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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第22巻] Vol.86~Vol.89 ◆Vol.86 (2016年10月発行) 22年ぶりとなるT.UTU with The BANDでのツアーを控えたUTSUに直撃。メンバーからの復活へ向けたメッセージも紹介している。さらに、Phoenixツアーリハーサルの1日密着も! レギュラー企画の「気まぐれFAVORITES」はRioオリンピック拡大版との2本立て。スポーツ通のUTSUらしく、メジャー競技以外もチェックしているあたり、さすがです! ◆Vol.87 (2017年2月発行) 全国6都市12公演を回ったPhoenix TOUR 2016の大特集。巻頭インタビューでは充実したツアーの思い出を語ってくれました。もちろんファイナルのEX THEATER ROPPONGIのライブレポートをたっぷりとお届けします! そしてちょうどクリスマスイブに重なった恒例の年末FAN PARTY。お台場のイルミネーションのもと、約600名との特別な一夜をご報告です。 ◆Vol.88 (2017年6月発行) 3回目を迎えた、『LIVE UTSU BARそれゆけ歌酔曲!! ~ギア3~』。ツアー中盤戦を終えた時点でのUTSUのロング・インタビュー、東京、宮城、北海道、愛知、大阪の食とエピソードをまとめた「ご当地レポート」、赤坂BLITZでのライブの模様というラインナップで、和やかで楽しい雰囲気をじっくりと紹介します。 ◆Vol.89 (2017年10月発行) ソロデビュー25周年のアニバーサリーイヤー。秋のツアーは2016年に引き続きT.UTU with The BANDだった。巻頭でUTSUはツアー初日を目前に控えた『Phoenix Tour 2017ξldiosξ』への展望、2018年リリースのソロアルバムのことや、60歳を迎える心境などを語る。ツアーについては直前のリハーサルの様子や、9月21日のライブレポート(ネタバレを防ぐ袋とじ!)を掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第21巻] Vol.82~Vol.85 ◆Vol.82 (2015年6月発行) TM NETWORKの30周年プロジェクトを振り返りつつ、9月から10周年&5回目のツアーを迎えるU_WAVEへの展望を語るUTSUのロング・インタビューは必見。TMのライブ・レポートも2月のさいたまスーパーアリーナ、ファイナルの横浜アリーナの2本立てと充実しています。スタイリストの鈴木さんとのコラボで制作されたGRIMM Tシャツの話題や写真も! ◆Vol.83 (2015年10月発行) 今号のメインは10周年を迎えたU_WAVE。UTSUの巻頭インタビューは“FIFTH ELEMENT”ツアーのリハ中に行われ、現場の熱気がムンムンと伝わってきます! さらにツアー初日ライブ・レポートや、アルバム『U_WAVE3』についての土橋安騎夫さん、田中花乃さんのインタビューと合わせてU_WAVEワールド満載。もちろん、6月に開催された“LIVE UTSU BAR ~それゆけ歌酔曲!~”のライブの様子もお伝えします。 ◆Vol.84 (2016年2月発行) 2015年の締めくくりとなる巻頭インタビューは、さらなる進化を遂げ、高い完成度で魅了してくれたU_WAVEのツアー“FIFTH ELEMENT”について、じっくりと振り返ってもらいました。もちろんツアー・ファイナルのEX THEATER ROPPONGI公演の模様をお届け! さらに記念すべき10回目を数えた年末恒例のファンパーティ、“Fan Party & Live Through 2015”についても詳しくレポートしています。 ◆Vol.85 (2016年6月発行) 2ヵ月間の全国ツアーにスケールアップした、“LIVE UTSU BAR TOUR 2016「それゆけ歌酔曲!!」~ギア2~”の大特集。巻頭ではUTSUがツアーでの試みやエピソードをたっぷりと語り尽くしています。ほかにも4月のライブの模様や、全国各地での食レポ(!?)なども! さらに9月スタートとなるT.UTU with The BANDによるツアー決定を受けたにインタビューが収められた内容充実の1冊となっています。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第20巻] Vol.77~Vol.81 ◆Vol.77 (2013年11月発行) 巻頭では9月に開催されたUTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン2013、4年振りとなるU_WAVEツアー、フォースアタックの話題を含む濃密なインタビューを掲載。まだ体調と相談しながらとは言え、完全復活、さらにその先へ……UTSUの力強い言葉が印象的でした。リラックスした様子のフォーク・パビリオンと、作り込まれたU_WAVEの世界という2つの公演レポも! ◆Vol.78 (2014年2月発行) 2014年最初のMAGインタビューは、ファン・パーティー、U_WAVEツアーを振り返るとともに、30周年を迎えるTM NETWORKのツアーへ意気込みを語ってくれました。U_WAVEのフォースアタックツアー・ファイナルのレポートはUTSU BARを始めとした名シーンが目白押し! トークやプレゼント抽選会など、皆さんとゆっくり触れ合ったファン・パーティー、Thank Uの様子もたっぷりお届けします。 ◆Vol.79 (2014年6月発行) TM30周年、season1として開催された“TM NETWORK 30th 1984~the beginning of the end”。ツアー終了後に行われたUTSUのインタビュー。UTSUにしか語れない旅先でのメンバーの様子、ツアー最終日にエンディングが変更になった内幕など貴重な話も。ニャンShot DiaryとManager日記のコラボ、ライブ・レポートも3人に密着し、まさにTMづくしの大ボリューム号となりました。 ◆Vol.80 (2014年10月発行) インタビューはTM NETWORKニュー・アルバム(『QUIT30』)のレコーディングと、ツアーを控える状況について。制作途中で話せないことが多いなか、ファンのためにヒントをたくさんくれました。また、MAGNETICAの20周年記念グッズ(ツアー衣装の切り抜きとオリジナルグラス)の製作現場をレポート! なんとUTSU流ジャックダニエルソーダ割の作り方も伝授してくれます。 ◆Vol.81 (2015年2月発行) TM NETWORK30周年プロジェクトで多忙を極めた2014年を、たっぷりとUTSUに振り返ってもらいました。QUIT30ツアーはもちろん、TMで初出演したCOUNTDOWN JAPAN 14/15から年末年始のこと、などなど。ライブ・レポートはQUIT30ツアーから東京国際フォーラム公演の模様お届け。さらに年末に行われたTMのファンイベント、The FANKS! PARTYの盛り上がりをお伝えします! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第19巻] Vol.73~Vol.76 ◆Vol.73 (2012年11月発行) 20milesツアー前半戦を終えた時点で敢行されたインタビューでは、公演ごとに変化する演出や、新たに加わったバンドメンバーとの交流など裏話が満載。年末のディナーショー前に、ひと足早く2012年を振り返ってもらいました。ライブレポートは横浜BLITZ公演の模様をアップ。TM NETWORKのDVD & Blu-ray発売イベントの様子もたっぷりとお届けしています。 ◆Vol.74 (2013年2月発行) 20周年のアニバーサリーを駆け抜けたUTSUが、改めて20milesツアーを終えた心境と、新たに迎える2013年の展望を語る。ほかにも代官山UNICEで行われた東海ラジオの公開収録、これまでUTSUをツアーを支えてきた9人の歴代ギタリストが勢ぞろいした20milesツアーファイナルの模様や、好評だったコーナーリクエストの名シーン、さらにディナーショーと、レポが盛りだくさんです! ◆Vol.75 (2013年5月発行) 3月にすい臓の腫瘤が見つかり、4月に摘出手術を行ったUTSU。そのため、本号では仲間たちがUTSUのために集結して構成された。特に小室哲哉さん、木根尚登さんのインタビューは、UTSUを案じる様子が克明に語られており、改めてTM NETWORKの強い絆を感じさせてくれます。さらに30名の仲間からのお見舞いメッセージを掲載。ファンには忘れられない1冊です。 ◆Vol.76 (2013年8月発行) 大手術とリハビリを乗り越えて、さいたまスーパーアリーナで行われたTM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-(7.20・21)に帰ってきたUTSU。冒頭でも自らの言葉で力強いメッセージを届けてくれました。本号では、さいたまスーパーアリーナにおける感動的なライブの模様と、そこに至るまでの道のりをレポート。さらに秋に決定したU_WAVEツアーに向けて、UTSU、土橋安騎夫さん、野村義男さんとの“首脳BIG3”対談もお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第18巻] Vol.69~Vol.72 ◆Vol.69 (2011年11月発行) 「みんなの笑顔がみたい」という想いが詰め込まれたTimesmileツアーについてのインタビューを、Timesmileライブレポートとともにお届け。“僕自身がやれることっていうのは、音楽、歌しかないからね”と語ったインタビューは必読です。ニャンShot DiaryではTimesmile舞台裏や、ステージで撮影したPhotoなどを掲載! また公開ラジオの様子もお届け。HOPE311 TEAM UTSUでは、寄贈した楽器でフェスティバルに出場した様子を報告させていただきました。 ◆Vol.70 (2012年2月発行) 震災復興チャリティーイベントALL THAT LOVEにTM NETWORKとして出演が決定! 2011年末の活動から、ついに動き出したTM NETWORKまでについてインタビュー。TimesmileツアーFinal、dinner show 2011ライブレポートに加え、ニャンShot Diaryでは、その舞台裏に密着。ALL THAT LOVEに出演を決めた経緯がわかるインタビューは必読です!! ◆Vol.71 (2012年5月発行) 4年ぶりにTM NETWORKのライブを行ったUTSUに、ALL THAT LOVE出演の感想から新曲「I am」、また武道館公演、そしてソロツアーについてなど話題盛りだくさんのインタビューを掲載。ALL THAT LOVEのライブレポートに加え、ラジオ出演やレコーディング、衣装ミーティング、リハーサル、PV撮影の様子などTM NETWORKの活動に密着した号となりました。 ◆Vol.72 (2012年8月発行) TM NETWORKの武道館公演を終えての感想から、ニューアルバム「TRILOGY」、そしてソロ20周年ツアー20milesについてまで走り続けるUTSUのインタビューのほかに、TM NETWORK CONCERT -Incubation Period-、Timesmile RT、そして東日本大震災復興支援として2012年も再び行われたフォーク・パビリオンのライブレポートなどを掲載。その他にTM NETWORK、そしてソロ活動の舞台裏もお届けです。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第17巻] Vol.65~Vol.68 ◆Vol.65 (2010年11月発行) ツアーJumping Jack Showについて、「楽曲を作った本人がツアーに参加してプレイしてくれるっていうのは、すごく面白いことだと思うんだ」と語ったインタビューから、Jumping Jack Showのライブレポート、そしてシングル「Love chase~夢を越えて~」の製作に携わったJINさんとnishi-kenさんの貴重な対談インタビューを掲載!! その他にもUTSU Birthday Partyの模様など満載です。 ◆Vol.66 (2011年2月発行) 66号より紙面リニューアル!! Jumping Jack Showツアーファイナル、dinner Show 2010、そして熊本城に訪れた時のUTSUの模様まで、2010年末のUTSUの活動をお届け。2011年初インタビューでも、ツアーやWILL参加についてなど2010年の活動の様子を振り返り、そして2011年の抱負を語りました。dinner showでのUTSUのサンタクロース姿PHOTOは貴重かも!? ◆Vol.67 (2011年5月発行) UTSU×nishi-kenさんで新曲「CROSS」が誕生!! 新曲の完成までの裏話、そして2011年のソロツアーについてインタビュー。5月に行われたJumping Jack Show RTのライブレポートや、対談、リハーサルの現場レポートなどもお届け。また東日本大震災で、すこしでも力になればと「HOPE311 TEAM UTSU」としてメッセージを掲載いたしました。 ◆Vol.68 (2011年8月発行) 東日本大震災の復興支援のひとつとして企画、開催されたUTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオンのレポートに加え、その収益金で福島県の小学校に楽器を寄付できた報告もできた68号。インタビューでは復興支援目的で行われたフォーク・パビリオンや、ソロツアーTimesmile、新曲「Bad Gentleman」などについて語っていただきました。他にもパンフレットなどの撮影の裏側などもお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第16巻] Vol.61~Vol.64 ◆Vol.61 (2009年11月発行) U_WAVEライブ“Revolutio”に続いてFENCE OF DEFENSEとタッグを組んでの“SMALL NETWORK”と連続ツアーを敢行したUTSUに今感じている想いをインタビュー。またU_WAVEのNEW SINGLE「Beat call the moment」についても語っていただきました。U_WAVE CONCERT 2009 Revolutio、SMALL NETWORK F.O.Dライブレポートに加え、ライブまでの道のりやこぼれ話などもお届け。スポウツでは10.25福岡公演でのBirthday作戦を余すことなくレポート、必見です!! ◆Vol.62 (2010年2月発行) 2009年の多彩な活動を振り返り、そしてSMALL NETWORKに起こったWアンコールへの想いを、ファンへの想いも含めて語った貴重なインタビューを掲載。リハーサルや舞台裏の様子とともにdinner show 2009、SMALL NETWORK F.O.D FINALの様子もレポート。ステージでの熊本城自慢の様子など貴重なシーン満載です。スポウツではAnniversary Goodsにサインを入れるUTSUに密着。 ◆Vol.63 (2010年5月発行) U_WAVEのセカンドアルバム「U_WAVE 2 FRE-QUEN-CY」発売決定に伴い、UTSU&土橋安夫騎氏にアルバムスペシャルインタビューを敢行。そしてWILLフューチャリングボーカル、ライブハウスでのソロコンサートツアーについても語っていただきました。会報誌上だけの限定U_WAVE『千夜一夜物語』や、ライブハウスツアー決定にともない、Zeppクラスとクアトロクラスのそれぞれの楽しみ方の検証レポートも掲載。 ◆Vol.64 (2010年8月発行) JIN×nishi-kenチームによるシングル『Love Chase~夢を越えて』が映画『ボトムズファインダー』のエンディングテーマに決定! またWill feat.UTSU第二弾配信『WANDER』決定など最近のUTSUの活動での新しい出会いや繋がりについてインタビュー。MAGNETICA 15th Anniversary Bookの制作の様子や、Jumping Jack ShowTour Goods製作現場の密着レポートも掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第15巻] Vol.57~Vol.60 ◆Vol.57 (2008年11月発行) Revo氏率いる幻想楽団と呼ばれるSound Horizonの公演に、レオーンティウス王子として出演したことや、Revo氏を向かえてのU_WAVEライブについて話をきいたインタビューを掲載。Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』のライブレポート、そして合歓の郷で行われたファンクラブイベントも余すことなくレポート。スポウツは、UTSUと野村義男さんのバースディ祝福記事がTOPを飾りました。 ◆Vol.58 (2009年2月発行) 2009年初めてのインタビューは、2008年を振り返り、そして2009年への想いを語りました。また2008年末から2009年始にかけて精力的に活動したUTSU。その活動の記録、U_WAVE CONCERT 2008 evolutio、UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン、ストリングスカルテットが初参加したdinner show、Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』追加公演を余すことなくレポート。 ◆Vol.59 (2009年5月発行) UTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオンが決定し、大阪公演本番当日までのUTSUを密着レポート!! ラジオプロモーションから、リハーサル、本番までの様子を写真とともにお届け。そして秋のツアーに向けて動き出したU_WAVE。ポッドキャスト『千夜一夜物語』収録の様子などU_WAVEの活動にも密着しました。インタビューはそんな活動に対してのUTSUの想いを語っていただきました。 ◆Vol.60 (2009年8月発行) U_WAVEの新ベーシスト決定!! オーディションから新ベーシスト決定までを密着レポート。インタビューでは、新たなベーシストを加えて行われるU_WAVEの活動に加え、10月から行われるSMALL NETWORKツアーに秘めた想いまでを語りました。「一応“TM25周年”を僕なりにやろうかな」と語ったインタビューは必見です。その他にもUTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオン追加公演のライブレポートや、熊本城の一口城主になったUTSUの貴重な城主証などを掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第14巻] Vol.53~Vol.56 ◆Vol.53 (2007年11月発行) TM NETWORK、U_WAVE、ソロ15周年記念ツアーと精力的に活動してきたUTSUが「24年経って改めて、原点に戻ったような気がする」と語ったインタビューや、2007年11月に約三年半ぶりに活動を再開したTM NETWORKのライブMUSIC FAIR JAPANのライブレポートを掲載。そしてTM NETWORKのREMASTERリハーサルやラジオ出演にも密着! スポウツではUTSUのBirthdayの模様をカラーでお届け。 ◆Vol.54 (2008年2月発行) TM NETWORKライブのちょっとしたこぼれ話や、dinner show、U_WAVEなど2007年を振り返り、そして2008年への意気込みを語ったUTSUのインタビューに加え、2007年12月に日本武道館で行われたTM NETWORK REMASTER、年末に行われたSOLO 15TH ANNIVERSARY TOURライブレポートを掲載。またANNIVERSARY TOURの各地方別の舞台裏にも密着!! ◆Vol.55 (2008年4月発行) TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!!ツアーの手ごたえなどを聞いたインタビューから、SPEEDWAYツアーのリハーサルや舞台裏密着レポート、ライブレポートまでを掲載。そして、SMAP×SMAP出演にも密着! ライブでは見られない3人の姿が見られるかも!? 他にも、Special TalkとしてSound HorizonのRevo氏と行った対談インタビューは必見です。 ◆Vol.56 (2008年8月発行) Vol.55のSpecial TalkをきっかけにRevo氏がU_WAVEの作詞に参加、UTSUがSound Horizonのアルバムに参加することが決定! TMのツアーを終えた感想とともに、今後の活動について聞いたインタビューを掲載。いよいよ動き出したU_WAVEのアーティスト写真撮影密着レポートや、TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!!ライブレポート、そしてスポウツ新聞ではスタッフによる4コマ「勝手にUTSU劇場」など、読み応え満載です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第13巻] Vol.49~Vol.52 ◆Vol.49 (2006年11月発行) 「コンサートというより、これはもう“作品”」とU_WAVEライブSECOND THEMEについて語ったインタビューから、そのU_WAVEライブのリハーサル密着やライブレポートまでを掲載。リハーサル密着記事では、ミュージシャンとしても活躍する阿部薫氏撮影の貴重なメンバーオフショット有り! そしてチャレンジャーUTSUでは、猫好きのUTSUに『猫との暮らし方検定』に挑戦してもらいました。 ◆Vol.50 (2007年2月発行) ソロ15周年を目前に控えたUTSUに、2006年を振り返って、そして2007年について、語っていただきました。その他、2006年12月に行われたディナーショー、2007年3月から行われるSPIN OFF from TM 2007のパンフレット撮影に密着! パンフレット撮影では、気心知れたメンバー(木根尚登氏、葛城哲哉氏、阿部薫氏、浅倉大介氏)と終始和みムードのPHOTOをお届け。 ◆Vol.51 (2007年4月発行) TM NETWORK、そしてソロとしてのUTSUをも傍で見続けてきた藤井徹貫氏によるインタビューを掲載。「みんながTMを本当の意味でタイムマシンにしてくれた」と語ったUTSUの貴重なインタビューです。そしてSPIN OFF from TMのライブの裏側にも密着。カメラマンとしても活躍する阿部薫氏のメンバーオフショットでは、いつも見られないさらにラフな姿や、MAGNETICA撮影の楽屋での姿などをお届け。 ◆Vol.52 (2007年8月発行) 15周年を迎えたUTSUにこれまで、そしてこれから続く“道”への、今の気持ちについて聞いたインタビューや、6月に終えたSPIN OFF from TMのFINAL公演のライブレポート、そして12月に行われるソロツアーのパンフレット撮影密着レポートを掲載。パンフレット撮影現場は、ホテルということでチャペルなどでも撮影。今までにない格好良い姿が見られるかも!? 必見です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第12巻] Vol.45~Vol.48 ◆Vol.45 (2005年11月発行) 「バンドをやりたい」という想いのもとU_WAVEという形をつくって見せたUTSU。U_WAVEツアーを終えた感想を率直に語ってもらいました。詩の世界を軸にトータル演出され、まったく新しい形となったU_WAVEライブのレポート、そしてMAGNETICA10周年記念&UTSUのBirthdayお祝いをするためのファンクラブイベントのレポートやU_WAVEメンバーのインタビューなどを掲載。 ◆Vol.46 (2006年2月発行) 「U_WAVE再演決定!」ということで、2005年の活動から2006年の新たな試みまでを語ったインタビュー、チャリティコンサートAct Against AIDS THE VARIETY 13のライブレポートなどを掲載。2006FIFAワールドカップの優勝国を予想したり、UTSUの愛猫ラズのPHOTOなどラフなUTSUの姿を見ることもできます。スポウツではU_WAVEシングル『エンジェル・ハート』タイアップ決定特集! ◆Vol.47 (2006年4月発行) U_WAVE再演ライブを終えたUTSUに、再演の感想や毎月配信続投、秋のツアー決定をはじめとした今後の活動についてなど多岐にわたって語っていただきました。また7月に発売決定となったU_WAVEのファーストアルバムをU_WAVEメンバーから全曲紹介! U_WAVE再演のライブレポートにバックステージ裏の様子、そして「Daydream Tripper」発売キャンペーンなどU_WAVEの動きに密着。UTSUのプライベートが垣間見えるガチャガチャカプセルトークなども掲載。 ◆Vol.48 (2006年8月発行) U_WAVEファーストアルバム「U_WAVE」と同時にセカンドシングル「In This World」の発売も決定! U_WAVEの第二章の幕開けを新曲、ツアーなどに触れながらUTSUの想いとともに語っていただきました。U_WAVEツアーのパンフレット撮影現場にも密着。またMagnetica Vol.46で予想したFIFAワールドカップ優勝国予想の結果発表や、映画検定に挑戦するUTSUの姿などもお届け。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第11巻] Vol.41~Vol.44 ◆Vol.41 (2004年11月発行) アルバム「OVERTONE」、レコーディング、ツアーOVERTONEについてのインタビューを掲載。原田真二さんの書き下ろし楽曲についても語っています。OVERTONEライブに加え、“ウラオバ”と題したツアーの舞台裏、衣装などもレポート。スポウツ新聞では、OVERTONEツアー中に行われたファンクラブ主催“HAPPY BIRTHDAY EVEN”の模様をお届け。さらにIQサプリゲームに挑む姿などちょっとラフなUTSUも見れます。 ◆Vol.42 (2005年2月発行) 2005年第一弾会報ということで、2004年を振り返り、そして2005年への想いを語ったインタビューを掲載。毎年恒例となっているA.A.Aチャリティーコンサートレポート、そしてレギュラーラジオ『声ボンナイト』ダイジェスト(15回分)、TM tribute LIVE 2005パンフレット撮影現場に密着した追っかけデジクリ日記などもお届け。 ◆Vol.43 (2005年4月発行) SPIN OFF from TM-tribute LIVE2005-ライブについて、また新しい試みである新曲配信についてのインタビューやSPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-のリハーサル、ゲネプロ、ツアー初日に密着したオフショット集などを掲載。SPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-ライブレポートやレギュラーラジオ『声ボンナイト』最終回の様子、プロモーション活動中のUTSUにも密着。 ◆Vol.44 (2005年8月発行) 新プロジェクトU_WAVEについて語ったインタビューに加え、森雪之丞さんや土橋安騎夫さんらのインタビューも掲載。そしてU_WAVEメンバーリストとともに各メンバーのコメントも紹介。U_WAVEのパンフレット撮影にも密着し、U_WAVEの歴史の始まりがわかる会報となりました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第10巻] Vol.37~Vol.40 ◆Vol.37 (2003年11月発行) “wantok”ライブレポート、そしてそのwantokツアー中にツアーについてのインタビューを掲載。2004年に20周年を迎えるTM NETWOEKのプレイベントとして行われた苗場プリンスホテルでのFAN EVENTを写真とともにお届け。スポウツ新聞では、MAGNETICA会員をwantokのバックステージに招待する企画や、10月25日ライブ当日に行われたUTSUのバースデーの様子をレポート。 ◆Vol.38 (2004年2月発行) 2004年はTM NETWORK20周年にあたる年ということで、TM NETWORKの過去リリースされたアルバムをUTSUのコメントとともに紹介。インタビューでは、デビューの日にあたる4月21日に行われるライブについての想いを語ったUTSU。他にA.A.Aチャリティーコンサート、TK PRESENTS Xmas chorus super sessionゲスト出演のレポートやザ・ベストテン2003に密着したレポートを掲載。 ◆Vol.39 (2004年4月発行) 2004年4月21日に横浜アリーナにて行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKライブレポート、そしてその貴重な舞台裏の様子を掲載! 会場到着からリハーサル、楽屋の様子や打ち上げなどファンクラブならではの目線で写真とともにお届け。そして、横浜アリーナ公演を終えたばかりのUTSUに公演の感想や、これからのソロ活動についてインタビュー。 ◆Vol.40 (2004年8月発行) 6月に日本武道館で行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKツアーファイナルのライブレポート、そしてライブを終えての感想、これから始まるソロツアーについて語ったインタビューを掲載。また武道館でのUTSUの様子にも密着。スポウツ新聞では“夏”をテーマにした質問をさまざまな形でお届け。普段みられないUTSUが垣間見えるかも!? ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第9巻] Vol.33~Vol.36 ◆Vol.33 (2002年11月発行) TMの新曲プロモーション活動の合間に、TM新曲「CASTLE IN THE CLOUDS」、ソロツアー“TEN to TEN”についてじっくり語ったインタビュー。ソロ10年目に行われたツアー“TEN to TEN”Love-Peaceのライブレポートやソロデビューしてから10年間に行われたライブをオープニングアクトで振り返った貴重なレポートを掲載。スポウツ新聞では、約2年ぶりに行われたTM NETWORKのライブの模様が一面を飾りました。 ◆Vol.34 (2003年2月発行) TM NETWORK tribute LIVE決定にともない、UTSUは「今回のツアーの趣旨は、僕らTM NETWORKの曲の良さを、もう一度みんなに再確認してほしい」と語った貴重なインタビューを掲載! なぜtribute LIVEとなったのかがわかります。TM NETWORKキャンペーンの模様などに密着した追っかけデジクリ日記や、ファンクラブならでは!? 2003年初詣にいった様子を写真付きで掲載、貴重かも!? ◆Vol.35 (2003年4月発行) ソロ初のプロデューサーを立てたシングル「道~walk with you~」(吉田建氏プロデュース)がリリース決定。次につなげるための新しい挑戦をしたUTSUにその経緯をインタビュー。TM NETWORK tribute LIVEのパンフレット撮影模様の密着レポートも掲載!! 写真はもちろんのことUTSUにもライブについて語っていただきました。スポウツでは、吉田建氏に「道~walk with you~」について語っていただきました。 ◆Vol.36 (2003年8月発行) プロデューサー吉田建氏を迎えて制作されたニューアルバム「wantok」についてUTSUが一曲ずつ丁寧に解説をしてくれました。翌年のTM NETWORK20周年に向けて行われたTM NETWORK tribute LIVEのライブレポートも掲載。またシングル「道~walk with you~」リリース後の様子をさまざまな形でお届け! 追っかけデジクリではプロモーションの模様を、スポウツでは購入者限定トークイベントに密着。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第8巻] Vol.29~Vol.32 ◆Vol.29 (2001年11月発行) 2001年10月から行われたツアーLOVE-iCEのライブレポートから掲載。オープニングのポイントは『仮面』と語ったLOVE-iCEツアーの見所や、アルバムについてを語ったインタビューを掲載。追っかけ日記では、パンフレットの撮影から、リハーサル、ファンクラブイベントまでを密着レポート! スポウツ新聞ではLOVE-iCE初日の本番開演までを追跡。舞台設営からリハーサル、そしてライブ開始までを追いました。 ◆Vol.30 (2002年2月発行) ツアーLOVE-iCEを終えた感想から、ショートドラマ出演について、そして新曲についてなど2002年のこれからの活動について語ったインタビューを掲載。再演ミュージカル『RENT』から3年たって行われたコンサートスタイルで帰ってきたRENT GALA The Concertもレポート。スポウツ新聞ではドラマ出演に密着。撮影裏話も掲載されております。 ◆Vol.31 (2002年4月発行) ソロ10周年ということで、「10周年を迎えて」ということをテーマに変ったなと思うこと、また今感じていることなど本音で語った貴重なインタビューを掲載。追っかけ日記では新曲のジャケット撮影やパンフレット撮影現場、リハーサルなどに密着! スポウツ新聞では木根尚登さんのファンクラブと合同で行ったファンクラブイベントUTSU・KINE SOLO 10TH Anniversary EVENT IN NEMUNOSATOを余すことなくレポート! ◆Vol.32 (2002年8月発行) “癒し”というテーマを掲げ全曲バラード&ミディアムテンポな曲を集めたアルバム「TEN to TEN」の発売が決定。アルバム制作について詳しく語っていただきました。また2002年6月に日本で行われたサッカーワールドカップを観戦したUTSUに密着。観戦エピソードなどプライベートな姿も! スポウツ新聞では、TEN to TENツアーパンフレットの撮影密着レポートや、ツアーメンバーアンケートなどを掲載しております。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第7巻] Vol.25~Vol.28 ◆Vol.25 (2000年11月発行) TM NETWORK第二弾シングル「IGNITION, SEQUENCE, START」、第三弾シングル「We Are Starting Over」のリリースが決定! 楽曲について、これからのTM NETWORKの活動について、そしてソロ活動ではアルバム~ツアー~小説で完結したWHITE ROOMについてのUTSUのインタビューを掲載。スポウツ新聞では、ニューヨークでのTM NETWORKミーティング、撮影の様子に密着。 ◆Vol.26 (2001年2月発行) 2000年1月にTM NETWORK TOUR Major Turn-Roundを終えたUTSUにツアーの感想などを聞いたインタビューを掲載。そして、スクリーンを巧みに駆使して行われたMajor Turn-Roundツアーのファイナルの模様を余すことなくレポート。スポウツ新聞ではMajor Turn-Roundツアーのサポートミュージシャンである山田わたるさん(Dr)、春山信吾さん(B)、葛城哲哉さん(G)、UTSUの4名でのオフ会対談を掲載。ツアーの裏側やここだけの話満載です! ◆Vol.27 (2001年4月発行) TM NETWORKのツアーを終えて、一息ついたUTSUに密着しました。ラジオ『BEAT CLUB それ行け! TM NETWORK』密着レポート、UTSUのプライベートが垣間見られるUTSUの友達関係相関図、ヘアメイクさんにUTSUヘアスタイルについて聞いたインタビュー記事などを掲載。スポウツ新聞では、スカッシュをしている姿や、totoに挑戦しているUTSUの記事など見所満載です。 ◆Vol.28 (2001年8月発行) メジャーリーグ特番出演秘話から、2001年8月リリースのシングル「RUNNING to HORIZON」、リリース予定のアルバム話までを語ったインタビューを掲載。“ボクの想像以上のUTSUがいるという感じです”とUTSUのソロに深く関わった感想を語ったCo-Producerとしての木根尚登さんのインタビューも読み応えがあります。またメジャーリーグ番組TV出演にも密着!! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第6巻] Vol.21~Vol.24 ◆Vol.21 (1999年11月発行) 1999年後半TM NETWORKの動きが本格化。再演ミュージカル『RENT』公演を終えたUTSUに、『RENT』再演を終えた感想、そしてTM NETWORKにつてい聞いたインタビュー掲載。追っかけ日記では『RENT』やTM NETWORKの活動で忙しい日々の様子が伺えます。そしてミュージカル『RENT』公演最終日の模様もレポート! スポウツ新聞では5年ぶりに行われたTM NETWORK復活ライブ記事がトップに! ◆Vol.22 (2000年2月発行) 2000年7月からソロツアーが決定。その決定の経緯をUTSUがインらビューで語っています。年末の活動に密着した追っかけ日記では、TM NETWORKでの活動や、オールナイトニッポン『宇都宮隆の@llnight nippon.com』、A.A.Aライブの模様をレポート。『マグネティカが追ったTM NETWORK~現在の動き、3人の関係~』記事では、当時のTM NETWORKの活動が垣間見えます。 ◆Vol.23 (2000年4月発行) 孤独なアウトロー“J”という人物を主人公としたストーリーが隠されているニューアルバム「WHITE ROOM」のリリースが決定。UTSUと藤井徹貫氏(ライター)の対談で、そのストーリー、コンセプトを全曲解説とともにお届けいたします。追っかけ日記では「FLUSH」プロモーションビデオ撮影風景、レコーディングの様子などをレポート。スポウツ新聞では、ニューアルバム「WHITE ROOM」記事を掲載。 ◆Vol.24 (2000年8月発行) ストーリーを持った「WHITE ROOM」アルバムを掲げて行われたWHITE ROOMツアーについて、ツアー途中のUTSUに感触をインタビュー。2部構成で行われたWHITE ROOMライブの様子を細かくレポート。UTSUがどんな演出をしていたのかがわかります。スポウツ新聞では、2000年7月に横浜アリーナで行われたTM NETWORKのコンサートの模様、WHITE ROOMツアーの裏側をお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第5巻] Vol.17~Vol.20 ◆Vol.17 (1998年11月発行) ミュージカル『RENT』が1998年9月よりついに開幕。東京公演をひとまず終えたUTSUに心境をきかせてもらいました。「『RENT』という作品で初めての舞台を経験できたことは、すごくプラスになったかもしれないね」と語ったインタビュー、東京でのミュージカルレポートは読み応えがあります。また、小室哲哉さん「MAGNETICAだけに語る、今、TMNについて考えていること」のインタビューも掲載。 ◆Vol.18 (1999年2月発行) 1999年のテーマは『出逢い』、刺激になるような人たちと会ってみたいと語ったUTSUのインタビュー、ファンクラブイベントのレポートを掲載。“うつねこ3匹の写真集ができました”の告知ページでは貴重なUTSUと愛猫の2ショットも見られます。スポウツ新聞では、1999年9月から再演が決まったミュージカル『RENT』の決定報告、UTSUのなんでもBEST3などバラエティにとんだ内容になっています。 ◆Vol.19 (1999年4月発行) 突然のTM NETWORK活動開始。その時の様子をUTSUが語ったインタビューとなりました。またドラマ『Tears』の出演裏話、UTSU追っかけ日記、そしてファンクラブ5周年を記念して、立川市や吉祥寺などUTSUの思い出の場所をめぐるレポートも掲載。当時の思い出話も。TM NETWORK復活がTOPに記載されたスポウツ新聞では、レギュラーラジオ『BUDDY-BUDDY』終了スペシャルなどをお届け。 ◆Vol.20 (1999年8月発行) TM NETWORKの復活でにわかにあわただしくなってきたUTSUに、ソロ活動、そしてWキャストなしのミュージカル『RENT』再演についてのインタビューを掲載。ファンクラブ5周年を記念して、UTSUの5年の軌跡を写真、コメントとともに紹介。追っかけ日記では、TM NETWORKの活動に密着。撮影、レコーディング、クルーザーでの釣り(!?) in HAWAIの様子まで当時の貴重な様子が伺えます。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第4巻] Vol.13~Vol.16 ◆Vol.13 (1997年11月発行) 1998年発売予定のニューアルバムについて、製作過程をインタビュー。UTSUのこだわりが語られています。「今夜もウツ飲み屋」では当時宝塚歌劇団に在籍した方と大好きなお風呂トークで意気投合対談となりました。そして9月に行われたハワイでのファンクラブイベントや、UTSUの貴重なレコーディング風景が1面をかざったスポウツ新聞では、40歳バースデーなどを掲載。 ◆Vol.14 (1998年2月発行) 完成まで2年かかったという1998年4月売のニューアルバム「fragile」について、完成までの期間を振り返り、そして作家陣との関係やサウンド、アレンジなど細かいところまで自ら語った貴重なインタビュー。「今夜もウツ飲み屋」のお相手は寺脇康文さん。少年だった頃をちょっと垣間見れる楽しい対談となりました。スポウツ新聞では、年末からのUTSUの動きの特集に。WHIMP試合結果報告などを掲載! ◆Vol.15 (1998年4月発行) 外国人をメンバーに選んでのツアーを決めたUTSUに、その理由や、LAでのリハーサルの様子、ツアーにかける想いを掲載。またミュージカル『RENT』出演も決定! 決定に至るまでの経緯をインタビューとスポウツ新聞で特集しました。1998年4月から始まったfragileツアーの模様をロスからきたメンバーのインタビューとともにレポート。『ドキッとした話』をテーマにした「今夜もウツ飲み屋」ではツアー、ホテルそしてステージ上でのハプニングなどちょっとした裏話も読めます。 ◆Vol.16 (1998年8月発行) fragileツアーを終えた感想、ライブビデオ「fragile」、TV「徹子の部屋」出演の感想などのインタビューに加え、1998年9月から始まるミュージカル「RENT」についてのインタビューを掲載。新しいことだらけのミュージカル「RENT」について、期待と不安の入り混じる素直な気持ちを語ってくれました。また、UTSUのロサンゼルスで行われたファンクラブイベントレポート、「今夜もウツ飲み屋」(対談相手:光浦靖子さん)など見所満載です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第3巻] Vol.9~Vol.12 ◆Vol.9 (1996年11月発行) 小室哲哉さんプロデュースで第2弾シングルが決まり、久々に小室さんと仕事をすることについて、またTM NETWORK結成前に活動をしていたSpeedwayの1日復活ライブ決定を当時の思い出とともに楽しそうに語ったインタビューを掲載。ガーデンパーティー、ドッヂボール大会などを行ったハワイでのファンクラブイベントの様子、そしてレギュラーラジオ「Buddy Buddy」ダイジェストもお届け。 ◆Vol.10 (1997年2月発行) シンガー・宇都宮隆元年となった1996年を「いろんな確認ができてすごく充実した1年だった」と振り返ったインタビューに加え、飼っている猫について、また好きな飲食の話、貴重な恋愛心理テストまで当時のUTSUの様子が伺えます。1日だけ再結成したSpeedwayのライブレポートも掲載。そしてスポーツ新聞好きということから、今号より「スポウツ新聞」創刊! スポウツ新聞ではマネージャーの同行日誌からN.YでのUTSUの様子が掲載されています。 ◆Vol.11 (1997年4月発行) 1997年、ツアーから始めるという新しい試みにでたUTSU。会報も、5月からスタートしたE.A.GRANDSTANDツアーのライブレポートからスタート。ライブ直前のインタビューでは、「ひとつのストーリーをトータルで見せるコンサート」とコンセプトや構成、選曲についてなどを語った。また、E.A.GRANDSTANDツアーのバックステージレポートは、UTSUのインタビューと読み合わせて読んでみるとまた違ったツアーの魅力が見つかります。 ◆Vol.12 (1997年8月発行) E.A.GRANDSTANDツアーを終えた感想を語ったUTSUのインタビュー。舞台裏での盛り上がりや当時描いていた理想のライブまでを語っています。スポウツ新聞では、“E.A.GRANDSTANDツアーなんでもDATA”でツアー中にUTSUが消費したさまざまな物を特集、またツアーエピソード集など、くすっと笑ってしまうコーナーになっています。レギュラーラジオ『Buddy-Buddy』ダイジェストではUTSU憧れの沢田研二さんゲスト回をレポート。必見です!! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第2巻] Vol.5~8 ◆Vol.5 (1995年11月発行) ソロ宇都宮隆としての心境を語ったインタビュー。ソロに向けての想いから、小学校の頃の話、好きだったアーティスト、思い出の楽曲などのUTSUのルーツをたどる話まで“ソロ宇都宮隆”の原点に触れられます。そして1995年10月から新たにレギュラーラジオ『Buddy-Buddy』を開始。収録風景から、ちょっとしたUTSUのNGまでのレポートを掲載。 ◆Vol.6 (1996年2月発行) ソロ宇都宮隆始動の1996年。「ボクの中ではもう何かが動き出している」というUTSUが語ったことは、デビューシングルとなった「少年」やその他楽曲について。UTSUが結成した野球チーム「WHIMP」の第2回大会の模様や、『Buddy-Buddy』ダイジェスト、Act Against Aids舞台裏レポート、第2回ファンクラブイベント“MAGNETICA X’mas Camp in NEMU”など盛りだくさんな内容です。 ◆Vol.7 (1996年4月発行) ニューアルバム「easy attraction」について、レコーディング終了直前のスタジオを訪ね、解説をしてもらいました。『Buddy-Buddy』のダイジェストレポート、そして宇都宮隆ソロ初シングル「少年」のプロモーションビデオ撮影現場潜入レポートも掲載! 『Buddy-Buddy』ダイジェストレポートでは、プライベートから「KiSS Will kill me」の貴重な裏話など当時の活動が伺えます。 ◆Vol.8 (1996年8月発行) 1996年、宇都宮隆としては初のコンサートeasy attraction tourが行われた。そのツアーの感触についてのインタビュー、そしてライブレポートで当時を振り返ります。宇都宮隆名義での初コンサートということで、17日前からコンサート初日を迎えるまでをリハーサル、衣装決め、そしてスタイリストや振付師のインタビューも交えながらお届け。木根尚登さんTALK & LIVE VOL.1にゲスト出演した貴重なレポートも掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第1巻] Vol.1~4 ◆Vol.1 (1994年10月発行) 1994年4月21日のTMN活動“終了”宣言。その年の秋、TMN終了の実感、そしてソロ活動にかけるUTSUの思い、プライベート近況など、ファンクラブに向けた貴重な第一回目のインタビューを掲載。また、ソロ・プロジェクト始動に関しエピック・ソニーレコード会議室で行われたスタッフ・ミーティング、TBSラジオで放送されていた番組「T.UTSU And So On」の最終回の様子も余すことなくレポート。記念すべき『MAGNETICA』創刊号です! ◆Vol.2 (1995年2月発行) 1994年12月に収録されたインタビューには、アルバム・レコーディングの進捗から曲作りの様子まで、ソロ活動にかけるUTSUの近況が満載。1994年12月に木根尚登氏と出演した「第2回 Act Against Aids」の楽屋レポートも必見です。また、UTSUが結成した野球チーム「WHIMP(ウインブ)」の結成式&記念試合の様子もレポート! UTSUのプライベートが垣間見えます。 ◆Vol.3 (1995年4月発行) なぜ1995年の活動再開が、ソロから、ユニット「BOYO-BOZO」へと変更されたのか? レコーディング中の気持ちの変化を語ったインタビュー。また西平彰氏(サウンドプロデューサー)と森雪之丞氏(作詞家)、仕掛人ふたりへのインタビューなど、BOYO-BOZOデビューに関する秘話が凝縮された号です。木根さんとともに出演した阪神大震災被災者支援コンサート出演のレポートも掲載。 ◆Vol.4 (1995年8月発行) 1995年5月、シングル「JUMP」で遂に動きだしたBOYO-BOZOツアーALIVEのライブレポートにUTSUの感想を交え、当時のBOYO-BOZOの活動の様子が伺えます。サポートミュージシャンからのメッセージも掲載。そして第一回目のファンクラブイベント in HAWAIの様子もレポート! ファンの皆様への感謝をこめて行われたイベント内容を、写真とともにお届け。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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天才ベーシスト、ジャコ・パストリアスの貴重なインタビュー集 エレクトリック・ベースの概念を覆し、今なお多くのフォロワーを生み出し続ける天才、ジャコ・パストリアス。35歳という若さで他界するまでに残した、 数々の常識を打ち破ったベース・プレイは、どのようにして育まれたのか? 未だに謎に包まれた部分が多いのが事実です。そこで本書は、その謎に迫るべく世界各地に散らばったジャコのインタビューを集め、テーマごとに分類。圧倒的な存在感を持つベース・スタイル誕生の秘密を、ジャコ自身の言葉からひも解くとともに、激しく濃密に、そして誰よりも鮮烈に生き抜いたひとりのベーシストの生き様が、再び明らかになります。全ベーシスト/ミュージシャン、すべてのクリエイター必携の1冊です。 ※本書は2010年に弊社より刊行された単行本を、文庫化したものです。
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すべて事実! 海外大物ミュージシャンたちの、“豪快すぎる”エピソードを41編収録! フレディ・マーキュリーのど派手な女装パーティ! ジミヘンの“ペニスの石膏”が存在した!? 全身の血液を入れ替えたキース・リチャーズ! “破壊王”キース・ムーン! ポール・マッカートニーのスーパー・リッチ・ライフ! シェールのすごすぎる元カレ・メンバー!……などなど、誰もが知る世界のロック・スターたちの、良くも悪くも“豪快すぎる”エピソードを収録。「え、これは本当!?」とうなってしまう話ばかりであるが、ここに収められている話はすべて実話(たぶん)なのだからしょうがない!これこそまさに“事実は小説よりも奇なり”。世界を魅了する超一流のスターたちの、いろんな意味ですごすぎる逸話の数々をお楽しみください。
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60年代の少年たちの青春を叙情的に描いた、松本隆の長編小説処女作「やあ暗闇、ぼくの旧い友だち また君と話をしに来てしまったよ」。16ばんめの夏、平凡な高校生の「ぼく」は、バンド仲間と一緒に、ビーチボーイズのヒットナンバーが流れる海辺を訪れ、そこからひとつの物語が始まります。少しだけ年上の少女との出会い、ささやかな冒険、親友との友情、美しくも気まぐれな彼女との恋、日本中を熱狂させたザ・ビートルズの来日公演。さまざまな人との出会いが、少年の心に少しずつわずかな熱をおびさせていきます。60年代に高校時代を過ごした少年たちの淡く切ない青春を、リリカルなタッチで描いた、作詞家・松本隆の処女長編小説です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これは可愛すぎる! こねこのビンテージ・コスプレ写真集。1980年代に大ブームを巻き起こした『なめ猫』が帰って来た! すべての猫ブームはこの一冊から始まった。又吉とミケ子の名前は知らなくても、つっぱりルックに身を包んだこねこの姿には、見覚えがあるのでは? モデルねこたちの自然な表情や整列した様子は、貴重な瞬間をとらえていて、とってもキュートです。また一見チープながら、今ではここまで作り込むことは不可能というほどの、細部にこだわった精密な背景や衣装の数々も豪華かつハイテンション! 当時未発表だった写真も今回特別に収録。一家に一冊常備本です!※この作品は1981年にシンコーミュージックより単行本で刊行されたものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!3月25日にリリースしたアルバム『CARPE DIEM』を引っさげ開催したロングツアー。結成15周年のアニバーサリーイヤーに勢いをつけた。4月4日なんばHatchより全25公演、ファイナルは6月21日豊洲PIT。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!3月25日にリリースしたアルバム『CARPE DIEM』を引っさげ開催したロングツアー。結成15周年のアニバーサリーイヤーに勢いをつけた。4月4日なんばHatchより全25公演、ファイナルは6月21日豊洲PIT。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!3月19日に発売されたアルバム『TO BE OR NOT TO BE』を引っさげ開催された、全国20公演のロングツアー。4月3日の三郷市文化会館より、ファイナルは6月15日東京国際フォーラムホールA。ツアー終了直後には映画「奴隷区」のタイアップともなったシングル「TABOO」がリリースされるなど、今後の勢いを感じさせるツアーとなった。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!11月20日川崎・CLUB CITTA’公演より全6公演。ファイナルは12月8日宮城・イズミティ21。メジャーデビュー10周年で初の海外公演も経験し、さらにパワーアップした姿を見せつけた。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!メジャーデビュー10周年となる2013年、1月30日にフルアルバム『SCUMS』をリリースし、2月10日仙台・RENSAを皮切りに開催された。全18公演にもかかわらずソールドアウトが続出し、4月20日に日比谷野外大音楽堂での追加公演が行なわれた。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2012年11月28日発売のシングル「Deus ex machina」をひっさげ同日より開催された、2012年のラストツアー。ファイナルは12月2日東京国際フォーラム ホールA。*この電子書籍はメンバーたちの直筆サイン入りパンフレットを底本としています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2011年9月4日Zepp Fukuokaより10月2日Zepp Tokyoまで、6カ所7公演開催。久しぶりのZeppTourということもあり、オーディエンスと一体感のある熱いステージとなった。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!レーベルをavexに移籍し初のホールツアー。4/15 戸田市文化会館より、5/8東京国際フォーラムホールAまで全7公演。東日本大震災の影響もあり、ツアーファイナルの日程を大きく変更したが、ファンと共に11周年目のスタートを切った。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2010年1月9日にさいたまスーパーアリーナで開催された『10th ANNIVERSARY SPECIAL ACT Vol.1 GIANIZM 天魔覆滅』のサマリーとも言える全国ツアー。4月13日・中京大学文化市民会館オーロラホールより5公演、ファイナルは4月29日・東京国際フォーラム ホールA。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!ライブハウス、ホールと4ヶ月にわたり全国を駆け抜けたナイトメアの、集大成となる2009年8月29日開催の日本武道館公演。チケットは完売となり、ライブバンドとしての勢いと実力を見せつけた。『PARADE OF NINE』『Parade -start of [X] pest eve-』のライブ写真も掲載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!結成10周年に向け加速を増すナイトメア。『PARADE OF NINE』終了から10日後、舞台をホールに移し、6月9日の戸田文化会館公演より全19公演開催。ファイナルは8月15日・福岡シビックホール。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!<2009年5月13日に発売されたフルアルバム『majestical parade』を引っさげ、同日の東京・SHIBUYA-AXよりライブハウスをまわり全国9カ所公演開催。ファイナルは富山・Club MAIRO。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!ナイトメア結成9周年となる2009年は、パシフィコ横浜(3月19日)、神戸国際会館こくさいホール(3月26日)という、2カ所ながらもキャパシティの大きな会場での公演でスタート。5月13日発売のアルバム『majestical parade』に向けたツアーとなった。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2008年を通して公演タイトルに『Killer Show』を掲げたナイトメアの2008年ラストツアー。12月15日東京・JCBホール2daysより、3カ所4公演を開催。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!7月13日に終了したライブハウスツアー『Killer Show』からわずか1週間後、『Grand Killer Show』と冠しホールツアーを敢行。7月21日の戸田市文化会館より、9月7日東京国際フォーラム ホールA公演まで全11公演。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!ツアーのソールドアウトを連発し、勢いにのるナイトメア。2008年初のツアーは、3月8日のZepp Sapporoを皮切りに、3月27日/28日のZepp Tokyo 2days公演まで6カ所7公演を駆け抜けた。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!2007年2月28日に発売されたアルバム『the WORLD Ruler』を引っさげ開催。3月18日の東京・NHKホールより17公演。ファイナルは5月12日・横浜BLITZ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!VAP移籍第一弾シングル「the WORLD / アルミナ」を引っさげてのツアー『to the shining WORLD』追加公演。12月9日渋谷公会堂を皮切りに、名古屋・大阪と3公演が行われた。『to the shining WORLD』のLIVE写真のほか、移動中・楽屋でのオフショットも掲載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!『to the shining WORLD』 レーベルを移籍し、ナイトメアの代表曲ともいえる「the WORLD / アルミナ」リリースに先駆けて9月24日・横浜BLITZより行なわれたツアー。ファイナルは11月11日・東京厚生年金会館。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!『ジャイアニズム“痛”』 2006年6月21日のベストアルバム『ジャイアニズム~お前の物は俺の物~ ~俺の物も俺の物~』発売に先駆け行なわれたツアー。名古屋アートピアホール(5/12)、大阪NHKホール(5/13)、東京NHKホール(5/19)の全3公演。インディーズ時代の写真やインタビューも掲載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年まで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻!『天下大暴走~我等、馬鹿ノ如ク~』 7月12日のShibuya-AXから、10月1日のツアーファイナル日比谷野音まで、全国36箇所を駆け抜けた、ナイトメア初のロングツアー。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年、結成15周年を迎えたナイトメア。デビュー初期の2003年から2015年の最新ツアーまで、歴代の公式ツアーパンフ41タイトルがデジタルリマスタリングにより完全復刻! 『サマーツアー2003 “天下布武~鳴カヌナラ 殺シテシマエ ホトトギス~”』メジャーデビューシングル「-Believe-」発売前日の2003年8月20日、横浜CLUB24よりスタートした全15公演。ファイナルは9月26日のSHIBUYA-AX。本文中には、2003年6月1日に赤坂BLITZで行なわれたワンマンツアー“ジャイアニズム”のステージ写真やセットリストも掲載!
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音楽専門誌「キーボード・マガジン」の30年にわたる膨大な取材記事の中からインタビュー部分を中心に編集し、年代ごとに全4巻でリリース。TM NETWORKからソロまでの詳細なインタビューに加え、TKサウンドの秘密に迫る使用機材の写真も多数掲載。まさにファン待望の電子書籍です! CONTENTS ●1984.05 『RAINBOW RAINBOW』でデビューを果たしたTM NETWORKがキーボード・マガジン初登場! ●1987.04 4thアルバム『Self Control』発表時のインタビュー。制作過程と全国ツアーでの使用機材を中心に語る。 ●1987.12 5th『humansystem』インタビュー。独自の作曲手法、ライブの新システムを聞く。ツアーのセッティングも詳細にレポート。 ●1988.05 アリーナ・ツアーの模様をレポート。直前のインタビューでは、ロンドン移住を控えた心境を語る。 ●1988.09 ロンドンのスタジオで、映画『ぼくらの七日間戦争』サウンドトラックや次作について聞く。 ●1989.01 『CAROL』発表時のロング・インタビュー。アルバムに伴うツアーに向けて構築中のシステムも公開! ●1989.06 本誌創刊10周年号のインタビュー。キーボード・シーンの10年について語る。
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バンドマン感涙の“あるある”ネタ400連発! 愛すべきバンドマンが共感できるネタを集めた書籍『バンドあるある』の電子版が登場! 楽器パート別の習性から、リハスタでの練習、ステージでのエピソード、さらにはメンバー募集、チケットノルマ、ライブ後の打ち上げ、バンド内恋愛……といった細かい部分まで、バンドマンなら何度も経験している「あるある」ネタを、楽しい漫画とともに400本以上収録。現役バンドマンはもちろん、かつてバンドをやっていた人、バンド未経験だけど観るのが好きな人も、涙を流しながら共感すること必至。バンドマンの世界を表から裏からすべて堪能できる、リットーミュージック史上一番笑える1冊です。漫画は『デトロイト・メタル・シティ』でおなじみ若杉公徳氏の書き下ろし! 【CONTENTS】 ■第1章:バンドあるある ■第2章:ライブあるある ■第3章:各パートあるある ■第4章:バンド女子あるある ■第5章:バンド生活あるある ・ライブ当日の流れあるある ・パート別勝手に人物紹介あるある ・役割別勝手に人物紹介あるある ・バンドの浮き沈みあるある ・バンド女子座談会 ・バンド追っかけ女子のひとりごと ・スタッフに聞いた!ライブハウスあるある
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“当たりすぎる占い師”Love Me Doが予言する2025年の運命 世界情勢や自然災害、芸能界やスポーツ界などさまざまな分野のニュースを的中させ、「当たりすぎる!」と話題の占い師“ラブちゃん”ことLove Me Do。そんなラブちゃんが予言する2025年やその先の未来とは!? 天王星を活用した開運術を紹介し、2025年7月の謎についても迫ります。さらに2025年の毎月の予言を網羅するほか、2087年までの予言も公開。2025年の運命が気になる人、運気をアップさせたい人に必読の1冊です! 《CONTENTS》 第1章:2024年を振り返る 陰陽五行論と西洋占星術で2024年を振り返る/2024年に的中させた予言の数々 第2章:天王星を活用した開運術 天王星が移り変わる約7年周期のサイクル/天王星が牡牛座に滞在することで起きた影響/ホロスコープで見る運気の流れ(東日本大震災発生時のホロスコープ、2025年7月7日のホロスコープ、ドナルド・トランプ氏出生時のホロスコープ、ドナルド・トランプ氏暗殺未遂時のホロスコープ)/天王星が牡牛座に滞在する期間に必要なこと 第3章:Love Me Doの大予言2025 2025年の運気の流れ/1月から12月までの予言(注目の漢字・数字、注目の期間など) 2087年までの予言を公開! ※リットーミュージック運営のECサイト『T-OD』にて、ラブちゃんの新キャラクター“ラブパカス”の2025年の開運Tシャツ&ロンTも発売予定。どうぞお楽しみに!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でストリーミングおよびダウンロードできます。 その曲のコードがCmの時、Dm7(♭5)の時、G(onB)の時... 「ベースは何の音を弾けばいい?」に自信がないベーシストのための本 コードに関する知識は、ギターやピアノといった複数の音を同時に鳴らすことの多い楽器奏者に必要なものと思われがちですが、単音(中心)で弾くことが多いベーシストも知っておくと演奏能力が上達します。楽曲でベースがフレーズを弾くということは「コードごとにそれに合わせた何個かの音を抜粋して鳴らしている」ということであり、それは「ベース・ライン」と呼ばれたりもします。ベース・ラインをきちんと作るためには、そこで鳴っているコードの構成音を知っている必要があり、 コード名を見た時に鳴らして良い音(=どのフレットか)を瞬時に選べるようになるのが理想です。本書はコード名の意味、コード進行に合わせて弾くための秘訣など、コードの初中級的な知識をベーシストが身につけられる本です。 いわゆる「コードの押さえ方」も掲載されてはいますが、メインのコンテンツは「ベース・ラインを作るために必要なコードの知識」です。 【CONTENTS】 ●第1章 基本的な概念としての入り口 『コードとは?基本中の基本はCコード』 『マイナー・コードの基本』 『7は♭7番目の音!』etc ●第2章 少し難しいコード名 『5度の左は♭』 『よく目にするパワー・コードって何?』 『分数コードって何?』etc ●第3章 ダイアトニック・コードを覚える方法 『すべてのコードは、Cのコードをズラせば導き出せる』 『Eブルースでラインを変えてみよう!』 『キーって何?』 『コードには進みたがる方向がある』 『分数コードはいつ出てくるの?』etc ●第4章 複音でコードを鳴らす方法 『メジャー・コードのこんばんみ』 『4本弦で3和音のダイアトニック・コード』 『3本の弦で1、3、7』etc
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奇才ギタリスト・イマサが贈る、痛快エッセイが書籍化! BARBEE BOYSのリーダー兼ギタリスト、いまみちともたか初のエッセイ集。ギターを始めた少年時代からプロ・デビュー、BARBEE BOYSから18年ぶりのソロ活動まで、波乱万丈のギタリスト半生を、巧妙なストーリーに軽妙な語り口で綴る快作。 書籍化記念として、俊英ギタリスト・AssHとの世代を超えて共鳴するトーク・セッション、音楽評論家・スージー鈴木との立場を異にする二人の対談を収録! 本書で披露されるエピソード ◎SF好きの洋画マニアがなぜギターを? ◎10代で遭遇した一風変わったオーディション? ◎考えられないモノでギターを弾く大御所? ◎時や場所、性別からさえも解き放たれてトリップ? ◎伝説の昭和の裏社会の風雲児に説教された高校生? など、担当編集の意図を遠く離れて暴走するSFエッセイ。 (SF=そうとうふざけた)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、また対応動画はすべてYouTubeでご覧いただけます。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「テキサス・フラッド」の楽譜は電子版に収録しておりません。 ブルース・ギター入門書の大定番がリニューアル!QRコードで動画がYouTubeでも観られるようになりました。 楽器入門書のベストセラー、DVD&CDでよくわかる!シリーズのブルース・ギター編がリニューアル。対応動画はQRコードを読みとることでスマホでも再生できるので、場所を選ばずに練習することができるようになりました。また、くり返しの練習に役立つ音源はダウンロードが可能。ブルース・ギターの基礎知識から、典型的なフレーズの習得、アドリブ(即興)でギター・ソロを弾く方法など、大きなカラー写真を多数掲載した紙面で、はじめてブルース・ギターにチャレンジする方にもわかりやすく解説していきます。巻末には定番ブルース曲のスコアも掲載! この1冊でアコギを存分に楽しむことができます。 【CONTENTS】 ■Part.1:プレイをはじめる前に ■Part.2:ブルース・ギターを弾こう♪ ■Part.3:ブルースを彩るテクニック ■Part.4:ペンタトニックでソロ・プレイ ■Part.5:マイナー・ペンタを広げよう ■Part.6:王道ブルース・フレーズ集 ■Part.7:曲調のバリエーション ■Part.8:ブルース・セッションに挑戦! ■Part.9:ブルース・ギター上級ノウハウ ■巻末付録:ギター・スコア4曲 ◎ダスト・マイ・ブルーム/エルモア・ジェイムス ◎クロスロード/クリーム ◎スウィート・ホーム・シカゴ/マジック・サム
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、また対応動画はすべてYouTubeでご覧いただけます。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「枯葉」「酒とバラの日々」の楽譜は電子版に収録しておりません。 ジャズ・ギター入門書の大定番がリニューアル!QRコードで動画がYouTubeでも観られるようになりました。 楽器入門書のベストセラー、DVD&CDでよくわかる!シリーズのジャズ・ギター編がリニューアル。対応動画はQRコードを読みとることでスマホでも再生できるので、場所を選ばずに練習することができるようになりました。また、くり返しの練習に役立つ音源はダウンロードが可能。ジャズ・ギターの基礎知識から、コード進行やジャズでよく使うスケールの解説、アドリブ(即興)でギター・ソロを弾く方法など、大きなカラー写真を多数掲載した紙面で、はじめてジャズ・ギターにチャレンジする方にもわかりやすく解説していきます。巻末には定番ジャズ曲のスコアも掲載! この1冊でアコギを存分に楽しむことができます。 【CONTENTS】 ■プレイを始める前に ■ジャズ・ギターを弾こう! ■基本テクニックでジャズらしくプレイ♪ ■一歩上のジャズ・プレイ ■アドリブ・ソロに挑戦! ■「いつか王子様が」でジャズを修得! ■上級ジャズ・ノウハウ 【収録曲】 ◎いつか王子様が ◎ビリーズ・バウンス/ジョージ・ベンソン
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北海道 FM NORTH WAVE、東京 J-WAVE、名古屋 ZIP-FM、大阪 FM802、福岡 CROSS FMのJFL 5局で毎週日曜日に放送されているラジオ番組『UR LIFESTYLE COLLEGE』は、ナビゲーターの女優・吉岡里帆が、毎回多彩なゲストを迎えて楽しいトークを繰り広げる対談番組。俳優、ミュージシャン、芸人、クリエイターなど幅広いジャンルから旬なゲストを招き、「Good Living」をキーワードに、その人の活動やライフスタイルについてじっくりと聞き出していく。ゲストについての豊富な知識と愛情をもってインタビューを行う吉岡の語り口は軽妙洒脱で心地よく、ゲストの言葉を鮮やかに引き出している。2016年4月の放送開始以来4年余が経ち、登場したゲスト数は200人以上。多くの気づきや学びも得られるトーク・セッションから珠玉の24編を選び、書籍化する。 ●吉岡里帆コメント 2016年4月から番組が始まりまして4年間、沢山の方をゲストにお招きしてきました。 これまでの人生観や幅広い知識、そして何よりお気に入りの音楽やアート、生活スタイルから感じられる毎日への愛着、どれもが輝いて見えました。 そんな素晴らしい時間を書籍化していただけるなんて、大変光栄で、感謝の気持ちでいっぱいです。 今回番組の書籍化にあたって、本の装丁デザインを担当してくださったのは、ブックデザイナーの佐藤亜沙美さん。以前この番組にも出演してくださり、佐藤さんの装丁の素晴らしさは存じ上げていたので、今回ご一緒できて本当にわくわくしました! イラストは、作品を見てずっと素敵だなと思っていた長嶋五郎さんにお願いすることができました。私にとってはこれ以上ないドリームチームで本が出来上がり、感無量です。 ラジオを通して皆さんと過ごしてきた"日曜日18時"という時間が愛おしいタイトルとなりまして、とてもうれしい気持ちです。みなさんに是非読んでいただきたいと思います。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1992年5月21日、メジャー1stアルバム『IMAGE』をリリースしたLUNA SEA。メジャー・デビューを果たし勢いに乗る彼らが、同年5月28日よりスタートし、全国7公演7,000人を動員したツアー“ LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 IMAGE OR REAL ” 。同ツアーは7月18日より「東・名・阪スペシャル」と題された3会場のアンコール・ツアーも行なわれるなど大きな盛り上がりを見せた。パンフレットには前年に行われた「UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE I、II、 III」の様子も収録されており、初期LUNA SEAの姿を知る上で貴重なショットが多数!(1992年発行) 2014年、結成25周年を迎えたLUNA SEA。1992年の「IMAGE OR REAL」から、2012年の「The End of the Dream」まで、彼らのツアーを鮮烈なビジュアル・イメージで彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレット23作が電子書籍となって完全復刻!デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元でよみがえる!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 童謡を歌いながら手拍子して 楽しく健康になりましょう! 「歌って手拍子」は、 童謡を歌いながら 同時に指定のタイミングで手拍子することで 頭を活性化させる音楽レクリエーションです。 複数のことを一緒にやるということで 認知症の予防効果も期待できますし、 介護の現場でも活用できるでしょう。 お子様がチャレンジすればリズム感の育成にもなりますし 大人と子供のコミュニケーションにも使用できます。 歌いながら手拍子をすることは 楽しく身体を動かすことにもなりますし その適度な運動効果で健康も増進! 双子の手拍子シスターズ(表紙の2人)による 「歌って手拍子」の実演動画をYouTubeで限定公開しているので ぜひ観ながら合わせてやってみてください。 動画は本に掲載されている、 すべての「歌って手拍子」に対応しています。 祖父母や御両親へのプレゼントにぜひ! お子様との「うたあそび」お遊戯にも! 収録されている童謡 ※アイウエオ順、すべて3パターン掲載されています。 「赤とんぼ」 「あめふり」 「うさぎとかめ」 「こいのぼり」 「さくらさくら」 「シャボン玉」 「どんぐりころころ」 「七つの子」 「春が来た」 「春の小川」 「蛍の光」 「村祭」 「紅葉」 「雪」 「我は海の子」
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3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 7月27日に発売される『TMNETWORK スケルラジオ ブック Vol.3』では、小室哲哉がジェネシス『眩惑のブロードウェイ』、宇都宮隆が沢田研二の『ROYAL STRAIGHT FLUSH』、木根尚登が吉田拓郎の『人間なんて』をそれぞれピックアップ。 小室はジェネシスから受けた影響の大きさを語り、宇都宮隆は沢田研二について“声とビジュアルが完璧”とリスペクト。木根尚登の回ではかねてからファンであった吉田拓郎について木根が語るだけでなく、小室と吉田拓郎の心温まるエピソードが明かされるなど必聴の内容となっています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回は1987年のサウンド&レコーディング・マガジン5月号より、ジェネシスのインタビューを掲載。こちらもぜひチェックしてください。 なお、この電子書籍のシリーズは全9巻の刊行を予定しています。 そして“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。 CONTENTS 第7回 ジェネシス『眩惑のブロードウェイ/The Lamb Lies Down on Broadway』 選者:小室哲哉 2026年5月13日放送 第8回 沢田研二『ROYAL STRAIGHT FLUSH』 選者:宇都宮隆 2026年5月20日放送 第9回 吉田拓郎(よしだたくろう)『人間なんて』 選者:木根尚登 2026年5月27日放送
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3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 6月29日に発売される『TMNETWORK スケルラジオ ブック Vol.2』では、小室哲哉がデュラン・デュラン「ザ・リフレックス(ダンス・ミックス)」、木根尚登がスージー・クアトロの「キャン・ザ・キャン」、宇都宮隆が荒井由実の「ルージュの伝言」にフォーカス。当時の思い出を交えながら、熱く深く、各曲を“透かして”いきます。なお、この電子書籍のシリーズは全9巻の刊行を予定しています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回は1989年のキーボード・マガジン4月号より、小室哲哉がゲスト出演したデュラン・デュランの来日公演レポートを掲載。こちらもぜひチェックしてください。 なお“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。 CONTENTS 第4回 デュラン・デュラン「ザ・リフレックス(ダンス・ミックス)」 選者:小室哲哉 2026年4月22日放送 第5回 スージー・クアトロ「キャン・ザ・キャン」 選者:木根尚登 2026年4月29日放送 第6回 荒井由実の「ルージュの伝言」 選者:宇都宮隆 2026年5月6日放送
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3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 本電子書籍では、この番組の放送3回分を1巻に収録しており、『Vol.1』では小室哲哉がイエス「ラウンドアバウト」のライブ・バージョン、木根尚登がエリック・カルメンの「オール・バイ・マイセルフ」、そして宇都宮隆がフェアーグラウンド・アトラクションの「パーフェクト」を取り上げ、それぞれが初めて聴いた当時のエピソードも交えながら、熱く深く、各曲を“透かして”いきます。なお、この電子書籍のシリーズは現在、全9巻の刊行を予定しています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回はイエスのメンバーであるギタリスト、スティーヴ・ハウが1998年に来日した際の『ギター・マガジン』でのインタビューを転載しました。 なお“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの伝説のギタリストが主人公!? ギター・マガジンの人気連載マンガが単行本化 月刊誌ギター・マガジンで10年にわたり連載していた人気漫画『ジャキーン!』が待望の単行本化。主人公は1970年に27歳でこの世を去ったあの伝説のギタリスト(?)。楽器屋やラジオ局など様々な舞台でギターを弾いたり燃やしたり、国内外の有名ギタリストと夢のセッションを繰り広げたりと、コミカルに大奮闘しています。 ※本書の内容はすべてフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「スラップがうまく使われている楽曲のベース・スコア」は電子版に収録しておりません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロード、対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 スラップがみるみる身につく! 動画&音源で、基礎からガッツリ習得!! 楽器入門書のベストセラー「DVD&CDでよくわかる!」シリーズから、スラップ・ベース編のリニューアル版が登場! 【ここに注目!】 ・映像は紙面のQRコードを読み取ればスマホでも再生OK! 場所を選ばず練習できる! ・くり返し練習に役立つ音源も、ダウンロードで入手可能! ・プレイフォーム、各種奏法などを、超入門者にもわかりやすく徹底解説! つまり本書は、スラップ・ベースを基礎から存分に楽しめる入門書の決定版なのです。スラップの「はじめの一歩」として、ぜひご活用を! ※本書は『DVD&CDでよくわかる! はじめてのスラップ・ベース』(2011年3月発行)の新装版です。DVD収録動画とCD収録音源は同一の内容となっておりますので、旧版をご購入の方も、YouTube動画および音源ダウンロードをご利用いただけます。 【CONTENTS】 ■スラップで⼀番基本となる、サムピングとプルをマスターする ■スラップで活⽤できるテクニック、スライド、ハンマリング、プリング、ミュートなどを学ぶ ■スラップを弾く上でつまずきやすい症例を上げ、それを克服する ■スライドを使いこなす16のキーワードを取り上げる ■有名スラップ・ベーシストを紹介し、そのプレイ・スタイルを掘り下げる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第47弾は、文豪・江戸川乱歩×イラストレーター・寿なし子のコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 ああ、何という恐しくも楽しい遊戯だったのでしょう。 赤い部屋には、異常な興奮を求めて集った男たちがいた。そのなかの1人が、彼らが欲しているような奇妙な身の上話をはじめる。 江戸川乱歩の名作が、想像力を掻き立て物語を深く考えてしまうような作品で話題のイラストレーター・寿なし子によって描かれる。名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第46弾は、文豪・太宰治×イラストレーター・しまざきジョゼのコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 この小さい、幽かな声を一生忘れずに、背骨にしまって生きて行こうと思いました。 売れない画家と結婚した「私」。徐々に夫が有名になるにつれ、彼女はどこか違和感を感じるようになる。 太宰治の名作が、叙情的なイラストを得意とするイラストレーター・しまざきジョゼによって描かれる。名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギター・マガジン・レイドバックに連載されている名物コーナーを単行本化。日本を代表するギター・ビルダーとリペアマン7人にロング・インタビューを敢行し、その人となり、仕事歴、仕事上の哲学などを深掘りする。戦後のエレキ・ギターの量産化の過程や、"安かろう悪かろう"の時代から世界に誇る技術レベルに達するまでの道程、そしてインディペンデントな工房の成功譚、さらにはリペアという仕事を確立させた男たちの熱い思いなどを平易な文章で綴る。読めばグイグイ引き込まれる、ギター立国にっぽんのインサイド・ストーリー。 目次 ●ギター・ビルダー 杉本 眞(Sugi Guitars) 竹田 豊(Sonic) 松﨑 淳(Zodiac Works) 深野 真(Freedom Custom Guitar Reserch) ●リペアマン 林 宏樹(ESP Guitar Workshop) 志村 昭三(志村ギターテック) 西村 秀昭(g tech office)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第45弾は、文豪・森鷗外×イラストレーター・今井キラのコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 「わたくしの杯は大きくはございません。それでもわたくしはわたくしの杯で戴きます」 夏の朝、温泉宿から泉に向かう七人の少女たち。そこで、彼女たちとは様子の異なる第八の少女と出会う。 森鷗外の名作が、乙女心をくすぐる作品で知られ、本シリーズでは太宰治『待つ』、『女生徒』を担当するイラストレーター・今井キラによって描かれる。名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第44弾は、文豪・芥川龍之介×イラストレーター・Sakizoのコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 「私は花火のことを考えていたのです。我々の生(ヴィ)のような花火のことを」 鹿鳴館で行われる舞踏会に初めて参加した明子。そこで彼女は、あるフランスの海軍将校に声をかけられる。 芥川龍之介の名作が、ロマンティックな世界観や装飾をあしらったデザインが好評を博すイラストレーター・Sakizoによって描かれる。名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第43弾は、文豪・中島敦×イラストレーター・しきみのコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 わしらこそ彼等文字の精霊にこき使われる下僕じゃ。 文字の精霊についての研究を命ぜられた老博士ナブ・アヘ・エリバ。図書館や街中で調査を続ける彼のことを、精霊たちは決して見逃さない。 中島敦の名作が、有名ゲームのキャラクターデザインなどで知られ、本シリーズでは『猫町』、『詩集『青猫』より』、『押絵と旅する男』、『夢十夜』、『桜の森の満開の下』、『恋愛論』、『魔術師』、『夜叉ヶ池』を担当する大人気イラストレーター・しきみによって描かれる。名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第42弾は、文豪・江戸川乱歩×イラストレーター・まくらくらまのコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 絵なのです。自分もその美しい絵になり度い衝動を感じるのです。 上野の動物園で出会った青年。月光に照らされながら、彼が遭遇したという世にも奇妙な犯罪と死について語り始めた。 江戸川乱歩の名作が、アンティークのような不思議な魅力を放つイラストで話題の大人気イラストレーターで、本シリーズではポー『黒猫』、中原中也『詩集『山羊の歌』より』を担当するまくらくらまによって描かれる。名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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