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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国8都市16公演を回った宇都宮隆&木根尚登によるツアー「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」。パンフレットには、2003年、2005年、2007年に開催されたtribute liveのアーカイブのほか、ニコ生で配信された「SPIN OFF from TM LIVE同時視聴ナイト」より宇都宮と木根による爆笑必至のトークも掲載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3.11を経て“今日を積み重ねることが未来を生む”という気持ちを込めた宇都宮隆のTimesmileツアー。インタビューには、“復興への思いと自分自身を音楽で表したらこういう形のコンサートになった“という2011年当時のリアルな言葉が収められている。本書は、ツアーの前半で販売された「夏号」と後半で販売された「秋号」をまとめて電子書籍化しており、一見同じだが細かな違いが潜む写真や、2冊並べて1枚の画になるページなど、遊び心が効いたパンフレットとなっている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “25周年はこんな事やったよねとどんな形にせよ何かをやっておきたかった”と宇都宮隆が語るTM NETWORKの25周年トリビュートツアー。TMとSPEED WAYのどちらにいくかしばらく迷ったという結成当時、プレッシャーよりも肉体的な試練だったという「Get Wild」リリース時期など折々の貴重なエピソードも収録しており、TMの歴史を振り返る上でも重要な一冊となっている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆名義としては初のアルバム『easy attraction』を引っ提げ開催されたツアーのパンフレットが28年の時を経て復刻! 「ライブでの歌は(中略)その日のすべてがそこに出ちゃうわけだから。だから一発勝負っぽいところもあるかな」「理想を言えば“えーっ、もう終わり?”と言われるようなコンサートをやりたい」といった当時のライブ観が収められた宇都宮隆のインタビューは必見。 ※ツアーファイナルで販売された『Takashi Utsunomiya Tour '96 easy attraction Tour Final LIMITED BUDOKAN 2DAYS』パンフレットと通常のツアーパンフレットを併せて電子化しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の付録『オリジナル両面ポスター』は電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭企画 BABYMETAL 去る1月28・29日での幕張公演にて、ついに封印が解き放たれ、新たなる姿を見せたBABYMETAL。10周年を経てたどり着いた先にあったのは、別世界"メタルバース"での10の物語......初のコンセプト・アルバム『THE OTHER ONE』だった。SU-METAL、MOAMETALの言葉とともに、このパラレル・ワールドのサウンドを解き明かす! ◇本誌撮り下ろし写真! ◇オリジナル大型両面ポスター付録付き! □関連企画:コンセプト・アルバムの歩き方 BABYMETALの新譜『THE OTHER ONE』によって、その作品形態"コンセプト・アルバム"が再び注目を集めている。メタル界にもさまざまな名コンセプト作があるが、少々難解なイメージや言語の問題など、少々敷居が高いのも事実。そこで今回は、ロック史におけるルーツからメタルならではの名盤、そしてその楽しみ方をご提案いたします! ●コンセプト・アルバムのルーツと名盤 ●ヘヴィメタルにおけるコンセプト作と厳選ディスコグラフィ ●ミュージシャン・インタビュー ほか ◎NEW RELEASE INTERVIEW①LOVEBITES/miyako、midori、fami ◎NEW RELEASE INTERVIEW②ガルネリウス/SYU ◎ヘヴィの流儀:マーティ・フリードマン ◎NEW NOISE SPECIAL:DEVILOOF ◎特集①THE 50 BEST ALBUMS OF 2022から考察する日英メタル・ミュージック・ ムーブメントの同異点 □関連企画:THE CLASS OF 2023~今年注目の新進気鋭バンドは!? ◎特集②TikTokはメタルを救うのか!? ◎インタビュー ...and more!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の付録『オリジナル両面ポスター』は電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭企画 NEMOPHILA 衝撃的デビュー・アルバム『REVIVE』から1年、早くも2ndフル・アルバムとなる『Seize the Fate』をドロップするNEMOPHILA。これまでも彼女たちの活動を追ってきたMETAL HAMMER JAPANだが、本Vol.12にて満を持して5人全員で表紙に見参! もちろん誌面も5人が登場。2022年の活動から新作制作についてまで、mayuの単独インタビューを始め、SAKI&葉月、ハラグチサン&むらたたむという組み合わせでじっくりとトーク・セッション! ◎独占スペシャル・インタビュー① コリィ・テイラー/スリップノット またしても物議を醸し出す新作『ジ・エンド・ソー・ファー』をリリースしたスリップノット。その中心人物であるコリィ・テイラーが、そんな問題作に自ら切り込む。メンバーたちとの関係も上々で、プライベートでも心の平穏を手に入れた彼は、今どのような心持ちにてスリップノットの怒りに満ちた激音を生み出しているのだろうか!? 本人による全曲解説も要チェックだ。 ◎独占スペシャル・インタビュー② THE LAST ROCKSTARS YOSHIKI×HYDE×SUGIZO×MIYAVI 去る11月11日、強烈な個性を持ったミュージシャン4人による新バンド結成が発表された。THE LAST ROCKSTARS......YOSHIKI、HYDE、SUGIZO、MIYAVIというワールドワイドなキャリアを持つトップ・ミュージシャンによるスーパー・バンドと言っていいだろう。そんな彼らのなかには、どのようなヘヴィ・サウンドが秘められているのか!? 急遽実現したメンバー全員とのインタビューで、彼らの生み出す音楽の一端が見えた! ◎The Documentary:メタリカ『ロード』&『リロード』 ◎Book in Book:パンテラ『俗悪』30周年スペシャル ◎LET'S TALK METAL:上坂すみれ ◎NEW RELEASE INTERVIEW①瞬火/陰陽座 ◎NEW RELEASE INTERVIEW②筋肉少女帯(大槻ケンヂ、内田雄一郎) ◎ヘヴィの流儀:マリオ・デュプランティエ/ゴジラ ◎NEW NOISE SPECIAL:エレクトリック・コールボーイ ◎インタビュー ◎...and more!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎表紙・巻頭企画 オジー・オズボーン 記念すべきVol.1から2年半、オジーがMETAL HAMMER JAPANに再降臨! 最新作『ペイシェント・ナンバー9』を9月9日にリリースするオジーの独占ロング・インタビューをお届けする。アルバム収録楽曲についてはもちろん、ブラック・サバス・メンバーとの関係性や現在の体調について、そして引退についてなど、メタル界の帝王が現在の心境を包み隠さずさらけ出す。Forever OZZY! *** ◎NEW ALBUM SPECIAL①デイヴ・ムステイン/メガデス ◎NEW ALBUM SPECIAL②ルーク篁参謀×ジェイル大橋代官/聖飢魔Ⅱ ◎スペシャル・スタジオ・レポート:NEMOPHILA ◎The Documentary:ジューダス・プリースト『復讐の叫び』40周年 ◎ヘヴィの流儀:マイケル・アモット/アーチ・エネミー ◎スペシャル・インタビュー:ロス・ロビンソン(音楽プロデューサー) ◎特集①メタル・フェスが帰ってきた![DOWNLOAD JAPAN 2022]レポート ◎特集②音楽シーンを再定義する"ジェンダーレス・ラウドロック"! ◎来日目前インタビュー:ナイト・レンジャー ◎インタビュー ●アイス・ナイン・キルス ●ブリード・フロム・ウィズイン ◎...and more!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版のスペシャル付録『デーモン閣下オリジナル両面ポスター』は電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭企画 ●聖飢魔Ⅱ 魔暦22年(2020年)に地球デビュー35年を迎え、当コロナ禍においても精力的な期間限定再集結活動を行なっている聖飢魔Ⅱ。本邦にヘヴィメタルを根付かせたとも言える悪魔たちが、なんと本年、23年ぶりに"書き下ろし"となるオリジナル大教典をリリースすることとなった! 8月にカセット・テープとして先行発布され、その後9月に改めてCDとしてドロップされる本作。しかし、今はまだ新曲の概要は発表されていない。そこでMETAL HAMMER JAPANはデーモン閣下のもとへ赴き、どこよりも早く、その内容について聞いてきたのだった。 インタビューでは、昨年から約3ヵ月にわたり行なわれた《ヴィデオ黒ミサ・ツアー》について、コロナ禍での音楽制作について、そして鋭意制作中だという大教典についてじっくりと語ってくれた閣下。迫力&威厳に充ちた貴重な撮り下ろし写真も必見だ!特集後半ではルーク篁参謀、ジェイル大橋代官も登場! 両名とも自身が関わる楽曲について語ってくれているので、こちらも見逃すわけにはいかない。もう数ヵ月先となる最新大教典まで、本インタビューを読んでワクワク&ゾクゾクしていただきたい! □スペシャル付録:デーモン閣下オリジナル両面ポスター ●ジェイムズ・ラブリエ(ドリーム・シアター) ◎The Documentary:メガデス ◎Musician×Musician Interview①メシュガー×マシーン・ヘッド ◎Musician×Musician Interview②キルスウィッチ・エンゲイジ×エンプロイド・トゥ・サーヴ ◎ヘヴィの流儀:ホワイル・シー・スリープス ◎デビュー35周年企画:アウトレイジ ◎緊急アンケート企画:ヘヴィ&ラウド系ミュージシャンに聞く コロナ禍での音楽活動とはどういったものだったのか? ◎NEW NOISE DELUXE:BROKEN BY THE SCREAM ◎特集:ヘヴィメタルに潜む悪魔の影 ◎インタビュー ◎...and more!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature① ●アイアン・メイデン 『魔力の刻印』と1982年のヘヴィメタル アイアン・メイデンに名盤は数あれど、最も衝撃的かつ後世への大きな影響を持った作品と言えば、1982年3月にリリースされた3rdアルバム『魔力の刻印』だと言えるだろう。今回は本作に感化され、よりヘヴィメタルに邁進していったミュージシャン、関係者の言葉から、本作の重要性に改めて向き合っていきたいと思う。 また同年にはほかにもさまざまな名メタル・アルバムが発売されており、作品や各バンドの動きとともに、1982年がヘヴィメタル・シーンにとってどのような1年だったのかも考えてみよう。 ◎Special Feature② ●YOSHIKI ~過激と美麗の先に 長いロック史に於いて、YOSHIKIほど過激に、そして美しく音楽を創造してきた人物はいるのだろうか。ハーロック/ヘヴィメタルをバックボーンに、ドラミングでは誰よりもアグレッシブなパフォーマンスを魅せ、ピアノにて絶世の美旋律を奏でる。その音楽性は、後続のミュージシャンに今もって多大な影響を与え続けている。 現在は米国を基盤にワールドワイドな活躍を見せているYOSHIKIだが、去る昨年11月、久しぶりの帰国を果たす。本METAL HAMMER JAPANは、彼が今思うリアルな言葉を聞くべく単独取材を決行した。 そこで語られたのは、コロナ禍におけるエンターテインメント業界の現状とそのなかでの音楽制作について、3年ぶりに行なわれるディナー・ショウ、そして待望のソロ作品についてなど、この機会でしか聞けない非常に貴重な話題ばかり。 "激と麗"、その極限を追求するYOSHIKIの、心からの声に耳を傾けてほしい。 ●NEMOPHILA ●ロブ・ハルフォード/―告白― ●セパルトゥラ/マックスの"拒絶"と"抵抗" ●ヴォイヴォド/ミシェル"アウェイ"ランジュヴァン ●キーボードが織りなす美旋律メタルの調べ with YUHKI ●THE 50 BEST ALBUMS OF 2021から考察する日英メタル・ミュージック・ムーブメントの同異点 LET'S TALK METAL ●高市早苗 ●インタビュー ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature:LOUDNESS ●Special-1 [ニュー・アルバム対談] 高崎晃×鈴木"あんぱん"政行 二井原実×山下昌良 ●Special-2 [高崎晃が見てきたヘヴィメタルの40年] デビュー40年を迎え、12月には2枚組アルバム『SUNBURST~我武者羅』をリリースするラウドネス。特集1本目は、強烈なメッセージ性を帯びた新作をバンド内対談にて深堀りしていく。それぞれのペアだからこその視点からは、新たなサウンドの秘密を知ることができるだろう。 特集2本目は、ラウドネスの象徴=高崎晃のソロ・インタビューだ。この40年間、一度も止まることなくラウド・サウンドを鳴らしてきた高崎に、"自身が見てきたヘヴィメタル・シーンの40年"を語ってもらった。世界のトップを走り続けてきた彼に、メタル界の潮流はどのように映っていたのか!? ◎BOOK in BOOK NEMOPHILA ◎ジャパニーズ・メタル・スペシャル・インタビュー ・PATA(X JAPAN/Ra:IN)×吉田"HALLY"良文(UNITED) ・筋肉少女帯は"メタル・バンドなのか!?"と問うならば! 大槻ケンヂ×橘高文彦 ・ダミアン浜田陛下が語る"聖飢魔Ⅱ前夜、日本のヘヴィメタルとはどういったものだったのか!?" ◎The Documentary① The 40th~追憶のなかのメタリカ ◎The Documentary② オジー、再臨~『ノー・モア・ティアーズ』30th ◎ヘヴィの流儀 ヴォルビート ◎Interview ・ドリーム・シアター ・ヘルリング ・メイヘム ◎特集 2022年、来日ライヴは実現するのか!? ◎...and more! NEW NOISE DISC REVIEWS METAL NEW GEAR STARS' WORDS
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている『先取り夏スコア ウクレレで楽しむHR/HMソングス』の楽譜は電子版に収録されておりません。 ◎Special Program アグレッシブでいこう! ヘヴィメタルとは、ほかのどのジャンルよりも“激しく、攻撃的で、ラウドな音楽”である! そして、これからもそうでなくてはならない。そんな音楽性を形成していく過程には、“永遠のライバル”であるパンク/ハードコアの影響があるのも事実。そこで今回は、メタル界のなかでも特にアルレッシブな音を放ち続けるフィリップ・H・アンセルモとゲイリー・ホルト(エクソダス)に、ヘヴィメタルとパンク/ハードコアの関係性を大いに語ってもらった。メタルが最もアグレッシブな音楽となった道筋の一端がここに! □インタビュー フィリップ・H・アンセルモ ゲイリー・ホルト □分析:ヘヴィメタル・サウンドに宿るパンク/ハードコアの魂 *メタル・ファンにお薦めしたいパンク/ハードコア・アルバム11 *メタル・バンドによるパンク/ハードコア・カバー11 ◎THE Documentary アイアン・メイデン/1981年『キラーズ』の内側 ◎Special Talk Session ハロウィン アンディ・デリス×マイケル・キスク ◎インタビュー ●GOJIRA(ゴジラ) ●聖飢魔Ⅱ《MONSTER'S RHYTHM TALK BATTLE!》ライデン湯澤殿下×ゼノン石川和尚 ●ラム・オブ・ゴッド ●システム・オブ・ア・ダウン ●FUTURE FOUNDATION ●高崎晃×マーシャル・ビール ●Tatsuya(Survive Said The Prophet)×ズームG6 ◎ヘヴィの流儀 #3 ポール・ギルバート ◎BOOK in BOOK グレイテスト・ソングスTOP 100《2000年以降編》 ◎...and more! STARS' WORDS DISC REVIEWS METAL NEW GEAR
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の特別付録:BABYMETAL両面ポスターは電子版には付いておりません。 ◎Special Feature BABYMETAL 表紙&巻頭特集では、希代のメタル・アクト=BABYMETALが登場! 2020年で結成10周年を迎え、12月23日には初となるベスト・アルバムをリリースするBABYMETAL。本邦はもとより、世界各国で絶賛される彼女たちの楽曲とパフォーマンスは、まさにメタルの未来へとつながる架け橋となるものだ。最新インタビューでのSU-METAL、MOAMETALの言葉から、彼女たちがたどってきた10年の軌跡に迫る。そしてその先に見据えるものとは……。 ◎The Documentary 『パラノイド』50年目のドゥーム・ロード ブラック・サバス 1970年2月13日にドロップされた伝説的1stアルバム『黒い安息日』に続き、2ndアルバムであり、多くのミュージシャンによって今も演奏される人気曲を多数収録する『パラノイド』が、発売50周年を迎えた。この2作を持ってブラック・サバスは名だたるバンドに肩を並べ、"ヘヴィメタルのパイオニア"としての地位を確固たるものにした。"ヘヴィな音楽"とはなんたるかを知るには、本作に収められる全楽曲を知ることが何よりも正道である。 OH, LORD YEAH! メンバー、関係者が語る『パラノイド』全曲。 1970年――ブラック・サバスは何に生み出され、何を生み出したのか。 英式闇滅低音を継ぐ男 リー・ドリアンの『パラノイド』考察 名曲は誰が弾いても名曲なり! 「パラノイド」カバー大全 ◎ヘヴィの流儀 ビル・スティアー(カーカス) ◎ステイ・ホーム特別インスト企画 メタルだったら部屋でも激音 MHJ的最強の"卓上&小型"アンプを探せ! (仮) ◎LET'S TALK METAL 水野真紀 ◎Interview ゴーストメーン パワー・トリップ リジー・ヘイル(ヘイルストーム) エイドリアン・スミス(アイアン・メイデン) マーク"バーニー"グリーンウェイ(ナパーム・デス) ザ・フー ◎and more! CDレビュー メタル・ニュー・ギア Crossfaith×スリップノット・ウイスキー STARS' WORDS
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メタルこそLIVEだ! いまだ世界はコロナ・ウィルスに翻弄され、規模の大小に関わらず、ほとんどのライヴ活動ができていない状況にある。確かに今この瞬間に生のライヴを体感することはできないが、ヘヴィメタルの世界には素晴らしい"ライヴ・アーカイブ"があり、ライヴ・アルバムや映像作品、そして思い出のステージを振り返ることで、ライヴの熱狂を改めて感じることはできるはずだ。 そこで『METAL HAMMER JAPAN Vol.3』では"メタルこそLIVE!"を合い言葉に、古今東西の名ライヴ&ライヴ・アルバムを掘り下げていく! from 1985 to 2001 アイアン・メイデンLIVEの刻印! 名パフォーマンス数え唄 メタル的LIVE IN JAPANアルバムの歩き方 ビリー・シーンが振り返る MR.BIGと"ライヴ・アルバムの時代" 疾駆するステージこそ生演奏の醍醐味 スラッシュ・メタル名ライヴ作を探求せよ! トム・エンジェルリッパー(ソドム)が振り返る 俺がライヴ・アルバムを作った理由 ◎Memorable Show in Japan マイケル・ヴァイカート(ハロウィン) マイケル・アモット(アーチ・エネミー) キコ・ルーレイロ(メガデス) ◎Interview ラム・オブ・ゴッド ベリー・トゥモロー メイク・ゼム・サファー KORN ◎The Documentary 『ブリティッシュ・スティール』40周年/ジューダス・プリースト 炎立つスラッシュ・メタルの1986年/メタリカ、メガデス、スレイヤー、アンスラックス、テスタメント、エクソダス......and more! ◎特別インスト企画 今、このヘッドフォン&イヤフォンでメタルが聴きたい! 2020/featuring 瞬火 ◎メタル・ファン必須音楽知識講座 音が良くなる? 若返る!? リマスター&マスタリングのヒミツ ◎and more! CDレビュー メタル・ニュー・ギア MISA(BAND-MAID)×MOTORHEAD SPIRITS STARS' WORDS
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [表紙・巻頭ミュージシャン] ドリーム・シアター すべてのメタルはプログレッシブに通ず! ヘヴィメタル・ミュージックの主軸サブ・ジャンルと言える《プログレッシブ・メタル》だが、実はほかのカテゴリーにくくられるメタル・バンドも、総じてプログレッシブな要素を多分に含んでいる。 そこで『メタルハマー・ジャパン』Vol.2ではヘヴィメタルにおけるプログレッシブをフォーカス! ドリーム・シアターはもとより、アイアン・メイデンもメタリカも、デスもブラックもジェントも......すべてプログレッシブ・メタルである! ◇プログレッシブ・メタル・スペシャル ◎巻頭インタビュー:ジェイムズ・ラブリエ(ドリーム・シアター) ●1992年のドリーム・シアター ◎影響の源をたどる旅――幽玄なる象徴“プログレッシブ五大賢者”絵巻 ◎メタル・サブ・ジャンルの大道を進む――王道プログレッシブ・メタルの系譜 ●from 1980-2015――アイアン・メイデンは、いかにしてプログレッシブになっていったのか!? ◎禍々しきプログレッシブの森を進む――エクストリーム・メタルの深化論 ●『メタル・ジャスティス』はどうプログレッシブなのか? ◎プログレッシブ・メタルの究極形態――インテリジェント・アグレッシブ=ジェントの進撃 ●インタビュー:トーマス・ハーケ(メシュガー) ◎ノウハウ特集:知ってるつもり? 変拍子の基本と実践 ◇『METAL HAMMER』最新ピックアップ...and more! ●デイヴ・ムステイン(メガデス) ●キング・ダイアモンド ●ミルクル ●コード・オレンジ ●ティム・クリステンセン(ディジー・ミズ・リジー) ●ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト) ●ヨアキム・ブロデーン(サバトン) ●ブラッド・インカンテイション □DISC REVIEW □METAL NEW GEAR
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、紙版に掲載した記事『オリジナル&ソロ・ギター・スタイルで弾く「グッバイ・トゥ・ロマンス」』は本電子版には収録しておりません。あらかじめご了承ください。 UKの名門ハードロック/ヘヴィメタル専門誌が日本上陸!!! 骨抜きの音楽のシーンにメタルの鉄槌を! 『METAL HAMMER』は、1983年にイギリスで創刊されたハードロック/ヘヴィメタル専門誌です。英語圏以外でもドイツ、ポルトガル、北欧、インドネシアなどで展開することから知名度はワールドワイド・クラス。“アルティメイト・メタル・バイブル”を標榜する、世界で最も名高いメタル・メディア・ブランドです。 そんな同誌が待望の日本語版=『METAL HAMMER JAPAN』(メタルハマー・ジャパン)として創刊! いわゆるリスナー向けの内容にとどまらず、奏法や機材紹介などプレイヤーとしての側面も持った、ハードロック/ヘヴィメタル総合誌となります! ヘヴィメタルは鋭く尖った反骨精神滾る音楽であり、商業重視のインスタント・ミュージックが溢れる現代シーンを打破するものこそ、ヘヴィメタルが持つ生々しく激しい“本物の音”なはず。そのためにも本誌では、誰もが全身全霊で熱狂できる世界標準のヘヴィ&ラウドなバンドを続々と紹介していきます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 RGってこんなにカッコイイ! オシャレ芸人&インスタグラマーとして注目を集めるレイザーラモンRGが発明した、スニーカー越しの自撮り『キモ撮り』。本書は著名人やファッショニスタたちも真似するなど話題を呼ぶ『キモ撮り』の魅力を凝縮した、RG初のスタイルブック! 彼がこれまでインスタグラムに投稿してきた『キモ撮り』をアーカイブ的にたっぷり収録するほか、やり方の解説やレアスニーカーなどのお気に入りアイテム紹介、個性派インスタグラマー=ぁぃぁぃ&オカモトレイジ(OKAMOTO'S)とのインスタ対談なども収録。 スニーカー&ストリート系ファッション好きはもちろん、流行に敏感なインスタグラムユーザーも必読の一冊! RGってこんなにカッコイイ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 抱腹絶倒のイラストで、コード進行が15秒で理解できる!!大好評を博した“コード進行パターン本”の決定版が、ご要望にお応えしてついに復刊! “ホントに15秒でわかるの?”……わかります! 例えばTVCMって15~30秒ほどですが、印象に残りますよね。本書では15秒で心にグッとくるコード進行ばかりを集めています。見開き2ページ完結で、左ページにコード進行を、右ページではそのコード進行のイメージを大爆笑間違いナシのイラストで表現。コード進行のイメージをビジュアル化することによって、よりわかりやすく見やすくしました。本文に登場するネタは40個、その他のおいしいコード進行が120個と、元C-C-Bの関口誠人さんが、コード進行のネタを出し惜しみすることなく披露! イラストレーターは、出版界・広告業界でも大注目され続けているほししんいち氏。本書を手に取ったその日から、誰でも“作曲家”になれる一冊です!
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5.0人見知りを治す必要なんて全くなし! 社交的な人物を装って社会をサバイブしていくための本 『アメトーーク!』などのバラエティ番組でも話題になったように、お笑い芸人に人見知りは多いと言われています。ビートたけしさん、松本人志さん、志村けんさんといった大御所から、オードリー若林さん、有吉弘行さん、バカリズムさんといった若手まで、人見知りを公言している芸人の例を挙げればキリがありません。では、人前に出て、多くの人とかかわる仕事なのに、なぜ彼らは成功しているのでしょうか? 実は彼らは、無理をして人見知りを“治して”いるのではなく、人見知りの長所を知り、それを生かし、人見知りだと周囲に悟られないようにし、幅広く社交に長けている人物を“装って”仕事をしているのです。そんな成功している人見知り芸人のふるまいから、新たなコミュニケーションを提示するのが本書。もう無理をする必要はありません。内向型のまま幅広くコミュニケーションする術を、人見知り芸人の仕事術に学んでいきましょう! ■はじめに──なぜ「人見知り芸人」は、人見知りのまま仕事で成功しているのか? ■第1章 人見知りをムリに治す必要はない ■第2章 人見知りの短所を隠す方法 ■第3章 人見知りの長所を活かす方法 ■第4章 人見知りのまま社交的を装う方法 ■第5章 人見知りのまま自分の意見を伝える方法 ■第6章 今スグ使える!人見知り芸人のテクニック実例集
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2008年当時、単独では初となった日本武道館公演を含む『ORANGE RANGE LIVE TOUR 008 ~PANIC FANCY~』に迫ったツアーパンフレット。臨場感あふれるライブ写真や、メンバーの素の表情を捉えた楽屋ショットのほか、ツアーの合間を縫って鳥取砂丘で撮影された撮り下ろし写真も掲載している。メンバーがどのような思いで『PANIC FANCY』に臨んだかなど、当時の貴重なコメントを収めたインタビューも見逃せない。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多忙なスケジュールの合間を縫って沖縄で撮影されたORANGE RANGEのツアーパンフレット第2弾。沖縄の街をバックにした自然な姿や、無人島で撮影された無邪気な表情を多数掲載している。そのほか、夏フェスに向けてのリハーサルや、レコーディングスタジオでの風景、NAOTOとYOHの機材紹介、江ノ島で開催された『湘南音祭』のライブ写真や楽屋でのオフショットなどボリューム満点の一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ORANGE RANGE初のツアーパンフレットを電子書籍化! 全国9都市15公演、延べ20万人を動員した最大スケールのアリーナツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 005 ~ИATURAL~』のライブ写真をはじめ、リハーサル風景やオフショット、ツアー直前に開催されたオフィシャルファンクラブRANGE AID+によるファンクラブイベント『AID JAM 005』の模様を収録。『AID JAM 005』のリハーサル時に録り下ろされた貴重なメンバーソロインタビューも必見。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「紫の炎(BURN)」ディープ・パープル』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー:桜庭ななみ 2023年3月に公開される映画『有り、触れた、未来』に元バンドマン役で主演する女優の桜庭ななみを表紙巻頭でフィーチャー。役作りのためギターを猛練習したという彼女にギターについて、音楽について、映画について聞く。 ◎特集1:リッチー・ブラックモアは70年代が最高! 1960年代後半、レッド・ツェッペリン、クリーム、ジェフ・ベック・グループ、ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスがハード・ロックの礎を築いていった。しかし続く1970年代、それらのバンドが継続することはなく、唯一残ったツェッペリンですら1970年代後半は活動が停滞気味となる。しかし当時のハード・ロックを求める我々にはリッチー・ブラックモアがいた。リッチーはディープ・パープルで独自のハード・ロック・スタイルを確立したのち、同バンド脱退後に結成したレインボーでも一貫して演奏の軸はハード・ロック、常にアルバムやライヴで我々を刺激し続けてくれた。僕らはそんなリッチーに痺れた。そんなリッチーに憧れた。リッチー・ブラックモアになりたかった。今回はリッチーの爆進が始まる1970年作のディープ・パープル『イン・ロック』からレインボーが『ダウン・トゥ・アース』をリリースした1979年まで、最高に輝いていた「1970年代のリッチー・ブラックモア」の魅力を改めて噛み締めてもらおう。 ◎綴じ込み年表 70年代リッチー・ブラックモア・クロニクル+周辺人脈クロニクル ◎特集2:追悼 ジェフ・ベック ◎特集3:鈴木茂が試奏!レイドバック世代として恥ずかしくないシールド・ケーブル選び ◎レイドバック・ルポ:1969年の竹田和夫 ◎レイドバック・セミナー:ブルース・ロックに役立つスケール練習~ブルー・ノート・スケール編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな話"の真実その2 良いギターとは何か? ◎好評連載
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「スピニング・トー・ホールド」クリエイション』『「可愛いアイシャ(Isn't She Lovely?)」をソロ・ギターで弾こう!』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第10号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 宇賀神メグ 大のロック好きで知られるTBSの美人アナウンサーがレイドバックに登場。 ◎特集 彼らはその時、レス・ポールを弾いた 1958〜1960年のいわゆるサンバースト・レス・ポールがなぜ価値が高いのか。生産本数が少ないこともあるが、なんと言ってもレジェンド・ギタリストたちが弾いていたからである。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックといった主にイギリスのギタリストたちが、60年代末のブルース・ロック黎明期から、すでに生産中止だったレス・ポール・サンバーストをこぞって使い始めた。そこからレス・ポールの人気はうなぎ登りになり、再生産も開始された。彼らはなぜレス・ポールを使ったのか。そして、彼らの後、どんなギタリストがレス・ポールを使ったのか。そもそもレス・ポールというギターはどう生まれたのか。スタンダードに限らず、カスタムやゴールドトップなども含めた、レス・ポールとギタリストの物語を綴る。レス・ポール初心者〜マニアまでいろいろな視点で発見があるレス・ポールの逸話アレコレ、プロ・ギタリストが語る、レス・ポールが演奏された私的名曲・名演、レス・ポールを弾きたくなる時なども必読です! ◎レイドバック・ルポ にっぽんの不良とロックンロール ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 ギタリストを取り巻くさまざまなノイズとその対策 ◎レイドバック・セミナー ブルース・ロックに役立つスケール練習 ◎好評連載 ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 深野真(フリーダムカスタムリサーチ) ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「アームド・アンド・レディ」マイケル・シェンカー・グループ』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第9号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 工藤晴香 人気声優、工藤晴香を表紙巻頭でフィーチャー。アニメ『バンドリ!』の氷川紗夜役でリアルバンドのRoseliaでもギターを弾く彼女に、ソロ・アルバムのこと、Roseliaのこと、ギターのことについて聞く。 ◎特集1 あの頃、ギターは泣いていた。 そういえば、近頃、ギターが泣かなくなった。カルロス・サンタナの「哀愁のヨーロッパ」、ゲイリー・ムーアの「パリの散歩道」、ジェフ・ベックの「哀しみの恋人達」などなど、昔はあんなに泣いていたのに。そして、聴くものを感動させ、涙を誘ったのに。泣きのギターはもはや過去のものなのか。ギターという楽器の表現力を駆使した泣きの名演振り返りを中心に、泣きのギターの魅力を再確認してみたい。 ◎特集2 レイドバック世代が憧れたシグネチャー・モデル、弾いてみました! あの頃、憧れのギタリストが弾いていたギターがどうしても欲しかった。そんな夢を叶えてくれるのがアーティスト・シグネチャー・モデルだった。あの頃は手が出なかったけれど、大人になったレイドバック世代が今こそ入手できる、当時夢にまで見たアーティスト・モデルを試奏レポート、動画連動で魅力を伝える。弾いてみたのはジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア、ブライアン・メイ、ジョージ・リンチ、スティーヴィー・レイ・ヴォーンの"あのモデル"。 ◎レイドバック・ルポ みんなグレコのカセットで大きくなった! 成毛滋そして竹田和夫のロックギター・レッスン ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 電気系のメインテナンスその2 ◎レイドバック・セミナー エコノミー&スマートな簡単テンション・コード・ワーク ◎好評連載
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「パリの散歩道」ゲイリー・ムーア』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第8号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 駒井蓮(女優) 6月に全国公開された映画『いとみち』のヒロイン、駒井蓮を表紙巻頭でフィーチャー。青森県を舞台に津軽三味線を弾く主人公を演じた駒井は、プライベートではギターを弾く。映画のこと、三味線のこと、ギターのことなどを聞く。 ◎特集 70年代ロック黄金期を支えた忘れえぬギタリスト11人 3大ギタリストやジミヘンほどではないが、レイドバック世代に大きな影響を与えた70年代の11人のギタリストを特集。ロリー・ギャラガー、パット・トラヴァース、リック・デリンジャー、テッド・ニュージェント、レスリー・ウエスト、 トミー・ボーリン、アルヴィン・リー、フランク・マリノ、ロビン・トロワー、マーク・ファーナー、ロニー・モントローズの忘れえぬ物語。 ◎レイドバック・ルポ 紙ジャケ天国、にっぽん! ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 電気系のメインテナンスその1 ◎レイドバック・セミナー 3音でできるエコノミー&ジャジィなコードワーク ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ホテル・カリフォルニア」イーグルス』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第7号 表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 玉井詩織(ももいろクローバーZ) ◎特集1 1976年、ぼくらは『ホテル・カリフォルニア』や『幻想飛行』に夢中だった。 ◎特集2 現行12弦ギター弾き比べ ◎特集3 ミュージックマン ◎レイドバック・ルポ レイドバック世代泣かせ! 2枚組の大作、3枚組の超大作 ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する! ギター再生プロの技 弦高が下がらないアコギ編 3音で弾きこなすエコノミー&ブルージィなコードワーク ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ/1966年製フェンダー・ムスタング ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TM NETWORKの楽曲が彩ったツアー「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」のデジタル・ライブ写真集! 宇都宮隆が盟友・木根尚登と共に、追加公演を含む全国11会場、全16公演を行ったツアー「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」。今なお燦然と輝き続けるTM NETWORKの名曲がオーディエンスを魅了し、大盛況のうちに幕を閉じた同ツアーの躍動感あふれるライブフォトを多数収録。フォーク・パビリオンやメタル・パビリオンなどのいつもとは一味違うショットも必見です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「LIVE UTSU BAR〜それゆけ歌酔曲!〜」のデータブック的ライブ写真集を電子化! 宇都宮隆が2015年から行なっている「LIVE UTSU BAR〜それゆけ歌酔曲!〜」。2020年まで6年分のライブ写真を集めたフォトブックが電子版になりました。ライブ写真やオフショットはもちろん、各年の公演日や会場、セットリスト、メンバー、ゲストなどの情報も網羅! これ一冊で「LIVE UTSU BAR〜それゆけ歌酔曲!〜」の歴史がすべて分かる、貴重なデータベースとなっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆が2019年に行ったツアー「Dragon The Carnival」のライブ写真集が電子版となって登場! 2019年9月22日のEX THEATER ROPPONGIから11月10日のZepp Tokyoまで全12公演が行われたツアー「Dragon The Carnival」。ステージの魅力をそのままキャプチャーした演奏中のカットはもちろん、開演直前の緊張感あふれるショットや、誕生日ケーキをサポートメンバーの面々と囲む和やかな姿など貴重な写真を多数収録した、ファン必携の一冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「スキャッターブレイン」ジェフ・ベック』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第6号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 池田エライザ ◎特集1 ジェフ・ベックはやっぱり『ブロウ・バイ・ブロウ』と『ワイアード』が最高! 読者人気投票でもCharやクラプトンに並ぶ人気のジェフ・ベック。特にレイドバック世代が愛聴するジェフ・ベックといえば70年代後期のフュージョン黎明期のきっかけとも言える『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』の2枚だろう。ベックのひとつのピークとも言えるこの2枚、この時代を深掘り! ・『ブロウ・バイ・ブロウ』発売直後のインタビュー ・『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』から30年後のインタビュー ・2大アルバムの基本データ ・2大アルバムが生まれた経緯、レコーディング現場は? ・邦題『ギター殺人者の凱旋』の秘密 ・2大アルバムのオイシイ部分を弾こう! ・ヤン・ハマーのシンセ・ソロをギターで弾いてみよう! ・あの頃ベックが使っていたギター、アンプ、エフェクター ・参加メンバーで紐解く2大アルバムの違いと魅力 ・当時のツアーのスケジュール/来日コンサートの様子が知りたい! ・2大アルバム鑑賞の深みが増すジャズ・ロックの名作 ・2大アルバム鑑賞の深みが増すインスト・ソウルの名作 ・ジェフ・ベック通ギタリスト座談会 ◎年表 ジェフ・ベック・ヒストリー ジャズ・フュージョン・ヒストリー ◎特集2 ジェフ・ベックとストラトキャスター ◎レイドバック・ルポ ギター・ワークショップの伝説 ◎ギター・コレクション 高橋ジョージ ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する! ギター再生プロの技 ネック編 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play blusy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 第3回 ◎好評連載 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、譜面のあるページは横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ハイウェイ・スター」ディープ・パープル』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第5号 表紙・巻頭インタビュー 白石聖 ◎特集 レイドバック世代が選ぶ20世紀のギター名盤100 ◎レイドバック・ルポ たかが邦題、されど邦題 ◎追悼企画 わたしのエディ・ヴァン・ヘイレン ◎ギター・コレクション 宇崎竜童 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないギターの管理法 ◎Char監修・審査! 全日本ワウ選手権 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play bluesy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 第2回 ◎コンテスト TC楽器プレゼンツ改造ギター・コンテスト2020各賞発表 ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 竹田豊~後編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 近藤正義 ・定年後に聴きたいおニューミュージック 青山陽一 ・いま会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・ずっとギターが作りたかったんだぜ 斉藤和義 ・洋楽ディレクター地獄の回想 白木哲也
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『「ワンダフル・トゥナイト」を歌おう!』、『「オーバー・ザ・レインボー」を弾こう!』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第4号 表紙:富田鈴花、松田好花(日向坂46) ◎特集1 クラプトンはやっぱりクリームが最高! エリック・クラプトンの長大なキャリアの中で、どの時期が一番好きか?と問われたら、クリーム時代と答える人は多いだろう。レイドバック世代がギターを弾き始めた頃、ほとんどの人がクリームの「クロスロード」をコピーしたはずだ。そして、クラプトンの鬼気迫るギター・プレイの虜になった。かくもクリーム時代のクラプトンのギターは激しくスリリングで美しい。ベースのジャック・ブルース、ドラムのジンジャー・ベイカーと繰り広げた電光石火のインタープレイは今でも語り草になっている。この奇跡のトリオでしか聴くことのできないクラプトンの魅力を掘り下げてみよう。 ◎特集2 クラプトン・ソングでウクレレを始めよう! レイドバック世代にとっては、ウクレレはあまり馴染みがないかもしれないが、実は弾けるようになりたいと思っている人も大勢いるはず。そこで、巻頭で特集する「クリーム時代のクラプトン」と連動したウクレレ初心者企画をご提案。ウクレレの歴史&基礎知識、お手軽な最新モデルの紹介、ウクレレ・コード譜、ウクレレ用のクラプトン弾き語り譜などを通し、レイドバック世代のためのウクレレ・デビューを応援する。 ◎レイドバック・ルポ 我が青春の『ヤング・ミュージック・ショー』 70年代、洋楽のアーティストの映像を観る機会はほとんどなかった。その中でも、クリーム、フリートウッド・マック、KISS、デヴィッド・ボウイなど多くの大物のライヴフィルムを長尺で流してくれるNHKの『ヤング・ミュージック・ショー』はロックファンのオアシスだった。だれもが放送を心待ちにし、テレビにかじりついて観たこの番組を制作者の証言を交えながら振り返る。 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないギターの掃除法 Part2 木部編 今さら聞けないギターの掃除法第二弾は、ギターの木部編。指板面の研磨、塗装面のクリーニング方法などを指南する。 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play blusy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 誰もが憧れるブルージィなギター・プレイ。思い切りブルージィにのびのびとアドリブができたら、どんなにカッコいいだろう。往年のブルース・ロックを聴いて育ったレイドバック世代こそ絶対にものにしよう。 ◎ギター・コレクション ジョージ吾妻、髙橋ツトム(漫画家) ◎レイドバック・セレクション 「クロスロード」クリーム ギター少年にとって教科書のような曲で、誰もが通る永遠のマスターピースを弾きこなそう。 ◎インタビュー 富田鈴花、松田好花 ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 竹田豊〜前編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・ギタリストの愛車 和嶋慎治 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、譜面のあるページは横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『「暗闇の爆撃」風のギター・インストにチャレンジ』、『ランディ・ローズの名演「ディー」に挑戦!』、『かじってみたいジャズ・ギター後編』、『レイドバック・セレクション 高中正義「BLUE LAGOON」』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第3号 表紙:市川紗椰 ◎特集1 エディ・ヴァン・ヘイレン登場の衝撃 ジミ・ヘンドリックスの夭逝から約10年......彗星の如く現われたエドワード・ヴァン・ヘイレンは、新しいギター・ヒーロー像を再構築し、多くのキッズを虜にした。圧倒的なテクニックとど派手なライトハンド奏法に加え、1ハムバッカーのストラト・タイプやフロイド・ローズ・トレモロの搭載など、彼は演奏技術の躍進にとどまらず、楽器面の発展にも多大な貢献を果たした。レイドバック世代のど真ん中を突き刺す稀代のギター・ヒーロー=エディ・ヴァン・ヘイレン......この偉大な革命児の魅力を再考察していこう。 ◎特集2 エレキ・ギタリストのための薄型エレガット・バイヤーズ・ガイド2020 自宅で、適度な音量で、ソロ・ギターを弾くならガット・ギターが最適。ソロ・ギターならバンドを組まずとも一人で完結できるし、鉄弦と比べてガット弦は錆びないし、指も痛くならないし、生音でもポロローン♩という音色がとっても心地よい。しかし、今までエレキ・ギターしか弾いてこなかったから、この手のギターはどう選べばいいかわからないという人も多いだろう。エレキから持ち替えても違和感なく弾ける薄型ボディのエレガットを中心に、お薦めモデルを紹介する。 ◎レイドバック・ルポ ギターは墓場まで持って行けない 気に入ったギターを1本買っただけでは満足できないのがギタリストの性というもの。あれも欲しいこれも欲しいと、ギターはどんどん増えてゆく。しかし、保管スペースは尽き、家族には邪険にされ、そして人生は残り少なくなってくる。もしあなたが今、突然亡くなったとしたら、残されたギターはどうなるか考えたことはあるだろうか? 思い入れや値打ちのあるギターを次の世代に継承していくために、生きているうちにできることは何か。残された家族が途方にくれないためにはどうすればいいのか。そういったことを、楽器店スタッフ、ミュージシャン、コレクター、遺族などに取材し、真面目に考えてみたい。ギターを墓場まで持っていくことはできないのだから。 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しいギターの掃除法 Part1 パーツ編 汗でベタベタになりホコリが積もったギターは、見た目が汚いだけでなくプレイ面にも支障を来す。ギターを弾いた後は、すみずみまできれいにしなくてはいけない。そのための正しい掃除方法を伝授しよう。まずはパーツ編から。 ◎特別セミナー ステイホームを楽しくする567(コロナ)フレット攻略トレーニング ◎インタビュー 市川紗椰 鈴木茂 ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 杉本眞〜後編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・ギタリストの愛車 吾妻光良 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 ・バラしてみたい懐かしの80'sギター
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事「ジェフ・ベック「哀しみの恋人達」」と「かじってみたいジャズ・ギター」は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ 新ギター誌、誕生 表紙アーティスト:のん ■巻頭インタビュー~みんなギターで大きくなった。 のん(創作あーちすと) ■スペシャル・レポート Play It Loud ■特集1 あの頃、みんなギター・ヒーローになりたかった。 今や死語となりつつあるギター・ヒーローとは何だったのか? 日本を代表するギタリストChar&野村義男の対談のほか、ジミ・ヘンドリックス、三大ギタリスト、ランディ・ローズ、エディ・ヴァン・ヘイレンなど、誰もが憧れたギター・ヒーローの魅力を多角的に掘り下げていこう。 Char×野村義男 20世紀のギター・ヒーロー史とエレクトリック・ギターの革命 ギター・ヒーローの起源 僕らが憧れた永遠の5大ギタリスト~エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア、ジミ・ヘンドリックス 王様 インタビュー/ギター・ヒーロー7変化 ギター・ヒーローへの手紙 拝啓ランディ・ローズ様 橘高文彦 アマチュア道のプロフェッショナル、ジミー桜井の旅 斉藤和義が語る僕の好きなギター・ヒーロー SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記 ■特集2 軽くて便利に勝るものなし! コンパクト・マルチ・エフェクターの最新事情 たくさんの荷物を持ってスタジオに行くのは大変だ! コンパクト・エフェクターも好きだけど、エフェクトボードは重いし......。となると、やはり一台で済むマルチが便利。最近のマルチ・エフェクターは驚くほど手軽で音質も良いし、使い勝手も向上している。大人の食指が動く、話題の最新マルチを弾き比べてみよう。スタジオのお供に最適な一台が見つかる特集。 ■レイドバック・ルポ ビンテージ・ギターを愛する理由 今や高値の花となったビンテージ・ギターだが、一体その魅力はどこにあるのか? 実際に仕事で使うプロ・ギタリスト、コレクター、楽器店主、リペアマンなどへの取材を通し、なぜ彼らはビンテージ・ギターを愛するのかその理由に耳を傾けてみよう。 ■噂のギター・コレクターを訪ねて 苫米地英人 ■にっぽんのマスター・ビルダー紳士録 杉本眞(Sugi Guitars) ■レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しい弦の張り方 フェンダーUSAウルトラ・シリーズ PRSプライベートストック モダン・イーグルV 編集後記/プレゼント ■連載 The Boutique Guitar Gallery/スポルト・インストゥルメンツ ビンテージ・ギター・カフェ/1953年製フェンダー テレキャスター あの頃、ライヴ版でごはん3杯 いま会いに行ける!ご当地トリビュート・バンド/LITTLE CHEAT よっちゃんのギターいじりism/野村義男 バラしてみたい懐かしの80'sギター/トーカイMATシリーズ ずっとギターが作りたかったんだぜ/斉藤和義 ギタリストの愛車/長岡亮介のシトロエン アミ6 定年後に聴きたい おニュー・ミュージック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事「ラリー・カールトン「ルーム335」」と「かじってみたいジャズ・ギター」は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第2号 表紙アーティスト:それいゆ(ex.SOLEIL) 特集1 ディープ・パープルVSレッド・ツェッペリン大戦争 日本でギター・ブームが巻き起こった70年代、当時中高生だった音楽好きの間では、レッド・ツェッペリンとディープ・パープルで人気が二分されました。皆が夢中になったこの伝説的な2バンドを徹底的に比較し、改めてその魅力を掘り下げます。 特集2 一家に一台! リビングで弾きたい“次世代”小型アンプ 押し入れからギターを引っ張り出してきたのはいいものの、やっぱりエレキ・ギターを鳴らすにはアンプが必要。昔は、良い音を出すためには重たくて大きなアンプが必須でしたが、近年の小型アンプは信じられないほどクオリティが高いんです。インテリアにもなり得るお洒落なアンプ、Bluetoothを使った無線アンプ、ヘッドフォンだけで完結してしまうBOSSのWAZA-AIR、スマホと連動した最新機種まで、注目の次世代“小型アンプ”を大特集! ◎レイドバック・ルポ 若者に爆音で『ブロウ・バイ・ブロウ』を聴かせてみました ギター・インストゥルメンタルの金字塔であるジェフ・ベックの『ブロウ・バイ・ブロウ』。レイドバック世代でこのアルバムをコピーしなかった人はほとんどいないだろう。そんなバイブルのようなアルバムを、今時の若者が聴いたら、どう思うのか。14歳から25歳までのギターを弾く男女7人に集まっていただき、爆音で試聴会を開いた。果たしてどんな感想が飛び出すのか? ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しいネック調整 ネックが反っていると、いろんな問題が起こることは周知の通り。弦高が高くなったり、弦がビレたりするだけでなく、連鎖的にオクターブが合わなくなったりする。しかし、正しい知識を持てば、自分で調整できるように。ネック調整の基本を理解しよう。 ◎巻頭スペシャル対談 渡辺香津美×Rei ◎ギター・コレクターズ 野村義男のまた増えたギター・コレクション ◎レポート Char×のんイベント・レポート ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 杉本眞〜中編 ・よっちゃんのギターいじりism ・ギタリストの愛車(高田連のフィアット) ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさしくて、せつなくて、うつくしい。小説とイラストのすてきな出会いを、あなたに。 書き下ろし作品を含む短編集。 大人気作家・村山早紀の書き下ろし作品を含む3つの短編に、数多くの装幀で知られるイラストレーター・げみの世界観に寄り添うやさしいイラストが彩る、華麗な1冊。『春の旅人』に続くコラボレーション第2弾。 オールカラー・全イラスト描き下ろし。 【収録作品】 あなたの心に寄り添う、3つの物語----。 「トロイメライ」:近未来、ロボットがぐっと身近になった世界。愛美ちゃんはお父さんと、ロボットのお兄ちゃんと暮らしていたのだけれど......。 「桜の木の下で」:大晦日、久しぶりにゆりちゃんが帰ってきた。同じ年にうまれた猫と女の子の物語。 「秋の祭り」:山奥に捨てられてしまった古いお雛様とお内裏様、三人官女。そんなお人形たちに、ある夜魂が宿ります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 集中力の限界を超える! ウェブ動画連動の画期的エクササイズ集 本書は著者がレッスンに導入して効果を上げている“テンポ・アップ式トレーニング”をまとめたトレーニング集です。テンポ・アップ式トレーニングとは、同じフレーズをくり返し弾きながら、遅いテンポから目標のテンポまで少しずつペースを上げて行く練習方法のこと。一定のメトロノームに合わせて練習する方法は定番ですが、メトロノームの設定を変える時に集中力が途切れてしまったり、遅いテンポの時には緊張感がキープできなかったり、また、指導者がいない場合にはフォームの確認ができないなどの難点もありました。本書に収録された85本の譜例すべてには、著者の模範演奏と合わせて弾くための動画が用意されています。ウェブ上にアップされた3分~5分の動画を真似しながら自然にテンポ・アップしていくことで、今まで弾けなかった運指やピッキング・パターンがいつの間にか弾けるようになり、コード・トーンの把握なども確実なものとなることでしょう。インターネットを活用して短時間でも密度の非常に高い練習を行なえるので、今までネット・サーフィンなどで浪費していた時間を有効に活用できるのも大きな特徴です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆、25周年イヤーファイナルとなるソロ・ツアーの公式パンフレット 宇都宮隆本人の撮り下ろしカットはもちろん、土橋安騎夫、浅倉大介、nishi-kenの3人によるキーボーディスト座談会も掲載! ここでしか聞けない貴重な内容は必見! さらに「25周年を締めくくる宇都宮隆に聞いてみた12のこと」と題し、普段は語ることのない、彼が今思っていること、感じていることを8,000字にわたりインタビュー! 必読です!!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『桜風堂ものがたり』のコンビが贈る、小説とイラストの、しあわせな融合。 大人気作家・村山早紀の未発表作品を含む3つの短編を、数多くの装幀で知られるイラストレーター・げみの世界観に寄り添うやさしいイラストが彩る、華麗な1冊。 オールカラー・全イラスト描き下ろし。 どこまでもやさしい、3つの物語----。 【収録作】 「花ゲリラの夜」 さゆりさんは、いつもポケットに花の種や小さな球根を隠し持っている。散歩のふりをして、町中に種をまくのだけれど......。 「春の旅人」 夜のゆうえんち。そこで出会ったおじいさんから、ぼくは星をみながらとあるお話を聞くことになった。 「ドロップロップ」 ドロップロップ かんを ふると ころん----。大人も子どもも楽しめる、カラフルなお話。
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3.0アーティスト本人が語る、人生を変えた運命の一曲。 そこにはヒットを必然にする真実の物語があった。 誰もが知るあの曲は、なぜ多くの人の心をつかむことができたのか----本書は、シングルの表題曲が“A面”と呼ばれた時代に生まれ、いまやスタンダード・ナンバーになった名曲の数々について、歌い手自らが振り返るインタビュー集。曲が作られ、ヒットを目指してスタジオやレコード会社で繰り広げられたドラマ、さらにその“ヒット曲”の存在によって歌い手の人生に訪れた転機、それらが貴重な証言と赤裸々な告白によって綴られていきます。チャートを賑わせた楽曲の裏側を知ることができる制作ドキュメントとして、当時を知るリスナーから、次世代のシーンを担うミュージシャンまで、幅広く楽しめる1冊になっています。 ■本書で取り上げる曲 原田真二「キャンディ」 さとう宗幸「青葉城恋唄」 渡辺真知子「かもめが翔んだ日」 五十嵐浩晃「ペガサスの朝」 石川ひとみ「まちぶせ」 大橋純子「シルエット・ロマンス」 稲垣潤一「ドラマティック・レイン」 H2O「想い出がいっぱい」 村下孝蔵「初恋」(語り:須藤晃) EPO「う、ふ、ふ、ふ、」 小林明子「恋におちて」 LOOK「シャイニン・オン 君が哀しい」 ZIGGY「GLORIA」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆が率いるT.UTU with The BANDのライブ写真集、電子版が2冊同時にリリース! 本作『「T.UTU with The BAND Phoenix Tour 2017 ξIdiosξ」ライブ写真集』は「Phoenix Tour 2017 ξIdiosξ」最終公演であるTOKYO DOME CITY HALL公演で発売され、即日完売となったもの。「Phoenix Tour 2017 ξIdiosξ」のライブ写真だけでなく、ツアー中のリハーサル風景などのオフショットも満載の内容。さらに、宇都宮隆が60歳の誕生日を迎えた2017年10月25日赤坂BLITZにて行われた「ξBirthday Fan Partyξ」の貴重な写真が多数掲載されている、永久保存版の1冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆が率いるT.UTU with The BANDのライブ写真集、電子版が2冊同時にリリース! 本作『「T.UTU with The BAND Phoenix Tour 2016」ライブ写真集』は、彼らが22年ぶりに蘇り、全国6都市12公演を回った「Phoenix Tour 2016」の最終公演(EX THEATER ROPPONGI)の模様を収めたものです。オールスタンディングで行われた最終公演の臨場感溢れるライブ写真はもちろん、リハーサル風景など貴重なオフショット写真、メンバー(宇都宮隆、山田わたる、土橋安騎夫、葛城哲哉、是永巧一、種子田健)によるツアーを終えてのコメントも掲載!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40歳を前に退職した夫婦が、世界を旅しながら創作活動で食べていく術を体得した実録エッセイ。芸術家を目指す若者や、最初の一歩が踏み出せずにいる人にもオススメの1冊です。俳優・浅野忠信さんも「何かをやらずにいられなくなる本でした! 最高! 」と大絶賛! 電子書籍版では、すべての写真をカラー化。
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3.5なにげなく通っていた町の中華食堂。もしかして、最近数が減っている? 昭和の古きよき食文化を記録するため、男たちが立ち上がった!『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』の北尾トロを中心に結成された「町中華探検隊」。彼らの使命は、高齢化の荒波にさらされて滅亡の危機にある個人経営の大衆的中華料理店の研究・記録だ。半チャンラーメン発祥の店に行ってみたり、早稲田・神保町など中華料理店密集地帯でハシゴしてみたり、化学調味料に思いを馳せてみたり。登場する店も超個性的。夫婦で出前をする店、チャンポンを食べたことがないのに作る店、未亡人が経営する店……。大量の中華料理の向こう側に見えてきたのは、戦後日本の食文化の歴史だった――。人気ライターたちによる、異色の食べ歩きエッセイ。カバーイラストは、『東京都北区赤羽』でおなじみの清野とおるが担当。
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3.610人の作家・翻訳家・書評家が、とっておきの本を紹介する読書ガイドが登場!『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』の翻訳で知られる都甲幸治を中心に、芥川賞作家や翻訳家、書評家たちが集まって、ヨーロッパやアメリカから日本まで、不朽の名作からベストセラーまで、縦横無尽に語り尽くします。共通点は、読んで面白かったこと、という一点のみ。トールキンなんかのファンタジーからホームズものなどのミステリー、それから、日本近代文学の王者、谷崎潤一郎や太宰治まで。伊坂幸太郎の青春や『不思議の国のアリス』の少女ワールド、そして江國香織から村上春樹まで。大島弓子や萩尾望都についても熱く語ります。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どれも甘くて美味しい! 東京のたい焼き約100匹がこの1冊に!誰もが一度は食べたことがあるたい焼き。その素朴な魅力に惹かれ、街角でたい焼き店を見つけるとついおやつとして食べてしまう――そんな人も多いはずです。この“和スイーツの代表”として、日本人に愛されるたい焼き。本書は2年をかけて東京中のたい焼き店を回り、約2000匹(!)を食べた著者による“東京たい焼き店ガイド”になります。紹介しているその数はタイトルのとおりほぼ100店!(※実際は102店です) 各店のたい焼きの魚影はもちろん、著者が感じた食レポや店の雰囲気なども紹介されており、各店の個性や特徴を感じ取れるはずです。前人未到の「たい焼き食い尽くし」を敢行し記された約100匹のコレクションは、はっきり言ってどれもハズレなし! ぜひ本書を読んでいただき、その美味しさをご堪能ください。
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-ギタリストHISASHIの全てが分かる! デビュー20周年を迎えたGLAYのギタリスト、HISASHIのアーティスト・ブックが登場。撮り下ろしグラフ、ロング・インタビュー、20年の軌跡を追った貴重なライブ写真、所有ギター紹介など、HISASHIの魅力がたっぷりと詰まった一冊。スペシャル・コンテンツとして、ギター・マガジン2014年12月号に掲載された最新インタビュー、ここでしか見ることができない『GLAY ARENA TOUR 2014-2015 Miracle Music Hunt』(2014年11月~2015年2月)の最新ライブフォト27点を収録。デジタル版ならではと言える写真の美しさは圧倒的で、ポートレートはもちろん、愛用するギターの細部まで拡大して見ることができるなど、デジタルブックでしか得られない読書体験が味わえます。
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5.0貴重な写真と本人の言葉で綴る ベーシストJIRO(GLAY)のすべて 今やベーシストとして、人間として、成熟した魅力を放っているJIRO。その人間像をあらゆる角度から浮き彫りにするべく、まずは撮り下ろしグラビアとロング・インタビューから歩みをひも解いていく。学生時代やアマチュア時代の思い出、GLAY各作品にまつわるエピソードや苦悩した時期の話まで、自らの言葉で振り返るその内容はまさに永久保存版だ。さらに少年期から最新ライヴまでを辿るフォト・ヒストリー、長年にわたりベースを弾いてきた両手の写真、ベース・コレクション、歴代ピック・ギャラリー、愛用カメラ紹介、本人撮影によるメンバー・ポートレートなど、この本だけの特別記事が満載。また、CD&映像作品ディスコグラフィや自信のセレクション&コメントによる推薦アルバム・ガイドなど、細部までJIROの目線を加えている。もちろん、ベース・マガジンが過去に行なったインタビューも再収録しており、その時々の発言からは彼が成長してきた過程を知ることができるのはもちろん、電子書籍化にあたってはベース・マガジン2008年11月号/2009年11月号/2010年11月号/2013年2月号に収録されていた4本のロング・インタビューを追加し、大幅にボリューム・アップ。JIROのすべてを1冊に凝縮した一冊となっている。 【CONTENTS】 ■SPECIAL INTERVIEW:GLAYの軌跡とベーシストとしての歩み ■LIVE PHOTO HISTORY:ヴィジュアルで辿るヒストリー ■THE BASSIST'S HANDS:ベーシスト=JIROの手 ■BASS GUITARS&EQUIPMENTS:ベース&機材コレクション ■TOUR PICKS GALLERY:ツアー・ピック・ギャラリー ■ROOM OF SHUTTER SPEEDS:愛用カメラ・セレクション ■PORTRAITS OF GLAY:JIROの視線から見るGLAY ■BASS MAGAZINE INTERVIEWS:ベース・マガジン過去インタビュー集 ■DISCOGRAPHY:CD&映像作品ディスコグラフィ ■RECOMMENDED DISCS:JIRO推薦アルバム・ガイド20選 *この電子書籍は2008年11月に発売されたムック『JIRO/GLAY』を底本に、リフロー形式の電子書籍として再構成したものです。ご覧いただくリーディングシステムにより、写真などの表示に差異の見られることがあります。また、プリント版に収録されていたベース・スコアは収録されておりません。あらかじめご了承ください。
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-2001年の初登場以来、13年にわたって取材を続けてきた押尾コータロー氏の記事をすべて収録したファン待望の電子書籍。インタビュー、ディスコグラフィー、そして愛用ギターに至るまで豊富な画像とともに掲載。本人からのコメントなど電子書籍化に際しての追加コンテンツも収録! CONTENTS Vol.13(2002.7):めきめきと頭角を現していた押尾コータローの本誌初の単独インタビュー。 Vol.17(2003.7):初表紙特集号。取材時に発表されたばかりだった『Dramatic』や今後の展望を語る。 Vol.21(2004.7):『Be HAPPY』の詳細な楽曲解説の他、所有機材を拝見するなど濃い~内容。 Vol.26(2005.10):メジャー4作目となった『Panorama』は、“旅”をテーマにした彩り豊かな楽曲が並ぶ。 Vol.26(2005.10):『Panorama』についての取材に加え、DEPAPEPEとの鼎談を敢行。 Vol.31(2007.1):ギター・ヒーローとして快進撃を続ける最中に発表された『COLOR of LIFE』、ベスト盤やDVD、使用楽器などについて。 Vol.34(2007.10):押尾をはじめさまざまなギタリストが参加した『GUITAR PARADISE』。同アルバムに参加したDEEN田川伸治との対談が実現! Vol.35(2008.1):『Nature Sprit』発売時に行なわれたスペシャル・インタビュー。 Vol.37(2008.7):フィンランド生まれの気鋭ペッテリ・サリオラと押尾の対談が実現。ギタリスト同士の深い話が溢れ出た。 Vol.38(2008.10):さまざまな楽器/ジャンルのアーティストとコラボしたアルバム『You & Me』について聞く。 Vol.40(2009.4):初のカバー集『Tussie mussie』。アレンジ術を軸にサウンドの核に迫る。 Vol.42(2009.10):『Etarnal Chain』発売時のロング・インタビュー。楽曲や使用ギターについて解説。 Vol.23/番外編:GREVEN GUITARS ― 押尾コータロー、愛器の製作家を訪ねて。長年グレーベンを愛用してきた押尾の希望で実現した工房取材ドキュメント。 Vol.47(2011.1):久々のリリース『Hand to Hand』。楽曲解説や当時間近に迫っていたツアーへの意気込みなど。 Vol.52(2012.4):地元大阪にて取材を敢行。メジャー・デビュー前の大阪での様子を振り返るなど彼の軌跡をなぞる。 Vol.56(2013.4):シーンを牽引する存在となった彼がメジャー・デビューから10周年を迎え辿り着いた境地。 DISCOGRAPHY COVER GRAPH あとがきに代えて
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「レッド・ブーツ」ジェフ・ベック』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 田牧そら 女優として活躍する他、NHK『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』の日直アシスタントとして人気の田牧そらが表紙・巻頭インタビューで登場。フォロワー5.8万人を抱えるインスタグラムに、ときどき投稿されるギターの弾き語り動画が気になっていた人も多いだろう。ギターについて、音楽について、演技についてたっぷり聞いた。 ◎特集1 追想のデレク&ザ・ドミノス 以前本誌が行った"20世紀のギター名盤100"では7位に選ばれたデレク&ザ・ドミノス『いとしのレイラ』。レイドバック世代が愛してやまないデレク&ザ・ドミノスの音楽はどのように構築されていったのか。デレク&ザ・ドミノス結成の直前に行われたエリック・クラプトンのロング・インタビュー、そして『いとしのレイラ』制作前後の経緯を関係者たちの証言を軸に確認していくドキュメント、いまだ色褪せぬギター名演の譜例解説といったコンテンツで彼らの魅力を振り返る。 ◎特集2 プロに聞く! ペダル・エフェクター、最後の1台 ◎レイドバック・ルポ 東京ロッカーズ/東京ニュー・ウェイヴの衝撃 ◎レイドバック・セミナー リズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第2回 R&B/ソウル編 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないチューニングが狂う原因と対処法 好評連載 ・その時、リッチー・ブラックモアはES-335を弾いた ・ビンテージ・ギター・カフェ 1956 ギブソン・レス・ポール・スペシャル ・にっぽんのリペアマン紳士録 志村昭三 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 デレク&ザ・ドミノス 『イン・コンサート』 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド/デレク&ザ・ドミノス ・洋楽ディレクター地獄の回想 ボブ・ディラン 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「READY TO FLY」高中正義』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー のん 本誌の発売日である7月13日に30歳の誕生日を迎えるのん。先頃リリースした2ndアルバム『PURSUE』について詳しく聞くとともに、女優・創作あーちすととしての歩みをたどる。忘れらんねえよの柴田隆浩との対談も掲載。 ◎特集 スティーヴ・ルカサー 1970年代後半、レイドバック世代はスティーヴ・ルカサーと出会った。さまざまなアーティストたちの楽曲で流麗なギターを弾くセッションマンであり、TOTOという凄腕集団のひとりでもあったルカサー。どんな音楽にも対応できる彼のギター・プレイのリズムや音使いには王道のロックばかりを聴いていた我々がハッとさせられるソフィスティケイトされた大人の世界が垣間見えていた。そんなロック+αな彼の演奏にレイドバック世代は憧れたのだ。7月にTOTOが全国で来日公演を行うこの機会にスティーヴ・ルカサーのキャリアとその魅力を彼の最新2万字ロング・インタビューを軸に、ルカサー・ファンを公言するプロ・ギタリスト鈴木健治の熱いトークなども併せてたっぷりと振り返ってみたい。 ◎綴じ込み年表 "ザ・セッション・マン"スティーヴ・ルカサーのあゆみ [70~80年代編] ◎特集2 レイドバック世代ギタリストの方々、使用エレキ弦は何ですか? いろいろな物価上昇でお財布も苦しい昨今、こんな時こそ手頃な価格で試せる弦を見直してみよう。レイドバック世代のプロ・ギタリストたちはどんな弦を使っているのか。エリック・クラプトンを筆頭に当時憧れた海の向こうのギタリストたちはどんな弦を使っていたのか。そしてレイドバック世代の国内ギタリストたちはどんなエレキ・ギター弦を使っている、そして使ってきたのか。弦選びの参考にぜひ! ◎インタビュー&愛用ギター:江口洋介 ◎レイドバック・ルポ:ワンステップフェスティバルの伝説 ◎レイドバック・セミナー:リズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第1回 ファンク編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな"話の真実その3 管理と日常のメインテナンスについて ◎好評連載
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」ガンズ&ローゼズ』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー:小宮山莉渚 映画『ヤクザと家族』やパナソニックのCM、ダンス・ボーカル・グループMISS MERCYなどで注目を集める女優・モデル、小宮山莉渚を表紙巻頭でフィーチャー。 ◎特集1:だから僕らはギター・ソロを弾く 最近のヒット曲はイントロがどんどん短くなっているのだという。すぐに歌が聴けない曲はスキップされてしまうのだそうだ。さらには歌を中断するギター・ソロになると飛ばす人が増えているとも聞く。しかしそんな巷の噂もレイドバック世代には無関係・無縁の話。我々はギター・ソロの威力、魅力、そして耳を虜にする魔力を十分に知っている。「天国への階段」「ホテル・カリフォルニア」「ハイウェイ・スター」...ギター・ソロを切り離して歌のみを聴くことなど、できるはずもない。いまだにレイドバック世代の心を揺さぶり続ける、飛ばせるはずのない素晴らしいギター・ソロの世界。今こそ改めてどっぷりと浸ってみようではないか。 ◎特集2:動画連動!再認識してほしいフェイザーの魅力 ◎ギター・コレクション&インタビュー:織田哲郎 ◎レイドバック・ルポ:昔なつかし! コンサート・チケットの小宇宙 ◎レイドバック・セミナー:ブルース・ロックに役立つスケール練習~ドリアン・スケール編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな話"の真実その1 弦のテンションに関する"まことしやかな話" ◎2023ギタリスト誕生日・命日カレンダー ※2023年1月~12月 ◎好評連載 ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのリペアマン紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想
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3.0スマホの使い方ひとつで幸せになれる! 嵐の活動休止やイチロー選手の引退などを的中させ、ネットで「当たりすぎる占い師」と話題を呼んでいるラブちゃんことLove Me Do。各種の風水・占いをマスターし、これまでにもさまざまな占い本を出している同氏が「スマホ」「SNS」といった新たな切り口で運気アップ術を提案する画期的な風水・占い本が登場!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽譜コンプレックスとおさらば! 「楽譜は苦手」という方すべてにお贈りする「楽譜が好きになる」本です。 楽譜を読むための知識は、「楽典」と呼ばれる種類の本を参考にするのが一般的です。「楽典」には楽譜に関するあらゆる情報が掲載されていますが、クラシックをベースにしていることが多いので、ロックやポップスを演奏する方にとって、そのすべてが必要とは限りません。むしろ全部覚えようとするから挫折してしまうのです。 そこで本書では、楽譜から「リズム」を読み取る方法を最初に解説しています。リズムだけでもわかるようになると、それだけでも楽譜を見るのが「うれしく」なってくること間違いなし。ギタリストやベーシストに不可欠なタブ譜の読み方も取り上げています。 また、「音の高さ」の読み取り方の解説ページでは「ドレミファソラシドを声に出す」「ドレミファソラシドを度数で数える」「音符の位置と演奏するポジションを一致させる」の3点セットで練習していきます。いきなり全部できる必要はないのです。最初はどれか1つだけでもOK。とにかく「トライ」してみることが最も大切というのが本書のポリシーです。 これまで「楽譜は読めなくても演奏はできる」と思っていた皆さん、ぜひ本書で楽譜の面白さに触れてみてください。きっとあなたの演奏のクオリティアップにもつながるはずです! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分らしい歪みエフェクターがきっと見つかる! 本書のテーマはタイトル通り「はじめての歪みエフェクター」。エフェクター初心者に役立つ「エフェクター使いこなし情報」、定番ロングセラーの歪みエフェクター38種類の聴き比べなど、初級者に役立つ内容が満載です。 比較企画の多くは機種ごとに弾く内容を変えてしまったりして機種ごとの差異が不明瞭になりがちですが、本ムックの比較音源はすべてまったく同じフレーズです。一度録音した基本データをリアンプで録音していますので、演奏者の力加減などによる差も生じません。「歪みエフェクター以外はまったくの同一条件」なので、定番機種の特徴の違いだけを純粋に確認できます。 エレキ・ギターを楽しみ始めた方に必須の1冊です。 ※本書はストラトキャスターとレス・ポールで97種類もの歪みエフェクターを比較した付録音源も話題になった伝説のムック『ジャズコで聴き比べる歪みエフェクター97』に新企画を追加、抜粋・再編集したものです。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音楽理論の基礎の基礎が、マンガで楽しく学べる!音楽理論を学びたくて理論書を読み始めたけど、途中からわけがわからなくなって放り投げた……。そんな経験を持つ人はきっと多いことでしょう。本書は、従来の音楽理論書の敷居をグッと引き下げ、理解への架け橋となるべく作られた、マンガで学べる理論書です。マンガを通じて音楽理論の基礎に触れ、その後に続く詳しい解説文でより理解を深めることができます。すべての理論の元となる、“音程”や“倍音”の仕組みを知れば、音楽理論を身近に感じることができ、もっと音楽と仲良くなれるでしょう!
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3.05分27秒の楽曲が7万7千の文字に転成! スネオヘアーによる書き下ろし小説『カナシミ』 これまでに多数のアルバムを発表してきた傍ら、YUKIさん、新垣結衣さん、坂本真綾さんらへの楽曲提供やサウンド・プロデュース、サントラ/CM音楽の制作や映画出演などでも幅広く活躍中のスネオヘアーさん。彼が、自らの代表曲「悲しみロックフェスティバル」をもとにして小説を書き下ろしました。5分27秒の楽曲が、心に染みる泣き笑いの7万7千字に転成したのです。 ◎内容紹介 大学の卒業式を目前に控えた時期、田辺高次は東京に引越してきました。音楽での成功をなんとなく夢見ていますが、これといった活動をしないまま、怠惰な日々を送ります。そんな時に現れたのがカナシミです。高次を導くかのように、あるいはもてあそぶかのように、カナシミは自在に振る舞います。高次はカナシミに反発しつつも、やがて惹かれていくのですが……。
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4.52017年ノーベル文学賞受賞作家の作品の謎に迫る いちばん読みやすい解説書が登場! ! 2017年10月、突然のニュースに日本が大騒ぎになりました。 カズオ・イシグロのノーベル文学賞受賞。海外文学ファンは驚き、一般の人は「日本人っぽい名前だけど、誰?」となったのは記憶に新しいです。 そんなカズオ・イシグロの生い立ちから作品世界まで、その実像に迫る解説書ができました。 今回の受賞でイシグロのことを知った人も、『日の名残り』や『わたしを離さないで』なら読んだことがあるという人も楽しめる、イシグロ・ワールドへ読者を誘う、読みやすい1冊です。 【本書のポイント】 ・以前からノーベル文学賞受賞を予言していた専門家による解説書 ・イシグロを読んだことがない人でも楽しめます ・イシグロを読んだけど難しかった人には副読本として役立ちます ・単著なので、ムックや特集よりも内容が一貫していて深いです
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツアーの合間を縫って、アポイントなしで全国の中古楽器店を巡ったギタリスト! 『ギター・マガジン』で連載されていた人気コラム、" 面(Men)On A Mission"が書籍化! 著者がお面バンド、BEAT CRUSADERSのギタリストとして活躍中の2009年、ツアーの合間を縫って各地の楽器店を単独かつアポイントなしで訪れ、店主やスタッフと交流しながら時に楽器を購入するというスタイルでスタート。翌年にバンドは散開するも、中島美嘉、中田裕二、森重樹一らのツアー・サポートやソロ・ユニットなどの活動中もミッションを継続。ついに2017年に全国47都道府県の楽器店を制覇した。本書では、楽器店を訪れた紀行の様子はもちろん、アーティスト/ギタリストとして日々思うこと、連載中にゲットした楽器なども紹介! 電子書籍化スペシャル特典! ◎書籍版では掲載できなかったコラムを全収録! これにより76ページ増! ◎デザイン/写真をカラー化! 著者プロフィール カトウタロウ FUNSIDEのギタリストとしてデビュー後、2003年にお面バンドBEAT CRUSADERSへ加入。アンガス・ヤング、エディ・ヴァン・ヘイレンのコスプレ姿で個性を放つ。2009年のバンド散開後はZIGGY、森重樹一、中島美嘉、中田裕二、レキシらのサポート・ギタリストをこなし、CS音楽番組のVJなど多方面で活躍。自身のソロやユニットも多岐にわたり、TOQUIO LEQUIO TEQUINOS、THE MAD、Albarino、ナカザタロウ、永友タロウ、mezcolanza、HEAVENLY BOYSなどで活動している。2009年から2017年にかけて『ギター・マガジン』にてコラム「面(Men)On A Mission」を執筆。ギターと機材をこよなく愛する。
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5.0人生いろいろ、ギターもいろいろ…ギタリストと愛器の“馴れ初め”を全27話収録! ブラッキー、ルーシー、ルシール、レニー、フランケンシュタイン、レッド・スペシャル......これらの名前はすべて、とあるギターに与えられた愛称です。そのギターたちは、著名なギタリストの相棒として、数々の名演、名作の瞬間に立ち会ってきました。たとえば、本書のタイトルにもなっているエリック・クラプトンの “ブラッキー”。複数本のビンテージ・ストラトキャスターから組み上げられたといういわく付きのギターですが、73年『レインボー・コンサート』で初登場して以来、『スローハンド』(77年)などの代表作、79年の日本武道館公演『ジャスト・ワン・ナイト』などの要所で使用され、引退して数十年がたった今も僕らの脳裏に焼き付いています。 スティーヴィー・レイ・ヴォーンが妻と同じ名前を与えたという “レニー”、ブライアン・メイが家の暖炉から切り出して製作したという “レッド・スペシャル”、B.B.キングが失敗から得た教訓を忘れないようにと名付けた “ルーシー”など、人生にいろいろな出来事があるように、ギター1本1本にもいろいろな運命があります。本書では有名ギタリストと伝説的な1本の“馴れ初め”を、全27話にわたって紹介します。 ※本書は、2007年~2009年にギター・マガジン・ウェブで執筆されていた『GENTLY WEEPS ギターとアルバムを巡る物語』(細川真平コラム)に書き下ろしを加え再編集したものです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中にはこびる、カガクっぽいものを検証&一刀両断! ホメオパシー、マイナスイオン、デトックス、コラーゲンやウコンのサプリ、小顔になるゲルマローラーなどなど……科学的でないのに科学的な根拠があるふりをする“ニセ科学”たち。こういった本当かウソかわからないような健康情報、出所のあいまいなマスコミ報道/口コミ情報などが世にはびこる案件をピックアップし、(架空の研究所である)渋谷研究所Xの亀さんと六さんという二人の研究員が、ボケたり突っ込みを入れたりしながら、その真相に迫ります。また、本文とあわせて大阪大学教授である菊池誠氏による、“学術的な視点での見解”も掲載。本書を読めば “ニセ科学”の本質が鮮明に見えてくるはずです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10年売れ続けた実績はダテじゃない! 「あの」コード進行解説書の定番が新装版で再登場!2001年の出版以来、10年の長きにおいて常に読者の支持を受け続けたロング&ベストセラー『コード進行スタイル・ブック』がリニューアルされ、『決定版 コード進行スタイル・ブック』として再登場。新装化に際しては「読みやすい」「わかりやすい」と高評価をいただいた部分はできるだけそのまま踏襲し、誌面の見やすさの向上と、コード進行理解の補助として紹介している参考曲のアップデートに努めました。掲載しているコード進行のパターンは100以上(すべて既存の楽曲における実例付き)。さらに、コード理論自体についてのていねいな解説も付属しているため、初心者向けコード理論本としても十分役立つ内容になっています。オリジナル曲の制作や耳コピのスピードアップのために、信頼と実績を兼ね備えた本書をぜひ活用してください。
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3.5才能を潰すことなく、末長く創作活動を続けるためにできること アーティストには付き物の、破天荒なエピソードや空気を読まない奇行、遅刻や細部への異常なこだわり……。周囲からは“ 付き合いづらい”、“ 理解しがたい”と思われるこうした現象は、実は彼らの単なるワガママではなく、自閉症スペクトラムを始めとした生来備え持っている個性的な特徴が現れているのかもしれない。また、彼らの周囲の人もちょっとした固定観念を持っているせいでお互いに理解し合えないのかもしれない。本書では、元バンドマンでマネージメントの経験もある専門学校の新人開発室室長と、現役精神科医師が、そのような観点から“ 個性的すぎる才能”を活かす術を考えていく。アーティストとその周りの人間(家族やスタッフ、バンドメンバー)がお互いを分かり合えば、せっかくの才能を潰すことなく、末長くアーティスト生活を送れるはずなのだ!
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4.7スニーカーの歴史と、日本のスニーカーカルチャーを熱く解説!運動用の靴として誕生しながらも、その後さまざまなカルチャーを吸収し、現在ではファッションアイテムとしても人気の高いスニーカー。日本でも90年代には一大ムーブメントとなり、その盛り上がりは社会現象とも言えるほどのものでした。本書ではそんな日本のスニーカー史を中心に、スニーカーの歴史を紐解いていきます。東京のスニーカームーブメントの中心にいた関係者たちからの証言をもとに綴られた物語は、当時の空気感をリアルに伝えてくれるはずです。もちろん、スニーカーの誕生から進化という視点でも、細かくその過程や史実を紹介しています。今までになかった、“スニーカーの歴史とカルチャー”を解説する1冊です。
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3.5現役スタイリストが提唱する服の整理術で、部屋が片付く!どうやっても部屋が片付かない……そんな悩みを持っている人は多いはず。その原因のひとつに“服が片付いていないから”が挙げられます。なぜなら服は持ち物の中でも大きなウエイトを占め、サイズ的にもボリュームがあるものだからです。つまり端的に言ってしまえば、“服が整理できていないから、部屋が片付かない”のです。そこで本書では、服に焦点を当てた効果的な整理法をレクチャーしていきます。自分にとってその服が本当に必要なのかを見極める「選別法」から、無駄に買ってしまわないための「購入術」、使いやすくきれいに収めることができる「収納術」を解説。また、著者でスタイリストでもある河井真奈氏が提案する、自分に合ったスタイリングのコツも教えてくれます。服を効率よく整理して、片付いた部屋を手に入れましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計7,000 万部を誇る「できるシリーズ」のエレキ入門書累計7,000万部の人気を誇る「できるシリーズ」に、エレキギターの入門書が加わりました。これまでの「できるシリーズ」同様、図や写真をふんだんに使い、初歩のギター演奏の手順やポイントをやさしく解説しています。エレキギターの知識がまったくない人でも、本書をひととおり読み進めれば、エレキギターの演奏に必要な超・基本的なエレキギター知識が身につき、スムーズにエレキギター演奏を推し進めていけるようになります。また本書と連動したWEBサイトでは、入門者がまず知っておくべきことが映像と音で理解できる動画を見ることができます。エレキギターの魅力、どんなことができるのか、チューニング(調律)方法、ギターならではの譜面の読み方などをコンパクトにまとめた映像は、本とは独立した内容なので、まず動画を観るだけでも楽しめますし、楽しくエレキギターの基本が理解できるでしょう。このようにエレキギター入門者が“エレキギター演奏を楽しめる”情報がいっぱい掲載された1冊です。ぜひエレキギターが“できる”ようになる喜びを味わってください。※「できる」「できるシリーズ」は、株式会社インプレスの登録商標です。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計7,000 万部を誇る「できるシリーズ」のアコギ入門書累計7,000万部と圧倒的な人気を誇る「できるシリーズ」に、アコースティック・ギターの入門書がラインナップされました。これまでの「できるシリーズ」同様、図や写真をふんだんに使い、演奏の手順やコツをわかりやすく解説。本書をひととおり読み進めれば、弾き語りに必要な演奏力や、コードに対しての知識などが身につきます。また本書と連動したWEBサイトでは、入門者が知っておくべきことを解説した動画を見ることができます。アコースティック・ギターの魅力、チューニング方法、弦交換、譜面の読み方などコンパクトにまとめてあります。本とは独立した内容なので、この動画を「ただ見るだけでOK」というのも大きな特徴です。このように、アコースティック・ギター入門者の決定版となっています。※「できる」「できるシリーズ」は、株式会社インプレスの登録商標です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カラダもココロもHAPPYに」をテーマに、青山や渋谷、恵比寿で店舗を構える人気のタイフードレストラン、ガパオ食堂。この人気店のメニューの作り方を紹介する、レシピ本の登場です。誌面では同店で人気メニューであるガパオをはじめとした「売れ筋トップ5メニュー」のレシピのほか、「春夏秋冬」と、季節感ごとで章分けして数々の料理の作り方を紹介。また、お店のメニューには載っていない「まかないメニュー」までも、教えてくれています。また、できるだけ手に入れやすい食材を使い、簡単な手順で作れるタイ料理を中心に紹介しているのも本書の特徴。ぜひご自宅で、本格的な“お店の味”を堪能してください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チンチロリン、おいちょかぶ、どぼん、手本引きetc……すぐに遊べる!懐かしのゲーム30選。近ごろ、家族や仲間同士でわいわい楽しめるボードゲームやカードゲームが流行しています。しかし、日本にはもともと、庶民の間で遊ばれているアナログゲームがありました。サイコロや花札、地方札などを使った「賭博ゲーム」です。えっ?賭博?怪しい?そんなことはありません。これらはゲーム性が高く、お金を賭けずに、チップを使って楽しめるものばかりなのです。本書は、そんな賭博ゲームの遊び方をまとめた本。「チンチロリン」や「おいちょかぶ」「どぼん」などよく知られたものから、「手本引き」や「ブー麻雀」といったマニアックなものまで、全30種類のゲームのルールを、初心者にも分かりやすく紹介しています。ファミリーで、友達と、コンパでなど場所を問わず、だれもがすぐに遊べる「賭博ゲーム」を、ぜひお金を賭けずにお楽しみください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロはみんな知っています。ギター・コードの基礎から応用までフォームを羅列しただけのコード・ブックは、もう要らない! 本書では、コードの基本的な押さえ方を解説すると同時に、転回型やドロップ2などの発展的な押さえ方、さらには頻出コード進行例までをも紹介しています。そのため、縦軸(押さえ方)と横軸(コード進行)を有機的に合体させて、コードへの理解を深めることが可能です。応用力が身に付く、実践対応型の本書は、スーパー・コード・ブックと呼びたい大充実の内容であなたをお待ちしています。◎本書をお薦めする方々:いつも同じフォームでコードを弾いてしまう方/コードに発展性を感じられない方/これからコードを覚えるぞ!という方/バンドでギターを弾いている方など。*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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4.0音楽ビジネスには、あらゆるデジタルビジネスのヒントが隠されている! 本書ではソーシャル時代に音楽を“売る”ための戦略を、ソーシャルメディアを土台にして、PR、ミュージックビデオ、レガシーメディア、ディストリビューション、ライブ、成果報酬型プロモーションの7つのフェイズに沿って、豊富な取材や実例を元に紹介しています。執筆に当たったのは、音楽の世界で活躍している実業者の4名。そう、全員が専門家で当事者です。そんな彼らが占う音楽の未来は、どこを向いているのでしょう? すべてのミュージシャンやスタッフが“音楽人”として、楽曲とリスナーをつなげる役割を担っていく時代に必要な新・常識が、ここにあります! そしてその新・常識は、あらゆるデジタルビジネスに応用可能なヒントでもあるのです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベースの“弾きにくい!”を症状→原因→対策で徹底解消! 『リペアマン直伝! メンテでギターが弾きやすくなる理由 弾きにくい理由』の、ベース版です。本書は、ベースに起こりうるさまざまな不具合、例えば「チューニングが合わない」や「何となく弾きにくい」、「ノイズが気になる」といったことを症状別に細かく分け、それらの対策を紹介しています。また、弦についてのコラムなども充実させ、必ず役立つ情報を盛り込みました。「ベースは弦が太いから、もともと弾きにくいよ」と思っている人は、ぜひ本書を読んでください。きっとベースが弾きやすくなって、演奏がもっと楽しくなるはずです! この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “弾きにくい”には理由があった! 症状→原因→対策メンテで劇的に弾きやすく! 大人気『うまへたシリーズ』に、ギター・メインテナンス版が登場です! 「何度やってもチューニングが不安定だ……」「弾いているうちに指先が痛くなるし、何となく弾きにくい……」「チョーキングがやりにくいんだけど……」。こんな症状、ギタリストなら一度は体験したことがあるはず。本書は、そんなギターで起こりうるおもな症状別に原因を探り、対策メンテを実行してくことで、気になる症状を改善することができます。また、初心者でもなるべくできるような内容にしているのもポイント。弾きやすくなれば、もっとギターが楽しくなるはず。本書を活用して“楽しく弾けるギター”にしてください! この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-国内随一のマニアが語るギター売り買いの極意 ギタリストにとって演奏テクニックの修得と同じくらい重要な「ギター選び」に焦点を絞ったノウハウ集。中には最初に手に入れたギターが自分にピッタリという幸運な人もいますが、多くのギタリストは自分にとっての理想の楽器を求めてギターを買い、手放し、また買い......、そうして「一生モノ」と呼べるギターに出会っていくものです。本書のテーマはそれをサポートすること。自分に合ったギターの探し方から、その中でも品質の良いギターを見極めるコツ、またそれを高く売るにはどんなことに気をつければいいのか。出費を最低限に抑えながらギターを売り買いするコツを、楽器業界でも著名なマニア、有田純弘氏に伝授して頂きました。また多くのギター・ファンが語る通り、ギターの売り買いはそれ自体で楽しいものです。本書ではその魅力にも焦点を当てています。 【CONTENTS】 ■序章 はじめに知っておきたいこと ◎知っておきたいギターのこと ◎知っておきたい市場のこと ◎ギターを上手に売り買いするための心構え ■購入編 ◎「用途」を明確にする ◎予算を立てる ◎購入機種の目星をつける ◎品質チェックの仕方 ◎購入する前に...... ■売却編 ◎好条件での売却は一日にしてならず(日頃のメンテについて) ◎売る前の下準備 ◎最後に...... ■番外編 もっと上手に売り買いするためのインタビュー集 ◎秋間経夫(ミュージシャン/アンプ&エフェクター製作家) ◎おおはた雄一×ハナレグミ(ミュージシャン) ◎小倉良男(サウンドバイザー) ◎高野順(Vintage Guitars店長/リペアマン/ピックアップ製作家) ◎武田雅史(Dolphin Guitars代表取締役社長)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 39カ所46公演におよぶ全国ツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 006 ~FANTAZICAL~』に密着し、ライブはもちろん、リハーサル、楽屋、移動、レクリエーション、打ち上げなどの貴重なシーンをふんだんに収録。ロングツアーを通して一歩ずつ成長していく様を切り取った一枚一枚の写真が、このツアーの空気を雄弁に物語っている。2冊組・全288ページの豪華仕様で発売された写真集を電子書籍で完全復刻!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年7月24日(金)、25日(土)、26日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'15のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場!スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし!もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう!*広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年7月25日(金)、26日(土)、27日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'14のオフィシャル・パンフレットが初の電子版となって登場! この電子版があれば、会場のどこにいてもあなたのスマホでタイムテーブルやアーティスト情報をいつでもチェックできてとっても便利。 アーティスト紹介ページも盛りだくさんな内容で、特にFUJI ROCKへの意気込みが伝わってくる出演アーティストからの熱いメッセージには気持ちが高まること間違いなし。 永久保存版のデジタルデータだから、フェスが終わった後は余韻に浸りながらスマホやタブレット端末でじっくり読める。 確実にゲットして苗場に向かおう! *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版付録のポスターは電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭:NEMOPHILA アルバム・デビューから3年、5人組メタル・バンドNEMOPHILAはついに日本武道館にてライヴを行なう。そのひと月前となる1月17日には最新3rdアルバム『EVOLVE』をドロップ。今回の表紙・巻頭特集では、ニュー・アルバムについてのインタビューを5人全員で、また日本武道館公演への想いをそれぞれひとりずつと、彼女たちの今の心境をじっくりと聞いていった。写真ももちろん撮り下ろし! ■関連企画:ヘヴィメタル@日本武道館 そもそも、日本武道館とはどういった施設なのか、そしてそこで行なわれるライヴはなぜいいのか? メタル・バンドにとっての日本武道館を読み解く。 ◎特集1:メガデス40th Anniversary――復讐のデイヴ・ムステイン メタリカを追放されたデイヴ・ムステインは、失意と怒りのなか、新たなバントでの活動を画策する......それがメガデスだ。1983年に始動したこのバンドも2023年で40周年を迎え、そして今もシーンの最前線で走り続けている。近年ではメタリカともステージで共演するなど雪解けした姿を見せるムステインだが、メガデスがスタートした当時は憎悪の塊であり、破天荒な生活により拍車がかかっていった。そして、それこそが我々のなかのムステインとも言える。あの当時をデイヴ自らが振り返る。 ◎LET'S TALK METAL:Ayase(YOASOBI) ◎HAMMER INTERVIEW 1:花冷え。ワールド・ツアー紀行Part.2 "USから失礼します。" ◎HAMMER INTERVIEW 2:DEVILOOF ◎ヘヴィの流儀:アイ・プリヴェイル ◎特集2:THE 50 BEST ALBUMS OF 2023から考察する日英メタル・ミュージック・ムーブメントの同異点 ◎インタビュー ●アマランス ●ダルマ ●マーティ・フリードマン ...and more!
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