成する素材 ■Lesson6 Webサイトを表現する色 ■Lesson7 Webサイトを公開する ■Lesson8 Webサイトを運用する ■Lesson9 Webサイトを制作する 〈こんな方にオススメ〉 ・プロのWebデザイナーやマークアップエンジニアを目指す方 ・Webデザイン制作、HTMLやCSSを本格的に学びたい方 ・Webデザインやサイト制作の基本をもう一度学び直したい方 ・Webメディアのディレクションやプロデュースを担当する方 〈改訂した主な点〉 ・新しいCSS技術(Flexbox、CSS Grid Layout)の解説を追加 ・制作現場やHTML5・CSS3の現状を踏まえたアップデート ・実践パートを強化し、作成するサンプルを全面刷新 〈本書の特長〉 ・技術や作り方の裏側にある「背景」「仕組み」を伝える ・Webサイトをデザイン制作する上で「なぜ、そうするのか」がわかる ・「自分で考える力」「ずっと役立つ応用力」が身につく
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最適なウェブサイト・アプリケーションのデザイン決定方法を論理的に解説! 「機能性」と「情緒性」という観点からウェブデザイン‧UIデザインの方針を策定することで、使いやすさや便利さとビジュアルのクオリティを両立でき、高品質なデザインを実現できます。結果として、ステークホルダー間でデザインの合意形成がしやすくなりプロジェクト全体の成功に寄与できます。デジタルプロダクトの設計‧開発に関わる、全ての関係者にとって、円滑なプロジェクト進行を実現するための手がかりとなる一冊です。 第1章 デザインの方針策定の全体像 第2章 デザインの方針を策定するために準備をする 第3章 デザインの方針と基準を策定する―機能性編 第4章 デザインの方針と基準を策定する―情緒性編 第5章 方針・基準に沿ってデザインを作成し提出する 第6章 事例紹介 1978年生まれ。島根県出身。 早稲田大学第一文学部卒業後、ウェブデザイナー/UIデザイナーとして事業会社、広告代理店、制作会社などで経歴を重ねる。 行政・保険・交通・教育などの分野でコーポレートサイト、サービスサイト、業務アプリケーションなど、デジタルプロダクトのUIデザイン・ビジュアルデザイン・アートディレクションを数多く手がける。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-使わない日はない、というほど身近な『Webブラウザ』。でもよく考えてみたら、見えないところで結構色々やってくれているんじゃないか…?気になる!どうしたら作れるんだ!というわけで、ギリギリ最低限、GUIを描画してHello, world!するだけの仕様でWebブラウザを自作して、その仕組みを理解するための解説書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべての人が使いやすいウェブサイトをめざして! ウェブサイトの利用はもはや日常に欠かせないものとなっている。そのためシニア世代や障がい者も含めたアクセシビリティやユーザビリティに対する要請が強くなっている。本書はNTTサービスエボリューション研究所で培われた研究の成果を、具体的事例や最新の法律・ガイドラインなどを提示しながら解き明かす。演習もあり、学んだことを実際に確認できるよう工夫してある。
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-エンジニア必見! Gitの基本をマスターしよう! 【Gitについて】 多くのエンジニアの方が利用している高機能で便利なバージョン管理システムです。 【本書の特徴】 Gitの操作方法と仕組みについて、実際に手を動かしながら学べる書籍です。 特に、以下の内容について、丁寧に解説しています。 ・基本的な機能(コミット、チェックアウト、履歴を見るなど) ・ブランチを扱う機能、マージの仕方 ・簡単なタグの使い方 ・リモートリポジトリの使い方 ・共用リポジトリを使った共同開発の基礎 【読者対象】 Gitの操作に慣れていないエンジニア 【本書のゴール】 バージョン管理ができるようになる 【著者プロフィール】 冨永 和人(とみなが・かずと) 1966年生まれ。 1994年東京工業大学理工学研究科情報工学専攻博士課程単位取得退学。 1996年同専攻より博士(工学)の学位を取得。 東京工科大学工学部情報工学科講師、同助教授、米国イリノイ大学アーバナ=シャンペーン校コンピュータサイエンス学科客員研究員、 東京工科大学コンピュータサイエンス学部准教授などを経て、2012年4月に独立。現在、和(かのう)情報網 代表。博士(工学)。 主な著著(共著)に、 『図解コンピュータ概論 ソフトウェア・通信ネットワーク』(オーム社)、 『組込みユーザのための アセンブリ/C言語読本』(オーム社)、 『例解UNIX/Linux プログラミング教室』(オーム社)、 『C言語プログラミング基本例題88+88』(コロナ社)、 がある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.5※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セキュリティの基礎知識と、対策のノウハウが学べる本 「マルウェア」「スパイウェア」「ランサムウェア」、あなたのPCも、いつの間にか誰かにセキュリティ攻撃を受けてしまっているかもしれません。 ネットニュースなどで目にする、さまざまなセキュリティ攻撃がどのような仕組みで行われているかを解説しながら、自分のPCがすでに攻撃を受けていないか? をチェックする方法と、どうやって攻撃者からシステムやデータを守るかを解説します。 プロのセキュリティ技術者が現場で使用するツール類を紹介。実際にインストール、動かしてみながら、セキュリティ対策の基本を学んでいきましょう。実際に試して効果を実感することが売りの一冊となります。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では読者の皆さんがPythonプログラミングで動くものを作り、なぜ動いているかを理解できる状態になれることを目指しています。そのために、実際に動作するアプリケーションを起点として、ハンズオン形式でPythonプログラミングを学んでいきます。まず最初に動くソースコードを提示し、プログラミングを学習しながら理解・修正することで学びを進めていきます。 本書では、実際に動くアプリケーションの開発を体験するため、Discord Botを題材として利用します。学んだ内容をDiscord Botに組み込んでいくことで知識は読者の皆さん自身の経験へと変わります。自分で手を動かしてプログラムを作成することで、ただ机に座って学ぶよりもより深くプログラミングの基礎力を養いましょう。 さらに、定着に役立つ演習問題+回答解説(PDFデータ)付き! この1冊からPythonエンジニアを目指してプログラミングの世界へ旅立とう。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 UPPAALは,モデル検査ツールとしては比較的利用が容易ではあるが,実際の開発には多くのハードルがある.本書では,そのようなハードルを乗り越えるために必要な,UPPAALツール,時間オートマトン,検証したい性質を記述するための時間時相論理に関する知識,および実際の開発で検証の対象となるUML設計仕様のUPPAALによるモデル化方法など,具体的事例も交えてノウハウを解説している.
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第3次AIブームが到来し、AIが浸透した社会における深刻な課題や問題が取りざたされてきている。中でも2017年にオックスフォード大学から公表された「近未来では人間の仕事の半数がAIで代替される」という話題の影響は強く、AIに仕事を奪われることに警鐘を鳴らす書籍が数多く出版されている。反面、ビジネス面以外の「AIによる不都合な現実」にスポットを当てた類書はまだ少ない。 本書は著者が所属する理研・革新知能総合研究センター 社会における人工知能研究グループの成果をもとに、AIの負の側面の紹介とAI設計・運用における倫理指針を示す構成となっている。第1章ではシンギュラリティ—AIが人間を超える可能性、第2章ではAIに奪われる仕事の範囲、第3章ではAIの発展の歴史、第4章では現状の「弱いAI」がもたらす数々の問題、第5章ではAI倫理を主軸とした社会制度の対応策について解説している。 AIの技術そのものに関する記述は少なく、人間社会におけるAIの影響という観点から執筆されているため、社会学や社会工学分野の読者にも興味を持たれる内容となっている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWSによるインフラの構築と運用の手法を幅広く解説。 無料利用枠からはじめる自動化指向の包括的な実践ガイド! アカウント作成から、コンテナクラスタのオーケストレーションまでカバー。 新版で新たにコンテナの章を追加、翻訳時の操作画面に刷新。 ◆各パートのテーマ Part 1では、活用事例や長所、料金などを紹介した後、 基本サンプルとしてWordPressシステムの構築法を示します。 Part 2では、インフラ構築/運用の基礎事項を中心に説明。 Part 3では、データを格納する6種類の方法を具体的に見ていきます。 Part 4では、動的スケーリングが可能で、高可用性そして耐障害性を持つ インフラアーキテクチャの手法を見ていきます。 ◆取り上げるテーマ [サーバー&ネットワーク]仮想マシン、セキュリティ、構築・運用自動化… [データストア]オブジェクト、リレーショナル、キャッシュ、NoSQL… [高信頼化]高可用性、耐障害性、オートスケーリング、コンテナ… ※本書の前提知識として、Linux、マークアップ言語YAML、ネットワーキングなど の基本を理解している必要があります。 ※掲載した画面や手順は2023年10月~12月に確認したものを掲載しています。 今後変更される可能性にご留意ください。 ※本書は『Amazon Web Services in Action, 3rd Edition』(Manning Publications) の翻訳書です。英語版の2nd Editionから日本語化しているため、 今回の原著は"3rd Edition"ですが、日本語版は"第2版"としています。
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-本書は、さまざまな背景と技術レベルを持つ読者に適しています。クラウドコンピューティングの分野に初めて足を踏み入れた初心者から、すでにAWSサービスを使用しているプロフェッショナルまで、本書は有益な情報と指針を提供できるように設計されています。 初心者向けには、本書はAWSの基礎知識からスタートし、段階的に学びながらAWSサービスを理解できるように構成されています。AWSの基本概念、主要サービス、そしてAWSマネジメントコンソールの使い方を理解するための方法を提供します。わかりやすい言葉と豊富な例を用いて、AWSへの基本的な理解を築けるでしょう。 一定の経験を持つプロフェッショナル向けには、本書はさらに深い実用的な内容を提供します。AWSサービスの高度な機能やベストプラクティスを理解し、複雑なクラウドアーキテクチャの設計、展開、管理方法を学ぶことができます。また、従来のソフトウェアアーキテクチャーからクラウドコンピューティングプラットフォームへの移行の核心思想を理解することもできます。 本書では、実用的なヒント、ケーススタディ、ソリューションの数々を共有し、実際のプロジェクトで成功を収め、AWSリソースの最適な利用を目指しています。 スキルを向上させたい、実際の問題を解決したい、またはAWSサービスをより深く理解したいと考えている方々へ、本書、必要なサポートとアドバイスを提供します。 本書はまた学ぶためのガイドブックであるだけでなく、実際の業務で活用できる実用的なリファレンスとなります。 注:本書の全コードは、GitHubリポジトリで参照できます。
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-HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版! 本書は、今やフロントエンド開発者の実力証明には必須、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1 Ver2.0」に対応した問題集です。 解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。 「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。 【本書の特徴】 1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」 2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし 3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供※ ※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フロントエンドエンジニアはじめ、Web制作に関わっている人のためのHTML5/CSS3ガイドブックです。 HTMLとCSSの最新仕様を整理するとともに、主要ブラウザの対応状況など、現時点でどのポイントに留意して制作を進めていけばよいか、現場で必要不可欠な情報を解説しています。 また、フレキシブルボックスレイアウトやグリッドレイアウトなど、現在知っておくべきHTML+CSSレイアウトの手法についても、詳細に解説しています。 ----- HTMLは標準仕様がW3C の手を離れ、WHATWG の「HTML Living Standard」に一本化されたことから、ブラウザ開発者目線での変更が直接反映される世界になっています。その影響は、JavaScript とセットになって活きてくるものが増えてきたことからも見て取れます。 CSSも、各種機能の追加や主要ブラウザでの対応が進んでいます。新しいEdge の登場により、IE が主要ブラウザから外れたのも大きいと言えるでしょう。使える便利な機能が増えていることで、Web のデザインやレイアウトの手法は大きく変わろうとしています。 そこで、本書では最新のHTMLとCSSを現状に即して1冊にまとめました。 (著者はじめにより) ----- 【内容】 Chapter 1 HTML Chapter 2 Webページの作成とメタデータ Chapter 3 コンテンツのマークアップ Chapter 4 CSSの適用 Chapter 5 ボックスのレイアウト Chapter 6 フレキシブルボックスレイアウト Chapter 7 グリッドレイアウト Chapter 8 テーブル Chapter 9 テキスト Chapter 10 エンベディッド・コンテンツ Chapter 11 フォーム Chapter 12 特殊効果 簡潔にして詳細な、制作現場に必携の1冊となっています。 【特典付き】 ・書籍内で解説に使用したサンプルソースコード ・特典PDF (HTMLのブラウザ対応一覧、CSSのブラウザ対応一覧、アニメーション補足解説)
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-【技術の進化に左右されないWebサイトの作り方がわかる!】 Web制作のプロを目指す方に向けて、HTML5+CSS3を使ったWebサイトの作り方を解説した入門書の改訂版。 12章構成で、インターネットとWebサイトの仕組みに始まり、サイト制作現場の基本的な作業フロー、HTMLによるマークアップ方法、CSSによる装飾・レイアウトの技法をていねいに解説しています。 最終章では、レスポンシブWebデザインに対応したサンプルサイトを題材に、実際の業務により近い形の制作方法を学ぶことができる実践的な内容です。 本書の一番の特長は、HTMLとCSSの使い方、サイトの作り方を説明するだけではなく、「なぜ、そのように作るのか?」といった「背景」や「理由」にも踏み込んで解説している点です。 スマートフォンやタブレットなどの普及により、Web制作の現場はこの数年で新たな転換期を迎えていますが、基本となる知識と技法をきちんと押さえておかなければ、いま・これからの新しい流れに対応することも、それを応用することもできません。 本書は、そうした新しい時代にも対応できるような基本知識と応用の効く制作技法を伝えることを目指した本です。 〈本書の章構成〉 Lesson 1 Webサイトの構造を理解する Lesson 2 制作に入る前の準備 Lesson 3 HTMLでページの骨格をつくる Lesson 4 HTML&CSSの基本ルール Lesson 5 文字・見出し・段落の設計 Lesson 6 リンクと画像の設定 Lesson 7 リストとテーブルを組む Lesson 8 ナビゲーションをつくる Lesson 9 フォームをつくる Lesson 10 Webページをレイアウトする Lesson 11 HTML5+CSS3の新機能 Lesson 12 実践編:レスポンシブサイトをつくる
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そのリニューアル、そのまま進んで大丈夫ですか? 「リニューアルは時代遅れ」 この言葉を聞いて、ドキッとした貴方。本書は、そんな貴方にぜひお読みいただきたい本です。 サイトの集客やコンバージョン率を上げようと、サイトリニューアルを行っても、結果が望んだものになるかどうかが一か八かです。担当者は、大きなリスクを背負ってしまいます。一方で、本書で説明するA/Bテストは、「勝ち」を確定してから本番リリースをすることができる、いわば「必ず結果が出せる」手法です。 しかしながら、正しい手順やお作法でA/Bテストを行っていないと、成果を収めることはできないのです。単に思いつきでテストを行ったり、微妙な違いしかないバリエーションでテストをしても、結果にはつながりません。ですので、「A/Bテストって、やってみたことあるけど、結果はイマイチだった」「A/Bテスト、知ってるけど、AとBと比べて、部分的なブラッシュアップをするだけでしょ? 本を読むほどじゃない」、そんな風に思っていらっしゃる方がいたら、本書でA/Bテストをもっと知っていただくことで、より大きな成果を手に入れることができるでしょう。 本書は、A/Bテストの正しい手順と、成果を上げるためのお作法を、次の3つのPartに分けて、できるだけ丁寧に解説をしています。 ・Part1 A/Bテストのただしい始め方 ・Part2 A/Bテストを成功させるコツ ・Part3 すぐに使える実践ワザ まず「Part1 A/Bテストのただしい始め方」では、A/Bテスト初級者にも理解を深めていただくよう、A/Bテストはなぜ必要なのか? やテストの流れはどうなるのか? などの基礎理解のための内容を用意しました。続いて「Part2 A/Bテストを成功させるコツ」では、A/Bテストのワークフローに沿って各工程を分解し、詳細に解説していきます。成果を上げるための各種コツも同時にお伝えいたします。最後に「Part3 すぐに使える実践ワザ」では、概念理解だけで終わらないよう、A/Bテストについての実践的なガイドを33個、テスト事例を23個用意しています。 A/Bテストの進め方や取り組み方を包括的な学ぶとともに、明日からでも実践できるように、沢山のヒントを詰め込みました。成果を求められる担当者の方に必携の1冊です。
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-昨今、政府機関や先端技術を持つ企業、重要インフラ事業者などに対するサイバー攻撃が後を絶ちません。日本でも国の政府機関・企業から機密情報を盗む狙いと思われるAPT(Advanced Persistent Threat)による攻撃が多発し、大きな話題となっています。 本書は、日本セキュリティ監査協会が蓄積してきた知見をもとに、企業・組織のシステム管理者に最低限知っておいてほしいAPT対策の基礎知識をまとめた初めての本です。 セキュリティ対策は、企業・組織にとっては避けては通れない問題となっています。特に、このAPTによる攻撃では、特定の相手に狙いを定め、その相手に適合した方法・手段を適宜用いて侵入・潜伏し、数か月から数年にわたって継続することが特徴です。そのため、システム管理者だけでなく、企業・組織のマネジメント層の方にも読んでいただきたい内容となっています。
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-【Xamarinの世界が広がる!最新クロスプラットフォーム開発環境の最新情報!】 本書はクロスプラットフォーム開発環境Xamarin(ザマリン)の最新情報をまとめた解説書です。.NETのコードをJavaやObjective-Cのプロジェクトで使用する「Embeddinator-4000」の解説、Xamarin.Macアプリケーションを作成した後に誰もが悩むであろうその配布方法、クロスプラットフォーム開発の可能性を拡大する「Plugins for Xamarin」の基本やDIコンテナを用いたユニットテスト手法、「Microsoft Congnitive Service」にXamarinを繋げるための道筋、そして変わり種として海外のXamarinカンファレンスに出てセッショントークをこなすためのさまざまなTipsを1冊にまとめました。