絵本・キャラクター作品一覧

  • やまねこぐるぐるずし
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お寿司が大好きなやまねこのお父さんは、お寿司屋さんを開いても、お客さんに出す前に全部食べてしまいます。そこで奥さんが思いついた奇想天外なアイディアとは?ユーモアあふれる食育絵本です。
  • たすけておおかみくん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 友だちから仲間はずれにされたと思い、腹を立てたおおかみくん。気のいい友だちとのふれあいのなかで、おおかみくんの気持ちが少しずつ変わっていくユーモアが詰まったお話です。
  • もぐらぷーる
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 もぐら+ぷーる=もぐらぷーる ぼこっ おや ここは どこだろう もぐらくんが でたのは しらないところ さきへ すすむと そこには ぷーるがありました 泳げないもぐらくんのもとに現れるさまざまな動物たち。水泳帽子や浮き輪など、身に着けているものを貸してくれます。さて、もぐらくんは泳げるようになるのでしょうか。 ※この作品はカラーです。
  • モグラくんそとのせかいへゆく!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 行こう! カラフルな大冒険へ!地下で暮らすモグラくんは、外の世界が気になって仕方がなかった。モグラ仲間に反対される中、モグラくんは地上へ飛び出す!待っていたのは、カラフルで素敵なものにあふれた世界。やがてモグラくんはケガをした一羽のコトリさんに出会い――「しらなかったよ…こんなせかいもあったなんて…」アルファポリス公式サイト『絵本ひろば』での読み聞かせも大好評!一度本を開けばあざやかなその世界にきっと目を奪われる! 優秀賞受賞の期待の新作がついに書籍化!
  • やまんばの12にんのむすめ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自然の中のなりわいや野遊びの伝道師として、聞き書きの名手として、自然と人、人と人、子どもたちのありようを見つめ続けてきた塩野米松さん。昭和、平成、令和……、人新世ともいわれる現代、その先の未来。時代や社会、環境が大きく変わっても、したたかな命を宿して変わらずあり続ける大切なものを、5つの珠玉のおはなしに託して、自然といのちの輝きを圧倒的な画力で描いてきた当代一流の絵本作家5名との夢の共演により、子どもたちに語り伝える豪華絵本5巻シリーズ。第5回配本は『やまんばの12にんのむすめ』。12年に一度、12月12日、山姥の12人の娘がお母さんのところに集まる。都会の夜空をコロコロに乗って。海や山を越え鷲や白熊や龍に乗って。めざすは北の森。山姥と動物たちは、眠る場所をつくったり、料理をつくったり、12人の娘を迎える準備に大忙し。突然、山が鳴き、風が吹き荒れた。さあ、宴を始めるよ! 『岸辺のヤービ』の画家・小沢さかえが描く、斬新な現代の山姥の宴。
  • おばけなんてないさ ボードブック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰もが歌ったことのある童謡「オバケなんてないさ」に、せなけいこのユーモアあふれる貼り絵がついた、楽しい歌絵本。
  • 忍たま乱太郎 宝のタマをさがせの段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まちにまった、夏休み。海に行こうか、山に行こうか、忍たまたちは大はしゃぎ。ところが、宝のタマをさがしださないと夏休みがなくなる!?
  • はみがき はーい!
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 できるかな?食べたあとはしっかりはみがき。 食べたあとは、歯にむしばきんがいっぱい。ねこのはみがきを、ねずみが楽しく応援します。上の歯しゅっしゅっヘイヘイヘイ!奥の歯ごしごしソーレソレ!上手にむしばきんを退治できるかな? ※この作品はカラーです。
  • ティーとカメレオン ふたりはいつだっていっしょ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 カメレオンの着ぐるみを着た女の子「ティー」と、その弟「カメレオン」が織りなす、ちょっと不思議で、とびきりやさしい日常のお話。 自由な発想で広がるティーの世界は、弟のカメレオンをやさしく包みこみ、読者の心にもあたたかな灯をともします。 どこか夢のような風景、見たことのない乗り物や道具、個性豊かなキャラクターたち。ページをめくるたびに、新しい発見と小さな幸せが待っています。 本書は「こうちゃぐもの おはなし」「おばけなんていないよ」「おんがくかい」の3つのお話で構成され、 それぞれの物語の中でティーがカメレオンに世界の面白さや大切なことを教えてあげる展開になっています。 きょうだいで過ごす何気ない日々のかけがえのなさ、ふとした出来事の中にある幸せに気づかせてくれる、そんな絵本です。 子どもはもちろん、大人の心にもやさしく寄り添ってくれる一冊として、幅広い世代におすすめします。 2017年、イタリア・ボローニャで開催された「ボローニャ・チルドレンズ・ブックフェア」で、 スペインの出版社 A buen paso の編集者との出会いをきっかけに生まれたこの作品。 チリの詩人との国際的なコラボレーションにより、スペイン語で制作され、1年かけて丁寧に作られました。 そして、ついに、念願の日本語版が刊行されます。 海を越えて生まれたこのやさしい物語が、いま、日本の読者の手元に届きます。どうぞ、ティーとカメレオンの世界をのぞいてみてください。
  • 脳がぐんぐん育つ!あやとり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あやとりのベテラン作家の集大成と最新作が掲載され、「子どもの脳の発達」に注目した新しいあやとり本です。あやとり技84個、輪ゴムあやとりや、遊びのアイデアが載せてあり、1冊でたくさん遊べます。子どもの脳の発達が専門の小児科医による監修と解説付き。のびのび遊ぶことで、子どもの脳の発達に良い影響をもあたえます。あやとりで遊ぶ楽しさをこの本と一緒に味わってください。あやとりひも2本つきで、すぐに遊べます。
  • SEALOOKでさがしてみつけて! アザラシたちの大冒険
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 大人気のアザラシアニメ、世界初の書籍化! ユーチューブチャンネル登録者数900万人突破!  世界で大バズり中の3Dアザラシアニメ「SEALOOK」、世界初の書籍化! キュートでユニークな「SEALOOK」のアザラシたち。 いつもは氷河で楽しい暮らしを満喫中。 でも、たまには外の世界ものぞいてみたい! ということで、氷河を飛び出し、いざ冒険の旅へ! 「森」や「砂漠」、「ナイトプール」」や「夜のカフェ」など こんなところにアザラシたちが!?と見てるだけでも 面白い全10ステージ! さらに、めちゃくちゃ難しい「おまけのまちがいさがし」も特別収録! 全部のステージの「こたえ」も載っているので、 しっかり答え合わせもできて、楽しめます! (底本 2025年10月発売作品) ※この作品はカラーです。
  • ぐっすりおやすみ すやすやランド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100匹のヒツジの執事が、あなたを眠りへみちびきます! 楽しく眠れるおやすみ絵本。・眠れない夜に楽しく眠りにつけるおやすみ絵本。・寝る前の読み聞かせのぴったり!・「ようかいのもり」シリーズの長谷川あかりさん!一番星がまたたく夜、眠れない動物たちが集まるのは「すやすやランド」。そこでは、100匹のひつじのヒツジが、おもてなし。お客様を眠りへさそいます。“すっきりおんせん”、“パジャマ通り”“ホットミルク”に“ベッドのもり”次々に心地よい眠りへとさそってくれます。眠れない動物たちも「こりゃたまらん……」とすやすや夢の中……。ところが……。絵本の扉を開くと、扉が開く「すやすやランド」。寝る前の読み聞かせのぴったりの一冊です。
  • くまばあちゃんのねむねむやさん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心地よい眠りを売るくまばあちゃんとお客さんたちの心安らぐ物語。・くまばあちゃんが作り出す魔法のような眠りにうっとりするファンタジー。・韓国絵本の人気絵本作家ヤン・ソンの初めての日本語版。・子どもたちを心地よい眠りの世界へ誘います。森が暗闇につつまれるころ、くまばあちゃんのねむねむやさんが開きます。くまばあちゃんのお店には、眠れないお客さんがたくさんやってきます。都会の騒音に悩むねずみ、毎晩、起きているのに疲れたお月様、寒くて冬眠できないありたち…。くまばあちゃんは、お客さんの望みに応じて、次々と魔法のような眠りを作り出します。おやすみ前に子どもたちにゆっくりと読んであげたい心安らぐ物語です。
  • 忍たま乱太郎 きり丸・しんベエあやうしの段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 にんじゅつ学園に、にせ忍たまがしのびこんでいた。学園をつぶそうとたくらんでいるのだ。学園があぶない。どうする!? 忍たま三人組!!
  • すいえい大とっくんわるいとのさまをやっつけろ!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元気、元気のにんタマ三人ぐみは、カナヅチだった!? 今日も大木先生の大特訓がはじまります。さて、三人は泳げるようになるのかな?
  • おばあちゃんの箱
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たからものってなんだろう? おばあちゃんがなくした「大切な箱」をさがし歩く男の子。さいごに見つけたものとは? 『えんとつ町のプペル』ではメインイラストレーターを務め話題となった六七質(むなしち)氏、初のオリジナル絵本。【4・5歳~大人まで】
  • まるさんかくしかく みつけた
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『しましまぐるぐる』の作者がおくる「図形×コミュニケーション」絵本! まるまる まんまるの たいよう ぽかぽか にっこり。まるってどんな形かな? さんさん さんかくの ぼうし。さんかくはどんな形? かくかく しかくの バスくん。それじゃあ、しかくは? 形をおぼえたら、次はいっしょにさがしてみよう。まるさんかくしかく、どーこだ? リズミカルなテキストとカラフルなイラストがたっぷり! 図形の形をおぼえて、さがして、声にだして、親子いっしょに楽しめる1冊。
  • グランド・フィーリング・ホテル
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グランド・フィーリング・ホテルへようこそ!  ここは、いろいろなオキモチさまが泊まりにくるホテルです。  オキモチさまたちはみんなとってもユニーク。  たとえば、オイカリさまはかべがひびわれるほどうるさいので、思うぞんぶんあばれるための 広いお部屋がひつようです。  反対に、カナシミさまは声が小さいので、耳をすませて話を聞いてあげないとバスルームをなみだで水びたしにしてしまいます。  大きなオキモチさまもいれば、小さなオキモチさまもいます。  楽しいオキモチさまもいれば、ちょっとやっかいなオキモチさまもいます。  でも、もちろんどんなオキモチさまでも追い出すようなことはしません。  ここグランド・フィーリング・ホテルでは、すべてのオキモチさまのためのお部屋をご用意しています 。  世界30カ国語以上で翻訳されている話題の絵本が待望の日本上陸!  「カナシミ」「イカリ」「ヤスラギ」「カンシャ」等々……さまざまな「きもち」が客として訪れるホテルの支配人が、それぞれのオキモチさまにあわせたおもてなしを紹介します。  何度も読みたくなる心温まるストーリーとイラスト。自分の気持ちや感情に対峙するはじめての絵本としてもぴったりです。  翻訳と表紙の描き文字を、『かおノート』(コクヨ)『くだものさん』(学研)『しろくまのパンツ』(ブロンズ新社)等で知られる大人気ユニットtupera tuperaが担当。

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  • 5秒でわかる四字熟語図鑑
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 簡潔な言いかえとひと目でわかるイラストで、四字熟語が楽しく学べる本。タイパ最強!1語につきたった5秒なので、読書や勉強が苦手な方や、さくっと学び直したい方にもおすすめ。かわいくてわかりやすいイラストで、バッチリ記憶に残る。
  • ようかいあいうえお
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目が覚めると、まわりはなんと妖怪だらけ! ”あまのじゃくが あくびした” “いったんもめんは いそがしい” はじめてのひらがなお学習にもぴったり。65種類のかわいい妖怪たちと、楽しくあいうえおを覚え“ようかい”!
  • にんタマ三人ぐみのあっとおどろくたからさがし!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 むかし、にんじゃがかくしたという宝をさがしに出かけた、にんタマ三人ぐみは、途中、正体のわからないおさむらいと道づれになり・・・!?
  • ココモとスモア もちもちおさんぽにっき
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 SNSで大人気!癒やしのほっこり絵本登場。 黒耳のココモと、まふまふなスモア。 そしてプクッと元気な犬めだかちゃんは、いつもいっしょのなかよし3びきぐみ。 春にはお花見をしたり、夏は海へ行ったり、秋はお芋掘りをしたり、冬にはサンタさんのお手伝いをしたり。 のんびりすこやかに、穏やかな日常を過ごしています。 今日はなにをしようかな? ほんわか癒やし系な3びきのかわいい絵日記をぜひ覗いてみてください。 ※この作品はカラーです。 ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。
  • つぎは、ごめんね駅
    完結
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ごめんね」が言えるようになる絵本 「友達のものを無理やり取ってしまった!」 「クラスメイトを無視してしまった!」 このように明らかに「ごめんね」が必要な時でも、なかなか謝ることができない。 本書は、そんなもどかしい気持ちを抱える子どもたちのために生まれた絵本です。 作者であり教育学者の齋藤孝先生は言います。 「まず理解していただきたいのは、“ごめんね”は本能的に言えるものではなく、学習しないと言えないものだという点です。 この本で練習すれば、できるようになりますよ」 【あらすじ】 この絵本の主人公は、なかよしの皇帝ペンギンのひなである「ぺんたと小春」です。 ある日のこと、ぺんたは小春の大切にしているリボンを汚してしまいました。 ところが、謝ることができません。 そんなぺんたの前にあらわれたのは、「ごめんね駅」ゆきのふしぎな電車です。 電車が進むにつれ、 「あっちもわるいんだもん駅」 「ちょっとだけごめんね駅」 「嫌われたくないもん駅」など、 ひとつひとつ、ぺんたの気持ちを見透かすような駅があらわれるのでした。 さて、つぎはいよいよ「ごめんね駅」。 ぺんたは、小春に「ごめんね」と素直に言えるのでしょうか?
  • おかしな あいうえお
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぜんぶ食べられるクッキーでできた、 おかしで・おかしな・ あいうえお絵本! ============================== これぜんぶ、食べられるクッキー! SNS総フォロワー数400万人超のアイシングクッキー作家、まんなたぬきが贈る、おかしで・おかしな・あいうえお写真絵本です。 「あ」から「ん」まで、ひらがなの形をした素焼きのクッキー。これをデコレーションすると……? ページをめくると目に飛び込んでくるのが、インパクト大のアイシングクッキー。繊細で美しい作品、思わず笑っちゃう作品、かわいくってキュンとする作品、見ていると口の中が大混乱してくる(!?)作品などなど見応えたっぷり! 次は何かな、次は何かなと、ページをめくる手が止まりません。 文字っておもしろい! をとことん味わえて、ひらがなに興味をもちはじめたばかりのお子さんにも、ひらがなの勉強をはじめたお子さんにもぴったりの1冊。巻末には楽しいおまけコーナーもあります。 ※アイシングクッキーとは、焼いたクッキーを、砂糖と卵白を混ぜて色をつけたクリーム(=アイシングクリーム)でデコレーションしたもの。本書ではアイシングクリームのほか、飴や琥珀糖なども使ってアイシングクッキーを作っています。すべて本当に食べられる、本物のクッキーです。 【著者】 まんなたぬき:アイシングクッキー作家、お菓子クリエイター。 子どものころから絵を描くことやものづくりが好きで、大人になってからはアイシングクッキーづくりに夢中になる。会社員をやめて洋菓子店に転職し、アイシングクッキーの修行を積む。2020年からYouTubeに作品動画を投稿するようになり、遊び心あふれる作品が話題を呼んであっという間に大人気に。SNSの総フォロワー数は400万人超(2025年7月現在)。共著に『いつでもカービィ11 きみとお菓子をたべる場所』(小学館)。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 命を守る 防災ふろしき
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クルッと世界を包むふろしき 風呂敷は変幻自在にものを包み、工夫次第で幅広い使い方ができるエコで優れた四角い布。基本の結び方、包み方を知っておくと、ちょっとした贈りものをぴったりサイズに包んで持ち運べるようにしたり、大切なものをきれいに保存しておくことができます。 この絵本では、防災に役立つ使い方をまとめ、かわいいイラストでわかりやすく紹介しています。 折り紙遊びのように楽しく手順を覚えて、いざという時に自分やみんなを守るために活用しましょう!
  • 1回3分 むし歯にならない絵本
    完結
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    「動物は歯をみがかないのに、どうしてむし歯ができないの?」「歯は鉄よりカタイってホント?」「歯は、だえきの力を借りて、むし歯菌によって溶かされた穴を、自分で修理するって知ってた?」「子どもがむし歯になりやすい、3大かくれ場所はどこだ?」大ヒット絵本作家と、最高の歯医医チームが教える、楽しい「読む予防歯科と歯みがき動画」。知ってるようで知らない、むし歯のできる理由と予防法。しっかり学べば、大きくなってもずーっとむし歯ゼロで過ごせるよ!~こどものページ~●むし歯菌が歯を溶かす、その手口とは?●むし歯菌とのシーソーゲーム、負けないコツ●むし歯になりやすいvsなりにくい、おやつとのみもの●むし歯から守る歯の救世主「だえき」のすごさとは!?●3時のおやつ、どう選ぶ?●むし歯にならない「おやつの迷路」、どう進む!?●正しい歯みがきで「たべカスおばけ」を退治する●たべカスおばけの「3大かくれ場所」とは!?●歯医者さんでの歯の検診、何をする?~大人のページ~●歯みがきを嫌がるけど、どうしたらいいの?●仕上げみがきの大切なポイントは?●歯の悩みQ&A●むし歯ができる4つの条件●歯の再石灰化と脱灰●ぽかんと口を開けてる子は、病気になりやすい?●歯科治療の先進国スウェーデンのむし歯予防の取り組みとは?
  • なんじゃかんじゃ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で楽しめるファンタジー絵本が登場しました。「なんじゃかんじゃ だれじゃ?」と繰り返される不思議なフレーズに導かれ、子どもたちは想像の世界へ。ページをめくるたびに出会うキャラクターたちは、自然や日常をちょっと特別に感じさせてくれます。リズムのある言葉とユーモラスな世界観は、読み聞かせやプレゼントにも最適。幼児から小学生まで楽しめる、親子の時間を彩る一冊。
  • ウルトラマンが おしえてくれる たいせつなこと
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラマンのようなかっこいいヒーローになるための、心と身体を守る考え方やおこない紹介。ウルトラマンのキャラクターイラストや場面写真とともに、わかりやすく子どもに伝えます。キャラクター紹介やクイズつきで、楽しく読み進められます。
  • 1本のバナナ
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    取材に来ていたフランス人女性ジャーナリストのリマは、ナイジェリアの9歳の貧しい少年アムら子どもたちに、1本のバナナを巡って競争させ、勝者に賞品としてバナナを授けようとしました。しかし、子どもたちは競争しませんでした。「だって、だれが一番になってもこのバナナは分け合うことになるんだ」──WIA代表ハフサットさんの講演をヒントに書かれた、平和について考える絵本。
  • DAIKON ダイコン
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    ダイコンが自由を求めて始まる一風変わった絵本。食べられる運命から逃れるため、地面から足を生やし、思いつきで海へ向かう。しかし、泳げないことに気づき、また陸に戻る。そこで新たな冒険に挑むダイコンの奮闘を描く。このユニークな物語は、子どもたちに大胆な夢を持つことの大切さを教える。そして、ダイコンの行動が連続するシーンは、絵本を通じて想像力を刺激する。
  • うすぎのうさぎ
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    うさぎワールドにようこそ! 唯一無二の存在感を放つうさぎをはじめ個性的なキャラクターたちが独自の世界を繰り広げる。細部が楽しく思わず読みふける……。気づけば絵本の世界にひたって、ポジティブうさぎに癒されることまちがいなし! キュートでシュール? ポップな新感覚絵本。「ねぼけた うさぎが ひとりで あるく しずかな あさは とっても さむい」(本文より)。
  • かなしいばくだん
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    とある南の島の、軍事基地の弾薬庫にしまわれている爆弾たち。その中に「人を傷つけたくない」と思っている爆弾、ばくだんくんがいました。まわりの爆弾たちはそんなばくだんくんを笑いますが、同じ気持ちの爆弾がいることがわかって……。爆弾という存在を通して恒久平和への願いを描いた絵本。「爆弾なんかに生まれたくなかった」と苦悩するばくだんくんの姿に深く考えさせられます。
  • こうかん、こうかん、交換する?
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    わがままでお菓子が大好きなたける君が“交換”によって大切なものを失い、その意味を学んでいく絵本。交換によってお菓子やおもちゃ、本を手に入れたたける君は、最初こそ夢中になりますが、やがてひとりぼっちの寂しさに気づき、「本当に大切なものは何か」を理解します。ちょっぴり怖くて不思議なお話の中で、家族や友情の大切さをわかりやすく教えてくれる一冊です。
  • こーちゃんのきいろいハート
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    もうすぐ1年生になるこーちゃんは、たくさんもらっていた「きいろいハート」が減ったことに気づき、元気をなくします。夢の中で「自分をいじめるとハートが減る」と教わり、「自分のみかた」になることの大切さを知ります。自分の気持ちにやさしく寄り添ううちに、カラフルなハートが増え、身近なことも変化していきます。子供から大人までのすべての人の自己肯定と共感をテーマにした絵本です。
  • ぞうのポン太 はじめてのおつかい
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    ある日、ぞうのポン太は森に住むおばさんの家まで、りんごをとどけることになりました。森までの道中には、楽しそうに遊ぶ友達や、困っているメダカたちがいて、そちらに気を取られたポン太は、りんごを落としそうになってしまいます。はたしてポン太は大事なりんごを落とさずに、おばさんの家までたどりつけるのでしょうか? 奔放な筆致で鮮やかに送る、「はじめてのおつかい」絵本。
  • なんにだってなれるねこ
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    ある雨の日、ひとりぼっちで震えていた子ねこは、優しいごしゅじんさんと出会い、新しい家族として迎え入れられます。お風呂に入れてもらい、ごはんを食べ、ぬくもりを知ったねこは、今度は自分がごしゅじんさんを助ける番だと心に決めます。ごしゅじんさんの笑顔と幸せを守ろうとするけなげな姿が、子どもにも大人にも、大切な誰かを想う気持ちを思い出させてくれる一冊です。
  • ひいおばあちゃんにきいたよ せんそうになったらどうなるの?
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    戦争になったら、怖いことや悲しいことがいっぱい! みえちゃんは、学校のお友だちとケンカしたことを相談したことをきっかけに、ひいおばあちゃんから、初めて戦争のことを聞いた。戦争になると、爆弾が落ちたり、食べものが無くなったり、生活が変わってしまう。終戦80年を迎え薄れていく記憶のなか、戦争の怖さについてやさしく教えてくれる絵本。
  • ブーブーブー
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    毎年南の島にいくかもめくんが、ちょっぴりうらやましいぶたくん。「でも、ぼくにはかもめくんのようなつばさもないし、旅行するおこづかいもないしなあ……」とがっくり。そんなぶたくんが、ひょんなことから世界旅行へ出発!? ニューヨークのマンハッタンへ! エジプトのピラミッドへ! イースター島のモアイ像へ! 奇想天外な方法で世界旅行を楽しむぶたくんを描いた楽しい絵本。
  • めぐる めぐる
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    早さはちがっても楽しかったのは一緒だよ──。誰かと誰かは出会い、始まり、終わり、また始まり……というように、小さなねこと、ねずみの関係もある日、小さな若木のそばで始まった。ほんの少しの重なりでも、楽しい思い出は人生を豊かにする。流れる時間が異なるふたりの小さな物語を、包み込み、祈りのようなあたたかなタッチで描いた絵本。
  • わくわくのたねをまこう
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    わくわくのたねってなんだろう? わくわくのたねは、心が《わくわく うきうき るんるん》するもののこと。「つーたん、はーたん、まーたんのわくわくのたねはなあに?」と、3人の女の子のわくわくのたねを教えてもらうお話。心が浮き立つようなもの・ことは、だれもがあるはず。好きなことつづけていけば、楽しいし、きっとそのたねは大きく育つね! 就学前から小学校低学年向き。
  • スーパーのりものシリーズL ひこうき ずらり! そらのなかま
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    全国の空港で見られる飛行機を掲載した写真図鑑です。旅客機だけではなく貨物機やヘリコプターなど空飛ぶのりもの の迫力ある写真を多数収録。「機種の見分け方」や「日本の空港」を紹介するコラムも収録し、飛行機のことが分かる 充実の一冊です。
  • のりもの いっぱい ちがうのど~れだ?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブンブン くるまが はしってる。ちがうのど~れだ? ガタゴト でんしゃが はしってる。ちがうのど~れだ? ビュンビュン ひこうきが とんでいる。ちがうのど~れだ? 大人気「ちがうのど~れだ?」シリーズ第2弾! 色や形が似ている乗り物のなかから、1つだけちがう乗り物をみつけよう! 知的好奇心を刺激する「はじめてのまちがいさがし」絵本。
  • キタキツネのおかあさん
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    秋の北海道、親ばなれしたはずの雌の子ギツネが、育った巣穴を追い出されてもたびたび帰ってくるようになり、とうとう居座ってしまいました。やがて、発情期を迎え、なんと子どもまで産んで、母と2匹の娘、その夫2匹で、11匹の子ギツネたちを一緒に育てはじめたのです。「おかあさん」に焦点を当て、共同で子育てをするキタキツネの雌たちのふしぎな生態を明らかにします。『キタキツネのおとうさん』の続編です。

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  • キタキツネのおとうさん
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    日本の哺乳類でオスが子育てに協力するのは、キツネとタヌキと人間だけです。早春から晩秋にかけ、北海道ではキタキツネのおとうさんが育児に大活躍。家族にせっせと餌を運び、外敵から巣穴を守り、子どもには危険な目にあわないよう教育し、餌の取り方を教えます。そして、子どもたちが独り立ちすると、静かに巣を後にします。どこか人間のおとうさんにも似ているキタキツネのおとうさんとその家族を描いた作品です。

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  • ぼくのママが生まれた島 セブ フィリピン
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    ぼくは初めて、ママの故郷フィリピンのセブ島に行った。フィリピンのおじいちゃん、おばあちゃんとクリスマスをすごすためだ。フィリピンでは日本のお正月のように、クリスマスに家族が集まってお祝いするんだって。セブ島の12月は日本の真夏みたいに暑いんだ。クリスマスのごちそうの材料を買いに行ったマーケット、クリスマスの飾り付けをした町のようすやセブの名物、暮らしのようすを、ぼくといっしょに見てみませんか?

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  • マツヨイグサとはなたち つながりあう いきもの
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    マツヨイグサの1年を追いながら、いろいろな植物の花や実、葉や根なども紹介し、虫と鳥と“つながり”あって生きる植物たちの世界を美しい絵で描いた絵本。

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  • やまのとり<I> 日本の野鳥3
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    日本の山にすむさまざまな鳥を美しい絵でしょうかいします。あかげら、くまげらなどのキツツキ、いぬわし、おおたかなどのワシタカ類、ふくろうやこのはずく、あかしょうびん、らいちょう、ほととぎす、あまつばめなど、30種類の鳥が、見開きごとに大きな絵で描かれています。それぞれの鳥の特徴、どんな場所でくらしているか、日本や世界のどこに分布しているかなどの解説があるので、図鑑としても楽しめます。

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  • やまのとり<II> 日本の野鳥4
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    日本の山にすむさまざまな鳥を美しい絵でしょうかいします。やまがら、ひがら、えなが、みそさざい、とらつぐみ、さんこうちょう、いかる、かけす、るりびたき、こまどりなど、36種類の鳥が、見開きごとに大きな絵で描かれています。それぞれの鳥の特徴、どんな場所でくらしているか、日本や世界のどこに分布しているかなどの解説があるので、図鑑としても楽しめます。

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  • 落としたのは だれ?
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    主人公つよし君は、雑木林で緑色の一枚の羽をひろった。その羽の持ち主は、どんな鳥だろう? 謎ときを進めながら判ったその鳥の名は? 胸おどる本格的な科学推理写真絵本です。

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  • なかなかいえない ウウントネ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気持ちを声に出すのが苦手……そんな子どもの心に寄り添う絵本。・気持ちを伝えることを描いた、コミュニケーション絵本。・ドキドキして言えない、パニックになってしまう……など“言いたい気持ち”に寄り添う。・伝えたいことが頭の中でどうなっているのか、絵本で理解を深める。もうすぐようちえんの音楽発表会。やってみたい楽器をみんなで決めることになって、なおくんの心の中にうまれた思いは……? 気持ちを声に出すのが苦手な主人公が迷っている様子が、ユーモラスな絵とともに描かれます。お友達同士の気持ちのやり取りが描かれ、保育園・幼稚園でも話題に! 多くの方から注目を集めている、コミュニケーション絵本。お笑いタレントの横澤夏子さんの帯コメント「人と話すときにドキドキしちゃう理由は これだったのか! 親子ともに勇気がもらえました」。
  • ぽわぽわもりの レストラン
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さなフクロウ、ポロロンが大活躍!指さししながら、さがして遊べる絵本、ぽわぽわもりシリーズ第2弾!・ホーホーポロロン、ホーポロロン、どんなとこへも飛んでいくよ!小さなフクロウ、ポロロンの大活躍!・指さし、探し絵しながら、読み進められるお話。・いろんな物が描きこまれた絵で、お話の世界を何度も楽しめます。ぽわぽわもりのレストランホーホーは、森の人気店。今日もお客さんで大にぎわいです。小さなフクロウ、ポロロンは、そんなレストランで暮らしています。ある日、ホーホーで行われる森の子どもたちのパーティーの材料が足りないことがわかり、ポロロンが一人で買い物へ行くことに!!おじいちゃんが書いてくれたお買い物メモを持って、「いってきまーす!」八百屋さん、風船屋さん、マーケットをまわって、ちゃんとお買い物ができるかな!?絵本の物語を楽しみながら、読者自身もお買い物しているつもりで楽しめる絵本です。
  • あしたは生きたい いのちをすくういぬ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 「おいらにあしたはないかもしれない」 必要とされず、愛されなかったちいさな犬は、処分寸前で助けられ、災害救助犬となる――。 ある日、大地震が起き、ひとりの少女がガレキの下敷きに。 一度は希望を失った犬だったが、 今度は希望を与えに、 今日もどこかでだれかを助けに行く――。 「自分なんて…」と思うあなたに、 そっと寄り添い、抱きしめてくれる物語。 もし、あしたも生きられたら、何をする?
  • ぼーる ぷーる だーれ?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼーるの なかに かくれているのは、だーれ? カラフルな「ボールプール」から、次から次へとどうぶつたちが飛び出してきます。かわいくてダイナミックなアクションに、あかちゃんも思わずにっこり! 読み聞かせにぴったりの繰り返し楽しめるファーストブックです。
  • ズボンのヒモがケンカしたひのはなし
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 二次元コードでアニメーションも楽しめる絵本。 ある夜のこと、ケイタくんのズボンの右のヒモと左のヒモがケンカをしました。次の朝、怒った左のヒモが穴の奥に引っ込んで出てこなくなっちゃったから、ケイタくんも右のヒモもしょんぼり。すると、「われわれにおまかせを!」と集まってきたのはそこらじゅうのボタンたち。どうやら「〝左のヒモくん戻ってきて〟作戦」を開始してくれるみたいなのですが…!? ユニークな発想とアイディアから生まれる先の読めないワクワクドキドキ展開、思わず笑っちゃうボタン同士のおかしなやりとり、とにかくあまりにもかわいいキャラクターたちのビジュアル…挙げだしたらキリがないほど、この絵本は新しくて楽しい魅力にあふれています。 作者の若井麻奈美さんは、NHK Eテレの人気番組「0655」「2355」の人気ソング『たつこたつ』『たつまなつ』、NHK「みんなのうた」の『ようかんマーチ』『パン類みなきょうだい』などのアニメーション制作を担当したアニメーション作家。だから、まるで動いているような躍動感あふれる表現ができるのでしょう。 掲載されている二次元コードを読みとって、絵本には描かれていないボタンたちのアニメーションも楽しめますよ! (底本 2025年9月発売作品) ※この作品はカラーです。 ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。 ※動画の視聴期限は2035年9月14日です。 動画の内容と視聴期限については、予告なく変更または終了する場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 木下ゆーきのわくわく絵本 はぶらしロケット
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 総フォロワー170万人!パパママから圧倒的支持を得る子育てインフルエンサー・木下ゆーき初の絵本シリーズが創刊。毎日の生活習慣に親子で楽しくチャレンジできる!木下ゆーきの、子どもとの遊びの中から生まれたアイディアが満載。
  • 忍たま乱太郎 足おとをたてるな!の段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足音をたてて廊下を歩いた者の頭には、おちゃわんをのせるぞ!! 学園長のヘンなめいれいに、にんじゅつ学園は大さわぎ。乱太郎たちは?
  • 忍たま乱太郎 三にんぐみつかまる!の段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うまく敵のやしきにしのびこんだ忍たま三人組。けれど、そこはわなとしかけだらけのからくりやしきだったのです。どうしようっ!!
  • たべっ子どうぶつえほん らいおんくんのビスケット
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもから大人にまで愛され続ける“たべっ子どうぶつ”が初の絵本化!いつも仲良しのどうぶつたちは、世界に一つだけのお菓子づくりをすることに。みんなそれぞれ、夢いっぱいの楽しいアイデアが溢れ出す。どんなお菓子ができるかな。
  • さがしもの
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    パパと遊びたいあるくんが、ある日ふと家を出た。彼が探しに行った“なにか”とは——親子の愛が胸に響く感動の物語。 パパと遊びたい あるくんは何度もパパに声をかけますが、忙しくて時間のないパパはいつも断ってしまいます。そんな中あるくんは、あるものを探しに家を出ます。急にいなくなったあるくんをパパとママは必死で探します。あるくんは何を探していたのでしょうか...。心温まる親子愛のお話です。 【目次】 【著者】 あぷ のざか はなえ
  • じーー
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    ごはん中に「じーー」っと見つめ合うふたり。パパの視線の理由をめぐって、女の子の妄想がふくらむユーモア絵本。 「こらぁ膝立てない」 ご飯中に、女の子はパパに注意されますが、そんなパパを じーー っと黙って見ます。パパも じーー っと見返します。その攻防が続きますが、なぜパパが黙って見続けるのか、女の子の妄想が始まります。はたしてパパが見続けた理由は、、、 【目次】 【著者】 あぷ のざか はなえ
  • なのかゼミ
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    地上に出た“なのかゼミ”が出会うのは、不思議なセミたちと、心ゆさぶる7日間。命と生き方を見つめる感動の物語。 土から出てきたなのかゼミは、初めて見る世界の美しさに感動を覚える。すると、お化けのようなセミが近づいてきた。彼のように寿命がなく毎日を楽しく生きる姿に羨ましさを感じるが、ある疑念が生まれた。そんな中、ハンサムなセミとの出会いで、なのかゼミに新たな感情が芽生える。果たしてなのかゼミはどのような7日を過ごすのだろうか。 【目次】 【著者】 あぷ
  • よっ!
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    「よっ!」と声をかける男の子に、動物たちはどんなふうにこたえる?ユニークな鳴き声が楽しい、心おどる出会いの物語。 男の子がさまざまな動物に「よっ」と声をかけます。 動物達は、どのようにこたえてくれるでしょうか。 動物達の鳴き方にも注目です。 【目次】 【著者】 あぷ のざか はなえ
  • ありがとう Thank you
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    小学2年生のマーぼうは、元気いっぱいで木登りが大好き。ところがある日、木から落ちて右腕をケガしてしまいます。授業中はもちろん、給食や掃除の時間もひと苦労。友だちみんなが遊びに夢中になっているとき、マーぼうに手を差し伸べてくれたのは……。やんちゃな男の子と無口でおとなしい少女の温かな交流を描き、「感謝の心」の大切さを伝える日英バイリンガル絵本です。
  • いっしょ オリーブ畑のカンツォーネ
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    オリーブ畑で仲睦まじく暮らすヤツガシラのガンバとカンツォーネ夫婦。優しい働き者のガンバと歌が好きなカンツォーネは、可愛い赤ちゃんたちと幸せいっぱい。しかし突然の悲劇が訪れ、ガンバも子供たちも失ってしまう。深い悲しみと孤独の中、懸命に生きるカンツォーネ。やがて優しい「こころ」という仲間と出会い、傷ついた心は少しずつ癒され、穏やかな日々を取り戻していく。
  • いる筈のないクジラ 海が空とつながる時
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    令和6年能登半島地震に心を痛めた著者が、故郷である能登の復興を願って描いたファンタジー絵本。舞台は輪島市門前町の鹿磯の浜から、海、空、そして宇宙にまで広がり、壮大なスケールで描かれている。浜にクジラが上がったと聞いて訪れた少女が、次々と目にする世界とは……? リアルタッチのイラストは細部まで見ごたえがあり、著者の友人による地震の体験談や写真も収載!
  • かばん かばん わたしのかばん
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    仲がとってもいい小さい子ども、学生のお姉さん、働いているお兄さん、おじいさん、おばあさん、そしてお母さん……みんな、それぞれ専用のカバンを持っています。カバンの中にはたくさんの、そして想いの詰まったものが……あなたのかばんには なにが入っていますか? 「かばん かばん わたしのかばん だいすき だいすき わたしのかばん」(本文より)
  • ガマのワラビンチャー どうくつの子供たち
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    「ある日 灰色の飛行機で 空が おおわれ/巨大な黒い船に 美しい島が 囲まれました/そして 多くの島が 戦いの場となりました」(本文より)。大人たちがいなくなり、ガマ(どうくつ)に取り残されたワラビンチャー(子供たち)。「私たち、ニライカナイ(神様の国)に行けるよね」──忘れてはいけない過去がある。沖縄の子供たちの悲劇を描き、平和の尊さを訴える絵本。
  • かめちゅう どこいった?
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    「かめちゅうが いない!」「たいへんだ~!」子どもたちが保育園で飼っているカメのかめちゅう。大事な仲間がいなくなり、大そうさくが始まった……。「あっちにも いないよ。」「ほかのくみの おともだちにも さがしてもらったら?」「そうだね みんなでさがそう。」あっという間に過ぎていく幼少期。二度ともどらない、このかけがえのない日々を、あたたかな視点で描いた絵本。
  • しずく姫
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    しずくは学校が苦手で、学校帰りやピアノの練習が終わると、森で一人本を読むのが好きな女の子。ある日、お父さんの提案で誕生日パーティーを開き、みんなの前でピアノを演奏することに。誕生日の日が近づくにつれ、不安でいっぱいになっているしずくの目の前に、小さなようせいが現れて……。果たしてしずくは無事にピアノを演奏することができるでしょうか?
  • そのままでだいすき
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    あなたへ伝えたいあなたの輝き。できないことがあっても、あなたはそのままで素晴らしい。かつて子どもだったすべての人へ。不完全でも、ダメなところがあっても、あなたはすでに十分価値のある存在。子どもを愛するように、自分自身にもやさしくなれる──そんな物語です。「あなたは あなたのままで すごいんだよ」(本文より)寄り添うようにやさしいタッチで描かれた絵本。
  • だってしっぽをふるんだもん
    -
    十三年を共に過ごした愛犬ロンを失ったあっこおばあちゃんは、以前から気になっていた鎖につながれたままの犬を助けたいと思い、ボニーと名付けて散歩を始めます。年を重ねても、彼女は震災やケガを乗り越えながらボニーと寄り添い続けます。最後にボニーを見送ることになりますが、あっこおばあちゃんの心の中では、ロンとボニーとの思い出が今も輝き続けているのです。
  • つののはえた男の子
    -
    その村のはずれには、つのの生えた男の子がおばあさんとふたりでひっそりと暮らしていました。みんなからおそれられていた男の子は、村の子どもたちから石を投げられる始末。そんなある日、村の子どもたちが熊の出る森に入ったと知った男の子は……。勇気とやさしさが人の心を動かし、状況を大きく変えることを示唆する感動の物語。落ち着いたイラストと穏やかな文体が静かな世界観を醸す。
  • どろだんごマン
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    わくわく保育園のまさおくんは、どろだんごづくりが大好きなおとこの子。ある日、まさおくんが作った どろだんごから、どろのヒーロー「どろだんごマン」が生まれました! どろだんごマンは、どろだんごを食べることでぐんぐん大きくなり、保育園のみんなの人気者になるのですが……。時間を忘れて砂場で遊んだ童心を思いだす、モノトーンのステキなお話です。
  • プリンセスカフェ こひらたきよかず作品集
    -
    カード国からやってきたプリンセスカフェは、魔法を用いて悪を懲らしめるミラクルキューティな正義のヒロイン。武器は、カフェカードと傘。魔法のじゅうたんのようにカフェカードで空を飛んだり、プリンセスカフェが呼べば、仲間のコーヒーとパーフェクトがカードからとびだして一緒に戦います。マンガ作品1篇とイラスト作品集を組み合わせた、プリンセスカフェの魅力が詰め込まれた1冊。
  • みかんからのおくりもの
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    「あたちの名前は、みかん。ポメラニアンの女の子。今は虹の国にいて、お空の上からみんなを見ているよ」(本文より)。愛犬みかんを失い、泣き続けるお母しゃんに虹の国からおくりものが届きました。おくりものとは、みかんがお母しゃんを元気づけるためにおくりこんだ妹犬の「あさり」。ペットロスで苦しんでいた家族と愛犬たちのきずなを描いた絵本。
  • 家電と話すおばあちゃん
    -
    もしかしたら一度は経験あるのでは!? ついつい家電に話しかけちゃうおばあちゃんの気持ち、わかりますよね! すいはんき、せんたくき、よびりん、でんわき、れいぞうこ。会話からおばあちゃんのその日の気分もわかってしまう。そんなおばあちゃんの家電とのやりとりと、孫との日常を、ユーモラスに描き出した絵本。ポップで明るいイラストが楽しい一冊。
  • 光の仲間たち
    -
    あなたは「光の世界」を知っていますか? 地球の子どもたちはみな「光の子ども」だったということを──「全ては始めから大丈夫」マザーの温かな愛に見守られて、光の世界から地球に降りていく子どもたち。地球での体験をハートで感じながら「さまざまな愛」を学んでいきます。地球に暮らす全ての仲間たちの元に「マザーの愛の光」が降りそそいでいることを伝えるおはなしの絵本。
  • 私

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    人目を気にしておどおどと臆病な私や、人とくらべて「いいなあ~」って独り言ばかりの私とは、さようなら! 自分の気持ちに正直になって「いやだ」って言ってもいいよ、と自らにエールを送る、元気をもらえる絵本。著者の素直な心模様が、鮮烈なイラストとともに巧みに表現され、人とのかかわり方に悩んでいたり、自分に自信がもてないといった苦しみを持つ人に勇気をあたえてくれる。
  • 旅するチンアナゴのちんごろうさん
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    砂の中からひょっこり顔を出す、チンアナゴのちんごろうさんがどこかを旅する楽しい絵本。緑の階段、赤い山、青いぐるぐる、ピンクの椅子…次から次へと現れる不思議なものを追いかけて探検! 水が降ってきたり、砂のお城を見つけたり、ドキドキの冒険の先にちんごろうさんが発見した場所は……どこかな、どこかな? 好奇心いっぱいのちんごろうさんと一緒に探検しよう!
  • どろどろ~んオバケーヌ あそべるストーリーBOOK ちいさなしあわせつめあわせ。
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学生に大人気のキャラクター「オバケーヌ」のお話が登場! 小さくてかわいいオバケーヌたちの世界がぶたいのオリジナルストーリー3話入り。心理テストや占い、まんが、新聞、オバケーヌのひみつがわかるコラムもあって、たっぷりあそべちゃう1冊だよ。
  • いまは、ここがぼくたちの家 ウクライナから戦争を逃れてきた子ども
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ついこの間まで、ぼくたちはウクライナのドネツクという街に住んでいた。 「せんそう」が始まって隣国ポーランドに逃げてきた。 「やあ、野蛮人!」 「おれのママが言ってたけどさ、あんたたちって、ポーランド人ではないでしょ。難民なんでしょ」。 2014年のロシアによるクリミア半島併合の際、ウクライナ東部ドネツクからポーランドに避難し難民となった一家の実話をもとにしたポーランドの絵本。 戦争の現実と、難民となった子どもたちの学校生活を、子どもの語りで描く。 難民や外国人を学校や社会はどう受け入れるのか。日本でもぜひ参考にしてほしい。
  • 忍たま乱太郎 きけんなえんそく?の段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きょうは授業はやめてえんそくだって! にんタマ三人ぐみは大よろこびで、ウキウキでかけたのですが・・・。
  • くらやみでどっきり!にんタマ三人ぐみのようかいたいじ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 らんたろう、きりまる、しんベエのにんタマ三人ぐみは、暗闇の中を歩く練習中、空飛ぶガイコツを目撃!!あれは一体・・・?
  • 忍たま乱太郎 かっこいい?とうちゃんの段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ペットのなめくじが誘拐されたきさんたは、らんたろう、きり丸、しんべエに助けを求めました。そこで、とうちゃんが大活躍?
  • 忍たま乱太郎 きょうふのどうぐいいんの段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもは保健委員のらんたろうが、今回はきり丸と道具委員に。さっそく槍の数をかぞえるために入った道具室には、おそろしい秘密が・・・。
  • 忍たま乱太郎 ともみとユキが大げんか!?の段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ともみとけんかをして、三にんぐみの部屋にいすわるユキ。山田先生にみつかったら大目玉だと困りはてる三にんぐみ。さて・・・!!
  • 忍たま乱太郎 かわいそうなにんじゃの段
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しんベエの大切なふとんが、何者かに盗まれてしまいました。おしっことはなみずだらけのふとんを盗んだ犯人は、いったい誰・・・?
  • 忍たま乱太郎 ありったけ・これったけの段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学園長先生の大すきなありったけというきのこをさがしに、山へでかけることになった、忍たま三人組。いったい、どうなるのかな?
  • 忍たま乱太郎 いちばんえらいのはだれの段
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 にんじゅつ学園のなかで、一番えらいのはだれ? 学園長先生・・・でもないし、食堂のおばちゃん・・・でもないし・・・、もしかして・・・。
  • 1945年 夏
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    海外在住の現役高校生が、長崎に暮らす祖父の被爆体験を絵本化。80年前の8月9日、まさのり少年が見た光景とは……?/時は冷酷に、無慈悲に、前へ進んでいった。だれも想像すらしなかった未来へ進んでいた。時計が午前11時の鐘を鳴らした。チクタク チクタク 時計の針が11時02分を指した。チクタク チクタク チクタク……強烈な光が町を包んだ。(本文より)
  • ことばザムライ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 未来の大江戸シティ、ルート53を舞台にした痛快ネオ時代劇。全国を旅するご老公一行の前に現れる、ちょっとおかしな怪人たち。そしてピンチのときに、超絶かっこいい「ことばザムライ」が登場。全面イラストの紙面で物語が展開。未就学児~小学校低学年向け
  • ぼくらの穴神鍾乳洞発見物語
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    ぼくらの穴神鍾乳洞発見物語、あの冒険から半世紀、ぼくらの冒険は絵本になった。伝えよう、ぼくらの冒険! 昭和36年、愛媛県西予市城川町の山中で「穴神さん」と呼ばれている洞窟から縄文土器が採集され、穴神洞穴遺跡が発見された。その後、昭和44年、四人の中学生たちにより、新しい洞窟が発見された。少年達はコウモリを追ってその洞窟に入り探検、その奧には見事な鍾乳洞が広がっていた。本書は、現在、町の宝となっている鍾乳洞の発見の様子を、当時の少年達に取材・聞き取りし、絵本にしたもの。今や忘れられようとしている少年達の冒険物語を、子、孫の世代まで伝えたいと願い、地元の高川地域づくり会により出版された。巻末に穴神鍾乳洞の資料頁付き 【目次】 ぼくらの穴神鍾乳洞発見物語//おまけのページ/穴神鍾乳洞/4人の冒険地図/穴神鍾乳洞に関する年表/愛媛県指定史跡 穴神洞穴遺跡/穴神鍾乳洞の生きものたち/当時の愛媛新聞より/絵本の制作にあたって/作者紹介 【著者】 佐和みずえ 一卵性双生児の児童文学作家ユニット。愛媛県西予市城川町生まれ。主な著書に「じいちゃんの山小屋」「コカチン 草原の姫、海原をゆく」「江戸の空見師嵐太郎」「ぼくらのマル秘課外授業」等がある。 田村ヨリアキ 愛媛県西予市を中心に活動しているデザイナー、イラストレーター。愛媛県新居浜市生まれ。2011年「第23回黒潮マンガ大賞」にて大賞受賞。
  • ムクとブーのスーパーマーケット
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日はスーパーマーケットでお買い物! なにを買おうかな? 買いたいものはどこにあるかな? しばけんのムクとおばけのブーはとっても仲良し。今日はいっしょに、スーパーマーケットへお買い物にやってきました。入ってすぐにあるのは、おやさいコーナー。買いたいおやさいは……にんじん・じゃがいも・たまねぎ・ブロッコリー。どこにあるかわかるかな? 続いてやってきたのは、おさかなコーナー。たい・あさり・いか、なにを買おうか悩んでいると……。わあ! ペンギンさんたちがたくさんやってきた! 押さないで、押さないで~! スーパーマーケットにならぶ商品ひとつひとつに細かくイラストや文字が描かれていて、全ページじっくり細部まで楽しめます。クイズ・探し絵要素もてんこもり! 何度も繰り返し読みたくなる1冊です。
  • じごく小学校
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 工作が大好きな主人公板図良(いたずら)さんは、いつもイタズラばかりしています。あまりにもいたずらが過ぎるので、ある朝起きてくるとお母さんに変わった小学校をすすめられます。その名も「じごく小学校」。なんでも、いたずらっ子や勉強がきらいな子にピッタリだというのです。さっそく体験入学してみるとなんとびっくり。じごく小学校ではイタズラしても先生に怒られずに反対にほめられるのです。本当にそれでいいのかな?
  • スイカゲームをさがせ!
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    1~3巻1,100~1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計1000万DL突破!! テレビ、YouTubeでも話題の大ヒットゲーム、初の絵本! 老若男女みんな知ってるスイカゲームが、絵探し本に! ゲーム画面を飛び出したフルーツたちは、夏祭りやサーキット、宇宙で大さわぎ!? “ぎっちぎち”のフルーツから隠れたキャラクターを探し出せるか!? ゲーム同様、何度も挑戦したくなること間違いナシ。全ページ描きおろしでかわいいがつまった、親子で楽しめる一冊!
  • おわにさま
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 おわにさま、今日もお世話係から逃げ回る! おわにさまは、わにのくにの殿様。わにのお城に住んでいる、殿様になったばかりのまだ子どもの殿様です。おわにさまは、たくさんの大臣たちにお世話されながら暮らしています。やることも覚えることもたくさんで、毎日大忙し。ほら、おわにさまの忙しい一日が今日も始まりますよ? まだ幼いおわにさまは大臣たちから逃げ回ります。そんなおわにさまを必死で追いかける大臣たち。そうして繰りひろげられるおわにさまvs大臣たちの攻防は、あっ!と驚くゆかいな出来事の連続。パワフルでテンポのいい展開に、お子さまが笑顔になることまちがいなしです! 天真爛漫で愛くるしいおわにさま、それぞれ個性豊かで一癖も二癖もある大臣たち…にぎやかに登場するたくさんのキャラクターは誰もが魅力的。お気に入りがきっと見つかることでしょう。 作者は『おトイレさん』『バスまってる』『おもちちゃん』ほか、かわいらしい絵柄と楽しく元気!そしてあたたかな作風で大人気の絵本作家、きたがわめぐみさん。きたがわめぐみさんの魅力がぎゅぎゅーっとつまった、愛情と笑顔あふれる創作絵本です。 ※この作品はカラーです。
  • こい色の野菜が食べたくなる魔法の絵本(昭和女子大学出版会)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この絵本は、「おいしく楽しく野菜を食べられる子どもを増やす」ことを目的に、学生が手作りしました。内容は、野菜の栄養や料理方法から地産地消まで、幅広く扱っています。このワークブックを通じて、目には見えないけれど、自分の体の中ではたらいてくれている栄養について考えたり、野菜がどこから来ているのかを知ることで、環境問題に気づく機会になれば幸いです。(「はじめに」より)
  • いやいやももちゃん
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現役保育園園長であるにへいたもつ先生が教える「イヤイヤ期」の乗り越え方! 公園に行った時に起こる「困ったあるある」を盛り込みながらも、親子の気持ちに寄り添った心温まる優しい絵本ができました! おさんぽ おさんぽ さんぽっぽ♪ うさぎのももちゃんは、パパとお散歩にでかけます。ところが、お花をむしりたくなってしまったり、ブランコにきちんと座れなかったり、公園から帰りたくないと言ったり……「いやいやいや~!」ばかり。そんな時パパは……。
  • あさがお
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    この絵本は、あさがおの種が大きな夢を育む過程を通じて、成長の美しさと生命の尊厳を描く。自然の変化と共に、四季の流れの中で日々の小さな発見と奇跡に気づき、友情、愛、そして挑戦を通して、生命の真の価値を学び取る。感動的な旅を読者に提供する、季節の移り変わりを背景に展開する感動の絵本。この旅は、心の成長を促し、読者に深い共感を呼び起こす。
  • いま、どこにいるの? おばあちゃん…
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    さまざまな人との繋がりに気づき、その大切さを思う──。さっちゃんは亡くなったおばあちゃんと、まわりの人たちとの触れ合いをたどり……。「このごろ、さっちゃんの目元がおばあちゃんにそっくりだと思うんだ」「ふーん。そうなの」さっちゃんはおばあちゃんが心の中にうかんだり、自分の目元がおばあちゃんの目元にそっくりなのは、不思議だなあと思いました。(本文より)

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