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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ベーしっ君』の短編、「血染めのジョイスティック」が電子版で登場『ベーしっ君』の14年に渡る連載を1冊まとめた『ベーしっ君 完全版』に続き、『べーしっ君』の短編作品である「血染めのジョイスティック」が、電子書籍で登場。「血染めのジョイスティック」は当時のコミックス1巻に描き下ろしで収録されていたもので、べーしっ君と番長ヨシオが「ファミコン大臣」を決定するために戦う……という、少年誌の王道ストーリー的な一作。べーしっ君 v.s. 番長ヨシオ! その対決の結果やいかに!? ちなみに「血染めのジョイスティック」のほかにオマケとして、当時のコミックス3巻に収録されていた3ページの作品「サルトQスペシャル」も収録されている。4コマとは違った“ストーリーもの”のべーしっ君を、お楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「わたしが間違っていたのかしら 伝統や格式にしばられたファッションがいやだっただけなの」 図書の家選書8は、20世紀はじめ、華やかなりしパリを舞台に、ドレスメーキングの世界に新風を巻き起こした少女の物語「そよ風のマリー」を収録。パリの文化が大きく花開いた“ベル・エポック”と呼ばれる黄金時代、ひとりの少女がファッションデザイナーとして奮闘する姿を飛鳥幸子が鮮やかに描きます。1975年に発売し、現在では入手困難な『レモンコミックス』のために描き下ろされた長編作、もちろん初の電子書籍化! 【目次】 そよ風のマリー 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#8 解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やっぱり女の子だね パパの手からもうすぐ離れてしまう…わかってるけど悲しいよ」 図書の家選書7は、男まさりのジョセフィンがちょっぴりほろ苦い大人の恋を知る「紳士は甘いのがお好き」(『週刊セブンティーン』1968年21~30号)と、19世紀アメリカの黒人奴隷問題を扱った復讐サスペンス「黒いネメシス」(同増刊69年12月25日号)の2作を収録。複雑な人の心模様を描き出す、読み応えある傑作が初の電子書籍化! 【目次】 紳士は甘いのがお好き 黒いネメシス 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#7 解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なにをいおうとわたしにはわかってるわ うそはつかないで!」 図書の家選書6は事件を推理するのが趣味の推理作家メロディとセイント警部の凸凹コンビが芸能界を舞台にした連続殺人事件の謎を解く「恋のメロディ」(『週刊少女フレンド』1968年7号)と、ハワイで休日を過ごすことを楽しみにしていたモリィが女殺し屋に間違えられて上を下への大騒動「ハワイの休日」(同67年24~26号)の2作を収録。個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる、飛鳥幸子真骨頂のスラップスティック・ラブ・コメディの傑作が初の電子書籍化! 【目次】 恋のメロディ ハワイの休日 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#6 解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「きみはほんとに ふしぎな人だ いったい」 「だからいったでしょう ベーターパロマから」 図書の家選書5は、飛鳥幸子のデビューを決定づけた漫画賞受賞作「彼女は宇宙人」(『週刊少女フレンド』1966年12号受賞発表)、デビュー作「100人めのボーイフレンド」(同66年16号)、「クレリアのすばらしい大冒険」(同66年47号) 、「恋は銀色」(同68年1号)の4作を収録。その完成度の高さはアマチュア時代から。SFから歴史もの、アイススケートだってお手のもの、バリエーション豊かな飛鳥ワールドが楽しめる初期短編が初の電子書籍化! 【目次】 彼女は宇宙人 100人めのボーイフレンド クレリアのすばらしい大冒険 恋は銀色 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#5 解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あなたはいまわたしが誰で名まえはなにかって考えてるわね いちどわたしの名をしったら わたしがわすれられなくて不幸になるのに」 図書の家選書4は、生きるとは何かを問う幻想ファンタジー「白いリーヌ」(『週刊少女フレンド』1967年30~33号)と、第二次世界大戦を背景にドイツ軍のスパイとイギリスの少女の出会いと別れを描いた「フレデリカの朝」(同67年40~43号)、どちらも発表時に読者から熱狂的支持を集めた飛鳥幸子の幻の傑作が初の電子書籍化! 【目次】 白いリーヌ フレデリカの朝 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#4 解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ああベティさん ほんの少しだけ……こうしていてください ロンドンについたらおわかれです」 1967年から73年にかけて『週刊少女フレンド』『週刊セブンティーン』『週刊少女コミック』に連載され大人気を博した飛鳥幸子の代表作、「怪盗こうもり男爵」シリーズ。 図書の家選書3には、『週刊少女コミック』73年15~22号に掲載されたシリーズ第3期「怪盗紳士」全4話を収録! 『週刊少女コミック』版「こうもり男爵」はドラマティック&エモーショナル!アイザックとベティの運命の出会いを描いたシリアスエピソード「宝石をねらう黒い影」をはじめ、アクションもサスペンスもコメディもたっぷり堪能できる第3弾。 ※本書は『決定版!怪盗こうもり男爵』(立東舎刊)の電子書籍版から該当の作品を分冊し、新たに飛鳥幸子の描き下ろしマンガ、図書の家による解説、特典として未発表作「ハニーよ銃をとれ!!」を収録し再編集しています。 【目次】 怪盗紳士 第1話 宝石をねらう黒い影 第2話 こうもり男爵あやうし! 第3話 中国娘にご注意! 第4話 ロシアのバラ 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#3 解説/図書の家 [特典] 未発表作品 「ハニーよ銃をとれ!!」 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おお そこの青白きおひとアシモフさん どうですこのわたくしめとひと勝負なぞ」 「いえよしておきましょう 生来そういうものはにがてでして」 1967年から73年にかけて『週刊少女フレンド』『週刊セブンティーン』『週刊少女コミック』に連載され大人気を博した飛鳥幸子の代表作、「怪盗こうもり男爵」シリーズ。 図書の家選書2には、『週刊セブンティーン』69年49号~70年4号に掲載されたシリーズ第2期「Dr.アシモフの華麗な冒険」全3話を収録! アイザックに強力なライバル出現? こうもり男爵がなんと舞台化! アイザック、上院議員に立候補、そしてその結果は…? アイザック&ベティの丁々発止のやりとりと、クールで完璧なこうもり男爵の活躍がますます快調なシリーズ第2弾。 ※本書は『決定版!怪盗こうもり男爵』(立東舎刊)の電子書籍版から該当の作品を分冊し新たに飛鳥幸子の描き下ろしマンガ、図書の家による解説、特典として未発表習作「パナマから来た男」を収録し再編集しています。 【目次】 Dr.アシモフの華麗な冒険 第1話 こうもり男爵 危機一髪 第2話 アシモフ氏 立候補す 第3話 正義の味方 こうもり男爵 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#2 解説/図書の家 [特典] 高校時代の習作 「パナマから来た男」 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アイザック あなたにはじめてあったのも こんな霧の夜だったわね」 1967年から73年にかけて『週刊少女フレンド』『週刊セブンティーン』『週刊少女コミック』に連載され大人気を博した飛鳥幸子の代表作、「怪盗こうもり男爵」シリーズ。 図書の家選書1には、『週刊少女フレンド』67年16~19号に掲載されたシリーズ第1期「怪盗こうもり男爵」全4話を収録! 新聞記者ベティだけが知る、ミステリアスな怪盗紳士・こうもり男爵の正体は…?小粋な会話と胸躍るストーリー、60年代少女マンガのロマンティック・ラブ・コメディの傑作をあなたに。 ※本書は『決定版!怪盗こうもり男爵』(立東舎刊)の電子書籍版から該当の作品を分冊し、新たに飛鳥幸子の描き下ろしマンガ、図書の家による解説、特典として未発表習作「Honey! Take up your gun!」「ジョーンズ夫人とこうもり男爵」「ヘレンとダニエル」「フェージャ」の4作を収録し再編集しています。 【目次】 怪盗こうもり男爵 第1話 ロンドンの黒い霧 第2話 愛してチョーダイ! 第3話 アイザックをころせ! 第4話 アイザック ばんざい! 描き下ろしマンガ あの頃のわたし#1 解説/図書の家 [特典] 高校時代の習作 「Honey! Take up your gun!」「ジョーンズ夫人とこうもり男爵」「ヘレンとダニエル」「フェージャ」 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第25巻] Vol.96~98 ◆Vol.96(2020年2月発行) ギタリスト&トリプル・キーボーディスト、そしてパフォーマーという編成で実施されたツアー『Dragon The Carnival』を特集! ツアーが始まる前から「きたな」とUTSUが確信した演出とは? “僕なりのTM35周年”と謳った同ツアーの裏側に迫ります。浅倉大介らによるライブBlu-rayの見どころ解説も要チェック! ◆Vol.97(2020年6月発行) 未曾有のコロナ禍の中、初の全編リモート取材で行われた巻頭インタビュー。緊急事態宣言下の生活や、配信限定ライブ『それゆけ歌酔曲!! 無観客ニコ生スペシャル』について語ってもらいました。「気まぐれFAVORITES」もステイ・ホーム期間中に観た映画とTVの拡大版でお届けいたします。視聴作品数は過去最多!? ◆Vol.98(2020年10月発行) 全公演配信形式の『LIVE UTSU BAR TOUR 2020』を経て、入場者数を制限しつつも有観客でスタートした『tribute Live SPIN OFF T-Mue-needs』。盟友・木根尚登を伴った同ツアーのライブ・レポート、そして、パーテーション越しのパフォーマンスや、行動自粛期間後の声の変化などについて語ったインタビューは必読です! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第24巻] Vol.93~Vol.95 ◆Vol.93(2019年2月発行) キーボーディスト3名+ギタリスト1名という特異な編成で臨んだ『Thanatos』ツアーを振り返る1冊。ドラム挑戦の裏話などにも言及した巻頭インタビューは、ファン必読です。メンバーが語る『Thanatos』ツアーの見所解説など、これを読めばライブBlu-rayを見返したくなること間違い無し! ◆Vol.94(2019年6月発行) 新元号・令和の発表とともにスタートした『LIVE UTSU BAR TOUR 2019』。選曲の基準などについて語ったロングインタビューやライブレポートを通して、5回目となる『LIVE UTSU BAR』に迫ります。石川公演までの“業務日報”も収録。貴重な舞台裏の情報が盛り沢山です! ◆Vol.95(2019年10月発行) TM NETWORKの前身ともいえるSPEEDWAYのデビュー40周年記念公演、そしてその“前座的スタンス”で企画された『フォーク・パビリオン2019』のライブレポートを収録。巻頭インタビューでは、TM楽曲で構成されたツアー『Dragon The Carnival』に込めた思いなどについても語ってもらいました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第23巻] Vol.90〜Vol.92 ◆Vol.90(2018年2月発行) ソロデビュー25周年、そして60歳という特別なバースデーを迎えた2018年。2年目となるPhoenixツアーや、豪華ゲストが集結したBirthday Fan Partyについてたっぷりと語ってもらいました。さらに、ニューアルバム『mile stone』についても徹底解説。つんく♂をはじめとしたソングライター陣からのコメントも掲載しています。 ◆Vol.91(2018年6月発行) 全国7都市を回った『LIVE UTSU BAR それゆけ歌酔曲ξldiosξ』を大特集。ツアーに込めた思いなどを熱く語る巻頭インタビューや、赤坂BLITZで行った最終公演のライブレポートなど充実の内容です。面白MCやご当地SONGなど全公演の詳細も余すことなく収録した、データブックとしても読み応え抜群の一号。 ◆Vol.92(2018年10月発行) 25周年アニバーサリーイヤーを締めくくるツアー『Thanatos』。開幕を目前に控えたロングインタビューやリハーサル&初日の六本木EX THEATER公演レポートを通して、異例のキーボーディスト3人編成で行われるツアーの全容に迫ります。「from U_Photo Library」でも衣装チェックなどThanatosツアーの裏側に密着しました! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音楽専門誌「キーボード・マガジン」と、そのウェブサイトで大好評連載されていた“あるある系”漫画『ヒロヒロヤのキーボード生活』『ヒロヒロヤの(新)キーボード生活』がまとめて電子コミックになりました。のべ2年半以上にわたる連載から130本以上のネタをドーンと収録!さらに、電子化を記念して描き下ろし5話も追加しています。「ライブ中のチューニングあるある」「ペダルvsガムテープ 頂上決戦」「ライブのお誘い快諾した後あるある」「ギャラの先払いあるある」などなど、キーボーディストのみならず、バンド活動をしたことがある人なら思わずププっと笑ってしまうネタが満載です!著者プロフィール:ヒロヒロヤ キーボーディスト兼マンガ家。以前より“あるあるネタ”をブログやツイッター等にて発信していたが、それにあきたらず、いつしかマンガで表現するようになる。普段は一応、さまざまなアーティストのサポートとしてライブやレコーディングを行なったり、ソウル、ジャズ、ブルースなどのライブハウスでの演奏や、楽曲制作など、精力的に活動。意外と隙間時間の多いミュージシャン稼業とマンガ稼業をどうにか両立できないものかと日々思案している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 難しい練習はゼロ!厳選レッスンで学ぶアコースティック・ギター入門書 アコースティック・ギターを弾くためのノウハウを、ゼロからレクチャーしていくオールカラーの入門書です。ギターを手にした日から楽しく弾けるように、“これを知っておけば大丈夫”というノウハウだけを、大きな写真とすぐに弾ける簡単譜面で解説していきます。初めてアコギを触る人のために、ギターの種類や譜面の読み方から、ギターのかまえ方、弦の押さえ方まで、必要な順番で丁寧に進んでいきます。オールカラーながら非常に手頃な価格で、中学生や高校生にもお薦めの1冊です! 【CONTENTS】 ◎アコースティック・ギターをはじめよう! ◎フレットの押さえ方とタブ譜の読み方 ◎コードを弾いてみよう♪ ◎テクニックを混ぜてプレイ! ◎フィンガーピッキングでプレイ! ◎セブンス・コードを弾いてみよう♪ ◎ステップアップ・ノウハウ 【巻末付録】 ◎ギターがグングンうまくなる6つの秘訣! ◎ギター奏法用語辞典 ◎ギター・コード早見表 ◎指板ドレミ早見表
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギターを楽しくはじめる、一番シンプルなカラー入門書! 覚えるのが大変なノウハウや難しい練習フレーズは一切ナシ! 今すぐギターを弾きたい!という人にピッタリの、とてもやさしい“超シンプルな入門書”が登場です。ギターの種類から譜面の読み方、鳴らし方や基本テクニックなど、ゼロから始めようという人に必要な情報が、オール・カラー64ページにスッキリと収録されています。 写真やイラストが大きく使われていて、すぐに弾ける簡単フレーズは解説も短いので、無理なくドンドン読み進められるはず。価格もお手頃なので、コピー・バンドをやってみたい中高生にも手に取りやすい1冊になっています! 【CONTENTS】 ■エレキ・ギターをはじめよう! ■ギターを鳴らしてみよう♪ ■タブ譜の読み方と音符の長さ ■パワー・コードで弾こう! ■コードを弾いてみよう♪ ■エレキ・ギターのテクニック ■アンプ&エフェクターを使おう! ■ステップアップ・ノウハウ [巻末付録] ◎ギターがグングンうまくなる6つの秘訣! ◎ギター奏法用語辞典 ◎ギター・コード早見表 ◎指板ドレミ早見表
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あっ こ…これはママのトゥシューズ!! そうだわ!! この靴をはいて踊ろう! ママの靴をはいて全力をつくして踊るのだわ ───「白鳥の死」 「バレエ星」など“超展開バレエマンガ”で知られる谷ゆき子。表題作である1959年金龍出版社から発行されていた貸本短編誌『乙女の祈り』発表のバレエマンガ「白鳥の死」「幸せのほゝえみ」の他、「湖への招待」「蘇えった魂」「星かげの微笑(ほゝえみ)」、その唯一無二の魅力の片鱗を感じる初期短編5作を発表当時のカラーもそのままに一挙収録! ※本書は発表当時の書籍を底本として復刻しています。ノンブル表記を原本そのままにしている作品があります。 色についても現状の書籍の状態をほとんどそのままにしており、ページの傷みや破れ、シミなどを含んでいる場合があります。 本書には、現在の観点から見ると差別用語と取られかねない表現が含まれていますが、原文の歴史性を考慮してそのままとしました。 ■目次 白鳥の死(1959年) 幸せのほゝえみ(1959年) 湖への招待(1960年) 蘇えった魂(1960年) 星かげの微笑(1960年) 解説 貸本マンガとは/想田四 作品解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「さあ ゆかりさんもいっしょに おどってごらん」 「でも……あたしまだ からだが………」 「それならしんぱいいらない 一寸まって………」 ───紫の妖精 花村えい子を特集した今巻は初期短編集と題して、その長いキャリアのごく最初期の4作をセレクト。表題作「紫の妖精」は1959年に金竜出版社から発行された貸本『虹 別冊』に発表された、花村の記念すべきデビュー作。他、「雪と少女と人形」「幸せのオルゴール」「今日も風が吹く」の3作を収録。花村えい子の多彩な世界が堪能できるラインナップです! ※本書は発表当時の書籍を底本として復刻しています。ノンブル表記を原本そのままにしている作品があります。 色についても現状の書籍の状態をほとんどそのままにしており、ページの傷みや破れ、シミなどを含んでいる場合があります。 本書には、現在の観点から見ると差別用語と取られかねない表現が含まれていますが、原文の歴史性を考慮してそのままとしました。 ■目次 紫の妖精(1959年) 雪と少女と人形(1960年) 幸せのオルゴール(1959年) 今日も風が吹く(1960年) 作者のことば/花村えい子 解説 貸本マンガとは/想田四 作品解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私もやろう! バレーをつづけよう! そしてあの舞台で ママといっしょにおどるわ! 少女マンガ黎明期、貸本を中心に大活躍していたマンガ家・むれあきこ。そんなむれあきこ作品からは、1958年に若木書房から貸本として発表されたバレエマンガ「おどれ白鳥」をピックアップ。有名バレリーナの母と、その後を継ぐべく努力する娘の葛藤と愛の絆を繊細に描いた感動作です! ※本書は発表当時の書籍を底本として復刻しています。ノンブル表記を原本そのままにしている作品があります。 色についても現状の書籍の状態をほとんどそのままにしており、ページの傷みや破れ、シミなどを含んでいる場合があります。 本書には、現在の観点から見ると差別用語と取られかねない表現が含まれていますが、原文の歴史性を考慮してそのままとしました。 ■目次 おどれ白鳥(1958年) 作者のことば/むれあきこ 解説 貸本マンガとは/想田四 作品解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あたしはルビー おどりなら三度のごはんより大すきよ ───「赤いくつ」 図書の家選書第2期、水野英子作品を特集した今巻は、初期傑作短編を集めました。1957年発表のミュージカルロマン「赤いくつ」、58年発表のバレエマンガ「ミサにあげるもの」、叙情的な一夜を描いたファンタジー「青い星の夜」の3作をセレクト。のちの少女マンガに多大な影響を与えた、みずみずしい感性が溢れる1冊です! ※本書は発表当時の書籍を底本として復刻しています。ノンブル表記を原本そのままにしている作品があります。 色についても現状の書籍の状態をほとんどそのままにしており、ページの傷みや破れ、シミなどを含んでいる場合があります。 本書には、現在の観点から見ると差別用語と取られかねない表現が含まれていますが、原文の歴史性を考慮してそのままとしました。 ■目次 赤いくつ(原作:佐伯千秋・1957年) ミサにあげるもの(1958年) 青い星の夜(1958年) 作者のことば/水野英子 作品解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 梢さんっ あなたもこの月をみているの? 今にきっと立派なバレリーナになってお目にかゝりましょうね 図書の家選書第2期の幕開けを告げるのは、1956年に若木書房から発表された、わたなべまさこ「涙の讃美歌」。 裕福な家庭で何不自由なく育った主人公・洋子を中心に、洋子の家族や従姉妹の梢、かつてクラスメイトだった葉山といった人々が、数奇な運命に翻弄されるストーリーが目まぐるしく展開されます。主人公にとって重要な意味を持つバレエ。美しいバレエの舞台シーンはカラーで収録! ※本書は発表当時の書籍を底本として復刻しています。ノンブル表記を原本そのままにしている作品があります。 色についても現状の書籍の状態をほとんどそのままにしており、ページの傷みや破れ、シミなどを含んでいる場合があります。 本書には、現在の観点から見ると差別用語と取られかねない表現が含まれていますが、原文の歴史性を考慮してそのままとしました。 ■目次 涙の讃美歌(1956年) 作者のことば/わたなべまさこ 解説 貸本マンガとは/想田四 作品解説/図書の家 プロフィール 「図書の家選書」発刊にあたって
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クリエイターなら確定申告をして還付金を手にしよう! アニメ好き会計士が優しく手ほどきします! 小説家、脚本家、漫画家、演出家、イラストレーター、アニメーター、デザイナー、役者、声優、ミュージシャンなどなど、クリエイターとしての収入がある方は必読! 大ベストセラー『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『女子大生会計士の事件簿』などの著作でも知られる公認会計士・税理士の山田真哉氏が、確定申告で得するためのノウハウを分かりやすく伝授します。 クリエイティブの世界は、自分のクリエイティブだけで生計を立てられるまでには、相当の期間と労力が必要です。そのため第一級のプロになり活躍する前に、「お金」の問題で、途中で夢破れ挫折してしまう人も少なくありません。そこで本書では、駆け出しクリエイターや兼業クリエイターが金銭面で少しでも楽になるように、確定申告について優しくレクチャーしています。 「クリエイターの場合はだいたい還付金が発生する」ので、確定申告をしないのはもったいない! ぜひご活用ください。 コンテンツ PART1 クリエイターが確定申告をしたらお得なワケ 確定申告は、何を確定して何を申告するのか? 「給与所得」のみなら確定申告は不要 「源泉徴収」のルーツはナチスドイツにあった クリエイターの場合はだいたい還付金が発生する 確定申告をして還付金をもらいつつ、住民税を払う PART2 クリエイターが得する確定申告はじめて講座 国に提出するのは「確定申告書」と「収支内訳書」 知っておくべき3つの「所得」 事業所得と雑所得の違い 雑所得のメリット 収支内訳書への記入〜準備編 給与所得+事業所得は強力なスキーム 収支内訳書への記入〜経費編 収支内訳書への記入〜空欄の活用編 ややこしいのでオススメしない「減価償却費」の利用 「地代家賃」「水道光熱費」は按分で考える ついに「経費計」まで到達! 活用できたらラッキーな「専従者控除」 PART3 クリエイターのための確定申告Q&A *本書はシナリオランド主催のオフラインセミナーの模様を電子書籍化したものです。 ◆プロフィール:山田真哉(やまだ しんや) 公認会計士・税理士 ・芸能、演劇、アニメ、音楽、出版界専門の会計事務所「芸能文化税理士法人」会長 ・株式会社ブシロード(新日本プロレスの親会社)、株式会社オトバンク、株式会社ライバー等の社外監査役 ・内閣官房行政改革推進会議歳出改革WG等の外部有識者 ・著書『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『女子大生会計士の事件簿』等、累計360万部 ・ラジオ『浅野真澄×山田真哉の週刊マネーランド』(文化放送・東海ラジオ)パーソナリティー ・テレビ『世界一受けたい授業』『アウト×デラックス』『Qさま!!』『とくダネ!』『スッキリ!!』等に出演経験
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウクレレ・マガジンの人気連載『ウクレレ入門』vol.1~15までをまとめた電子書籍アーカイブ ウクレレ初心者のための連載をまとめた、いわゆるマイクロ・コンテンツ。各回イラストと簡単なコメントがメインで、楽しく読み進めるうちに必要な知識が身に付いちゃいます。とはいえ何度も見直したくなる小阪裕子さんのイラストには反復学習効果あり! Vol.1:いろんなウクレレがあるぞ Vol.2:レッツ・ストローク! Vol.3:上達法の巻 Vol.4:『ユニット』を組んでみよう!の巻 Vol.5:Yes No チェックで新発見! Vol.6:冬のご提案 Vol.7:跳びます 跳びます ハイ・コード! Vol.8:長い冬のあいだにやってみョ!! Vol.9:やっぱりわからん!? そっくりさんの3連さん Vol.10:年末だョ! ウクレレ大そうじ作戦! Vol.11:苦手なコードのおもてなしレシピ♪ Vol.12:冬にやっておきたいウクレレ保管ポイント! Vol.13:音楽りろんテーマ・パーク ほか *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アコースティック・ギター・マガジンの奏法系特集記事2本をまとめた電子書籍アーカイブ アコギ演奏のノウハウ特集をまとめた,いわゆるマイクロコンテンツ。収録しているのは以下の2つです。日々のトレーニングとご自身のギター・ライフの充実のためにぜひ役立てて下さい。 ◎リズムの鉄人~ブルーグラス,ジプシー・ジャズ,ボサ・ノヴァに見るグルーヴのツボ Feat.有田純弘,河野文彦,伊藤ゴロー アコースティック・ギター・マガジン2015年3月号 Vol.63 ◎始めてみよう!ボディ・ヒット Feat.井草聖二 アコースティック・ギター・マガジン2016年6月号 Vol.68 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や,検索,ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベース・マガジンの楽器特集記事2本をまとめた電子書籍“アーカイブ第1弾” ベーシストに長年支持されている人気のベースを紹介した、いわゆるマイクロコンテンツ。収録しているのは以下の2つです。ご自身のベース・ライフの充実のためにぜひ役立てて下さい。 ◎「個性と王道の両翼 リッケンバッカーのすべて」ベース・マガジン2015年9月号 ◎「由緒正しき“あの”ルックス&サウンド ヘフナーの現在に大接近!」ベース・マガジン2015年6月号
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キーボード・マガジンの特集記事を抽出した電子書籍“アーカイブ1” 入手が困難になってしまったバックナンバーの貴重な記事をピックアップした、いわゆるマイクロコンテンツです。シリーズ1冊目は、2013年4月号SPRINGの総力特集「ハードロック・キーボード名鑑」。さまざまなキーボーディストやそのジャンルに欠かせない楽器にフォーカスします。 ●第1部:クラシック・ハードロック ●第2部:メロディック・ハード ●第3部:ヘヴィメタル ●第4部:プログレッシブ・メタル ●トレーニング・フレーズ:第1部~第4部 ■登場アーティスト:ジョン・ロード/キース・エマーソン/ジョーダン・ルーデス/イェンスヨハンソンほか
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*本電子書籍は、田渕ひさ子のエッセイ集第2弾『田渕ひさ子の成るなら鳴らねば』の発売に合わせ、2016年に発売された第1弾『田渕ひさ子の成る鳴る音日記』の表紙をリニューアルしたものです。表紙以外の内容はリニューアル前と同じです。あらかじめご了承ください。 ナンバーガール時代の出来事をえがいた人気連載が電子書籍に! NUMBER GIRL、toddle、bloodthirsty butchersなど、日本を代表するギター・ロック・バンドを牽引してきたギタリスト、田渕ひさ子。フェンダー・ジャズマスターを激しく掻き鳴らす彼女のプレイ・スタイルに多大な影響を受けたギタリストはたくさんいます。そんな田渕がギター・マガジン誌の2000年12月号から2002年11月号まで、24回にわたって連載していたエッセイを電子書籍化したのが本書。NUMBER GIRLのレコーディングの模様から、ツアーで泊まったホテルでの恐怖心霊体験、小学生の頃の骨折にいたるまで、自身のイラストを添えて楽しくつづっています。時に福岡の方言も交えた、人なつっこい独特の文体によって、連載当時の田渕に寄り添ってもらいながら読んでいるような感覚をおぼえるかも。多くの人に楽しんでもらえるエッセイです。ぜひどうぞ!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の付録『オリジナル両面ポスター』は電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭企画 BABYMETAL 去る1月28・29日での幕張公演にて、ついに封印が解き放たれ、新たなる姿を見せたBABYMETAL。10周年を経てたどり着いた先にあったのは、別世界"メタルバース"での10の物語......初のコンセプト・アルバム『THE OTHER ONE』だった。SU-METAL、MOAMETALの言葉とともに、このパラレル・ワールドのサウンドを解き明かす! ◇本誌撮り下ろし写真! ◇オリジナル大型両面ポスター付録付き! □関連企画:コンセプト・アルバムの歩き方 BABYMETALの新譜『THE OTHER ONE』によって、その作品形態"コンセプト・アルバム"が再び注目を集めている。メタル界にもさまざまな名コンセプト作があるが、少々難解なイメージや言語の問題など、少々敷居が高いのも事実。そこで今回は、ロック史におけるルーツからメタルならではの名盤、そしてその楽しみ方をご提案いたします! ●コンセプト・アルバムのルーツと名盤 ●ヘヴィメタルにおけるコンセプト作と厳選ディスコグラフィ ●ミュージシャン・インタビュー ほか ◎NEW RELEASE INTERVIEW①LOVEBITES/miyako、midori、fami ◎NEW RELEASE INTERVIEW②ガルネリウス/SYU ◎ヘヴィの流儀:マーティ・フリードマン ◎NEW NOISE SPECIAL:DEVILOOF ◎特集①THE 50 BEST ALBUMS OF 2022から考察する日英メタル・ミュージック・ ムーブメントの同異点 □関連企画:THE CLASS OF 2023~今年注目の新進気鋭バンドは!? ◎特集②TikTokはメタルを救うのか!? ◎インタビュー ...and more!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の付録『オリジナル両面ポスター』は電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭企画 NEMOPHILA 衝撃的デビュー・アルバム『REVIVE』から1年、早くも2ndフル・アルバムとなる『Seize the Fate』をドロップするNEMOPHILA。これまでも彼女たちの活動を追ってきたMETAL HAMMER JAPANだが、本Vol.12にて満を持して5人全員で表紙に見参! もちろん誌面も5人が登場。2022年の活動から新作制作についてまで、mayuの単独インタビューを始め、SAKI&葉月、ハラグチサン&むらたたむという組み合わせでじっくりとトーク・セッション! ◎独占スペシャル・インタビュー① コリィ・テイラー/スリップノット またしても物議を醸し出す新作『ジ・エンド・ソー・ファー』をリリースしたスリップノット。その中心人物であるコリィ・テイラーが、そんな問題作に自ら切り込む。メンバーたちとの関係も上々で、プライベートでも心の平穏を手に入れた彼は、今どのような心持ちにてスリップノットの怒りに満ちた激音を生み出しているのだろうか!? 本人による全曲解説も要チェックだ。 ◎独占スペシャル・インタビュー② THE LAST ROCKSTARS YOSHIKI×HYDE×SUGIZO×MIYAVI 去る11月11日、強烈な個性を持ったミュージシャン4人による新バンド結成が発表された。THE LAST ROCKSTARS......YOSHIKI、HYDE、SUGIZO、MIYAVIというワールドワイドなキャリアを持つトップ・ミュージシャンによるスーパー・バンドと言っていいだろう。そんな彼らのなかには、どのようなヘヴィ・サウンドが秘められているのか!? 急遽実現したメンバー全員とのインタビューで、彼らの生み出す音楽の一端が見えた! ◎The Documentary:メタリカ『ロード』&『リロード』 ◎Book in Book:パンテラ『俗悪』30周年スペシャル ◎LET'S TALK METAL:上坂すみれ ◎NEW RELEASE INTERVIEW①瞬火/陰陽座 ◎NEW RELEASE INTERVIEW②筋肉少女帯(大槻ケンヂ、内田雄一郎) ◎ヘヴィの流儀:マリオ・デュプランティエ/ゴジラ ◎NEW NOISE SPECIAL:エレクトリック・コールボーイ ◎インタビュー ◎...and more!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎表紙・巻頭企画 オジー・オズボーン 記念すべきVol.1から2年半、オジーがMETAL HAMMER JAPANに再降臨! 最新作『ペイシェント・ナンバー9』を9月9日にリリースするオジーの独占ロング・インタビューをお届けする。アルバム収録楽曲についてはもちろん、ブラック・サバス・メンバーとの関係性や現在の体調について、そして引退についてなど、メタル界の帝王が現在の心境を包み隠さずさらけ出す。Forever OZZY! *** ◎NEW ALBUM SPECIAL①デイヴ・ムステイン/メガデス ◎NEW ALBUM SPECIAL②ルーク篁参謀×ジェイル大橋代官/聖飢魔Ⅱ ◎スペシャル・スタジオ・レポート:NEMOPHILA ◎The Documentary:ジューダス・プリースト『復讐の叫び』40周年 ◎ヘヴィの流儀:マイケル・アモット/アーチ・エネミー ◎スペシャル・インタビュー:ロス・ロビンソン(音楽プロデューサー) ◎特集①メタル・フェスが帰ってきた![DOWNLOAD JAPAN 2022]レポート ◎特集②音楽シーンを再定義する"ジェンダーレス・ラウドロック"! ◎来日目前インタビュー:ナイト・レンジャー ◎インタビュー ●アイス・ナイン・キルス ●ブリード・フロム・ウィズイン ◎...and more!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版のスペシャル付録『デーモン閣下オリジナル両面ポスター』は電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭企画 ●聖飢魔Ⅱ 魔暦22年(2020年)に地球デビュー35年を迎え、当コロナ禍においても精力的な期間限定再集結活動を行なっている聖飢魔Ⅱ。本邦にヘヴィメタルを根付かせたとも言える悪魔たちが、なんと本年、23年ぶりに"書き下ろし"となるオリジナル大教典をリリースすることとなった! 8月にカセット・テープとして先行発布され、その後9月に改めてCDとしてドロップされる本作。しかし、今はまだ新曲の概要は発表されていない。そこでMETAL HAMMER JAPANはデーモン閣下のもとへ赴き、どこよりも早く、その内容について聞いてきたのだった。 インタビューでは、昨年から約3ヵ月にわたり行なわれた《ヴィデオ黒ミサ・ツアー》について、コロナ禍での音楽制作について、そして鋭意制作中だという大教典についてじっくりと語ってくれた閣下。迫力&威厳に充ちた貴重な撮り下ろし写真も必見だ!特集後半ではルーク篁参謀、ジェイル大橋代官も登場! 両名とも自身が関わる楽曲について語ってくれているので、こちらも見逃すわけにはいかない。もう数ヵ月先となる最新大教典まで、本インタビューを読んでワクワク&ゾクゾクしていただきたい! □スペシャル付録:デーモン閣下オリジナル両面ポスター ●ジェイムズ・ラブリエ(ドリーム・シアター) ◎The Documentary:メガデス ◎Musician×Musician Interview①メシュガー×マシーン・ヘッド ◎Musician×Musician Interview②キルスウィッチ・エンゲイジ×エンプロイド・トゥ・サーヴ ◎ヘヴィの流儀:ホワイル・シー・スリープス ◎デビュー35周年企画:アウトレイジ ◎緊急アンケート企画:ヘヴィ&ラウド系ミュージシャンに聞く コロナ禍での音楽活動とはどういったものだったのか? ◎NEW NOISE DELUXE:BROKEN BY THE SCREAM ◎特集:ヘヴィメタルに潜む悪魔の影 ◎インタビュー ◎...and more!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature① ●アイアン・メイデン 『魔力の刻印』と1982年のヘヴィメタル アイアン・メイデンに名盤は数あれど、最も衝撃的かつ後世への大きな影響を持った作品と言えば、1982年3月にリリースされた3rdアルバム『魔力の刻印』だと言えるだろう。今回は本作に感化され、よりヘヴィメタルに邁進していったミュージシャン、関係者の言葉から、本作の重要性に改めて向き合っていきたいと思う。 また同年にはほかにもさまざまな名メタル・アルバムが発売されており、作品や各バンドの動きとともに、1982年がヘヴィメタル・シーンにとってどのような1年だったのかも考えてみよう。 ◎Special Feature② ●YOSHIKI ~過激と美麗の先に 長いロック史に於いて、YOSHIKIほど過激に、そして美しく音楽を創造してきた人物はいるのだろうか。ハーロック/ヘヴィメタルをバックボーンに、ドラミングでは誰よりもアグレッシブなパフォーマンスを魅せ、ピアノにて絶世の美旋律を奏でる。その音楽性は、後続のミュージシャンに今もって多大な影響を与え続けている。 現在は米国を基盤にワールドワイドな活躍を見せているYOSHIKIだが、去る昨年11月、久しぶりの帰国を果たす。本METAL HAMMER JAPANは、彼が今思うリアルな言葉を聞くべく単独取材を決行した。 そこで語られたのは、コロナ禍におけるエンターテインメント業界の現状とそのなかでの音楽制作について、3年ぶりに行なわれるディナー・ショウ、そして待望のソロ作品についてなど、この機会でしか聞けない非常に貴重な話題ばかり。 "激と麗"、その極限を追求するYOSHIKIの、心からの声に耳を傾けてほしい。 ●NEMOPHILA ●ロブ・ハルフォード/―告白― ●セパルトゥラ/マックスの"拒絶"と"抵抗" ●ヴォイヴォド/ミシェル"アウェイ"ランジュヴァン ●キーボードが織りなす美旋律メタルの調べ with YUHKI ●THE 50 BEST ALBUMS OF 2021から考察する日英メタル・ミュージック・ムーブメントの同異点 LET'S TALK METAL ●高市早苗 ●インタビュー ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature:LOUDNESS ●Special-1 [ニュー・アルバム対談] 高崎晃×鈴木"あんぱん"政行 二井原実×山下昌良 ●Special-2 [高崎晃が見てきたヘヴィメタルの40年] デビュー40年を迎え、12月には2枚組アルバム『SUNBURST~我武者羅』をリリースするラウドネス。特集1本目は、強烈なメッセージ性を帯びた新作をバンド内対談にて深堀りしていく。それぞれのペアだからこその視点からは、新たなサウンドの秘密を知ることができるだろう。 特集2本目は、ラウドネスの象徴=高崎晃のソロ・インタビューだ。この40年間、一度も止まることなくラウド・サウンドを鳴らしてきた高崎に、"自身が見てきたヘヴィメタル・シーンの40年"を語ってもらった。世界のトップを走り続けてきた彼に、メタル界の潮流はどのように映っていたのか!? ◎BOOK in BOOK NEMOPHILA ◎ジャパニーズ・メタル・スペシャル・インタビュー ・PATA(X JAPAN/Ra:IN)×吉田"HALLY"良文(UNITED) ・筋肉少女帯は"メタル・バンドなのか!?"と問うならば! 大槻ケンヂ×橘高文彦 ・ダミアン浜田陛下が語る"聖飢魔Ⅱ前夜、日本のヘヴィメタルとはどういったものだったのか!?" ◎The Documentary① The 40th~追憶のなかのメタリカ ◎The Documentary② オジー、再臨~『ノー・モア・ティアーズ』30th ◎ヘヴィの流儀 ヴォルビート ◎Interview ・ドリーム・シアター ・ヘルリング ・メイヘム ◎特集 2022年、来日ライヴは実現するのか!? ◎...and more! NEW NOISE DISC REVIEWS METAL NEW GEAR STARS' WORDS
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎巻頭特集 スリップノット 20年目の超激――衝撃的重音作『アイオワ』の誕生と、崖っぷちにいたそのバンド 強烈な音楽とルックスを武器に、1999年のデビューからミュージック・シーンを暴れまわるスリップノット。2001年にリリースされた彼らの2ndアルバム『アイオワ』は、1st作が持つ破壊力をさらに凌駕する絶対的ヘヴィ作となった。ただし本アルバムは、ひと筋縄で生み出されたものではなく、早くもその内部はカオス的状況に陥っていたのだ。バンドの象徴でもあるコリィ・テイラーを始めとした関係者が、20年目の『アイオワ』の真実を語り出す......。 ●追悼グラフ:ジョーイ・ジョーディソン ◎特集② アイアン・メイデン “82 MINUTES, TEN SONGS, ONE SAMURAI!” ◎BOOK in BOOK BABYMETAL 10 YEARS OF BABYMETAL IN UK~英国が見た彼女たちの10年 ◎ヘヴィの流儀 #4 イングヴェイ・マルムスティーン ◎インタビュー ●聖飢魔Ⅱ デーモン閣下 ●Mary's Blood EYE×RIO ●オーペス ●イーヴァイル ●SAKI(Mary's Blood/NEMOPHILA)×ロック・ウイスキー ◎The Documentary 《クラッシュ・オブ・ザ・タイタンズ》――スラッシュが世界を制覇した瞬間 ◎特集 ヘヴィメタルはイントロで聴け! ◎LET'S TALK METAL レイザーラモンRG ◎新レギュラー企画 NEW NOISE ◎...and more! STARS' WORDS DISC REVIEWS METAL NEW GEAR
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている『先取り夏スコア ウクレレで楽しむHR/HMソングス』の楽譜は電子版に収録されておりません。 ◎Special Program アグレッシブでいこう! ヘヴィメタルとは、ほかのどのジャンルよりも“激しく、攻撃的で、ラウドな音楽”である! そして、これからもそうでなくてはならない。そんな音楽性を形成していく過程には、“永遠のライバル”であるパンク/ハードコアの影響があるのも事実。そこで今回は、メタル界のなかでも特にアルレッシブな音を放ち続けるフィリップ・H・アンセルモとゲイリー・ホルト(エクソダス)に、ヘヴィメタルとパンク/ハードコアの関係性を大いに語ってもらった。メタルが最もアグレッシブな音楽となった道筋の一端がここに! □インタビュー フィリップ・H・アンセルモ ゲイリー・ホルト □分析:ヘヴィメタル・サウンドに宿るパンク/ハードコアの魂 *メタル・ファンにお薦めしたいパンク/ハードコア・アルバム11 *メタル・バンドによるパンク/ハードコア・カバー11 ◎THE Documentary アイアン・メイデン/1981年『キラーズ』の内側 ◎Special Talk Session ハロウィン アンディ・デリス×マイケル・キスク ◎インタビュー ●GOJIRA(ゴジラ) ●聖飢魔Ⅱ《MONSTER'S RHYTHM TALK BATTLE!》ライデン湯澤殿下×ゼノン石川和尚 ●ラム・オブ・ゴッド ●システム・オブ・ア・ダウン ●FUTURE FOUNDATION ●高崎晃×マーシャル・ビール ●Tatsuya(Survive Said The Prophet)×ズームG6 ◎ヘヴィの流儀 #3 ポール・ギルバート ◎BOOK in BOOK グレイテスト・ソングスTOP 100《2000年以降編》 ◎...and more! STARS' WORDS DISC REVIEWS METAL NEW GEAR
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature エヴァネッセンス オリジナル・スタジオ・フル作としては、実に10年ぶりとなる『ザ・ビター・トゥルース』をドロップするエヴァネッセンス。<ヘヴィロック×女性ヴォーカル>というスタイルの新たなる形を築き上げた先駆者=エイミー・リーが、本作を通してこの時代に思うこととは。 □最新インタビュー ●エイミー・リー ●ウィル・ハント □特集:艶麗なるメタル・サウンドのしらべ 女性シンガー躍進のヒストリー 古今東西、斬新なアプローチで個性豊かなヘヴィ・ミュージックを彩ってきた女性ヴォーカリストたち。その歴史と活躍をクローズアップ。 *** ◎追悼 卓絶のミュージシャン アレキシ・ライホ 希代のフロントマンとして、2000年代のメタル・シーンを牽引してきたアレキシ・ライホ。彼の悲報はいまだファンの胸を締めつけ続けているが、きっとアレキシならば“いつまでもくよくよせず、オレの曲で頭を振ってくれよ! ”と言っているはず。彼の残した言葉、ギタリストとしての類い希なセンス、人間的魅力に改めて触れていきたい。 ●Alexi Said So! アレキシ・ライホ名言集 ●ギターを愛し、ギターに愛されて ギタリストとしての比肩なき個性とその功績 ●関係者が語る素顔のアレキシ ●アレキシ・ライホ〜チルドレン・オブ・ボドムを育てた“森と湖に潜む激音”=フィニッシュ・メタルの系譜 ●フィンランド大使館に聞く、一般目線で見た本国のメタル人気とは? *** ◎インタビュー ●BAND-MAID ●聖飢魔II ●LOVEBITES ●プリティ・レックレス ●ゴースト ●エイリアン・ウェポンリー ●ヘイト・ブリード ◎ヘヴィの流儀 ハロウィン *** ◎LET'S TALK METAL 谷原章介 ◎特集 「THE 50 BEST ALBUMS OF 2020」から考察する 日英メタル・ミュージックの同異点 ◎...and more! STARS' WORDS DISC REVIEWS METAL NEW GEAR CRYSTAL LAKE×KISS RUM
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の特別付録:BABYMETAL両面ポスターは電子版には付いておりません。 ◎Special Feature BABYMETAL 表紙&巻頭特集では、希代のメタル・アクト=BABYMETALが登場! 2020年で結成10周年を迎え、12月23日には初となるベスト・アルバムをリリースするBABYMETAL。本邦はもとより、世界各国で絶賛される彼女たちの楽曲とパフォーマンスは、まさにメタルの未来へとつながる架け橋となるものだ。最新インタビューでのSU-METAL、MOAMETALの言葉から、彼女たちがたどってきた10年の軌跡に迫る。そしてその先に見据えるものとは……。 ◎The Documentary 『パラノイド』50年目のドゥーム・ロード ブラック・サバス 1970年2月13日にドロップされた伝説的1stアルバム『黒い安息日』に続き、2ndアルバムであり、多くのミュージシャンによって今も演奏される人気曲を多数収録する『パラノイド』が、発売50周年を迎えた。この2作を持ってブラック・サバスは名だたるバンドに肩を並べ、"ヘヴィメタルのパイオニア"としての地位を確固たるものにした。"ヘヴィな音楽"とはなんたるかを知るには、本作に収められる全楽曲を知ることが何よりも正道である。 OH, LORD YEAH! メンバー、関係者が語る『パラノイド』全曲。 1970年――ブラック・サバスは何に生み出され、何を生み出したのか。 英式闇滅低音を継ぐ男 リー・ドリアンの『パラノイド』考察 名曲は誰が弾いても名曲なり! 「パラノイド」カバー大全 ◎ヘヴィの流儀 ビル・スティアー(カーカス) ◎ステイ・ホーム特別インスト企画 メタルだったら部屋でも激音 MHJ的最強の"卓上&小型"アンプを探せ! (仮) ◎LET'S TALK METAL 水野真紀 ◎Interview ゴーストメーン パワー・トリップ リジー・ヘイル(ヘイルストーム) エイドリアン・スミス(アイアン・メイデン) マーク"バーニー"グリーンウェイ(ナパーム・デス) ザ・フー ◎and more! CDレビュー メタル・ニュー・ギア Crossfaith×スリップノット・ウイスキー STARS' WORDS
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メタルこそLIVEだ! いまだ世界はコロナ・ウィルスに翻弄され、規模の大小に関わらず、ほとんどのライヴ活動ができていない状況にある。確かに今この瞬間に生のライヴを体感することはできないが、ヘヴィメタルの世界には素晴らしい"ライヴ・アーカイブ"があり、ライヴ・アルバムや映像作品、そして思い出のステージを振り返ることで、ライヴの熱狂を改めて感じることはできるはずだ。 そこで『METAL HAMMER JAPAN Vol.3』では"メタルこそLIVE!"を合い言葉に、古今東西の名ライヴ&ライヴ・アルバムを掘り下げていく! from 1985 to 2001 アイアン・メイデンLIVEの刻印! 名パフォーマンス数え唄 メタル的LIVE IN JAPANアルバムの歩き方 ビリー・シーンが振り返る MR.BIGと"ライヴ・アルバムの時代" 疾駆するステージこそ生演奏の醍醐味 スラッシュ・メタル名ライヴ作を探求せよ! トム・エンジェルリッパー(ソドム)が振り返る 俺がライヴ・アルバムを作った理由 ◎Memorable Show in Japan マイケル・ヴァイカート(ハロウィン) マイケル・アモット(アーチ・エネミー) キコ・ルーレイロ(メガデス) ◎Interview ラム・オブ・ゴッド ベリー・トゥモロー メイク・ゼム・サファー KORN ◎The Documentary 『ブリティッシュ・スティール』40周年/ジューダス・プリースト 炎立つスラッシュ・メタルの1986年/メタリカ、メガデス、スレイヤー、アンスラックス、テスタメント、エクソダス......and more! ◎特別インスト企画 今、このヘッドフォン&イヤフォンでメタルが聴きたい! 2020/featuring 瞬火 ◎メタル・ファン必須音楽知識講座 音が良くなる? 若返る!? リマスター&マスタリングのヒミツ ◎and more! CDレビュー メタル・ニュー・ギア MISA(BAND-MAID)×MOTORHEAD SPIRITS STARS' WORDS
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [表紙・巻頭ミュージシャン] ドリーム・シアター すべてのメタルはプログレッシブに通ず! ヘヴィメタル・ミュージックの主軸サブ・ジャンルと言える《プログレッシブ・メタル》だが、実はほかのカテゴリーにくくられるメタル・バンドも、総じてプログレッシブな要素を多分に含んでいる。 そこで『メタルハマー・ジャパン』Vol.2ではヘヴィメタルにおけるプログレッシブをフォーカス! ドリーム・シアターはもとより、アイアン・メイデンもメタリカも、デスもブラックもジェントも......すべてプログレッシブ・メタルである! ◇プログレッシブ・メタル・スペシャル ◎巻頭インタビュー:ジェイムズ・ラブリエ(ドリーム・シアター) ●1992年のドリーム・シアター ◎影響の源をたどる旅――幽玄なる象徴“プログレッシブ五大賢者”絵巻 ◎メタル・サブ・ジャンルの大道を進む――王道プログレッシブ・メタルの系譜 ●from 1980-2015――アイアン・メイデンは、いかにしてプログレッシブになっていったのか!? ◎禍々しきプログレッシブの森を進む――エクストリーム・メタルの深化論 ●『メタル・ジャスティス』はどうプログレッシブなのか? ◎プログレッシブ・メタルの究極形態――インテリジェント・アグレッシブ=ジェントの進撃 ●インタビュー:トーマス・ハーケ(メシュガー) ◎ノウハウ特集:知ってるつもり? 変拍子の基本と実践 ◇『METAL HAMMER』最新ピックアップ...and more! ●デイヴ・ムステイン(メガデス) ●キング・ダイアモンド ●ミルクル ●コード・オレンジ ●ティム・クリステンセン(ディジー・ミズ・リジー) ●ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト) ●ヨアキム・ブロデーン(サバトン) ●ブラッド・インカンテイション □DISC REVIEW □METAL NEW GEAR
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、紙版に掲載した記事『オリジナル&ソロ・ギター・スタイルで弾く「グッバイ・トゥ・ロマンス」』は本電子版には収録しておりません。あらかじめご了承ください。 UKの名門ハードロック/ヘヴィメタル専門誌が日本上陸!!! 骨抜きの音楽のシーンにメタルの鉄槌を! 『METAL HAMMER』は、1983年にイギリスで創刊されたハードロック/ヘヴィメタル専門誌です。英語圏以外でもドイツ、ポルトガル、北欧、インドネシアなどで展開することから知名度はワールドワイド・クラス。“アルティメイト・メタル・バイブル”を標榜する、世界で最も名高いメタル・メディア・ブランドです。 そんな同誌が待望の日本語版=『METAL HAMMER JAPAN』(メタルハマー・ジャパン)として創刊! いわゆるリスナー向けの内容にとどまらず、奏法や機材紹介などプレイヤーとしての側面も持った、ハードロック/ヘヴィメタル総合誌となります! ヘヴィメタルは鋭く尖った反骨精神滾る音楽であり、商業重視のインスタント・ミュージックが溢れる現代シーンを打破するものこそ、ヘヴィメタルが持つ生々しく激しい“本物の音”なはず。そのためにも本誌では、誰もが全身全霊で熱狂できる世界標準のヘヴィ&ラウドなバンドを続々と紹介していきます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「紫の炎(BURN)」ディープ・パープル』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー:桜庭ななみ 2023年3月に公開される映画『有り、触れた、未来』に元バンドマン役で主演する女優の桜庭ななみを表紙巻頭でフィーチャー。役作りのためギターを猛練習したという彼女にギターについて、音楽について、映画について聞く。 ◎特集1:リッチー・ブラックモアは70年代が最高! 1960年代後半、レッド・ツェッペリン、クリーム、ジェフ・ベック・グループ、ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスがハード・ロックの礎を築いていった。しかし続く1970年代、それらのバンドが継続することはなく、唯一残ったツェッペリンですら1970年代後半は活動が停滞気味となる。しかし当時のハード・ロックを求める我々にはリッチー・ブラックモアがいた。リッチーはディープ・パープルで独自のハード・ロック・スタイルを確立したのち、同バンド脱退後に結成したレインボーでも一貫して演奏の軸はハード・ロック、常にアルバムやライヴで我々を刺激し続けてくれた。僕らはそんなリッチーに痺れた。そんなリッチーに憧れた。リッチー・ブラックモアになりたかった。今回はリッチーの爆進が始まる1970年作のディープ・パープル『イン・ロック』からレインボーが『ダウン・トゥ・アース』をリリースした1979年まで、最高に輝いていた「1970年代のリッチー・ブラックモア」の魅力を改めて噛み締めてもらおう。 ◎綴じ込み年表 70年代リッチー・ブラックモア・クロニクル+周辺人脈クロニクル ◎特集2:追悼 ジェフ・ベック ◎特集3:鈴木茂が試奏!レイドバック世代として恥ずかしくないシールド・ケーブル選び ◎レイドバック・ルポ:1969年の竹田和夫 ◎レイドバック・セミナー:ブルース・ロックに役立つスケール練習~ブルー・ノート・スケール編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな話"の真実その2 良いギターとは何か? ◎好評連載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「スピニング・トー・ホールド」クリエイション』『「可愛いアイシャ(Isn't She Lovely?)」をソロ・ギターで弾こう!』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第10号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 宇賀神メグ 大のロック好きで知られるTBSの美人アナウンサーがレイドバックに登場。 ◎特集 彼らはその時、レス・ポールを弾いた 1958〜1960年のいわゆるサンバースト・レス・ポールがなぜ価値が高いのか。生産本数が少ないこともあるが、なんと言ってもレジェンド・ギタリストたちが弾いていたからである。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックといった主にイギリスのギタリストたちが、60年代末のブルース・ロック黎明期から、すでに生産中止だったレス・ポール・サンバーストをこぞって使い始めた。そこからレス・ポールの人気はうなぎ登りになり、再生産も開始された。彼らはなぜレス・ポールを使ったのか。そして、彼らの後、どんなギタリストがレス・ポールを使ったのか。そもそもレス・ポールというギターはどう生まれたのか。スタンダードに限らず、カスタムやゴールドトップなども含めた、レス・ポールとギタリストの物語を綴る。レス・ポール初心者〜マニアまでいろいろな視点で発見があるレス・ポールの逸話アレコレ、プロ・ギタリストが語る、レス・ポールが演奏された私的名曲・名演、レス・ポールを弾きたくなる時なども必読です! ◎レイドバック・ルポ にっぽんの不良とロックンロール ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 ギタリストを取り巻くさまざまなノイズとその対策 ◎レイドバック・セミナー ブルース・ロックに役立つスケール練習 ◎好評連載 ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 深野真(フリーダムカスタムリサーチ) ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「アームド・アンド・レディ」マイケル・シェンカー・グループ』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第9号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 工藤晴香 人気声優、工藤晴香を表紙巻頭でフィーチャー。アニメ『バンドリ!』の氷川紗夜役でリアルバンドのRoseliaでもギターを弾く彼女に、ソロ・アルバムのこと、Roseliaのこと、ギターのことについて聞く。 ◎特集1 あの頃、ギターは泣いていた。 そういえば、近頃、ギターが泣かなくなった。カルロス・サンタナの「哀愁のヨーロッパ」、ゲイリー・ムーアの「パリの散歩道」、ジェフ・ベックの「哀しみの恋人達」などなど、昔はあんなに泣いていたのに。そして、聴くものを感動させ、涙を誘ったのに。泣きのギターはもはや過去のものなのか。ギターという楽器の表現力を駆使した泣きの名演振り返りを中心に、泣きのギターの魅力を再確認してみたい。 ◎特集2 レイドバック世代が憧れたシグネチャー・モデル、弾いてみました! あの頃、憧れのギタリストが弾いていたギターがどうしても欲しかった。そんな夢を叶えてくれるのがアーティスト・シグネチャー・モデルだった。あの頃は手が出なかったけれど、大人になったレイドバック世代が今こそ入手できる、当時夢にまで見たアーティスト・モデルを試奏レポート、動画連動で魅力を伝える。弾いてみたのはジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア、ブライアン・メイ、ジョージ・リンチ、スティーヴィー・レイ・ヴォーンの"あのモデル"。 ◎レイドバック・ルポ みんなグレコのカセットで大きくなった! 成毛滋そして竹田和夫のロックギター・レッスン ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 電気系のメインテナンスその2 ◎レイドバック・セミナー エコノミー&スマートな簡単テンション・コード・ワーク ◎好評連載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「パリの散歩道」ゲイリー・ムーア』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第8号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 駒井蓮(女優) 6月に全国公開された映画『いとみち』のヒロイン、駒井蓮を表紙巻頭でフィーチャー。青森県を舞台に津軽三味線を弾く主人公を演じた駒井は、プライベートではギターを弾く。映画のこと、三味線のこと、ギターのことなどを聞く。 ◎特集 70年代ロック黄金期を支えた忘れえぬギタリスト11人 3大ギタリストやジミヘンほどではないが、レイドバック世代に大きな影響を与えた70年代の11人のギタリストを特集。ロリー・ギャラガー、パット・トラヴァース、リック・デリンジャー、テッド・ニュージェント、レスリー・ウエスト、 トミー・ボーリン、アルヴィン・リー、フランク・マリノ、ロビン・トロワー、マーク・ファーナー、ロニー・モントローズの忘れえぬ物語。 ◎レイドバック・ルポ 紙ジャケ天国、にっぽん! ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する!ギター再生プロの技 電気系のメインテナンスその1 ◎レイドバック・セミナー 3音でできるエコノミー&ジャジィなコードワーク ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ホテル・カリフォルニア」イーグルス』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第7号 表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 玉井詩織(ももいろクローバーZ) ◎特集1 1976年、ぼくらは『ホテル・カリフォルニア』や『幻想飛行』に夢中だった。 ◎特集2 現行12弦ギター弾き比べ ◎特集3 ミュージックマン ◎レイドバック・ルポ レイドバック世代泣かせ! 2枚組の大作、3枚組の超大作 ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する! ギター再生プロの技 弦高が下がらないアコギ編 3音で弾きこなすエコノミー&ブルージィなコードワーク ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ/1966年製フェンダー・ムスタング ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TM NETWORKの楽曲が彩ったツアー「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」のデジタル・ライブ写真集! 宇都宮隆が盟友・木根尚登と共に、追加公演を含む全国11会場、全16公演を行ったツアー「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」。今なお燦然と輝き続けるTM NETWORKの名曲がオーディエンスを魅了し、大盛況のうちに幕を閉じた同ツアーの躍動感あふれるライブフォトを多数収録。フォーク・パビリオンやメタル・パビリオンなどのいつもとは一味違うショットも必見です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「LIVE UTSU BAR〜それゆけ歌酔曲!〜」のデータブック的ライブ写真集を電子化! 宇都宮隆が2015年から行なっている「LIVE UTSU BAR〜それゆけ歌酔曲!〜」。2020年まで6年分のライブ写真を集めたフォトブックが電子版になりました。ライブ写真やオフショットはもちろん、各年の公演日や会場、セットリスト、メンバー、ゲストなどの情報も網羅! これ一冊で「LIVE UTSU BAR〜それゆけ歌酔曲!〜」の歴史がすべて分かる、貴重なデータベースとなっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆が2019年に行ったツアー「Dragon The Carnival」のライブ写真集が電子版となって登場! 2019年9月22日のEX THEATER ROPPONGIから11月10日のZepp Tokyoまで全12公演が行われたツアー「Dragon The Carnival」。ステージの魅力をそのままキャプチャーした演奏中のカットはもちろん、開演直前の緊張感あふれるショットや、誕生日ケーキをサポートメンバーの面々と囲む和やかな姿など貴重な写真を多数収録した、ファン必携の一冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「スキャッターブレイン」ジェフ・ベック』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第6号 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 池田エライザ ◎特集1 ジェフ・ベックはやっぱり『ブロウ・バイ・ブロウ』と『ワイアード』が最高! 読者人気投票でもCharやクラプトンに並ぶ人気のジェフ・ベック。特にレイドバック世代が愛聴するジェフ・ベックといえば70年代後期のフュージョン黎明期のきっかけとも言える『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』の2枚だろう。ベックのひとつのピークとも言えるこの2枚、この時代を深掘り! ・『ブロウ・バイ・ブロウ』発売直後のインタビュー ・『ブロウ・バイ・ブロウ』『ワイアード』から30年後のインタビュー ・2大アルバムの基本データ ・2大アルバムが生まれた経緯、レコーディング現場は? ・邦題『ギター殺人者の凱旋』の秘密 ・2大アルバムのオイシイ部分を弾こう! ・ヤン・ハマーのシンセ・ソロをギターで弾いてみよう! ・あの頃ベックが使っていたギター、アンプ、エフェクター ・参加メンバーで紐解く2大アルバムの違いと魅力 ・当時のツアーのスケジュール/来日コンサートの様子が知りたい! ・2大アルバム鑑賞の深みが増すジャズ・ロックの名作 ・2大アルバム鑑賞の深みが増すインスト・ソウルの名作 ・ジェフ・ベック通ギタリスト座談会 ◎年表 ジェフ・ベック・ヒストリー ジャズ・フュージョン・ヒストリー ◎特集2 ジェフ・ベックとストラトキャスター ◎レイドバック・ルポ ギター・ワークショップの伝説 ◎ギター・コレクション 高橋ジョージ ◎レイドバック・セミナー 知っておくと得する! ギター再生プロの技 ネック編 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play blusy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 第3回 ◎好評連載 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、譜面のあるページは横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ハイウェイ・スター」ディープ・パープル』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第5号 表紙・巻頭インタビュー 白石聖 ◎特集 レイドバック世代が選ぶ20世紀のギター名盤100 ◎レイドバック・ルポ たかが邦題、されど邦題 ◎追悼企画 わたしのエディ・ヴァン・ヘイレン ◎ギター・コレクション 宇崎竜童 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないギターの管理法 ◎Char監修・審査! 全日本ワウ選手権 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play bluesy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 第2回 ◎コンテスト TC楽器プレゼンツ改造ギター・コンテスト2020各賞発表 ◎好評連載 ・麗しのギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 竹田豊~後編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 近藤正義 ・定年後に聴きたいおニューミュージック 青山陽一 ・いま会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・ずっとギターが作りたかったんだぜ 斉藤和義 ・洋楽ディレクター地獄の回想 白木哲也
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『「ワンダフル・トゥナイト」を歌おう!』、『「オーバー・ザ・レインボー」を弾こう!』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第4号 表紙:富田鈴花、松田好花(日向坂46) ◎特集1 クラプトンはやっぱりクリームが最高! エリック・クラプトンの長大なキャリアの中で、どの時期が一番好きか?と問われたら、クリーム時代と答える人は多いだろう。レイドバック世代がギターを弾き始めた頃、ほとんどの人がクリームの「クロスロード」をコピーしたはずだ。そして、クラプトンの鬼気迫るギター・プレイの虜になった。かくもクリーム時代のクラプトンのギターは激しくスリリングで美しい。ベースのジャック・ブルース、ドラムのジンジャー・ベイカーと繰り広げた電光石火のインタープレイは今でも語り草になっている。この奇跡のトリオでしか聴くことのできないクラプトンの魅力を掘り下げてみよう。 ◎特集2 クラプトン・ソングでウクレレを始めよう! レイドバック世代にとっては、ウクレレはあまり馴染みがないかもしれないが、実は弾けるようになりたいと思っている人も大勢いるはず。そこで、巻頭で特集する「クリーム時代のクラプトン」と連動したウクレレ初心者企画をご提案。ウクレレの歴史&基礎知識、お手軽な最新モデルの紹介、ウクレレ・コード譜、ウクレレ用のクラプトン弾き語り譜などを通し、レイドバック世代のためのウクレレ・デビューを応援する。 ◎レイドバック・ルポ 我が青春の『ヤング・ミュージック・ショー』 70年代、洋楽のアーティストの映像を観る機会はほとんどなかった。その中でも、クリーム、フリートウッド・マック、KISS、デヴィッド・ボウイなど多くの大物のライヴフィルムを長尺で流してくれるNHKの『ヤング・ミュージック・ショー』はロックファンのオアシスだった。だれもが放送を心待ちにし、テレビにかじりついて観たこの番組を制作者の証言を交えながら振り返る。 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないギターの掃除法 Part2 木部編 今さら聞けないギターの掃除法第二弾は、ギターの木部編。指板面の研磨、塗装面のクリーニング方法などを指南する。 ◎レイドバック・セミナー Don't think, play blusy! ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド 誰もが憧れるブルージィなギター・プレイ。思い切りブルージィにのびのびとアドリブができたら、どんなにカッコいいだろう。往年のブルース・ロックを聴いて育ったレイドバック世代こそ絶対にものにしよう。 ◎ギター・コレクション ジョージ吾妻、髙橋ツトム(漫画家) ◎レイドバック・セレクション 「クロスロード」クリーム ギター少年にとって教科書のような曲で、誰もが通る永遠のマスターピースを弾きこなそう。 ◎インタビュー 富田鈴花、松田好花 ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 竹田豊〜前編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・ギタリストの愛車 和嶋慎治 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、譜面のあるページは横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『「暗闇の爆撃」風のギター・インストにチャレンジ』、『ランディ・ローズの名演「ディー」に挑戦!』、『かじってみたいジャズ・ギター後編』、『レイドバック・セレクション 高中正義「BLUE LAGOON」』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第3号 表紙:市川紗椰 ◎特集1 エディ・ヴァン・ヘイレン登場の衝撃 ジミ・ヘンドリックスの夭逝から約10年......彗星の如く現われたエドワード・ヴァン・ヘイレンは、新しいギター・ヒーロー像を再構築し、多くのキッズを虜にした。圧倒的なテクニックとど派手なライトハンド奏法に加え、1ハムバッカーのストラト・タイプやフロイド・ローズ・トレモロの搭載など、彼は演奏技術の躍進にとどまらず、楽器面の発展にも多大な貢献を果たした。レイドバック世代のど真ん中を突き刺す稀代のギター・ヒーロー=エディ・ヴァン・ヘイレン......この偉大な革命児の魅力を再考察していこう。 ◎特集2 エレキ・ギタリストのための薄型エレガット・バイヤーズ・ガイド2020 自宅で、適度な音量で、ソロ・ギターを弾くならガット・ギターが最適。ソロ・ギターならバンドを組まずとも一人で完結できるし、鉄弦と比べてガット弦は錆びないし、指も痛くならないし、生音でもポロローン♩という音色がとっても心地よい。しかし、今までエレキ・ギターしか弾いてこなかったから、この手のギターはどう選べばいいかわからないという人も多いだろう。エレキから持ち替えても違和感なく弾ける薄型ボディのエレガットを中心に、お薦めモデルを紹介する。 ◎レイドバック・ルポ ギターは墓場まで持って行けない 気に入ったギターを1本買っただけでは満足できないのがギタリストの性というもの。あれも欲しいこれも欲しいと、ギターはどんどん増えてゆく。しかし、保管スペースは尽き、家族には邪険にされ、そして人生は残り少なくなってくる。もしあなたが今、突然亡くなったとしたら、残されたギターはどうなるか考えたことはあるだろうか? 思い入れや値打ちのあるギターを次の世代に継承していくために、生きているうちにできることは何か。残された家族が途方にくれないためにはどうすればいいのか。そういったことを、楽器店スタッフ、ミュージシャン、コレクター、遺族などに取材し、真面目に考えてみたい。ギターを墓場まで持っていくことはできないのだから。 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しいギターの掃除法 Part1 パーツ編 汗でベタベタになりホコリが積もったギターは、見た目が汚いだけでなくプレイ面にも支障を来す。ギターを弾いた後は、すみずみまできれいにしなくてはいけない。そのための正しい掃除方法を伝授しよう。まずはパーツ編から。 ◎特別セミナー ステイホームを楽しくする567(コロナ)フレット攻略トレーニング ◎インタビュー 市川紗椰 鈴木茂 ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 杉本眞〜後編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・ギタリストの愛車 吾妻光良 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 ・バラしてみたい懐かしの80'sギター
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事「ジェフ・ベック「哀しみの恋人達」」と「かじってみたいジャズ・ギター」は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ 新ギター誌、誕生 表紙アーティスト:のん ■巻頭インタビュー~みんなギターで大きくなった。 のん(創作あーちすと) ■スペシャル・レポート Play It Loud ■特集1 あの頃、みんなギター・ヒーローになりたかった。 今や死語となりつつあるギター・ヒーローとは何だったのか? 日本を代表するギタリストChar&野村義男の対談のほか、ジミ・ヘンドリックス、三大ギタリスト、ランディ・ローズ、エディ・ヴァン・ヘイレンなど、誰もが憧れたギター・ヒーローの魅力を多角的に掘り下げていこう。 Char×野村義男 20世紀のギター・ヒーロー史とエレクトリック・ギターの革命 ギター・ヒーローの起源 僕らが憧れた永遠の5大ギタリスト~エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア、ジミ・ヘンドリックス 王様 インタビュー/ギター・ヒーロー7変化 ギター・ヒーローへの手紙 拝啓ランディ・ローズ様 橘高文彦 アマチュア道のプロフェッショナル、ジミー桜井の旅 斉藤和義が語る僕の好きなギター・ヒーロー SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記 ■特集2 軽くて便利に勝るものなし! コンパクト・マルチ・エフェクターの最新事情 たくさんの荷物を持ってスタジオに行くのは大変だ! コンパクト・エフェクターも好きだけど、エフェクトボードは重いし......。となると、やはり一台で済むマルチが便利。最近のマルチ・エフェクターは驚くほど手軽で音質も良いし、使い勝手も向上している。大人の食指が動く、話題の最新マルチを弾き比べてみよう。スタジオのお供に最適な一台が見つかる特集。 ■レイドバック・ルポ ビンテージ・ギターを愛する理由 今や高値の花となったビンテージ・ギターだが、一体その魅力はどこにあるのか? 実際に仕事で使うプロ・ギタリスト、コレクター、楽器店主、リペアマンなどへの取材を通し、なぜ彼らはビンテージ・ギターを愛するのかその理由に耳を傾けてみよう。 ■噂のギター・コレクターを訪ねて 苫米地英人 ■にっぽんのマスター・ビルダー紳士録 杉本眞(Sugi Guitars) ■レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しい弦の張り方 フェンダーUSAウルトラ・シリーズ PRSプライベートストック モダン・イーグルV 編集後記/プレゼント ■連載 The Boutique Guitar Gallery/スポルト・インストゥルメンツ ビンテージ・ギター・カフェ/1953年製フェンダー テレキャスター あの頃、ライヴ版でごはん3杯 いま会いに行ける!ご当地トリビュート・バンド/LITTLE CHEAT よっちゃんのギターいじりism/野村義男 バラしてみたい懐かしの80'sギター/トーカイMATシリーズ ずっとギターが作りたかったんだぜ/斉藤和義 ギタリストの愛車/長岡亮介のシトロエン アミ6 定年後に聴きたい おニュー・ミュージック
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事「ラリー・カールトン「ルーム335」」と「かじってみたいジャズ・ギター」は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第2号 表紙アーティスト:それいゆ(ex.SOLEIL) 特集1 ディープ・パープルVSレッド・ツェッペリン大戦争 日本でギター・ブームが巻き起こった70年代、当時中高生だった音楽好きの間では、レッド・ツェッペリンとディープ・パープルで人気が二分されました。皆が夢中になったこの伝説的な2バンドを徹底的に比較し、改めてその魅力を掘り下げます。 特集2 一家に一台! リビングで弾きたい“次世代”小型アンプ 押し入れからギターを引っ張り出してきたのはいいものの、やっぱりエレキ・ギターを鳴らすにはアンプが必要。昔は、良い音を出すためには重たくて大きなアンプが必須でしたが、近年の小型アンプは信じられないほどクオリティが高いんです。インテリアにもなり得るお洒落なアンプ、Bluetoothを使った無線アンプ、ヘッドフォンだけで完結してしまうBOSSのWAZA-AIR、スマホと連動した最新機種まで、注目の次世代“小型アンプ”を大特集! ◎レイドバック・ルポ 若者に爆音で『ブロウ・バイ・ブロウ』を聴かせてみました ギター・インストゥルメンタルの金字塔であるジェフ・ベックの『ブロウ・バイ・ブロウ』。レイドバック世代でこのアルバムをコピーしなかった人はほとんどいないだろう。そんなバイブルのようなアルバムを、今時の若者が聴いたら、どう思うのか。14歳から25歳までのギターを弾く男女7人に集まっていただき、爆音で試聴会を開いた。果たしてどんな感想が飛び出すのか? ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しいネック調整 ネックが反っていると、いろんな問題が起こることは周知の通り。弦高が高くなったり、弦がビレたりするだけでなく、連鎖的にオクターブが合わなくなったりする。しかし、正しい知識を持てば、自分で調整できるように。ネック調整の基本を理解しよう。 ◎巻頭スペシャル対談 渡辺香津美×Rei ◎ギター・コレクターズ 野村義男のまた増えたギター・コレクション ◎レポート Char×のんイベント・レポート ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 杉本眞〜中編 ・よっちゃんのギターいじりism ・ギタリストの愛車(高田連のフィアット) ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャズってこんなに楽しい音楽だったんだ! 一番分かりやすいジャズ入門書 ジャズという音楽にはどんなイメージがあるでしょうか。小難しい? 地味? 近寄りがたい? BGMっぽい?……残念ながらこのようなイメージを持っている人は少なくないでしょう。本書では、難しそうだけどちょっと気になる音楽=ジャズを、徹底的に易しく解説し、その楽しみ方を紹介します。何をやっているか分かりづらい“アドリブ”も、ちょっとしたルールを知るだけで仕組みと聴きどころがわかるのです。また、スマートフォンを活用してジャズを鑑賞する方法も提案。無料の動画によってマイルス・デイヴィスやジョン・コルトレーンなど著名ジャズマンの名演を解説し、本を買ったその場ですぐに本物のジャズを聴くことができます。その他、個人宅では望めない高音質を楽しめるジャズ喫茶や、生演奏の迫力を存分に味わえるライブハウスなど、ジャズ初心者が足を踏み入れづらいスポットの紹介なども充実。ジャズはどんな音楽なのか? どうやって楽しむのか? 本書でその気持ち良さがわかった時、ジャズはあなたの人生にとってかけがえのない宝物になることでしょう。
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音楽専門誌『ベース・マガジン』に掲載された、若きカリスマ・ベーシスト=KenKenのインタビュー・アーカイブを集結させた電子書籍が登場!! RIZEやthe day、WAGDUG FUTURISTIC UNITY、SPEEDER-Xのほか、Dragon Ashのサポートや、ムッシュかまやつ、山岸竜之介とのユニット“LIFE IS GROOVE”でも活躍するKenKenのインタビューの数々を収録。デビュー間もない2004年からベース・マガジンが追い続けたインタビューは実に12本! 愛用楽器の写真やレコーディング風景のレポート、対談も収録する。 また2009年~2010年に連載され大反響を呼んだ連載セミナー『ベーシストのココロエof INVADERS』も特別収録! 本コンテンツでは、彼のアグレッシブなプレイを支えるテクニックの数々や独自の練習法などが体得できる。 さらに本書でしか読めない追加インタビューでは、これまでの記事に目を通してもらいつつ本人に過去を振り返ってもらった。今だから話せる当時の心の内や、気持ちの変化、バンド、家族、仲間についてなどが赤裸々に語られる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「レッド・ブーツ」ジェフ・ベック』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 田牧そら 女優として活躍する他、NHK『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』の日直アシスタントとして人気の田牧そらが表紙・巻頭インタビューで登場。フォロワー5.8万人を抱えるインスタグラムに、ときどき投稿されるギターの弾き語り動画が気になっていた人も多いだろう。ギターについて、音楽について、演技についてたっぷり聞いた。 ◎特集1 追想のデレク&ザ・ドミノス 以前本誌が行った"20世紀のギター名盤100"では7位に選ばれたデレク&ザ・ドミノス『いとしのレイラ』。レイドバック世代が愛してやまないデレク&ザ・ドミノスの音楽はどのように構築されていったのか。デレク&ザ・ドミノス結成の直前に行われたエリック・クラプトンのロング・インタビュー、そして『いとしのレイラ』制作前後の経緯を関係者たちの証言を軸に確認していくドキュメント、いまだ色褪せぬギター名演の譜例解説といったコンテンツで彼らの魅力を振り返る。 ◎特集2 プロに聞く! ペダル・エフェクター、最後の1台 ◎レイドバック・ルポ 東京ロッカーズ/東京ニュー・ウェイヴの衝撃 ◎レイドバック・セミナー リズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第2回 R&B/ソウル編 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けないチューニングが狂う原因と対処法 好評連載 ・その時、リッチー・ブラックモアはES-335を弾いた ・ビンテージ・ギター・カフェ 1956 ギブソン・レス・ポール・スペシャル ・にっぽんのリペアマン紳士録 志村昭三 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 デレク&ザ・ドミノス 『イン・コンサート』 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド/デレク&ザ・ドミノス ・洋楽ディレクター地獄の回想 ボブ・ディラン 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「READY TO FLY」高中正義』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー のん 本誌の発売日である7月13日に30歳の誕生日を迎えるのん。先頃リリースした2ndアルバム『PURSUE』について詳しく聞くとともに、女優・創作あーちすととしての歩みをたどる。忘れらんねえよの柴田隆浩との対談も掲載。 ◎特集 スティーヴ・ルカサー 1970年代後半、レイドバック世代はスティーヴ・ルカサーと出会った。さまざまなアーティストたちの楽曲で流麗なギターを弾くセッションマンであり、TOTOという凄腕集団のひとりでもあったルカサー。どんな音楽にも対応できる彼のギター・プレイのリズムや音使いには王道のロックばかりを聴いていた我々がハッとさせられるソフィスティケイトされた大人の世界が垣間見えていた。そんなロック+αな彼の演奏にレイドバック世代は憧れたのだ。7月にTOTOが全国で来日公演を行うこの機会にスティーヴ・ルカサーのキャリアとその魅力を彼の最新2万字ロング・インタビューを軸に、ルカサー・ファンを公言するプロ・ギタリスト鈴木健治の熱いトークなども併せてたっぷりと振り返ってみたい。 ◎綴じ込み年表 "ザ・セッション・マン"スティーヴ・ルカサーのあゆみ [70~80年代編] ◎特集2 レイドバック世代ギタリストの方々、使用エレキ弦は何ですか? いろいろな物価上昇でお財布も苦しい昨今、こんな時こそ手頃な価格で試せる弦を見直してみよう。レイドバック世代のプロ・ギタリストたちはどんな弦を使っているのか。エリック・クラプトンを筆頭に当時憧れた海の向こうのギタリストたちはどんな弦を使っていたのか。そしてレイドバック世代の国内ギタリストたちはどんなエレキ・ギター弦を使っている、そして使ってきたのか。弦選びの参考にぜひ! ◎インタビュー&愛用ギター:江口洋介 ◎レイドバック・ルポ:ワンステップフェスティバルの伝説 ◎レイドバック・セミナー:リズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第1回 ファンク編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな"話の真実その3 管理と日常のメインテナンスについて ◎好評連載
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」ガンズ&ローゼズ』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー:小宮山莉渚 映画『ヤクザと家族』やパナソニックのCM、ダンス・ボーカル・グループMISS MERCYなどで注目を集める女優・モデル、小宮山莉渚を表紙巻頭でフィーチャー。 ◎特集1:だから僕らはギター・ソロを弾く 最近のヒット曲はイントロがどんどん短くなっているのだという。すぐに歌が聴けない曲はスキップされてしまうのだそうだ。さらには歌を中断するギター・ソロになると飛ばす人が増えているとも聞く。しかしそんな巷の噂もレイドバック世代には無関係・無縁の話。我々はギター・ソロの威力、魅力、そして耳を虜にする魔力を十分に知っている。「天国への階段」「ホテル・カリフォルニア」「ハイウェイ・スター」...ギター・ソロを切り離して歌のみを聴くことなど、できるはずもない。いまだにレイドバック世代の心を揺さぶり続ける、飛ばせるはずのない素晴らしいギター・ソロの世界。今こそ改めてどっぷりと浸ってみようではないか。 ◎特集2:動画連動!再認識してほしいフェイザーの魅力 ◎ギター・コレクション&インタビュー:織田哲郎 ◎レイドバック・ルポ:昔なつかし! コンサート・チケットの小宇宙 ◎レイドバック・セミナー:ブルース・ロックに役立つスケール練習~ドリアン・スケール編 ◎レイドバック・セミナー:ギターにまつわる"まことしやかな話"の真実その1 弦のテンションに関する"まことしやかな話" ◎2023ギタリスト誕生日・命日カレンダー ※2023年1月~12月 ◎好評連載 ・ヒーローのギターに大接近!108 ROCK STAR GUITARS ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのリペアマン紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版付録のポスターは電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙・巻頭:NEMOPHILA アルバム・デビューから3年、5人組メタル・バンドNEMOPHILAはついに日本武道館にてライヴを行なう。そのひと月前となる1月17日には最新3rdアルバム『EVOLVE』をドロップ。今回の表紙・巻頭特集では、ニュー・アルバムについてのインタビューを5人全員で、また日本武道館公演への想いをそれぞれひとりずつと、彼女たちの今の心境をじっくりと聞いていった。写真ももちろん撮り下ろし! ■関連企画:ヘヴィメタル@日本武道館 そもそも、日本武道館とはどういった施設なのか、そしてそこで行なわれるライヴはなぜいいのか? メタル・バンドにとっての日本武道館を読み解く。 ◎特集1:メガデス40th Anniversary――復讐のデイヴ・ムステイン メタリカを追放されたデイヴ・ムステインは、失意と怒りのなか、新たなバントでの活動を画策する......それがメガデスだ。1983年に始動したこのバンドも2023年で40周年を迎え、そして今もシーンの最前線で走り続けている。近年ではメタリカともステージで共演するなど雪解けした姿を見せるムステインだが、メガデスがスタートした当時は憎悪の塊であり、破天荒な生活により拍車がかかっていった。そして、それこそが我々のなかのムステインとも言える。あの当時をデイヴ自らが振り返る。 ◎LET'S TALK METAL:Ayase(YOASOBI) ◎HAMMER INTERVIEW 1:花冷え。ワールド・ツアー紀行Part.2 "USから失礼します。" ◎HAMMER INTERVIEW 2:DEVILOOF ◎ヘヴィの流儀:アイ・プリヴェイル ◎特集2:THE 50 BEST ALBUMS OF 2023から考察する日英メタル・ミュージック・ムーブメントの同異点 ◎インタビュー ●アマランス ●ダルマ ●マーティ・フリードマン ...and more!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の『特別付録:BABYMETALオリジナル・ポスター』は電子版では巻末に掲載しています。 ◎表紙/巻頭:BABYMETAL SU-METAL、MOAMETAL、MOMOMETALとして、さらなるメタル・ロードを突き進む"新生"BABYMETAL。現在はワールド・ツアー中となる彼女たちの声を、現地からピックアップ! 新たに3人体制となったそれぞれのこと、そしてツアーやそのオフについてなどを、SU-METAL、MOAMETAL、MOMOMETALが語る! ◎HAMMER INTERVIEW① コリィ・テイラー ◎HAMMER INTERVIEW② 花冷え。ワールド・ツアー紀行"EUから失礼します。" ◎特集① 爆進するアジアン・ヘヴィネス! with人間椅子 ◎ヘヴィの流儀:ダミアン浜田陛下 ◎LET'S TALK METAL:宮崎美子 ◎特集② 開催目前! 《NEX_FEST》をより楽しむための見どころチェック! ◎インタビュー NEMOPHILA 我儘ラキア ロード・オブ・ザ・ロスト ...and more!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の『両面ポスター付録』は電子版では巻末に掲載しています。 表紙・巻頭 ◎メタリカ "Full Speed or Nothing"――去る4月に発売し、世界各国にてチャート1位を獲得した『72シーズンズ』。メタリカ11枚目となるオリジナル・スタジオ・アルバムである本作には、彼らのルーツを感じさせる楽曲、現在のスタイルならではの熟練したアレンジを感じさせる楽曲、そしてなにより、これまでで最もバンドの深部をさらけ出した楽曲が封入された一枚になっているのではないだろうか。 バンドは早くも大型ツアーを開始しており、各国にて"ファミリー"たちを熱狂させている。本誌の特集も、その海外公演のレポートを始め、メンバーの最新インタビューから、現在のメタリカの真の姿を切り取っていく! *** 特集◎世界を変えた10のラウド・ライヴ BOOK IN BOOK◎花冷え。 OZZY NOW!◎オジー・オズボーン×テネイシャスD 10周忌特別読み物◎ジェフ・ハンネマン(スレイヤー) ヘヴィの流儀◎KORN 特別"対バン"対談◎デーモン閣下×SAKI(NEMOPHILA) HAMMER INTERVIEW~来日ミュージシャンSP NEW RELEASE INTERVIEW◎ザ・レイヴン・エイジ LIFE LESSON◎ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト) ジ・エンド・エー・ディー THE HOT TOPIC STARS' WORDS NEW NOISE DISC REVIEWS 編集部のお薦メタル
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美しい日本語で語られる、心があたたまるエピソードの数々人気番組『徹子の部屋』での13回にわたる2人の対話が1冊の本に! そこで語られたのは、毎日を楽しく過ごすための淀川流人生論や、日常生活で目にした素敵な光景、もちろん映画のこと、そしてチャップリン、ユル・ブリンナー、永六輔、和田誠、谷崎松子(谷崎潤一郎夫人)らとの交流の模様まで、さまざまな話題です。そのどれもが心にしみわたり、日々の暮らしに潤いをもたらしてくれることでしょう。 「これをお読みになってくださる皆さまの、大切な大切な日常に、小さな嬉しい発見と素敵な微笑みがプラスされるなら、これほど幸いなことは、ありません」(はじめに/黒柳徹子より)。 この作品は2002年にNTT出版より単行本で刊行され、2006年に知恵の森文庫で刊行されたものです。
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チャボの精神的/音楽的なルーツを巡るエッセイと旅行記。切なさと懐かしさいっぱいの自伝的なエッセイと、ブルースを探し求めたアメリカ探訪記。つまりは、仲井戸CHABO麗市の精神的なルーツと音楽的なルーツの双方を巡るテキストが、本書の中心となっています。ビートルズ(来日公演!)、ジャズ喫茶、古井戸、忌野清志郎といった音楽的なトピックの後ろに見え隠れする、60年代、新宿、昭和の日々。そしてブルース発祥の地ミシシッピー・デルタ地帯からシカゴまで、ロバート・ジョンソン、チャーリー・パットン、ベッシー・スミス、マディ・ウォーターズらの足跡を辿った旅日記は、いかに仲井戸麗市の感受性が育まれてきたかを静かに物語っています。さらに最終章では、50歳の時点での想いを赤裸々に吐露。年齢というテーマが、本書を通じて静かに流れていることに気付かされます。【目次】I ビートルズから始まった~新宿・60年代・音楽 II ロックの感受性~ある日の雑記帳 III ブルースを探して~アメリカ南部の旅日記'93 IV そして旅はつづく~キープ・オン・ロッキン ※この作品は、2002年に平凡社新書で刊行されたものです。
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「仕事はつらいけれど、夢もある」を伝える強烈エピソードの数々「横山やすしに殴られた人は多数おりますが、横山やすしを殴ったのは大谷由里子ぐらいなものです」。そんな吉本興業での著者の激動の日々は、芸能史の貴重な証言といえるでしょう。そして続出するエピソードをドキドキハラハラしながら読んでいると、新人が会社で働くこととは、女性が会社で働くこととは、働きがいとは何か、といった“働き方”の問題までを考えさせられることになります。現在、『笑い』をツールに人材育成の分野で活躍する著者の、記念すべき初の著書。◎解説:常見陽平(働き方研究家)※この作品は1996年に扶桑社より単行本で刊行され、1999年に朝日文庫で刊行されたものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、また対応動画はすべてYouTubeでご覧いただけます。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「枯葉」「カヴァティーナ」の楽譜は電子版に収録しておりません。 クラシック・ギター入門書の大定番がリニューアル! QRコードで動画がYouTubeで観られるようになりました 楽器入門書のベストセラー、DVD&CDでよくわかる!シリーズのクラシック・ギター編がリニューアル。対応動画はQRコードを読みとることでスマホでも再生できるので、場所を選ばずに練習することができるようになりました。また、くり返しの練習に役立つ音源はダウンロードが可能です。監修は小社のロング・セラー楽譜集『クラシック・ギターのしらべ』シリーズでお馴染みの斉藤松男。TAB譜を活用して、ギターの基礎知識や初歩的な練習から、高度な独奏ができるまでを学んでいきます。巻末には憧れの名曲のスコアも収録し、一部演奏シーンも収録。上達に合わせて、末永く活用していける内容となっています。 【CONTENTS】 ■演奏をはじめる前に ■さっそく弾いてみましょう ■和音とアルペジオ ■さまざまな奏法で表現力を身につける ■「禁じられた遊び」に挑戦! ■クラシック・ギターに必要なノウハウ ≪Score≫ ◎「大きな古時計」 ◎「グリーンスリーブス」 ◎「鐘のひびき」 ◎「アルハンブラの想い出」 ◎「アストリアス」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「小さな恋のうた」「Pretender」「RPG」「マリーゴールド」「ピースサイン」の楽譜は電子版に収録しておりません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 楽器入門書のベストセラー、DVD&CDでよくわかる!シリーズのドラム編がリニューアル。DVDの映像は紙面のQRコードを読みとることでスマホでも再生できるので、場所を選ばずに練習することができるようになりました。また、くり返しの練習に役立つCD音源もダウンロードが可能。ドラムの基礎知識から、スティックの持ち方、基本的なリズム・パターン、練習スタジオでのセッティングの仕方まで、大きなカラー写真を多数掲載した紙面で、超初心者の方にもわかりやすく解説していきます。 【CONTENTS】 ■Part.1 プレイをはじめる前に ■Part.2 ドラム・セットに向かってみよう ■Part.3 必修リズムとテクニック ■Part.4 ドラムのセッティングとエレドラ活用法
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「小さな恋のうた」「Pretender」「高嶺の花子さん」「青と夏」「ワタリドリ」の楽譜は電子版に収録しておりません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 楽器入門書のベストセラー、「DVD&CDでよくわかる!」シリーズのエレキ・ベース編がリニューアル。DVDの映像は紙面のQRコードを読みとることでスマホでも再生できるので、場所を選ばずに練習することができるようになりました。また、くり返しの練習に役立つCD音源もダウンロードが可能。エレキ・ベースの基礎知識から、弦の交換方法、指弾きやピック弾きといった基本的な奏法、テクニック別の練習フレーズまで、大きなカラー写真を多数掲載した紙面で、超初心者の方にもわかりやすく解説していきます。 【CONTENTS】 ■Part.1 ベースをはじめる前に ■Part.2 ルート弾きをしてみよう ■Part.3 フレーズを弾いてみよう ■Part.4 右手の奏法、弦交換
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「小さな恋のうた」「Pretender」「完全感覚Dreamer」「夜に駆ける」「シュガーソングとビターステップ」の楽譜は電子版に収録しておりません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 楽器入門書のベストセラー、DVD&CDでよくわかる!シリーズのエレキ・ギター編がリニューアル。DVDの映像は紙面のQRコードを読みとることでスマホでも再生できるので、場所を選ばずに練習することができるようになりました。また、くり返しの練習に役立つCD音源もダウンロードが可能。エレキ・ギターや譜面の基礎知識から、ピックの持ち方やプレイ・フォーム、各種ギター・テクニック、機材の紹介まで、大きなカラー写真を多数掲載した紙面で、超初心者の方にもわかりやすく解説していきます。 【CONTENTS】 ■Part.1 プレイをはじめる前に ■Part.2 ギター・プレイをはじめよう! ■Part.3 エレキ・ギター・テクニックに挑戦! ■Part.4 総合実践フレーズ集 ■Part.5 ギター・ノウハウいろいろ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「糸」「ひまわりの約束」「TSUNAMI」「Pretender」「裸の心」「ドライフラワー」「夜に駆ける」「白日」「ロビンソン」などの楽譜は電子版に収録しておりません。 最もわかりやすい入門書として、長年ベストセラーを誇る『DVD&CDでよくわかる!はじめてのウクレレ』がリニューアル! オールカラーでポイントを丁寧に写真掲載した奏法解説の他、誌面のQRコードを読みとることでDVDの映像やCD音源を再生できるようになり、再生機器を使わずとも視聴可能になりました。この1冊あればウクレレを弾くことが楽しくなってきます! 【CONTENTS】 ■プレイをはじめる前に ■ウクレレを弾いてみよう ■さまざまなリズム ■バレー・コードを学ぶ ■ストロークのバリエーション ■シングル・ノートを弾く ■ソロに挑戦! ■ウクレレに必要なノウハウ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「マリーゴールド」「ドライフラワー」「猫」「Lemon」「チェリー」「糸」「カブトムシ」「奏(かなで)」「ありがとう」の楽譜は電子版に収録しておりません。 楽器入門書のベストセラー、DVD&CDでよくわかる!シリーズのアコギ編がリニューアル。DVDの映像は紙面のQRコードを読みとることでスマホでも再生できるので、場所を選ばずに練習することができるようになりました。また、くり返しの練習に役立つCD音源もダウンロードが可能。ギターの基礎知識から、コードの押さえ方、フィンガーピッキング・テクニック、コード進行を使ったらくらく作曲法まで、大きなカラー写真を多数掲載した紙面で、はじめてアコースティック・ギターにさわる方にもわかりやすく解説していきます。巻末には人気曲のスコアも掲載! この1冊でアコギを存分に楽しむことができます。 【CONTENTS】 ■プレイをはじめる前に ■コード・プレイをはじめよう ■単音で奏でよう! ■フィンガーピッキングに挑戦! ■コード進行で簡単曲作り♪ ■総合実践フレーズ集 ■アコギ・ノウハウいろいろ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 設定方法から練習方法までまるわかり 動画でも確認できるフィンガードラムの入門書が登場 AKAI professional MPCシリーズやNATIVE INSTRUMENTS Maschineシリーズを使って、あるいは各社から発売されているパッド型のコントローラーとドラム音源を組み合わせて、指でビートを叩き出すフィンガードラム。 本書は、その入門書です。 年々、フィンガードラムの演奏者は増加しており、有名アーティストのライブやテレビ、あるいは動画配信などで見かけることも増えてきました。「自分でもやってみたいな」と思っている方も多いと思います。 しかし、DTMでドラムの打ち込みにパッド・コントローラーを使っている方は数多くいらっしゃると思いますが、リアルタイムにパフォーマンスするとなると、「どうしたらいいのか、わからない」という声も聞かれます。 そこで、本書の出番です。 フィンガードラム用の音色と指の配置、ドラム音源の配置変更方法、そして、上達のための練習方法をわかりやすく解説していきます。しかも音色と指の配置は16パッドだけでなく、ableton Push2やnovation Launchpadシリーズのような64パッドにも対応しています。 著者はドラマーやドラム講師として活動しているスペカン氏。ドラマーとしての経験を生かして、フィンガードラムのレッスンも行っている人物です。 片手のみの練習、両手を使った練習、複数のパッドを叩く練習などの基礎トレーニングから、実践的なリズム・パターンやフィルインを使ったトレーニングまで、さまざまなメニューをご用意しました。 フィンガードラムを習得すれば、リズムへの理解もより一層深まることは間違いありません。既にDAWで曲作りしている方なら、トラックメイクのスキルもさらにステップアップすることでしょう。 DTMerの皆さん、今こそフィンガードラムを始めましょう! 【CONTENTS】 INTRODUCTION フィンガー・ドラムの基礎知識 PART 1 ベーシック・トレーニング PART 2 リズム・パターン・トレーニング PART 3 フィルイン基礎編 PART 4 フィルイン実践編 PART 5 5フィンガー・トレーニング
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音楽ナタリー元編集長と8人のキーパーソンによる音楽メディア論 音楽メディアの編集長やライターなどキーパーソン8人に取材を行いながら、現代における音楽メディアの必要性や音楽評論の手法を整理。Webによって音楽メディアはどう変容していったのか、メディアが音楽を批評することの意味とは......「批評をしない音楽ニュースメディア・音楽ナタリー」の元編集長・加藤一陽氏が取材/執筆。ライターの世代交代、編集者の質の変化、ネット/SNSによって既存の音楽メディアに突きつけられた問題点を浮き彫りにしつつ、識者たちが考える「未来」も併せて明らかにします。 Part 1 鹿野 淳 - 邦楽ロック・メディアから失われつつある批評性 Part 2 柴 那典 - 誰が音楽評論を必要としているのか Part 3 大石 始 - "音楽の外から音楽を見つけ出す"ジャーナリストの視点 Part 4 柳樂光隆 - 『Jazz The New Chapter』という理想 Part 5 石井恵梨子 - 村化していく音楽メディア Part 6 若林 恵 - 音楽メディアに足りないたくさんのこと Part 7 imdkm - 切り捨てられるテキストの中に眠る批評性 Part 8 渡辺志保 -『blast』無きヒップホップ・ジャーナリズムの現在
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガで楽しく学べる、作詞の基礎と実践テクニック 作詞指南書のロングセラー『思いどおりに作詞ができる本』のエッセンスをマンガ化。歌詞はどこから書くべきか、Aメロ、Bメロ、サビ、それぞれに書くべき内容、メロディに文字を当てはめる際の具体的な手順、リスナーの心をつかむ方法、表現力を高めるテクニック、1番と2番の書き分けのコツなど、長年プロの現場で培われた「論理的な作詞法」を、マンガでわかりやすく伝授します。 【CONTENTS】 Chapter 1 「音楽としての作詞」の基礎 「自分の気持ちを書いてはいけない」の巻 「作詞はチーム・プレー」の巻 「詞はサビから作り始める」の巻 「サビの作り方」の巻 「Aメロの作り方」の巻 「Bメロの作り方」の巻 Chapter 2 言葉とメロディ 「詞は誰の視点で書く?」の巻 「まずは字数表を作ろう」の巻 「ゃ、っ、-の当てはめ方」の巻 「作詞の言葉はジグソーパズル」の巻 Chapter 3 表現力を身につける 「作詞モードはやめよう」の巻 「Aメロに効果的なのは、あるあるネタ」の巻 「Bメロでは場面転換をしよう」の巻 「カメラを置く位置を変えてみよう」の巻 「形容詞に頼らないようにしよう」の巻 「高揚したメロディに高揚した言葉を」の巻 「1番と2番の書き分け方」の巻 ※本書は2012年5月に小社より発行された『思いどおりに作詞ができる本』(田口俊 著)の内容を元に再編集したものです。
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複業時代到来。 「時間とお金」のコントロールに成功した人だけが 「やりたいことだけやって生きる」ことができる! 十数年に渡り、毎年のようにワールド・ツアーを行なう生粋のミュージシャンであり、現在では行政書士としても活躍する武田信幸(LITE)が、コロナ禍を乗り切るための“お金”の有効活用方法を指南! 「お金」が原因で「やりたいことをあきらめない」ためのヒントを、彼自身の経験を交えながらリアルな言葉で書き連ねた内容となっており、多くの人々の生き方や価値観をガラリと変貌させてしまった新型コロナウイルス以降のミュージシャン/フリーランスの方々にぜひとも読んでもらいたい内容だ。 ◎第1章:複業 音楽も生活も大事にしたい! どちらも充実させる新スタイル 副業ではなく、複業 複業スタイルのメリット 複業スタイルの仕事の選び方 ミュージシャン×行政書士の誕生 不動産投資で三足のわらじ 何度でも言おう「確定申告は超重要!」 ◎第2章:補助金・助成金 利用しない手はない! ライブの収支が絶対に楽になる“もらえるお金” 補助金・助成金ってなに? 補助金って、いくらもらえる? 情報は待たずに探せ! 誰でもひとつは使える補助金がある! 補助金の落とし穴 ミュージシャンが使える補助金 最高額は5000万! ミュージシャンが使える補助金・助成金リスト 補助金一覧表 納税はしっかりやろう! ◎第3章:融資 究極の複業=“起業”をサポート お金を借りてやりたいことをさらに広げる 融資ってなに? 初めての融資攻略法 どの金融機関で借りるべき? 戦後最大の経済危機=コロナ・ショックを乗り切る異次元の融資支援策 融資支援策一覧表 あとがき
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽譜の仕組み、音楽理論がゼロから学べる入門書! 累計7,500万部の人気を誇る「できるシリーズ」に楽典の入門書が登場。楽典とは、楽譜を読むにあたり知っておいたほうがよい知識のこと。本書はそれだけでなく、クラシック出身者が苦手なコードやコードネームの仕組みについても解説しています。楽典・音楽理論を学ぶはじめの1冊にいちばん適した入門書です。 ※「できる」「できるシリーズ」は、株式会社インプレスの登録商標です。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 *印刷版の付録小冊子『コードブック&便利メモ帳』は電子版では巻末に掲載しています。 指1本からスタート! まったくの初心者のための「世界一やさしい」ギターコード本‼ ギターをはじめたばかりの人にとって、コードを押さえることは大きな難関です。そこで本書は、弦を押さえる指は1本だけ使うところからはじめ、使用する指を2本、3本...と増やしていく方式を採用。これなら、挫折することなく、コードを押さえることができるようになるハズです。しかも、需要な音から押さえていくので、コードを弾いている感覚が得られるだけでなく、コードの構造(音楽理論)も同時に学べます。 なお本書は、これまでの「できるシリーズ」同様、図や写真をふんだんに使い、わかりやすく解説しているのも特徴。また、本書をひととおり読み進めれば、コードの知識はもちろん、ギターの持ち方、チューニングなど、ギターをはじめるにあたって必要な知識がひと通り身につきます。 エレキ、アコースティックギター(電気を必要としないギター)を問わない内容になっていますので、多くのギタリストの役に立つでしょう。 【CONTENTS】 ●1章 いきなり弾いてみよう ●2章 コードの土台=ルート音、オクターブを知ろう ●3章 ルート音に1を足してパワーコードを弾こう ●4章 パワーコードに1音を足してメジャーコードを弾こう ●5章 パワーコードに1音足してマイナーコードを弾こう ●6章 よく使うオープンコードも覚えよう ●7章 メジャーコードに1音を足してメジャーセブンスコードを弾こう ●8章 メジャーコードに1音を足してセブンスコードを弾こう ●9章 マイナーコードに1音足してマイナーセブンスコードを弾こう 【付録】 ギター各部の名称 エレキギター各部の名称 ギターの弦の交換方法 エレキギターの弦の交換方法 便利グッズ ずらして使えるコードのまとめ:6弦ルート ずらして使えるコードのまとめ:5弦ルート 開放弦を含むコードのまとめ:6弦ルート 開放弦を含むコードのまとめ:5弦ルート 開放弦を含むコードのまとめ:4弦ルート 用語集 索引 ●小冊子(電子版では巻末に掲載しています) コードブック&便利メモ帳
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている楽譜『レイドバック・セレクション「分かってくれるかい」ジェフ・ベック』は電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 生見愛瑠 2026年3月に公開される映画『君が最後に遺した歌』にギターを弾くヒロインとして出演する生見愛瑠。約1年半にわたって歌とギターを特訓したという"めるる"に映画について、ギターについて、音楽について詳しく聞く。 ◎特集 ジミ・ヘンドリックスのDNA エレクトリック・ギターの革命児=ジミ・ヘンドリックス。ブルース、R&B、ロックンロール、ジャズ......さまざまな音楽ジャンルのエッセンスを飲み込んだジミは、60年代中期、一躍、檜舞台に登場した。桁外れな作曲能力、縦横無尽なコードワーク、トレモロ・アームを駆使したワイルドでエモーショナルなソロ、そしてストラトキャスターをマーシャルにつないでファズやユニヴァイブをかけた超弩級のサウンドは人々の度肝を抜き、後世のギタリストに大きな影響を与えた。そのフォロワーは数限りない。例えば70年代のロビン・トロワー、ウリ・ジョン・ロート、80年代のスティーヴィー・レイ・ヴォーン、90年代以降のスティーヴィー・サラス、ジョン・フルシアンテ、ジョン・メイヤーといった具合だ。彼らがどのような形でジミのDNAを受け継いできたかに焦点を当てることで、没後55年を超えて愛されるジミ自身の偉大さを再認識したい。 ◎レイドバック・ルポ ありがとう! 渋谷陽一 ◎ギター・コレクション ROLLY ◎レイドバック・セミナー スウィング・ギター練習帳 第3回【ジプシー・スウィング編】 生涯ギターを楽しむための体の使い方 他
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第28巻] Vol.105~107 ◆Vol.105(2023年2月発行) 2022年11月27日にZepp DiverCity Tokyoにてファイナルを迎えたツアー『U Mix ♯2』を全面的にフィーチャー。インタビューでは初挑戦となったヴァイオリン演奏や神谷明のアフレコによるオープニングなど、驚きとこだわりが詰めこまれた演出の数々についてUTSUが語ります。また本ツアーのBlu-rayリリース記念としてUTSU、nishi-ken、NAOTOの3人による見所紹介も掲載。新企画「Uスクープ 一刀両断!」も要注目です。 ◆Vol.106(2023年6月発行) 巻頭インタビューでは、4年ぶりの声出し解禁となった『ソロ30周年記念 LIVE UTSU BAR TOUR 2023「それゆけ歌酔曲!!」ギア - レイワ 5』の話題を皮切りに、TM NETWORKのニューアルバム『DEVOTION』のレコーディング、さらにはソロデビュー30周年など、多岐に渡ってたっぷり語っていただきました。また、UTSU BAR業務日報では3人のコメントに加えてマネージャー修造の裏小話もお届け。 ◆Vol.107(2023年10月発行) 『TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days ~DEVOTION~』の初日を終えたばかりのUTSU。インタビューでは『ソロ30周年記念 LIVE UTSU BAR TOUR 2023「それゆけ歌酔曲!!」ギア - レイワ 5』ファイナルや『シティーハンター』記者会見、30周年ソロアルバムなど、UTSUの多忙な日々に迫ります。ライブレポートはTM NETWORKがサプライズ出演した『Animelo Summer Live 2023-AXEL-』の模様を収録しました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「駆け足の人生」イーグルス』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 五百城茉央、奥田いろは(乃木坂46) 乃木坂46でギター・デュオ"カフェオーレ"として活動する五百城茉央と奥田いろはが登場。ギターについて、音楽について大いに語ってもらう。 ◎特集 70年代世界最強ギター・タッグ決定リーグ戦 バンドに2人以上のギタリストが存在することを、ツイン(トリプル)・ギター、ツイン・リードなどと呼ぶ。同じ楽器を奏でるふたつの個性は時にハーモニーで交わり、時にバッキングとリードという形で補い合っていく。そこで生まれる「絆」に僕らは狂喜する。そう、彼らはプロレスで言うところの「タッグ」なのだ。今夏、本誌のリングには予選を勝ち抜いた16組のギター・タッグが集った。デュアン・オールマンとディッキー・ベッツのオールマン・ブラザーズ・バンド、エース・フレーリーとポール・スタンレーのKISS、キース・リチャーズとロニー・ウッドのザ・ローリング・ストーンズなど......。互いの持ち味を活かし、絶妙なコンビネーションで最強の栄冠をつかみ取るのは、いずれのタッグか。いざ、開幕! ◎レイドバック・ルポ ステップス・レコーズの素晴らしき世界 新興のインディ・レーベルながら大村憲司、森園勝敏、芳野藤丸などのギタリストものや村田和人や濱田金吾などのSSWものなど、レイドバック世代の心に刺さる貴重で稀少なカタログをリリースしているステップス・レコーズ。その概要、カタログの全貌を紹介する。 ◎特別対談 木根尚登×野村義男 TMネットワークの木根尚登とよっちゃんこと野村義男の爆笑ギター談義。木根のギター・コレクションも紹介。 ◎レイドバック・セミナー スウィング・ギター練習帳 第2回【ジャズ・スタイル】発展編 奏法セミナーは"スウィング"の第二回。今回は、使用コードに適宜アレンジを施しながら、そこにテンションなどのトッピング音も加えて"スウィング・ギター"のボキャブラリーを拡げていく。 ◎レイドバック・セミナー リペアショップのかしこい利用法 他
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六本木〈エンバシー〉から芝浦〈ゴールド〉までダンスカルチャー怒濤の歴史が今、ここに蘇る! 70年代のソウルディスコの時代から活躍し、90年代には芝浦"ゴールド"のメインDJ&サウンド・プロデューサーを担当し、日本にハウスミュージックを根付かせたベテランDJ、高橋透の半生記。新宿・六本木のディスコ全盛時の話から、ニューヨークでの2度にわたるクラブ体験、帰国後のクラブカルチャー創世記までを、その時々の時代背景と共に今に伝えます。また、当時のお店の写真や主要な街のお店マップ、各時代のヒットシングルなどを掲載し、資料的価値も抜群。当時ディスコやクラブに通っていた人はもちろん、"ザ・セイント""パラダイス・ガラージ"といった80年代のNYのクラブに関心のある人、そして昔を知らない若いクラバーまで楽しめる、現場から見た地下ダンスカルチャー史の決定版! ■本書に登場する主なディスコ/クラブ 六本木〈エンバシー〉〈アフロレイキ〉、赤坂〈マンハッタン〉、六本木〈エル・コンドル〉、NY〈ザ・セイント〉、新宿〈ツバキハウス〉、六本木〈玉椿〉、原宿〈クラブD〉、NY〈パラダイス・ガラージ〉、芝浦〈ゴールド〉 【CONTENTS】 第1章:ソウルディスコに魅せられて(1975-1980・東京) 第2章:ダンスクラブ〈ザ・セイント〉の奇跡(1980-1981・NY) 第3章:クラブへの移行とニューウェーブ旋風(1981-1986・東京) 第4章:〈パラダイス・ガラージ〉とハウス創世記(1986-1989・NY) 第5章:巨大クラブの金字塔、芝浦〈ゴールド〉(1989-1995・東京)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「デトロイト・ロック・シティ」キッス』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった あの 人気絶頂のあのちゃんが登場。ギターを弾き始めたきっかけ、自らの音楽について、使用ギターや機材についてなど、大いに語る。 ◎特集 僕らは70年代ハード・ロックでギターを学んだ 70年代中盤から後半、世の中を席巻していたのはハード・ロックだった。レッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、キッス、エアロスミス、ボストンなど、歪んだギターを豪快に弾き鳴らすバンドが続々と登場した。それはヘヴィ・メタルではない。ヘヴィ・ロックでもない。"ハード・ロック"だった。レイドバック世代の多くはハード・ロックに夢中になり、ギターを弾き始めたのである。今ではあまり語られなくなってしまったワードであるが、70年代はハード・ロックの黄金期だった。あの幸せな時代を振り返り、ハード・ロックの名盤20枚を選出。それぞれを詳しく分析することで、レイドバック世代が学んできたギターの奥義を明らかにしよう。 ◎レイドバック・ルポ 山口百恵とロック・ギター 70年代の歌謡界を代表する歌手、山口百恵には「ロックンロール・ウィドウ」「絶体絶命」「プレイバックpart2」「曼珠沙華」「イミテーション・ゴールド」「愛の嵐」などロックのテイストを持った曲が多くある。それには、制作陣がロック志向でかつギタリストであったことが大きく影響している。作曲者の宇崎竜童、アレンジャーの萩田光雄、ディレクターの川瀬泰雄、この鉄壁のトリオは果たしてどのようにして百恵のロックを生み出したのか。3人の取材を通して明らかにする。 ◎特別企画 よりぬき!よっちゃんギター・コレクション 10月に発売された『野村義男の"思わず検索したくなる"ギター・コレクション還暦記念増補版』から選りすぐった珠玉のギターの数々を公開。 ◎レイドバック・セミナー スウィング・ギター練習帳 第1回【ジャズ・スタイル】基本編 ◎レイドバック・セミナー ギタリストがチャレンジする高度な調整 第2回 ◎好評連載 他
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第27巻] Vol.102~104 ◆Vol.102(2022年2月発行) コロナ禍で無事にファイナル公演を終え、好評につき追加公演が発表された『U Mix』ツアー。インタビューでは、オープニング曲の『ボレロ』でチェロ演奏に初挑戦した感想や、演出の裏話に迫ります。ファイナル公演を振り返るライブレポートも必読です。さらに、前年に続き2度目の開催となった『歳忘れ!!歌酔曲 vs フォーク』公演のライブレポートやオフショットも収録しています。 ◆Vol.103(2022年6月発行) 『LIVE UTSU BAR TOUR 2022』が折り返しを迎えるなか実施された巻頭インタビューでは、ツアーの感触や楽曲を選んだ背景が明かされます。夏に開催が決定したTM NETWORKの東名阪ツアー、2度目の開催となる『U Mix #2』ツアーについても意気込みや心境をたっぷりと語ってもらいました。レギュラー企画の「U_Photo Library」では、地方で撮影された貴重なオフショットにも注目必須です! ◆Vol.104(2022年10月発行) 11月21日でソロデビューから30周年を迎えるUTSU。「Magnetica Q」ではファンの皆さんから寄せられた “ソロ30周年を迎えるUTSUにどうしても伝えたいこと”を紹介しています! インタビューでは、TM NETWORKのツアー『FANKS intelligence Days』を完走したばかりのUTSUへ、ツアーの裏話や『LIVE UTSU BAR TOUR 2022』の感想、迫る『U Mix #2』ツアーのミドコロを語ってもらいました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『レイドバック・セレクション「迷信」ベック、ボガート&アピス』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『レイドバック・セミナー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 矢作萌夏 AKB48の元メンバーで、今はシンガー・ソングライターとして活躍する矢作萌夏を表紙巻頭でフィーチャー。AKBではセンターを務めた経験も持つその歌唱力は本物で、ギター愛も並々ならぬものがある。ギターについて、曲作りについて、将来についてなど詳しく聞いた。 ◎特集 トリオ・バンド最強説 バンドの最小単位、それはトリオである。ギター、ベース、ドラムが揃った時、アンサンブルは無限の可能性を放つ。特にロックにおいては主にギタリストが歌も歌うことで、そのカッコ良さは極限に達し、最強を誇るのである。制限があるからこその工夫、制約があるからこその自由、ギターを自在に操りながら歌うその姿はどこまでも尊い。ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス、クリーム、ラッシュ、グランド・ファンク・レイルロード、BB&A、ポリス、ジャムなどなど、レイドバック世代が青春時代を過ごした60年代から80年代にはさまざまなジャンルにわたって多くのパワー・トリオが出現したが、彼らを大相撲の番付よろしくランキングし、そのサウンドの魅力を検証してみた。果たしてトリオ・バンドの横綱は何だろうか? ◎ギター・コレクション 武田真一 ◎レイドバック・ルポ 80年代ジャパニーズ・ヘヴィ・メタルの伝説 ◎レイドバック・セミナー リズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第3回 ロック&ポップス篇 ギタリストがチャレンジする高度な調整 前編 好評連載 ・その時、ジョン・レノンはレス・ポール・ジュニアを弾いた ・ビンテージ・ギター・カフェ 1965年フェンダー・ジャガー ・にっぽんのリペアマン紳士録 西村秀昭(g tech office) ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 フランク・マリノ&マホガニー・ラッシュ ・定年後に聴きたいおニューミュージック 青山陽一 ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド JIMISEN ・洋楽ディレクター地獄の回想 ブルース・スプリングスティーン 他
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第26巻] Vol.99~101 ◆Vol.99(2021年2月発行) 緊急事態宣言下、電話にて実施された巻頭インタビューでは、動員制限のなかでも無事完走した『tribute live SPIN OFF T-Mue-needs』ツアー、そして小室哲哉の登場も話題となった『年忘れ!!歌酔曲vsフォーク』公演を振り返ります。絶対に体調を崩せない緊張感のなか行われたツアーの裏側や、公演名の“年忘れ”に隠されたメッセージは必読です。メンバーが語る『ミドコロ大調査!』やライブレポートでも、ツアー&年忘れ公演を掘り下げます。 ◆Vol.100(2021年6月発行) 1994年の発行から通算100号を迎えたMAGNETICA。『MAGNETICA Q』コーナーでも100号記念ということで、“細かすぎて伝わらないUTSUの魅力”をファンの皆さんに教えてもらいました! コロナ禍以降1年振りの対面取材となった巻頭インタビューでは、発行初期に行っていたロケやファンクラブイベントの話題に。さらに、木根尚登のライブ『K-FOLK2021』へのゲスト出演や、小室哲哉との直近のエピソードも語ってもらいました。 ◆Vol.101(2021年10月発行) キーボーディストのnishi-kenとバイオリニストのNAOTOの3人編成で臨む『U Mix』ツアー、そして配信ライブが決定しついに本格的な再始動をアナウンスしたTM NETWORK。“何かこれまでと違う景色が見えるんじゃないかな、と思った”と、今なお挑戦を続けるUTSUにインタビューを実施しました。前年と変わり有観客で行われた『それゆけ歌酔曲!! ギア-レイワ3』ツアーの最終公演ライブレポートや業務日報も収録しています。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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中身ゼロ! 前代未聞のフリースタイルコラム集! テレビをはじめさまざまなメディア出演はもちろんのこと、多くのラジオ番組でパーソナリティを務め、"ラジオスター"の呼び声も高いアルコ&ピース。同コンビのツッコミ担当で"チャンサカ"の愛称で親しまれている酒井健太による初の著書。 酒井が「好きなこと」「ラジオ」「音楽」「サッカー」「家族」「川崎」「お笑い」などについてざっくばらんに綴ったコラム連載(音楽エンタメサイト『耳マン』掲載)をまとめました。 唯一無二の軽快でキャッチーな文章に、ネットでも好評の声が集まっています。 書籍限定の新録コンテンツとして、酒井率いるお笑い界最弱組織(!?)"酒井軍団"<酒井、落合隆治(ぐりんぴーす)、はっしーはっぴー(コンピューター宇宙)、高木貫太(ストレッチーズ)、坂井宣大(爆走マシン)> の座談会のほか、酒井が大ファンを公言するミュージシャンの"マーシー"こと真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)とのスペシャル対談を収録。 何も考えずにスラスラと読める"チャンサカ構文"が中毒性抜群な1冊です! <CONTENTS> 第1章:好きなこと Part.1 (うまそうなカレー見てムラムラする/Undertale沼、湯加減マジ登別/ぶあちータン食べたい/ヤニうめー/スラムダンク/サウナの聖地しきじ/SUKIYAKI) 第2章:ラジオ (やばたやばい/金曜日に会えるアイドル乃木坂46中田花奈/中田花奈、卒業発表/ようこそ新たなモンスター、乃木坂46弓木奈於/ハル) 第3章:音楽 (今一番なりたいアイドルBiSH/DA PUMPにカイザーと呼ばれる僕/ひだまりのひだ/Dragon Ash/THE BLUE HEARTS/ラップ) 第4章:サッカー (最強アイドルジダン/影の功労者やべーっつー話/プレデターと15年契約結んだ/川崎の超新星は俺かと思ってた/拝啓天才、小塚和季選手/カタールワールドカップ/続・カタールワールドカップ) 第5章:家族 (引越しの酒井/出会い系ラジオ/ネビュラネビュラ/パパになりました/手巻き寿司/ラリア) 第6章:好きなこと Part.2 (ラーメン大好き/春の選抜高校野球/オータニ/ヤキニクタベタイ/筋肉/続・筋肉) 第7章:川崎 (実家/川崎ハロウィン/お正月/川崎家/川崎) 第8章:お笑い (M-1グランプリ/三者三様/酒井軍団メンバー紹介/りゅーじ/お笑い/ホトトギス/こちらからは以上です!) 【書籍限定コンテンツ】 ①酒井軍団座談会 ②スペシャル対談 酒井健太×真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)
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落ちこぼれ芸人・永野に寄り添った人、音楽、映画たち 芸能界きってのロックフリークであり、自身のYouTubeチャンネルで繰り広げる音楽トークも人気を博している永野。本書は、2021年に初の書籍『僕はロックなんか聴いてきた~ゴッホより普通にニルヴァーナが好き!~』を出版し注目を集めた彼の"オルタナティブ"なエッセイだ。ギターウルフ、BUCK-TICK、D.O、50セント、エミネム、ニルヴァーナ、レッチリ、U2、『ダークナイト』、オリバー・ストーン、ファレリー兄弟、『稲村ジェーン』......亜流すぎる芸人・永野が世に放つ"オルタナティブ"論に魂が震える! 【CONTENTS】 ・金持ちになって言いたいことがなくなって新曲を作らなくなった50セントこそオルタナだと思う ・「普通こそが格好いい」という圧が鬱陶しいし、普通は死ぬほど退屈だ ・地元に残ってレペゼンという今だからこそ1回故郷を飛び出して北へ向かおう ・孤独こそがオルタナを作り、誰も信じていない奴が世界を平和にする ・ジョーカーという共感装置 ・表からは見えない、深いところにある〝業〞のようなものこそがオルタナなんだと思う ・究極的には自己満足で人を楽しませられる奴が一番強い ・人生の無駄な時間にこそオルタナは宿る ・D.Oという男 ・本物になろうとしてる奴は時に本物より異常なのかもしれない ・BUCK-TICKに救われた話 ・オルタナは自分が落ちてる時に助けてくれた人のことは忘れない ・結局余裕がある人が良いものを作る。ビッグマネーを掴んだ後何をやったかが面白い ・一生忘れられない一発をくれたんだからもっと凄い二発目もくれ! ・無理こそ愛おしい、嘘こそ愛おしい、不器用こそ愛おしい
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストラトとレス・ポールに同じゲージを張ってはいけない理由、わかりますか? ギタリストなら誰にでも弦の好みのゲージがあるだろう。009のセット、010のセットなどさまざまだが、自分に合ったゲージが見つかると、ストラトにもレス・ポールにも同じゲージを張っていないだろうか。はっきり言って、これはNGである。なぜだろうか? また、ストラップでぶら下げた時にバランスよく安定するギターと、ヘッドが下がったり、ボディが前に倒れたりするギターがある。なぜだろうか? これらにはきちんと理由があり、それを知ることでより良いパフォーマンスを発揮することができる。プロのリペアマンは当然、こういった法則を熟知し日々の仕事に生かしているのだが、代々にわたって経験則で受け継がれてきたもので、きちんと数値化されているわけではない。それを科学的に計測し裏付けようとするのが本書。著者が開発した専用計測機を使って、ギターに潜む物理を数値化し、わかりやすく解説する。プレイヤーが本書の内容を理解することで、ギターの構造を正しく理解し、演奏性の向上も望める。2012年からギター・マガジンに連載していた「やさしいギター物理学」を改題、加筆して書籍化。 ◎コンテンツ 1.テンションの法則 ・弦の張力を測定する方法を考える ・測定する項目を考える ・スケールで張力はどう変わるのか ・弦のゲージで張力はどう変わるのか ・チューニングで張力はどう変わるのか ・ここまでの計測結果の総評 ・テンションを理解し、演奏性を高める ・テンション・ピンとブリッジの働き ・ダウンフォースの計測 ・スプリング・テンションの計測1 ・スプリング・テンションの計測2 ・アーミング時に発生する力の計測1 ・アーミング時に発生する力の計測2 2.バランスの法則 ・ギターの重心点にまつわる物理1 ・ギターの重心点にまつわる物理2 3.ギア比の法則 ・ギター・ペグの構造を考察する ・ギター・ペグに潜む小さな物理 4.ノイズの原因と対策 ・弦アースとシールディングの基礎知識 5.ビレの原因と対策 ・ギター調整の基本を知る
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 駄作から作曲をはじめてみよう! 三択クイズで作曲を学ぶ、入門者にも安⼼の1冊!! 「駄作だってかまわない」・・・・・・そう考えると、作曲のハードルは劇的に下がります。実際、はじめからクオリティの高い曲を作ることは不可能だからです。 また、本書は三択のクイズ形式で進んでいきますので、まったくメロディ作りができなくても読み進むことが可能です。さらに、裏技的な方法も紹介。作曲入門者にとって、非常に親しみやすい本に仕上がっています。何となく作曲に興味のあるレベルの人でも安心。気軽に本書に目をとおしてみてくださいね。 【CONTENTS】 ●Introduction ●第0章 <<作曲って、つまり、どういうこと?>> ●第1章 <<メロディの⾳ルールを理解しよう!>> ●第2章 <<少しずつ改造していこう!>> ●第3章 <<⾳の並びを進化させよう!>>
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コードを身につけ、無敵のベーシストに進化︕ 多くのベーシストが、コードに苦手意識を持っていると思います。コードに対する知識を身につけると、圧倒的にプレイの幅が広がり、カッコいいフレーズも容易に作れるようになります。でも、理論書を読むのは大変だし、時間がかかりますよね。 そこで、ギタリストと同様に、コード・フォームを覚えてしまおう!・・・・・・というのが本書のコンセプトです。もちろん、ベースによる過激なコード弾きなどにも応用できます! なお、単にコード・フォームの掲載だけでなく、コードの仕組みなどにも少し触れていますので、理論書への導入本としても活用できます。 初心者でも手に取りやすい内容となっていますので、ぜひお手元に! 【CONTENTS】 ■コードを知るメリット ベーシストがコードを知ると、どんなメリットがあるかなどを解説。 ■ 決定版︕ベース・コード468種 指板図に左⼿フォーム図を添え、なおかつ写真も使ってベース・コードを徹底的に紹介。468種。実践的なコードをほぼ全部覚えることができます。 ■ところでコードって何︖ 難しい理論はできるだけ回避して、Q&A形式で基本的/常識的なコードの仕組みを徹底的に紹介。じっくり読めば、コードを⾃在に操るコツが⾒えてくるはずです。ベース・ラインのアレンジや作曲にも役⽴ちます。 ■簡単コード弾きトレーニング集︕ 最後に、メカニカルで実践的なコード弾き練習フレーズを紹介。スムーズな左⼿押弦、そしてコード構成⾳の素早い把握を⽬指して、⽇々トレーニング&トレーニング
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政界、芸能界、スポーツ界の重大ニュースや自然災害など数々の予言的中エピソードを誇り「当たりすぎる!」と注目を集める"ラブちゃん"ことLove Me Do。『家の中の神様と仲良くする方法』では、そんなLove Me Doがあなたの家の中にもいる神様の持つパワーを最大限に引き出す方法を徹底解説! また紫白九星派に基づき玄関の向きから家の吉凶方位を割り出し、運気をアップさせるインテリアのコツを伝授します。そして、星座ごと・月ごとに見る2023年の開運アドバイスまで網羅! 2023年を大攻略できる一冊となっています!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はリットーミュージックのウェブサイトでご覧いただけます。 譜面が読めなくても大丈夫、ピアノロールを使った分かりやすい解説! パソコンを使って作曲してみよう!⾳楽経験のない⼈でも本書の⼿順に従えば曲を作ることができるようになる、一番分かりやすい作曲の解説書です。作曲ソフトのピアノロール(音の高さや長さを視覚化したもの)上で⾳を出しながら進めていくので、譜面を読めない人でも超安心。パソコンやタブレット、スマホなどの各種作曲ソフトを使った、今の時代にマッチした曲作りが身に付きます。また、観るだけで作曲の概要がわかる動画をYouTubeで公開しています。これは分かりやすい! 【CONTENTS】 第1章《曲の仕組みを知ろう!》 第2章《曲のリズムを決めよう!》 第3章《コード進⾏を考えよう!》 第4章《ベースを準備しよう!》 第5章《メロディーを作ろう!》 第6章《1コーラスを設計しよう!》 付録:使えるコード進行例、ミニ音楽用語集、キーについて ※「できる」「できるシリーズ」は、株式会社インプレスの登録商標です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 コードが弾けるようになった⼈が、次に読む本! 初級者→中級者へのお手軽ノウハウを伝授します!! ちょっとしたコツやアイデアで、ウクレレの演奏は「もっとたのしく」なります! そのノウハウを敷き詰めたものが本書です。難しい音使いを覚えたり、くり返しの練習が必要となる技術は不要。すぐに使えるお手軽ネタを大量に用意しました。著者は、数々のヒット作を生み出している「いちむらまさき」。わかりやすい解説では定評のある彼ならではの作品に仕上がっています。さあ本書で、あなたのウクレレ・ライフを「もっとたのしく」していきましょう! 【CONTENTS】 ■第1章 アルペジオの練習方法 ■第2章 リズムの意味を知ろう! ■第3章 コードから考えるフレーズとハーモニー ■第4章 もっとウクレレがたのしくなる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 いかにも初心者っぽいマンネリ伴奏から卒業! 小難しい理屈なしで、気のきいたフレーズを量産しよう 「ストロークだけの伴奏になってしまう」という弾き語り派の悩み解決! 伴奏に彩りを加える、さまざまなアイデアを紹介していきます。簡単で効果抜群のアイデアが盛りだくさん。難しいテクニックや、音楽理論は一切なし。誰もが読み進められる内容となっていますので、ぜひ手に取ってみてください! 【CONTENTS】 第1章 ひとつのコードを広げるプレイ 第2章 コード進行からの散歩フレーズ 第3章 ハーモニーの散歩フレーズ 第4章 楽しみを広げるプレイ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脱・運指練習! 実際の曲を弾きこなす力を身につけよう!! 「教則本に載っているスケール練習的なフレーズは弾けるけど、実際の曲を弾くのは苦手・・・」と悩んでいるギタリストにピッタリなのが本書です。本書は、実際の曲で使われるようなパターンを練習譜例に盛り込んでいます。だから、苦手箇所が明確になり、弱点を克服できるわけです。 また、「いくつかスケールは知っているけど、実際の曲でどのように使うのかわからない」という悩みも本書で解決します。 つまり、本書はメカニカルな練習譜例では身につかない「実践力」を養うためのトレーニング集なのです。今までの教則本に満足できなかったギタリストは、ぜひ本書をチェックしてみてください! ※本書は、2002年発売『究極のギター練習帳 実践篇』の判型を大きくし、巻末に新原稿を加えた大型増強版です。 【CONTENTS】 1)ウォームアップ・フレーズ集 2)テクニック別 常套フレーズ集 3)カッティング実践フレーズ集 4)理論体感用フレーズ集 5)ハイテク鍛練フレーズ集 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文字が大きい! 写真や図が多い!五線譜なし! 動画連動でよくわかるハーモニカ入門書。 ハーモニカが吹けるようになりたい人、どう練習したらいいのかわからない人は、とにかく本書を手にとってみてください。日本一やさしく、親切な解説を目指しました。「はじめの1冊」に最適です。 ●本の内容 第1章 ハーモニカの基本を知ろう 第2章 仕組みや種類を知ろう 第3章 とにかく音を出してみよう 第4章 ドレミを出してみよう 第5章 息継ぎを知ろう 第6章 リズム感を鍛えよう 第7章 小さい音で演奏しよう 第8章 腹式呼吸に挑戦しよう 第9章 いろいろなメロディを演奏してみよう ふるさと アメージング・グレース 聖者の行進 さくらさくら 赤とんぼ 埴生の宿 きらきら星 ハッピー・バースデイ アニー・ローリー 交響曲第9番〜新世界より 第10章 舌を使ってみよう 第11章 難しい曲にチャレンジしてみよう いつか王子さまが 闘牛士(カルメンより) 索引 ◎巻末付録 1 知っておきたいハーモニカのあれこれ 2-1 10ホールハーモニカのキーと配列 2-2 複音ハーモニカのキーと配列 3 ハーモニカ演奏用の道具 ●動画の内容 ・オープニング・デモ演奏 ・ハーモニカについて ・代表的なハーモニカを知ろう 10ホールハーモニカ(10穴ハーモニカ/ダイアトニックハーモニカ) 複音ハーモニカ(トレモロハーモニカ) クロマチックハーモニカ ・とにかく音を出してみよう ハーモニカを持ってみよう 吸って吹いてみよう ひとつの音を出してみよう ・歯磨きするように演奏してみよう ・息継ぎを覚えよう ・リズム感を鍛えよう ・小さい音で演奏してみよう ・腹式呼吸に挑戦しよう ・いろいろなメロディを演奏してみよう ふるさと アメージング・グレース 聖者の行進 さくらさくら 赤とんぼ 埴生の宿 きらきら星 ハッピー・バースデイ アニー・ローリー 交響曲第9番・新世界より ・タンギングしてみよう ・舌を触れてみよう ・難しい曲にチャレンジしよう いつか王子さまが 闘牛士(カルメンより) ・ベンディングしてみよう ・エンディング・デモ演奏 *この電子書籍に対応した動画はすべてリットーミュージックのWEBサイトから無料でアクセスできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フレーズ作りにチャレンジしたい〜マンネリが気になるギタリスト必見! 「ギター・ボキャブラ」とは、「短いフレーズ・ネタ」のこと。オリジナル・フレーズ作りは、ズバリ「たくさんのギター・ボキャブラを持っている」ことが重要となります。 そこで本書の内容は ・難しい音楽理論は省いて ・マンネリ化しない左手指の動きで ・コードやバッキングに乗せた ・懸命に覚えなくていい短い ・手癖フレーズを増やす という点に重点を置いています。 各コーナーは見開き単位で、興味のあるものからチャレンジすることもできます(左ページ:バッキング・ネタと、左ページのソロで使うBOXポジションの紹介。右ページ:左ページのバッキングにマッチするソロのボキャブラ4本・・・・・・という構成)。 オリジナル・フレーズを作ってみたいけど何から手をつけていいのかわからないギタリスト、いつも似たようなフレーズになってしまうギタリストに最適です。 【CONTENTS】 ・Introduction ・第1章:基本BOXのイメージを貯蓄 音階の基本は「飛ぶ-飛ぶ-飛ばない」 「飛ばない」は連続しない リズムが良くなる練習方法 「飛ばない」をなくすとペンタトニック GやFが出てきても気にしない AmでもCと同じペンタを弾いてOK マイナーBOXを意識する コードが変わったらBOXをズラす 第1章のまとめボキャブラ ・第2章:メジャーとマイナーを入れ替えてもOK AコードのメジャーBOX AコードでAのマイナーBOXが使える マイナーBOXとメジャーBOXの混合 同じフレーズを別のポジションで使ってみる コードが変わっても気にしない コードが変わっても気にしない(逆) BOXに音を追加していく C7コードで混合BOX 1オクターブ上は覚えたのと同様 コードで出てくる音は弾いて良い 第2章のまとめボキャブラ ・第3章:BOXを繋げる横動き 3&2弦は「縦 - 斜め - 斜め - 縦」 「斜め - 離れ - 離れ - 斜め」 ハーモニーでメロディを作る 弦飛びでも「A - B - B - A」 コードに乗るハーモニー Fコードで弾いてみる 斜め続きを経過させる 縦続きを経過させる 第3章のまとめボキャブラ ・第4章:BOXを広げる 5フレット基準のドレミ 12フレット基準のドレミ 5〜12フレットを繋げる Dmの5フレット基準 Dmの10フレット基準 Amの5フレット基準 3〜15フレットを繋げる 単音でも経過させて良い FキーでBOXをイメージ GキーでBOXをイメージ 第4章のまとめボキャブラ ・第5章:ジャンルに合わせるボキャブラ リードもリズム・ギター ギターで呼吸をする 手前から入るプレイ「アウフタクト」 勢いロックン・ロール 空間浮遊カントリー 緊張と緩和のブルース シャッフルが速いとブギ 16ビートのシャッフル 本書のまとめアドリブ練習 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各種テクニックにフォーカスしたトレーニングができる“究極”の書! 中上級レベルになると、さまざまなテクニックが必要になってきます。そこで活用していただきたいトレーニング集が本書です。各種テクニックを、反復練習に適した形で紹介しています。これにより幅広い奏法が身につくだけでなく、苦手テクニックの集中強化も可能です。短期間・短時間で効果を出したいギタリストは、ぜひ本書をご活用ください。 ※本書は、大ベストセラーとなった『究極のアコギ練習帳 テクニック強化編』を、大判化&加筆した作品です。 【CONTENTS】 1.基礎テクvs実践テク 2.ストローク・トレーニング 3.指弾きトレーニング 4.ピック弾きトレーニング 5.癒し系ソロ・ギター 6.ハイテク系ソロ・ギター テーマ別トレニーング集 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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ギター・マガジン誌での人気連載が電子書籍化! NUMBER GIRL、toddle、bloodthirsty butchersなど、日本を代表するギター・ロック・バンドを牽引してきたギタリスト、田渕ひさ子。国内屈指のジャズマスター・プレイヤーであり、エモーショナルなプレイで多くの人々の心を揺さぶり続けている彼女が、ギター・マガジン誌で長らく連載していたコラム『成るなら鳴らねば』(2003年?2007年/bloodthirsty butchers期)を電子書籍化! 全53回に渡り、味のあるイラストを添えたほのぼのとする日常を切り取ったエッセイ集になっています。ぜひどうぞ!
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