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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この商品はこの本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。ダウンロードの際はWi-Fiネットワークをご利用ください。 テレキャスターからジャグ・スタングまで文字通りのバラバラ解体写真を計29本収録! フェンダーのエレキ・ギターが最も画期的だったのは、ボディとネックをたった4本のボルトで組み上げ、量産化に成功した点でしょう。各パーツの組み込みも、基本的に長短・大小のネジを使っているだけ。この男心をくすぐるプラモデル感覚こそが、フェンダーの醍醐味かもしれません。逆を言えばドライバーさえあれば、そのギターが生まれる前の姿に出会えるかもしれない。そんな出来心から生まれた本書では、テレキャスターやストラトキャスターといった歴史的モデルから、定番のジャズマスターやムスタング、さらにはスインガーやブロンコといった初心者向けモデルまで、20種類以上のフェンダー・ギターをネジ1本単位まで分解。各モデルの構造や使用パーツを分析するとともに、そこに込められたギター製作の美学に迫ります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フェンダーの最高峰、カスタムショップのすべてに迫る究極の一冊 新旧マスタービルダー&チームビルトが手がけた300本超を大紹介! フェンダー・ギターの最⾼峰であるカスタムショップ製品の過去・現在を網羅したスペシャル・ギター・ブックが登場。2010年に刊行されたムック本『FENDER CUSTOM SHOP』を底本に、ギター・マガジン2023年7⽉号の特集『フェンダーカスタムショップに憧れて。』をはじめとする関連記事を再編集。 現役マスタービルダーのインタビューはもちろん、彼らが手がける芸術的なフェンダー・ギターをたっぷりと掲載している。その他、エリック・クラプトンやジェフ・ベック、ジョン・フルシアンてなどの歴代アーティスト・モデルに加えて、タイムマシーン(Time Machine)、ポストモダン(Postmodern)、アメリカン・カスタム(American Custom)、アーティザン(Artisan)といったチームビルトによる注目モデルも一挙紹介。ここに掲載されている300本超のギターたちを眺めれば、なぜカスタムショップが最高峰のエレクトリック・ギターとして万人に愛されているのかがわかるはずだ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 王道であり至高――フェンダー・ジャズ・ベース。この楽器をとことんまで深堀りしています 1960年の登場以来、エレクトリック・ベースの代表機種として君臨し続ける、フェンダー・ジャズ・ベースを掘り下げた1冊が登場。ヴィンテージと呼ばれる60~70年代のモデルの年代別紹介や、楽器の構造や特徴の解説、King Gnuのベーシスト、新井和輝によるヴィンテージ・ジャズ・ベース試奏、プロ・ベーシストの愛用ジャズ・ベースの紹介、メンテナンス&カスタマイズ術など、さまざまなコンテンツでジャズ・ベースを深堀りしています。 【CONTENTS】 ■JAZZ BASS 1960's~麗しき黄金期サンバーストの世界 ■VINTAGE JAZZ BASS GALLERY ■ジャズ・ベースの普遍的メカニズムを探る ■新井和輝(King Gnu)× FENDER JAZZ BASS ■幻の1959年製ジャズ・ベース ■ジャズ・ベースを巡る名手たち ■ベーシストが愛するフェンダー・ジャズ・ベース ■SPECIAL INTERVIEW~川崎哲平 ■SPECIAL TALK SESSION~根岸孝旨×坂本竜太 ■ジャズ・ベース・メンテナンス&カスタマイズ完全ガイド ■JAZZ BASS スペック変遷
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-D.L / katchin' / IllicitTsuboi / MACKA-CHIN / MURO / RYUHEITHEMAN / 家永直樹 / 尾川雄介 / クボタタケシ / 黒田大介 / 小西康陽 / 鈴木雅尭 / 須永辰緒 / 永井博 / 馬場正道1巻2,420円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 掘り続けた先に、なにが見えるか? レコードディガー――掘っても掘っても尽きない金脈を求めてレコ屋通いを続ける人々、あるいは人脈や知識、勘を総動員してあらゆる方法で獲物をサーチする人々。本書はそんな飽くなき探究心を持つ男たちの生き様に、インタビュー、対談や、掘りの成果ともいえるディスク紹介で迫っていきます。表紙、巻頭には国内でも指折りのディガーであった故D.L(DEV LARGE)をフィーチャー。雑誌『GROOVE』のアーカイヴからのセレクトに加え、さらなる深みを求めて追加取材を敢行しました。共感、興奮、羨望、驚愕など、さまざまな感情が呼び起こされること必至のディガーたちの言葉に、ぜひ耳を傾けてみてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 チャンネル登録者数43万人を超えるギター系人気YouTuber初の書籍! YouTubeでギター関係の動画を観ている方なら、必ず一度はこの方の顔に遭遇したことがあるでしょう。YouTubeチャンネルの動画が人気を博しているギタリスト、フカミマコトさん。 その動画は、真面目すぎる内容になることのないフランキーなものである一方、常に真剣にギターや音楽を愛していることも伝わってくるもので、それが人気の一因。 そんな動画と同様に、堅苦しすぎる語り口になることなのない親しみやすい文章で、「どうやってギターや音楽に向き合い、つきあっていくと楽しいのか」についてのいろいろな視点(ギターや機材の選び方、練習方法のアイディア、SNSなどの活用法、etc)からのノウハウや想いをフカミマコトさんが1冊の本にまとめました(「ギターあるある」も随所に登場!)。 本書を読めば、書名の素でもある、フカミさんが提唱する「顔でギターを弾く」というスローガンがどういったことなのか、Don't Think. Feel (考えるな、感じろ)といった形できっと伝わるでしょう。 みなさんのギタリスト人生が少しでもハッピーになりますように!
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-資格不要! 誰も名乗っていない評論家になれば、世に出て稼げる! 「アイス評論家」や「トイレ評論家」「パンダ評論家」などがテレビで活躍しているのを見たことがありませんか? 彼らのように、だれも名乗っていないジャンルの評論家になれば、メディアが注目し、多くの人に喜ばれ、なおかつ収入を得ることもできます。ネットの普及で誰もが情報発信できるようになった現在、そんな「スキマ評論家」になることは、そう難しいことではないのです。本書では、日本で唯一の「カラオケ評論家」を名乗り成功している唯野奈津実氏が、「スキマ評論家」になるためのノウハウを実例を交えて伝授。さらに、「スキマ評論家」の先駆者たちにも取材し、あらゆる角度から成功の可能性を探ります。これを読んで、あなたも世界で一人だけの「○○評論家」になりましょう!
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3.5現役スタイリストが提唱する服の整理術で、部屋が片付く!どうやっても部屋が片付かない……そんな悩みを持っている人は多いはず。その原因のひとつに“服が片付いていないから”が挙げられます。なぜなら服は持ち物の中でも大きなウエイトを占め、サイズ的にもボリュームがあるものだからです。つまり端的に言ってしまえば、“服が整理できていないから、部屋が片付かない”のです。そこで本書では、服に焦点を当てた効果的な整理法をレクチャーしていきます。自分にとってその服が本当に必要なのかを見極める「選別法」から、無駄に買ってしまわないための「購入術」、使いやすくきれいに収めることができる「収納術」を解説。また、著者でスタイリストでもある河井真奈氏が提案する、自分に合ったスタイリングのコツも教えてくれます。服を効率よく整理して、片付いた部屋を手に入れましょう!
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3.0人生、あきらめたらあかん 長女が初めて明かす「藤田まこと」の半生記 2010年に惜しくも亡くなった名優、藤田まこと。『てなもんや三度笠』『必殺シリーズ』『京都殺人案内』『はぐれ刑事純情派』『剣客商売』など多数の当たり役で知られ、50年近く主役を務めてきた日本を代表する俳優です。そんな藤田まことの素顔を、長女であり付き人も務めた原田敬子が初めて明かします。家庭のこと、仕事場のこと、借金のこと、そして晩年の闘病生活まで......公私にわたって父をサポートした「究極のファザコン」だからこそ書くことができた、藤田まことの半生を貴重な秘蔵写真と併せてお届けします。縁深き共演者によるコメントも多数掲載予定。山あり谷あり、でも常に笑いとともにあったその姿は、きっと多くの人を元気づけてくれることでしょう。 CONTENTS はじめに 第1章 闘病生活でも、藤田まことは藤田まこと 第2章 庶民派スターの原点 第3章 『てなもんや三度笠』の栄光と挫折 第4章 忘れがたき豊中の日々 第5章 一世一代の当たり役、中村主水 第6章 歩き続けた『京都殺人案内』 第7章 新演技座設立、舞台に生きる 第8章 『はぐれ刑事純情派』の意外な成功 第9章 60歳で60億円の借金生活 第10章 ライフワークとなった『剣客商売』 第11章 主水ふたたび、『必殺仕事人2007』 第12章 役者人生最後の花道 おわりに 藤田まことを偲ぶ 黒柳徹子 三田村邦彦 萬田久子 京本政樹 西島秀俊 小林綾子 山口馬木也 和久井映見 大倉忠義 ファミリーから見た藤田まこと 藤田絵美子 山本優 コラム 藤田まことの趣味とダンディズム 入院中に結婚報告のサプライズ 必殺シリーズ現場スナップ集 藤田まこと主要作品リスト
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内最大級の野外フェス、FUJI ROCK FESTIVAL'19が2019年7月26日(金)、27日(土)、28日(日)に新潟県苗場スキー場にて開催される。いよいよ21年目に突入した日本ロック界の風物詩とも言える巨大イベントに今年も全国からフジロッカーたちが大集結。話題のアーティストが目白押しで、8年ぶりの登場となるケミカル・ブラザーズ、アンビエント・エレクトロの最新作を引っさげての出演となるトム・ヨーク・トゥモローズ・モダン・ボクシーズ、6年ぶり3度目のステージとなるザ・キュアーが各日のヘッドライナーを務める。ほかにも“素顔未公表のポップスター”SIA、意外にもフジロック初参加となるディス・キャブ・フォー・キューティー、8年ぶりとなるアメリカン・ロックの良心ケイクなどに加えて、国内組もエルレガーデン、アジアン・カンフー・ジェネレーション、Superfly、銀杏BOYSといった注目アーティストがズラリ。観戦予定を立てるだけでも大いに悩んで嬉しい悲鳴を上げてしまいそう! そんな時に役立つのがオフィシャル・パンフレットの電子版。身軽に歩きまわりたい会場では、スマートフォンに入れて持ち運べばいつでもどこでもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできる。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし! もちろん、エリアガイドやマップも収録されていて、広大なステージ間を移動する際にも役に立つ。“できるフジロッカー”は、みんな電子版パンフを持っているぜ! *広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年7月24日(金)、25日(土)、26日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'15のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場!スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし!もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう!*広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年7月28日(金)、29日(土)、30日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'17のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場! スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし! もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう! *広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内最大級の野外フェス、FUJI ROCK FESTIVAL'18が2018年7月27日(金)、28日(土)、29日(日)に新潟県苗場スキー場にて開催される。今年は“フジロッカー”の間で長く伝説として語り継がれる1998年の第一回から数えて20年。ついに参戦が決まったボブ・ディラン、現代のヒップホップシーンを牽引するN.E.R.D、ケンドリック・ラマーを各日のヘッドライナーに迎えて20周年を盛大に盛り上げてくれるだろう。国内組もサカナクション、マキシマム ザ ホルモンを始めとした注目アーティストが目白押しで、例年以上にステージ間の移動に忙しくなりそうな予感大! そんな時に役立つのがオフィシャル・パンフレットの電子版だ。スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし! もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。“できるフジロッカー”は、みんな電子版パンフを持っているぜ! *広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年7月25日(金)、26日(土)、27日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'14のオフィシャル・パンフレットが初の電子版となって登場! この電子版があれば、会場のどこにいてもあなたのスマホでタイムテーブルやアーティスト情報をいつでもチェックできてとっても便利。 アーティスト紹介ページも盛りだくさんな内容で、特にFUJI ROCKへの意気込みが伝わってくる出演アーティストからの熱いメッセージには気持ちが高まること間違いなし。 永久保存版のデジタルデータだから、フェスが終わった後は余韻に浸りながらスマホやタブレット端末でじっくり読める。 確実にゲットして苗場に向かおう! *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年7月22日(金)、23日(土)、24日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'16のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場! スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし!もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう!*広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第37弾は、文豪・谷崎潤一郎×イラストレーター・夜汽車のコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 その悶えは苦しいと同時に甘かった。 幼いときから稚児として寝食を共にしてきた千手丸と瑠璃光丸。何をするにも一緒だった二人の運命は、成長とともにそれぞれの道へと分かれていく。 谷崎潤一郎の名作が、ノスタルジーを感じさせる美しい作品で大きな話題を呼び、本シリーズでは江戸川乱歩『人でなしの恋』、谷崎潤一郎『刺青』、坂口安吾『夜長姫と耳男』を担当するイラストレーター・夜汽車によって描かれる。 名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オールド&レア・ギターの情報満載。伝説のムック本が復刻! オールド・ギター、ビンテージ・ギター、ビザール・ギターを中心に、世界中のさまざまなギターを取り上げ、読者の熱烈な支持を得ていた「ギター・グラフィック」がデジタル版で復刻! 大きな見どころは美しいカラー・グラフ写真とともに紹介される貴重なギター・コレクションの数々。ギタリストやアーティストの私蔵コレクションはもちろん、国内外の著名コレクターの秘蔵アイテムなど、ここでしか見ることのできないレアなギターが数多く掲載されています。さらに、ビンテージ・ギターに関する詳細な解説、ギタリスト、ギター・メーカー&エンジニア、ルシアー(製作者)へのインタビューなど、読みごたえのある記事もたっぷり。ギター・プレイヤー、ギター・コレクター、ギター製作者、ギター愛好家など、ギターにかかわるさまざまな人へのリスペクトと愛が詰まっています。 ◎SPECIAL GRAPH/MUSICIAN’S GUITAR COLLECTION ・加山雄三ギター・コレクション ・ハンク・マーヴィン・ギター・コレクション ◎MASTER LUTHIER ・海外篇第1回 ダニー・フェリントン(フェリントン・ギターズ) ◎VINTAGE INTERVIEW ・ラリー・ディマジオ ・松田童龍 ・ダン・アームストロング ・ジェリー・ジョーンズ ◎MUSICIAN’S GUITAR COLLECTION ・鳥塚しげきギター・コレクション ・鈴木茂ギター・コレクション ◎MASTER LUTHIER ・国内篇第1回 林信秋(アトランシア・インスツルメンタル・テクノロジー) ◎ビンテージ・ギターの基礎知識 ・ギブソンL-5とそのギタリスト ・ポール・ビグスビーのギター ・エピフォン・ギターの歴史 ・ギルドのソリッド・ギター ・ロジャー・ロスマイズルの仕事 ・ギブソンP-90徹底研究 ◎COLUMN ◎SPECIAL COLLECTION ・牧伸ニウクレレ・コレクション ◎VINTAGE GUITAR CATALOGUE FILE ・第1回 1962年版ケイ・カタログ ◎FEATURED GUITARS ・第1回 パーカー・ギターズ ◎NEW PRODUCTS *本書記事/写真/図版などの無断転載・複製は固くお断りします。 *忠実な色再現を心がけておりますが、ご覧いただくディスプレイの特性により、本来の色と異なって表示される場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。 *当時の広告および一部のページについては掲載を割愛させていただいております。また、底本の状態によるページのゆがみや、不鮮明な状態の画像もございますが、ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新インタビュー2万字&図版300点以上!!「デビュー50周年記念 文月今日子展」開催の北九州市漫画ミュージアムと協力した決定版! 衝撃のデビュー! そしてロマコメの第一人者へ。文月今日子、初の大特集本! 1973年、『別冊少女フレンド』に現れた大型新人、その衝撃のデビューから50年。瑞々しい初期の名作から軽やかなロマンチックコメディ群まで、マンガ家・文月今日子の軌跡を振り返る究極のファンブック。作者お気に入りの短編マンガも2編収録! 日本最古で最大の老舗マンガ研究会「アズ」との深い関わり。活躍を支えたご家族にも取材! 特別寄稿:おおやちき、清水玲子、萩岩睦美、福田素子 【目次】 プロフィール 文月今日子ロングインタビュー [前編] 生い立ち、デビュー、結婚そして下関へ [後編] ロマンス・メイカー始動! そして現在まで キョロコ先生〈初期名作〉総まくり!! Special Guest 清水玲子/萩岩睦美/福田素子 ご家族インタビュー 志賀俊正さんにお聞きした"製作の舞台裏"のこと キョロコのお庭 マンガ 文月今日子の世界-I「甘い生活」/II「パフ」 北九州市漫画ミュージアム田中時彦館長インタビュー Special Guest おおやちき 論考 日高利泰 作品リスト 年譜
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はすべてYouTubeでご覧いただけます。 譜面を使わないので音楽初心者でも問題なし! わかりやすい図解で誰でも簡単に叩ける! AKAI professionalのMPCシリーズや、NATIVE INSTRUMENTSのMaschineシリーズを使って、あるいはパッド型のコントローラーとドラム音源を組み合わせて、指でビートを叩き出すフィンガードラム。 年々、フィンガードラムの演奏者は増加しており、テレビや配信動画などで見かけることも増えてきたと思います。 本書は、そのフィンガードラムの入門書です。譜面を使わずに、わかりやすい図解と簡単な解説で、誰でもフィンガードラムが叩けるようになります。 また、著者のスペカン氏はドラマーやドラム講師として活動している人物で、その経験を生かして、フィンガードラムのレッスンも行なっています。 本書では、フィンガードラムと生ドラムのセットとの共通項や、フィンガードラムを叩く際の指の配置といった基礎的な知識も解説しています。 これまでまったく楽器を触ったことがない初心者の方にも楽しんでもらえる内容になっています。 本書で紹介する練習フレーズは簡単なだけでなく、実は実用的なものを揃えているので、この本の内容を攻略してしまえば、すぐに曲作りやパフォーマンスで活かすことができます。 そのためDTMでドラムの打ち込みにパッド・コントローラーを導入したいと考えているDTMerにもお薦めです。 また、練習フレーズは動画でも確認することができるので、よりわかりやすくテクニックを学ぶことができます。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「乙女の本棚」第44弾は、文豪・芥川龍之介×イラストレーター・Sakizoのコラボレーション! 小説としても画集としても楽しめる、魅惑の1冊。全イラスト描き下ろし。 「私は花火のことを考えていたのです。我々の生(ヴィ)のような花火のことを」 鹿鳴館で行われる舞踏会に初めて参加した明子。そこで彼女は、あるフランスの海軍将校に声をかけられる。 芥川龍之介の名作が、ロマンティックな世界観や装飾をあしらったデザインが好評を博すイラストレーター・Sakizoによって描かれる。名作文学と現代の美麗なイラストが融合した、珠玉のコラボレーション・シリーズ。 自分の本棚に飾っておきたい。大切なあの人にプレゼントしたい。そんな気持ちになる「乙女の本棚」シリーズの1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブライアン・セッツァー・オーケストラの歴史を全方位で紹介する完全保存版! 世界中に熱烈なファンがいるロカビリー・ギタリストの第一人者ブライアン・セッツアー。ストレイ・キャッツでのデビュー以降、最も重要なキャリアであり、再ブレイクのきっかけとなったブライアン・セッツアー・オーケストラが結成25周年を迎え、2018年1月には来日公演が決定。このタイミングでブライアン・セッツアー・オーケストラの25年の軌跡を振り返ります。 最新インタビュー&最新ライブ・レポート、最新使用機材紹介、グレッチ・シグネチャー徹底検証、歴代フォト・ギャラリー、全来日公演、生まれ故郷マサピークアを訪ねて、アーカイブ・インタビュー、ヒストリー・データなど、ブライアン・セッツァーの奥深い魅力に迫る完全保存版です! 【CONTENTS】 From Brian Setzer to Japanese Fans ブライアン・セッツァーから日本のファンへのメッセージ LIVE REPORT 14th BSO CHRISTMAS ROCKS! TOUR 2017年BSOクリスマス・ロックス!ツアー・レポート 2017 TOUR GEAR 最新ツアー機材 EXCLUSIVE INTERVIEW 来日直前独占インタビュー MASSAPEQUA HIGH SCHOOL YEAR BOOK マサピークア高校イヤーブック1977 BRIAN SETZETR'S HAND 実寸大! ブライアン・セッツァーのマジック・ハンド TIMELINE 1992-2018 ブライアン・セッツアーの活動の歩みと社会事象 BSO WORKS 作品一覧 BSO JAPAN TOUR PHOTO GALLERY 来日公演フォト・ギャラリー LOOKIN' BACK ON THE ALL JAPAN TOUR 全来日公演振り返り BRIAN'S GEAR PHOTO GALLERY 過去の来日公演機材 GREATSCH BRIAN SETZER SIGNATURE MODEL HISTORY ブライアン・セッツァー・モデル・ヒストリー GUITAR MAGAZINE INTERVIEW ARCHIVES アーカイブ・インタビュー MASSAPEQUA,WHERE ROCKABILLY REBIRTH ロカビリー再誕の街、マサピークア探訪記 ACEVEDO ARCHIVE BSO全活動データ・ベース1992~ 2018
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新規書き起こし譜例と新録オーディオ・ファイルを多数追加! アレンジ法から記譜法、MIDIプログラミング・テクニックまでこの1冊で完全マスター ブラスやストリングスは、 その曲の持つイメージやスピード感を増幅・拡大するためのアレンジ上の最大の武器です。 しかし、多くのアマチュア・クリエイターにとって管楽器や弦楽器はなじみが薄い楽器であり、ギターやピアノといったポピュラーな楽器と比較すると、発音原理、奏法の種類、演奏特性や、それらに従うアレンジ上の約束事などについてほとんど知られていないのもまた事実。 そのため、どうしてもアマチュアの作品ではブラス/ストリングス・パートがおざなりにされがちで、せっかくの曲を台なしにしてしまうケースが多く見受けられます。 本書ではそんなアマチュア・クリエイターのために、ブラスとストリングスの各楽器の構造や奏法、 アレンジ上の規則、 MIDIプログラミング時における実際の奏法のシミュレーションまでを、豊富な実例、 譜例、 譜例とリンクしたWAVファイルによって楽器ごとに解説。 あなたの1ランク上のトラック制作実現をお手伝いします。 *この電子書籍に対応したWAVファイルは、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 追悼オジー・オズボーン~オジーの歴史と楽曲にまつわるストーリー ブラック・サバス、オジーのソロ活動時代の歴史、そして楽曲の背景や秘話が掲載された2020年刊の洋書『Black Sabbath & Ozzy Osbourne(The Stories Behind the Songs)』の翻訳版。2025年の7月22日に亡くなったオジー・オズボーン追悼の意を込めて、同書からオジーと強く関連した箇所だけを抜粋したSpecial Edition。豊富な写真、資料、そしてオジー本人や関係者のコメントも交えつつ、彼が辿った道のり、名曲にちなんだエピソードが綴られていく。今回は同書の2025年後半からの刷で追加された、ブラック・サバス、そしてオジー の最後のライブとなった2025年7月のコンサート『Back to the Beginning』の模様など2020~2025年に関する記事も追加された特別編集版であり、オジーのキャリアすべてを1冊で振り返ることができる。 ※原書『Black Sabbath & Ozzy Osbourne(The Stories Behind the Songs)』はポール・エリオット著『Black Sabbath: The Vault』とキャロル・クラーク著『Ozzy Osbourne』の素材を組み合わせたものです。 ※原書に登場しないため、オジーのソロ名義のスタジオ・アルバム『The Ultimate Sin(罪と罰)』『Down to Earth』『Under Cover』『Black Rain』『Scream』『Ordinary Man』『Patient Number 9』の楽曲に関する記述はほぼありません。
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-奇才ギタリスト・イマサが贈る、痛快エッセイが書籍化! BARBEE BOYSのリーダー兼ギタリスト、いまみちともたか初のエッセイ集。ギターを始めた少年時代からプロ・デビュー、BARBEE BOYSから18年ぶりのソロ活動まで、波乱万丈のギタリスト半生を、巧妙なストーリーに軽妙な語り口で綴る快作。 書籍化記念として、俊英ギタリスト・AssHとの世代を超えて共鳴するトーク・セッション、音楽評論家・スージー鈴木との立場を異にする二人の対談を収録! 本書で披露されるエピソード ◎SF好きの洋画マニアがなぜギターを? ◎10代で遭遇した一風変わったオーディション? ◎考えられないモノでギターを弾く大御所? ◎時や場所、性別からさえも解き放たれてトリップ? ◎伝説の昭和の裏社会の風雲児に説教された高校生? など、担当編集の意図を遠く離れて暴走するSFエッセイ。 (SF=そうとうふざけた)
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2.0英国ロックの古典を知る 音楽を聴きはじめのリスナーが、名盤を知り、それぞれの作品の理解を深めることのできる、新しいディスク・ガイド・シリーズが登場します。ジャンルごとに100枚の名盤をピックアップし、アーティストとそのアルバムの概要、聴きどころなどを1ページ=1枚で丁寧に解説。豊富なコラムも用意しているので、さらに奥深く聴いていくための入り口もしっかり用意してあります。ブリティッシュ・ロック60~70年代編では、ビートルズやレッド・ツェッペリンといった王道ロックから、各種ビート・グループ、グラムやプログレの基本アイテム、エリック・クラプトン関連の諸作などについて取り上げています。 ロックの傑作に出会うための最初の1冊としてぜひ活用してください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イチバンわかりやすいブルース・ギターの入門書 「基本的なブルースのコード進行が知りたい」 「ブルースっぽいフレーズでどうやって弾くのかわからない」 「ブルースのセッションに参加できるようになりたい」 「アドリブでいつも同じフレーズを弾いてしまう」 「A7から始まるときは弾けるけど、D7とかE7だとどうしたらいいかわからない」 といった、初心者から中級者までを対象にしたブルース・ギターの入門書です。ロックやポップスにも活用できる演奏をたくさん学べます。しかも、バッキングとソロの2本立て。本書でブルースを体になじませれば、すべてのロック/ポップスの演奏もレベルアップすること間違いなしです! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 登場する文豪は約120人! あの文豪は、きょうどうやって過ごしたんだろう。 365+1日、毎日が文豪記念日! 1月17日、芥川龍之介がインフルエンザにかかり、10日間ほど寝込む。 8月4日、内田百閒が妻の提案で生まれて初めてキュウリの味噌汁を食べる。 11月10日、萩原朔太郎の家の近所に室生犀星の一家が引っ越してくる。 文豪にまつわる記念日といえば、どんなものを思い浮かべますか? 有名なところでは6月19日の「桜桃忌」があります。1948年に玉川上水に入水した太宰治の遺体が発見されたのがこの日。奇しくも太宰の誕生日でもあるこの日は、彼の晩年の作品『桜桃』にちなんで名付けられました。そんな記念日は、この日だけでなく、1年中どこにでもあるのです。 ある年のある日に、文豪たちがどこで何をしていたのか。作品の発表や受賞といった公的なエピソードだけでなく、恋愛や結婚、学生時代の思い出から日常の悩みに至るまで、文豪をより身近に感じられる私的なエピソードも含めてまとめてみました。 1月1日から12月31日まで、文豪たちがいつどこで何をしていたかがすぐわかる。まさに文豪の日めくりカレンダー!各月の章扉には、イラストレーター・問七による誕生月の文豪イラストを掲載。
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3.5彼らの関係は、とてもややこしくて、とても美しい。 文豪同士の友情を追ったエッセイ集。 佐藤春夫と堀口大學は仲良しすぎて男色関係を疑われた? 室生犀星と萩原朔太郎の出会いは最悪だった? 国木田独歩と田山花袋は同居していてもケンカばかり? 最近再び注目を集めている、日本の文豪たち。学生時代、教科書で彼らの存在を知った、という人も多いでしょう。でも、教科書に載っているから、後世に名をのこしているから、彼らはわたしたちにとって遠い存在なのでしょうか?文学で成功してやろうとがんばっていた若き日の彼らは、本当はどういう人たちだったのでしょうか? 本書では、文豪同士の友情にまつわる逸話を紹介しながら、彼らの人生と作品に迫ります。第一章は自他ともに認める「ニコイチ」の二人を取り上げました。第二章は若くして亡くなった文豪を取り巻く人間関係がテーマです。友人を代表して一人の作家を選んでいますが、他にも親しかった人たちの言葉を多めにピックアップしています。第三章は絶交のあと和解するなど、一筋縄ではいかない二人の複雑な関係を浮き彫りにすることを目指しました。全13組の文豪たちの「友情の履歴書」を、ぜひ味わってみて下さい。文豪がテーマのマンガやゲームの元ネタもわかります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブンブンサテライツの約20年にわたる制作活動を追った書籍が登場! 独自のロック・サウンドを作り上げ世界中の音楽ファンを虜にしてきたBOOM BOOM SATELLITES。『サウンド&レコーディング・マガジン』とその姉妹誌『GROOVE』は、デビュー直後から彼らの活動を追い続けてきました。2016年10月、ボーカル/ギターの川島道行が逝去し残念ながら活動停止となってしまった彼らですが、あらためてその歴史を振り返るべく、1997年から2016年まで約20年にわたる記事をピックアップして1冊にまとめ上げたのが本書です。2017年1月下旬には、本書のためのスペシャル・インタビューをベース/プログラミング担当の中野雅之に行ない、各アルバム制作当時の状況を回想したコメントも収録。独自の視点を持つクリエイター向けの音楽誌、サウンド&レコーディング・マガジンに対する中野雅之と川島道行の言葉は、多くのファンにとってかけがえのないものになっているはずです。
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3.0証言から浮かび上がるリアルな人物像! 取材嫌いだったプリンスのインタビューをまとめた1冊。 2023年はプリンスの生誕65周年、デビュー45周年にあたる。20世紀で最も影響力のあったひとりと言える稀代のエンターテイナーは、精力的なライブパフォーマンスや止むことのないサウンドクリエイトで名を馳せた一方、極端なインタヴュー嫌いとして知られていた。しかし、いくつかの新聞や雑誌に残された本人の証言からは、常識を打ち砕いてきた気難しい天才アーティストであると同時に繊細でナイーブでもあったリアルな人物像が浮かび上がってくる。本書は、1978年のデビュー作『フォー・ユー』から、57歳でこの世を去るわずか数ヵ月前までにプリンスが応えたインタヴューを掲載したものだ。音楽、歌詞、信仰、人種、業界......まるで自伝を読むように凝縮されたプリンスの人生を俯瞰できる内容となっている。 【目次】 プリンス: 魔法めいた男 あのミステリアスなプリンスが......自分について語った! プリンス:「ダーティ・マインド」だけでは終わらない 昼下がりのプリンス プリンス:ママもお気に入りのフリーク ソウル界の新たな君主と闊歩する 反逆の貴公子 入り交じった感情:プリンス、音楽を語る プリンス: アンドレの地下室から生まれた奇妙な物語......実現した空想の数々 プリンスは語る ラジオ・インタヴュー プリンス、ブラック・ビートをペイズリー・パークに招待! ニュー・ゴールド・ドリーム ペイズリー・パーク記者会見 新たな自由を手にした男――ジ・アーティストの肖像 ジ・アーティストの肖像:『Emancipation』のサウンド (解放の響き) (今も一般的にはプリンスと呼ばれる) ジ・アーティストへの十八の質問 かつてプリンスと呼ばれたアーティスト......独占インタヴュー 自由人としてのジ・アーティストの肖像 かつてジ・アーティストと呼ばれたプリンスのインタヴュー ニューヨーク市で行われた記者会見 プリンス: Yライフによるインタヴュー プリンスという矛盾する性質を持つ人間 「インタヴューはどこで?」 プリンスとの夜 パリで行われた記者会見 プリンス:「僕はミュージシャンだ。そして、僕は音楽だ」 永続する今: プリンス ブラック・インタヴュー
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-音響/舞台/映画/放送などの現場で使える用語&資料集 PA、イベント、舞台、映画、放送等、エンタテインメント業界に携わる方に必須の知識を収載した用語集&資料集です。 初版発行の1986年より、多方面から厚い信頼を得て増刷および改訂を重ね、今回が5回目の改訂版となります。その間、音響系専門学校等の教科書としても多数採用されており、本書を手にプロの世界へと巣立った方も数多くいらっしゃいます。 本書がカバーする内容は、伝統芸能から最新のデジタル技術までと多方面にわたっており、いずれも仕事ですぐに使える実践的な内容が特徴です。また豊富な図版や写真を多数掲載し、規格等の資料も充実しているため、初学者の手引きとしても最適と言えます。もちろん、既に現場で活躍されている方にとっても、心強い味方となってくれることでしょう。 ぜひ本書を常に手元に置いて、新たな発想で未来のエンタテインメント業界を切り拓いてください。 *この電子書籍の第1部はリフロー形式で作成されています。ご覧いただくリーディングシステムにより、表示の差が認められることがあります。また第2部は固定レイアウト形式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-最前線で活躍するアニソン・クリエイターの濃密インタビュー集 本書はアニソンのクリエイターを目指す方々、あるいはアニソン制作の裏側を知りたいファンの皆さんにぜひ読んでいただきたい濃密なインタビュー集です。作曲家の方々には曲作りのノウハウはもちろん、具体的な曲名を挙げてDAW画面を見せていただき、音作りなどのトピックも解説していただきました。また、作詞家の方々にも具体的に発想法や言葉の紡ぎ方を教えていただいています。さらに、本書の特徴は音響監督や音楽プロデューサーの皆さんにもご登場いただいている点です。アニメの音楽はプロデューサーや音響監督といった人々との共同作業が非常に重要です。そこでどのような発注や、やり取りがなされているのかについても、じっくりお話を伺いました。取材にあたってはアニソン・シーン隆盛の立役者ともいえるレコード会社、株式会社ランティス(www.lantis.jp)にご監修いただいたほか、音楽制作/アーティスト・マネージメントを手掛ける株式会社アイウィルの皆様にもご協力いただいています。アニソンは今後もまだまだ成長と進化を続けていく音楽カテゴリーの一つです。そんな世界に羽ばたこうとしている方々にとって、本書が少しでもお役に立てれば幸いです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DTMによるトラックメイキングをパワーアップするテクニック集。1980年代よりDJとして活動し、GULT DEP、Yセツ王、8bit Projectなど数々の電子音楽系ユニットに参加してきた齋藤久師が、DTMによるトラックメイキングのテクニック99個を大公開します。各テクニックは見開き単位で、「今さら聞けない基礎知識」から「マニアックな手法を使った変化球」までさまざまな手法を紹介。また、対応音源には99個のテクニックすべてに対応したサウンド例を収録しているので、実際の効果や手法を音で確認しながら理解することができます。順番に読むもよし、気になる項目から確認するもよし。あなたのDTMのお供にぜひ1冊!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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4.0プログレの基本を知る 音楽を聴きはじめのリスナーが、名盤を知り、それぞれの作品の理解を深めることのできる、新しいディスク・ガイド・シリーズが登場します。ジャンルごとに100枚の名盤をピックアップし、アーティストとそのアルバムの概要、聴きどころなどを1ページ=1枚で丁寧に解説。豊富なコラムも用意しているので、さらに奥深く聴いていくための入り口もしっかり用意してあります。キング・クリムゾン、イエス、ピンク・フロイドといった有名バンドの必携盤から、ジャズ・ロックの傑作、イタリアやドイツなど各国のグループを紹介。熱心なリスナーが多く存在する世界ですが、この1冊を片手にその深い森に分け入ってみてはいかがでしょうか。
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4.0コンペ、J-POPからアニソン、ゲーム音楽、劇伴まで、作曲家のハローワーク! どうすればプロの作曲家になれるのか……。作曲を職業にするには、どのようなルートがあるのか……。これまで、曲の作り方に関してはたくさんのノウハウが開示されてきましたが、その先にある“曲の売り方”“メロディの売り方”については、あまり語られることがありませんでした。そこで本書ではJ-POP、アニソン、劇伴、ゲーム音楽など多様な現場において、“クライアントに楽曲をお買い上げいただく”ためにできること、知っておくべきことを各ジャンルの専門家が具体的に紹介していきます。作曲でメシを食っていくためのノウハウが満載の、現場の臨場感にあふれた職業作曲家入門の書です。 【本書に登場するプロたち】 浅田祐介、Ken Arai、井筒昭雄、伊藤 涼、こだまさおり、佐藤純之介、島野 聡、☆Taku Takahashi、玉井健二、とく/toku(GARNiDELiA)、吉田雅裕 【CONTENTS】 ■COMMONSENSE ■TACTICS ■POSTURE ■CREATOR INTERVIEW ■FAQ ■巻末対談:伊藤涼+山口哲一 ■用語解説 ■職業作曲家が読んでおくべき本
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最も詳しく、使いやすいPro Tools12 Softwareの実践的チュートリアル・ブック 本書は、Avid Pro Tools12 Softwareが有する各種機能の操作手順を、実際の音楽制作時に必ず直面するケース別にフルカラーで解説した徹底操作ガイドです。その内容は、他書の追随を許さない高密度。やりたい操作や知りたい機能からたどっていける便利で詳細な究極の逆引きマニュアルとして活用していただけます。 著者はマンツーマンDTMレッスンでおなじみのsleepfreaksで講師を務める大鶴暢彦、侘美秀俊の両氏。本書でPro Tools12 Softwareのポテンシャルを120%引き出してください。 【本の内容】 ◎SESSION START ◎AUDIO RECORDING ◎MIDI RECORDING ◎COMMON EDITING ◎AUDIO EDITING ◎MIDI EDITING ◎ROUTING & MIXING ◎OTHER TECHNIQUES ◎BUNDLE PLUG INS ◎APPENDIX-Multi Index
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 納得のいくギター・ソロが弾きたい人は必見です!ギタリストにとっての最大の見せ場のひとつ……それが「ギター・ソロ」です。本番の直前まで練習に練習を重ねて、「よし完璧!」という思いで自信満々に演奏したものの……聴衆の表情や反応は微妙。そんな経験のある方は少なくありませんよね。譜面どおり、予定どおりに弾けているはずなのにギター・ソロがかっこ良く聴こえない、その原因は実はなかなか自分では気づきにくい部分だったりします。本書はそんなギタリストにありがちな「ギター・ソロがうまく弾けない理由」となる症例とその解決策をまとめました。より情感豊かに聴く者の琴線に触れるようなギター・ソロ……そんな演奏ができるようになる、処方箋となる1冊です。*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 複雑なジャズ・ギターのコードを法則化してスッキリ理解できる教則本。バンド編成や弾きたい音域によって、最適なコードを導き出します! ジャズ・ギターのコードを確実に使いこなすための教則本です。ジャズでは、ただコード・フォームを覚えて弾くだけでは、最適なコンピング(伴奏)ができません。ソロ・ギターでコードを弾くのと、ベースやピアノがいる編成でコードを弾くのとは、役割や最適な音域がまったく違うのです。本書では、バンド編成や弾きたいコードの音域によって、ジャズのヴォイシング(音の積み重ね方)を法則化しました。基本となる法則を覚えて、反射的に弾けるようになるまで練習し、それを応用していくことで、どんなシチュエーションでも最適なコードを弾くことができます。ソロ・ギターでも、ベースやピアノまたは歌とのデュオでも、トリオでも、ピアノのいるカルテット以上の編成でも、カッコいいコンピングをできるようになりましょう! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グルーヴの秘訣は音が出ていない部分にあった?!楽器というのは“音を出す”道具ですから、“どうやって音を出すか”に意識が集中してしまうのは当然のこと。しかし、上級者になればなるほど“出した音をどうやって止めるか”もしくは“いかに必要な音以外を出さないか”という部分に注意しながら演奏しているものです。特にベースにおいては、実音と実音ではない音の組み合わせによってグルーヴ感が変わったり、鳴らしたい音だけをいかに確実に鳴らせるかという技術の差によってアンサンブルでの音ヌケも変わってきます。本書では、“ミュート”“ゴースト・ノート”という、実音以外の音要素を研究することで、さらに一歩上のレベルのベーシストになることを目指します。*この電子書籍に対応した全データ、音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ベーしっ君』の短編、「血染めのジョイスティック」が電子版で登場『ベーしっ君』の14年に渡る連載を1冊まとめた『ベーしっ君 完全版』に続き、『べーしっ君』の短編作品である「血染めのジョイスティック」が、電子書籍で登場。「血染めのジョイスティック」は当時のコミックス1巻に描き下ろしで収録されていたもので、べーしっ君と番長ヨシオが「ファミコン大臣」を決定するために戦う……という、少年誌の王道ストーリー的な一作。べーしっ君 v.s. 番長ヨシオ! その対決の結果やいかに!? ちなみに「血染めのジョイスティック」のほかにオマケとして、当時のコミックス3巻に収録されていた3ページの作品「サルトQスペシャル」も収録されている。4コマとは違った“ストーリーもの”のべーしっ君を、お楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地道な継続こそ上達への近道! ベース基礎トレ集の決定版登場 ベースの確実な上達には日々の基礎トレーニングが必須です。しかし、どんな練習をすればいいのかわからない、毎日練習する習慣がない、未来につながる計画的な練習ができない……という人が多いのではないでしょうか? 本書は1年=365日分の練習を収録した基礎トレーニング本です。週ごとに練習テーマが設定され、月~土曜日には各2小節の短い練習フレーズを収録、日曜日にはその週を振り返って復習をするという構成になっています。本書に沿って1年間の練習を続ければ、あらゆる場面で自分なりのベース・ラインを弾ける基礎力が身につくことでしょう!! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 継続的な練習こそ上級者への近道! 効果絶大な基礎トレ集!! 現代のベーシストに必要とされる項目は多岐に渡ります。指弾きorピック弾きの使い分け、スラップ、各種奏法、多ジャンルへの対応力、グルーヴのコントロール、スケールやコードへの対応力etc・・・。これらの基礎力を1年間365日で身につけようというのが本書です。 週ごとに練習テーマが設定され、月~土曜日には各2小節の短い練習フレーズを練習、日曜日にはその週を振り返って復習をするという構成がポイント。覚えやすく、反復練習しやすい譜例サイズなので、デイリー・トレーニングに最適です。 本書に沿って1年間の練習を続ければ、近年の音楽を華麗に奏でるマルチな能力が身につくことでしょう!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コードを身につけ、無敵のベーシストに進化︕ 多くのベーシストが、コードに苦手意識を持っていると思います。コードに対する知識を身につけると、圧倒的にプレイの幅が広がり、カッコいいフレーズも容易に作れるようになります。でも、理論書を読むのは大変だし、時間がかかりますよね。 そこで、ギタリストと同様に、コード・フォームを覚えてしまおう!・・・・・・というのが本書のコンセプトです。もちろん、ベースによる過激なコード弾きなどにも応用できます! なお、単にコード・フォームの掲載だけでなく、コードの仕組みなどにも少し触れていますので、理論書への導入本としても活用できます。 初心者でも手に取りやすい内容となっていますので、ぜひお手元に! 【CONTENTS】 ■コードを知るメリット ベーシストがコードを知ると、どんなメリットがあるかなどを解説。 ■ 決定版︕ベース・コード468種 指板図に左⼿フォーム図を添え、なおかつ写真も使ってベース・コードを徹底的に紹介。468種。実践的なコードをほぼ全部覚えることができます。 ■ところでコードって何︖ 難しい理論はできるだけ回避して、Q&A形式で基本的/常識的なコードの仕組みを徹底的に紹介。じっくり読めば、コードを⾃在に操るコツが⾒えてくるはずです。ベース・ラインのアレンジや作曲にも役⽴ちます。 ■簡単コード弾きトレーニング集︕ 最後に、メカニカルで実践的なコード弾き練習フレーズを紹介。スムーズな左⼿押弦、そしてコード構成⾳の素早い把握を⽬指して、⽇々トレーニング&トレーニング
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はすべてYouTubeでご覧いただけます。 Bass Magazine webでの人気連載セミナーが1冊に! Bass Magazine webにて好評連載中の『石村順の低音よろず相談所 ~Jun's Bass Clinic~』が、web未掲載のトピックも加えて1冊になりました。ベース・マガジンのオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開している動画連動で展開する『石村順の低音よろず相談所 ~Jun's Bass Clinic~』は、ロングセラーとなっている教則本『ベーシストのリズム感向上メカニズム グルーヴを鍛える10のコンセプトとトレーニング』の著者である石村順が、"約3分"でベース上達にまつわるさまざまなトピックを解説するというもの。あえて尺の短い動画と連動することで、肩肘を張らず、気軽にベース上達のTIPSを得られるという、Bass Magazine webの立ち上げ時以来の人気連載セミナー企画です。セミナーの内容は、ベーシストとしての心構えから演奏方法の注意点、クリックなどを使った具体的な練習方法、スケール練習の発展のさせ方、音作りの秘訣など多岐にわたり、2022年7月までに80を超えるトピックを提供してきました。今回のムック化にあたり、これまでに公開してきたトピックを"演奏方法の相談""練習方法の相談""リズムの相談""理論の相談""音作りの相談"という5つのカテゴリーに分けて再構築。本の最初から順番に読み進めるもよし、その日の気分で気になるトピックを読んでもよしと、さまざまに活用することができます。また、本書のための書き下ろしトピックも収録しているので、webでの愛読者も必見の一冊です。 【CONTENTS】 ●Part.1 演奏方法の相談 ●Part.2 練習方法の相談 ●Part.3 リズムの相談 ●Part.4 理論の相談 ●Part.5 音作りの相談
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でストリーミングおよびダウンロードできます。 その曲のコードがCmの時、Dm7(♭5)の時、G(onB)の時... 「ベースは何の音を弾けばいい?」に自信がないベーシストのための本 コードに関する知識は、ギターやピアノといった複数の音を同時に鳴らすことの多い楽器奏者に必要なものと思われがちですが、単音(中心)で弾くことが多いベーシストも知っておくと演奏能力が上達します。楽曲でベースがフレーズを弾くということは「コードごとにそれに合わせた何個かの音を抜粋して鳴らしている」ということであり、それは「ベース・ライン」と呼ばれたりもします。ベース・ラインをきちんと作るためには、そこで鳴っているコードの構成音を知っている必要があり、 コード名を見た時に鳴らして良い音(=どのフレットか)を瞬時に選べるようになるのが理想です。本書はコード名の意味、コード進行に合わせて弾くための秘訣など、コードの初中級的な知識をベーシストが身につけられる本です。 いわゆる「コードの押さえ方」も掲載されてはいますが、メインのコンテンツは「ベース・ラインを作るために必要なコードの知識」です。 【CONTENTS】 ●第1章 基本的な概念としての入り口 『コードとは?基本中の基本はCコード』 『マイナー・コードの基本』 『7は♭7番目の音!』etc ●第2章 少し難しいコード名 『5度の左は♭』 『よく目にするパワー・コードって何?』 『分数コードって何?』etc ●第3章 ダイアトニック・コードを覚える方法 『すべてのコードは、Cのコードをズラせば導き出せる』 『Eブルースでラインを変えてみよう!』 『キーって何?』 『コードには進みたがる方向がある』 『分数コードはいつ出てくるの?』etc ●第4章 複音でコードを鳴らす方法 『メジャー・コードのこんばんみ』 『4本弦で3和音のダイアトニック・コード』 『3本の弦で1、3、7』etc
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気の利いたフィルインを入れて、できるベーシストになろう!楽曲の音楽性を理解し、バッチリ決まったフィルを入れた時の快感は、ベーシスト冥利に尽きるものだと言えるでしょう。このフィルは、ジャコ・パストリアスのダブル・ストップ、ウィル・リーのハイポジションなど、有名ベーシストにとっては代名詞的なものだったりもします。本書前半ではそういった定番のフィルに、先端的なベーシストによる新たなアプローチも加え、52名の156ものフレーズを百科事典的に紹介。この部分は、ベース・ラインやコード進行のネタにも活用可能です。さらに後半では、どうすればフィルを作れるのかを丁寧に解説していきます。この手厚い2部構成で、もうベースのおかずはバッチリですね!!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベース・マガジンの楽器特集記事2本をまとめた電子書籍“アーカイブ第1弾” ベーシストに長年支持されている人気のベースを紹介した、いわゆるマイクロコンテンツ。収録しているのは以下の2つです。ご自身のベース・ライフの充実のためにぜひ役立てて下さい。 ◎「個性と王道の両翼 リッケンバッカーのすべて」ベース・マガジン2015年9月号 ◎「由緒正しき“あの”ルックス&サウンド ヘフナーの現在に大接近!」ベース・マガジン2015年6月号
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 究極のグルーヴ・ベーシストになるための、ノウハウを一冊に凝縮 過去のベース・マガジン本誌に掲載された記事から、R&B/ファンクに関する企画を抜粋・再編集し、2005年に出版された教則本『R&B/ファンク・スタイル』。この人気を博した教則本が"改訂版"として生まれ変わりました。 改訂にあたりより読みやすいデザインへの変更や、新コンテンツの追加、対応音源がストリーミング/ダウンロードという形で聴くことができるなど、よりパワーアップした一冊となっています。 R&B/ファンクの定番ベース・ラインの紹介や、ファンクには欠かせないスラップの活用法、ゴーストノートまで突っ込んだ奏法企画、R&B/ファンクの命である"グルーヴ"を手に入れるための企画など、コンテンツは盛りだくさん。 そしてフリー、ジェームス・ジェマーソンなど、ファンク系人気ベーシストのプレイも完全解析。なかでも世界最高のファンク・ベーシスト、ジョージ・ポーターJr.の企画の対応音源では、彼の生のプレイを聴くことができます。 R&B/ファンク・ベースを極めるための要素は、この本ですべて学べるはずです! 【CONTENTS】 CHAPTER 1 R&B/ファンク基本スタイル Part.1 R&B/ファンクの定番ベース・ライン Part.2 ファンク・ベースまるかじり! Part.3 時代と地域で変わるR&B/ファンク Part.4 最新型R&B/ファンク──ヒップホップ CHAPTER 2 ベーシスト別R&B/ファンク・スタイル Part.1 完全解析フリー奏法 Part.2 完全解析ラリー・グラハム奏法 Part.3 完全解析ジェームス・ジェマーソン奏法 Part.4 ジョージ・ポーターJr.直伝!ニューオリンズ・グルーヴ CHAPTER 3 R&B/ファンク、グルーヴの法則 法則その1 グルーヴを手に入れるためのプラスα 法則その2 スラップをグルーヴさせる隠し味 法則その3 空ピック(×)こそグルーヴの秘訣
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 雑誌『ベース・マガジン』での奏法記事を“リズム”“グルーヴ”にフォーカスして厳選! ベース・マガジン本誌で過去に掲載された奏法記事のなかから、"リズム"や"グルーヴ"に関するトピックを厳選して10編収録。メトロノームを使った具体的な練習方法はもちろん、音符の感じ方や休符への意識、"前ノリや後ノリ"、ドラムとの関係性といった実際の演奏で必要になる感覚についても解説する。リズムを制するものはベースを制す。本書でリズム&グルーヴへの感覚を研ぎ澄まそう! ※本書は雑誌『ベース・マガジン』に掲載された奏法記事を再構成、加筆したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されているベース・スコア「Wanna Get Out」「あまりにも素敵な夜だから」「Philosophy」「Vague」は電子版に収録しておりません。 [Alexandros]磯部寛之の魅力が溢れ出る 記念すべきアーティスト・ブック 2010年1月 、RX-RECORDSから初音源となる1stアルバム『Where's My Potato? 』をリリース。それ以来、躍進し続けるバンド、[Alexandros]であるが、2020年が彼らにとって10周年イヤーであった。 この10周年イヤーを後世に刻み込むべく、ムック本『BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES 磯部寛之[Alexandros]』を発売。本書では、これまでベース・マガジンが過去に行なったインタビューを再収録。そして、気鋭のフォトグラファー岡田貴之による新規撮り下ろしによる写真により磯部の魅力を引き出す。また、これまでの歩みをひも解くロングインタビューも敢行。さらに、プライベートでも親交を深める、東京ヤクルトスワローズの青木宣親との対談も実現! もちろん、ベース・コレクションも掲載。 この機会に、"磯部寛之"というひとりのベーシストの魅力を存分に感じてほしい。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている『SELECTED BASS SCORES「MY HEART FEELS SO FREE」「Song About Fat Mike」Hi-STANDARD』のベース・スコアは電子版に収録しておりません。 パンク・ヒーロー 難波章浩(Hi-STANDARD/NAMBA69) の生き様を綴った自身初のアーティスト・ブック 新ドラマーを迎え、再始動を表明したHi-STANDARD。NAMBA69でも活躍するベース・ヴォーカリスト難波章浩は、日本のパンク・シーンの最重要人物の一人であり、"パンク・ヒーロー"として確固たる存在感を放ち続けている。 『難波章浩 AKIHIRO NAMBA -100% MY LIFE』は、難波章浩のこれまでの生き様を一冊に集約した、自身初となるアーティスト・ブックだ。 生い立ち、ハイスタの結成/活動休止、ソロ名義での活動、ハイスタの再始動など、それぞれの裏側が時系列で明かされるロング・インタビューのほか、難波の音楽人生を語るうえで外せない2名との特別対談、難波と深い関係性を持つミュージシャン/関係者の証言、難波が所有する歴代機材の解説、ベース・マガジン本誌にて掲載した過去インタビューの再掲載など、"パンク・ヒーロー=難波章浩"の魅力/生き様を心から感じ取れる永久保存版の一冊となる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍は2024年2月に発売されたムック『BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES やまもとひかる』を底本に再構成したものです。プリント版に収録されていたベース・スコア、特別付録オリジナル両面ポスターは収録しておりません。あらかじめご了承ください。 ベース・ヴォーカリストとしてのソロ活動のほか、YOASOBIやももいろクローバーZといった多くのアーティスト・サポート、そしてロック・バンド“Aooo”の結成など、近年飛ぶ鳥を落とす勢いでシーンを駆け上がるベーシスト、やまもとひかる。その姿は“新世代を代表するベース・ヒロイン”と表現するに相応しく、彼女の多彩なベース・プレイは各方面から称賛され、若年層を中心に圧倒的な支持を獲得している。今回、日向秀和(ストレイテナー/Nothing's Carved In Stone)、磯部寛之([Alexandros])、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)などをピックアップしてきた“BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES”にやまもとひかるを大抜擢! シリーズ初の女性ベーシストであり、もちろん最年少での登場となる。本書では、彼女の過去・現在・未来を一冊に凝縮。ベース・シーンの未来を担うベース・ヒーローの最有力候補として彼女をピックアップし、輝かしい未来へ続くひとつの軌跡として、彼女の“すべて”を網羅する一冊を制作した。電子書籍化にあたっては本誌未公開のグラビア・カット計20枚を追加し、大幅にボリューム・アップ! ステージ上では見ることのできない貴重な表情の数々にぜひ注目いただきたい。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベースの“弾きにくい!”を症状→原因→対策で徹底解消! 『リペアマン直伝! メンテでギターが弾きやすくなる理由 弾きにくい理由』の、ベース版です。本書は、ベースに起こりうるさまざまな不具合、例えば「チューニングが合わない」や「何となく弾きにくい」、「ノイズが気になる」といったことを症状別に細かく分け、それらの対策を紹介しています。また、弦についてのコラムなども充実させ、必ず役立つ情報を盛り込みました。「ベースは弦が太いから、もともと弾きにくいよ」と思っている人は、ぜひ本書を読んでください。きっとベースが弾きやすくなって、演奏がもっと楽しくなるはずです! この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 弾きはじめたら止まれない!休符なしの究極エクササイズ! ベーシスト用の無窮動トレーニングです。 無窮動(むきゅうどう)は、パガニーニの「無窮動 op.11」など、クラシックでは常動曲とも呼ばれる、コード進行にそった音符で埋めつくされた休符のないフレーズ・エクササイズのことです。 本書はその無窮動をジャズに応用したものが基本ですが、その効果はジャンルを問わず期待できるものです。 習うより慣れよう!コード進行別に用意された、休符なしの「無窮動トレーニング」譜例をひたすら弾き続ければ、まずはさまざまな場面におけるフレージング技術が体得できます。 弾けるようになったら、今度は自分のペースで譜例の音を分析していけば、コード・トーン、アプローチ・ノート、スケールの3要素の理解も深まって行きます。 つまり演奏技術、耳、集中力の訓練をしつつ「使える」フレーズが蓄えられていくトレーニング集です! ※つまり大量の実用フレーズ集とも言えます。 アドリブなどで「好きな時に止まって弾ける」ようになるためには、まず「止まらずに弾ける能力」を身につける必要があり、この無窮動はうってつけの練習方法です。 模範演奏例を収録した音源はリットーミュージックのウェブサイトからダウンロードできます。 模範演奏の理想テンポで弾ききるのはかなりの高難度で、相当の実力が必要になりますが、それゆえに挑戦のしがいもあるでしょう。 ノンストップで弾けた時の達成感が単純に心地よい「無窮動トレーニング」はスポーツのような感覚でも楽しめると思います。 毎日のウォーミング・アップ用エクササイズとしても有効なので、長期にわたって使用することが可能です。 ぜひ一度お試しあれ! 【CONTENTS】 無窮動トレーニングpart1 1625進行エクササイズ 全9キー(4分音符、8分音符) 無窮動トレーニングpart2 ブルース進行エクササイズ メジャー・ブルース(4分音符、8分音符、3連符)全9キー マイナー・ブルース(4分音符、8分音符)全4キー 無窮動トレーニングpart3 16小節のスタンダード進行エクササイズ 5パターン(8分音符) 無窮動トレーニングpart4 さまざまなスタンダード進行エクササイズ 21パターン(8分音符 or 16分音符)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 コード進行に合わせて自由にベースが弾けるようになるロングセラー教科書の改訂版 勘や手癖に頼って演奏していて、いまいち自信を持ってプレイできていない、あるいはフレーズにマンネリを感じている、そんなベーシストの皆さんのためにベース・ライン作成のセオリーを詳細に解説した教科書の決定版が本書です。 2012年の初版以来ロングセラーを記録してきた本書ですが、この度テキスト、用語、譜例に関して、より時代に沿ったもの、よりわかりやすいものへと変更・修正した改訂版が登場しました。連動音源は付録CDでしたが、そちらも時代に合わせてストリーミング・ダウンロード対応へと変更しています。300ページ以上のボリュームにぎっしりと詰め込まれた詳細な理論+音楽的なエクササイズが、必ずやあなたを次の扉へと導いてくれることでしょう。 どんな曲でも、どんなコードでも、音楽的なベース・ラインを奏でられるはずです。また、ベース・ソロに関する解説も多く含まれているので、さらに高度なプレイを目指す方にもオススメです。本気で上手くなりたいベーシストのための、価値ある1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すぐに使えるノウハウ満載!ルート弾きからはじめるベース・ライン作り オリジナルの楽曲を作る際に必要な「ベース・ライン」の作り方を基礎から学べる解説書です。本書の前半ではアンサンブルにおけるベース・ラインの役割を丁寧に確認することで、フレーズ作りの基本的な考え方を学んでいきます。また、実際のライン作りでは、ルートやコード・トーン、経過音を使用して「基本ライン」を作ることからはじめ、後半ではその「基本ライン」を発展させるための多彩なアプローチを紹介しています。ベーシストはもちろん、アレンジに携わる方すべてのお役に立てる解説書です。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 ロングセラーを続ける“ベース・ライン”の決定版が 新規コンテンツ収録&連動音源を一新してリニューアル! 2007年に刊行され、現在もなおベーシストはもちろんDTMerにも根強い人気を誇る教則本「ベース・ラインで迷わない本」がリニューアル! 本書前半の即実践に役立つ「ベース・ライン百科事典 使える実例 108」では、"使える実例"にCITY POPを新規収録、さらに充実したコンテンツに仕上がっています。即使えるPART1とスキルを養うPART2を併せて、マンネリ知らずのベーシストになりましょう! 本書連動の音源も一新しています! 【CONTENTS】 ■PART1[ベース・ライン百科事典 使える実例 108] BLUES CITY POP FUNK JAZZ JAZZ FUSION LATIN ROCK R&B ■PART2[ベース・ラインの作法] 1⼩節に2つの⾳ 1⼩節に4つの⾳ スケール・ノート ⼀歩進んだアプローチ 代理コード 発展的なアプローチ リズムの変化 強拍と弱拍、アクセント ■予備知識 譜⾯に慣れよう 3和⾳と4和⾳について ダイアトニック・コード/スケール コード・ファンクション
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 弾けば湧き出るフレーズの泉! ベース・ラインにマンネリ無し!ルートの8分弾きや、ルート+5度で何となくお茶を濁しているベーシストの皆さん! これからは自信を持ってベースを弾いてください。本書前半(PART1)では、即実践に役立つラインを何と98もご紹介。ロック、ブルース、ジャズ、ラテンなど、ジャンルごとに分かれているのでアクセスも簡単! さらに後半(PART2)ではベース・ラインの組み立て方を一から親切に解説。じっくり実力を伸ばしたい方は、PART2もぜひぜひチェックのほどを。即効性のあるPART1と、実力養成型のPART2を合わせて修得すれば、マンネリ知らずのベーシストの誕生です! DTM系の方は、ベース打ち込みの参考にもどうぞ。*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 12小節進行パターンを弾くうちに大人っぽいスケール・ワークが身につく!ペンタトニック・スケールはわかるけど、それ以外も使いこなしたい!そもそもスケールがよくわからない……そんな人にピッタリなのが「定番の12小節ブルース進行」を「スケールを使い分けた多彩なパターン」で弾く練習。馴染みがあり親しみやすく実用的なブルース・コード進行を用いた練習は、演奏を楽しみながらスケール知識を自然に増強することができます。本書で登場するフレーズは、ブルースの枠に留まらないジャジィなもの、ハード・ロック寄りなものなど、かなり幅広いタイプが用意されており、多様なジャンルに対応した技能を身につけることができます。スケール・コンプレックスを吹き飛ばして、大人のスケール・ワーク達人になりませんか?*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストラト、テレキャスター、レス・ポール、PRSの使える配線アレンジ教えます!ストラトのピックアップを換えることなくハムバッキングの音を出せたら、テレキャスターのピックアップ2つを直列につなぐことができたら、レス・ポールのノブをプッシュするだけでシングルコイルの音を出せたら……。そんなシンプルでありながら実用的な配線アレンジのノウハウを紹介する本。3大人気モデルであるストラトキャスター、テレキャスター、レス・ポールを中心に、 「定番」の配線アレンジ14パターンを詳しい写真でわかりやすく解説。初心者でもOK。ハンダゴテを持って、望みの音を手に入れよう! おまけでPRSのロータリー・スイッチをトグル・スイッチに換える方法も。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-幻の書籍、宇都宮隆5thアルバムの同名ノベライズ版が電子版となって甦ります! 宇都宮隆と親交の深い音楽ジャーナリスト藤井徹貫が、2000年に発表された5thソロ・アルバム「WHITE ROOM」にインスパイアされて書き起こした同名の小説。「なんでもない夜のいつもと変わらぬ光景を君に捧げる」「ぼくらは限りある愛を分けあいながら生きている」など、印象的な7つのストーリーで構成されています。「WHITE ROOM」発表時に限定発行され、市販されることのなかったファン垂涎の貴重な作品であり、10年以上にわたって「幻の一冊」とされてきたこの小説が、電子版となって甦ります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 模範演奏はストリーミング/音源ダウンロード対応! 本書であなたの感性が覚醒!! 全ギタリストの必須項目、それがブルース。感性がプレイに直結する面が強いため、味わい深いフレーズになるほど、感覚的に語られることが多いのも事実です。しかし本書は、そのようなプレイを言語化し、ブルースの極意をレクチャーした1冊に仕上げました。 また、ブルースの代表的なスタイル計10タイプを題材としているので、同時に即戦力も磨けます。さらに、巻末にはエモーションに直結するスライドも解説。これであなたの感性は、限界まで覚醒することでしょう。 著者は、ギター・マガジン誌の奏法特集のメイン・ライターとしてもお馴染みの円熟ギタリスト、安東滋氏。彼が長年培ってきたノウハウの集大成的な内容に仕上がっています。本格指向のギタリストは、ぜひ本書をご活用ください。 ※本書は、好評を博した『39歳からの本格ブルース・ギター』に、新原稿を加えたリニューアル版です。 【CONTENTS】 ■巻頭カラー:ブルース名盤/ブルース演奏におけるギター機材 ■01章 本格シカゴ・ブルース ■02章 本格アーバン・ブルース ■03章 本格ジャンプ・ブルース ■04章 本格スロー・ブルース(style1) ■05章 本格スロー・ブルース(style2) ■06章 本格マイナー・ブルース ■07章 本格8小節ブルース(style1) ■08章 本格8小節ブルース(style2) ■09章 本格ファンキー&ロッキン・ブルース ■10章 本格2ビート・ブルース ■特別講義 本格スライド・ギター
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応する音源/動画はリットーミュージックの特設サイトから無料でダウンロードまたはストリーミング再生できます。 話題のボイストレーナー/プロガイドボーカリスト、三上雅則による初のボーカル教則本。音量・音色・音程の三要素を制し、“ホンモノ”の歌唱力を手に入れよう! "ホンモノの歌唱力とは何か?"を理解してもらう内容に特化したボーカル教則本。音の三要素(音量・音色・音程)が整っているものが世に流れている音楽で、それを理解して近付けることが歌唱力向上のカギであることを、YouTubeやTV番組で圧倒的な歌唱力を披露して話題のヴォイストレーナー、三上雅則が文章とDAWを駆使して解説する。 目次 第1章 音量を制する! ◆普段耳にする音楽のほとんどは音量が均(なら)されている ◆コンプレッサーの役割を知る ◆歌唱は「引き算」 ◆音域を広げる価値は音量制御のためにある ◆適した音量でピッチが良くなる ◆適した音量で聴き心地が良くなる ◆歌の迫力はアタックとリリースの扱いにかかっている 第2章 音色を制する! ◆「いい声」とは ◆最も伝わる感情表現 ◆「共鳴箇所」と「息を混ぜる量」の合わせ技 ◆自分の声を「見る」 ◆「い」と「う」の段の上手さで差が出る ◆子音は攻守のバランサー ◆ブレスにも音色をつける 第3章 音程を制する! ◆あなたが伝えたいことは? ◆ピッチをピタリと合わせられる=高い歌唱力ではない ◆ストレートかポルタメントか ◆尻尾がうまいと全部うまい ◆そのモニターバランス、「最適」ですか? ◆こだわるなら「自分の色」 ◆ピッチ補正はポジティブツール 第4章 その他を制する! ◆時間を制する! ◆歌詞を制する! ◆パフォーマンスを制する! ◆耳を制する! ◆自分を制する!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボイトレの「新常識」で歌/声の悩みを解消します!ボイストレーニング、略してボイトレの音楽学校を自ら運営、講師もしている著者は、巷にあふれるボイトレの“当たり前”に関して、“本当はこうしたほうが良いのになぁ”と疑問に感じることが多々あります。そして最近は「すぐに変化させたい、効果を得たい」という生徒さんがかなり増えていることも強く感じています。そこで筆者がこれまでの知識と経験で導き出した「ボイトレの旧常識をくつがえす、すぐ簡単にできる新常識」を1冊にまとめました。特別な難しいエクササイズはありません。声量アップ! 音域アップ! 表現力アップ! あなたの歌/声の悩みをカンタンな方法で解消していきましょう!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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3.0浅野忠信、菊地成孔絶賛! インディーズでカルト的人気を誇るミュージシャン、衝撃の小説デビュー。 荒涼とした精神の砂漠を徘徊する日々、どこまでが幻覚か現実か。ようやく、僕たちの時代の「文学」が生まれた。 カバーのコラージュは、国内外で幅広く活躍するコラージュ・アーティスト、Q-TAが担当。 これは苦しんでいる人の話だ。 文句なしに面白かった! 浅野忠信(俳優) ラッパーが書いた純文学にベットできるか? 本当か? 菊地成孔(音楽家/文筆家/著者のマイメン) 【著者プロフィール】 檀 廬影(だん いえかげ) 平成元年、横浜生まれ。日本人と黒人のハーフ。二十歳よりDyyPRIDE名義でラップを始める。2011年 音楽レーベルSUMMITより1st ソロアルバム「In The Dyyp Shadow」 グループSIMI LAB 1st アルバム「Page 1 : ANATOMY OF INSANE」 2013年 2nd ソロアルバム「Ride So Dyyp」 2014年2nd グループアルバム「Page 2 : Mind Over Matter」をリリース。2017年にSIMI LABを脱退。
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4.0音楽、映画、ファッション、街の記憶とともに、 甦る名車・旧車70台超のめくるめく思い出! 本書ではFORD MUSTANG GT'65からCITROEN SMまで、70台を超える名車・旧車・ダメ車・珍車との思い出の数々を、驚異的な記憶力を元に横山剣さんが振り返ります。 5歳で出会ったFORD MUSTANG GT'65、「人生最後のガソリン車(暫定)」のCHRYSLER 300 SRT8、そしてカバーを飾る幻の名車HINO CONTESSA 900 SPRINTなどなど、人生の折々で剣さんが出会った車たちのエピソードがまさにてんこ盛り。車の話からはいつしか音楽、映画、ファッション、レース、そして街や建物の記憶がめくるめくように溢れ出し、まさに「昭和ワープ」なカー・エッセイ集となっています。また、あべあつし氏による美麗なイラストをフルカラーで掲載しているので、目でも楽しめる図鑑ちっくな1冊でもあります。 *本書は『POPEYE』2012年6月号~2018年5月号に掲載された「僕の好きな車」(全71回)を1冊にまとめたものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Nothing's Carved In Stone × 2016年本屋大賞受賞作家・宮下奈都 NCIS初のドキュメント・フォトブックが登場! 2016年5月15日に敢行されたNothing's Carved In Stone初の日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブの模様を、メンバーと親交があり音楽好きとしても知られる作家、宮下奈都(2016年本屋大賞受賞)による繊細で美しい文章と、デビュー時から彼らを撮影し続けてきたフォトグラファー、堀田芳香の臨場感溢れる写真で描き出す、バンド初のドキュメント・フォトブック。日比谷野外大音楽堂公演を中心に、メンバー(村松拓、生形真一、日向秀和、大喜多崇規)へのパーソナル・インタビューや、新規の撮り下ろしフォトに加えて過去写真も収録。これまであまり見ることができなかったメンバーの素顔に多角的に迫る1冊であり、宮下奈都にとっては本屋大賞受賞後、初の刊行本です。 【CONTENTS】 ◎2016年5月15日 日比谷野外大音楽堂公演のライブ・フォト ◎作家・宮下奈都書き下ろしのライブ・ドキュメント ◎現在進行形のレコーディング風景、宮下の取材に密着したドキュメント写真 ◎各メンバーへのパーソナル・インタビュー ◎結成時から新規撮り下ろしまで、バンドの歴史を振り返るアーカイブ写真 <宮下奈都より本書出版に際してのコメント> 僕らにとって自由とはなんだ。--「村雨の中で」で自ら突きつけた問いに、村松拓は対峙する。「その答えは、もう出た」。そう聞いたとき、震えた。追わずにはいられない、NCIS。書かずにはいられない、その現在を、過去を、そして未来を。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 2005年初版『ボサ・ノヴァ・ギターが弾ける本』の改訂版。五線譜を使わず、小難しい理論は一切ナシ。楽しくボサ・ノヴァ体験ができる! 2005年初版『ボサ・ノヴァ・ギターが弾ける本』の改訂版。"日本のジョアン・ジルベルト"とも評されるアーティスト、中村善郎によるボサ・ノヴァ・ギター教則本で、五線譜は一切登場せず、コードの押さえ方が一瞬でわかるダイアグラムとリズム譜だけで構成。平易に語りかける文章と大きな文字でサクサクと読み進められる。小難しい理論は一切ナシで、楽しくボサ・ノヴァ体験ができることが売り。スキャット(鼻歌)も入るので弾き語りにも対応。初版はCD付きだったが、改訂版ではストリーミング&ダウンロード形式に変更。改定要素は、この教則のもとになった中村善郎が本場ブラジルで学んだ体験談/グルーヴの本質を収録。 【CONTENTS】 第1章 誰でも弾けちゃうボサ・ノヴァ・ギター 第1回 ボサ・ノヴァらしい音 第2回 ギターの構え 第3回 初歩のリズム 第4回 6弦ルートのコード進行 第5回 アンティシペーション 第2章 ボサ・ノヴァをより楽しむために 第6回 形で覚えるボサ・ノヴァ・コード 第7回 リズムのバリエーション1 第8回 リズムのバリエーション2 特別講義 ボサ・ノヴァのキメ・フレーズ 第9回 "コード・ソロ"の作り方 第10回 ボサ・ノヴァ・アレンジの作り方 【改定要素】 第3章 グルーヴ/スウィングの本質 ・2023年改訂版あとがき ・グルーヴの語源
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 覚えるより、見た目! 世界一簡単にアドリブが弾けるようになるギター教則本。リード・ギター/アドリブを弾くに当たって、多くの初心者は、「スケールを覚えないといけない」と思い込み、スコア通り、あるいは1度マスターしたフレーズのみしか弾けないという状況に陥りがちです。そこで、スケールという概念ではなく、指板上のポジション群を「BOX」と解釈し、見た目重視でリード・ギターを弾く方法を紹介。まずはBOX内の音の位置を把握し、「弾いて良いポジション」に慣れます。次に、そこに追加する「ちょっと弾いて良いポジション」に慣れ、最終的にキーやコード進行に合わせて、自由にアドリブが弾けるようにしていきます。面倒なスケールなどの理論を覚えるのは弾き慣れてからにして、まずは3つのBOXで自由自在なプレイを実現しましょう!*本書に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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-ボブ・ディランのノーベル文学賞受賞のルーツ背景を解き明かした決定版 2016年、ノーベル文学賞受賞で世界的に話題となったボブ・ディラン。彼の詩作の原点となったグッド・オールド・ミュージックを徹底紹介した『ボブ・ディランのルーツ・ミュージック』に書き下ろしを加えて復刊。アメリカのフォーク、カントリー・ブルース、ジャズ、ブルーグラス、R&B、ロックンロールなど多岐にわたるディランのルーツを徹底多岐に解き明かす。ディラン初期7枚のアルバムの全曲解説、ディランがDJを務めていた衛星ラジオ放送「テーマ・タイム・ラジオ・アワー」の完全選曲リスト、最新作『トリプリケート』のレビューも付す。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5オクターブも夢じゃない! いま明かされる伝説のメソード! 腹式呼吸、息の支え、ミックスヴォイス......などなど、さまざまな近代メソードの間違いを指摘し、アンザッツという7つの声音を駆使することで、だれもが潜在的に持っている5オクターブもの声を引き出せると説いた発声学の聖なる書、『singen』。1960年代に発表されたフレデリック・フースラーのこの『singen』の可能性を拓く、完全に自由な声帯を手に入れるためのメソードが、ついに公になります。長年フースラーを研究し、現役の発声教師として多くの生徒を指導している著者ならではの実践的なエクササイズによって、あなたの喉は解放されることでしょう。近代メソードによって喉を壊す前に、自在な野生の声を取り戻してください! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前向きな言葉を使った短いフレーズでボーカル・テクニックを学びましょう! 幸せな気分になれるポジティブな言葉を使って歌の練習をしてみませんか。ポジティブなワードを使えば、楽しくトレーニングできますよ。練習が楽しければ、きっと上達するはずです。そして毎日がキラキラとした素晴らしいものになるでしょう。本書を使って、笑顔の絶えない素敵なボーカリストを目指してください。 (実演:Natsuco)
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4.0踊る作曲力~オリジナル・ラブ初の書籍、ポップス作りのセオリーを大公開。貴重なグラフ、ギター・コレクションも掲載! オリジナル・ラブのメジャー・デビュー25周年記念のアニバーサリー・イヤーに、日本のポップス・シーンの最先端を走り続けてきた田島貴男が初となる単行本を刊行。ヒット・チューンを生み出し続ける独自のポップスの作り方を公開します。これまで語られることのなかった田島流作曲術、作詞術、ボーカリスト論、エンターテイメント術などのノウハウを詳細に解き明かしていきます。さらにキャリアをじっくり語ったバイオグラフィ、音楽的ルーツ、田島流ギタリスト論も公開。ギター・コレクション、ダイアリーより抜粋した日々の音楽観も掲載しています。
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-唯一無二の存在まで上り詰めたJが、その半生を語り尽くす初の本格自伝 2025年11月8日、9日に幕張メッセで開催する主催ロック・フェス『LUNATIC FEST. 2025』に出演するラインナップの豪華さでも話題を呼んだ、日本を代表するロック・バンド、LUNA SEA。8月12日に発売される『MY WAY -J自伝-』は、そのベーシストであり、ソロ・アーティストとしても活躍するJが、これまでの半生を語り尽くした初の本格自伝です。 2025年2月に行なわれた、バンド結成35周年記念ツアー・ファイナルの東京ドーム公演『LUNATIC TOKYO 2025-黒服限定GIG-』終了時を起点に、幼少期、破竹の勢いでシーンを駆け上がったLUNA SEAの初期、バンドとしての栄光をつかんだ裏での大いなる挫折、大きな決断となった"終幕"の実情、いちベーシストからソロ・アーティストへの意識の変化、LUNA SEAの"REBOOT"を経てのバンドとソロ・アーティストという両輪での活動といったこれまでのキャリアを振り返りながら、彼がいかにして常識に縛られることなく自分だけの道を選び続け、唯一無二の存在まで上り詰めたのかを紐解いていきます。また、これまではあまり語られてこなかった、知られざる苦悩や苦境、そして両親との別れといったプライベートな面についても触れ、"ロック・アーティスト"を離れたひとりの男としてのJの生きざまも垣間見ることができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 愛器のチューンナップを“攻める”姿勢で楽しめる、パーツ交換の決定版!数々のロングセラーを生み出してきた竹田豊が2012~2013年に渡って『ギター・マガジン』で連載し、好評を博した『マイ・ギター・チューンナップ』が待望の書籍化です。本書は、修理やメインテナンスとはひと味違う“攻める”姿勢をテーマとしており、ギターの各パーツ交換によって愛器をチューンナップしていく手順を丁寧に紹介していきます。スペースの関係で連載時には小さかった写真、文字も大きくなり読みやすくなっていることもポイント。お手軽にパーツ交換を楽しみたいライト・ユーザーからディープな改造マニアまで、幅広く対応する決定版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料で再生できます。 我流では習得しづらいマイク録音。 その基本について、プロのレコーディングエンジニアが「様々な楽器の録音の例」を示しながら解説する本です。 コンテンツは音楽制作の月刊誌『サウンド&レコーディング・マガジン』で連載していた ノウハウ記事「マイク1年生」をブラッシュアップして構成。 ハンドブックサイズなので、リハーサルスタジオなどへの携帯にも向いています。 また、連動音源が付属するため、 解説されているマイキングでどのような音が得られるのか、ご試聴いただくことも可能です。 ●コンテンツ エンジニアの各種マイキングが全15章で習得できる内容です。 ① マイクの種類を学ぶ ② アコースティックギター ③ エレキギター(オンマイク) ④ エレキギター(オフマイク) ⑤ エレキギター(オン+オフ/オン+アンビエンス) ⑥ エレキギター(オン+アンプの背面) ⑦ エレキベース ⑧ ドラム(AB方式/XY方式) ⑨ ドラム(MS方式) ⑩ ドラム(4本のマルチマイク) ⑪ ドラム(8本のマルチマイク) ⑫ サックス ⑬ パーカッション ⑭ ボーカル ⑮ アコギ弾き語り
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 童謡を歌いながら手拍子して 楽しく健康になりましょう! 「歌って手拍子」は、 童謡を歌いながら 同時に指定のタイミングで手拍子することで 頭を活性化させる音楽レクリエーションです。 複数のことを一緒にやるということで 認知症の予防効果も期待できますし、 介護の現場でも活用できるでしょう。 お子様がチャレンジすればリズム感の育成にもなりますし 大人と子供のコミュニケーションにも使用できます。 歌いながら手拍子をすることは 楽しく身体を動かすことにもなりますし その適度な運動効果で健康も増進! 双子の手拍子シスターズ(表紙の2人)による 「歌って手拍子」の実演動画をYouTubeで限定公開しているので ぜひ観ながら合わせてやってみてください。 動画は本に掲載されている、 すべての「歌って手拍子」に対応しています。 祖父母や御両親へのプレゼントにぜひ! お子様との「うたあそび」お遊戯にも! 収録されている童謡 ※アイウエオ順、すべて3パターン掲載されています。 「赤とんぼ」 「あめふり」 「うさぎとかめ」 「こいのぼり」 「さくらさくら」 「シャボン玉」 「どんぐりころころ」 「七つの子」 「春が来た」 「春の小川」 「蛍の光」 「村祭」 「紅葉」 「雪」 「我は海の子」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 每日3分ボイトレで、あなたの声は確実に変わります! 忙しい日々のなか、1日たった3分のボイス・トレーニングで「理想の声」を手に入れませんか? 本書は、25年にわたって1万人以上の生徒を指導してきた著者が導き出したメソッドを、30日間のデイリー・メニューに凝縮したものです。 トレーニング方法はとても簡単。2分間でストレッチ、ブレス・トレーニングをし、每日1分間のデイリー・メニューに取り組んでいきます。譜面が出てくるメニューはYouTubeで音源連動しているので、音を確認しながら練習ができます。 また、多くの人気ユーチューバーを抱えるUUUM株式会社・竹川洋志と著者による対談も収録。「YouTubeで活躍するために必要とされるボイス・トレーニングの重要性」について語り尽くしています。 【コンテンツ】 STEP 1 30日で理想の声になれる理由 STEP 2 30日で理想の声になれる仕組み STEP 3 30日で理想の声になれるインストゥルメンタル・ストレッチ STEP 4 30日で理想の声になれるブロードウェイ式ブレス・トレーニング STEP 5 30日で理想の声になれるベーシック・トレーニング STEP 6 30日で理想の声になれるスケール・トレーニング STEP 7 30日で理想の声になれるビブラート・トレーニング STEP 8 30日で理想の声になれるアーティキュレーション・トレーニング STEP 9 30日で理想の声になれる音楽ジャンル別シンギング・トレーニング STEP 10 理想の声で夢を実現する方法 ~ドリーム・プラン~ 特別対談 竹川洋志(UUUM執行役員)×田中直人(ATOボーカルスクール代表) 「YouTubeで活躍するために必要とされるボイス・トレーニングの重要性」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべてのベーシストが、プロの実力を得られる1冊 『ベース・マガジン』にて、20年以上にもわたって奏法特集の講師やプレイ・スタイルの分析などを定期的に担当してきた人気講師の前田“JIMMY”久史。彼が担当した講義から、人気の高かった奏法特集を厳選して1冊のムックにまとめました。疲れない弾き方、効率的なポジショニングの思考法、ニュアンスを込めたプレイ術といった繊細な技術から、プロな現場で役立つフレーズ集まで、基本的な演奏力を持った中級者のベーシストがよりプロの実力に近づくことができる、ワンランク上のテクニックを伝授します。 【CONTENTS】 Chapter 1 本格派に近づくための一歩目 ●プロとアマの境界線 ●疲れないベース・プレイ ●ピック弾きを進化させる10の秘密 ●コード同士をつなぐスタイリッシュ・スラップ Chapter 2 ポジショニングとニュアンスを極める ●ポジショニング虎の巻 ●不動のワン・ポジション演奏術 ●世界が変わるニュアンス大百科 ●グルーヴ・ミュートの極意 Chapter 3 プロ・レベルのフレーズ・アイディア集 ●技ありルート弾きフレーズ術 ●コード感自由自在 ●バラードがすべてを制す ●ジャンル別“定番”フレーズ ●ジャム・セッションの奥義 ●起承転結で魅せるスラップ・ソロの公式
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第19巻] Vol.73~Vol.76 ◆Vol.73 (2012年11月発行) 20milesツアー前半戦を終えた時点で敢行されたインタビューでは、公演ごとに変化する演出や、新たに加わったバンドメンバーとの交流など裏話が満載。年末のディナーショー前に、ひと足早く2012年を振り返ってもらいました。ライブレポートは横浜BLITZ公演の模様をアップ。TM NETWORKのDVD & Blu-ray発売イベントの様子もたっぷりとお届けしています。 ◆Vol.74 (2013年2月発行) 20周年のアニバーサリーを駆け抜けたUTSUが、改めて20milesツアーを終えた心境と、新たに迎える2013年の展望を語る。ほかにも代官山UNICEで行われた東海ラジオの公開収録、これまでUTSUをツアーを支えてきた9人の歴代ギタリストが勢ぞろいした20milesツアーファイナルの模様や、好評だったコーナーリクエストの名シーン、さらにディナーショーと、レポが盛りだくさんです! ◆Vol.75 (2013年5月発行) 3月にすい臓の腫瘤が見つかり、4月に摘出手術を行ったUTSU。そのため、本号では仲間たちがUTSUのために集結して構成された。特に小室哲哉さん、木根尚登さんのインタビューは、UTSUを案じる様子が克明に語られており、改めてTM NETWORKの強い絆を感じさせてくれます。さらに30名の仲間からのお見舞いメッセージを掲載。ファンには忘れられない1冊です。 ◆Vol.76 (2013年8月発行) 大手術とリハビリを乗り越えて、さいたまスーパーアリーナで行われたTM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-(7.20・21)に帰ってきたUTSU。冒頭でも自らの言葉で力強いメッセージを届けてくれました。本号では、さいたまスーパーアリーナにおける感動的なライブの模様と、そこに至るまでの道のりをレポート。さらに秋に決定したU_WAVEツアーに向けて、UTSU、土橋安騎夫さん、野村義男さんとの“首脳BIG3”対談もお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第28巻] Vol.105~107 ◆Vol.105(2023年2月発行) 2022年11月27日にZepp DiverCity Tokyoにてファイナルを迎えたツアー『U Mix ♯2』を全面的にフィーチャー。インタビューでは初挑戦となったヴァイオリン演奏や神谷明のアフレコによるオープニングなど、驚きとこだわりが詰めこまれた演出の数々についてUTSUが語ります。また本ツアーのBlu-rayリリース記念としてUTSU、nishi-ken、NAOTOの3人による見所紹介も掲載。新企画「Uスクープ 一刀両断!」も要注目です。 ◆Vol.106(2023年6月発行) 巻頭インタビューでは、4年ぶりの声出し解禁となった『ソロ30周年記念 LIVE UTSU BAR TOUR 2023「それゆけ歌酔曲!!」ギア - レイワ 5』の話題を皮切りに、TM NETWORKのニューアルバム『DEVOTION』のレコーディング、さらにはソロデビュー30周年など、多岐に渡ってたっぷり語っていただきました。また、UTSU BAR業務日報では3人のコメントに加えてマネージャー修造の裏小話もお届け。 ◆Vol.107(2023年10月発行) 『TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days ~DEVOTION~』の初日を終えたばかりのUTSU。インタビューでは『ソロ30周年記念 LIVE UTSU BAR TOUR 2023「それゆけ歌酔曲!!」ギア - レイワ 5』ファイナルや『シティーハンター』記者会見、30周年ソロアルバムなど、UTSUの多忙な日々に迫ります。ライブレポートはTM NETWORKがサプライズ出演した『Animelo Summer Live 2023-AXEL-』の模様を収録しました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第26巻] Vol.99~101 ◆Vol.99(2021年2月発行) 緊急事態宣言下、電話にて実施された巻頭インタビューでは、動員制限のなかでも無事完走した『tribute live SPIN OFF T-Mue-needs』ツアー、そして小室哲哉の登場も話題となった『年忘れ!!歌酔曲vsフォーク』公演を振り返ります。絶対に体調を崩せない緊張感のなか行われたツアーの裏側や、公演名の“年忘れ”に隠されたメッセージは必読です。メンバーが語る『ミドコロ大調査!』やライブレポートでも、ツアー&年忘れ公演を掘り下げます。 ◆Vol.100(2021年6月発行) 1994年の発行から通算100号を迎えたMAGNETICA。『MAGNETICA Q』コーナーでも100号記念ということで、“細かすぎて伝わらないUTSUの魅力”をファンの皆さんに教えてもらいました! コロナ禍以降1年振りの対面取材となった巻頭インタビューでは、発行初期に行っていたロケやファンクラブイベントの話題に。さらに、木根尚登のライブ『K-FOLK2021』へのゲスト出演や、小室哲哉との直近のエピソードも語ってもらいました。 ◆Vol.101(2021年10月発行) キーボーディストのnishi-kenとバイオリニストのNAOTOの3人編成で臨む『U Mix』ツアー、そして配信ライブが決定しついに本格的な再始動をアナウンスしたTM NETWORK。“何かこれまでと違う景色が見えるんじゃないかな、と思った”と、今なお挑戦を続けるUTSUにインタビューを実施しました。前年と変わり有観客で行われた『それゆけ歌酔曲!! ギア-レイワ3』ツアーの最終公演ライブレポートや業務日報も収録しています。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第27巻] Vol.102~104 ◆Vol.102(2022年2月発行) コロナ禍で無事にファイナル公演を終え、好評につき追加公演が発表された『U Mix』ツアー。インタビューでは、オープニング曲の『ボレロ』でチェロ演奏に初挑戦した感想や、演出の裏話に迫ります。ファイナル公演を振り返るライブレポートも必読です。さらに、前年に続き2度目の開催となった『歳忘れ!!歌酔曲 vs フォーク』公演のライブレポートやオフショットも収録しています。 ◆Vol.103(2022年6月発行) 『LIVE UTSU BAR TOUR 2022』が折り返しを迎えるなか実施された巻頭インタビューでは、ツアーの感触や楽曲を選んだ背景が明かされます。夏に開催が決定したTM NETWORKの東名阪ツアー、2度目の開催となる『U Mix #2』ツアーについても意気込みや心境をたっぷりと語ってもらいました。レギュラー企画の「U_Photo Library」では、地方で撮影された貴重なオフショットにも注目必須です! ◆Vol.104(2022年10月発行) 11月21日でソロデビューから30周年を迎えるUTSU。「Magnetica Q」ではファンの皆さんから寄せられた “ソロ30周年を迎えるUTSUにどうしても伝えたいこと”を紹介しています! インタビューでは、TM NETWORKのツアー『FANKS intelligence Days』を完走したばかりのUTSUへ、ツアーの裏話や『LIVE UTSU BAR TOUR 2022』の感想、迫る『U Mix #2』ツアーのミドコロを語ってもらいました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第25巻] Vol.96~98 ◆Vol.96(2020年2月発行) ギタリスト&トリプル・キーボーディスト、そしてパフォーマーという編成で実施されたツアー『Dragon The Carnival』を特集! ツアーが始まる前から「きたな」とUTSUが確信した演出とは? “僕なりのTM35周年”と謳った同ツアーの裏側に迫ります。浅倉大介らによるライブBlu-rayの見どころ解説も要チェック! ◆Vol.97(2020年6月発行) 未曾有のコロナ禍の中、初の全編リモート取材で行われた巻頭インタビュー。緊急事態宣言下の生活や、配信限定ライブ『それゆけ歌酔曲!! 無観客ニコ生スペシャル』について語ってもらいました。「気まぐれFAVORITES」もステイ・ホーム期間中に観た映画とTVの拡大版でお届けいたします。視聴作品数は過去最多!? ◆Vol.98(2020年10月発行) 全公演配信形式の『LIVE UTSU BAR TOUR 2020』を経て、入場者数を制限しつつも有観客でスタートした『tribute Live SPIN OFF T-Mue-needs』。盟友・木根尚登を伴った同ツアーのライブ・レポート、そして、パーテーション越しのパフォーマンスや、行動自粛期間後の声の変化などについて語ったインタビューは必読です! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近付くようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第24巻] Vol.93~Vol.95 ◆Vol.93(2019年2月発行) キーボーディスト3名+ギタリスト1名という特異な編成で臨んだ『Thanatos』ツアーを振り返る1冊。ドラム挑戦の裏話などにも言及した巻頭インタビューは、ファン必読です。メンバーが語る『Thanatos』ツアーの見所解説など、これを読めばライブBlu-rayを見返したくなること間違い無し! ◆Vol.94(2019年6月発行) 新元号・令和の発表とともにスタートした『LIVE UTSU BAR TOUR 2019』。選曲の基準などについて語ったロングインタビューやライブレポートを通して、5回目となる『LIVE UTSU BAR』に迫ります。石川公演までの“業務日報”も収録。貴重な舞台裏の情報が盛り沢山です! ◆Vol.95(2019年10月発行) TM NETWORKの前身ともいえるSPEEDWAYのデビュー40周年記念公演、そしてその“前座的スタンス”で企画された『フォーク・パビリオン2019』のライブレポートを収録。巻頭インタビューでは、TM楽曲で構成されたツアー『Dragon The Carnival』に込めた思いなどについても語ってもらいました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第20巻] Vol.77~Vol.81 ◆Vol.77 (2013年11月発行) 巻頭では9月に開催されたUTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン2013、4年振りとなるU_WAVEツアー、フォースアタックの話題を含む濃密なインタビューを掲載。まだ体調と相談しながらとは言え、完全復活、さらにその先へ……UTSUの力強い言葉が印象的でした。リラックスした様子のフォーク・パビリオンと、作り込まれたU_WAVEの世界という2つの公演レポも! ◆Vol.78 (2014年2月発行) 2014年最初のMAGインタビューは、ファン・パーティー、U_WAVEツアーを振り返るとともに、30周年を迎えるTM NETWORKのツアーへ意気込みを語ってくれました。U_WAVEのフォースアタックツアー・ファイナルのレポートはUTSU BARを始めとした名シーンが目白押し! トークやプレゼント抽選会など、皆さんとゆっくり触れ合ったファン・パーティー、Thank Uの様子もたっぷりお届けします。 ◆Vol.79 (2014年6月発行) TM30周年、season1として開催された“TM NETWORK 30th 1984~the beginning of the end”。ツアー終了後に行われたUTSUのインタビュー。UTSUにしか語れない旅先でのメンバーの様子、ツアー最終日にエンディングが変更になった内幕など貴重な話も。ニャンShot DiaryとManager日記のコラボ、ライブ・レポートも3人に密着し、まさにTMづくしの大ボリューム号となりました。 ◆Vol.80 (2014年10月発行) インタビューはTM NETWORKニュー・アルバム(『QUIT30』)のレコーディングと、ツアーを控える状況について。制作途中で話せないことが多いなか、ファンのためにヒントをたくさんくれました。また、MAGNETICAの20周年記念グッズ(ツアー衣装の切り抜きとオリジナルグラス)の製作現場をレポート! なんとUTSU流ジャックダニエルソーダ割の作り方も伝授してくれます。 ◆Vol.81 (2015年2月発行) TM NETWORK30周年プロジェクトで多忙を極めた2014年を、たっぷりとUTSUに振り返ってもらいました。QUIT30ツアーはもちろん、TMで初出演したCOUNTDOWN JAPAN 14/15から年末年始のこと、などなど。ライブ・レポートはQUIT30ツアーから東京国際フォーラム公演の模様お届け。さらに年末に行われたTMのファンイベント、The FANKS! PARTYの盛り上がりをお伝えします! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第21巻] Vol.82~Vol.85 ◆Vol.82 (2015年6月発行) TM NETWORKの30周年プロジェクトを振り返りつつ、9月から10周年&5回目のツアーを迎えるU_WAVEへの展望を語るUTSUのロング・インタビューは必見。TMのライブ・レポートも2月のさいたまスーパーアリーナ、ファイナルの横浜アリーナの2本立てと充実しています。スタイリストの鈴木さんとのコラボで制作されたGRIMM Tシャツの話題や写真も! ◆Vol.83 (2015年10月発行) 今号のメインは10周年を迎えたU_WAVE。UTSUの巻頭インタビューは“FIFTH ELEMENT”ツアーのリハ中に行われ、現場の熱気がムンムンと伝わってきます! さらにツアー初日ライブ・レポートや、アルバム『U_WAVE3』についての土橋安騎夫さん、田中花乃さんのインタビューと合わせてU_WAVEワールド満載。もちろん、6月に開催された“LIVE UTSU BAR ~それゆけ歌酔曲!~”のライブの様子もお伝えします。 ◆Vol.84 (2016年2月発行) 2015年の締めくくりとなる巻頭インタビューは、さらなる進化を遂げ、高い完成度で魅了してくれたU_WAVEのツアー“FIFTH ELEMENT”について、じっくりと振り返ってもらいました。もちろんツアー・ファイナルのEX THEATER ROPPONGI公演の模様をお届け! さらに記念すべき10回目を数えた年末恒例のファンパーティ、“Fan Party & Live Through 2015”についても詳しくレポートしています。 ◆Vol.85 (2016年6月発行) 2ヵ月間の全国ツアーにスケールアップした、“LIVE UTSU BAR TOUR 2016「それゆけ歌酔曲!!」~ギア2~”の大特集。巻頭ではUTSUがツアーでの試みやエピソードをたっぷりと語り尽くしています。ほかにも4月のライブの模様や、全国各地での食レポ(!?)なども! さらに9月スタートとなるT.UTU with The BANDによるツアー決定を受けたにインタビューが収められた内容充実の1冊となっています。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第23巻] Vol.90〜Vol.92 ◆Vol.90(2018年2月発行) ソロデビュー25周年、そして60歳という特別なバースデーを迎えた2018年。2年目となるPhoenixツアーや、豪華ゲストが集結したBirthday Fan Partyについてたっぷりと語ってもらいました。さらに、ニューアルバム『mile stone』についても徹底解説。つんく♂をはじめとしたソングライター陣からのコメントも掲載しています。 ◆Vol.91(2018年6月発行) 全国7都市を回った『LIVE UTSU BAR それゆけ歌酔曲ξldiosξ』を大特集。ツアーに込めた思いなどを熱く語る巻頭インタビューや、赤坂BLITZで行った最終公演のライブレポートなど充実の内容です。面白MCやご当地SONGなど全公演の詳細も余すことなく収録した、データブックとしても読み応え抜群の一号。 ◆Vol.92(2018年10月発行) 25周年アニバーサリーイヤーを締めくくるツアー『Thanatos』。開幕を目前に控えたロングインタビューやリハーサル&初日の六本木EX THEATER公演レポートを通して、異例のキーボーディスト3人編成で行われるツアーの全容に迫ります。「from U_Photo Library」でも衣装チェックなどThanatosツアーの裏側に密着しました! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第22巻] Vol.86~Vol.89 ◆Vol.86 (2016年10月発行) 22年ぶりとなるT.UTU with The BANDでのツアーを控えたUTSUに直撃。メンバーからの復活へ向けたメッセージも紹介している。さらに、Phoenixツアーリハーサルの1日密着も! レギュラー企画の「気まぐれFAVORITES」はRioオリンピック拡大版との2本立て。スポーツ通のUTSUらしく、メジャー競技以外もチェックしているあたり、さすがです! ◆Vol.87 (2017年2月発行) 全国6都市12公演を回ったPhoenix TOUR 2016の大特集。巻頭インタビューでは充実したツアーの思い出を語ってくれました。もちろんファイナルのEX THEATER ROPPONGIのライブレポートをたっぷりとお届けします! そしてちょうどクリスマスイブに重なった恒例の年末FAN PARTY。お台場のイルミネーションのもと、約600名との特別な一夜をご報告です。 ◆Vol.88 (2017年6月発行) 3回目を迎えた、『LIVE UTSU BARそれゆけ歌酔曲!! ~ギア3~』。ツアー中盤戦を終えた時点でのUTSUのロング・インタビュー、東京、宮城、北海道、愛知、大阪の食とエピソードをまとめた「ご当地レポート」、赤坂BLITZでのライブの模様というラインナップで、和やかで楽しい雰囲気をじっくりと紹介します。 ◆Vol.89 (2017年10月発行) ソロデビュー25周年のアニバーサリーイヤー。秋のツアーは2016年に引き続きT.UTU with The BANDだった。巻頭でUTSUはツアー初日を目前に控えた『Phoenix Tour 2017ξldiosξ』への展望、2018年リリースのソロアルバムのことや、60歳を迎える心境などを語る。ツアーについては直前のリハーサルの様子や、9月21日のライブレポート(ネタバレを防ぐ袋とじ!)を掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第1巻] Vol.1~4 ◆Vol.1 (1994年10月発行) 1994年4月21日のTMN活動“終了”宣言。その年の秋、TMN終了の実感、そしてソロ活動にかけるUTSUの思い、プライベート近況など、ファンクラブに向けた貴重な第一回目のインタビューを掲載。また、ソロ・プロジェクト始動に関しエピック・ソニーレコード会議室で行われたスタッフ・ミーティング、TBSラジオで放送されていた番組「T.UTSU And So On」の最終回の様子も余すことなくレポート。記念すべき『MAGNETICA』創刊号です! ◆Vol.2 (1995年2月発行) 1994年12月に収録されたインタビューには、アルバム・レコーディングの進捗から曲作りの様子まで、ソロ活動にかけるUTSUの近況が満載。1994年12月に木根尚登氏と出演した「第2回 Act Against Aids」の楽屋レポートも必見です。また、UTSUが結成した野球チーム「WHIMP(ウインブ)」の結成式&記念試合の様子もレポート! UTSUのプライベートが垣間見えます。 ◆Vol.3 (1995年4月発行) なぜ1995年の活動再開が、ソロから、ユニット「BOYO-BOZO」へと変更されたのか? レコーディング中の気持ちの変化を語ったインタビュー。また西平彰氏(サウンドプロデューサー)と森雪之丞氏(作詞家)、仕掛人ふたりへのインタビューなど、BOYO-BOZOデビューに関する秘話が凝縮された号です。木根さんとともに出演した阪神大震災被災者支援コンサート出演のレポートも掲載。 ◆Vol.4 (1995年8月発行) 1995年5月、シングル「JUMP」で遂に動きだしたBOYO-BOZOツアーALIVEのライブレポートにUTSUの感想を交え、当時のBOYO-BOZOの活動の様子が伺えます。サポートミュージシャンからのメッセージも掲載。そして第一回目のファンクラブイベント in HAWAIの様子もレポート! ファンの皆様への感謝をこめて行われたイベント内容を、写真とともにお届け。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第9巻] Vol.33~Vol.36 ◆Vol.33 (2002年11月発行) TMの新曲プロモーション活動の合間に、TM新曲「CASTLE IN THE CLOUDS」、ソロツアー“TEN to TEN”についてじっくり語ったインタビュー。ソロ10年目に行われたツアー“TEN to TEN”Love-Peaceのライブレポートやソロデビューしてから10年間に行われたライブをオープニングアクトで振り返った貴重なレポートを掲載。スポウツ新聞では、約2年ぶりに行われたTM NETWORKのライブの模様が一面を飾りました。 ◆Vol.34 (2003年2月発行) TM NETWORK tribute LIVE決定にともない、UTSUは「今回のツアーの趣旨は、僕らTM NETWORKの曲の良さを、もう一度みんなに再確認してほしい」と語った貴重なインタビューを掲載! なぜtribute LIVEとなったのかがわかります。TM NETWORKキャンペーンの模様などに密着した追っかけデジクリ日記や、ファンクラブならでは!? 2003年初詣にいった様子を写真付きで掲載、貴重かも!? ◆Vol.35 (2003年4月発行) ソロ初のプロデューサーを立てたシングル「道~walk with you~」(吉田建氏プロデュース)がリリース決定。次につなげるための新しい挑戦をしたUTSUにその経緯をインタビュー。TM NETWORK tribute LIVEのパンフレット撮影模様の密着レポートも掲載!! 写真はもちろんのことUTSUにもライブについて語っていただきました。スポウツでは、吉田建氏に「道~walk with you~」について語っていただきました。 ◆Vol.36 (2003年8月発行) プロデューサー吉田建氏を迎えて制作されたニューアルバム「wantok」についてUTSUが一曲ずつ丁寧に解説をしてくれました。翌年のTM NETWORK20周年に向けて行われたTM NETWORK tribute LIVEのライブレポートも掲載。またシングル「道~walk with you~」リリース後の様子をさまざまな形でお届け! 追っかけデジクリではプロモーションの模様を、スポウツでは購入者限定トークイベントに密着。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第5巻] Vol.17~Vol.20 ◆Vol.17 (1998年11月発行) ミュージカル『RENT』が1998年9月よりついに開幕。東京公演をひとまず終えたUTSUに心境をきかせてもらいました。「『RENT』という作品で初めての舞台を経験できたことは、すごくプラスになったかもしれないね」と語ったインタビュー、東京でのミュージカルレポートは読み応えがあります。また、小室哲哉さん「MAGNETICAだけに語る、今、TMNについて考えていること」のインタビューも掲載。 ◆Vol.18 (1999年2月発行) 1999年のテーマは『出逢い』、刺激になるような人たちと会ってみたいと語ったUTSUのインタビュー、ファンクラブイベントのレポートを掲載。“うつねこ3匹の写真集ができました”の告知ページでは貴重なUTSUと愛猫の2ショットも見られます。スポウツ新聞では、1999年9月から再演が決まったミュージカル『RENT』の決定報告、UTSUのなんでもBEST3などバラエティにとんだ内容になっています。 ◆Vol.19 (1999年4月発行) 突然のTM NETWORK活動開始。その時の様子をUTSUが語ったインタビューとなりました。またドラマ『Tears』の出演裏話、UTSU追っかけ日記、そしてファンクラブ5周年を記念して、立川市や吉祥寺などUTSUの思い出の場所をめぐるレポートも掲載。当時の思い出話も。TM NETWORK復活がTOPに記載されたスポウツ新聞では、レギュラーラジオ『BUDDY-BUDDY』終了スペシャルなどをお届け。 ◆Vol.20 (1999年8月発行) TM NETWORKの復活でにわかにあわただしくなってきたUTSUに、ソロ活動、そしてWキャストなしのミュージカル『RENT』再演についてのインタビューを掲載。ファンクラブ5周年を記念して、UTSUの5年の軌跡を写真、コメントとともに紹介。追っかけ日記では、TM NETWORKの活動に密着。撮影、レコーディング、クルーザーでの釣り(!?) in HAWAIの様子まで当時の貴重な様子が伺えます。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第3巻] Vol.9~Vol.12 ◆Vol.9 (1996年11月発行) 小室哲哉さんプロデュースで第2弾シングルが決まり、久々に小室さんと仕事をすることについて、またTM NETWORK結成前に活動をしていたSpeedwayの1日復活ライブ決定を当時の思い出とともに楽しそうに語ったインタビューを掲載。ガーデンパーティー、ドッヂボール大会などを行ったハワイでのファンクラブイベントの様子、そしてレギュラーラジオ「Buddy Buddy」ダイジェストもお届け。 ◆Vol.10 (1997年2月発行) シンガー・宇都宮隆元年となった1996年を「いろんな確認ができてすごく充実した1年だった」と振り返ったインタビューに加え、飼っている猫について、また好きな飲食の話、貴重な恋愛心理テストまで当時のUTSUの様子が伺えます。1日だけ再結成したSpeedwayのライブレポートも掲載。そしてスポーツ新聞好きということから、今号より「スポウツ新聞」創刊! スポウツ新聞ではマネージャーの同行日誌からN.YでのUTSUの様子が掲載されています。 ◆Vol.11 (1997年4月発行) 1997年、ツアーから始めるという新しい試みにでたUTSU。会報も、5月からスタートしたE.A.GRANDSTANDツアーのライブレポートからスタート。ライブ直前のインタビューでは、「ひとつのストーリーをトータルで見せるコンサート」とコンセプトや構成、選曲についてなどを語った。また、E.A.GRANDSTANDツアーのバックステージレポートは、UTSUのインタビューと読み合わせて読んでみるとまた違ったツアーの魅力が見つかります。 ◆Vol.12 (1997年8月発行) E.A.GRANDSTANDツアーを終えた感想を語ったUTSUのインタビュー。舞台裏での盛り上がりや当時描いていた理想のライブまでを語っています。スポウツ新聞では、“E.A.GRANDSTANDツアーなんでもDATA”でツアー中にUTSUが消費したさまざまな物を特集、またツアーエピソード集など、くすっと笑ってしまうコーナーになっています。レギュラーラジオ『Buddy-Buddy』ダイジェストではUTSU憧れの沢田研二さんゲスト回をレポート。必見です!! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第10巻] Vol.37~Vol.40 ◆Vol.37 (2003年11月発行) “wantok”ライブレポート、そしてそのwantokツアー中にツアーについてのインタビューを掲載。2004年に20周年を迎えるTM NETWOEKのプレイベントとして行われた苗場プリンスホテルでのFAN EVENTを写真とともにお届け。スポウツ新聞では、MAGNETICA会員をwantokのバックステージに招待する企画や、10月25日ライブ当日に行われたUTSUのバースデーの様子をレポート。 ◆Vol.38 (2004年2月発行) 2004年はTM NETWORK20周年にあたる年ということで、TM NETWORKの過去リリースされたアルバムをUTSUのコメントとともに紹介。インタビューでは、デビューの日にあたる4月21日に行われるライブについての想いを語ったUTSU。他にA.A.Aチャリティーコンサート、TK PRESENTS Xmas chorus super sessionゲスト出演のレポートやザ・ベストテン2003に密着したレポートを掲載。 ◆Vol.39 (2004年4月発行) 2004年4月21日に横浜アリーナにて行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKライブレポート、そしてその貴重な舞台裏の様子を掲載! 会場到着からリハーサル、楽屋の様子や打ち上げなどファンクラブならではの目線で写真とともにお届け。そして、横浜アリーナ公演を終えたばかりのUTSUに公演の感想や、これからのソロ活動についてインタビュー。 ◆Vol.40 (2004年8月発行) 6月に日本武道館で行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKツアーファイナルのライブレポート、そしてライブを終えての感想、これから始まるソロツアーについて語ったインタビューを掲載。また武道館でのUTSUの様子にも密着。スポウツ新聞では“夏”をテーマにした質問をさまざまな形でお届け。普段みられないUTSUが垣間見えるかも!? ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第11巻] Vol.41~Vol.44 ◆Vol.41 (2004年11月発行) アルバム「OVERTONE」、レコーディング、ツアーOVERTONEについてのインタビューを掲載。原田真二さんの書き下ろし楽曲についても語っています。OVERTONEライブに加え、“ウラオバ”と題したツアーの舞台裏、衣装などもレポート。スポウツ新聞では、OVERTONEツアー中に行われたファンクラブ主催“HAPPY BIRTHDAY EVEN”の模様をお届け。さらにIQサプリゲームに挑む姿などちょっとラフなUTSUも見れます。 ◆Vol.42 (2005年2月発行) 2005年第一弾会報ということで、2004年を振り返り、そして2005年への想いを語ったインタビューを掲載。毎年恒例となっているA.A.Aチャリティーコンサートレポート、そしてレギュラーラジオ『声ボンナイト』ダイジェスト(15回分)、TM tribute LIVE 2005パンフレット撮影現場に密着した追っかけデジクリ日記などもお届け。 ◆Vol.43 (2005年4月発行) SPIN OFF from TM-tribute LIVE2005-ライブについて、また新しい試みである新曲配信についてのインタビューやSPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-のリハーサル、ゲネプロ、ツアー初日に密着したオフショット集などを掲載。SPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-ライブレポートやレギュラーラジオ『声ボンナイト』最終回の様子、プロモーション活動中のUTSUにも密着。 ◆Vol.44 (2005年8月発行) 新プロジェクトU_WAVEについて語ったインタビューに加え、森雪之丞さんや土橋安騎夫さんらのインタビューも掲載。そしてU_WAVEメンバーリストとともに各メンバーのコメントも紹介。U_WAVEのパンフレット撮影にも密着し、U_WAVEの歴史の始まりがわかる会報となりました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第15巻] Vol.57~Vol.60 ◆Vol.57 (2008年11月発行) Revo氏率いる幻想楽団と呼ばれるSound Horizonの公演に、レオーンティウス王子として出演したことや、Revo氏を向かえてのU_WAVEライブについて話をきいたインタビューを掲載。Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』のライブレポート、そして合歓の郷で行われたファンクラブイベントも余すことなくレポート。スポウツは、UTSUと野村義男さんのバースディ祝福記事がTOPを飾りました。 ◆Vol.58 (2009年2月発行) 2009年初めてのインタビューは、2008年を振り返り、そして2009年への想いを語りました。また2008年末から2009年始にかけて精力的に活動したUTSU。その活動の記録、U_WAVE CONCERT 2008 evolutio、UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン、ストリングスカルテットが初参加したdinner show、Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』追加公演を余すことなくレポート。 ◆Vol.59 (2009年5月発行) UTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオンが決定し、大阪公演本番当日までのUTSUを密着レポート!! ラジオプロモーションから、リハーサル、本番までの様子を写真とともにお届け。そして秋のツアーに向けて動き出したU_WAVE。ポッドキャスト『千夜一夜物語』収録の様子などU_WAVEの活動にも密着しました。インタビューはそんな活動に対してのUTSUの想いを語っていただきました。 ◆Vol.60 (2009年8月発行) U_WAVEの新ベーシスト決定!! オーディションから新ベーシスト決定までを密着レポート。インタビューでは、新たなベーシストを加えて行われるU_WAVEの活動に加え、10月から行われるSMALL NETWORKツアーに秘めた想いまでを語りました。「一応“TM25周年”を僕なりにやろうかな」と語ったインタビューは必見です。その他にもUTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオン追加公演のライブレポートや、熊本城の一口城主になったUTSUの貴重な城主証などを掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第13巻] Vol.49~Vol.52 ◆Vol.49 (2006年11月発行) 「コンサートというより、これはもう“作品”」とU_WAVEライブSECOND THEMEについて語ったインタビューから、そのU_WAVEライブのリハーサル密着やライブレポートまでを掲載。リハーサル密着記事では、ミュージシャンとしても活躍する阿部薫氏撮影の貴重なメンバーオフショット有り! そしてチャレンジャーUTSUでは、猫好きのUTSUに『猫との暮らし方検定』に挑戦してもらいました。 ◆Vol.50 (2007年2月発行) ソロ15周年を目前に控えたUTSUに、2006年を振り返って、そして2007年について、語っていただきました。その他、2006年12月に行われたディナーショー、2007年3月から行われるSPIN OFF from TM 2007のパンフレット撮影に密着! パンフレット撮影では、気心知れたメンバー(木根尚登氏、葛城哲哉氏、阿部薫氏、浅倉大介氏)と終始和みムードのPHOTOをお届け。 ◆Vol.51 (2007年4月発行) TM NETWORK、そしてソロとしてのUTSUをも傍で見続けてきた藤井徹貫氏によるインタビューを掲載。「みんながTMを本当の意味でタイムマシンにしてくれた」と語ったUTSUの貴重なインタビューです。そしてSPIN OFF from TMのライブの裏側にも密着。カメラマンとしても活躍する阿部薫氏のメンバーオフショットでは、いつも見られないさらにラフな姿や、MAGNETICA撮影の楽屋での姿などをお届け。 ◆Vol.52 (2007年8月発行) 15周年を迎えたUTSUにこれまで、そしてこれから続く“道”への、今の気持ちについて聞いたインタビューや、6月に終えたSPIN OFF from TMのFINAL公演のライブレポート、そして12月に行われるソロツアーのパンフレット撮影密着レポートを掲載。パンフレット撮影現場は、ホテルということでチャペルなどでも撮影。今までにない格好良い姿が見られるかも!? 必見です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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