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  • レイヤー彼女はキモオタに寝取られる ~彼氏くんごめんなさい、私便器になります~ モザイク版
    完結
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    「はぁっ、はぁっ……お、お願い…… や、やめてっ、くださ……あっ、んゃあぁっ……!?」 《浅見まゆ》はコスプレが好きな大人しい女の子。 最近、幼馴染の《山岸朝陽》と付き合い始めたが キスどころか手を繋ぐ事も出来ずにいた。 ある日、まゆの誘いでコスプレイベントに参加した二人。 その会場で、まゆは常連カメコの《別府武夫》に 目を付けられてトイレで襲われてしまう。 初めてを強引に奪われてしまったまゆ。 そして、その時の画像をネタに別府から脅されてしまい――。 「あぁぁっ、だめぇっ、またこの人にイかされちゃうっ……! 嫌なのにっ、イ、くっ、っ……んああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • レイヤー彼女はキモオタに寝取られる ~彼氏くんごめんなさい、私便器になります~
    完結
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    「はぁっ、はぁっ……お、お願い…… や、やめてっ、くださ……あっ、んゃあぁっ……!?」 《浅見まゆ》はコスプレが好きな大人しい女の子。 最近、幼馴染の《山岸朝陽》と付き合い始めたが キスどころか手を繋ぐ事も出来ずにいた。 ある日、まゆの誘いでコスプレイベントに参加した二人。 その会場で、まゆは常連カメコの《別府武夫》に 目を付けられてトイレで襲われてしまう。 初めてを強引に奪われてしまったまゆ。 そして、その時の画像をネタに別府から脅されてしまい――。 「あぁぁっ、だめぇっ、またこの人にイかされちゃうっ……! 嫌なのにっ、イ、くっ、っ……んああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • つるぺた無防備!田舎の子はエッチに興味津々 ~ヤリまくるひと夏の思い出~ モザイク版
    完結
    -
    「えへへ……ほら見て? わたしのお股、こんなにドロドロになっちゃった……♪」 射●の余韻に浸りながら、少女のワレメをぼんやりと眺める 摩擦で真っ赤になった縦スジは、2人分の体液ですっかり汚れていた。 「ん……まだでてきてる。も~、先生ってばだしすぎだよ」 「ああ、ごめんね……はぁ、はぁ……」 いや、それにしてもマジですごい量が出たもんだ。 この小さい穴の隅々まで汚してそう……。 ……って、あれ……? 「──あ、ああああ!?」 夏── 休みを使った生まれ故郷への里帰り。 とはいっても実家はすでに この土地から引っ越しているためちょっとした旅行だ。 「こ、このままじゃ野宿確定だぞ……お、あれは……学園、かな?」 夏休み中のはずだけど、門は開いてるみたいだ。 「……お、お邪魔しま~す……えぇっと、職員室ってどこに──」 「……んぅ……ん……くぅ……すぅ……」 ──瞬間、恋に落ちるかと思った。 天使と見紛うほどに可憐な少女。 西日を受けて金屏風を立てた様なそこに確かに彼女はいた。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • つるぺた無防備!田舎の子はエッチに興味津々 ~ヤリまくるひと夏の思い出~
    完結
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    「えへへ……ほら見て? わたしのお股、こんなにドロドロになっちゃった……♪」 射●の余韻に浸りながら、少女のワレメをぼんやりと眺める 摩擦で真っ赤になった縦スジは、2人分の体液ですっかり汚れていた。 「ん……まだでてきてる。も~、先生ってばだしすぎだよ」 「ああ、ごめんね……はぁ、はぁ……」 いや、それにしてもマジですごい量が出たもんだ。 この小さい穴の隅々まで汚してそう……。 ……って、あれ……? 「──あ、ああああ!?」 夏── 休みを使った生まれ故郷への里帰り。 とはいっても実家はすでに この土地から引っ越しているためちょっとした旅行だ。 「こ、このままじゃ野宿確定だぞ……お、あれは……学園、かな?」 夏休み中のはずだけど、門は開いてるみたいだ。 「……お、お邪魔しま~す……えぇっと、職員室ってどこに──」 「……んぅ……ん……くぅ……すぅ……」 ──瞬間、恋に落ちるかと思った。 天使と見紛うほどに可憐な少女。 西日を受けて金屏風を立てた様なそこに確かに彼女はいた。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • オタクに優しい!?二人のドスケベギャル ~金髪褐色と黒髪美白のエッチな学園ライフ~ モザイク版
    完結
    -
    「んっ、うぅ……んぅぅ……んふふふーっ♪ オタクくんの手つき…… 何だかやらしいよぉ♪ んっ、んぅ……うぅぅ……っ」 「くすっ♪ あーあ、触れただけなのにこの反応…… ビクビクって悦んじゃって、可愛い……♪」 連日、日直当番を押し付けられているオタクの《千駄木 幸四郎》。 ふとした切欠で、机に寝ていたギャル《早久万 千夜子》の胸を鷲掴みにしてしまう。 「……んー?……オタクくんは、何でウチのおっぱいを揉んでるのかなー?」 「わぁぁっ!ごめんなさいっ! これは不慮の事故で……ッ!」 千夜子に許される所か色々な所を撫でまわされ、幸四郎は果ててしまった。 千夜子から逃げ出した先では、学園の有名人《姫君 ミント》の危機現場に遭遇。 賢者タイムの恩恵で幸四郎はミントを救うことに成功する。 そして、気づくと―― 「ってことで、オタクくん……これからも、ヨロシクねー♪」 「……ふんっ! 姫が仲良くしてあげるんだから……感謝しなさいよっ!」 ”オタクに優しいギャルなど存在しない”と確信していた幸四郎だったが 2人のギャルに迫られ、彼の生活は目まぐるしい変化を遂げることになる。 「あぁ……んぁぁっ、はぁ……はぁ……ひぅっ……くぅぅっ。 あぁっ、ヤダぁ……めっちゃ気持ちイイ……っ♪」 「くぅぅぅ~~~っ! んひっ、ひぃぃぃ……っ。 な、何よこれぇ……は、初めてなのにぃ……こんなに感じちゃうだなんてぇ……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • オタクに優しい!?二人のドスケベギャル ~金髪褐色と黒髪美白のエッチな学園ライフ~
    完結
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    「んっ、うぅ……んぅぅ……んふふふーっ♪ オタクくんの手つき…… 何だかやらしいよぉ♪ んっ、んぅ……うぅぅ……っ」 「くすっ♪ あーあ、触れただけなのにこの反応…… ビクビクって悦んじゃって、可愛い……♪」 連日、日直当番を押し付けられているオタクの《千駄木 幸四郎》。 ふとした切欠で、机に寝ていたギャル《早久万 千夜子》の胸を鷲掴みにしてしまう。 「……んー?……オタクくんは、何でウチのおっぱいを揉んでるのかなー?」 「わぁぁっ!ごめんなさいっ! これは不慮の事故で……ッ!」 千夜子に許される所か色々な所を撫でまわされ、幸四郎は果ててしまった。 千夜子から逃げ出した先では、学園の有名人《姫君 ミント》の危機現場に遭遇。 賢者タイムの恩恵で幸四郎はミントを救うことに成功する。 そして、気づくと―― 「ってことで、オタクくん……これからも、ヨロシクねー♪」 「……ふんっ! 姫が仲良くしてあげるんだから……感謝しなさいよっ!」 ”オタクに優しいギャルなど存在しない”と確信していた幸四郎だったが 2人のギャルに迫られ、彼の生活は目まぐるしい変化を遂げることになる。 「あぁ……んぁぁっ、はぁ……はぁ……ひぅっ……くぅぅっ。 あぁっ、ヤダぁ……めっちゃ気持ちイイ……っ♪」 「くぅぅぅ~~~っ! んひっ、ひぃぃぃ……っ。 な、何よこれぇ……は、初めてなのにぃ……こんなに感じちゃうだなんてぇ……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 巨乳ヤンキー女の屈辱ペットライフ ~学園・野外・家どこでもハメれる不良娘便器~ モザイク版
    完結
    -
    「くぅ……っ! こんなことしてタダで済むと思ってんのか!?」 政治家である親の都合で田舎暮らしをすることになった”赤生田紀人”。 女遊びが趣味だったこともあり、田舎での生活に気分が萎えかけていた。 が、その時、教室のドアがぶっきらぼうに開かれる。 (ほぉお……こんな女もいるのか) 都会の女よりは垢抜けてはいないが、クラスの中では群を抜いて美人だ。 スラッとした長身がなによりいい。胸の膨らみも凹凸が立派だ。 「おい」 「あ? んだよ」 「お前、名前はなんだ?」 「誰だこのちんちくりんのクソブスが」 女は”紀人”に向けてつばを吐きかける。 そして睨んだ鋭利なまなざしは本気で怒りを示していた。 (僕に向かってあの態度……いい! じつにいい! ああいう女ほど自分のモノにする価値がある 都会の女どもと同じようにアイツも僕の女にしてみせるよ) 僕は放課後の校舎裏に女を呼び出し―― 「ンんんぅうううう! あぁあっ、ぐ、うううっ、抜いて、くれぇ……ッ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • 巨乳ヤンキー女の屈辱ペットライフ ~学園・野外・家どこでもハメれる不良娘便器~
    完結
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    「くぅ……っ! こんなことしてタダで済むと思ってんのか!?」 政治家である親の都合で田舎暮らしをすることになった”赤生田紀人”。 女遊びが趣味だったこともあり、田舎での生活に気分が萎えかけていた。 が、その時、教室のドアがぶっきらぼうに開かれる。 (ほぉお……こんな女もいるのか) 都会の女よりは垢抜けてはいないが、クラスの中では群を抜いて美人だ。 スラッとした長身がなによりいい。胸の膨らみも凹凸が立派だ。 「おい」 「あ? んだよ」 「お前、名前はなんだ?」 「誰だこのちんちくりんのクソブスが」 女は”紀人”に向けてつばを吐きかける。 そして睨んだ鋭利なまなざしは本気で怒りを示していた。 (僕に向かってあの態度……いい! じつにいい! ああいう女ほど自分のモノにする価値がある 都会の女どもと同じようにアイツも僕の女にしてみせるよ) 僕は放課後の校舎裏に女を呼び出し―― 「ンんんぅうううう! あぁあっ、ぐ、うううっ、抜いて、くれぇ……ッ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • TSお兄ちゃんとママ代わりSEX ~女体化した俺がメス墜ちするまで~ モザイク版
    完結
    -
    「なんだこれーーーーーーっ!」 食事の支度中、コップに入っていた牛乳を飲んだつもりだった。 だがそれは、義理の父親の研究した薬で……。 気が付くと身体が女体化! しかもその姿は亡き母にそっくり!? とにかく親父を問い詰めないと! 「おい親父! これはいったいどういうことだよ! 説明しろ」 「千晶~~っ! か、帰ってきてくれたんだねええっ!」 すると一瞬で親父は俺の身体に抱きついて、しかも頭を膨らんだ胸にめり込ませてくる。 「ちょ、ちょっと何するんだこのっ! 離れろこのクソ親父っ! 気持ち悪いっ!」 「ああ、この声、この感触、そしてこの匂いっ、間違いなく 千晶だああああっ! しかも少し若くなってるよおおおっ!」 完全にこのクソ親父は俺のことを母さんだと思い込んでしまっているようで、 愛する妻の身体と思っているものを弄くっている。 いや、そんなこと思っている場合じゃなくて、ここから早く脱出しないと……! 「やっ、はっ、ダメっ、そ、そんなしたらっ……ひくううっ! な、なんかくるううっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TSお兄ちゃんとママ代わりSEX ~女体化した俺がメス墜ちするまで~
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    「なんだこれーーーーーーっ!」 食事の支度中、コップに入っていた牛乳を飲んだつもりだった。 だがそれは、義理の父親の研究した薬で……。 気が付くと身体が女体化! しかもその姿は亡き母にそっくり!? とにかく親父を問い詰めないと! 「おい親父! これはいったいどういうことだよ! 説明しろ」 「千晶~~っ! か、帰ってきてくれたんだねええっ!」 すると一瞬で親父は俺の身体に抱きついて、しかも頭を膨らんだ胸にめり込ませてくる。 「ちょ、ちょっと何するんだこのっ! 離れろこのクソ親父っ! 気持ち悪いっ!」 「ああ、この声、この感触、そしてこの匂いっ、間違いなく 千晶だああああっ! しかも少し若くなってるよおおおっ!」 完全にこのクソ親父は俺のことを母さんだと思い込んでしまっているようで、 愛する妻の身体と思っているものを弄くっている。 いや、そんなこと思っている場合じゃなくて、ここから早く脱出しないと……! 「やっ、はっ、ダメっ、そ、そんなしたらっ……ひくううっ! な、なんかくるううっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 嫁の妹からのエッチな誘惑 ~からかい上手な家庭内ビッチ~ モザイク版
    完結
    -
    「てかさー、お兄さんって欲求不満? ちゃんとお姉ちゃんとセックスしてるのぉ?」 義妹である“美守”に勉強を教えている中、突然ぶつけられた言葉に俺は絶句してしまった。 「てかこんなガッチガチにボッキして、どんだけ溜め込んでんだしー♪  しょうがないなぁ……それならウチが今ここで、舐めてあげよっか☆」 “美守”は、小馬鹿にするように口角を上げ甘く蕩けるような誘惑をしてくる。 「……断る。これ以上は、いくら誘惑しようが無駄だ……っ!」 「ふぅん、そっかぁ……お兄さん既婚者だもんねぇ。悪いことできるはずないもんねぇ……  くふっ♪ じゃあ、これならどうかな~っ☆」 そう言って美守は身に着けた制服をめくり上げ――。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 嫁の妹からのエッチな誘惑 ~からかい上手な家庭内ビッチ~
    完結
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    「てかさー、お兄さんって欲求不満? ちゃんとお姉ちゃんとセックスしてるのぉ?」 義妹である“美守”に勉強を教えている中、突然ぶつけられた言葉に俺は絶句してしまった。 「てかこんなガッチガチにボッキして、どんだけ溜め込んでんだしー♪  しょうがないなぁ……それならウチが今ここで、舐めてあげよっか☆」 “美守”は、小馬鹿にするように口角を上げ甘く蕩けるような誘惑をしてくる。 「……断る。これ以上は、いくら誘惑しようが無駄だ……っ!」 「ふぅん、そっかぁ……お兄さん既婚者だもんねぇ。悪いことできるはずないもんねぇ……  くふっ♪ じゃあ、これならどうかな~っ☆」 そう言って美守は身に着けた制服をめくり上げ――。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 世間知らず令嬢の誘惑ご奉仕SEX ~まだまだ成長中のスケベな身体で恩返し~ モザイク版
    完結
    -
    「……またお前か、はぁあ……よくやるよな、毎日毎日……」 「また、とはなんです? ずいぶんな物言いですね」 昨日も今日も一昨日も、この娘が部屋の前で”待ち伏せ”ている。 なんでこうなったかというと――。 つい先日、男たちに絡まれているこの娘を助けたら、俺に付きまとうようになった。 部屋に入れてくれとせがまれたが、それが周囲に知れたらたちまち”事案発生”だ。 だからその時はきちんと断り、学園の寮まで送った野田が……。 「今日こそは、お部屋に入れてもらいます。 入れてもらえないのなら、悲鳴を上げるしかありませんね」 部屋に入れれば”事案発生”。部屋に入れなくても”事案発生”。 進むも地獄、退くも地獄……。 馬鹿馬鹿しい究極の選択ながら、致し方なくて、俺は部屋のドアを開けた。 「ありがとうございます、尚人さん! それでは、お邪魔いたします」 財前花澄と名乗ったその少女は、満面の笑みを浮かべて得意げに胸を張り、 俺よりも先に俺の自室内へと入っていったのである。 「ん、っ……はぁ、あっ、あん……ちゅ、ん、っ…… 楽にしていてくださいな、私が、して差し上げますから……っ、はあっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
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    完結
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    「……またお前か、はぁあ……よくやるよな、毎日毎日……」 「また、とはなんです? ずいぶんな物言いですね」 昨日も今日も一昨日も、この娘が部屋の前で”待ち伏せ”ている。 なんでこうなったかというと――。 つい先日、男たちに絡まれているこの娘を助けたら、俺に付きまとうようになった。 部屋に入れてくれとせがまれたが、それが周囲に知れたらたちまち”事案発生”だ。 だからその時はきちんと断り、学園の寮まで送った野田が……。 「今日こそは、お部屋に入れてもらいます。 入れてもらえないのなら、悲鳴を上げるしかありませんね」 部屋に入れれば”事案発生”。部屋に入れなくても”事案発生”。 進むも地獄、退くも地獄……。 馬鹿馬鹿しい究極の選択ながら、致し方なくて、俺は部屋のドアを開けた。 「ありがとうございます、尚人さん! それでは、お邪魔いたします」 財前花澄と名乗ったその少女は、満面の笑みを浮かべて得意げに胸を張り、 俺よりも先に俺の自室内へと入っていったのである。 「ん、っ……はぁ、あっ、あん……ちゅ、ん、っ…… 楽にしていてくださいな、私が、して差し上げますから……っ、はあっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • チャラ男に淫乱開花させられた奥様 ~鈍感NTR夫は他人に妻を孕まされても気付けない~ モザイク版
    完結
    -
    「少しだけ、刺激が欲しかった――」 ――専業主婦となって、早10年。 不満が積もり積もったある日、私の心は限界を迎えてしまった。 刺激を欲した私は、見知らぬ男と会う約束をしてしまったのである。 だが、当日を迎えた今……後悔ばかりが心の中を支配していた――。 (やっぱり、帰りましょう。いくら今の生活に不満があるからって、 この一線を越えてはいけないわ……) 今ならまだ、なかったことにできる……ようやく私が決意しかけた、 その時――。 「ごめん、お待たせ。えっと……あなたが理沙子さんですよね?」 私は慌てて振り向いた……。 その時はまだ知らない―― 抱いていた罪悪感は、快感へと変わっていく事を――。 「どうして……夫以外のモノを入れられているのに……ッ、 私……感じちゃってる……ッ!?」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • チャラ男に淫乱開花させられた奥様 ~鈍感NTR夫は他人に妻を孕まされても気付けない~
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    「少しだけ、刺激が欲しかった――」 ――専業主婦となって、早10年。 不満が積もり積もったある日、私の心は限界を迎えてしまった。 刺激を欲した私は、見知らぬ男と会う約束をしてしまったのである。 だが、当日を迎えた今……後悔ばかりが心の中を支配していた――。 (やっぱり、帰りましょう。いくら今の生活に不満があるからって、 この一線を越えてはいけないわ……) 今ならまだ、なかったことにできる……ようやく私が決意しかけた、 その時――。 「ごめん、お待たせ。えっと……あなたが理沙子さんですよね?」 私は慌てて振り向いた……。 その時はまだ知らない―― 抱いていた罪悪感は、快感へと変わっていく事を――。 「どうして……夫以外のモノを入れられているのに……ッ、 私……感じちゃってる……ッ!?」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 絶対懐妊!孕ませNTR旅館~五つ星の性サービスをアナタに~ モザイク版
    完結
    -
    人里離れた場所にある寂れた旅館。 そこはある噂を理由に利用客が絶えない。 その噂とは、『子宝に恵まれる旅館』。 彼氏に内緒で連れてくると、縁結びの御利益がある――というものだ。 その御利益の正体は……女性客への特別なサービスである。 監視カメラで旦那の隙をついて妻を寝取ったり、従業員総出でカップルの女性を女風呂で犯したり――。 そんな旅館にバイク乗りの美女、“雨木鈴”が彼氏と共にやって来た。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 絶対懐妊!孕ませNTR旅館~五つ星の性サービスをアナタに~
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    人里離れた場所にある寂れた旅館。 そこはある噂を理由に利用客が絶えない。 その噂とは、『子宝に恵まれる旅館』。 彼氏に内緒で連れてくると、縁結びの御利益がある――というものだ。 その御利益の正体は……女性客への特別なサービスである。 監視カメラで旦那の隙をついて妻を寝取ったり、従業員総出でカップルの女性を女風呂で犯したり――。 そんな旅館にバイク乗りの美女、“雨木鈴”が彼氏と共にやって来た。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 巨乳人妻の欲しがるHなリクエスト ~夫に代わって淫乱女に種付けする昼下がり~ モザイク版
    完結
    -
    「……こんな感じで、いいかしら? こうして、ふふ、まずはおっぱいを揉んで……ん、あんっ……」 その女性恵美子との出会いは偶然だった。 セールスの外回り先で彼女の優しさにふれた時から、 俺は彼女に惹かれ、恋に落ちていた。 だが、次の瞬間、俺の目は彼女の左手薬指の指輪をとらえ、 心は一気に落ち込んでいく。 それでも、人の心はままならぬもの、理屈ではどうにもならない部分もある。 あきらめきれない気持ちを抱えたまま、俺は彼女との交流を続けていった。 ある日、我慢できなくなった俺は遂に彼女に想いを伝えてしまう。 当然、断られてしまうが、俺の好意を嬉しいと言ってくれた彼女は 特別に『友達以上』のことをしていいと言い出し―― 「あ、あはぁああん!! いいっ、気持ちいーーっ!! もう、イく、イってるっ、はああっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 巨乳人妻の欲しがるHなリクエスト ~夫に代わって淫乱女に種付けする昼下がり~
    完結
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    「……こんな感じで、いいかしら? こうして、ふふ、まずはおっぱいを揉んで……ん、あんっ……」 その女性恵美子との出会いは偶然だった。 セールスの外回り先で彼女の優しさにふれた時から、 俺は彼女に惹かれ、恋に落ちていた。 だが、次の瞬間、俺の目は彼女の左手薬指の指輪をとらえ、 心は一気に落ち込んでいく。 それでも、人の心はままならぬもの、理屈ではどうにもならない部分もある。 あきらめきれない気持ちを抱えたまま、俺は彼女との交流を続けていった。 ある日、我慢できなくなった俺は遂に彼女に想いを伝えてしまう。 当然、断られてしまうが、俺の好意を嬉しいと言ってくれた彼女は 特別に『友達以上』のことをしていいと言い出し―― 「あ、あはぁああん!! いいっ、気持ちいーーっ!! もう、イく、イってるっ、はああっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 母娘は発情チアガール! ~弱みを握って強制マゾ開花~ モザイク版
    完結
    -
    「その……脱ぐ、くらいは言ったかもしれないけど、 そんな、エッチな事するなんて……」 全国大会の常連運動部が揃う私立白鷺学園。 その中で弱小である野球部の部長・浜中浩太は、 チア部部長で学園の華と崇められている芹沢理沙に いつも馬鹿にされていた。 ある日、理沙から地区予選の一回戦にも勝てないだろうと 馬鹿にされた浩太は、もし一回戦を勝てたら理沙の身体を 好きにできるという約束を取り付ける。 そして野球部は絶対に勝てないと言われていた前回優勝の 強豪校に勝ち、一回戦を突破。 理沙の身体は浩太の思いのままとなる! 「ああっ、だめぇ、できちゃう! お願い、それだけは……やめて、やめてぇぇぇぇぇ……!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 母娘は発情チアガール! ~弱みを握って強制マゾ開花~
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    「その……脱ぐ、くらいは言ったかもしれないけど、 そんな、エッチな事するなんて……」 全国大会の常連運動部が揃う私立白鷺学園。 その中で弱小である野球部の部長・浜中浩太は、 チア部部長で学園の華と崇められている芹沢理沙に いつも馬鹿にされていた。 ある日、理沙から地区予選の一回戦にも勝てないだろうと 馬鹿にされた浩太は、もし一回戦を勝てたら理沙の身体を 好きにできるという約束を取り付ける。 そして野球部は絶対に勝てないと言われていた前回優勝の 強豪校に勝ち、一回戦を突破。 理沙の身体は浩太の思いのままとなる! 「ああっ、だめぇ、できちゃう! お願い、それだけは……やめて、やめてぇぇぇぇぇ……!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/桃源郷 ---
  • 爆乳ギャル、童貞兄貴にわからせられる ~ナマイキ褐色爆乳にお仕置きSEX~ モザイク版
    完結
    -
    ある日会社をクビになった加苅琥太郎。 日雇い仕事で食いつなぐのも良いかなと思っていたところに父親から連絡が入り、 実家で営んでいる建設会社で働く事に。 翌日、父親に連れられて、職場の職人たちに挨拶をしているとその中に爆乳の女性職人がいることに気づいた。 よくよく顔を見ると――妹の來佳だった。 「久しぶりだな、この――」 「気安く話しかけんなっ。あたしと兄妹だって言ったら、タマ握りつぶす」 來佳は男ばかりの現場に、すっかり馴染んでいる様子だ。 何をやっても上手くいかない俺には、妹がまぶしくて仕方ない。 (兄を黒歴史あつかいしやがって! 見返してやる……。俺だって……) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 爆乳ギャル、童貞兄貴にわからせられる ~ナマイキ褐色爆乳にお仕置きSEX~
    完結
    -
    ある日会社をクビになった加苅琥太郎。 日雇い仕事で食いつなぐのも良いかなと思っていたところに父親から連絡が入り、 実家で営んでいる建設会社で働く事に。 翌日、父親に連れられて、職場の職人たちに挨拶をしているとその中に爆乳の女性職人がいることに気づいた。 よくよく顔を見ると――妹の來佳だった。 「久しぶりだな、この――」 「気安く話しかけんなっ。あたしと兄妹だって言ったら、タマ握りつぶす」 來佳は男ばかりの現場に、すっかり馴染んでいる様子だ。 何をやっても上手くいかない俺には、妹がまぶしくて仕方ない。 (兄を黒歴史あつかいしやがって! 見返してやる……。俺だって……) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 教え子はドMな花嫁候補 ~メス豚嫁との変態露出性交~ モザイク版
    完結
    -
    「五十鈴とセックスしたければ、してもいいから」 とある名門女学園に勤める教職員「横須賀旭郎」 彼はマゾ娘との愛ある交際を夢見ていたところ、 「マゾ性」を秘めた少女を見破る能力に目覚めた。 しかしその能力の有効期限は僅か一ヶ月。 この一ヶ月で自分が思い描く、 最高の「マゾパートナー」を探していた。 学園で出会った「マゾ嫁候補」とSMプレイを楽しんでいた 横須賀は新たなマゾ女子たちと出会うのだった。 貧乳気弱娘を言葉巧みに強引指導SEX!? 生意気留学生のア●ルを好き放題に犯●て屈服!! うるさすぎる元気娘にお仕置き青●!? 不感症不思議ちゃんには保健室で押し倒されて…… 「あッ……んんッ、そ、そこッ、んんっ、熱い…… 熱くてッ、あッ、んんッ……あぁぁッ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/ATELIER G/H ---
  • 教え子はドMな花嫁候補 ~メス豚嫁との変態露出性交~
    完結
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    「五十鈴とセックスしたければ、してもいいから」 とある名門女学園に勤める教職員「横須賀旭郎」 彼はマゾ娘との愛ある交際を夢見ていたところ、 「マゾ性」を秘めた少女を見破る能力に目覚めた。 しかしその能力の有効期限は僅か一ヶ月。 この一ヶ月で自分が思い描く、 最高の「マゾパートナー」を探していた。 学園で出会った「マゾ嫁候補」とSMプレイを楽しんでいた 横須賀は新たなマゾ女子たちと出会うのだった。 貧乳気弱娘を言葉巧みに強引指導SEX!? 生意気留学生のア●ルを好き放題に犯●て屈服!! うるさすぎる元気娘にお仕置き青●!? 不感症不思議ちゃんには保健室で押し倒されて…… 「あッ……んんッ、そ、そこッ、んんっ、熱い…… 熱くてッ、あッ、んんッ……あぁぁッ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/ATELIER G/H ---
  • 教え子はドMな花嫁候補 ~40歳童貞から始める学園変態婚活~ モザイク版
    完結
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    「先生がそう仰るのでしたら……わたくし……脱ぎます…………」 とある名門女学園に勤める教職員「横須賀旭郎」 彼はマゾ娘との愛ある交際を夢見ていたが、 目の前に現れるのは自分勝手なワガママ娘ばかり。 しかしあまりのストレスで倒れた事でなんと、 「マゾ性」を秘めた少女を見破る能力に目覚めたのだ。 しかしその能力の有効期限は僅か一ヶ月。 この一ヶ月で自分が思い描く、 最高の「マゾパートナー」を探し出し、 かねてからの夢を叶える。 「……ほ、ほしい、です……わ、わたくしの…… 処女膜……を、ぶ……ぶち抜いて……ください……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/ATELIER G/H ---
  • 教え子はドMな花嫁候補 ~40歳童貞から始める学園変態婚活~
    完結
    -
    「先生がそう仰るのでしたら……わたくし……脱ぎます…………」 とある名門女学園に勤める教職員「横須賀旭郎」 彼はマゾ娘との愛ある交際を夢見ていたが、 目の前に現れるのは自分勝手なワガママ娘ばかり。 しかしあまりのストレスで倒れた事でなんと、 「マゾ性」を秘めた少女を見破る能力に目覚めたのだ。 しかしその能力の有効期限は僅か一ヶ月。 この一ヶ月で自分が思い描く、 最高の「マゾパートナー」を探し出し、 かねてからの夢を叶える。 「……ほ、ほしい、です……わ、わたくしの…… 処女膜……を、ぶ……ぶち抜いて……ください……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/ATELIER G/H ---
  • 寝取り義姉嫁 ~モラハラ兄から奪う初恋の人~ モザイク版
    完結
    -
    「……あ、あぁっ……嫌よ、もう……こ、こんなの、やり過ぎだわ…… ねえ、もう、こ、これで終わらせてちょうだい……!」 小さい頃から近所のお姉ちゃんのことが好きだった。 でも彼女は年頃になると結婚して家を出てしまった。 仕方ないと自分の想いをしまうことにしたが、一つ許せないことがあった。 彼女は僕の兄と結婚したのだ……。 兄はかつてバイトをしながら売れない小説家をやっている僕をバカにしてきたのだ。 ある日、そんな兄が勤め先を解雇され、生活を行き詰まらせてしまう。 一方、ようやく小説家として売れ始めていた僕は生活に余裕が出てきていた。 プライドの高い兄は、実家にこの事を隠しつつ、 再就職できるし、その際には十分過ぎる礼金も払えるから世話をしろ! と大威張りで僕の家に転がり込んできた。 そこで僕は考えた。これくらい、してもいいだろう。 大嫌いな兄の生活の面倒を見てやるのだから、 大好きだけど、あんな男と結婚した憎いところもある姉さんが相手なのだから。 「姉さん、服を脱いで。裸になってよ。どうしてかは、わかってるだろ。 ……どうするんだよ、やるのか、やらないのか、はっきりしてくれるかな」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 寝取り義姉嫁 ~モラハラ兄から奪う初恋の人~
    完結
    -
    「……あ、あぁっ……嫌よ、もう……こ、こんなの、やり過ぎだわ…… ねえ、もう、こ、これで終わらせてちょうだい……!」 小さい頃から近所のお姉ちゃんのことが好きだった。 でも彼女は年頃になると結婚して家を出てしまった。 仕方ないと自分の想いをしまうことにしたが、一つ許せないことがあった。 彼女は僕の兄と結婚したのだ……。 兄はかつてバイトをしながら売れない小説家をやっている僕をバカにしてきたのだ。 ある日、そんな兄が勤め先を解雇され、生活を行き詰まらせてしまう。 一方、ようやく小説家として売れ始めていた僕は生活に余裕が出てきていた。 プライドの高い兄は、実家にこの事を隠しつつ、 再就職できるし、その際には十分過ぎる礼金も払えるから世話をしろ! と大威張りで僕の家に転がり込んできた。 そこで僕は考えた。これくらい、してもいいだろう。 大嫌いな兄の生活の面倒を見てやるのだから、 大好きだけど、あんな男と結婚した憎いところもある姉さんが相手なのだから。 「姉さん、服を脱いで。裸になってよ。どうしてかは、わかってるだろ。 ……どうするんだよ、やるのか、やらないのか、はっきりしてくれるかな」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • オークに汚された性女学園 ~異世界の悪豚鬼に散らされる処女たち~ モザイク版
    完結
    -
    「た、助けてぇぇえ!! だれかぁ……誰か助けてえっ!! えうぅぅ!! はきゃぁぁああぁあ!!」 深い森の中に建つレンガ作りの古い洋館。 そこは良家の子女達が通う女子だけの学園――。 ある日、地震と共に発生した謎の濃い霧が学園を覆う。 禍々しい雰囲気の霧の中から現われたのは、オークの軍勢だった。 異世界からやってきた野獣のような生き物に、なすすべもなく次々に襲われる女子学生達。 少女達の抵抗もむなしく、屈強なオーク達に踏みにじられ、犯●れる者、殺される者、 その惨劇の叫び声だけが校内に響き渡る。 どうしてこんな事に!? その問いかけに答えられる者は誰もいなかった……。 「ひぁぁ! もう乱暴にしないでっ……! 壊れる! 壊れちゃうからぁ!! あぅっ、あがぁぁっ!? ひっ、もう痛くてっ、動けないよぉぉ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/BLUEGALE ---
  • オークに汚された性女学園 ~異世界の悪豚鬼に散らされる処女たち~
    完結
    -
    「た、助けてぇぇえ!! だれかぁ……誰か助けてえっ!! えうぅぅ!! はきゃぁぁああぁあ!!」 深い森の中に建つレンガ作りの古い洋館。 そこは良家の子女達が通う女子だけの学園――。 ある日、地震と共に発生した謎の濃い霧が学園を覆う。 禍々しい雰囲気の霧の中から現われたのは、オークの軍勢だった。 異世界からやってきた野獣のような生き物に、なすすべもなく次々に襲われる女子学生達。 少女達の抵抗もむなしく、屈強なオーク達に踏みにじられ、犯●れる者、殺される者、 その惨劇の叫び声だけが校内に響き渡る。 どうしてこんな事に!? その問いかけに答えられる者は誰もいなかった……。 「ひぁぁ! もう乱暴にしないでっ……! 壊れる! 壊れちゃうからぁ!! あぅっ、あがぁぁっ!? ひっ、もう痛くてっ、動けないよぉぉ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/BLUEGALE ---
  • 勇者と魔王の母穴スワッピング ~美熟女たちのSEXファンタジー~ モザイク版
    完結
    -
    (まさか、息子を殺すことになる勇者に……腕枕されちゃうなんて……) (ロイ……ごめんなさい。お母さん、魔王に抱かれてくるから……!) 勇者は旅の道中、切なげな顔をする美しい女性と出会った。 魔王は村を焼き討ちする中で、威勢のいい女性に一目惚れした。 勇者が恋をしたのは魔王の母。 魔王が見惚れたのは勇者の母。 二人が愛した女性達は相手が誰かを知り、 息子に罪悪感を抱くも 引き返せない快楽と愛に寄り添っていく。 やがて、愛する男達が殺し合う未来を待つことを知りながら……。 「ああ、これが勇者のエッチ……! はぁぁあ、あっ、ああっ、そう思うと、特別な心地ね……!」 「あぁぁあっ! 魔王の勃起やば、い……ッ! ふひゃ! あっ、はあ、あぁああ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 勇者と魔王の母穴スワッピング ~美熟女たちのSEXファンタジー~
    完結
    -
    (まさか、息子を殺すことになる勇者に……腕枕されちゃうなんて……) (ロイ……ごめんなさい。お母さん、魔王に抱かれてくるから……!) 勇者は旅の道中、切なげな顔をする美しい女性と出会った。 魔王は村を焼き討ちする中で、威勢のいい女性に一目惚れした。 勇者が恋をしたのは魔王の母。 魔王が見惚れたのは勇者の母。 二人が愛した女性達は相手が誰かを知り、 息子に罪悪感を抱くも 引き返せない快楽と愛に寄り添っていく。 やがて、愛する男達が殺し合う未来を待つことを知りながら……。 「ああ、これが勇者のエッチ……! はぁぁあ、あっ、ああっ、そう思うと、特別な心地ね……!」 「あぁぁあっ! 魔王の勃起やば、い……ッ! ふひゃ! あっ、はあ、あぁああ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 聖女はモンスター性奉仕係 ~絞精は世界平和への第一歩!~ モザイク版
    完結
    -
    世界が平和となった世の中には武器はもう必要なくなりました。 職を失ったオリヴィエは戦闘で傷ついたモンスターを癒やすことを決意し、 介護の道を歩み始めます。 ある日、オリヴィエがオークを介護しようとしたとき、 オークのペニスが勃起している事に気付きます。 そこで…… 「にんげんやめてくれ! モンスターのペニスをしごくにんげんきいたことない!」 「介護ですから♪ それに……入院中は貴方のお身体は私が預かっているようなものですから」 そこでオリヴィエは、気付くのです。 (きっと射精は男性の心を癒やす力があります) こうして仕事のやりがいを見つけたオリヴィエ。 そして、モンスター達を介護するこの仕事を『性職員』と名付け、 モンスターの性を吐精させることで支えつつ、 健康体に戻るまでの生活をサポートし始めるのでした。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 聖女はモンスター性奉仕係 ~絞精は世界平和への第一歩!~
    完結
    -
    世界が平和となった世の中には武器はもう必要なくなりました。 職を失ったオリヴィエは戦闘で傷ついたモンスターを癒やすことを決意し、 介護の道を歩み始めます。 ある日、オリヴィエがオークを介護しようとしたとき、 オークのペニスが勃起している事に気付きます。 そこで…… 「にんげんやめてくれ! モンスターのペニスをしごくにんげんきいたことない!」 「介護ですから♪ それに……入院中は貴方のお身体は私が預かっているようなものですから」 そこでオリヴィエは、気付くのです。 (きっと射精は男性の心を癒やす力があります) こうして仕事のやりがいを見つけたオリヴィエ。 そして、モンスター達を介護するこの仕事を『性職員』と名付け、 モンスターの性を吐精させることで支えつつ、 健康体に戻るまでの生活をサポートし始めるのでした。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 義妹はエッチなナースのたまご ~ヒミツの保健体育はお家でレッスン~ モザイク版
    完結
    -
    思い出されるのは昨日のことだ。 「お兄ちゃんの身体を教材にして、保健体育を教えてっ!」 名門の看護学園に通っている義理の妹の"百合"。 順調に看護師への道を歩んでいるものとばかり思っていたが。 どうやら『男性の身体のこととかやると、頭が真っ白になっちゃう』らしい。 でも、俺の身体を教材にして実習するっていうのは……どうなんだ? 兄弟でそんなことをやっていいのか? いくら血がつながっていないからといって……。 考えがまとまらないうちに妹が帰ってきた。 義妹は、昨夜の約束など忘れられてしまっているかのようだ。 ひそかに俺は胸を撫で下ろしていた。 やはり保健体育など教えられそうにない。 安堵していた矢先……。 「あ、あの……お兄ちゃん。今夜……保険体育の授業、してね……」 俺は、その言葉に流されるようにうなずいてしまった。 今夜、どうなってしまうのだろう。 それを考えると、胸の鼓動が早くなるのだった……。 「き、気持ちいい……。お兄ちゃんに…… さわってもらって……んぁ、あぁっ、はひぃぃ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 義妹はエッチなナースのたまご ~ヒミツの保健体育はお家でレッスン~
    完結
    -
    思い出されるのは昨日のことだ。 「お兄ちゃんの身体を教材にして、保健体育を教えてっ!」 名門の看護学園に通っている義理の妹の"百合"。 順調に看護師への道を歩んでいるものとばかり思っていたが。 どうやら『男性の身体のこととかやると、頭が真っ白になっちゃう』らしい。 でも、俺の身体を教材にして実習するっていうのは……どうなんだ? 兄弟でそんなことをやっていいのか? いくら血がつながっていないからといって……。 考えがまとまらないうちに妹が帰ってきた。 義妹は、昨夜の約束など忘れられてしまっているかのようだ。 ひそかに俺は胸を撫で下ろしていた。 やはり保健体育など教えられそうにない。 安堵していた矢先……。 「あ、あの……お兄ちゃん。今夜……保険体育の授業、してね……」 俺は、その言葉に流されるようにうなずいてしまった。 今夜、どうなってしまうのだろう。 それを考えると、胸の鼓動が早くなるのだった……。 「き、気持ちいい……。お兄ちゃんに…… さわってもらって……んぁ、あぁっ、はひぃぃ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • ケモ耳娘との甘とろ純愛交尾  ~奉仕上手なカノジョ、拾いました。~ モザイク版
    完結
    -
    「平気、です……人間の男の人、ここ……お口で撫でてあげると、 気持ちいいって知ってますから……」 様々な種族の中でも最も地位が低いとされるのが『亜人』だ。 人里離れた小さな村で母親と細々と暮らしていたミアは、 人さらいに襲われ母娘ともども●隷商に売られてしまう。 『せめて娘だけでも』と、母親は1枚の写真を渡し、ミアを逃す。 ある日、父が遺した宿屋を営んでいる主人公のもとへミアが現れる。 擦り切れた写真の隅には、親父の字でこの宿屋の場所が記されていた。 この少女の母親……親父がかつて愛した亜人の女で間違いない。 俺は、ミアをしばらく置いてやることにした。 身体はひどく貧相で、汚れきった不潔な髪。 何一つない少女に見返りは求めていなかったが…… 「……私……もっと必要とされたいですっ…… 今夜もいっぱい、ご奉仕させてください……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • ケモ耳娘との甘とろ純愛交尾  ~奉仕上手なカノジョ、拾いました。~
    完結
    -
    「平気、です……人間の男の人、ここ……お口で撫でてあげると、 気持ちいいって知ってますから……」 様々な種族の中でも最も地位が低いとされるのが『亜人』だ。 人里離れた小さな村で母親と細々と暮らしていたミアは、 人さらいに襲われ母娘ともども●隷商に売られてしまう。 『せめて娘だけでも』と、母親は1枚の写真を渡し、ミアを逃す。 ある日、父が遺した宿屋を営んでいる主人公のもとへミアが現れる。 擦り切れた写真の隅には、親父の字でこの宿屋の場所が記されていた。 この少女の母親……親父がかつて愛した亜人の女で間違いない。 俺は、ミアをしばらく置いてやることにした。 身体はひどく貧相で、汚れきった不潔な髪。 何一つない少女に見返りは求めていなかったが…… 「……私……もっと必要とされたいですっ…… 今夜もいっぱい、ご奉仕させてください……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • ママみ溢れるおっぱい女神は好きですか? ~全肯定バブみエッチでオギャりたい~ モザイク版
    完結
    -
    「ほぉら、ママのおっぱいですよぉ♪」 まるで赤ちゃんのように甘やかされてーーー。 そんなことされたら、ボクもう我慢できないよぉ……ッ!! 周囲が一喜一憂する中、僕は呆然とその場に立ち尽くしていた――。 “また、ダメだった”――二度目の受験失敗。 もはや成功のビジョンすら見失ってしまった……もうこれ以上、生きていけない…… そんな事を考えつつ、アパートに戻ると見知らぬ女性がいた――。 「あら、おかえりなさい。キミの帰りをずっと待っていましたよ……♪」 祈りのポーズで、ニコリとこちらに笑顔を向ける相手。 その笑顔はとても神々しく―― 「…………め、女神、様……っ?」 ――ボクは思わず、そう呟いてしまった。 「ふふっ、そうです。私は癒しの女神、『神座 マァン』。 落ち込んでいるキミを救うために、この地に降り立ったのです♪」 ママ女神と過ごすトロ甘な時間に身も心も満たされていくーー。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
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    完結
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    「ほぉら、ママのおっぱいですよぉ♪」 まるで赤ちゃんのように甘やかされてーーー。 そんなことされたら、ボクもう我慢できないよぉ……ッ!! 周囲が一喜一憂する中、僕は呆然とその場に立ち尽くしていた――。 “また、ダメだった”――二度目の受験失敗。 もはや成功のビジョンすら見失ってしまった……もうこれ以上、生きていけない…… そんな事を考えつつ、アパートに戻ると見知らぬ女性がいた――。 「あら、おかえりなさい。キミの帰りをずっと待っていましたよ……♪」 祈りのポーズで、ニコリとこちらに笑顔を向ける相手。 その笑顔はとても神々しく―― 「…………め、女神、様……っ?」 ――ボクは思わず、そう呟いてしまった。 「ふふっ、そうです。私は癒しの女神、『神座 マァン』。 落ち込んでいるキミを救うために、この地に降り立ったのです♪」 ママ女神と過ごすトロ甘な時間に身も心も満たされていくーー。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • キモ男に洗脳された隷嬢 ~高嶺の花を誘拐しSEX漬けにする~ モザイク版
    完結
    -
    「はぁ……はぁ……や、やってしまった……」 ここは、とある廃工場。 その一画に作った監禁部屋で、僕は荒い息を吐いていた。 血走った目で見つめる先にいるのは一人の少女。 彼女は、脚を大きく広げるような姿勢で拘束されている。 「うぇふふふふ……これで百合ちゃんは僕のものだ……」 芸術の域にまで達している美脚を撫でまわしていると、自然に顔がほころぶ。 勃起した●根は欲望の粘液を分泌している。 抜けるように白い柔肌をこうして手のひらで味わうことができるなど、 つい先日までは考えもしなかった。 (これも、全てはあのサイトのおかげだ……) 数日前にあのサイトを見つけたのは、天の啓示だったのだろうか。 それとも悪魔の仕組んだ罠だったのだろうか。 いずれにしろ、あのサイトに出会うまでの僕は── 百合ちゃんの監禁を実行するなど、想像すらしていなかった。 「いやっ、いやあああああぁぁっ! 入れるのだけは……入れるのだけは許してぇぇっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/スピンドル ---
  • キモ男に洗脳された隷嬢 ~高嶺の花を誘拐しSEX漬けにする~
    完結
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    「はぁ……はぁ……や、やってしまった……」 ここは、とある廃工場。 その一画に作った監禁部屋で、僕は荒い息を吐いていた。 血走った目で見つめる先にいるのは一人の少女。 彼女は、脚を大きく広げるような姿勢で拘束されている。 「うぇふふふふ……これで百合ちゃんは僕のものだ……」 芸術の域にまで達している美脚を撫でまわしていると、自然に顔がほころぶ。 勃起した●根は欲望の粘液を分泌している。 抜けるように白い柔肌をこうして手のひらで味わうことができるなど、 つい先日までは考えもしなかった。 (これも、全てはあのサイトのおかげだ……) 数日前にあのサイトを見つけたのは、天の啓示だったのだろうか。 それとも悪魔の仕組んだ罠だったのだろうか。 いずれにしろ、あのサイトに出会うまでの僕は── 百合ちゃんの監禁を実行するなど、想像すらしていなかった。 「いやっ、いやあああああぁぁっ! 入れるのだけは……入れるのだけは許してぇぇっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/スピンドル ---
  • ケモ耳お姉さんの好物は僕のお稲荷さん ~僕にまたがりコンコン喘ぐ巨乳美女~ モザイク版
    完結
    -
    「くすくす……聞こえるか? このいやらしい体液の音…… どんどん溢れて……んっ、久方ぶりの雄の匂いじゃ」 昔、人間と契りを交わした雌狐"小町"。 だが人間の寿命は遥かに短く、小町は夫に先立たれてしまい、未亡人となっていた。 こんなに悲しい思いをするのなら、人間などと繋がりを持つんじゃなかった、 と後悔して数百年……。 田舎の山の神社で静かに暮らしていた小町は、 山中で迷子になり怪我を負った少年"稔"を助けることに。 それから十年……すっかりそんなことも忘れて大人になった稔。 ある日、稔のもとへ見知らぬムチムチな色気ムンムンなケモ耳お姉さんがやってくる。 「あの……どちら様ですか……?」 「お主を助けてやったばかりの命の恩人だというのにっ…… はぁ、もう忘れておるのか。なんと悲しい現実じゃ……」 「あの、それで……僕に何か用でしょうか?」 「おぉ、そうじゃ。人間の成長は早いからのぉ……そろそろ喰い時かと思って♪」 そしてお姉さんは、まだ何一つ理解できていない稔の手を引き、 勝手に部屋へと上がり込んだかと思うと稔をベッドに押し倒し――。 「んおぉっ、硬いのが中でぇ、擦れて……んんんぉっ、よきじゃっ……よきぃぃっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ケモ耳お姉さんの好物は僕のお稲荷さん ~僕にまたがりコンコン喘ぐ巨乳美女~
    完結
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    「くすくす……聞こえるか? このいやらしい体液の音…… どんどん溢れて……んっ、久方ぶりの雄の匂いじゃ」 昔、人間と契りを交わした雌狐"小町"。 だが人間の寿命は遥かに短く、小町は夫に先立たれてしまい、未亡人となっていた。 こんなに悲しい思いをするのなら、人間などと繋がりを持つんじゃなかった、 と後悔して数百年……。 田舎の山の神社で静かに暮らしていた小町は、 山中で迷子になり怪我を負った少年"稔"を助けることに。 それから十年……すっかりそんなことも忘れて大人になった稔。 ある日、稔のもとへ見知らぬムチムチな色気ムンムンなケモ耳お姉さんがやってくる。 「あの……どちら様ですか……?」 「お主を助けてやったばかりの命の恩人だというのにっ…… はぁ、もう忘れておるのか。なんと悲しい現実じゃ……」 「あの、それで……僕に何か用でしょうか?」 「おぉ、そうじゃ。人間の成長は早いからのぉ……そろそろ喰い時かと思って♪」 そしてお姉さんは、まだ何一つ理解できていない稔の手を引き、 勝手に部屋へと上がり込んだかと思うと稔をベッドに押し倒し――。 「んおぉっ、硬いのが中でぇ、擦れて……んんんぉっ、よきじゃっ……よきぃぃっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 淫習村のお清め母乳SEX ~大好きな姉の淫らな厄落とし~ モザイク版
    完結
    -
    都会から遠く離れた、ドがつくほどの田舎には、ぼくのじいちゃんが営む神社がある。 そこに毎年、ぼくのお姉ちゃんは足を運び、巫女としてじいちゃんのお手伝いをしているらしい。 そして今年の夏休み。 たまたまぼくは、お姉ちゃんと一緒にじいちゃんの家に行くことになったんだ。 いざ行ってみると、待ち受けていたのは多忙な日々。 あれをやれ、これをやれと、雑用ばかりを押しつけられるハメに……。 でもじいちゃんからどんなに酷い扱いを受けようとも、ぼくにはお姉ちゃんがいる。 それに……実家にいるときとは違って、お姉ちゃんと一緒にいることのできる時間が長いから、 なんだかんだ言ってもぼくは幸せだった。 でも、ある日を境にして全てが変わってしまう。 それはある深夜の出来事。 隣で寝ていたはずのお姉ちゃんが、いなくなっていたんだ。 トイレに行くついでに、それとなくお姉ちゃんを探していると、 ぼくはとんでもない光景を目にしてしまう。 「んっ、んんっ……お願いっ……もう、やめてっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 淫習村のお清め母乳SEX ~大好きな姉の淫らな厄落とし~
    完結
    -
    都会から遠く離れた、ドがつくほどの田舎には、ぼくのじいちゃんが営む神社がある。 そこに毎年、ぼくのお姉ちゃんは足を運び、巫女としてじいちゃんのお手伝いをしているらしい。 そして今年の夏休み。 たまたまぼくは、お姉ちゃんと一緒にじいちゃんの家に行くことになったんだ。 いざ行ってみると、待ち受けていたのは多忙な日々。 あれをやれ、これをやれと、雑用ばかりを押しつけられるハメに……。 でもじいちゃんからどんなに酷い扱いを受けようとも、ぼくにはお姉ちゃんがいる。 それに……実家にいるときとは違って、お姉ちゃんと一緒にいることのできる時間が長いから、 なんだかんだ言ってもぼくは幸せだった。 でも、ある日を境にして全てが変わってしまう。 それはある深夜の出来事。 隣で寝ていたはずのお姉ちゃんが、いなくなっていたんだ。 トイレに行くついでに、それとなくお姉ちゃんを探していると、 ぼくはとんでもない光景を目にしてしまう。 「んっ、んんっ……お願いっ……もう、やめてっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • メカクレ幼馴染をエロデュース ~無知なムチムチ巨乳を俺好みに仕込む~ モザイク版
    完結
    -
    「やぁん……は、はじゅかちぃ……っ! み、見ちゃダメぇ……」 俺の幼馴染"間下咲彩"。 彼女は小さい頃から前髪を伸ばしていて、一度も素顔を見せない。 しかも引っ込み思案で俺以外とは殆ど会話もしない依存体質。 それらをどうにかしたいと考えた俺は、 前髪を切ってイメチェンするよう提案するも、 「それは、やだ。だって、恥ずかしいもん……」 と、ことごとく一蹴されてしまう。 そんなある日、二人で下校していると、 大雨に見舞われて咲彩の家に避難することになった。 雨で服が張り付いて、着替えに手間取る咲彩。 それを手伝うために、制服を捲り上げてやると 大きい咲彩の乳房に目が釘付けとなってしまう。 このデカパイに触れてみたい。 そんな衝動に駆られた俺は…… 「ひゃうぅぅっ!? あぁっ……んぁっ、だ、ダメ……ダメ…… はぁっ、あうっぅっ……あぁっ、んぁ……変な声、出ちゃう……から……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • メカクレ幼馴染をエロデュース ~無知なムチムチ巨乳を俺好みに仕込む~
    完結
    -
    「やぁん……は、はじゅかちぃ……っ! み、見ちゃダメぇ……」 俺の幼馴染"間下咲彩"。 彼女は小さい頃から前髪を伸ばしていて、一度も素顔を見せない。 しかも引っ込み思案で俺以外とは殆ど会話もしない依存体質。 それらをどうにかしたいと考えた俺は、 前髪を切ってイメチェンするよう提案するも、 「それは、やだ。だって、恥ずかしいもん……」 と、ことごとく一蹴されてしまう。 そんなある日、二人で下校していると、 大雨に見舞われて咲彩の家に避難することになった。 雨で服が張り付いて、着替えに手間取る咲彩。 それを手伝うために、制服を捲り上げてやると 大きい咲彩の乳房に目が釘付けとなってしまう。 このデカパイに触れてみたい。 そんな衝動に駆られた俺は…… 「ひゃうぅぅっ!? あぁっ……んぁっ、だ、ダメ……ダメ…… はぁっ、あうっぅっ……あぁっ、んぁ……変な声、出ちゃう……から……っ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 巨乳なナースのド下品!性指導 ~モブ男はドスケベ痴女に治療される~ モザイク版
    完結
    -
    「ここは、とある名もなき病院…… そうね、ハートフルラブラブクリニックとでも名乗っておきましょうか♪ あたしは、ナースのナナコ。あなた専属の看護師よ、うふふ」 21世紀も半ば。いまだ人口減が止まらないこの国。 そこで、国家プロジェクトの一環として、ある計画が始動されることとなった。 表向きは、希望者を募った上での力の入った少子化対策…… その実態は、このまま年齢を重ねても子作りを行なう込みが少なく、 しかしながら潜在的な精力ポテンシャルだけは高い青年を国が選出し、 国家存亡を賭けての捨て身の策である―― ……なんて話、一市民の僕は知らなかった。 今までよりもお金をかけて、"積極的に少子化対策しまーす" ってことなんだろうな、程度に思っていた。 僕は、知らなかった。僕以外の人間も、きっと知らなかったと思う。 この恐ろしい国家の陰謀みたいなプロジェクトのことを――。 「はあっ、あああん♪ すごいわ、コーくん! やっぱり、元気っ……こんなにたっぷり、濃いのっ、あはぁっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • 巨乳なナースのド下品!性指導 ~モブ男はドスケベ痴女に治療される~
    完結
    -
    「ここは、とある名もなき病院…… そうね、ハートフルラブラブクリニックとでも名乗っておきましょうか♪ あたしは、ナースのナナコ。あなた専属の看護師よ、うふふ」 21世紀も半ば。いまだ人口減が止まらないこの国。 そこで、国家プロジェクトの一環として、ある計画が始動されることとなった。 表向きは、希望者を募った上での力の入った少子化対策…… その実態は、このまま年齢を重ねても子作りを行なう込みが少なく、 しかしながら潜在的な精力ポテンシャルだけは高い青年を国が選出し、 国家存亡を賭けての捨て身の策である―― ……なんて話、一市民の僕は知らなかった。 今までよりもお金をかけて、"積極的に少子化対策しまーす" ってことなんだろうな、程度に思っていた。 僕は、知らなかった。僕以外の人間も、きっと知らなかったと思う。 この恐ろしい国家の陰謀みたいなプロジェクトのことを――。 「はあっ、あああん♪ すごいわ、コーくん! やっぱり、元気っ……こんなにたっぷり、濃いのっ、あはぁっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパダッシュ ---
  • 義娘に淫らなドM調教 ~ボンデージを着せた俺のヒミツの恋人~ モザイク版
    完結
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    伊原 春香は私の娘である。 とは言っても血はつながっていない。妻の連れ子である。 年頃の娘が義理の父をすぐ受け入れてくれるとは思えなかったが、 好意的という表現を通り越し、過度なスキンシップをしてくる。 この子なら受け入れてもらえるかもしれない。 妻にさえ秘密にしている性癖を……。 ある日、春香の部屋から聞こえてきた喘ぎ声。 聞いてはいけないと思いつつもついつい覗いてしまうと、 そこには玩具で自慰行為をする義娘の姿が。 『私の初めてをもらって……っ!お父さんっ!!』 戸惑いつつも、男として情欲を刺激される私。 そして「秘めた欲望」を義娘と交わすことに――。 「い、いく……パパにお仕置きをされて……いっちゃうっ……んううううぅぅ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 義娘に淫らなドM調教 ~ボンデージを着せた俺のヒミツの恋人~
    完結
    -
    伊原 春香は私の娘である。 とは言っても血はつながっていない。妻の連れ子である。 年頃の娘が義理の父をすぐ受け入れてくれるとは思えなかったが、 好意的という表現を通り越し、過度なスキンシップをしてくる。 この子なら受け入れてもらえるかもしれない。 妻にさえ秘密にしている性癖を……。 ある日、春香の部屋から聞こえてきた喘ぎ声。 聞いてはいけないと思いつつもついつい覗いてしまうと、 そこには玩具で自慰行為をする義娘の姿が。 『私の初めてをもらって……っ!お父さんっ!!』 戸惑いつつも、男として情欲を刺激される私。 そして「秘めた欲望」を義娘と交わすことに――。 「い、いく……パパにお仕置きをされて……いっちゃうっ……んううううぅぅ!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS上司は便器係に堕ちる  ~爆乳美女になった部長に復讐セクハラ~ モザイク版
    完結
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    「はっ? 俺に逆らうのか? お前のクビなんて俺の一言でどうにでもなるんだぞ?」 "久慈秋好"――社内でもっとも嫌われている男。 女性社員には権力を使ってセクハラ。 男性社員にはパワハラ・モラハラ。 が、上層部はなにも言えない。 売り上げの大半は久慈によるものだからだ。 そんなある日の朝―― 「……なんじゃこりゃー!!」 起きたら女体化していた。 万物流転では説明のつかないこの状況。 "秋好"を取り巻く環境も大きく流転していく―― 「んんっ……はぁ何で、この俺がそんなことをっ! うう……や、やっ、ああっ……んっ、はぁん……あああぁぁっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS上司は便器係に堕ちる  ~爆乳美女になった部長に復讐セクハラ~
    完結
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    「はっ? 俺に逆らうのか? お前のクビなんて俺の一言でどうにでもなるんだぞ?」 "久慈秋好"――社内でもっとも嫌われている男。 女性社員には権力を使ってセクハラ。 男性社員にはパワハラ・モラハラ。 が、上層部はなにも言えない。 売り上げの大半は久慈によるものだからだ。 そんなある日の朝―― 「……なんじゃこりゃー!!」 起きたら女体化していた。 万物流転では説明のつかないこの状況。 "秋好"を取り巻く環境も大きく流転していく―― 「んんっ……はぁ何で、この俺がそんなことをっ! うう……や、やっ、ああっ……んっ、はぁん……あああぁぁっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 生イキ処女ビッチを催淫で従順ペット化 ~店長命令でイキ狂い~ モザイク版
    完結
    -
    「おい、お客様の少ないこの時間に店内とトイレの清掃をやれって言っただろ?」 「…………」 (また無視か!? コイツ……人が我慢して雇ってやってるってのに……!) 深夜に入ってくれているバイト店員の"来栖アイリ"。 愛想はない。生意気でやる気の欠片もない。 接客業としてゼロ点の態度。 当然バイトとしては全く使い物にならない! が、こんな女もクビにできない程、この店は人手不足なのだ。 だが、もう限界だ。 ただクビにするだけじゃ俺の気が済まない。 懲らしめてやらなければ。 ネットで見つけた、 『誰でも使える、常識改変させる催●暗示の方法』 胡散臭いと思ったが、どうせアイリはクビにするわけだし。 (まぁ、物は試しだ……早速、明日やってみるか) 店長の命令は絶対――アイリにそう催●暗示をかけた俺は早速命令する。 「店長が抜いてくれって言ったら、ご奉仕するのがお前の仕事だろ?」 「そうだったっけ……んーまぁ、仕事じゃ、仕方ないか」 アイリがは制服をくつろげ、おっぱいに俺の●根を挟み込み―― --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 生イキ処女ビッチを催淫で従順ペット化 ~店長命令でイキ狂い~
    完結
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    「おい、お客様の少ないこの時間に店内とトイレの清掃をやれって言っただろ?」 「…………」 (また無視か!? コイツ……人が我慢して雇ってやってるってのに……!) 深夜に入ってくれているバイト店員の"来栖アイリ"。 愛想はない。生意気でやる気の欠片もない。 接客業としてゼロ点の態度。 当然バイトとしては全く使い物にならない! が、こんな女もクビにできない程、この店は人手不足なのだ。 だが、もう限界だ。 ただクビにするだけじゃ俺の気が済まない。 懲らしめてやらなければ。 ネットで見つけた、 『誰でも使える、常識改変させる催●暗示の方法』 胡散臭いと思ったが、どうせアイリはクビにするわけだし。 (まぁ、物は試しだ……早速、明日やってみるか) 店長の命令は絶対――アイリにそう催●暗示をかけた俺は早速命令する。 「店長が抜いてくれって言ったら、ご奉仕するのがお前の仕事だろ?」 「そうだったっけ……んーまぁ、仕事じゃ、仕方ないか」 アイリがは制服をくつろげ、おっぱいに俺の●根を挟み込み―― --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 幼馴染はドMなオナ狂い ~NGナシ!未開発なカラダをとろあま調教~ モザイク版
    完結
    -
    何気なく窓を開けたある日の事。 隣の家に住む幼馴染みの<柴崎愛々>と目が合った。 カーテンのかかった部屋の窓から顔を出している愛々。 何やら様子がおかしく慌てたような表情になる。 と、その時――強めの風が吹いた。 カーテンがめくれて、愛々の部屋の中が見えてしまう。 愛々は全裸に縄をまといつかせていた。 顔を真っ赤に染めた愛々は、大慌てで窓を閉めてカーテンを引く。 後に残された俺は、呆然として立ち尽くしていた。 後日愛々から公園に呼び出された俺は愛々から緊縛の手伝いをお願いされる。 そして俺と愛々の調教の日々が始まった。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 幼馴染はドMなオナ狂い ~NGナシ!未開発なカラダをとろあま調教~
    完結
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    何気なく窓を開けたある日の事。 隣の家に住む幼馴染みの<柴崎愛々>と目が合った。 カーテンのかかった部屋の窓から顔を出している愛々。 何やら様子がおかしく慌てたような表情になる。 と、その時――強めの風が吹いた。 カーテンがめくれて、愛々の部屋の中が見えてしまう。 愛々は全裸に縄をまといつかせていた。 顔を真っ赤に染めた愛々は、大慌てで窓を閉めてカーテンを引く。 後に残された俺は、呆然として立ち尽くしていた。 後日愛々から公園に呼び出された俺は愛々から緊縛の手伝いをお願いされる。 そして俺と愛々の調教の日々が始まった。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 同クラ地味っ娘は性処理ペット ~押せばヤラせてくれるドマゾなアソコ~ モザイク版
    完結
    -
    『青田美希』 肉●隷にしてみたい女子はチェックしているけど、彼女の事は眼中になかった。 容姿は地味で、何の特徴も無い。いわゆる、モブキャラだ。 だけど、同級生達がやたらと彼女に声を掛けている。 地味で友達が少なそうなのに、意外だ。 一瞬そう思ったが、すぐに違和感に気が付いた。 面倒な事を押し付けるために利用されているだけなのだ。 皆にとって、青田は『都合の良い女』で―― きっと超絶押しに弱く、強く頼まれたら断れない性格なんだろう。 (待てよ……こいつは、使えるっ……!) こいつなら、強引に押したら俺の肉●隷にできるんじゃないか。 そう考えた俺は、早速青田に強く迫り―― 「あひぃぁっ、あっ、あっ、だめだよっ、やだっ……! 待って、沢野くんっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 同クラ地味っ娘は性処理ペット ~押せばヤラせてくれるドマゾなアソコ~
    完結
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    『青田美希』 肉●隷にしてみたい女子はチェックしているけど、彼女の事は眼中になかった。 容姿は地味で、何の特徴も無い。いわゆる、モブキャラだ。 だけど、同級生達がやたらと彼女に声を掛けている。 地味で友達が少なそうなのに、意外だ。 一瞬そう思ったが、すぐに違和感に気が付いた。 面倒な事を押し付けるために利用されているだけなのだ。 皆にとって、青田は『都合の良い女』で―― きっと超絶押しに弱く、強く頼まれたら断れない性格なんだろう。 (待てよ……こいつは、使えるっ……!) こいつなら、強引に押したら俺の肉●隷にできるんじゃないか。 そう考えた俺は、早速青田に強く迫り―― 「あひぃぁっ、あっ、あっ、だめだよっ、やだっ……! 待って、沢野くんっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 陸上部の後輩カノジョをドM開発 ~調教される意地っ張りなアソコ~ モザイク版
    完結
    -
    俺の彼女・恵美は、陸上部の後輩で美人だがかなり意地っ張りで素直になれない性格だ。 喧嘩もするけれど、イチャイチャ仲良くやっている俺たちだったが、俺には恵美には言えない秘密があった。 そんなある日…… 「……ねえ、航ちゃん。最近PB(自己記録)更新できてないよね?」 「あのな、そうは言われても……環境変わってすぐ自己新出る奴なんていねーよ……」 「何それ、もう……じゃあ、自己新出せたら何でも言うこと聞いてあげようかな」 恵美が言うことを何でも聞いてくれる。 この一言で、俺のやる気スイッチが完全に入ってしまった。 そこから俺は、連日鬼の形相となって練習に取り組み――自己新記録を達成した。 「恵美……俺は、自己新記録を達成したぞ? お前も約束を守れっ。次はお前の番だ、恵美――」 「わ、わかったわよ、約束、果たせばいいんでしょ、果たせば……!!」 恵美はひどく不満げだったが、顔を真っ赤にして悔しげに約束履行宣言をしてくれた。 そして、次のデートで―― 「俺はこう言うのが好きだからさ。こういうエッチしたいんだよなぁ……」 「何これ、これって、あの、ええと……SM……?」 ようやく俺は秘密を恵美に打ち明けられた……俺が超サディストであることを。 約束を守り、何でも言うことを聞く恵美を、俺はさまざまなハードプレイで調教していく―― 「はあ、はあ、ダメ、これっ……は、初めてなのに、ひどっ……んぁあっ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
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    完結
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    俺の彼女・恵美は、陸上部の後輩で美人だがかなり意地っ張りで素直になれない性格だ。 喧嘩もするけれど、イチャイチャ仲良くやっている俺たちだったが、俺には恵美には言えない秘密があった。 そんなある日…… 「……ねえ、航ちゃん。最近PB(自己記録)更新できてないよね?」 「あのな、そうは言われても……環境変わってすぐ自己新出る奴なんていねーよ……」 「何それ、もう……じゃあ、自己新出せたら何でも言うこと聞いてあげようかな」 恵美が言うことを何でも聞いてくれる。 この一言で、俺のやる気スイッチが完全に入ってしまった。 そこから俺は、連日鬼の形相となって練習に取り組み――自己新記録を達成した。 「恵美……俺は、自己新記録を達成したぞ? お前も約束を守れっ。次はお前の番だ、恵美――」 「わ、わかったわよ、約束、果たせばいいんでしょ、果たせば……!!」 恵美はひどく不満げだったが、顔を真っ赤にして悔しげに約束履行宣言をしてくれた。 そして、次のデートで―― 「俺はこう言うのが好きだからさ。こういうエッチしたいんだよなぁ……」 「何これ、これって、あの、ええと……SM……?」 ようやく俺は秘密を恵美に打ち明けられた……俺が超サディストであることを。 約束を守り、何でも言うことを聞く恵美を、俺はさまざまなハードプレイで調教していく―― 「はあ、はあ、ダメ、これっ……は、初めてなのに、ひどっ……んぁあっ……!!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドM開花した性奴会長 ~高嶺の花は変態調教でメス堕ち~ モザイク版
    完結
    -
    「好きです、付き合ってください!」 今目の前に居るのは容姿端麗、眉目秀麗、あらゆる賛辞の言葉を並べても言い表せない 学校一の美少女生徒会長"芳乃ゆき"。 あ、終わったな、と思ったのだが……告白は、なんとOK! そして、その翌日いきなりの遊園地デート! (ゆきは俺の彼女なんだ、だったらこういう事だって当然しても……!) 魅力的な唇に吸い込まれるように彼女に近づき、俺は顔を近づけていく。 しかし…… 「わたしたちまだ付き合ったばかりなのによ、こういうことはもっと時間をかけて 心を確かめ合ったあとで、節度を持ってするものだから……」 と言うが、なんやかんやあって、何故かホテルに……。 「いい? よく聞いて、わたしたちまだ付き合って一日なのよ」 「時間なんて関係ないよ、気持ちの問題じゃん」 「そ、そうね、確かに気持ちは大事よ、百歩、いいえ百万歩譲って付き合った翌日の せ、性交渉もありだと認めましょう、で、でもね……こ、これはいったいなんなのかしらっ!」 不思議なところは何もない。ここに在った縄を使って縛った美少女、 夢にまで見た最高に可愛くてエッチな姿だ。 「縄で縛られて胸や大事なところを強調した最高の姿……。どこにも変なことはないじゃん」 「それが問題なのよ! どこの世界にホテルに入ったとたん縄で縛る人がいますかっ!」 さてさて二人の進む先は……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
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    「好きです、付き合ってください!」 今目の前に居るのは容姿端麗、眉目秀麗、あらゆる賛辞の言葉を並べても言い表せない 学校一の美少女生徒会長"芳乃ゆき"。 あ、終わったな、と思ったのだが……告白は、なんとOK! そして、その翌日いきなりの遊園地デート! (ゆきは俺の彼女なんだ、だったらこういう事だって当然しても……!) 魅力的な唇に吸い込まれるように彼女に近づき、俺は顔を近づけていく。 しかし…… 「わたしたちまだ付き合ったばかりなのによ、こういうことはもっと時間をかけて 心を確かめ合ったあとで、節度を持ってするものだから……」 と言うが、なんやかんやあって、何故かホテルに……。 「いい? よく聞いて、わたしたちまだ付き合って一日なのよ」 「時間なんて関係ないよ、気持ちの問題じゃん」 「そ、そうね、確かに気持ちは大事よ、百歩、いいえ百万歩譲って付き合った翌日の せ、性交渉もありだと認めましょう、で、でもね……こ、これはいったいなんなのかしらっ!」 不思議なところは何もない。ここに在った縄を使って縛った美少女、 夢にまで見た最高に可愛くてエッチな姿だ。 「縄で縛られて胸や大事なところを強調した最高の姿……。どこにも変なことはないじゃん」 「それが問題なのよ! どこの世界にホテルに入ったとたん縄で縛る人がいますかっ!」 さてさて二人の進む先は……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 孫に調教されたドM熟女 ~義祖母の処女を奪って快楽開花~ モザイク版
    完結
    -
    「や、やめて……こんなこと……」 「今さら何を言ってるんですか。ここまできたら、やめられるわけがないでしょ」 四十代後半か五十代前半かというその女性は、僕のベッドに横たわり、 両手首に皮手錠をかけられて、ベッドにくくりつけられていた。 懸命になって身をよじらせてはいるが、拘束から逃れることはできない。 着衣のままでも肉感的なのがうかがわれる肢体が艶めかしくくねるばかりだ。 橋元良子――というのがその女性の名前である。 そして、僕の祖父の後妻だ。 彼女に秘密の趣味であるSM器具作りを見られ、僕の意識は暴走してしまう。 気がつけば、僕は良子さんをベッドへ押し倒し、 いつの間にか握っていた皮手錠を良子さんの両手首にかける。 どこかへ隠そうとして引っつかんだ皮手錠で、当の良子さんを拘束してしまったのだ。 自分でもびっくりするぐらいに僕は興奮していた。 ズボンの中では男の象徴がぎちぎちに硬直し、 布を突き破るばかりの勢いでのたうちまわっている。 そして僕は、ズボンのファスナーを下ろして、男の象徴を引っ張り出した。 「僕のもの、良子さんを前にしてこんなになっているんです。責任取ってもらいますよ --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 孫に調教されたドM熟女 ~義祖母の処女を奪って快楽開花~
    完結
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    「や、やめて……こんなこと……」 「今さら何を言ってるんですか。ここまできたら、やめられるわけがないでしょ」 四十代後半か五十代前半かというその女性は、僕のベッドに横たわり、 両手首に皮手錠をかけられて、ベッドにくくりつけられていた。 懸命になって身をよじらせてはいるが、拘束から逃れることはできない。 着衣のままでも肉感的なのがうかがわれる肢体が艶めかしくくねるばかりだ。 橋元良子――というのがその女性の名前である。 そして、僕の祖父の後妻だ。 彼女に秘密の趣味であるSM器具作りを見られ、僕の意識は暴走してしまう。 気がつけば、僕は良子さんをベッドへ押し倒し、 いつの間にか握っていた皮手錠を良子さんの両手首にかける。 どこかへ隠そうとして引っつかんだ皮手錠で、当の良子さんを拘束してしまったのだ。 自分でもびっくりするぐらいに僕は興奮していた。 ズボンの中では男の象徴がぎちぎちに硬直し、 布を突き破るばかりの勢いでのたうちまわっている。 そして僕は、ズボンのファスナーを下ろして、男の象徴を引っ張り出した。 「僕のもの、良子さんを前にしてこんなになっているんです。責任取ってもらいますよ --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ムチムチ地味子と変態SEX ~ドM同級生は拘束緊縛ペット~ モザイク版
    完結
    -
    同級生の相原結愛と、ひょんなことからSMの話になった俺。 突然、結愛が「縛らせてあげる」と言ったことで 自分でも知らなかったドSの扉が開き、結愛の調教にどんどんハマっていく……。 なんでも言うことを聞くドM女の結愛への要求は次第にエスカレートしていき、 家でも学校でも授業中でも、俺の「ペット」への性的な調教は止まらない……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ムチムチ地味子と変態SEX ~ドM同級生は拘束緊縛ペット~
    完結
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    同級生の相原結愛と、ひょんなことからSMの話になった俺。 突然、結愛が「縛らせてあげる」と言ったことで 自分でも知らなかったドSの扉が開き、結愛の調教にどんどんハマっていく……。 なんでも言うことを聞くドM女の結愛への要求は次第にエスカレートしていき、 家でも学校でも授業中でも、俺の「ペット」への性的な調教は止まらない……。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドM純情娘の激イキ躾け ~絶対服従!家でも外でも絶倫コスプレH~ モザイク版
    完結
    -
    絶倫の俺は彼女ができてもその性癖のせいで長く続かない。 そんなある日、アパートの大家の娘である芽衣が俺に話しかけてきた。 「私のことを彼女にしてください!」と懇願する芽衣に、俺は断るつもりで 「俺、ドSで絶倫なんだよね」と言ったはずなのに芽衣は食い下がってきて……!? 覚悟を試すために始めたお付き合いで、感度良好コスプレ娘の芽衣に どんどんのめりこんでいく…… --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • ドM純情娘の激イキ躾け ~絶対服従!家でも外でも絶倫コスプレH~
    完結
    -
    絶倫の俺は彼女ができてもその性癖のせいで長く続かない。 そんなある日、アパートの大家の娘である芽衣が俺に話しかけてきた。 「私のことを彼女にしてください!」と懇願する芽衣に、俺は断るつもりで 「俺、ドSで絶倫なんだよね」と言ったはずなのに芽衣は食い下がってきて……!? 覚悟を試すために始めたお付き合いで、感度良好コスプレ娘の芽衣に どんどんのめりこんでいく…… --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • お嬢様はドM性癖を隠せない ~教え子に仕込むハードSM~ モザイク版
    完結
    -
    「先生ぇ……セックスしてぇ……わたしのこの穴にぃ……」 新任教師として赴任早々に、新設された目安箱の担当を任された。 ある日、目安箱の前に1人の女生徒の姿が。 一言挨拶を交わし、遠ざかっていく後ろ姿を見送ったところで、 俺は目安箱の取り出し口の鍵をはずし、投書を確認した。 『――これを見られる方がどう思われても構いません。わたしの性癖をつづります。 わたしは、自縛癖があります。素肌を締めつけてくる縄やロープの感触がたまりません。 誰かにやられているわけではありません。わたし自身が縛っているのです。 あぁ、こんなこと書いて、投書して、誰かに見られて……。 考えるだけでも、エッチなお汁が漏れ出してきてしまいます。 ……わたし、変態、ど変態なんです。』 ”それ”はあの時の女生徒、七森琴絵と出会ってから続いていた。 そして今日、おそらく俺にあてただろう投書が見つかった。 『――今日は昨日と同じトイレ、1階にある男子トイレでこれからしようと思います。 先生、わたし今、濡れているんです。ぐっしょりと……。 我慢、できないです。ねぇ……先生。』 やがて俺はトイレに辿り着いた。そこには―― 「ん……先生ぇ…………お待ち、していました……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト -
  • お嬢様はドM性癖を隠せない ~教え子に仕込むハードSM~
    完結
    -
    「先生ぇ……セックスしてぇ……わたしのこの穴にぃ……」 新任教師として赴任早々に、新設された目安箱の担当を任された。 ある日、目安箱の前に1人の女生徒の姿が。 一言挨拶を交わし、遠ざかっていく後ろ姿を見送ったところで、 俺は目安箱の取り出し口の鍵をはずし、投書を確認した。 『――これを見られる方がどう思われても構いません。わたしの性癖をつづります。 わたしは、自縛癖があります。素肌を締めつけてくる縄やロープの感触がたまりません。 誰かにやられているわけではありません。わたし自身が縛っているのです。 あぁ、こんなこと書いて、投書して、誰かに見られて……。 考えるだけでも、エッチなお汁が漏れ出してきてしまいます。 ……わたし、変態、ど変態なんです。』 ”それ”はあの時の女生徒、七森琴絵と出会ってから続いていた。 そして今日、おそらく俺にあてただろう投書が見つかった。 『――今日は昨日と同じトイレ、1階にある男子トイレでこれからしようと思います。 先生、わたし今、濡れているんです。ぐっしょりと……。 我慢、できないです。ねぇ……先生。』 やがて俺はトイレに辿り着いた。そこには―― 「ん……先生ぇ…………お待ち、していました……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト -
  • ボーイッシュ彼女はドMペット ~竿で躾けて従順支配~ モザイク版
    完結
    -
    「あうっ……剛くん……こんなの撮らないで……恥ずかし、ああんっ!」 俺【佐山剛】は香ばしい香りで目を覚ました。 気が付けば素っ裸で頭はガンガン痛む。 台所を見ると――全く見覚えのない女性が、裸エプロンで料理をしている。 (俺……何かやっちゃったのか……?) 「あ、起きた? もう少しできるから、待ってて?」 ぼんやりと記憶が少しずつ戻ってくる。 昨日まで他大学の空手部との合同合宿だった。 その打ち上げの飲み会で他大学の 『ドSマングース』と呼ばれる女性の先輩に声をかけたのだ。 稽古の時には眼光鋭く突きや蹴りを放っていたが……今は、やさしい眼差しをしている。 状況からして……一線を超えたのは間違いないだろう。 やがて彼女は、潤んだ瞳で俺を見つめてきた。 「私……あんなことをしたの初めてだったけれど……結構、興奮したかも…… 恥ずかしいけれど、ああいうの……嫌いじゃないよ……」 そして牝獣のような瞳で俺の勃起●根を見つめ、肉柱の先端部分に口づけしてきた。 「ご主人さまのもの……ああぁ……んっ……」 (何をしたっ? 昨日の俺っ!) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト --
  • ボーイッシュ彼女はドMペット ~竿で躾けて従順支配~
    完結
    -
    「あうっ……剛くん……こんなの撮らないで……恥ずかし、ああんっ!」 俺【佐山剛】は香ばしい香りで目を覚ました。 気が付けば素っ裸で頭はガンガン痛む。 台所を見ると――全く見覚えのない女性が、裸エプロンで料理をしている。 (俺……何かやっちゃったのか……?) 「あ、起きた? もう少しできるから、待ってて?」 ぼんやりと記憶が少しずつ戻ってくる。 昨日まで他大学の空手部との合同合宿だった。 その打ち上げの飲み会で他大学の 『ドSマングース』と呼ばれる女性の先輩に声をかけたのだ。 稽古の時には眼光鋭く突きや蹴りを放っていたが……今は、やさしい眼差しをしている。 状況からして……一線を超えたのは間違いないだろう。 やがて彼女は、潤んだ瞳で俺を見つめてきた。 「私……あんなことをしたの初めてだったけれど……結構、興奮したかも…… 恥ずかしいけれど、ああいうの……嫌いじゃないよ……」 そして牝獣のような瞳で俺の勃起●根を見つめ、肉柱の先端部分に口づけしてきた。 「ご主人さまのもの……ああぁ……んっ……」 (何をしたっ? 昨日の俺っ!) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト --
  • 彼女の妹はクールで、実は俺のセフレ ~お兄さんって本当に変態ですね!~ モザイク版
    完結
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    「あー……もうっ、わかりましたよっ! だったら、私で抜けばイイでしょっ!」 クールな妹は嫌々ながらも押しに負けてヤらせてくれる!? 俺【内木恭弥】は、今日も彼女の【美紅奈】との 初体験の機会を逃してしまう。 その悲しみから俺は彼女の妹、【萌恵瑠】に擦り寄っていく。 何故なら俺達はオ●ニー仲間だから。 彼女が俺の上着を嗅ぎながら自慰に耽る姿を目撃して以来、 互いに抜き合う約束をしているのだ。 萌恵瑠は嫌がりつつ、最後には絶対折れてくれる。 今日も俺は甘える形で本能のままに、”彼女の妹”を求める――。 「これからも私が抜いてあげてもいい……ですよ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 彼女の妹はクールで、実は俺のセフレ ~お兄さんって本当に変態ですね!~
    完結
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    「あー……もうっ、わかりましたよっ! だったら、私で抜けばイイでしょっ!」 クールな妹は嫌々ながらも押しに負けてヤらせてくれる!? 俺【内木恭弥】は、今日も彼女の【美紅奈】との 初体験の機会を逃してしまう。 その悲しみから俺は彼女の妹、【萌恵瑠】に擦り寄っていく。 何故なら俺達はオ●ニー仲間だから。 彼女が俺の上着を嗅ぎながら自慰に耽る姿を目撃して以来、 互いに抜き合う約束をしているのだ。 萌恵瑠は嫌がりつつ、最後には絶対折れてくれる。 今日も俺は甘える形で本能のままに、”彼女の妹”を求める――。 「これからも私が抜いてあげてもいい……ですよ♪」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS転生したら悪役令嬢だった件 ~腹黒王子に散らされた私の処女~ モザイク版
    完結
    -
    (なに、この記憶は……思い出した、わたくし……いや、僕は……) 突然めまいを起こし、倒れて頭を強く打ち付けたその瞬間―― 前世が男だったという記憶が蘇った。 そしてこの世界がとあるWeb小説と同じであり 自らは公爵家の娘で悪役令嬢ポジションの”リルスフィア・レイフォード”に 転生している事に気づき、落胆する。 幸いな事に物語が始まる時系列より過去だったため 未来を変える方法を考えようとしたその時、1人の青年が現れる。 それは、婚約相手である第二王子”フォルタン・ミレニアス”。 ”リルスフィア”はすでに婚約している身であったが、 前世を思い出した事により『元男なので婚約とかそういうのは勘弁』と、 絶対に婚約を解消してやろうと考える。 しかし”リルスフィア”の思いとは裏腹に、 何としても手中に収めたいという気持ちが強くなった ”フォルタン”によって強引に籠絡されていく事になる――。 「しゅご、いひっ! こんなのがまんできなっ……ああぁっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS転生したら悪役令嬢だった件 ~腹黒王子に散らされた私の処女~
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    (なに、この記憶は……思い出した、わたくし……いや、僕は……) 突然めまいを起こし、倒れて頭を強く打ち付けたその瞬間―― 前世が男だったという記憶が蘇った。 そしてこの世界がとあるWeb小説と同じであり 自らは公爵家の娘で悪役令嬢ポジションの”リルスフィア・レイフォード”に 転生している事に気づき、落胆する。 幸いな事に物語が始まる時系列より過去だったため 未来を変える方法を考えようとしたその時、1人の青年が現れる。 それは、婚約相手である第二王子”フォルタン・ミレニアス”。 ”リルスフィア”はすでに婚約している身であったが、 前世を思い出した事により『元男なので婚約とかそういうのは勘弁』と、 絶対に婚約を解消してやろうと考える。 しかし”リルスフィア”の思いとは裏腹に、 何としても手中に収めたいという気持ちが強くなった ”フォルタン”によって強引に籠絡されていく事になる――。 「しゅご、いひっ! こんなのがまんできなっ……ああぁっ!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 身代わりでオワコン黒ギャル化! ~地味子がビッチなハメ穴に堕ちるまで~ モザイク版
    完結
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    最愛の親友が変わった…それは初めて出来た彼氏のせい。その彼氏は地味女をビッチ汚ギャルに変貌させる特殊性癖の持ち主だった!? 親友と別れる代わりに自分が男の言うことを聞くことになったが…!? 「え、スイちゃん……彼氏ができたのっ!?」 その日、親友である水城朱美(みずしろあけみ)ちゃんから、彼氏ができたという衝撃的な告白を受けた。 しかもその相手は、学校で人気者かつイケメンの松井タツミである。 人見知りな私は学校で唯一の友達だったスイちゃんの交際を祝福していたものの、次第に彼女の見た目や素行が悪くなっているのを感じていた。 そんな最中、タツミがスイちゃんを罠にはめ、ビッチなギャルにしようと画策している事を知る。 大切な親友を守る為、私はタツミに別れるよう直談判しに向かう―― 「……た、単刀直入に言います。スイちゃんと……別れて下さい……っ」 「はぁ、何言ってんだお前? ははっ、いきなり意味わかんねーんだけどww お前って確かスイの友達だよな?  親友奪われて独りぼっちになっちゃったから、返して欲しーってとこかww」 そしてタツミが提示した条件。 それは親友の代わりに、私の身体を“みがわり”として差し出す事であった。 ビッチギャルが好きなタツミよって、数々の変態行為を強要され、外見をビッチに“みがわり”させられていく私。 やがて私は自ら深みへとハマっていき、その心までもを“みがわり”させられていくのだった―― 外見と行動を徐々にビッチ化させ、精神さえもお下劣な汚ギャルとして侵食させていく男の手腕!! 清純な地味子が黒くてクサくてドスケベな爆乳ギャルに変貌し、男とハメハメする日々を御覧ください♪ --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 身代わりでオワコン黒ギャル化! ~地味子がビッチなハメ穴に堕ちるまで~
    完結
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    最愛の親友が変わった…それは初めて出来た彼氏のせい。その彼氏は地味女をビッチ汚ギャルに変貌させる特殊性癖の持ち主だった!? 親友と別れる代わりに自分が男の言うことを聞くことになったが…!? 「え、スイちゃん……彼氏ができたのっ!?」 その日、親友である水城朱美(みずしろあけみ)ちゃんから、彼氏ができたという衝撃的な告白を受けた。 しかもその相手は、学校で人気者かつイケメンの松井タツミである。 人見知りな私は学校で唯一の友達だったスイちゃんの交際を祝福していたものの、次第に彼女の見た目や素行が悪くなっているのを感じていた。 そんな最中、タツミがスイちゃんを罠にはめ、ビッチなギャルにしようと画策している事を知る。 大切な親友を守る為、私はタツミに別れるよう直談判しに向かう―― 「……た、単刀直入に言います。スイちゃんと……別れて下さい……っ」 「はぁ、何言ってんだお前? ははっ、いきなり意味わかんねーんだけどww お前って確かスイの友達だよな?  親友奪われて独りぼっちになっちゃったから、返して欲しーってとこかww」 そしてタツミが提示した条件。 それは親友の代わりに、私の身体を“みがわり”として差し出す事であった。 ビッチギャルが好きなタツミよって、数々の変態行為を強要され、外見をビッチに“みがわり”させられていく私。 やがて私は自ら深みへとハマっていき、その心までもを“みがわり”させられていくのだった―― 外見と行動を徐々にビッチ化させ、精神さえもお下劣な汚ギャルとして侵食させていく男の手腕!! 清純な地味子が黒くてクサくてドスケベな爆乳ギャルに変貌し、男とハメハメする日々を御覧ください♪ --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 高身長女子はピチピチ着衣フェチ~バイトの同期はドMな変態でした~ モザイク版
    完結
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    「……子供の頃から、こうやって全身を圧迫されるのが好きで…… ギュって密着してると興奮する、から……」 彼女は息を乱し興奮した様子で目を潤ませ――俺を見つめていた。 彼女は”桐生楓”。バイト先の同僚で同い年だ。 気付けば、仲良くなり……今、こうなっている。 汗をかいてこんなに着込んでまで圧迫されるのが好きなんて。 見ていてハッキリと分かる、彼女の変態性は――『本物』。 思い返せば彼女と初めて話した時、妙に惹かれるものを感じた気がしてた。 もしかしなくても本能で彼女の変態性に最初から気づいていたのだろう。 この人になら、自分の……俺の性癖、欲望も受け止めて貰えるかもしれない。 「うん……きてっ、原田くんの熱くて、 ビクビクしてて……凄い圧迫感……気持ちいい」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
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    完結
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    「……子供の頃から、こうやって全身を圧迫されるのが好きで…… ギュって密着してると興奮する、から……」 彼女は息を乱し興奮した様子で目を潤ませ――俺を見つめていた。 彼女は”桐生楓”。バイト先の同僚で同い年だ。 気付けば、仲良くなり……今、こうなっている。 汗をかいてこんなに着込んでまで圧迫されるのが好きなんて。 見ていてハッキリと分かる、彼女の変態性は――『本物』。 思い返せば彼女と初めて話した時、妙に惹かれるものを感じた気がしてた。 もしかしなくても本能で彼女の変態性に最初から気づいていたのだろう。 この人になら、自分の……俺の性癖、欲望も受け止めて貰えるかもしれない。 「うん……きてっ、原田くんの熱くて、 ビクビクしてて……凄い圧迫感……気持ちいい」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TSお兄ちゃんの性指導ライフ ~女体化SEXが気持ち良すぎて種付け不回避~ モザイク版
    完結
    -
    「まさか、俺がなぁ……」 鏡に映る俺――女の子は、深く溜息を吐いていた。 性転換病という病によって、俺は男から女へ変わってしまった。 男に戻ることは二度とない。 しばらくの入院の後に我が家へ帰ってきたところ、声を掛けられた。 近所に住む山吹剛という、昔から世話をしていた子だ。 「お兄……ちゃん?」 「……おう、剛か」 俺が性転換病に罹ったことは知らされていたのだろう。 「こうなっちまったけど身体に異常はないし大丈夫だ。これからもよろしくな」 「う、うん。分かったよお兄ちゃん」」 ぎこちないながらもそう返事してくれた剛。 俺はこれからも変わらず世話してやろう。 ――そう思っていた。 「早く、早く剛のモノをぶち込んで! 奥まで突き入れて欲しい!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
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    完結
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    「まさか、俺がなぁ……」 鏡に映る俺――女の子は、深く溜息を吐いていた。 性転換病という病によって、俺は男から女へ変わってしまった。 男に戻ることは二度とない。 しばらくの入院の後に我が家へ帰ってきたところ、声を掛けられた。 近所に住む山吹剛という、昔から世話をしていた子だ。 「お兄……ちゃん?」 「……おう、剛か」 俺が性転換病に罹ったことは知らされていたのだろう。 「こうなっちまったけど身体に異常はないし大丈夫だ。これからもよろしくな」 「う、うん。分かったよお兄ちゃん」」 ぎこちないながらもそう返事してくれた剛。 俺はこれからも変わらず世話してやろう。 ――そう思っていた。 「早く、早く剛のモノをぶち込んで! 奥まで突き入れて欲しい!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 愛する義娘の開発記録 ~無邪気な処女天使をドM調教~ モザイク版
    完結
    -
    「ねえパパぁ、これなぁにー?」 家族の元を離れて単身赴任している”杜崎博人”。 彼の元に一本の電話が鳴る。 出てみると妻からで――長期休みを利用して、義理の娘”瑠菜”が会いに行くことを話される。 しかし妻自身は用事があって来られない、とのこと。 突然の来訪に戸惑う博人。 そして呼び鈴が鳴り、瑠菜を出迎えることになった。 しばらく見ないうちにあどけなさを残しながらも むっちりといやらしい躰に成長していた瑠菜。 というか童顔と身体のアンバランスさで余計にいやらしく見えてしまう。 瑠菜に対し何とか己の制欲に抗っていた、そんなある日のこと。 会社から部屋に戻ると、厳重に隠しておいた珠玉のマイSMグッズが 瑠菜によって発掘されていた。 博人に対し使い方なんかをわざとらしく訪ねながら迫ってくる瑠菜。 諸々崩壊してしまった博人は羊の罠に嵌った狼の様に 義娘の瑠菜と共に深みに落ちてゆく。 「はっ、ああん! はあっ、パパの、すごく硬いっ、やぁ……あっ、あっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
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    完結
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  • 教え子のマゾ娘をイチャラブ調教 ~制服下の首輪はペットの証~ モザイク版
    完結
    -
    「お願い、にぃ……ねむとエッチ、しよ……? しようよ、にぃ……!」 家出(?)してきた教え子であり恋人の『ねむ』。 両親公認の関係と言うこともあり自然と預かる事になる。 卒業まではプラトニックな関係で……と釘を刺された上で。 が、ねむに同僚から預かっていたSM系のエロ本が見つかってしまう。 「わたしとしてくれないのって……こういう趣味だから……? わたしとじゃ、普通のエッチしかできなさそうだから……!? ねむは自分の鞄をあさり始めると、あろうことか首輪を差し出してきた。 「わたしの首に、首輪付けてよっ……わたしは付けたくないけど!! この本の女の人みたいに、首輪、嵌めてよぉおっ……!!」 だから俺も、仕方なしに首輪を受け取るしかなかった。 俺が言うことをきいてやるまで、絶対に諦めないから――。 こうしてふたりの『首輪つき』な日々が始まる。 「は、はう、あっ、あっ、そんな……違うよ……ち、違う…… わたし、Mじゃない……マゾ、なんかじゃ……あっ、んっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
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    完結
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    「お願い、にぃ……ねむとエッチ、しよ……? しようよ、にぃ……!」 家出(?)してきた教え子であり恋人の『ねむ』。 両親公認の関係と言うこともあり自然と預かる事になる。 卒業まではプラトニックな関係で……と釘を刺された上で。 が、ねむに同僚から預かっていたSM系のエロ本が見つかってしまう。 「わたしとしてくれないのって……こういう趣味だから……? わたしとじゃ、普通のエッチしかできなさそうだから……!? ねむは自分の鞄をあさり始めると、あろうことか首輪を差し出してきた。 「わたしの首に、首輪付けてよっ……わたしは付けたくないけど!! この本の女の人みたいに、首輪、嵌めてよぉおっ……!!」 だから俺も、仕方なしに首輪を受け取るしかなかった。 俺が言うことをきいてやるまで、絶対に諦めないから――。 こうしてふたりの『首輪つき』な日々が始まる。 「は、はう、あっ、あっ、そんな……違うよ……ち、違う…… わたし、Mじゃない……マゾ、なんかじゃ……あっ、んっ……」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アンモライト ---
  • 巫女姉妹は邪神に純潔を捧げる ~触手で穢され、ボテ腹出産~ モザイク版
    完結
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    「私は封印の巫女。あなたのような存在を前に、逃げ出すわけにはいきません」 凶悪な邪神の復活を阻むため、単身乗り込んだ姉の巫女・花芳(はるか)。 しかし力及ばず、その触手に捕らわれ嬲られてしまう! 触手から分泌される体液を無理やり大量に飲まされると、 体の奥が疼いてきて、そして...... 代々魔物を退治する文月家。 そこに生を受けた巫女、姉の花芳と妹の春藍。 ある日、邪神の封印が解かれた事を知り、それを退治しようとした花芳。 しかし、逆に邪神の触手に捕らえられ眷属にされてしまう。 邪神に忠誠を誓った“花芳”は文月の家に戻り、最愛の妹を邪神の元に導く...... 様子のおかしい姉に誘われ、妹も邪神の元に…やはり同じように捕らわれ、華奢な腹がふくれるまで注がれてしまう! 豊満なカラダの姉と生意気ボディの妹が、邪神の囁きにより脳の奥から孕まされる肉壷へと変化を遂げる!! (知らな、かった……私の愛は、今までの私は間違い……そう、なんだ) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
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    完結
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    「私は封印の巫女。あなたのような存在を前に、逃げ出すわけにはいきません」 凶悪な邪神の復活を阻むため、単身乗り込んだ姉の巫女・花芳(はるか)。 しかし力及ばず、その触手に捕らわれ嬲られてしまう! 触手から分泌される体液を無理やり大量に飲まされると、 体の奥が疼いてきて、そして...... 代々魔物を退治する文月家。 そこに生を受けた巫女、姉の花芳と妹の春藍。 ある日、邪神の封印が解かれた事を知り、それを退治しようとした花芳。 しかし、逆に邪神の触手に捕らえられ眷属にされてしまう。 邪神に忠誠を誓った“花芳”は文月の家に戻り、最愛の妹を邪神の元に導く...... 様子のおかしい姉に誘われ、妹も邪神の元に…やはり同じように捕らわれ、華奢な腹がふくれるまで注がれてしまう! 豊満なカラダの姉と生意気ボディの妹が、邪神の囁きにより脳の奥から孕まされる肉壷へと変化を遂げる!! (知らな、かった……私の愛は、今までの私は間違い……そう、なんだ) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • メス堕ちTSヒーロー ~洗脳調教でオークの苗床と化す~ モザイク版
    完結
    -
    「オレ様は出す側だ。女に出す側なんだよ……!」 悪の組織と日々戦うソララ! しかしその正体は変身した時だけ美少女になってしまう正義に燃える少年“三河青空”! ある日敵の罠にかかりソララは、捕まってまう。 そこで処女を喪失……しかも変身が解けても男に戻れなくなり絶望するソララ。 だが、敵幹部は可憐な外見に似合わぬ男勝りの性格を屈服させたいと考え、 ソララを従順な雌にするための洗脳調教を行う事に決める……。 果たしてソララの運命やいかに! 「ふひぃいいい……! あへえぇんぅ! ふふふ! やっばぁあ……あうう!  メスになっちゃったぁああ……!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • メス堕ちTSヒーロー ~洗脳調教でオークの苗床と化す~
    完結
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    「オレ様は出す側だ。女に出す側なんだよ……!」 悪の組織と日々戦うソララ! しかしその正体は変身した時だけ美少女になってしまう正義に燃える少年“三河青空”! ある日敵の罠にかかりソララは、捕まってまう。 そこで処女を喪失……しかも変身が解けても男に戻れなくなり絶望するソララ。 だが、敵幹部は可憐な外見に似合わぬ男勝りの性格を屈服させたいと考え、 ソララを従順な雌にするための洗脳調教を行う事に決める……。 果たしてソララの運命やいかに! 「ふひぃいいい……! あへえぇんぅ! ふふふ! やっばぁあ……あうう!  メスになっちゃったぁああ……!」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS巨乳オトメの秘めゴト  ~オトコに戻る条件が、幼馴染の搾精なんて……~ モザイク版
    完結
    -
    「あ~……疲れた。男どもの視線キモすぎだろ。どんだけ胸見るんだっての……っ!」 仲の良い幼馴染みである“根上祥”と日々を過ごしていた“佐倉保月”。 二人はある日不慮の事故に遭ってしまう! 気が付くと自分の身体が女の子へと変わっていた保月。 二人で頭を悩ませていると“サキュバスのリズ”と名乗る女性が現れる。 彼女曰く、二人は実際に一度、死んでしまったらしい。 それで、さまよっていた魂をリズが引き上げて、転生させた……と。 にわかには信じられない話を聞かされる二人。 そして、 『なんで、オレは女になってるんだよ』 "保月”の問いかけに"リズ"は、 『二人には搾精を手伝ってもらいたくてね~』 二人が望むなら元の世界に戻すこともできるとも言われ、 仕方なく祥から搾精をすることになるが――。 (だめだ。オレの身体……赤ちゃん、孕みたがってる……っ) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • TS巨乳オトメの秘めゴト  ~オトコに戻る条件が、幼馴染の搾精なんて……~
    完結
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    「あ~……疲れた。男どもの視線キモすぎだろ。どんだけ胸見るんだっての……っ!」 仲の良い幼馴染みである“根上祥”と日々を過ごしていた“佐倉保月”。 二人はある日不慮の事故に遭ってしまう! 気が付くと自分の身体が女の子へと変わっていた保月。 二人で頭を悩ませていると“サキュバスのリズ”と名乗る女性が現れる。 彼女曰く、二人は実際に一度、死んでしまったらしい。 それで、さまよっていた魂をリズが引き上げて、転生させた……と。 にわかには信じられない話を聞かされる二人。 そして、 『なんで、オレは女になってるんだよ』 "保月”の問いかけに"リズ"は、 『二人には搾精を手伝ってもらいたくてね~』 二人が望むなら元の世界に戻すこともできるとも言われ、 仕方なく祥から搾精をすることになるが――。 (だめだ。オレの身体……赤ちゃん、孕みたがってる……っ) --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/アパタイト ---
  • 変身絶頂!触手堕ちヒロイン ~性に乱れた乙女の情事~ モザイク版
    完結
    -
    【リリーアロー】「みなさん早く避難を!」 【リリースピア】「覚悟しなさいアヤ・カシども!」 闇に潜む妖魔たちから、人知れず人々を守っていた変身ヒロインコンビ 『リリーアロー』と『リリースピア』! ある日、リリーアローを庇って、親友でもあるリリースピアは妖魔に 捕われてしまう。 それからも捕われた親友を救うため、妖魔との戦いを続けるリリーアロー。 ある日、リリーアローの前にリリースピアが再び姿を現す。 しかし久しぶりに出会った彼女の瞳からは、正義の心は失われ、 淫靡で毒々しい妖魔の性奴隷と化していた。 リリーアローは彼女を取り戻そうとし、 彼女はリリーアローのことを自分と同じ妖魔の虜に調教しようと画策する……。 【リリースピア】「あっ、もう少し濡れちゃってる。やっぱり感じちゃってたん だね」 【リリーアロー】「くふっ……ど、どうしてっ……うううっ……はっ、 やめて。お願いだからっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト
  • 変身絶頂!触手堕ちヒロイン ~性に乱れた乙女の情事~
    完結
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    【リリーアロー】「みなさん早く避難を!」 【リリースピア】「覚悟しなさいアヤ・カシども!」 闇に潜む妖魔たちから、人知れず人々を守っていた変身ヒロインコンビ 『リリーアロー』と『リリースピア』! ある日、リリーアローを庇って、親友でもあるリリースピアは妖魔に 捕われてしまう。 それからも捕われた親友を救うため、妖魔との戦いを続けるリリーアロー。 ある日、リリーアローの前にリリースピアが再び姿を現す。 しかし久しぶりに出会った彼女の瞳からは、正義の心は失われ、 淫靡で毒々しい妖魔の性奴隷と化していた。 リリーアローは彼女を取り戻そうとし、 彼女はリリーアローのことを自分と同じ妖魔の虜に調教しようと画策する……。 【リリースピア】「あっ、もう少し濡れちゃってる。やっぱり感じちゃってたん だね」 【リリーアロー】「くふっ……ど、どうしてっ……うううっ……はっ、 やめて。お願いだからっ」 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/アパタイト
  • 転生した悪役令嬢は復讐を望まない THE COMIC 特装版 6巻
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    原作では描かれなかった狭間を埋める、新規書き下ろし短編小説付き電子書籍限定特装版! プロポーズは復讐の後で! グレイ王への復讐を果たし、故・公爵令嬢ローズマリーの名誉を回復したレイナルド・ローズ公爵と騎士団長アルベルト。リゼル王が戴冠し、平穏が戻ってきた頃、アルベルトは抱き続けてきた想いを生まれ変わり令嬢・マリーに告げる。だが彼女の胸中には複雑な想いが…? 悪役令嬢系王宮大改造劇、予兆に満ちた、第⑥巻!
  • 還ってきた性奴隷。
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    1巻990円 (税込)
    【本作品は同人誌となります】 普段は家族を大事にするガチムチリーマン。 だが、その裏では騙されたあげく男に調教され、 染め上げられ、性奴隷と化した雌の顔があった。 裏バイトである「クライアント」との性奉仕のため、家族には「出張」と偽り 「ご主人様」に送り出されていたガチムチリーマンだが、逃げ出してしまう。 「ご主人様」のもとへ還ってきた性奴隷には、お仕置きが待っていた・・・。 何度も激しく犯され連続してケツイキするガチムチ男の姿・・・。 過激な性描写多数。 37P。 ■総ページ数:39ページ

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