幻冬舎メディアコンサルティングの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
あなたがデキる人か否かを決めるのは、人事部です。
とある外資系企業に勤務する人事担当のスペシャリスト南一裕は、巧みな話術で新人研修や人事面談をこなしていく。一方、その企業本社の真北に位置するカウンターだけのバー「北の部屋」の妙齢ミストレスは、新入社員を相手に人事のウラ話を語る。ともに人事のウラ事情に詳しく、古くからの知り合いでもある南とミストレスの関係、そして、「南の本社」と「北のバー」のつながりとは――。人事・労務の裏側を知り尽くした著者が、人事のオモテとウラをふたつの視点で描く小説仕立てのビジネス書。南の「オモテの人事」では、実際に人事担当が社員をどのように見ているのか、どんな社員が解雇対象となってしまうのかを紹介。また、ミストレスの「ウラの人事」では、南の会話のウラにある会社の本音や、給与・出世に関するウラ話が語られる。組織で成功したいビジネスマンに知恵とコツをこっそり教える一冊。 -
浮遊する虫
この世の中には、人間の精神を食い潰す不潔で不快極まりない虫が飛び交っている。時には人の口から言葉と一緒に、時にはいやらしい態度とともに虫が舞い、隙あらば人の脳みそに入り込んでしまう――。大阪の建築学科に通学している大学4年生の隆介は、高校時代から付き合っていたアイと別れてしまう。別れをきっかけに情緒不安定な生活を送る隆介だが、アルバイト先の設計事務所で才能を開花させていく。しかし周囲の人間たちは隆介の才能に嫉妬し、挙句の果て、若い芽を潰しにかかる。隆介は極度の嫌がらせに抵抗するが、しだいに設計への情熱と生きる意欲が薄れていく。いつしか隆介のまわりに大量の虫がはびこってしまう。大学を中退し、下流社会を生きていく若者の、逃げ場のない陰鬱な世界を描いた物語。 -
人生の金メダル
そもそもゴルフというスポーツ?ゲーム?は非常に面白い種目である。なぜか? それはゴルフをプレーすることにより、その人の性格、人間性、生き様などが隠しようもなく出てしまうからである。 さあ主人公の永井慎介と一緒に人生のフェアウエーに飛び出し、どんなところで金メダルを獲得できるのか、彼のプレーぶりをみてみよう。 ―本文より -
愛 It begins quietly as intense love.
大人の女性に読んでほしい。心揺さぶられる純愛小説。 たったひとつ、本当の愛があれば生きていける 神戸・元町にある喫茶店「ココ」。色とりどりのステンドグラスの窓、赤いビロードの椅子と黒の机。店内にはベートーヴェンの『運命』が流れていた。 それは、人生を変えるほどの激しい愛のはじまりだった。 It begins quietly as intense love. 激しい愛ほど、静かにはじまる。 「君を大事にしたいんだ」。そう言って、どうしても抱こうとはしなかった神矢。代わりに自分の裸体を絵に描くよう頼んだ登世子。画家とモデルとして苦しいまでに濃密でプラトニックな時間を貫いた二人。突然に去った神矢のことが忘れられず、年を重ねた登世子の元に一通の手紙が届く ─ 。 -
天才の軌跡
傑作を生み出した小説家や、歴史を塗り替えた政治家、そして人々の思考やコミュニケーションのあり方に影響を及ぼした思想家――。ニューヨークで精神科医として活躍した著者が、天才と呼ばれ、賞賛を受け続ける傑物たちを取り上げ、その生育環境や文化的背景を分析。偉業の秘密に迫る意欲作。 -
人口減少社会の教育 日本が上手に縮んでいくために
日本をより住みやすい国、人々の幸せを実現する国へと導くような教育へと能動的に対応していくことが求められている。人口減少という危機をむしろ好機として、安定的で持続可能な社会とそれを支える教育を構築することに成功すれば、世界のモデルとなり得る。教育の仕組み、カリキュラム、学校制度……、三重大学教育学部教授の著者が、長年の研究をもとに人口減少に向かう日本の現状を緻密に分析し、これからの日本に必要な教育を具体的に提言する。日本をより住みやすい国、人々の幸せを実現する国へと導くような教育へと能動的に対応していくことが求められている。 -
スマートアイランド
冒険にはITを友とせよ! ? 近未来の世界を体感できるITアドベンチャー小説! 未来のエリート育成を目的としたイベント「ノア・グランゼコール」参加のため、全国から集まった100人の中学生たち。 参加者の一人である内藤一樹は、 現地で仲良くなった篠田沙也加、杉田千成、丸山太郎らとともにさまざまなミッションに挑むなかで、最先端のITに触れ、仲間との絆を深めていく。 一方、イベントの裏では国家のある“重大機密”を巡った駆け引きが行われていた――。 『シンギュラリティ』『A/Identify』に続く、シリーズ第3弾! 今回は、高度にIT化された島を舞台に中学生たちのひと夏の奮闘と成長を描きます。 物語には、AIロボット、ドローン、パーソナルモビリティなど私たちの生活に身近になりつつあるITが数多く登場します。 それらの技術によりさまざまなモノが自動化・無人化されたとき、 私たちの生活は、人間の役割は、どのように変化していくのか―― 登場人物たちとともに、一足早く体感してみてください。 -
世界のキッチンでいただきます!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海外のキッチンでは、どんな家庭料理がつくられているのでしょうか。その素朴な疑問を解決するべく、海外の友人を訪ねること10カ国16家族。それぞれの家庭で家族のための料理を教わったら、お返しに日本料理をつくります。日本料理のために現地調達できる食材には限りがありますが、それでもまごころは伝わります。またその反対に、日本在住の外国人が日本で手に入る材料で家庭料理をつくってくれました。どこの国でも変わりなく、キッチンには家族の愛情があふれています。このなにげないけれども素敵な家庭料理の数々を、ふんだんな写真と素朴なエッセイも添えて紹介する料理レシピ集。日本料理は英訳されているので、日本料理を外国人に伝えたいときにもお勧めです。 -
闘将野村 弱小企業を一流へと導く新経営理論
投資・運営・教育・シェア・金主・人材不足に悩めるビジネスマンよ、刮目せよ。利益率を上げるために必要なのは「感情」と「戦略」だ。年間500人を超える経営者へセミナーや講演を行う藤田氏。―ふと経営者としてこのままで良いのか?と考える事があります。ノウハウが分かれば売上を上げる事はできる。でも、納得いく経営をするのは難しい。そんな問題を野村監督は解決してくれました。「褒めるとか叱るとかの根底にあるのは愛情なんだよ」 中小企業だからこその経営の悩みを根本から解決策まで、分かりやすく解説。野村克也の成功に至るまでの苦悩や、人の使い方、オーナーとの確執…貧乏でも、知名度がなくとも、天才でなくとも、1番になった男の「ぼやき」が明日の活力へと変わる。 -
夢をあきらめたあの頃の自分に何か言ってやれるとしたら
リアルに共感できる、交差する3人の青春物語。高3男子の小野田由衛は進路希望調査票を前に悩んでいた。そろそろ進路を決めなくてはならない。でも、昔からひそかに抱いている「脚本家になりたい」という夢を誰にも話せていない。周りに話したら馬鹿にされるかもしれない。そんな恐怖が本音を心の奥に押しやっていた――。(「Episode1 小野田由衛編」)3人の夢が交差した先には、どんな未来が待っているのか!? 正面から夢を追いかける勇気なんてない。カッコ悪くたっていい、本当の青春小説 -
映像捜査官 MATOWARI
捜査の主流に映像捜査、微物鑑識(鑑定)、DNA型鑑定、架電履歴の4点が上げられるが、昨今の初動捜査では先ず防犯カメラの映像収集に走っている。連続発生する事件の担当捜査官は容疑性の高い対象者を抽出し的割り捜査で追い詰める。映像捜査官は張込み捜査や尾行捜査の人的補完と秘匿性を担保する監視システムを自ら開発改善の上、これを巧みに駆使し、合理化、省力化、効率化を図りながら、犯人捕捉の後方支援を実践する。映像捜査官チームは刑事経験豊富な技能捜査官らで編成され、あらゆる難事件の現場要請に応え、捜査力と技術力を発揮し、次々に解決に導いていく。 -
宇宙創生の謎にせまる 無限宇宙に存在する「物質因子」と「繋合波」
果てしなく広がる宇宙はどのようにして形成されたのか。ある一点が爆発して様々な粒子が撒き散らされ、そこから徐々に構成が形成され、銀河が形成されていったという、ビッグバン説が有力とされてきたものの、そこにはまだ、いくつもの謎がある。いったい、何が、どこで、どのようなきっかけで爆発を起こしたのかということが、全く謎になっており、いまだに解明されていない。素粒子の世界にまでさかのぼり、宇宙創生の謎に数多くの宇宙物理学者、天文学者が挑んできたが、謎は謎を呼び、困惑は広がるばかりだ。渦巻き状の銀河はいつ、どのようにして回転を始めたのか、よく分からない。銀河は構成のゆりかごとされ、観測によって銀河の中で新たな星が生まれていることも確認できるが、その星のもととなったガスはいったいどこから来たのか、解明されていない。 -
FRANKIE MANNING リンディーホップに愛された伝説のダンサー
菊池成孔、大谷能生推薦!「ジャズ・ダンス・マエストロの本」という小ジャンルの本ではない。ジャズ史全体、そして20世紀前半のアメリカ大衆文化の全てを包括した大ジャンルの本である。――菊池成孔ジャズとダンスの天国的蜜月時代。世界ではじめてエアステップが踏まれたフロアに立ちあう興奮!――大谷能生フランキー・マニング、彼はリンディホップの生きる伝説であり、その発展にもっとも貢献したダンサーである。リンディホップはニューヨークのハーレムで生まれ、1920年代~1940年代にアメリカのみならず世界各地で流行したカップルダンス。カップルダンスといっても、社交ダンスのような、ゆったりとしたダンスではない。女性を持ち上げて回転させたり、放り投げたりという激しい動きが特徴である。この流行の陰には、フランキー・マニングという一人のダンサーの存在があった。彼の激しく、独創的で遊び心あふれるステップは見る者に驚きと興奮を与え、革命的に世界中のダンスシーンを変えたのだ。本書には、彼がダンスチーム「ホワイティーズ・リンディ・ホッパーズ」の一員となり、様々なコンテストやショーに出演し、映画やブロードウェイにも出演していく彼の華々しい経歴、カウントベイシーやビリーホリディらジャズミュージシャン達との交流、そして、激しい人種差別や戦争などに苦しむ中でダンスを愛し続けるフランキーが生々しく描かれている。後年、トニー賞も受賞した彼の半生を綴るとともに、ダンスシーンの歴史と文化の変容を追う。 -
運転寿命を延ばす 50代からの安全運転の心得
高齢ドライバーの事故多発‼ 人生100年時代、絶対に押さえておきたい 安全運転の心得 高齢ドライバーによる痛ましい事故が多発しています。 免許返納という選択はもちろん大切ですが 「交通手段が車のみ」 「運転が生きがいである」 そんな方は少なくありません。 私たちは、年齢と共に衰えていく認知機能や身体能力の低下に逆らえません。 悲惨な事故を起こしてしまうその前に、いかに早くから対策を講じ、 運転卒業のその時まで安全運転を続けられるかが、大きな課題となっています。 本書では、加齢に伴う身体能力や認知機能の低下に向けて早くから取り組める対策や、 安全運転に必要な知識と心得、加齢に合わせた運転法、運転時に実践しやすい身体や脳の疲労を取り除く体操などもまとめました。 免許取得時から何気なく運転を続けてこられた方も一度ここで立ち止まり、 自身の運転の癖を見つめ、本書の心得を習得してみてはいかがでしょうか? 安全運転の実現に向けて、 車を運転するすべての人に読んで頂きたい一冊です! -
ありきたり語辞典
日常的に用いる言葉の中に、体裁だけは整っているがゆえに、その言葉を使うことで、あたかも思慮深く、能力が高い人物という印象を与えるものがある。著者は、こうした言葉はその意味を問うたり、使うことをためらったりすることがなく、一種の思考停止をもたらすとして、「ありきたり語」と命名。あらためて世にはびこる「ありきたり語」の意味を確認することで、会話をいきいきとしたものにすることを目指す。 -
ツーアウトからの末期ガン治療 マクロファージと漢方なら持久戦に持ち込める
末期ガンの診断が下ってしまった時、誰もがQOL(生活の質)の高い寿命を獲得したい。末期ガンを迎え撃つには、ガンに再発場所、転移先を与えなければいいのは分かるが、何を優先すべきか? ガン発生以前の免疫レベルに、一刻も早く戻すのが先決だと、現役医師の著者は言う。著者は最も安全かつスピーディに、免疫上昇を助けるのが、国内で本格的に使用されていないガンワクチンである事に驚きながらも、日々の臨床経験から、このワクチンと漢方との相乗効果が高いことに着目する。本物の漢方を駆使し、アトピー性皮膚炎の根治、難治の不妊治療等、免疫を爆発的に上げることに長けた著者が、マクロファージ活性化ワクチンと出会い生まれた治療を、分かりやすく解説。標準治療に固執しない、先進医療に頼り過ぎない、第三の治療を提言する。 -
『古事記』とスピリチュアリズム 「天皇制」――世界に誇るべき日本の遺産
島国、日本。文化や食べ物は大陸から渡ってきたが、国を治める術についてはなんの教えもマニュアルもなかった。統治については沢山の失敗、試行錯誤があったはずである。そうして生み出され我々が継承してきた統治システムが「天皇制」であった。なぜ日本人は「天皇制」を生み出し、それをベストとして今日まで継承しているのか。その証明と理論をのこしているのが『古事記』。日本最古の歴史書と言われている。日本最古と言われながらも、その内容は、宇宙の成り立ちや世界の原理、権威と権力の原則など、現代になっても物理学では証明できないもの。その「目に見えない世界」を教え、伝えたのが『古事記』であったのだ。『古事記』をスピリチュアリズムの観点から見る本書は、私たちの概念を一掃する新しい視点を与えてくれる。AIとの共存や新天皇即位という、新たな時代へ突入しようとする私たちが、今読むべき一冊! -
寝ながら見る絵本 記憶をめぐる散歩道
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 懐かしいあの町へと旅し、キッチンからは母が野菜を刻む軽快なリズムが響く―あたたかな絵と、それに添えられた優しい言葉が、心を豊かにするさまざまな風景を自在に切り取り、一年の時の移ろいを描いていく。絵本が導く記憶の世界は、どこまでも、終わりなく続く。長年病院内をアート作品で彩る活動に携わってきた著者が、病床で読める絵本を考案。外に出かけることができない患者たちを、想像の助けを借りて、記憶をめぐる小さな旅へと誘う。 -
おふくろの品格 大切なのは謙虚さであり、誠実さであり、真摯であること
古希を迎えた年に、おふくろが死んだ。遺品を整理していると、「何故おふくろはここにいないのか」という思いが込み上げてくる。おふくろのいない現実が本当の現実であるのに、信じられない。「いない」ことが現実なのに。思い出はどうしても、時とともに薄らいでいく。はっきりと記憶していて忘れるはずがないと思われたものも、確かにいつか忘れていく。そして私は、普通の人生に思えて普通ではなかったおふくろの人生を書きとどめよう、おふくろの思い出を育てて生きていこうと思いついた――裕福な家に生まれたが、戦争の悲惨に巻き込まれたおふくろ。最愛の人と出会うも、突然の不幸で先立たれたおふくろ。それでもつねに笑顔を絶やさず、明るさと優しさを決して失わなかったおふくろ。激動の昭和という時代を強く朗らかに生きたいち女性の肖像を綴る、珠玉の随筆。 -
邪眼
暴力の化身のような怪物的な父、伊三夫とともに裏の養豚業を営む青年、琢也。獣の血にまみれて生きる彼らは、あるとき裕福な母娘を浚い、監禁し始める。毎日のように伊三夫に犯され弱っていく母親。一方琢也は幼い娘の滴とささやかな交流をしていた。琢也は慢性的な歯痛を抱えていたが、滴と交流していると痛みが弱まることに気付く。母親が死に、滴に手を出そうとする伊三夫。琢也は滴を守ろうとするが、あえなく殴り殺される。命を失った琢也は、浄土の世界にて彷徨し、再び現世に舞い戻る。滴と婚礼を挙げようとする伊三夫だったが、襲撃者との相打ちにより命を失う。琢也は唯一の肉親の死に涙を流した後、死体を解体し、豚の餌とする。琢也の浄土往還以降は、現実離れした異常な出来事が続く。 滴の母親の復活、母親の2回目の死、琢也と伊三夫の融合、豚との交接など、ソドムの市のごとき地獄が極まった時、大雨による土石流がすべてを飲み込んだ。泥の中から唯一はい出たのは、琢也と、一匹の子豚。泥を洗い流す雨の中、一人と一匹はゆっくりと歩き出す。 人間という生き物の真の姿に迫ったストーリー。 -
なりたい自分になれる しあわせ色ごはん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 色は私たちの生活の中に当たり前のように存在しています。インテリアや洋服、化粧品などは色づかいによって個性が引き出されます。また「ブルーな気分」「バラ色の人生」という言葉で表現されるように、気分や感情を色にたとえることもあります。つまり、色が私たちに強い影響力を持つということです。そこで本書では、カラーセラピストと管理栄養士の観点から「色を食べる」という考えを取り入れた、お手軽で簡単な魔法の絶品カラーフードレシピ70を紹介します。また、色が持つそれぞれのキーワードは以下のとおりです。「Redレシピは、代謝向上、気力アップに」「Yellowレシピは、胃に優しく知性を高める」「Greenレシピは、イライラ解消に効果抜群」「Orangeレシピは、コミュニケーションを促進する」「Whiteレシピは、ピュアな気持ちを取り戻す」「Pinkレシピは、愛し愛されるhappyカラー」「Purple & Blackレシピは、自己治癒力アップで心身をクールダウン」などです。日常的に行っている食事の中で色の力を上手に取り込めば、「心」と「体」の状態を簡単にプラスの方向へ導くことができます。七色それぞれの効果を活用して、人生がときめく今日の幸せ色を食べ、日々の暮らしがもっともっと豊かになることを伝えていきます。 -
見えない眼とはサヨナラ! 白内障手術革命
よみがえる30代のクリアな視界!眼科医療の革命「多焦点眼内レンズ」で世界の見え方が変わる。80代でも取り戻すことができる、30代なみの視力と鮮やかな色彩!最先端の白内障手術、眼科医選び、多焦点眼内レンズ選びのポイントをわかりやすく解説。著者は日本有数の屈折矯正医多焦点眼内レンズを使った白内障手術にはレーシックなどの屈折矯正が不可欠。レーシックの症例数6万件を超える著者だからこそいえる、老眼や近眼も治す白内障手術のポイント。眼科クリニック選びが大事見え方の質を高めるために求められる設備、レーシックなどの屈折矯正医療の知識と技術などについてもやさしく解説。80代でも眼鏡なしで生活できる。白内障手術で生活の質が向上する多焦点眼内レンズを使った白内障手術体験談収録──「見えることが私の元気の源に」「早く手術を受ければ、生活を楽しめる」「見えることは前向きに生きる私の活力」など。 -
テロリストハンティング FUKUSHIMA MISSION
原発爆破。それは正義か、犯罪か。あなたは、日本最大のタブーを読む覚悟があるか?福島第一原発爆破を目論むオウム残党テロリストを排除するため工作員による潜入捜査が始まる。宗教家、原発社員、公安、それぞれの歪んだ正義の行方とは――。フクシマに潜入取材した原作者が、圧倒的な描写力で読むものを追い詰める実録ハードボイルドアクション!元機動隊の修造は、ある事件をきっかけに公安の非公式工作員として生きる道を選ばされた。20年後、福島原発爆破テロ排除作戦中に、オウム真理教潜入捜査で出会った一人の男・マシンバールと再会する。彼は福島第一原発地下に存在するという「遊戯室」への極秘ツアーを計画していた。闇の世界でしか生きられない男たちが孤独に耐えながらも野獣のような感性と肉体で生き抜く姿を描いた実録エンターテイメント。 -
うつサバイバー 慢性うつからの回復
うつ病、うつ性の慢性疼痛、共依存……幼少期のPTSDに起因する心の病からの、壮絶な回復過程を克明に綴る。「カエさんが今まで生きていたことが不思議だと思うの。育った環境が劣悪すぎる」とセラピストは言った。そのとき、私は初めて自分の中の心の叫び(インナーヴォイス)に耳を傾けた。父は薬物・アルコール依存、そして、母は家業に依存していた。孤独の中、うつになったのは小学生のころだった。過去に受けた心の傷と向き合い、乗り越えていく真実の物語。うつ性の慢性疼痛は、ふいに全身に痛みが走る。言葉では言い表せないほどの痛みだ。アメリカ式EQセラピーという荒療治は、恨む人を徹底的に恨むというもの。痛みも伴うが、少しずつ回復していった。治療を続けるうちにわかってきたこと。私がいちばん恨んでいるのは自分を生んだ母親だった――。 -
僕が社長であり続けた、ただ一つの理由 ウエディング業界に革命を起こした信念の物語
ウエディング業界の常識を変えた革命児の揺るぎない「信念」とは? 誰もが「失敗する」と笑ったビジネスでなぜ成功することができたのか。 20年続くあるベンチャー企業の軌跡。 役員・従業員の大量離職、 事業の方向転換への大反対、 サイバーエージェント藤田社長との真っ向対決、 クライアントからのクレームの嵐……。 幾多の困難を乗り越え、ウエディング業界で革命を起こし、 20年間成長し続けたあるベンチャー企業の「成功の舞台裏」を明かす。 「リピーターがほとんどいない」 「ターゲットが限られている」 「客単価が非常に高い」……。 このような難しいマーケットであるのがウエディング業界。 この業界で、毎年前進を続けるだけでなく、 常に新しい風を吹き込み続けている会社が サイバーエージェントのグループ会社の一つである「株式会社ウエディングパーク」だ。 業界初のクチコミ情報サイトの運営に成功し、 今では結婚準備の際に「式場のクチコミを見て決める」のは当たり前の世の中となった。 ただ、ここまでの道のりは決して平坦なものではなかった。 式場からのクレームの嵐や役員・従業員の大量離職、 利益率が上がらず撤退の危機にも直面、ビジネスモデル変更への大反対……。 幾多の困難を乗り越え、 現在は、数あるサイバーエージェントグループの中でも圧倒的に社歴が長いだけでなく、 全国に9拠点営業所を構え、組織偏差値70・働きがいのある会社ランキングに選ばれるなど 注目度の非常に高い企業へと成長を遂げている。 著者であるウエディングパークの代表取締役社長・日紫喜氏は、 一体どのようにしてここまで大きな企業に育てあげたのか、 またどのようにして壁を乗り越え続けたのか。 創業から現在にいたるまでのエピソードのなかには、 日紫喜氏の少し変わった経歴から独自の経営論、強い「信念」が盛り込まれている。 起業を考えているビジネスマンの背中を押す、心を熱くするストーリー。 -
吉田喜美子のbeads field
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 独創的なアイディアとデザインで多くのファンを持つ、ビーズ作家・吉田喜美子の作品集&ビーズレシピ集。季節や風景をモチーフとした作品たちは見る人すべてを魅了する。本書では、簡単でシンプルながら実に存在感のあるアクセサリーたちを紹介。また、コラムではアクセサリーを作る際の独特で楽しいビーズの選び方や、ファッションとのトータルバランスで一つのアクセサリーが別の表情を持ち、オシャレの幅が広がることを提案している。簡単素敵な季節毎に楽しめる12レシピ付き。 -
母親の秘めたる力 ―幸せの扉を開くカギ―
母親が神棚に神をまつり、家庭をしっかりと守る――。それだけで、幸せな結婚、家庭円満、さらには社会の変革まで、さまざまな現状を変えることができる。そう唱える著者は、実際にタンスの上に神札をまつることを始め、その後全国の神社を正式参拝して回った。すると、いつしか「神の声」を感じるようになった。本書では、「神の声」に導かれ、家族共々幸せな日々を送る著者が、人生に光がさした不思議な体験を打ち明ける。幸せな家庭を築き、日本の社会をも変えうる、その知られざる方法とは。 -
監査役Mの陸っぱり釣り日記
川柳雅号「家では空気」の著者による、陸っぱり釣りエッセイ。本社から子会社監査役となり、定年を目前にぽっかり空いた時間。やるべきは 釣りにしぼって まっしぐら!この本はサラリーマンを終わりかけた私が50年以上続ける「陸っぱり釣り」について、準科学的視点から面白おかしく解説しています。「陸っぱり釣り」を愛する人はもちろん、定年後に本格的に趣味を釣りにしようとお考えの方々のご参考になれば幸いです。―著者より -
アフリカが呼んでいた 多忙なビジネスマン、マリ・ガーナ・ブルキナファソへ
50歳、営業部長。社外では過酷な競争の連続、社内では上から下から横から球が飛び、疲弊する日々。組織の中間管理職は、始終他律的に振り回され、しかも責任は重大だ。強烈なストレスは徐々に増し、遂に潰されそうになったときに思いついたのは、「異質な歴史、世界観の風に吹かれて、自分の確認でもしてみるか!」……。仕事や家庭での逆風で、心はかつてなく漂流していたが、そのことがかえって、「何が自分の持ち味なのか」を考えるチャンスを与えてくれた。「未知の世界に果敢にチャレンジしていく力を取り戻したい!」――「私」は「旅の力」を信じて、遠きアフリカの地へひとり旅立った……。ガーナ、マリ、ブルキナファソへの旅のなかで出会ったのは、元西欧列強諸国の植民地となった悲惨な爪あと、奴隷貿易のむごい歴史、貧困国の人々の暮らし、そして彼らが受け継いできた鮮やかな文化……。めまぐるしい日々の暮らしのなかで、かつて自分の中で大きな位置を占めていた「旅」をいま再び必要としている「私」は、この旅をつうじて活力を取り戻すことができるのか? 読めば魂が洗われる、二週間のひとり旅の記録。 -
WINTER DRAGON ラップランドに降る雪
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北欧の森を舞台に、冬の神様の使い、銀色のうろこに覆われたドラゴンと、遊牧民の少年、エイナルが紡ぐ心温まる物語。雪を降らせる役目を負ったドラゴンは、森の食物が減ったことに心を痛め、やがて力尽きて倒れてしまう。そこに通りかかったエイナルは、おじいさんと共に弱ったドラゴンを救ってあげることに。二人の優しさに触れたドラゴンは力を取り戻し、以前のように大空へと飛び立っていった。この日からエイナルの心にはドラゴンへの思いと、森を守ることの大切さが刻まれ、いつしか村人に自然を守ろうと訴えるようになる。美しい絵と、繊細な言葉が読むものの心を打つ。 -
日本×フィリピンで実現する究極のデュアルライフ
いま、日本を取り巻く環境は大きく変化しつつある。台風や地震などの自然災害の多発、中国や北朝鮮と隣接していることによる地政学的リスクの上昇、超高齢化と人口減による国力低下の懸念増加、優秀な人材の流出問題……。とくに、マイナンバー制度の制定に見られるように、国が国民の資産を管理・把握しようとする動きが顕著になり、財源確保のための増税の可能性は高く、この先日本は安心して住める国かどうかは、だれにも保証できない。そんななかで注目されているのが、活動拠点を二か所以上の国にもつ「デュアルライフ」である。そこで本書では、永住権を取得しやすく、ビジネス利便性の高いエリアとしてフィリピンに焦点を当て、「日本×フィリピン」でデュアルライフを送るメリットや、実際にフィリピン特別永住権「APRV」(The APECO Perma-nent ResidentVISA)を取得する方法を紹介。実際にAPRVを取得した人の体験談を交えて、憧れのデュアルライフを実現する方法をレクチャーする一冊である。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。