辰巳出版作品一覧
-
-松本三奈はノーパンになると異常な興奮を覚える。キッカケは高校2年生の時。体育のあとに男子生徒にいたずらで水を掛けられてビショビショになり、下着をはかずに残りの授業を過ごしてからだ。社会人になり、25歳になった三奈は、ノーパンで散歩するようになる。男性に痴漢されたり、暗がりに連れ込まれて犯されたりするのを妄想すると、股間が震えた。行動は徐々にエスカレート。スカートやワンピースの丈は短く、生地も薄くなっていく。コンビニに立ち寄っては、商品を探すフリをしてしゃがみ込む。ファミレスでケーキセットを食べながら、ポケットに手を忍ばせ、オナニーに興じ、気が狂いそうになるほどイッてしまった。そんな行為を続けること半年。さらなる刺激が欲しくなった三奈は、虫歯予防とメンテナンスのために定期的に通っている歯科医院をノーパンで訪問するが……。
-
-最下位で走りきった選手たちの「敗者の美学」ストーリー 世界最高峰のロードレース「ツール・ド・フランス」。毎年7月に行なわれ、23日間で3300km、高低差2000m以上のコースを走り、最終日までに2~3割の選手が脱落するという過酷なレースだ。 本誌は、その勝者ではなく、「ランタン・ルージュ」と呼ばれる最下位で完走した選手=敗者にスポットを当て、エピソードをまとめたスポーツ・ノンフィクション。
-
-徳永陽菜子は34歳の未亡人。大学1年生になった義理の息子・雅也と温泉に来ている。本来なら実姉と露天風呂から花火を見る予定だったが、身内に不幸があり、急遽、雅也との親子旅になったのだ。夫を亡くしてからも力を合わせて一緒に頑張ってきたが、今や雅也は家を出ている。久しぶりの息子との時間を楽しんでいた。しかし、温泉街にある射的に挑戦した時に2人の体が密着。雅也が勃起していることに驚き、熟れた体が敏感に反応する。息子の肉棒を欲しがっている自分に驚き自制した陽菜子だったが、露天風呂で混浴することになると、雅也がたわわな乳房に視線を向けてくる。雅也から「ずっと前から大好きだった」と告白されて、タガが外れてしまう陽菜子。美しい花火に目もくれず、2人は激しく求め合い……。
-
-30歳の真弓は義父・泰助のことを艶めかしい視線で見つめていた。夫の太一とは幼馴染みで昨年結婚したばかり。この大雨で今日は仕事から帰って来られないという。真弓はこれまで押し殺してきた思いが高鳴るのを抑えられなかった。子供の頃、彼女は泰助が教えるスイミングスクールに通っていた。厳しくも結果を出せば褒めてくれる、そんな泰助に憧れるようになった。だが、中学生になった時に事件が起きる。乳首が水着で擦れて痛かった真弓だが、そこを触っているうちに感じてしまい、オナニーを始める。だが、その姿を泰助に目撃され、それ以来2人の繋がりはなくなっていったのだった。泰助への憧れだけで太一と結婚した真弓は、再び2人きりになれたことで涙ながらに愛を告白した。「お義父さんの、ずっと、食べたかったの」真弓は泰助の肉棒に舌をはわせると、抵抗する彼の我慢汁を啜り……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-週末の夜、男は満員電車の中にいた。急ブレーキのせいで体勢を崩し、何とか持ち直すと、身体の前面で固定された右腕が何か柔らかいものに触れていた。目の前には、紺色のスーツを着た女性が立っている。ポニーテールの下から覗くワイシャツの襟からの雰囲気や、スーツの肩口の新しさから見ると、就活生か新入社員らしい。赤い縁のメガネで、真面目で大人しそうな顔立ちだった。男は腕を抜こうとするが、カーブに入ったところで咄嗟に彼女の尻を掴んでしまう。マズいことになったと思いながらも、ふいに高揚感に襲われた。そして、痴漢行為はエスカレート。生地越しに尻を撫で回し、ファスナーを下げると、下着に手を入れる。ここで次の駅のアナウンスが聞こえてきたので、慌ててファスナーを戻した。駅に着くと、彼女は先に電車を降りていく。ホッとした男も改札へ向かうが、そこで先ほど弄んだ彼女にシャツを掴まれた。「北原寛治先生ですよね。今でも古典と世界史の兼任なんですか?」。正体を言い当てられてしまった男は……。
-
-娘の乃愛を自分と同じ小学校に通わせることになった吉永和佳子は、入学式でかつての恩師・樋口の姿を見かける。偶然にも彼は、乃愛のクラス担任でもあったのだ。憧れの人との20年ぶりの再会に、胸をときめかす和佳子。それからひと月ほど過ぎ、保護者面談にやってきた樋口に対し、つい衝動的に想いを告白してしまう。そしてその場で彼の胸に飛び込み、こう言うのだった。「先生、お願い……私を、抱いて」初めて経験する、夫以外の男性との不埒な行為。緊張と興奮が和佳子の胸を痺れさせていき……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
4.0牧野啓太は上司の高辻俊平が入院したと聞き、慌てて病院を見舞う。上司の妻・紗江子は疲れ切った様子だった。彼女は40歳で凜とした品のある佇まいをしている。人によっては、紗江子の取り澄ました風情は冷たく見えて、美人特有の権高な印象を持つかもしれないが、だからこそ泣き崩れそうな表情は胸を打つ。俊平は見取れてしまった。高辻の病状はたいしたことないという話だったが、後日、肺がんだということを知る。足繁くお見舞いに通う過程で、末期状態の高辻が異様な性欲を見せて困っていると紗江子に相談された。長い間、セックスレスだったのに、今や床に這いつくばることや自慰を命令され、ついには顔面騎乗をした場面を看護婦に目撃されてしまったという。辱めばかりで生殺し状態の紗江子を見た俊平は彼女を抱き寄せ、一線を越えてしまう。婚約者がいるのにも関わらず、俊平は紗江子との激しいセックスに溺れていくが、それと反比例するように辻村は衰弱していき……。
-
-矢代淳也は30歳。恋人と別れた寂しさを紛らわそうとマッチングアプリに登録した。そこで、8歳年上の佐沢叶恵と知り合う。メッセージのやりとりだけでも不思議とウマが合い、直接会うことになった。渋谷のハチ公前で待ち合わせ。姿を現したのは見たことのないような美人だった。色っぽいぽってりとした唇をしていて、口元のほくろがある。髪はショートカットで体型はスレンダーだ。レースをあしらった白いトップスに赤いバッグを持ち、タイトな黒のミニスカートからはほっそりとした脚が伸びていた。黒のピンヒールを履いている。イタリアンレストランでの食事、バーでのお酒、そして楽しい会話。2人は自然とラブホテルへ。キスしただけで、叶恵のあそこは愛液があふれ出す。「叶恵さんの中に入れたい」。淳也がそう告げると、彼女はコンドームを付けなくてもいいと言い……。
-
-時は江戸時代。大名家に仕える侍・山本六太夫は、久しぶりに吉原へと繰り出した。侍とはいえ雇われの身。日ごろの鬱憤を晴らすため、吉原で女遊びをするのが楽しみの一つだった。還暦を過ぎた今になっても性欲は衰えないのだ。そんな最中、仕えていた大名が急に亡くなってしまう。葬儀が終わってから数日が経ち、六太夫は江戸家老の呼び出しを受けた。クビを言い渡されるかと思いきや、話は思わぬ方向に。なんと大名の遺言には、「遺された妻・35歳の“おりょう”と結婚して欲しい」と書かれており……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-淫具屋の長岡修造は、青森で発砲事件を起こしてしまい逃走。博多まで逃げ延び、天海組の親分・大倉義忠の世話になった。そして、大倉の一人娘・裕未のキャバレーを手伝い始める。30歳の裕未は極道の娘とは思えないほどの知性的な顔だが、気の強い女として有名だった。彼女が仕切る店の売りは、滅多に行われないダンサーが全裸を晒す「特出し日」。中でも人気を集めるのが、『必ず汁をこぼす愛ちゃん』だった。もっと過激なショーにしたいと依頼を受けた修造は、男根そのものを模った淫具を作り上げる。だが、淫具で「まん刺し」するのを嫌がる愛。ここからが修造の出番だ。彼女の前に仁王立ちし、強引に蜜液が溢れるあそこに淫具をブッ刺していく。さらに、裕未との激しいセックスに発展し……。
-
-倉持暁子は37歳の人妻。夫の将吾は特殊な性的嗜好を持っていて、暁子が自分の目の前で他の男に弄ばれることを好んだ。ある日、暁子の高校時代の同級生である桃花とその夫の湊人と顔を合わせた時、将吾のいたずら心が刺激されたらしい。彼は湊人に目の前で暁子を抱いてほしいと提案した。ついにそれが実現することに。暁子も言い様のない興奮を覚える。彼女は徹底した食事管理と週に三度のジム通いで独身時代と変わらぬ体重、スリーサイズを保っている。「巨乳とデブをはき違えている桃花とはわけが違う」とプライドも持っていた。2人の熱い情事を見て、将吾も股間を膨らませている。「妻の中に思う存分、ザーメンを注ぎ込んでやってください」。まるで男たちに物のように取引されている事実に、暁子は頭しびれるほど欲情してしまい……。
-
-「沢倉蒼」こと田中勉は53歳の小説家。30歳の頃に脱サラして官能小説を書き始めた。妻に愛想を尽かされ、今は独り身。2年前に京都に移住して時代小説に挑戦し、『萩の寺』を上梓した。本を売るために書店回りをしたが、SNSで有名なアイドル書店員には素っ気ない態度を取られる。肩を落とした勉に声をかけてきたのが店員の葉月沙苗だった。彼女は長い髪の毛をうしろでくくり、カーディガンとジーンズで眼鏡をかけていた。化粧は薄く、身体は太っているほどではないが肉付きはよくて、抱き心地がいいかもしれない。色気はないが、実際の行為になるとこういう女を豹変させるのが面白みがある……などと勉は勝手に分析してしまった。39歳の彼女は官能小説家・沢倉蒼のファンだった。必死に本を宣伝してくれた沙苗に惹かれた勉は、人妻と知りながら逢瀬を重ねるが……。
-
3.0かつて教師と生徒の間柄だった飯島と希夜美。彼女を初めて見た瞬間、自分のものにしたいという思いにかられた飯島は、放課後に呼び出して告白する。だが、その場では拒否されてしまった。それから20年の時が流れ、再び会う機会が訪れた。希夜美の方から突然、手紙が来たのだ。当時の面影を残しつつ、38歳の熟れた女へと成長した彼女とホテルの部屋で乾杯することに。「先生のオクチで呑ませてほしいの」と淫らに囁く希夜美に戸惑いながらも、白蛇のような綺麗な肉体を抱いた飯島は……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-
-
-池内涼介は28歳の正社員。派遣社員・譲原香澄の指導役を任されている。彼女は3歳年上、しかも人妻。落ち着いた雰囲気の女性で、派手さはないが、年下の女の子とはまた違った美しさが感じられた。切れ長の目が魅力的で、仕事中は髪を後ろでまとめている。スレンダーな体つきをしていたが、まろやかな乳房が前に張り出しており、セクシーなバストラインをしている。スカートに包まれた太ももも素晴らしく、ヒップラインも色っぽかった。通勤のバスで一緒になる2人。今、涼介は隣の座席に座り、膣内にローターを入れている香澄を見て興奮している。彼女も異常な快感が増し、秘肉が打ち震えて、漏もれ出した愛液でショーツに大きな染みができているに違いない。その姿は非常に妖艶だった。仕事上の付き合いしかなかった2人がなぜこんな関係になったというと……。
-
4.0
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 神戸どうぶつ王国に暮らすハシビロコウの「ボンゴ(♂)」と「マリンバ(♀)」のファーストフォトブック! 動く王様こと「ボンゴ」と、動かない女王様「マリンバ」の堂々とした姿が人気な2羽の魅力を写真たっぷりに紹介します。 神戸どうぶつ王国が精力的に取り組んでいる「ハシビロコウの繁殖」についても紹介。 世界でたった2例しか成功例がないハシビロコウの繁殖に、神戸どうぶつ王国はどうチャレンジしているのか取材しました。 【内容紹介】 ・ボンゴとマリンバの成長記 ・繁殖への試み ・飼育員さんとのエピソードや秘蔵写真も掲載 <著者プロフィール> 南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ) 盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。インスタグラムでハシビロコウ画像公開中。→shoebill_mania <編集プロフィール> 神戸どうぶつ王国 兵庫県神戸市中央区のポートアイランドにある動植物園。「花と動物と人とのふれあい共生」をテーマとした全天候対応の施設で、15,000㎡の広大なグラスハウスと10,000㎡ほどの開放的な屋外エリアに、年間通して1,000種類、10,000株のベゴニアやフクシア、インパチェンスなど様々な花々が咲き誇り、150種800頭羽の動物たちが共存する。
-
-
-
-
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎シルクロードの宝石・ウズベキスタンへ行こう! 青の遺跡、レストラン、ホテル、ショッピングまで徹底網羅! ウズベキスタンはじめての本格ガイド本 いま人気の中央アジア、ウズベキスタンの魅力がぎっしり詰まった一冊。 シルクロードの中心地として栄えたウズベキスタン。 特に「サマルカンド」の歴史ある街並みは、鮮やかな青のタイルの歴史的建造物と青空の素晴らしい調和から「サマルカンドブルー」と呼ばれています。 ウズベキスタンの見どころは遺跡以外にもたくさんあり、活気あふれるバザール、安くておいしいウズベク料理、繊細でかわいらしく世界的な評価が高い工芸品など、魅力が詰まった国です。 また、ウズベキスタンは中央アジアの中では治安が良く、ビザも不要。 最近ではひとり旅のニーズも高まり、人気が急上昇しています。 本書は、そんなウズベキスタンの魅力を存分に伝えるべく、撮り下ろしの写真と情報を満載にした、これまでにないフォトガイドブックになります。 世界遺産の4か所の街、サマルカンド、ブハラ、ヒヴァ、シャフリサーブスはもちろん、大都市タシケントも詳しく紹介。 “マストゴーな遺跡”を地域ごとにわかりやすく解説、さらにレストランやショッピングなどの情報も満載です。 【構成】 ◎巻頭企画 写真で巡るウズベキスタン/ウズベキスタンってこんな国/ウズベクごはん ◎第1章 中央アジア最大の都市、首都タシケント 着いたらすぐに行ける遺産 旧市街ハスラティ・イマム広場へ 現役の神学校で学ぶ クカルダシュ・マドラサ 巨大バザールに行ってみよう チョルスー・バザール ウズベク人が贈り物を探す高級バザール アライ・バザール ◎第2章 イスラムの宝石、サマルカンドへ サマルカンドで必ず見たいマストゴーな遺跡 イスラム・カリモフ通りでお買いもの シルクロードの面影が残るオールドバザール ちょっと足を延ばして郊外へ シャフリサーブス ◎第3章 砂漠のオアシス、中世を感じる街、ブハラ ブハラで必ず見たいマストゴーな遺跡 中世と変わらぬバザールでお買いもの タキ・バザール ちょっと足を延ばして郊外へ 陶器の街、ギジュドヴァン ◎第4章 砂漠の中の街、ヒヴァ ◎第5章 持って帰りたいウズベキスタン ◎コラム ウズベキスタンのお酒事情/ウズベキスタンのチャイハナ文化/ウズベキスタンのお菓子
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シルクロードを感じる旅へ 世界遺産と至極のグルメ ウズベキスタンを楽しみ尽くす! 人気の四都市を徹底紹介! タシケント/サマルカンド/ブハラ/ヒヴァ 【内容】 本書は、2019年に発売され好評により重版となった『はじめて旅するウズベキスタン』の最新版です。著者は旅行やグルメを撮影する、旅するカメラマンの矢巻美穂。今回の新規取材は44軒、写真点数は700点を超え、ウズベキスタンの風景や町並みを存分に楽しめるウズベキスタンのフォトガイドブックです。 ウズベキスタンを代表する遺跡がある人気の観光地「サマルカンド」、砂漠のオアシス「ブハラ」、砂漠の要塞都市「ヒヴァ」、そして首都「タシケント」の情報が満載の1冊です。 すべての都市で、最新観光スポット、遺跡、グルメ、ホテル情報を網羅。また、ウズベキスタンに行ったら必ず食べておきたいグルメやお土産などのカタログも入り、はじめてウズベキスタンを旅する人にとって、使いやすい仕様になっています。 <主な内容> ・ウズベキスタンってこんな国 ・食べておきたいウズベクごはん ・各都市の必ず見たいマストゴーな遺跡 ・おすすめのレストラン ・おすすめのホテル ・各都市のバザール情報 <掲載都市> タシケント サマルカンド ブハラ ヒヴァ 各都市の遺跡では、必ず見ておきたい遺跡や、そこでチェックしておきたいポイントなどの情報も掲載しています。他にもコラムでは、「ウズベキスタンのお酒とタバコ事情」「ウズベキスタンのチャイハナ文化」などを著者の視点で解説しています。また、日本でいちばん有名なウズベク人、前副大統領のアジズ・アブドゥハキーモフさんからのコメントも掲載。写真はもちろん、読み応えのある一冊となっています。 【著者プロフィール】 矢巻美穂(やまき・みほ) 国内外の旅行雑誌を中心に活動するカメラマンで、撮影から執筆・編集作業まで行う。 単著として『トレッキングとポップな街歩き ネパールへ』『東京で台湾さんぽ』(どちらもイカロス出版)、『とっておき!南台湾旅事情故事』(ジービー)、『はじめまして、東台湾。』(スペースシャワーネットワーク)『台北ナビが教えてくれる 本当においしい台湾』『ソウルラバーズが教えてくれる本当においしいソウル』『はじめて旅するウズベキスタン』『はじめて旅するウラジオストク』(すべて辰巳出版)など、フォトガイドブックを執筆。 また、YouTubeで「旅ちゃんねる MinMin Tour」をオープン。これまで取材に行って、本当に美味しかった店や行ってよかった人気スポットを紹介。
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 極東の港町ロシア・ウラジオストクは、成田空港から直行便で2時間半という近さ。「日本からいちばん近いヨーロッパ」というキャッチフレーズ通り、ヨーロッパのかわいい街並みが続き、フォトジェニックな場所もたくさん! でもそれだけじゃないんです。 本書は、そんなウラジオストクの魅力を存分に伝えるべく、撮り下ろしの写真と情報を満載にしたフォトガイドブックです。旅のナビゲーターはカメラマンの矢巻美穂。 かわいい街並みと軍港のコントラスト。それからロシアのおいしい食事、マトリョーシカを中心にキュートな雑貨などがいっぱい詰まった一冊です。 【構成案】 ■写真で巡るウラジオストク ・写真で巡るウラジオストク ・ようこそウラジオストクへ〜ウラジオストクってこんな街 ・ウラジオストクへのアクセス ・凍らない軍港ウラジオストク ■ウラジオごはん part1 ・ロシア料理が食べたい ・新鮮魚介を食べる ・どれが好み? ピロシキ図鑑 ・ロシアで楽しむ異国料理 ・ウラジオストクのお酒事情 ■ウラジオストク・エリアガイド ・スヴェトランスカヤ通り、噴水通りはもちろん、アートな路地裏まで紹介 ・7つのエリア別に徹底ガイド ■ロシアで見たい本場のエンタメ! ・エンタメの本場に行ったならぜひみておきたいモノ ・バレエ、サーカス、人形劇、水族館など ■ウラジオごはんpart2 ・ロシア料理レストラン ・ジョージア、北朝鮮など世界の料理を食べる! ・ブリアート共和国料理って食べたことある? ・ボルシチ作りに挑戦! ・ペリメニ作りに挑戦! ■ウラジオストクのホテル事情 ・ホステルから憧れのクラッシックホテル、高級ホテルまでを紹介 ■ 持ち帰りたいウラジオストク ・港町ウラジオグッズ ・マトリョーシカ図鑑 ・ロシアの伝統工芸 ・荘厳な雰囲気のミサへ ・ロシア正教のキリスト教グッズ ・専門店でお買いもの ・ついつい毎日行っちゃうコンビニ& スーパー ・ホテルで部屋飲み ■充実したコラムで、ロシア文化がわかる ・ロシア式大衆食堂スタローバヤで気軽にごはん ・猫ちゃん天国ウラジオストク ・ローカルな市場とここだけの路面電車 ほか 【著者プロフィール】 矢巻美穂(やまき みほ) 国内外の旅行雑誌を中心に活動するカメラマン。撮影から執筆・編集作業まで行い、多くの旅行雑誌や旅行書籍に携わる。 単著として、『ソウルラバーズが教えてくれる本当においしいソウル』『台北ナビが教えてくれる本当においしい台湾』『はじめて旅する ウズベキスタン』(すべて辰巳出版)、『はじめまして、東台湾。』(スペースシャワーブックス)、『トレッキングとポップな街歩き ネパールへ』(イカロス出版)、『とっておき! 南台湾旅事情故事』(ジービー)がある。 また、2019年6月にYouTubeで「旅ちゃんねる MinMinTour」をオープン。これまで取材に行って、本当に美味しかった店や行ってよかった人気スポットを紹介。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今話題の国、ジョージア(グルジア)の魅力がぎっしり詰まった一冊。 なぜ、いまジョージアが人気なのか――?南コーカサス地方にあるジョージアはヨーロッパの辺境であり、それゆえに「ヨーロッパの中世」がいまだ残っている場所として、人気を博しているのです。 ジョージアは国土の約8割が山地ということで多くの絶景ポイントがあり、世界遺産に登録されている昔の教会なども数多くあります。またジョージアと言えば、ワイン! そして、食事がおいしいことでも有名です。ヨーロッパ以外にもロシア、アジア、中東の文化も入っているため、街並みも面白く、かわいいグッズもたくさんあります。 そして、人懐っこい国民性も、リピーターを多く生んでいる理由のひとつです。 本書では、ジョージアをはじめて訪れる旅行者に向け、主要都市・史跡はもちろん、食べ物やグッズ、そしてカルチャーなどの側面からもジョージアを分かりやすく紹介しています。 【構成】 ・写真で巡るジョージア ・Georgia Information ジョージアってこんな国 ・CITY MAP おさえておきたい6つのエリア ・ジョージアの歴史 ・トビリシ年間イベントスケジュール ■トビリシ MAP/街案内/観光/ショップマーケット/レストラン/ホテル/交通 ■カヘティ地方 MAP/クヴェヴリワインの故郷へ/シグナギ街案内/ワイナリー ■ジョージア軍用道路 MAP/ジョージア軍用道路を北上!/観光/レストラン/ホテル ■クタイシ MAP/街案内/観光/ショップ/マーケット/レストラン/ホテル ■バトゥミ MAP/街案内/観光/ショップ/レストラン/ホテル ■アッパー・スヴァネティ MAP/メスティア街案内/観光/レストラン/ホテル ■コラム ・ジョージアの宴席スプラ(SUPRA) ・聖ニノ伝説 ・スターリン生誕の地 ・ミネラルウォーター「ボルジョミ」 ・Georgian Travel Phrases ・Georgian Food ・Souvenir 【著者プロフィール】 Sanna(サナ) 近所の浅草から地球の裏側まで取材する旅ライター。ムックやガイドブック、雑誌などに、旅や街歩きの記事を寄稿。これまでに訪れた国は約70カ国。 著書に『スウェーデン 森に遊び街を歩く』『バルト三国 愛しきエストニア、ラトビア、リトアニアへ』『ブルガリア 悠久の時を刻む』(すべて書肆侃侃房)があるほか、 『最新改訂版 バックパッカーズ読本』(双葉社)、『おとなの青春旅行』(講談社現代新書)では旅の提案もしている。
-
-
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎シンプル常備菜からの展開レシピでおいしい! 栄養満点! すぐできる! ◎オーガニック料理教室で人気の簡単&安心レシピを一挙公開! 【内容】 ●延べ3000名以上が通うオーガニック料理教室を運営する著者が、ごはんづくりが本当に楽になる、継続しやすい常備菜活用術を紹介。 ●従来の常備菜本と異なり、1週間分をまとめて作り置くようなことはしません。そのまま食べてもおいしいシンプル常備菜を、気分や好みに合わせてアレンジ展開。 ●素材の味を生かしたレシピは約9割が作業時間20分以下。小さなお子さんにアレルギーが多い、卵・乳製品は一切使いません。 ●各野菜の食材解説やごはんづくりの分析シートも収録。料理初心者にもおすすめの一冊です。 ※本企画は、2017年4月刊行の『子どもと食べたい 常備菜入門』を再編集したものになります。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 指先華やぐアイデアたくさん! 今人気のかわいいリングが安価に、簡単に作れる! 女性の間で流行している、指の第一関節や第二関節にはめる“ファランジリング”。指もきれいに見えてかわいい、このリングが実は手作りができるんです! 基本はワイヤーで作るから、とても安価。難易度もさまざまで、簡単なものは1日で作れるのが嬉しいレシピ本です。普段遣いできるシンプルなものから、ちょっとしたパーティーにもつけられる凝ったデザインまで幅広く紹介します。“ファランジリング”の醍醐味である重ねづけについても、コーディネート例を提案したり、初めての人も“ファランジリング”を存分に楽しめる本です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今注目のバックカチューシャをはじめ、旬のヘアアクセが初心者でも作れる! いつもの髪型につけるだけで簡単にオシャレになる「バックカチューシャ」をはじめ、普段使いで格段に華やかな「チュールゴム」、イベントやフェスまで使える「パールピン」など、ショートヘアからロングヘアまで使う人を選ばない注目のアイテムレシピを42点掲載しています。バックカチューシャを作れるのは本書だけ! また美容師さんが教える、ヘアアクセサリーをもっと華やかにみせるヘアアレンジ動画付き。QRコードなので、携帯で読み込んですぐにスタート♪ 簡単なのにひと手間でぐーんとオシャレ度がUPします。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ぶりイヤーアクセサリーで耳元華やか! ヴィンテージ風パーツのレトロかわいいピアス&イヤリングが簡単に作れる! 大人っぽいクラシカルな雰囲気がトレンドの今、「人とは違う、自分だけのコーディネート」にこだわりのある女性に向けて、レトロ風なビーズやウッド、シェルなど、入手が簡単で安価なものを使用したレシピを提案しています♪ 「通す」「丸める」「完成」が基本の簡単かわいい49作品を収録。 パーツ1つ1つが大ぶり&簡単な工程のため、初心者でもチャレンジしやすい内容です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かならず完成させるコツあれこれ! ●基本の縫い方、用意するもの ●ミシンいらずの手縫いの方法 ●上手な市販品の使い方(マジックテープ・アイロンテープ・ボタン・リボンなど) ●アップリケ&刺しゅうの原寸図案 【掲載予定作品】 ■手提げバッグとシューズケース 巾着袋の入園セット ■ランチバッグ (お弁当袋とコップ入れ、カトラリーケース) ■手提げバッグと体操着入れ、上履き入れの入学セット ■リュックサック ■お道具バッグ ■おけいこバッグ (※それぞれ男の子バージョン&女の子バージョンをご用意)
-
-友田克喜は突然の電話に驚いた。地方にある実家の近くに住む山浦多貴子から連絡が来たのだ。彼女は遠い親戚にあたり、歳が離れていることもあり、昔から可愛がってもらってきた。話によれば、彼女の娘・真琴が資格試験の下見で上京したものの、ホテルの予約ができておらず、途方に暮れているらしい。真琴は克喜より7つ年下の20歳。昔はよく子守りをしたが、最近はたまに会っても挨拶するぐらいの関係になっていた。仕方なく真琴を家に泊めることになったが、久々に彼女と会って女を感じ、動揺した。黒髪のストレートの髪に眼鏡をかけた地味な見た目なのだが、もともと色白の両足はムチムチしていて、乳房はTシャツのプリント文字が歪むほど突き出していた。こみ上げる欲望を必死に抑えた克喜だったが、翌日、完璧なメイクを施し、プロポーションを強調した服に着替えた彼女を前にすると……。
-
4.019歳の浪人生・島田浩司は骨董屋・月影堂の主人から“天狗の秘薬” なるものを薦められた。なんでもこれを飲んでから最初に触った女性が、自分にメロメロになるらしい。半信半疑の浩司だったが思い切って購入。バイト先の工場で働く人妻・野崎由利子に使用することを思いつく。夫が単身赴任中の由利子は35歳。セミロングの髪に整った目鼻立ち、大人しげな顔に似合わず目を見張る巨乳で、尻も豊かだった。意を決して彼女のアパートを訪問し、預かり物を渡す際に彼女の指に触れると、由利子の眼差しが急に熱っぽく感じられるようになった。部屋に上がって行くように言われ、「童貞をもらっていい?」といきなり迫ってきた。そして由利子は浩司のペニスを嬉しそうに舐め始め……。
-
4.5遠藤雛子は新婚の専業主婦。夫の浩平とは仲が良く、毎日のように愛し合って子作りに励んでいた。ところが、夫の帰りを待っているだけでも寂しいのに、突然浩平が2ヵ月の海外出張に行くことに。ついていきたいけれど、さすがにそれは認められない。寂しさにうちひしがれる雛子。それは浩平も同じようで、こんな提案をしてきた。「雛子の姿をビデオに収めたいんだ、いいだろ」現地でオナニーをするために使いたいのだという。最初は嫌がっていた雛子だったが、ビデオで撮影されることに言いようのない興奮を覚える。ぎこちない仕草でヒザ立ちになり、パジャマを脱ぎ捨てると、Dカップのおっぱいを必死に胸を隠しながらパンティも脱ぐ。夫は「表情もすごく色気あるよ雛子。すごくいやらしく見える」と褒めてくれた。カメラの前で自分をさらす行為にどんどん酔いしれていく雛子。それは体も同じ。アソコから流れ出た愛液が内ももまで糸を引いていた。浩平が2本の指をそこに押し入れると、ヌチャヌチャと淫らな音を出して……。
-
3.0
-
-五味亮太は今年の春に大学生になったばかり。高校時代からホームセンターでバイトをしている。一緒に働く20歳の人妻・大下萌花は憧れの存在だ。ショートに揃えた艶のある黒髪、日焼けとは無縁の白い肌、モデルかと思うほどほっそりしたスタイル。整ってはいるけれど笑うと人懐っこさが溢れる顔立ちをしているが、ミステリアスな雰囲気も持っていて、時折ハッとするほどの憂いを帯びた表情をする時がある。そんな彼女が男性客に絡まれることがあり、亮太がそれを助けてから会話を交わすようになっていた。ある日、来客が多く、亮太も大忙しだったが、萌花が再び男性客に絡まれるトラブルが起きる。またも亮太が助けると、彼女の自宅で食事をご馳走してくれることに。1年前に未亡人になっていたことを告白してきた萌花から、童貞の亮太にベロチューしてきて……。
-
4.0~アマチュアのOL養蜂家が自宅でミツバチと過ごす四季を綴る~ 近年、養蜂ミツバチが突然大量に消えるという現象が起きたり、町興しの一環として銀座のビルの屋上でミツバチを飼う「銀座ミツバチ プロジェクト」が話題になるなど、「ミツバチ」が大きなトピックに。本書はアマチュアのOLが、趣味で始めた養蜂生活を綴った、普段は ミツバチに接することが少ない一般の人々を対象としたエッセイです。養蜂を通して知ったミツバチの性質・生態(蜂のダンス、分蜂、ユニーク な捕獲方法など)やハチミツの意外な色や味を紹介するとともに、養蜂の楽しさ、難しさ、面白さを移ろう四季の情景とともに女性視点で伝え ます。 著者/竹中奈津子 プロフィール 茨城県在住のOL。養蜂を始めた父と一緒に、ミツバチと戯れる日々を過ごすことに。現在は西洋ミツバチ、日本ミツバチを共に1箱ずつ所有している。 養蜂生活を記録したブログ「竹中家のミツバチ日記」も好評。
-
4.0田町裕哉はいわゆる町の電気屋さん。キャリア10年の3代目だ。どんな小さな仕事でも便利屋的に対応している。今日のお客さんは30代の未亡人・坂波律子。テレビ周りの配線に困っているという。年齢は35、6歳といったところ。その若さで資産家の夫を失い、今は夫の遺した遺産で日々を送っているらしい。楚々とした和風の美貌は、まさに大和撫子。色白の小顔は卵形で、鼻筋がすっと通り、唇は肉厚だ。ストレートの黒髪は特筆ものの美しさを見せている。首からは上は和風美人なのに、首から下はむちむちとして肉感的。胸はどう見てもGカップはある。緊張しながら豪邸に入り、試しにDVDを再生してみる。「あっ、つけちゃだめっ」と律子。そこに映し出されたのは亡夫と律子のハメ撮り映像で……。
-
-飯塚比奈乃は36歳。大学卒業と同時に結婚したものの、夫の浮気で3年足らずで離婚。実家に戻ってからは両親がやっていた居酒屋を手伝い始め、今は1人で切り盛りしている。常連客の近江新太は20歳の大学生。父子家庭だった彼をよく母が自宅に招いて食事をご馳走していたため、比奈乃にとっては自分の子供のような存在だった。そんな新太は成人式後、初めてのお酒を飲むために店にやってきた。馴染みの客に祝福され、思わず飲み過ぎてテーブルに突っ伏してしまう。お店には2人きり。酔いもあってか、「母親の代わりじゃなくて、甘えるとかじゃなくて……一人の女性として抱きたい」と比奈乃に迫ってきた。いきなり唇を重ねてくる新太。突然の展開に戸惑った比奈乃だったが、離婚以来、異性とは無縁だったため、それだけで感じ始めてしまう。意を決し、新太の肉棒を弄ぶと、ザーメンが吹き出る。比奈乃はそれを衝動的に口へ運び……。
-
-弘は地元に住む大学1年生。夏の日の暇な時間を潰すべく、友達と駄菓子屋に向かう。かき氷を注文すると、いつものおばあちゃんとは違う声が聞こえてくる。現れたのは娘の加奈子だった。弘が中学生になった時に加奈子は短大を卒業していたから、いまは28歳か29歳のはず。数年前に結婚してここの家を出て以来、会っていなかった。久しぶりの彼女は相変わらず綺麗だった。黒いロングの艶のある髪に、ぱっちりとした二重の目。唇も厚めで、なんともセクシーだ。Tシャツの胸は大きく前に突き出し、ジーンズのお尻も生地が張り切っている。以前よりも色気を増しているように思える。どうやら離婚して出戻ったらしい。弘にとって彼女は初恋の相手だった。免許を取ったのを理由にして、思いきってドライブデートに誘う。夕焼けの堤防でたたずむ彼女に見惚れてしまい、思わずキスすると……。
-
5.0平野敦史はバツイチの40歳。デリヘルで知り合った20歳の絹子と愛人契約を結び、性欲を発散している。スレンダーな肢体と小悪魔めいた美貌を持つ絹子は淫乱で、中出しをいつも許してくれるが、心の繋がりはなく、敦史はむなしさを感じていた。そんなある日、中学校の同窓会で、初恋の相手・倉橋果耶子と再会する。当時から人並み外れた美少女だったが、今も楚々とした和風の美貌は気品に満ち、上品な物腰だ。清楚な外見とは裏腹に、むちむちと熟れて柔らかそうな肉感的な女体を持っていた。とりわけ目を見張らされるのは、衣服を弾き飛ばさんばかりの胸元。Gカップはあるのではないだろうか。夫に愛人がいるという話を聞き、信じられない気持ちになった。その後、会話も弾み意気投合。三次会を抜け出して2人きりになると、敦史は路地裏に連れ込み、大胆にキスをして……。
-
-三野は新春恒例の箱根駅伝を観戦しに現地に来ていた。そこで、大学時代の陸上部の先輩・加倉井奈々江と数年ぶりに再会する。彼女と会うのは卒業間際に告白し、頬にキスされたきりで終わった以来だった。薄化粧だが、眉ラインが少し長くなった程度で、華やかな面立ちは変わってない。アーモンド形の瞳も、スッキリと通った鼻筋も、あの日、頬に触れた少し小さめの唇も同じだった。彼女の実家は近く、今は家族も家にいない。そこで、一緒にテレビの駅伝中継を観賞することに。酔っ払った奈々江は「特別に今日は私のことを奈々江ちゃんって呼んでいいから」と言ってきた。三野は蘇った気持ちを抑えられず、2人はそのままベッドへ。最初から電気をつけないでほしいという彼女と激しく求め合う。事を終えたあと、部屋の明かりをつけると、奈々江の背中には唐獅子牡丹が浮かんでいて……。
-
-40代の中学校教師・芳村孝明は妻・凛子に子作りを求められていた。妻は一回り下で元教え子。しかし、孝明は新婚の頃のような刺激を感じず、キスをしても気持ちは醒めるばかりだった。ある日、妻の母・佳代子が久々に上京して来ることに。孝明にとって佳代子は中学校の時の恩師であり、初恋の人であった。東京にやってきた佳代子は66歳とは思えぬ若々しさだったが、駅の急な階段で足を取られ、凛子とともに転落。頭を打って意識を失ってしまう。心配する孝明の前で目を覚ました凛子。しかし、その心は佳代子に入れ代わっていた。学生時代の話から妻の中身が佳代子だと実感した孝明は、かつての初恋の人を目の前にして興奮を隠せない。いつも妻にしてもらっていると嘘をついて手コキしてもらい、さらに激しくキスをすると舌をどんどん下半身に這わせていって……。
-
4.0井上光太は予備校生。通勤電車に揺られるサラリーマンを見ては、自分もそうなるのだと思い、暗い気持ちになっていた。鬱積した気持ちは暴発。電車内で若いOLのお尻を触ってしまう。しかし、相手に手首を押さえられてしまった。「痴漢です。この子、痴漢です」もう人生が終わったと思った瞬間、偶然居合わせた小学校時代の恩師・京子先生が一緒に謝って助けてくれた。京子先生は光太にとって初恋の相手で、年齢はまだ32歳。ノースリーブから伸びた腕は若々しく、太ももはむっちりしていて、ストレートヘアで優しげな顔の美人だった。光太の今の状況を、親身になって聞いてくれる京子先生。「大学に合格したら光太くんの好きなところで、先生を好きなようにしていいわ」そんな言葉を力に変えた光太は、努力の結果、大学に合格する。そして、思い出の小学校に先生を呼び出して……。
-
4.0曽我将星は不動産会社『吉冨』の創業社長・吉冨正剛の秘書兼運転手をしている。ワンマン社長の吉冨は58歳で、15歳年下の美人妻・美紀がいながら、愛人を3人も囲っていた。ある日、美紀から「いますぐ、うちにきて」と連絡が入る。社長宅に急行するが吉冨は不在だった。美紀は品の良さが漂う整った顔立ちをしていて、スタイルもいい。お団子にした髪型が似合っていて、大人の色っぽさを漂わせており、将星は密かな恋心を抱いていた。彼女になぜか別荘に連れていかれる将星。理由を明かしてもらえないまま、一緒にずっと別荘にいたことにしてほしいと懇願する。将星が頷くと、シルクのブラウスにタイトスカートという格好だった美紀は服を脱ぎ始めた。「一緒にいたってことは、なにもないはずがないでしょ」。強引に迫ってきた美紀。しかし、その行動には理由があって……。
-
-双葉雫は事務員。薄い化粧に黒縁メガネ。そんな地味な外見ゆえに、仕事を押しつけられやすい損な立場だ。毎日繰り返される満員電車での通勤、苦情ばかり言う客、つまらない仕事……。そんな退屈な日々の中で、雫はいつも金曜日の夜だけを楽しみに過ごしていた。その時だけ、雫は抑圧から自分を開放するのだ。野暮ったい眼鏡を外すと、トップスは胸元の開いたペプラムで谷間を強調し、タイトスカートをはいて白い美脚を惜しげもなく披露。美しい顔と淫靡なプロポーションを男たちに見せつける。会社の人間とすれ違っても気づかれないであろう完璧な変身を遂げ、雫は夜の街で毎週男漁りをする。今日の獲物は大人しそうな青年・石島大樹。声をかけて逆ナンパし、自分からラブホテルに連れ込んだ。童貞と思われる大樹にシャワーも浴びずに襲いかかると、前戯なしでたくましい男根にまたがって……。
-
-学校でのテストの成績は常に学年トップ。運動神経抜群。その上美人でスタイルも女神と噂されてる私ですが、冴ない男と言われてる彼氏がいます 誰がなんと言おうと彼を愛してるから、一晩中でも生でエッチしてたいの 金玉空っぽになるまで絶対離さないからねっ 同い年の幼馴染みや、年下の可愛らしい彼氏のことを大事に思って愛してくれる巨乳美女との逢瀬を淫艶に描いた姉ショタ好きにも堪らない9作品を収録。<収録作品>女神の盲愛/仲良しホームステイ/田舎暮らし/従姉妹の8年後/隣の部屋が騒がしい/姉妹に挟まれて/お姉ちゃんとお泊り勉強会/小さい若旦那/田舎に泊まろう
-
-広告代理店でデザイン部のチーフを務める志乃は31歳。長身でスレンダーな肉体に、ふくよかな胸、長い黒髪と抜群の容姿を誇っていたが、異性への警戒心が強く、未だバージンだった。無茶な仕事を任され徹夜作業を覚悟したところに、35歳の企画部長・有馬久孝が顔を出す。根っから頑固な久孝と馬が合わない志乃は、普段から衝突してばかりだったが、この日も言い争いをしてしまい、久孝に怒りを爆発させてしまう。そして、思わずバージンであることを口走ってしまったが、実は久孝も童貞であることを知る。互いに寂しさを分かち合うと、志乃はある提案をする。「人生観が変わるかどうかを、私と試してみる気はありませんか?」。そして2人はラブホテルに向かい……。
-
-23歳の杉本は私立高校の英語教師。学生時代に家庭教師先の奥さん相手に童貞は捨てたものの、それから1年半女体に縁がない。一番身近な女性は同じ英語教師の木内早苗。38歳で、2人の子供の母親だが、肉感的な体……特に足が魅力的で、杉本はずっと彼女を憧れている。そんな早苗と職員室で2人きりになった放課後、突然「あなた、セックスの処理はどうしてるの?」と質問された。彼女はベージュ系のストッキングに包まれたふとももをまるで見せつけるように足を組んでいる。その足を解いた時はパンティーらしきものがチラッとのぞいた。早苗をオカズにオナニーを繰り返している杉本はたまらなくなる。必死に質問に答えたが、その後も際どい質問が続いた。「女子生徒に手を出したりしないように、その前に私が慰めてあげちゃおうかな、って考えたのよ」そんな言葉を聞いて、いてもたってもいられなくなった杉本は、パンストを下ろした早苗の生足を撫で回し、そのままフェラで……。
-
-27歳のサラリーマン・白石直人は女性とドライブしているのにもかかわらず苛立っていた。助手席に座る2歳年下の後輩・滝島陽菜子が馴れ馴れしくタメ口で話しかけてくるからだ。直人の趣味は写真撮影。それを知った陽菜子は「私がモデルになる」と言い始めて譲らず、強引に今日の撮影を決めてしまった。直人は彼女を困らせてやろうと山の中に連れ出し、全裸でオナニーするよう命令した。いくら勝ち気な陽菜子でも絶対できないだろうとタカをくくっていたが、意外にも彼女はそれに応じるのだった。野外で見られていることで恥ずかしがる陽菜子は、それでも挑発気味にクリトリスをいじり始め……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-38歳の丸城戸巌夫は生まれながらの小心者だった。会社で部下と揉めてもいつも自分から謝ってしまう。妻が浮気したと知っても怒ることすらできない。妻への当てつけもあり、勝手に有休を取った厳夫は、傷心を癒そうとひとり旅に行く。初めて乗った北陸新幹線に揺られて一路金沢へ。古びた街並みに心を癒されていると、三十路前後と思わしき美女・さくらと出会う。透き通るような白い肌と面長の顔が印象的で、一重まぶたが涼しげだ。どぎまぎしながらも、誘われるがまま彼女の茶屋に行く厳夫。優しい言葉をかけられて、全てを打ち明けるが、さくらは黙って聞いてくれた。それどころか、「傷ついた心は、早く癒やしたほうがいいんです」と自ら帯をほどき、着物をはだけさせ……。
-
-宮島陽太は19歳の大学生。カルチャーセンターのカメラ教室に所属している。今日は桜が満開に咲き誇る古寺での実践練習。陽太も意気込んで参加したが、気づけば桜ではなく、1人の女性ばかり撮影していた。その相手は29歳の人妻・近藤百花。同じカメラ教室の参加者だ。楚々とした和風の面差しが印象的で、抜けるように色白な美肌も、この人の持つ魅力をさらに特別なものにしている。白いブラウスに、春らしい黄色のゆったりとしたカーディガンを合わせていて、ふくらはぎの半分ほどまでを覆うロングスカートは、エレガントなベージュ色の裾を翻していた。陽太が自分を撮っていることに気づいた彼女は「よかったら……私のヌード写真を撮ってくれない?」と提案してくる。後日、童貞の陽太は、勃起しそうな股間を隠しながらホテルでの撮影に臨んだが……。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 郷里の親、単身赴任、一人暮らしの子供もよろこぶ78品。 【主な内容】 ■主菜レシピ 鶏もも肉のやわらかお酢煮/薄切りロース肉のしょうが焼き/長いもと梅しその豚肉巻き ほか ■副菜レシピ かぼちゃサラダ/ジャーマンポテト/もやしの梅肉あえ ほか ■主食レシピ ルーを使わないキーマカレー/野菜たっぷり上海風焼きそば/鶏そぼろ・鶏そぼろ丼 ほか ■デザートレシピ フルーツビネガードリンク(キウイ・りんご)/みかんの牛乳寒天/水ようかん ほか ■簡単おいしいスープレシピ お湯を注げば簡単1分みそ汁/にんじんのポタージュスープ/ブロッコリーの丸ごとスープ ほか ■時短で楽ちん! 缶詰レシピ 常備トマトソース/さばのみそ煮缶の冷や汁/焼き鳥缶で親子丼 ほか ■知って得する発酵食品活用のすすめ 炊飯器で作る甘酒の作り方/乳酸菌たっぷり! 季節の野菜で水キムチ/水キムチの野菜スープ ほか
-
-20代後半の美波は、秋に結婚を控えていて、同棲もしている。しかし、マンションで漏水問題が発生し、1週間だけ実家に戻ることになった。しかし、ひとりで美波を育ててくれた母は不在。ファッションジャーナリストをしているが、今はパリコレに行っているらしい。迎えてくれたのは母と10年前から付き合っている孝之。43歳のフリーカメラマンだ。母は教えてくれなかったが、半年前から一緒に住んでいるらしい。1週間だけの居候生活。美波はまさかの展開に動揺を隠せなかった。孝之はかつて密かに思いを寄せていた相手だったからだ。もう吹っ切れたはずなのに、母の恋人への気持ちは高ぶるばかりだった。美波がオナニーを覚えたのも彼が好きだったから。まだ男を知らなかった当時の美波はあらぬ想像を重ねた。しかし、今は処女でもなく、結婚を控えた20代の女。生活のリズムも違ったので、顔を合わせることもなく、上手く気持ちをいなしていた。だが、6日目の夜、孝之から「傍にいて、ほだされない自信がなかった」という言葉を聞き……。
-
-アラフォーの佐倉美琴は心を悩ませていた。夫が急逝してから1年。落ち込んでいた18歳の息子・陽太も落ち着きを取り戻している。が、その息子が近親相姦をテーマにしたサイトにハマっていることを知ってしまったのだ。悩み相談の掲示板には、今の陽太が置かれている環境と酷似した人物からの投稿も寄せられていた。母親のことを「スレンダーなプロポーションで顔立ちは細面、少し古風な雰囲気」と書いていて、それも美琴に当てはまる。美琴も亡き夫に似てきて、自分好みのイケメンに成長した陽太をひとりの異性として意識していた。息子に犯される妄想にふけっていると、あそこがグッショリと濡れ始める。我慢できず、息子の下着の匂いをかぎ、オナニーまでしてしまった。美琴の気持ちは高ぶるばかりで、とうとう自分も掲示板に書き込むようになる。自作自演を繰り返して、息子をコントロール。そして、ある日。酔っ払ったフリをして帰宅すると、ついに陽太が襲いかかってきて……。
-
-お母さん…もう身も心も息子の女 息子との熱き性交に耽る母に拘った1冊 僕は涼介。巨乳で美人な母と二人暮らしだ。母さんは父さんと離婚して以来、仕事帰りに飲んでくることが増えて…酔って寝るとナニされても朝まで目を覚さないんだから、いつか酔い潰れた先で俺以外の男のモノにされるかもしれない…だったら 若き肉竿が思いの丈を熟れた母の女体を夜通し貫き通し…いつしか母は…息子の息子の虜に 人妻寝取られ系作品で鉄板の人気を博す「西川康」先生が描きためられた11作品を収録した、ファン垂涎の最新刊!注目は、「単行本」増刷特典として限定2000部しか配布されなかった読み切り「母の息子(おとこ)裏」を特別収録!!他、描き下ろし巻頭汁だくカラーイラスト付きで、読者のガマン汁は、枯渇必至!!<収録作品>母の息子(おとこ)表 母の息子(おとこ)裏<書店特典漫画> 母は息子に欲情(こい)をする~プロローグ~ 母は息子に欲情(こい)をする 第1話 母は息子に欲情(こい)をする 第2話 母は息子に欲情(こい)をする 第3話 母は息子に欲情(こい)をする 第4話 教えて花先生(ハート) 姉が俺の前ではだらしなくて困る 伯母と母_前編 伯母と母_後編
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 浜内流のおつまみルールをご紹介。幸せ酔い、翌日元気に目覚めるためのおつまみ術を解説。 切り方や調味料で変わるなど、簡単変換ワザなど楽しむちょいテクもご紹介します。 【主な構成】 ・帰ってすぐつま 浜内先生が着替える前に作るひと品 ・明日を元気にする! 活力たんぱく系おつまみ ・お酒がより美味 チーズつまみ ・やっぱりかかせない! ヘルシーベジつまみ ・〆にもなる! めし系おつまみ
-
-TVアニメ化で話題沸騰!! まどそふとの大ヒット美少女ゲーム『ハミダシクリエイティブ』がイチャエロ満載でR18コミック化!! クラウドファンディングで1億円を達成した話題作!! 人気作家・西崎えいむが描くキャラ萌えエロスがコミカライズで大爆発、竜閑天梨も緊急参戦!! エロゲの最先端をゆく人気ヒロインたちはHのシコリティも超クリエイティブな天才揃い 表紙カバーイラストはまどそふとが彩色を担当!! 内容も原作メーカーの完全監修でクオリティも実用度も保証付き♪【収録作品】■第1話 「推し絵師と初体験」(華乃ルート)人気イラストレーターとして活躍する転入生・常磐華乃。同人イベントの手伝いをしていたら朝勃ちに興味津々で…!? ■第2話 「華乃とコスプレH」(華乃ルート)文化祭で急遽メイド喫茶の手伝いをする華乃。二人きりの後夜祭はもちろんメイド服をお持ち帰りしてのコスプレH♪ ■第3話 「あすみの気持ち」(あすみルート)VTuberとして活躍する錦あすみ。彼女の歌を聞いて感動した主人公は、お互いの気持ちを確かめ合い初体験に…
-
-TVアニメ化で話題沸騰!! まどそふとの大ヒット美少女ゲーム『ハミダシクリエイティブ』がイチャエロ満載でR18コミック化!! クラウドファンディングで1億円を達成した話題作!! 人気作家・西崎えいむが描くキャラ萌えエロスがコミカライズで大爆発、竜閑天梨も緊急参戦!! エロゲの最先端をゆく人気ヒロインたちはHのシコリティも超クリエイティブな天才揃い 表紙カバーイラストはまどそふとが彩色を担当!! 内容も原作メーカーの完全監修でクオリティも実用度も保証付き♪【デジタル特装版】ハーレム編・20ページを特別収録!! 華乃、あすみ、詩桜、妃愛によるコミカライズオリジナル展開な夢のハーレムH 【収録作品】■第1話 「推し絵師と初体験」(華乃ルート)人気イラストレーターとして活躍する転入生・常磐華乃。同人イベントの手伝いをしていたら朝勃ちに興味津々で…!?【デジタル特装版】■特別編 「みんなで夢のハーレムH」(ハーレムルート)ボランティアの夏合宿で海に来た生徒会。みんなでお昼寝したその後は…?オリジナル展開で贈る夢のハーレムH♪
-
-
-
3.5
-
-私・まゆ、せっかく連休なのに彼氏が田舎に帰ってちゃって…幼なじみの雄一に愚痴ってたら、まぁちょっとしたモノのはずみでエッチしちゃったわけ、でもでもマジ彼氏のより、でかいアレに私ちょーメロメロに…!?「酒と水とアルコール」シリーズほか乱交・ネトラレなどバラエティ溢れる10作品+描き下ろし新作10pも収録した俊才・佐藤登志雄2nd単行本!! <収録作品>「ずっと一緒… <前編>」「ずっと一緒… <後編>」「ツンデレラーのテスト」「空気と水とアルコール」「空気と水とアルコール2」「Xそーじ」「ごめんね…<前編>」「ごめんね…<中編>」「ごめんね…<後編>」「空気と水とアルコールもう一杯っ!」【描き下ろし漫画】
-
-時代は江戸から明治へ。小間物屋で奉公する久助は、武家屋敷の女中たちにクシやカンザシを売るのが主な仕事だった。ただ、他にも密かに取り扱っているものがあった。大人の玩具の一つである張形(ディルド)の販売だ。見本を見せると女たちは皆、そのリアルな構造に目がとろんとして股間を濡らしてしまう。男子禁制の世界に生きている彼女たちにとって、夜な夜なの自慰行為が唯一の快楽なのだった。ある日、その張形を注文した女に呼びだされた久助。何事かと思いきや、「張形とおぬしの魔羅はどちらが気持ち良いか?」と聞かれて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「見るたびに癒やされる」とInstagramで人気急上昇中! ふとっちょ猫・マイロと、3歳の男の子・ハルタくんの成長ダイアリーが、フォトブックになりました! マイロは、捨て猫から生まれた子。著者のすずきけんいちさんが引き取り、独身時代から一緒に暮らしていた猫です。けんいちさんの結婚後、甘えん坊のマイロと暮らす夫婦の家に、長男・ハルタくんが誕生しました。 人間の赤ちゃんに戸惑うマイロ。周囲からは「赤ちゃんのそばに猫がいて大丈夫?」などと心配され、初めての子育てに不安がいっぱいだったすずきさんご夫婦。でも、「ハルタとマイロは仲よくなる」と、けんいちさんは信じていました。 「マイロ、仲よくしてほしい男の子がいるんだ…」 その言葉を理解したのか、マイロはまるでもう一人の親のように、ときにはお兄ちゃんのように、ハルタくんを見守り始めます。ハルタくんとマイロの間には、言葉はなくとも、素直で優しい気持ちが行き交います。兄弟のようであり、親友のようでもあるふたりの温かい日々を、父親であるすずきけんいちさん撮影の写真で、ハルタくんの成長に沿って追いました。 生まれたばかりのマイロの姿や、かわいい表情も多数収録しています。ハルタとマイロの世界に流れる温かい時間を、ゆっくりと味わってください。
-
-奈緒子は37歳の主婦。今日は学生時代からの親友・敦世と有馬温泉に来ている。奈緒子は“冒険”を前にして緊張していた。敦世はしばらく前から大学生のセフレと付き合っている。今回の旅に合わせて、奈緒子にその彼氏の友達・将登を紹介してくれることになったのだ。子育てに追われるようになってから、夫とはセックスレス。夫の浮気が発覚してからは、2人の関係は殺伐としていた。奈緒子に罪悪感はない。「楽しまなきゃ損」と考えて、若い欲望を受け止めた。奈緒子は少しぽっちゃり体型で、バストは人並みながら、ヒップは大きく張り出してる。その熟れた体を見ただけで、将登はもう勃起していた。2人で露天風呂へ。すぐにイキそうなる彼を見て我慢できなくなった奈緒子はフェラで責めて、精子を顔で受け止めた。それでもすぐに将登のあそこは硬くなる。理性の栓が吹き飛んだ奈緒子は、将登を椅子にかけさせると、自らまたがり何度も何度も……。
-
-「駄目なんです。私、一度も」会社の同僚との結婚を3ヵ月後に控えた越智成美は、心の内に「イッたことのない」という悩みを抱えていた。気を紛らわそうと、「お茶のお点前(てまえ)を教えてあげる」という叔母の家を訪ねる。と、そこには性欲など枯れ果てたような見知らぬ老人・源田清が待ち構えていた。悩みを告白する成美。それを聞いた清は「なら、わたしで試してみないかい?」と提案する。半ば強引に両足首を掴んでオ○ンコをマジマジと見つめると、成美のクリトリスに舌をはわせる。春浅い茶室の畳は、しだいに汗と熱気とが染み込んでいき、感じてしまった成美からピチュピチュと愛液が漏れてきて……。
-
-1年前に定年退職した小暮は、ひとり娘も嫁ぎ、妻も他界した今、自宅の2階をある夫婦に貸すことにした。だが、その夫婦というのは、夫50歳、妻27歳という年の差があり、夫のほうは隔週の土日にしか帰ってこないという妙な夫婦関係だった。しかも、夫は帰ってくると必ずミシミシと天井を軋ませて妻を抱いているようす。年の瀬も迫ってきたある日、ふたりをいぶかしんでいた小暮は、夫人である久美に事情を聞いてみると、実は本当の夫婦ではなく、愛人関係なのだという。大晦日の夜、小暮は、ひとり寂しく過ごす久美に同情し、一緒に年を越すことになったのだが、久美に潤んだ瞳で見つめられて……。小暮は戸惑いながらも、日頃2階での情事を聞かされていることもあり、淫らな誘惑に負けてしまい……。
-
3.0ダメだよっ、危ないよ、その車両は特にね。あ~ぁ、乗っちゃった、あの2人。大丈夫かなぁ?だって、痴漢好きが集まる車両なの、あそこは。ガタン、とドアが閉まるのが、スタートの合図らしい。人のうねりで、2人は別々に離されちゃったよ・・・「とれいんとれいん」バイト先の店長ときたら、年上のくせに甘えん坊なのよね。肉食系なはずなんだけどMっ気があったり。でも男の人をリードするって超おもしろいよ。上から目線っていう感じで、淡々と話しかけたり、ちょっとじらしてみたり。あっ、新しい奴隷候補がきましたねぇ!・・・「Hにはさんで」あなたもよかったら、レッスンしてけば、きっと役にたつからさ。