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5.0国松虎吉は35歳。プロレスラーとしてデビューして15年経つが、未だにテレビ中継に映ったことのない万年前座のレスラーだった。昔、一目惚れした看護婦の幸代と付き合っていたが、プロポーズした後に彼女が急逝。それを引きずり、ずっとくすぶったままで、幸代の10歳年下の妹・奈都子にいつも心配ばかりかけていた。今日もひどく酔っ払い、かつて幸代が住んでいた奈都子の家に転がり込んでしまう。奈都子ももう25歳。虎吉は自分は兄だと必死に気持ちにブレーキをかけていた。しかし、奈都子に惚れた後輩レスラー・武波に怒りをぶつけられ、虎吉は引退を決意する。最後の試合、武波と死闘を繰り広げた虎吉は完敗。病院送りにされた。それでも悔しさではなく、爽快感を覚えた虎吉を奈都子が訪ねてきた。ダンガリーシャツを腕まくりして、クリーム色のフレアスカートを穿いている彼女は、泣き腫らした目をしていた。思いをぶつけられた虎吉は奈都子に告白。そのまま病院のベッドの上で……。
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-亜沙美は35歳の人妻。昔から妻や恋人のいる男を寝取ることが好きで、夫とも3年前に略奪婚した。今は夫が海外出張中。久しぶりに寝取りたい欲求に駆られ、10歳年下の男友達・木村光司を呼び出した。コーヒーショップで待ち合わせをして、地下駐車場に駐めてある車に向かう。光司のスマホを見つけて弄る亜沙美。待ち受け画面が恋人になっていることを見つけ、彼が人の男であると確認できた。そこで、いきなり光司のペニスを触る。困惑しながらも彼の肉棒はすぐに反り返った。「このあと彼女と会うのに、搾り出しちゃっていいの?」。言葉責めをしながら、男根を緩急つけてシェイクする。寸止めを繰り返しながら、いかないよう叱りつけたが、光司は我慢できずに射精。彼はすっかり亜沙美に夢中になり、フェラチオ、アナルプレイと行為はエスカレートしていって……。
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-河村史郎は40代後半ながら小さな建設会社の社長をしている。ライバル会社の社長である竹内とは仲がいい。同世代で談合仲間でもある。史郎の妻・由起と竹内の妻も友人だった。由起は29歳。かなりの童顔で、同世代の人妻たちと比べても若々しい。セミロングのしっとりとした艶髪に、くりっとした丸い目が印象的だった。年相応の色気もあり、お嬢様育ちだから気品も併せ持っている。実は竹内も彼女のことを狙っていたが、史郎が射止める形となった。両夫婦で春先に温泉旅行に行くのが毎年の恒例。今年は竹内の妻が参加できなくなったが、史郎は中止にせず、それどころか20代半ばの部下・広瀬を加えた4人で決行しようと提案する。しかも、竹内には「おまえ……今でも由起を、抱きたいと思っとるのか」と確認した。夫婦関係のマンネリから勃たたなくなっていた史郎は、とんでもない考えを巡らせていて……。
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4.0広告会社に勤める三好43歳は、最終段階までいっていた大型の商談が白紙となり、落胆していた。そんな彼の目の前に、突然現れた息を飲むほどの美女、玲子。彼女は唐突に「私を抱いてくれませんか?」と三好に告げる。彼はその真意を測りかね、返事に窮するが、仕事がうまくいかなかったいらだちも手伝い、彼女の手を引っぱり、ホテルへと入る。そこで玲子から、彼氏が“ネトラレ”であることを聞き、三好はふた回りも若い彼女がなぜ自分なんかを誘ったのか合点がいく。酷いことをすればするほど彼氏が喜ぶという彼女に、三好は自分でも信じられないくらいの嗜虐心が湧いてくる。本能に従うまま、玲子を陵辱し、熱く肉体を絡め合う。だが激しい情交の末に、三好はある衝撃的な事実に気がつき……!!
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-大島和人は28歳のサラリーマン。今日はひとりで暮らす義姉・あゆ美の家にやってきた。あゆ美の夫だった兄は5年前に病死。それ以降、命日に合わせて、和人がお供え物を届けるのが恒例になっていた。未だにあゆ美は独身を通していて、七回忌までは結婚を考えないようにしているという。彼女は色白で瞳が大きく、肌にも艶があって、35歳になった今も美しい。年齢を重ねるごとに色香が増していて、和人はたまに会った時、そのグラマラスな巨乳やお尻を見て、ムラムラしてしまうほどだった。そんな彼女の家を訪ねると、とんでもない場面に遭遇する。和装の喪服を着たあゆ美が中年男に襲われそうになっていたのだ。和人は義姉を救出するが、そんな行為の裏側にはとんでもない兄の遺言が隠されていた。「七回忌まで毎年命日には他の男に抱かれる姿を見せて欲しい」。それを知った和人は……。
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-42歳の私はIT企業の社長。仕事でもプライベートでも刺激がないと退屈に感じる男である。妻の涼子は28歳。父親は一部上場企業のエリート重役で、根っからの箱入り娘だ。卵形の小顔、ストレートの黒髪、色っぽい切れ長の瞳、肉厚な唇、Gカップの巨乳……。男なら誰もが振り返る高貴な美貌と肉体的魅力を併せ持つ極上の女で、和風で端正な面差しはまさに大和撫子そのものだった。5年前に結婚し、処女も私がいただいた。涼子は才覚ひとつでのし上がってきた成り上がり者の私と本来住む世界が違う女性。愛してはいるが、それ以上に妻を裏切りたくなった。私は浮気を繰り返したが、それだけでは飽き足らず、妻を別の男に寝取らせる「寝取られ倶楽部」に加入する。私の親友・山代裕哉と激しく求め合い、肉棒を入れられた瞬間にイッてしまった涼子を見て……。
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-28歳の新美唯花は新婚の新妻。小柄な色白美人だが、少々内気で初対面の人が苦手なタイプ。そんな性格とは裏腹に巨乳だった。夫の会社の同僚たちが新婚祝いと称してマンションに遊びに来ることに。唯花は張り切ってバーベキューの準備をする。迎えた当日、夫の上司にあたる40代半ばの八坂部長が遅れてやってきた。マンションの階段で八坂と鉢合わせした唯花は、そのまま一緒にお酒を買いに行くことに。押しが強い八坂はグイグイと話しかけてきて、「新婚生活は満足?」と耳元でささやいてくる。唯花は不快感を押し殺し、その後も視線を送ってくる八坂を避けて時間をやり過ごした。その10日後、夫が仕事でミスを犯してしまうが、八坂がフォローしてくれたという。お詫びとしてバーベキューを再びすることになったが、夫に仕事で急用が発生。唯花は八坂と二人きりになってしまい……。
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-間壁継男は大学卒業後、関西方面に就職。30代半ばまで過ごしたが、会社が東京支社を設けたのをキッカケに関東圏に戻っていた。そこで、就職の世話をしてくれた山岳部の先輩・二ノ宮元の自宅を訪問する。二ノ宮は2年前に山で遭難して亡くなっており、線香を上げようと考えたのだ。42歳の未亡人・真央が応対してくれた。彼女は喪服姿でよく似合っていた。首筋がすらりとして、面長で鼻筋が通っている。大きな目は優しげで、柔らかい印象を与える。長い黒髪は綺麗に結い上げていて、喪服のせいだろうか、うなじの白さが眩しいほどに目立っていた。誘われるがままに手料理をご馳走になり、家に泊めてもらうことなった継男。その夜、仏壇の前で真央が淫らな姿になってオナニーしているのを目撃する。「私のここを誰かに、目茶苦茶にされたい。あなた」。そんな声を聞いた継男は……。
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-人形町の和装小物店『美濃善』の5代目主人・幸司朗は、数日前に行ったパーティで、プランニング会社の女社長・新庄由紀と知り合った。42歳という年齢の割になかなかの美人である由紀は、老舗店が若者に受けるような新しいアイデアを色々と考えてくれた。幸司朗は早速、母や兄に相談するも、代々受け継がれた伝統を変えられたくない二人はあまり良い顔をしない。逆に、悪い女に惑わされているだけでは、と批判する。確かに独身美熟女の由紀に気が無いとは言えない幸司朗は、無理矢理彼女のアイデアを実行するのだが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.5高校生の佐々木昴は夏休みの宿題を片付けるべく、親友の家で合宿している。しかし、親友は彼女の家に遊びに行って今日は不在。父親も長期海外出張中で、今夜はその母・周防亜紀子と2人きりだ。彼女は36歳。艶やかな黒髪は肩にかかるふんわりミディアムヘアー。顔立ちは整っており、やさしげな垂れ目、色気を漂わす厚い唇が印象的だ。目立つ皺はなく、血色のよい肌は瑞々しい。昴は前から亜紀子に憧れていた。欲望が抑えられなくなり、昴は彼女の寝室に忍び込む。昔から亜紀子は眠りが深く、一度寝たらなかなか起きないという。昴はネグリジェから覗く黒い下着を視姦しながらオナニーを始める。興奮が高まるにつれて行動もエスカレート。柔らかな巨乳に手を伸ばし、乳首を指で転がすと、とうとう吸いついてしまった。昴に責められた亜紀子はどうやら夫との淫夢を見ている様子。あそこから愛液を垂らしていた。我慢できなくなった昴は、その愛液と亜紀子の太ももを使って果ててしまう。亜紀子は大量のザーメンを浴びて眠りから覚め……。
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-還暦を過ぎた里中信一郎は農家。妻と2人で暮らしており、別棟には一人息子の隆太と嫁の美貴子、今年4歳になる孫が住んでいる。今は腎臓に疾患を抱えている隆太が入院中。働き手を欠く状況は大きな痛手だ。経営は厳しく、新たな事業のワイン造りを始めたが、こちらも成果は芳しくない。信一郎はため息をこぼすばかり。それでも38歳の年上女房である美貴子は控え目で気が優しく、働き者なのは救いだった。そんなある日、夜に家を抜け出す美貴子を見かける。こっそりつけてみると、彼女はワインの製造所で、隣村に住む田口という男と逢い引きしていた。いつもはラフな恰好をしている嫁だったが、今は襟元と袖に黒のパイピングが入ったクリーム色のワンピースを着ている。深紅のルージュ、ブラウンのアイシャドー、イエローベースのチーク。あでやかな化粧を施した彼女は、慎ましい人妻から女の顔に変貌していた。激しいセックスを覗き見してしまった信一郎は……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評の傑作パズルBOOKシリーズ。 パズルで脳の若さを保つ! 傑作問題100問掲載。手軽で便利な新書判パズル本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評の傑作パズルBOOKシリーズ。 パズルで脳の若さを保つ! 傑作問題100問掲載。手軽で便利な新書判パズル本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎大人も子どももハマる! 楽しいクイズを解いて、日常で凝り固まった脳を揉みほぐそう! 【内容】 ●なぞなぞ、推理、図形、漢字、視覚トリックなど、あらゆる分野の楽しいクイズを75問! グレードアップ問題も含めると100問以上にのぼるクイズを掲載! ●「ひらめき力」「注意力」「思考力」を鍛えることで、仕事や勉強の効率アップにつながります。 ●監修者には、公立諏訪東京理科大学の篠原菊紀教授を迎え、「ひらめき力」「注意力」「思考力」の鍛え方についての脳講座を掲載。 クイズが脳のどこの部分を使ってどんなふうに解かれるのか?というのを掲載クイズを例に出して、わかりやすく説明。 そして「記憶力」、「物忘れ克服術」についても日常で役立つヒントをまじえながら解説していきます。 ※本書は、2013 年6 月に辰巳出版より刊行された「大人も子どももハマる! 1日3問 脳がスッキリ! ひらめきクイズ」を元に再編集したものです。
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-逸見雄一は45歳。建築資材会社で営業部の課長をしている。7つ年下の妻・倫子とは職場で知り合い、10年前に結婚。今は小学3年生の娘もいる。夫婦関係は良好で2週間に一度のセックスは欠かさなかったが、新型コロナのせいで全てが変わってしまった。倫子の潔癖症が顕著になり、ベッドは別々になって、夜の営みも拒否された。最初は我慢できたが、コロナ禍は収束せず1年が過ぎた。オナニーでは収まらないし、風俗は怖すぎる。性欲の強い雄一は限界を迎える。お気に入りの女子社員をことあるごとに食事へ誘うと、空振りが続いたが、ある日、26歳の若手社員・木本彩奈が乗ってきた。『総務の花』と呼ばれている、明るく溌剌とした子で、雄一も一度でいいからデートしたいと思っていた。食事の後、すんなりホテルへ。1年ぶりのセックスを前に、彼女の裸を見ただけで勃起した雄一は……。
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-50歳を過ぎた貫田吾郎は会社の出世レースに敗れ、子会社に左遷されることに。部下が餞別代わりに新宿のショーパブに招待してくれて、初めて見たポールダンスに魅了された。その経験もあって、吾郎はエクササイズ代わりにポールダンス教室に通うようになる。その教室には飲み友達の妻・遠山遙香が参加していた。38歳だったが、童顔で大きな目が可愛らしく、もっと若く見える。髪はポニーテールに結ってあり、童顔に似合っていた。ただ、時折見せる上目遣いは年相応な色香を漂わせている。すぐに遙香と距離が縮まり、一緒に自主練習をすることに。ポールを掴みながら体を逆さにしたいという遙香に手を貸す吾郎。熟れた体を触って股間が反応してしまう。遙香もポールで股間が擦れたようで、あそこが愛液でグショグショに。2人はそのままスタジオで声を潜めながら……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 唄って脳を活性化! 中高老年には懐かしい童謡唱歌を唄い、書き、学ぶことで脳を活性化させる脳活実用誌。お年寄りが集まるデイサービスや合唱教室、 歌声喫茶、カラオケボックスでの集いなどでは、童謡唱歌を皆さんで声を合わせて唄っています。 昔馴染みの童謡唱歌は中高老年にぴったりです。 「唄う」「書く」「学ぶ」 …楽しい習慣で脳も体も健康に! 「童謡唱歌」を“唄う”だけでなく、“読む、書く、学ぶ”ことで、美しい日本語や原風景についてまで思い出させて、脳の衰えを防ぐ ワークブックです。「唄う」=「音読」と考え、声を出す(目、耳、口(喉)を使う)ことで語彙力を高め、情景を思い描くことで脳を 活性化します。また歌詞を「美文字なぞり書き」として誌面の原稿用紙に書いてもらいます。これは美しい文字が書けるようになる 「ペン習字」としての実用のみならず、書くことによって目と指を使い、言葉を深く覚える「語彙の学習」が目的です。 「唄う」「書く」が楽しい習慣となり、自律神経が整うきっかけをつかんでもらいます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひらめき力・直感力・発想力… 仕事や学習に役立つ3つの力を鍛えるのに最適! 【内容】 ●大人から子どもまで楽しめます! ●数字・錯視・図形・紙あそび・言葉・線引き・マッチ棒・コイン… あらゆる分野のクイズが74問+家族で遊べるゲーム7題を掲載! ●監修者には、公立諏訪東京理科大学の篠原菊紀教授を迎え、「ひらめき力」「直感力」「思考力」の鍛え方についての脳トレ講座も開講! 【監修者】 篠原菊紀(しのはらきくのり) 東京大学大学院教育学研究科博士課程を経て、公立諏訪東京理科大学・工学部情報応用工学科教授、地域連携研究開発機構・医療介護・健康工学部門長、学生相談室長。応用健康科学、脳科学。「遊んでいるとき」「運動しているとき」「学習しているとき」など日常的な場面での脳の活動を調べている。 著書・監修「:マンガでわかる 脳と心の科学」(池田書店)、「高齢ドライバー脳活ドリル」(二見書房)、「もっと! イキイキ脳トレドリル」(NHK出版)、「クイズ! 脳ベルSHOW 50日間脳活ドリル」 (扶桑社)、「「すぐにやる脳」に変わる37の習慣 」(KADOKAWA)、「子どもが勉強好きになる子育て」(フォレスト出版)、他。 テレビ・ラジオ:フジテレビ「とくダネ! 脳活ジョニー」「今夜はナゾトレ」、BSフジ「脳ベルSHOW」、NHK「チコちゃんに叱られる! 」「子ども科学電話相談」「あさイチ」、日テレ「頭脳王」などで解説や監修を担当。
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-母・静花を亡くして1年ほど経った32歳の藤城智佳。母が生前に書きとめていた日記帳を読んでみると、繁という男の存在が事細かに綴られていた。父と結婚する前、繁と静花は相思相愛だったらしい。だが、元々病弱の静花は、旅館を営む繁の仕事を手伝うことが出来ず、自ら身を引いたのだった。そんな母の切ない想いを体感しようと、智佳は繁の経営している旅館を訪ねた。しかし、旅館は数年前に廃業しており、当の繁も母と同じ時期に亡くなっていた。途方に暮れる智佳だったが、繁の息子が近くに住んでいると聞き……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-今日で定年退職する田沼雄一は、最後にあることをしようと決めていた。社長秘書の星野澄子とナマでセックスするのだ。12年前、澄子を自分の部下にするつもりだったのに、社長の丘本が自分の権限で秘書課に引っ張っていったのだ。その頃からの悲願を成就させるべく、雄一は大胆にも社長室で襲いかかる。ブラウスのボタンを引きちぎり、白いフレアスカートをまくり上げ、パンストとショーツを一気に脱がせる。「ナマ挿入は就業規則違反です」そんな言葉に聞く耳を持たず、雄一は中出しで果てる。嫌がっていた澄子も最後は快感に震えていた。なぜ彼がナマにこだわるのか。その理由は「社内恋愛自由。社内性交も公序良俗に反しない限り自由。ただしナマ挿入は厳禁」というこの会社独特のエッチな就業規則のせいで……。
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-森下伊万里は18歳の短大生。未来に夢を膨らませ、岩手県から上京してきた。憧れているのは素敵な恋。仙台出身の美人同級生・田村小春と意気投合すると、2人で恋やセックスの話題で盛り上がった。2人は恋人を探すべく、六本木のクラブで行われるインターカレッジサークル“グッド・ドリームス”の新歓コンパに参加する。伊万里は小春に誉められた足を強調すべく水色のギンガムチェックのミニスカートをはいてきた。靴はパンプスで、髪はベージュ系に染めている。もともとモデルのような外見をしている小春は、伊万里とお揃いの白いニットにピンク色のフレアスカート姿だ。必死に背伸びをして、出会いを期待する2人。大勢の参加者と大音量の音楽に気後れしていると、マンションの一室で行われるという二次会に誘われた。言われるがままついていくと、そこには数人の男が待ち構えていて……。
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-加瀬孝太郎は20代の駆け出し作家。初の長編小説に挑戦しようと、安アパートの自室で3日間、徹夜状態で小説を書き続けていた。そんな時、女のすすり泣きが漏れ聞こえてくることに気づく。どうやら声は隣の部屋から発生しているらしい。その艶っぽい声に興奮した童貞の孝太郎は、押し入れの奥に覗き穴があったことを思い出す。覗いてみると、一糸まとわぬ男女が絡み合っていた。孝太郎は30代とおぼしき女性に目を奪われる。柔らかそうな雪肌、長い黒髪、細い眉、切れ長の目にすっと通った鼻梁。孝太郎はこれほど美しい女性に出会ったことはなかった。他人の情事を初めて目の当たりにして興奮を抑えきれず、孝太郎はオナニーに興じると、男と合わせて果ててしまう。その翌日、再び声が聞こえてくると、たまらず覗き見する孝太郎。すると、「覗いてるのは、わかってるのよ」と指摘され……。
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-野間真吾は大学1年生。年老いた夫婦がやっている下宿に住んでいる。真面目に勉強するわけでもなく、学生運動にのめり込むわけでもなく、ギャンブルとセックスのこと以外には無気力になっていた。ある日、いまだ童貞の真吾は、窓越しに隣家に住む主婦の下着姿を目撃する。白いブラジャーに白いパンティを着けた後ろ姿で、女の体はいくらか丸みを帯びていたが、均整が取れていて肌が抜けるように白く、艶やかだった。とりわけくびれた腰から息を呑むほどむっちりとした尻に、真吾は眼を奪われていた。下宿のおばさんによると、隣家に住んでいる夫は公務員で、妻は専業主婦。年齢は30代らしい。色香過剰の主婦に魅了された真吾はことあるごとに覗き見するようになる。連日、挑発的な姿を見せる人妻。「奥さんは覗かれていることに気づいているのではないか」と疑念を持った真吾は……。
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-松本三奈はノーパンになると異常な興奮を覚える。キッカケは高校2年生の時。体育のあとに男子生徒にいたずらで水を掛けられてビショビショになり、下着をはかずに残りの授業を過ごしてからだ。社会人になり、25歳になった三奈は、ノーパンで散歩するようになる。男性に痴漢されたり、暗がりに連れ込まれて犯されたりするのを妄想すると、股間が震えた。行動は徐々にエスカレート。スカートやワンピースの丈は短く、生地も薄くなっていく。コンビニに立ち寄っては、商品を探すフリをしてしゃがみ込む。ファミレスでケーキセットを食べながら、ポケットに手を忍ばせ、オナニーに興じ、気が狂いそうになるほどイッてしまった。そんな行為を続けること半年。さらなる刺激が欲しくなった三奈は、虫歯予防とメンテナンスのために定期的に通っている歯科医院をノーパンで訪問するが……。
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-富田幸彦は25歳の会社員。私鉄の終着駅に引っ越したが、その翌日、残業で早くも終電帰りになった。電車内でOL風の女性が居眠りしているのを見かける。その女性は紺のジャケットを着ているが、今ははだけていて、下にあるカットソーが見えており、どうみてもノーブラだった。その女性はバストが豊かで乳首のポツポツが見てわかる。幸運を感じた幸彦は自宅のアパートに向かう。ちょうと到着した時、外階段から降りてくる女性が目に入った。Tシャツにジャージ姿だが、またもノーブラで胸元に目がいく。思わず「ノーブラっ」と口にしてしまうと、驚いたその女性は足を取られて幸彦に向かって倒れてきた。幸彦はその女性を抱き止めて助けるが、偶発的にノーブラの胸元を掴んでしまう。甘い声を上げたその女性は瑠美という名前の人妻で、現在夫が単身赴任中らしく……。
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-最下位で走りきった選手たちの「敗者の美学」ストーリー 世界最高峰のロードレース「ツール・ド・フランス」。毎年7月に行なわれ、23日間で3300km、高低差2000m以上のコースを走り、最終日までに2~3割の選手が脱落するという過酷なレースだ。 本誌は、その勝者ではなく、「ランタン・ルージュ」と呼ばれる最下位で完走した選手=敗者にスポットを当て、エピソードをまとめたスポーツ・ノンフィクション。
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-徳永陽菜子は34歳の未亡人。大学1年生になった義理の息子・雅也と温泉に来ている。本来なら実姉と露天風呂から花火を見る予定だったが、身内に不幸があり、急遽、雅也との親子旅になったのだ。夫を亡くしてからも力を合わせて一緒に頑張ってきたが、今や雅也は家を出ている。久しぶりの息子との時間を楽しんでいた。しかし、温泉街にある射的に挑戦した時に2人の体が密着。雅也が勃起していることに驚き、熟れた体が敏感に反応する。息子の肉棒を欲しがっている自分に驚き自制した陽菜子だったが、露天風呂で混浴することになると、雅也がたわわな乳房に視線を向けてくる。雅也から「ずっと前から大好きだった」と告白されて、タガが外れてしまう陽菜子。美しい花火に目もくれず、2人は激しく求め合い……。
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-30歳の真弓は義父・泰助のことを艶めかしい視線で見つめていた。夫の太一とは幼馴染みで昨年結婚したばかり。この大雨で今日は仕事から帰って来られないという。真弓はこれまで押し殺してきた思いが高鳴るのを抑えられなかった。子供の頃、彼女は泰助が教えるスイミングスクールに通っていた。厳しくも結果を出せば褒めてくれる、そんな泰助に憧れるようになった。だが、中学生になった時に事件が起きる。乳首が水着で擦れて痛かった真弓だが、そこを触っているうちに感じてしまい、オナニーを始める。だが、その姿を泰助に目撃され、それ以来2人の繋がりはなくなっていったのだった。泰助への憧れだけで太一と結婚した真弓は、再び2人きりになれたことで涙ながらに愛を告白した。「お義父さんの、ずっと、食べたかったの」真弓は泰助の肉棒に舌をはわせると、抵抗する彼の我慢汁を啜り……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-週末の夜、男は満員電車の中にいた。急ブレーキのせいで体勢を崩し、何とか持ち直すと、身体の前面で固定された右腕が何か柔らかいものに触れていた。目の前には、紺色のスーツを着た女性が立っている。ポニーテールの下から覗くワイシャツの襟からの雰囲気や、スーツの肩口の新しさから見ると、就活生か新入社員らしい。赤い縁のメガネで、真面目で大人しそうな顔立ちだった。男は腕を抜こうとするが、カーブに入ったところで咄嗟に彼女の尻を掴んでしまう。マズいことになったと思いながらも、ふいに高揚感に襲われた。そして、痴漢行為はエスカレート。生地越しに尻を撫で回し、ファスナーを下げると、下着に手を入れる。ここで次の駅のアナウンスが聞こえてきたので、慌ててファスナーを戻した。駅に着くと、彼女は先に電車を降りていく。ホッとした男も改札へ向かうが、そこで先ほど弄んだ彼女にシャツを掴まれた。「北原寛治先生ですよね。今でも古典と世界史の兼任なんですか?」。正体を言い当てられてしまった男は……。
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-娘の乃愛を自分と同じ小学校に通わせることになった吉永和佳子は、入学式でかつての恩師・樋口の姿を見かける。偶然にも彼は、乃愛のクラス担任でもあったのだ。憧れの人との20年ぶりの再会に、胸をときめかす和佳子。それからひと月ほど過ぎ、保護者面談にやってきた樋口に対し、つい衝動的に想いを告白してしまう。そしてその場で彼の胸に飛び込み、こう言うのだった。「先生、お願い……私を、抱いて」初めて経験する、夫以外の男性との不埒な行為。緊張と興奮が和佳子の胸を痺れさせていき……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0牧野啓太は上司の高辻俊平が入院したと聞き、慌てて病院を見舞う。上司の妻・紗江子は疲れ切った様子だった。彼女は40歳で凜とした品のある佇まいをしている。人によっては、紗江子の取り澄ました風情は冷たく見えて、美人特有の権高な印象を持つかもしれないが、だからこそ泣き崩れそうな表情は胸を打つ。俊平は見取れてしまった。高辻の病状はたいしたことないという話だったが、後日、肺がんだということを知る。足繁くお見舞いに通う過程で、末期状態の高辻が異様な性欲を見せて困っていると紗江子に相談された。長い間、セックスレスだったのに、今や床に這いつくばることや自慰を命令され、ついには顔面騎乗をした場面を看護婦に目撃されてしまったという。辱めばかりで生殺し状態の紗江子を見た俊平は彼女を抱き寄せ、一線を越えてしまう。婚約者がいるのにも関わらず、俊平は紗江子との激しいセックスに溺れていくが、それと反比例するように辻村は衰弱していき……。
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-矢代淳也は30歳。恋人と別れた寂しさを紛らわそうとマッチングアプリに登録した。そこで、8歳年上の佐沢叶恵と知り合う。メッセージのやりとりだけでも不思議とウマが合い、直接会うことになった。渋谷のハチ公前で待ち合わせ。姿を現したのは見たことのないような美人だった。色っぽいぽってりとした唇をしていて、口元のほくろがある。髪はショートカットで体型はスレンダーだ。レースをあしらった白いトップスに赤いバッグを持ち、タイトな黒のミニスカートからはほっそりとした脚が伸びていた。黒のピンヒールを履いている。イタリアンレストランでの食事、バーでのお酒、そして楽しい会話。2人は自然とラブホテルへ。キスしただけで、叶恵のあそこは愛液があふれ出す。「叶恵さんの中に入れたい」。淳也がそう告げると、彼女はコンドームを付けなくてもいいと言い……。
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-時は江戸時代。大名家に仕える侍・山本六太夫は、久しぶりに吉原へと繰り出した。侍とはいえ雇われの身。日ごろの鬱憤を晴らすため、吉原で女遊びをするのが楽しみの一つだった。還暦を過ぎた今になっても性欲は衰えないのだ。そんな最中、仕えていた大名が急に亡くなってしまう。葬儀が終わってから数日が経ち、六太夫は江戸家老の呼び出しを受けた。クビを言い渡されるかと思いきや、話は思わぬ方向に。なんと大名の遺言には、「遺された妻・35歳の“おりょう”と結婚して欲しい」と書かれており……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-淫具屋の長岡修造は、青森で発砲事件を起こしてしまい逃走。博多まで逃げ延び、天海組の親分・大倉義忠の世話になった。そして、大倉の一人娘・裕未のキャバレーを手伝い始める。30歳の裕未は極道の娘とは思えないほどの知性的な顔だが、気の強い女として有名だった。彼女が仕切る店の売りは、滅多に行われないダンサーが全裸を晒す「特出し日」。中でも人気を集めるのが、『必ず汁をこぼす愛ちゃん』だった。もっと過激なショーにしたいと依頼を受けた修造は、男根そのものを模った淫具を作り上げる。だが、淫具で「まん刺し」するのを嫌がる愛。ここからが修造の出番だ。彼女の前に仁王立ちし、強引に蜜液が溢れるあそこに淫具をブッ刺していく。さらに、裕未との激しいセックスに発展し……。
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-倉持暁子は37歳の人妻。夫の将吾は特殊な性的嗜好を持っていて、暁子が自分の目の前で他の男に弄ばれることを好んだ。ある日、暁子の高校時代の同級生である桃花とその夫の湊人と顔を合わせた時、将吾のいたずら心が刺激されたらしい。彼は湊人に目の前で暁子を抱いてほしいと提案した。ついにそれが実現することに。暁子も言い様のない興奮を覚える。彼女は徹底した食事管理と週に三度のジム通いで独身時代と変わらぬ体重、スリーサイズを保っている。「巨乳とデブをはき違えている桃花とはわけが違う」とプライドも持っていた。2人の熱い情事を見て、将吾も股間を膨らませている。「妻の中に思う存分、ザーメンを注ぎ込んでやってください」。まるで男たちに物のように取引されている事実に、暁子は頭しびれるほど欲情してしまい……。
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-「沢倉蒼」こと田中勉は53歳の小説家。30歳の頃に脱サラして官能小説を書き始めた。妻に愛想を尽かされ、今は独り身。2年前に京都に移住して時代小説に挑戦し、『萩の寺』を上梓した。本を売るために書店回りをしたが、SNSで有名なアイドル書店員には素っ気ない態度を取られる。肩を落とした勉に声をかけてきたのが店員の葉月沙苗だった。彼女は長い髪の毛をうしろでくくり、カーディガンとジーンズで眼鏡をかけていた。化粧は薄く、身体は太っているほどではないが肉付きはよくて、抱き心地がいいかもしれない。色気はないが、実際の行為になるとこういう女を豹変させるのが面白みがある……などと勉は勝手に分析してしまった。39歳の彼女は官能小説家・沢倉蒼のファンだった。必死に本を宣伝してくれた沙苗に惹かれた勉は、人妻と知りながら逢瀬を重ねるが……。
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3.0かつて教師と生徒の間柄だった飯島と希夜美。彼女を初めて見た瞬間、自分のものにしたいという思いにかられた飯島は、放課後に呼び出して告白する。だが、その場では拒否されてしまった。それから20年の時が流れ、再び会う機会が訪れた。希夜美の方から突然、手紙が来たのだ。当時の面影を残しつつ、38歳の熟れた女へと成長した彼女とホテルの部屋で乾杯することに。「先生のオクチで呑ませてほしいの」と淫らに囁く希夜美に戸惑いながらも、白蛇のような綺麗な肉体を抱いた飯島は……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-池内涼介は28歳の正社員。派遣社員・譲原香澄の指導役を任されている。彼女は3歳年上、しかも人妻。落ち着いた雰囲気の女性で、派手さはないが、年下の女の子とはまた違った美しさが感じられた。切れ長の目が魅力的で、仕事中は髪を後ろでまとめている。スレンダーな体つきをしていたが、まろやかな乳房が前に張り出しており、セクシーなバストラインをしている。スカートに包まれた太ももも素晴らしく、ヒップラインも色っぽかった。通勤のバスで一緒になる2人。今、涼介は隣の座席に座り、膣内にローターを入れている香澄を見て興奮している。彼女も異常な快感が増し、秘肉が打ち震えて、漏もれ出した愛液でショーツに大きな染みができているに違いない。その姿は非常に妖艶だった。仕事上の付き合いしかなかった2人がなぜこんな関係になったというと……。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 神戸どうぶつ王国に暮らすハシビロコウの「ボンゴ(♂)」と「マリンバ(♀)」のファーストフォトブック! 動く王様こと「ボンゴ」と、動かない女王様「マリンバ」の堂々とした姿が人気な2羽の魅力を写真たっぷりに紹介します。 神戸どうぶつ王国が精力的に取り組んでいる「ハシビロコウの繁殖」についても紹介。 世界でたった2例しか成功例がないハシビロコウの繁殖に、神戸どうぶつ王国はどうチャレンジしているのか取材しました。 【内容紹介】 ・ボンゴとマリンバの成長記 ・繁殖への試み ・飼育員さんとのエピソードや秘蔵写真も掲載 <著者プロフィール> 南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ) 盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。インスタグラムでハシビロコウ画像公開中。→shoebill_mania <編集プロフィール> 神戸どうぶつ王国 兵庫県神戸市中央区のポートアイランドにある動植物園。「花と動物と人とのふれあい共生」をテーマとした全天候対応の施設で、15,000㎡の広大なグラスハウスと10,000㎡ほどの開放的な屋外エリアに、年間通して1,000種類、10,000株のベゴニアやフクシア、インパチェンスなど様々な花々が咲き誇り、150種800頭羽の動物たちが共存する。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎シルクロードの宝石・ウズベキスタンへ行こう! 青の遺跡、レストラン、ホテル、ショッピングまで徹底網羅! ウズベキスタンはじめての本格ガイド本 いま人気の中央アジア、ウズベキスタンの魅力がぎっしり詰まった一冊。 シルクロードの中心地として栄えたウズベキスタン。 特に「サマルカンド」の歴史ある街並みは、鮮やかな青のタイルの歴史的建造物と青空の素晴らしい調和から「サマルカンドブルー」と呼ばれています。 ウズベキスタンの見どころは遺跡以外にもたくさんあり、活気あふれるバザール、安くておいしいウズベク料理、繊細でかわいらしく世界的な評価が高い工芸品など、魅力が詰まった国です。 また、ウズベキスタンは中央アジアの中では治安が良く、ビザも不要。 最近ではひとり旅のニーズも高まり、人気が急上昇しています。 本書は、そんなウズベキスタンの魅力を存分に伝えるべく、撮り下ろしの写真と情報を満載にした、これまでにないフォトガイドブックになります。 世界遺産の4か所の街、サマルカンド、ブハラ、ヒヴァ、シャフリサーブスはもちろん、大都市タシケントも詳しく紹介。 “マストゴーな遺跡”を地域ごとにわかりやすく解説、さらにレストランやショッピングなどの情報も満載です。 【構成】 ◎巻頭企画 写真で巡るウズベキスタン/ウズベキスタンってこんな国/ウズベクごはん ◎第1章 中央アジア最大の都市、首都タシケント 着いたらすぐに行ける遺産 旧市街ハスラティ・イマム広場へ 現役の神学校で学ぶ クカルダシュ・マドラサ 巨大バザールに行ってみよう チョルスー・バザール ウズベク人が贈り物を探す高級バザール アライ・バザール ◎第2章 イスラムの宝石、サマルカンドへ サマルカンドで必ず見たいマストゴーな遺跡 イスラム・カリモフ通りでお買いもの シルクロードの面影が残るオールドバザール ちょっと足を延ばして郊外へ シャフリサーブス ◎第3章 砂漠のオアシス、中世を感じる街、ブハラ ブハラで必ず見たいマストゴーな遺跡 中世と変わらぬバザールでお買いもの タキ・バザール ちょっと足を延ばして郊外へ 陶器の街、ギジュドヴァン ◎第4章 砂漠の中の街、ヒヴァ ◎第5章 持って帰りたいウズベキスタン ◎コラム ウズベキスタンのお酒事情/ウズベキスタンのチャイハナ文化/ウズベキスタンのお菓子
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シルクロードを感じる旅へ 世界遺産と至極のグルメ ウズベキスタンを楽しみ尽くす! 人気の四都市を徹底紹介! タシケント/サマルカンド/ブハラ/ヒヴァ 【内容】 本書は、2019年に発売され好評により重版となった『はじめて旅するウズベキスタン』の最新版です。著者は旅行やグルメを撮影する、旅するカメラマンの矢巻美穂。今回の新規取材は44軒、写真点数は700点を超え、ウズベキスタンの風景や町並みを存分に楽しめるウズベキスタンのフォトガイドブックです。 ウズベキスタンを代表する遺跡がある人気の観光地「サマルカンド」、砂漠のオアシス「ブハラ」、砂漠の要塞都市「ヒヴァ」、そして首都「タシケント」の情報が満載の1冊です。 すべての都市で、最新観光スポット、遺跡、グルメ、ホテル情報を網羅。また、ウズベキスタンに行ったら必ず食べておきたいグルメやお土産などのカタログも入り、はじめてウズベキスタンを旅する人にとって、使いやすい仕様になっています。 <主な内容> ・ウズベキスタンってこんな国 ・食べておきたいウズベクごはん ・各都市の必ず見たいマストゴーな遺跡 ・おすすめのレストラン ・おすすめのホテル ・各都市のバザール情報 <掲載都市> タシケント サマルカンド ブハラ ヒヴァ 各都市の遺跡では、必ず見ておきたい遺跡や、そこでチェックしておきたいポイントなどの情報も掲載しています。他にもコラムでは、「ウズベキスタンのお酒とタバコ事情」「ウズベキスタンのチャイハナ文化」などを著者の視点で解説しています。また、日本でいちばん有名なウズベク人、前副大統領のアジズ・アブドゥハキーモフさんからのコメントも掲載。写真はもちろん、読み応えのある一冊となっています。 【著者プロフィール】 矢巻美穂(やまき・みほ) 国内外の旅行雑誌を中心に活動するカメラマンで、撮影から執筆・編集作業まで行う。 単著として『トレッキングとポップな街歩き ネパールへ』『東京で台湾さんぽ』(どちらもイカロス出版)、『とっておき!南台湾旅事情故事』(ジービー)、『はじめまして、東台湾。』(スペースシャワーネットワーク)『台北ナビが教えてくれる 本当においしい台湾』『ソウルラバーズが教えてくれる本当においしいソウル』『はじめて旅するウズベキスタン』『はじめて旅するウラジオストク』(すべて辰巳出版)など、フォトガイドブックを執筆。 また、YouTubeで「旅ちゃんねる MinMin Tour」をオープン。これまで取材に行って、本当に美味しかった店や行ってよかった人気スポットを紹介。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 極東の港町ロシア・ウラジオストクは、成田空港から直行便で2時間半という近さ。「日本からいちばん近いヨーロッパ」というキャッチフレーズ通り、ヨーロッパのかわいい街並みが続き、フォトジェニックな場所もたくさん! でもそれだけじゃないんです。 本書は、そんなウラジオストクの魅力を存分に伝えるべく、撮り下ろしの写真と情報を満載にしたフォトガイドブックです。旅のナビゲーターはカメラマンの矢巻美穂。 かわいい街並みと軍港のコントラスト。それからロシアのおいしい食事、マトリョーシカを中心にキュートな雑貨などがいっぱい詰まった一冊です。 【構成案】 ■写真で巡るウラジオストク ・写真で巡るウラジオストク ・ようこそウラジオストクへ〜ウラジオストクってこんな街 ・ウラジオストクへのアクセス ・凍らない軍港ウラジオストク ■ウラジオごはん part1 ・ロシア料理が食べたい ・新鮮魚介を食べる ・どれが好み? ピロシキ図鑑 ・ロシアで楽しむ異国料理 ・ウラジオストクのお酒事情 ■ウラジオストク・エリアガイド ・スヴェトランスカヤ通り、噴水通りはもちろん、アートな路地裏まで紹介 ・7つのエリア別に徹底ガイド ■ロシアで見たい本場のエンタメ! ・エンタメの本場に行ったならぜひみておきたいモノ ・バレエ、サーカス、人形劇、水族館など ■ウラジオごはんpart2 ・ロシア料理レストラン ・ジョージア、北朝鮮など世界の料理を食べる! ・ブリアート共和国料理って食べたことある? ・ボルシチ作りに挑戦! ・ペリメニ作りに挑戦! ■ウラジオストクのホテル事情 ・ホステルから憧れのクラッシックホテル、高級ホテルまでを紹介 ■ 持ち帰りたいウラジオストク ・港町ウラジオグッズ ・マトリョーシカ図鑑 ・ロシアの伝統工芸 ・荘厳な雰囲気のミサへ ・ロシア正教のキリスト教グッズ ・専門店でお買いもの ・ついつい毎日行っちゃうコンビニ& スーパー ・ホテルで部屋飲み ■充実したコラムで、ロシア文化がわかる ・ロシア式大衆食堂スタローバヤで気軽にごはん ・猫ちゃん天国ウラジオストク ・ローカルな市場とここだけの路面電車 ほか 【著者プロフィール】 矢巻美穂(やまき みほ) 国内外の旅行雑誌を中心に活動するカメラマン。撮影から執筆・編集作業まで行い、多くの旅行雑誌や旅行書籍に携わる。 単著として、『ソウルラバーズが教えてくれる本当においしいソウル』『台北ナビが教えてくれる本当においしい台湾』『はじめて旅する ウズベキスタン』(すべて辰巳出版)、『はじめまして、東台湾。』(スペースシャワーブックス)、『トレッキングとポップな街歩き ネパールへ』(イカロス出版)、『とっておき! 南台湾旅事情故事』(ジービー)がある。 また、2019年6月にYouTubeで「旅ちゃんねる MinMinTour」をオープン。これまで取材に行って、本当に美味しかった店や行ってよかった人気スポットを紹介。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今話題の国、ジョージア(グルジア)の魅力がぎっしり詰まった一冊。 なぜ、いまジョージアが人気なのか――?南コーカサス地方にあるジョージアはヨーロッパの辺境であり、それゆえに「ヨーロッパの中世」がいまだ残っている場所として、人気を博しているのです。 ジョージアは国土の約8割が山地ということで多くの絶景ポイントがあり、世界遺産に登録されている昔の教会なども数多くあります。またジョージアと言えば、ワイン! そして、食事がおいしいことでも有名です。ヨーロッパ以外にもロシア、アジア、中東の文化も入っているため、街並みも面白く、かわいいグッズもたくさんあります。 そして、人懐っこい国民性も、リピーターを多く生んでいる理由のひとつです。 本書では、ジョージアをはじめて訪れる旅行者に向け、主要都市・史跡はもちろん、食べ物やグッズ、そしてカルチャーなどの側面からもジョージアを分かりやすく紹介しています。 【構成】 ・写真で巡るジョージア ・Georgia Information ジョージアってこんな国 ・CITY MAP おさえておきたい6つのエリア ・ジョージアの歴史 ・トビリシ年間イベントスケジュール ■トビリシ MAP/街案内/観光/ショップマーケット/レストラン/ホテル/交通 ■カヘティ地方 MAP/クヴェヴリワインの故郷へ/シグナギ街案内/ワイナリー ■ジョージア軍用道路 MAP/ジョージア軍用道路を北上!/観光/レストラン/ホテル ■クタイシ MAP/街案内/観光/ショップ/マーケット/レストラン/ホテル ■バトゥミ MAP/街案内/観光/ショップ/レストラン/ホテル ■アッパー・スヴァネティ MAP/メスティア街案内/観光/レストラン/ホテル ■コラム ・ジョージアの宴席スプラ(SUPRA) ・聖ニノ伝説 ・スターリン生誕の地 ・ミネラルウォーター「ボルジョミ」 ・Georgian Travel Phrases ・Georgian Food ・Souvenir 【著者プロフィール】 Sanna(サナ) 近所の浅草から地球の裏側まで取材する旅ライター。ムックやガイドブック、雑誌などに、旅や街歩きの記事を寄稿。これまでに訪れた国は約70カ国。 著書に『スウェーデン 森に遊び街を歩く』『バルト三国 愛しきエストニア、ラトビア、リトアニアへ』『ブルガリア 悠久の時を刻む』(すべて書肆侃侃房)があるほか、 『最新改訂版 バックパッカーズ読本』(双葉社)、『おとなの青春旅行』(講談社現代新書)では旅の提案もしている。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎シンプル常備菜からの展開レシピでおいしい! 栄養満点! すぐできる! ◎オーガニック料理教室で人気の簡単&安心レシピを一挙公開! 【内容】 ●延べ3000名以上が通うオーガニック料理教室を運営する著者が、ごはんづくりが本当に楽になる、継続しやすい常備菜活用術を紹介。 ●従来の常備菜本と異なり、1週間分をまとめて作り置くようなことはしません。そのまま食べてもおいしいシンプル常備菜を、気分や好みに合わせてアレンジ展開。 ●素材の味を生かしたレシピは約9割が作業時間20分以下。小さなお子さんにアレルギーが多い、卵・乳製品は一切使いません。 ●各野菜の食材解説やごはんづくりの分析シートも収録。料理初心者にもおすすめの一冊です。 ※本企画は、2017年4月刊行の『子どもと食べたい 常備菜入門』を再編集したものになります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 指先華やぐアイデアたくさん! 今人気のかわいいリングが安価に、簡単に作れる! 女性の間で流行している、指の第一関節や第二関節にはめる“ファランジリング”。指もきれいに見えてかわいい、このリングが実は手作りができるんです! 基本はワイヤーで作るから、とても安価。難易度もさまざまで、簡単なものは1日で作れるのが嬉しいレシピ本です。普段遣いできるシンプルなものから、ちょっとしたパーティーにもつけられる凝ったデザインまで幅広く紹介します。“ファランジリング”の醍醐味である重ねづけについても、コーディネート例を提案したり、初めての人も“ファランジリング”を存分に楽しめる本です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今注目のバックカチューシャをはじめ、旬のヘアアクセが初心者でも作れる! いつもの髪型につけるだけで簡単にオシャレになる「バックカチューシャ」をはじめ、普段使いで格段に華やかな「チュールゴム」、イベントやフェスまで使える「パールピン」など、ショートヘアからロングヘアまで使う人を選ばない注目のアイテムレシピを42点掲載しています。バックカチューシャを作れるのは本書だけ! また美容師さんが教える、ヘアアクセサリーをもっと華やかにみせるヘアアレンジ動画付き。QRコードなので、携帯で読み込んですぐにスタート♪ 簡単なのにひと手間でぐーんとオシャレ度がUPします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ぶりイヤーアクセサリーで耳元華やか! ヴィンテージ風パーツのレトロかわいいピアス&イヤリングが簡単に作れる! 大人っぽいクラシカルな雰囲気がトレンドの今、「人とは違う、自分だけのコーディネート」にこだわりのある女性に向けて、レトロ風なビーズやウッド、シェルなど、入手が簡単で安価なものを使用したレシピを提案しています♪ 「通す」「丸める」「完成」が基本の簡単かわいい49作品を収録。 パーツ1つ1つが大ぶり&簡単な工程のため、初心者でもチャレンジしやすい内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かならず完成させるコツあれこれ! ●基本の縫い方、用意するもの ●ミシンいらずの手縫いの方法 ●上手な市販品の使い方(マジックテープ・アイロンテープ・ボタン・リボンなど) ●アップリケ&刺しゅうの原寸図案 【掲載予定作品】 ■手提げバッグとシューズケース 巾着袋の入園セット ■ランチバッグ (お弁当袋とコップ入れ、カトラリーケース) ■手提げバッグと体操着入れ、上履き入れの入学セット ■リュックサック ■お道具バッグ ■おけいこバッグ (※それぞれ男の子バージョン&女の子バージョンをご用意)
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-友田克喜は突然の電話に驚いた。地方にある実家の近くに住む山浦多貴子から連絡が来たのだ。彼女は遠い親戚にあたり、歳が離れていることもあり、昔から可愛がってもらってきた。話によれば、彼女の娘・真琴が資格試験の下見で上京したものの、ホテルの予約ができておらず、途方に暮れているらしい。真琴は克喜より7つ年下の20歳。昔はよく子守りをしたが、最近はたまに会っても挨拶するぐらいの関係になっていた。仕方なく真琴を家に泊めることになったが、久々に彼女と会って女を感じ、動揺した。黒髪のストレートの髪に眼鏡をかけた地味な見た目なのだが、もともと色白の両足はムチムチしていて、乳房はTシャツのプリント文字が歪むほど突き出していた。こみ上げる欲望を必死に抑えた克喜だったが、翌日、完璧なメイクを施し、プロポーションを強調した服に着替えた彼女を前にすると……。
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4.019歳の浪人生・島田浩司は骨董屋・月影堂の主人から“天狗の秘薬” なるものを薦められた。なんでもこれを飲んでから最初に触った女性が、自分にメロメロになるらしい。半信半疑の浩司だったが思い切って購入。バイト先の工場で働く人妻・野崎由利子に使用することを思いつく。夫が単身赴任中の由利子は35歳。セミロングの髪に整った目鼻立ち、大人しげな顔に似合わず目を見張る巨乳で、尻も豊かだった。意を決して彼女のアパートを訪問し、預かり物を渡す際に彼女の指に触れると、由利子の眼差しが急に熱っぽく感じられるようになった。部屋に上がって行くように言われ、「童貞をもらっていい?」といきなり迫ってきた。そして由利子は浩司のペニスを嬉しそうに舐め始め……。
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4.5遠藤雛子は新婚の専業主婦。夫の浩平とは仲が良く、毎日のように愛し合って子作りに励んでいた。ところが、夫の帰りを待っているだけでも寂しいのに、突然浩平が2ヵ月の海外出張に行くことに。ついていきたいけれど、さすがにそれは認められない。寂しさにうちひしがれる雛子。それは浩平も同じようで、こんな提案をしてきた。「雛子の姿をビデオに収めたいんだ、いいだろ」現地でオナニーをするために使いたいのだという。最初は嫌がっていた雛子だったが、ビデオで撮影されることに言いようのない興奮を覚える。ぎこちない仕草でヒザ立ちになり、パジャマを脱ぎ捨てると、Dカップのおっぱいを必死に胸を隠しながらパンティも脱ぐ。夫は「表情もすごく色気あるよ雛子。すごくいやらしく見える」と褒めてくれた。カメラの前で自分をさらす行為にどんどん酔いしれていく雛子。それは体も同じ。アソコから流れ出た愛液が内ももまで糸を引いていた。浩平が2本の指をそこに押し入れると、ヌチャヌチャと淫らな音を出して……。
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4.0五味亮太は今年の春に大学生になったばかり。高校時代からホームセンターでバイトをしている。一緒に働く20歳の人妻・大下萌花は憧れの存在だ。ショートに揃えた艶のある黒髪、日焼けとは無縁の白い肌、モデルかと思うほどほっそりしたスタイル。整ってはいるけれど笑うと人懐っこさが溢れる顔立ちをしているが、ミステリアスな雰囲気も持っていて、時折ハッとするほどの憂いを帯びた表情をする時がある。そんな彼女が男性客に絡まれることがあり、亮太がそれを助けてから会話を交わすようになっていた。ある日、来客が多く、亮太も大忙しだったが、萌花が再び男性客に絡まれるトラブルが起きる。またも亮太が助けると、彼女の自宅で食事をご馳走してくれることに。1年前に未亡人になっていたことを告白してきた萌花から、童貞の亮太にベロチューしてきて……。
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4.0~アマチュアのOL養蜂家が自宅でミツバチと過ごす四季を綴る~ 近年、養蜂ミツバチが突然大量に消えるという現象が起きたり、町興しの一環として銀座のビルの屋上でミツバチを飼う「銀座ミツバチ プロジェクト」が話題になるなど、「ミツバチ」が大きなトピックに。本書はアマチュアのOLが、趣味で始めた養蜂生活を綴った、普段は ミツバチに接することが少ない一般の人々を対象としたエッセイです。養蜂を通して知ったミツバチの性質・生態(蜂のダンス、分蜂、ユニーク な捕獲方法など)やハチミツの意外な色や味を紹介するとともに、養蜂の楽しさ、難しさ、面白さを移ろう四季の情景とともに女性視点で伝え ます。 著者/竹中奈津子 プロフィール 茨城県在住のOL。養蜂を始めた父と一緒に、ミツバチと戯れる日々を過ごすことに。現在は西洋ミツバチ、日本ミツバチを共に1箱ずつ所有している。 養蜂生活を記録したブログ「竹中家のミツバチ日記」も好評。
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4.0田町裕哉はいわゆる町の電気屋さん。キャリア10年の3代目だ。どんな小さな仕事でも便利屋的に対応している。今日のお客さんは30代の未亡人・坂波律子。テレビ周りの配線に困っているという。年齢は35、6歳といったところ。その若さで資産家の夫を失い、今は夫の遺した遺産で日々を送っているらしい。楚々とした和風の美貌は、まさに大和撫子。色白の小顔は卵形で、鼻筋がすっと通り、唇は肉厚だ。ストレートの黒髪は特筆ものの美しさを見せている。首からは上は和風美人なのに、首から下はむちむちとして肉感的。胸はどう見てもGカップはある。緊張しながら豪邸に入り、試しにDVDを再生してみる。「あっ、つけちゃだめっ」と律子。そこに映し出されたのは亡夫と律子のハメ撮り映像で……。
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-飯塚比奈乃は36歳。大学卒業と同時に結婚したものの、夫の浮気で3年足らずで離婚。実家に戻ってからは両親がやっていた居酒屋を手伝い始め、今は1人で切り盛りしている。常連客の近江新太は20歳の大学生。父子家庭だった彼をよく母が自宅に招いて食事をご馳走していたため、比奈乃にとっては自分の子供のような存在だった。そんな新太は成人式後、初めてのお酒を飲むために店にやってきた。馴染みの客に祝福され、思わず飲み過ぎてテーブルに突っ伏してしまう。お店には2人きり。酔いもあってか、「母親の代わりじゃなくて、甘えるとかじゃなくて……一人の女性として抱きたい」と比奈乃に迫ってきた。いきなり唇を重ねてくる新太。突然の展開に戸惑った比奈乃だったが、離婚以来、異性とは無縁だったため、それだけで感じ始めてしまう。意を決し、新太の肉棒を弄ぶと、ザーメンが吹き出る。比奈乃はそれを衝動的に口へ運び……。
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-弘は地元に住む大学1年生。夏の日の暇な時間を潰すべく、友達と駄菓子屋に向かう。かき氷を注文すると、いつものおばあちゃんとは違う声が聞こえてくる。現れたのは娘の加奈子だった。弘が中学生になった時に加奈子は短大を卒業していたから、いまは28歳か29歳のはず。数年前に結婚してここの家を出て以来、会っていなかった。久しぶりの彼女は相変わらず綺麗だった。黒いロングの艶のある髪に、ぱっちりとした二重の目。唇も厚めで、なんともセクシーだ。Tシャツの胸は大きく前に突き出し、ジーンズのお尻も生地が張り切っている。以前よりも色気を増しているように思える。どうやら離婚して出戻ったらしい。弘にとって彼女は初恋の相手だった。免許を取ったのを理由にして、思いきってドライブデートに誘う。夕焼けの堤防でたたずむ彼女に見惚れてしまい、思わずキスすると……。
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5.0平野敦史はバツイチの40歳。デリヘルで知り合った20歳の絹子と愛人契約を結び、性欲を発散している。スレンダーな肢体と小悪魔めいた美貌を持つ絹子は淫乱で、中出しをいつも許してくれるが、心の繋がりはなく、敦史はむなしさを感じていた。そんなある日、中学校の同窓会で、初恋の相手・倉橋果耶子と再会する。当時から人並み外れた美少女だったが、今も楚々とした和風の美貌は気品に満ち、上品な物腰だ。清楚な外見とは裏腹に、むちむちと熟れて柔らかそうな肉感的な女体を持っていた。とりわけ目を見張らされるのは、衣服を弾き飛ばさんばかりの胸元。Gカップはあるのではないだろうか。夫に愛人がいるという話を聞き、信じられない気持ちになった。その後、会話も弾み意気投合。三次会を抜け出して2人きりになると、敦史は路地裏に連れ込み、大胆にキスをして……。
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-三野は新春恒例の箱根駅伝を観戦しに現地に来ていた。そこで、大学時代の陸上部の先輩・加倉井奈々江と数年ぶりに再会する。彼女と会うのは卒業間際に告白し、頬にキスされたきりで終わった以来だった。薄化粧だが、眉ラインが少し長くなった程度で、華やかな面立ちは変わってない。アーモンド形の瞳も、スッキリと通った鼻筋も、あの日、頬に触れた少し小さめの唇も同じだった。彼女の実家は近く、今は家族も家にいない。そこで、一緒にテレビの駅伝中継を観賞することに。酔っ払った奈々江は「特別に今日は私のことを奈々江ちゃんって呼んでいいから」と言ってきた。三野は蘇った気持ちを抑えられず、2人はそのままベッドへ。最初から電気をつけないでほしいという彼女と激しく求め合う。事を終えたあと、部屋の明かりをつけると、奈々江の背中には唐獅子牡丹が浮かんでいて……。
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-40代の中学校教師・芳村孝明は妻・凛子に子作りを求められていた。妻は一回り下で元教え子。しかし、孝明は新婚の頃のような刺激を感じず、キスをしても気持ちは醒めるばかりだった。ある日、妻の母・佳代子が久々に上京して来ることに。孝明にとって佳代子は中学校の時の恩師であり、初恋の人であった。東京にやってきた佳代子は66歳とは思えぬ若々しさだったが、駅の急な階段で足を取られ、凛子とともに転落。頭を打って意識を失ってしまう。心配する孝明の前で目を覚ました凛子。しかし、その心は佳代子に入れ代わっていた。学生時代の話から妻の中身が佳代子だと実感した孝明は、かつての初恋の人を目の前にして興奮を隠せない。いつも妻にしてもらっていると嘘をついて手コキしてもらい、さらに激しくキスをすると舌をどんどん下半身に這わせていって……。
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-26歳の池岡泰之は人気の総合格闘技『RIDEN』を観戦しに来た。小学生の頃からの腐れ縁・吉武唯花の試合を応援するためだ。彼女は女子総合格闘技界の新星で、アマレスでオリンピックを目指していたが、その後、プロデビューした。黒髪のセミロングで愛らしい顔立ちをしており、肌は雪のように白い。引きしまったウエストと、シックスパックに割れた腹筋が素晴らしく、試合を見ていても目を引く。泰之にとって唯花は初恋の相手だった。彼女にとってはヒザの負傷から1年ぶりの復帰戦だったが、見事に一本勝ちを果たした。試合後に一緒に食事に行くと、帰り際に突然、唯花がキスをしてきた。今さらながら両思いだと発覚する。そして、1ヵ月後、彼女のタイトルマッチが決定すると、2人は意を決してホテルに行くことに。彼女はヴァージンだったが、騎乗位で激しく……。
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-三津谷比呂之は出張先での暇つぶしで、何気なくギャラリーに入った。どうやら学生のサークルによる展示会らしい。入り口で記帳することになると、自分の隣に「大門寺香をり」の名前を見つけ、思わず古い記憶が蘇る。小学生の時の初恋相手が「香をり」という名前だったからだ。展示品を眺めていると、先客らしい女性に追いつく形になる。その女性は30歳前後に見える。細面の顔に少し下がり気味の眉とバランスよく整った目鼻が乗っている。少しウェーブのかかった黒髪の下にブラウン系のダブルタックジャケット、インナーはホワイト系のワンピースで、コーディネートが知的な雰囲気を感じさせる。何気なく話しかけて、初恋相手と同じ名前だと伝えるが、偶然にもその初恋相手本人だった。しかも、当時は両思いだったことが発覚すると、思い出話に花が咲き、そのままホテルで……。
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4.0曽我将星は不動産会社『吉冨』の創業社長・吉冨正剛の秘書兼運転手をしている。ワンマン社長の吉冨は58歳で、15歳年下の美人妻・美紀がいながら、愛人を3人も囲っていた。ある日、美紀から「いますぐ、うちにきて」と連絡が入る。社長宅に急行するが吉冨は不在だった。美紀は品の良さが漂う整った顔立ちをしていて、スタイルもいい。お団子にした髪型が似合っていて、大人の色っぽさを漂わせており、将星は密かな恋心を抱いていた。彼女になぜか別荘に連れていかれる将星。理由を明かしてもらえないまま、一緒にずっと別荘にいたことにしてほしいと懇願する。将星が頷くと、シルクのブラウスにタイトスカートという格好だった美紀は服を脱ぎ始めた。「一緒にいたってことは、なにもないはずがないでしょ」。強引に迫ってきた美紀。しかし、その行動には理由があって……。
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-双葉雫は事務員。薄い化粧に黒縁メガネ。そんな地味な外見ゆえに、仕事を押しつけられやすい損な立場だ。毎日繰り返される満員電車での通勤、苦情ばかり言う客、つまらない仕事……。そんな退屈な日々の中で、雫はいつも金曜日の夜だけを楽しみに過ごしていた。その時だけ、雫は抑圧から自分を開放するのだ。野暮ったい眼鏡を外すと、トップスは胸元の開いたペプラムで谷間を強調し、タイトスカートをはいて白い美脚を惜しげもなく披露。美しい顔と淫靡なプロポーションを男たちに見せつける。会社の人間とすれ違っても気づかれないであろう完璧な変身を遂げ、雫は夜の街で毎週男漁りをする。今日の獲物は大人しそうな青年・石島大樹。声をかけて逆ナンパし、自分からラブホテルに連れ込んだ。童貞と思われる大樹にシャワーも浴びずに襲いかかると、前戯なしでたくましい男根にまたがって……。